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【オリキャラRP】私立常月学園(新規さん歓迎)

                  
ゆず2/16 22:30
https://tstunetuki.web.fc2.com/
閲覧ユーザーID 「11」、パスワード「02022」
(↑村説やキャラシテンプレ、キャラシ一覧全てつまってます。)
6600ポーサン1/7 16:16
「ん……っと、確かに良さそうだ。
折角だから彼処に座ってみるとしよう、足元に気を付けて。」


昔の記憶だと、この辺りは足元が水飛沫で濡れていたりした記憶があった。

それなので、こゆりにも気を付けてと伝えながら、その席へと向かう。

一応、何事もなく座れたので良しとするが。


「さて……久々に見るな、今はどうなっているのかとても楽しみだよ。」


この水族館でイルカショーを見るのも久々…と言っても、1年ぶりくらいだが……それでも響にとっては久々なのだろう。

そう呟き、椅子に座りながら前を見ている響の顔は、心做しかワクワクとした様子が浮かんでいる事だろう。

無論、学校でも見せない顔であろう。
6601お試し1/7 17:04
((お久しぶりの顔出し。画像紛失中のため中々出てこれませんでしたこと深くお詫び申し上げます(結局代理画像)
6602ポーサン1/7 17:14
((あ、お試しさんや、再開とかします?
6603お試し1/7 17:17
>>6602
((良いですか?ぜひぜひ〜ちょっと遡って探しますが恐らく私からでしたよね
6604お試し1/7 17:19
((私からでしたわ(確認完了)
6605お試し1/7 17:33
>>6248

「…………………………」

ぱちり。
言われた言葉を理解できないというようにきょとんとした表情で彼女と目が合って。逸らされてからようやく今の状況を理解した。理解したとなると頬も耳もみるみるうちに真っ赤に。
かと思えば物凄い勢いで仰け反っては距離をおくように後退った。

「ひゃわぁ!!?……うはぁ、ばり恥ずかしかぁ……ごめんね、私から近づいとってこげん動揺するのは変な話やね……お、お恥ずかしいところを、あは、あははは……」

頬を抑えてオーバーすぎた咄嗟の反応を恥じらうように誤魔化し笑いを浮かべて。ほうと深く息を吐いて落ち着いてから再び口を開いた。

「……はぁ…それにしてもそっかぁ……咎峯ちゃんの目が怖いいうんは不服やけど逆に言えば私しか知らんってことになるんよね。……えへへ、そう思うとやっぱ嬉しかぁ……」

嬉しそうにどこか恥ずかしそうに目を細めて満足げに。
6606ゆず1/7 20:30

はいはい了解。
俺から言い出したんだし、早くしろなんて言わないよ。ゆっくりでいいから。

(特にこの後用事があるわけでもないし、のんびり待つつもり、なんて言いながらのんびりとカウンターに肘をついて。
一応帰ったら課題しなきゃ、とかあるけどそんなのはいつでもできることであって、今すぐ帰らなくてはいけない理由にはならない。)
6607ゆず1/7 20:35

ありがと。水は別に被っても平気だし、むしろ迫力が出て楽しそうだわ。

(足元への注意を聞けばそれを素直に受け入れて、ゆっくりと歩きながら席へと座る。
彼女程ではないが自分も結構楽しみだったりする。そもそもで水族館なんて行く機会最近は特になかったし、イルカショーなんてここ数年テレビ越しでしか見ていない。
隣でいつもは見せないどこか無邪気そうな彼女の様子を微笑ましく見ていれば、会場内に軽快な音楽が鳴り響き)

『みなさんこんにちはー!!ようこそ〇〇水族館へ!』

(ステージの中央にマイクを持ったお姉さん、そしてその両端に従業員2人が立ち。ショーが開始された。
お姉さんがイルカの紹介を始めれば、それに合わせてイルカたちが現れて。)
6608ポーサン1/7 22:51
「あ……いえ、大丈夫っす、大丈夫っすよ…。
その……自分も先輩が近くに来てくれるのは…嫌じゃないっすから…。
…………あ…いや……な、何言ってるんすかね、アハハ…。」


此方も顔は熱く、パタパタと扇ぎながら話しているが、殆どが本音であった。

本音以外のことといえば、何を言っているのかと思っている位だ。

本音を言ったつもりなのだが、やはり照れくさくて何を言っているのかと言うことにして誤魔化してしまったのだ。

とはいえ、近くに来た事により心臓は痛いくらいに高鳴っている。


「あの……えっと、そんなにっすか…?」


目が怖い怖くないは、楓にとってそんなに思うことなのだろうかと思ったが、不思議と嫌ではないので、嬉しそうに笑っていたであろう。
6609シノン1/8 15:47
((返信も見当たらないし、インしてる様子やメッセージも確認出来なかったので、申し訳ないですが絡み切ります・・・
ごめんなさい・・・
6610アムナス1/8 17:58
>>6606
(程なく奥から戻ってくる弥生に何か耳打ちされると、大きくうなずいて調理に移る。豚肉の切り落としとネギ等の少量を野菜を更に細かく刻むと、胡椒を利かせて炒め、粗熱を取った後餃子の皮で包み、下茹でする。鍋にラーメンのスープを少量取って鶏がら出汁で薄め、先程の餃子のようなものを投入し少々味が馴染む程度にスープと共に煮込み、小さな器に注いで朝切の前へトン)

お待ち。一応、まかないになるのかなこれは?
6611アムナス1/8 17:59
((料理内容はフィクションです。当てにしないで下さい(じゃあなぜ描写した)
6612ポーサン1/8 20:34
「ん……そうか…。」


それなら良いと言おうとした時にショーが始まり、視線は直ぐに其方へと向いた。

やはり久々のイルカが見れると分かれば、自然と其方に視線が向いてしまう訳である。

紹介が始まると食い入る様に見ている。


「…………………………可愛い……。」


無意識の内に小さくそう呟いていた。

無論、響自身は気付いておらず、そのままじーっとイルカを見ている。
6613ゆず1/8 21:27

お、待ってました待ってました。

(声をかけられれば頬杖していた腕を解いて、しゃんっと背筋を伸ばして。軽くぱち、ぱちとちょっと大げさに拍手しながら待ってました、なんて言ったりして。
とん、と自分の前に置かれた器と、その中をじーーっとみつめ)

へえ、賄いって勝手にラーメンとかそういう類のものが出てくると思ってたからちょっと意外かも。
案外手ぇ凝ってるんだな?
6614ゆず1/8 21:27
((お腹すいてきたー!(飯テロ
6615ゆず1/8 21:33

そうね、愛嬌あって凄く可愛いわね、イルカ。

(彼女の口から洩れたつぶやきにこくり、と頷きながら同意を示して。こっちの言葉が聞こえているかは分からないけど、答えるだけならタダだし?

イルカたちの紹介が終わればそこからショーの本番で。輪っかをくぐったり、フラフープを回したり、ジャンプしたりと様々な芸を見せていくイルカたち。客もわあっと声を上げて楽しんでいるのがわかる。)

『はーい、ではここでイルカと触れ合いたい方募集します!イルカに触りたい方、挙手お願いしまーす!』

…ですって。手、あげないの?

(ちらり、と会場を見渡してみれば子供やカップルの片割れなど。様々な人がちらほらと手を挙げているのが目に入り。
響は手あげないの?と横の彼女に尋ねてみたり。ちなみにこゆりは挙手するつもりはないらしい)
6616ポーサン1/8 23:40
「あ………く、口に出てたか……。」


聞こえていた事よりも、口に出ていた事の方に対して、恥ずかしそうに口元を抑える響であった。

それはさておき、ショーが始まればその事も頭から抜け落ちて、次々と芸を披露していくイルカたちを、何処か懐かしそうに見ている。

そして触れ合いの挙手の時になって。

此処はあげたいところだが、自分が上げてもいいのだろうかと思った時にこゆりから問い掛けられた。


「え……あ、いや…上げたい……けど、僕が上げても良いのかと思ってさ…。」


やはり年相応の恥ずかしさとか、あとは子供たちに譲るべきだろうとか、そういった考えがあるらしい。

こゆりに、そんな事を話している。
6617お試し1/8 23:50
>>6608

ちょっとした独占欲みたいなもの。自分の中にそんな欲があることに驚きもしたけれどそれに気づけたのは彼女のことを心から好きだからだと思うと嬉しかった。恥ずかしさやら嬉しさやら……色々こそばゆい感情に頬に手を当てたまま目を伏せた。

「……あ〜、なんかもうギクシャクしちゃいかんって思っとるのに一人でにやついてしまうぅ〜。普通先輩の私がリードするべきなんやけどなぁ……」

ぺちぺちと切り替えるように自分で頬を叩いて引き締めた。といってもへらり口角は緩んだまま。

「…今度は私の家に咎峯ちゃん呼ぶね」
6618ポーサン1/9 14:05
「ほ、ほんとっすか……?
……じゃあ、楽しみにしてるっす…約束っすよ……?」


今度は楓の家に呼んでくれると言うので、それを楽しみにしていると楓に伝えて、約束だと言っておく。

そして、それを伝えたあとは嬉しそうな笑顔を見せている。

それほど楽しみにしているというのは、直ぐに楓にも伝わる事だろう。


「あの……今日、折角なんで……一緒に晩御飯とか…どうっすか……?」


少ししてから、楓におずおずとしながらそう提案した。
6619ゆず1/9 16:48

ふふっ、いいじゃない手を挙げても。ここで躊躇する必要なんてないわ。
わたしたちも、高校生と言えどもまだ10代、大人から見れば未成年であり立派な「子供」の分類じゃないかしら?

……なんてね。普段子供扱いされるのが嫌なのに、こういう時利用するのはちょっと卑怯かしらね?

(それにさっきも言ったじゃない、思いっきり楽しめってね?と。そう付け加えながら楽しそうに言葉を紡ぐ。
わがままを言えるのは今だから出来ることなんだし、と言いながら彼女に向かって笑ってみせて。
自分が言ってる事はただの屁理屈にも近い形なのに、こゆりはそれを分かった上で楽しそうに、そして自信満々に言ってのけた)
6620お試し1/9 18:52
>>6618

「うん!」

楽しみにしてる。そう聞いて改めて同じ気持ちであることに安堵した。大振りに頷いて応える。
掃除しとかなきゃなぁ〜なんて頭の隅で考えながら。

「んえっ?よかと?ならばぜひともご馳走にならねば……てことでお言葉に甘えるね!」

彼女からの提案を断る理由はない。やったと両手広げて喜びをめいいっぱいに表してみせる。
咎峯ちゃんの女子力に甘えてばかりな気もしなくはないが気にしない気にしない。
6621アムナス1/9 19:04
>>6613
ああ、うちは賄いには余り食材を使うんだよ。正確には余ったとか、あまり気味、かな?
俺が厨房に入れてもらう時もこうやって、余った食材から何か作ってみろって言われてさぁ。それで合格して以来、まかないは俺が作らせてもらってんのさ。
(つまり、メニューの品を作れるようになる修行の後、食材を理解し、またそれを活かすことが本当にできるのかを試されたということらしい。弥生が一度奥に入っていったのも、在庫や使用期限、直近で使った食材の切れ端等を確認しに入ったということだ。)
6622ポーサン1/9 19:55
「そ、そうだが……まあ、確かに触れ合ってみたいのはそうなのだが……。
……うーん…上げて、みるかな……一応。」


色々悩んだ末に、結局上げることにしたらしい。

とはいえ、触れ合ってみたいのだが人数も人数なので、とりあえず上げるだけ上げる、という感覚らしい。

まあ……触れ合えたら触れ合えたでわたわたしそうだが…。


「まあ……いつでも来れるしな…。」


苦笑い気味の笑いを浮かべて、軽く手を上げた。
6623ポーサン1/9 19:56
「ん……分かったっす…。」


そこまで喜んでくれるならば、頑張って振る舞う価値があるというものだ。

しかし、今日は何を作ろうか…なんて考えた時、一つ案が浮かんで来た事には浮かんで来たのだ。

そしてそれを伝えるか否かで少し悩み、折角だからと思い伝えてみる事にした。


「あの、楓先輩……そのぉ…良ければなんすけどね?
一緒に晩御飯…作ってみないっすか……?」


提案というのは一緒に晩御飯を作らないかというもの。

どうなのかは、本人次第だが。
6624こくろう1/9 20:00
((ガラモン
6625アムナス1/9 20:15
((絡み中ゆえ拾えぬ、申し訳ない
6626アムナス1/9 20:15
((近々新キャラでも投下しようかな
6627お試し1/9 21:36
>>6623

「一緒に……?」

たしか前来たとき見たけれどキッチンは狭くなかったはずだ。それなら一緒にという要望も叶わない話ではない。勿論自分自身YES以外の返答をするわけがない。それでもすぐ返事せずにフリーズしてしまったのはなんというかこう……

「し、新婚さんみたいやね……」

思わずぽつり。
呟いてみて中々に恥ずかしい妄想を繰り広げてしまったと赤面。

「じゃ…なくてっ!やりましょ!新婚さ……じゃなくてお料理!!」

ガバリ立ち上がると拳を掲げ大声で賛同の言葉を口にした。開き直りではない。多分。
6628ゆず1/9 22:14
((あ、キャラが複数いれば同時絡みしても大丈夫だからね〜
6629ゆず1/9 22:17

へえ、賄いが試験なんだ。面白いね
そして今厨房にいるってことはそれに合格してるってわけで…それなら尚更味、期待しちゃうな

さて、いただきます。

(彼の話を興味深そうに聞きながら、最初と同じように両手をぽん、と合わせていただきますをして。それからそっと餃子を口に運んだ。
もぐもぐ、もぐもぐ。しばらく小さな咀嚼音のみが響いていたが、)

………へえ、うまいじゃんコレ。普通にメニューとして出していいくらいだと思うけど?餃子の派生としてさ。

(にこり、と。満足そうに微笑みながらまた一口食べて。どうやら気に入ったらしい。)
6630ポーサン1/9 22:57
「し、しんこッ……!?」


思わず驚き、声を大にして反芻して楓の顔を見て、そして恥ずかしさでバッ!と目を逸らした。

そして想像するのは、やはり楓と本当にそうであったらという事である。

勿論、直ぐに頭を振ってその考えを掻き消す。

想像してみたけど、恥ずかしさが勝りそれ所ではなくなってしまうのだ。

とりあえず頬を軽く叩き、落ち着く。


「や、やりましょやりましょ!
じゃあ早速キッチンに行って晩御飯作るっすよ!」


こちらも楓の流れに合わせて、気合いで誤魔化そうと言う考えである。

そしてそのまま部屋から出てキッチンへ。
6631ゆず1/10 15:05

(結局、手を挙げた姿を見てまたひとつ、くすりと笑えばまたこゆりもお姉さんの方へと向き直る。
ここからはもう運だ。
選ばれるか選ばれないか、それは神のみぞ知る、というところになり…)

『はい!それではえーと…
そこのピンクのワンピースを着た女の子と…中央列の、お団子頭の女性の隣の、銀髪のショートヘアのお兄さん、お願いしまーす!』

…………お団子頭のとなりの銀髪って響のことじゃない?お兄さん呼ばわりされてるけど。

(ん?とお姉さんのアナウンスにちょっと小首を傾げつつ、軽く辺りを見渡したがほかに該当するような人は見当たらないし。
お姉さんの手もこっちに向けられてるし多分間違い無いと思うけど、ととなりの彼女に話しかけて)
6632お試し1/10 18:25
>>6630

謎に気合い充分な二人組はキッチンへ。咎峯ちゃんほどではないが料理はそれなりにできる。……それなりに。手伝うことくらいならそう無駄な心配をする必要もないだろう。
手を洗って裾を捲りあげて準備を整える。

「何作るん?前は私の好きなものってことでオムライスやったけど今回は咎峯ちゃんの好きなものに合わせるよ?」
6633アムナス1/10 19:16
>>6629
たまたま弥生さんに言われた食材が組み合わせやすかっただけだよ。まぁ、気に入ってもらえたのなら何よりだ
(その台詞とは裏腹にやはり嬉しそうな顔をしている。次の注文の品に取り掛かり、フライパンを振るうでもどこか軽やかに見える)
6634ゆず1/10 19:51

そっか。でもやっぱ美味しいよこれ。
もしメニューにあったらまた頼みたくなるくらいにはね。

(そう言ってあむっと残りを口に放り込んで。あむあむ、ごくん。味わって食べ終えればぱん、と両手を合わせてごちそうさまをして。
そっと立ち上がり、会計までのんびり歩いて行き)

ごちそうさま。美味かったよ。
会計よろしくな。

(と、カバンから財布を出しながら稲原へと声をかけた。近くにいたから声をかけただけであって、会計をしてくれるなら誰でもいいんだけども)
6635アムナス1/10 20:03
ああ、お粗末さん。良い食いっぷりだったよ。
(次は餃子をフライパンに乗せながらカウンター越しに応える。)

大丈夫、レジに行けばいい感じに弥生さんが来てくれるからさ。あの人そういう不思議な人だから
6636アムナス1/10 20:09
((追加キャラシ投下してみます
春日 仄(はるひ ほのか)
【性別】女
【身長】156cm
【体重】内緒!
【学級】2-2
【所属】 なし

 至って普通の少女。類まれなる不運と超能力を覗けば。
 超能力といっても、摩擦の少ない机の上で摩擦の少ない弾を初速1m/sで転がしたり、米粒を10cmほど浮かせる等の実用性皆無なレベルのものばかり。一番得意なのは熟したホウセンカの実を触れずに弾けさせる事。
 一方不運は相当なもので、道を歩けば死角から転がってきた瓶を踏みつけて転び、ころんだ先は水たまり、立ち上がったと思えば店の布屋根に溜まった水が頭に落ちてくる、と言った連鎖が起こることもしばしば。金銭や食べ物を失うような不運は起こりにくいのが数少ない救い。
 そんな特殊な体質ながらも本人は明るくお人好しな性格をしている。好物はプリン。

 稲原翔とは旧知の仲であり、頭のバンダナは幼き日の彼からの誕生日プレゼント。
6637ポーサン1/10 22:02
「………………ん?
お団子頭の……隣の………銀髪のお兄さん…。
……え、僕の事か…?」


中央……と、言われて見たのは周り。

銀髪の人はちらほら見かけるが、誰も手を挙げていない。

そしてお団子頭の女性……隣にはこゆりが居て、こゆりはお団子頭であった。

向こう隣は銀髪のお兄さんではない。

そこでようやく、自分の事であると気付いた。


「……ダメ元で上げたが…まあ、良いか…触れ合えるなら……。」


正直に言うと驚きの一言なのだが、まあ……ダメ元で上げたので余計だった。

とはいえ、触れ合えるならば良いと思った自分も居たので、今回はそういうことにしておこうと。
6638こくろう1/10 22:05
((おで、からぼずる
みんな、うれじい
6639ポーサン1/10 22:08
「そうっすね……材料的にも丁度良いので、カレーとかでどうっすか?」


冷蔵庫を確認して、材料を考えた時に、1番簡単に作れてお互いに好きそうな料理がカレーだった。

それを伝えながら、人参やじゃがいも、玉ねぎ、お肉など、必要な食材を確認。

とりあえず作れる事は作れる。


「それでも良ければカレー作るっすけど……どうっすかね?」


髪を束ね直し、ポニーテールにした。

料理をする時は髪をこの様に束ねるらしく、それを済ませて、エプロンをつけながら楓にどうだろうかと問う。
6640ゆず1/10 22:29
((春日ちゃんキャラシおっけーだよー
6641ゆず1/10 22:51
((あっ、待ってww米粒浮かすやつって手品の部類じゃなくてホントの超能力系?
もし本当の超能力系だったら申し訳ない〜〜!この部屋 魔法的な非現実的なこと許可してないんだごめん!
6642ゆず1/10 22:53

ほいほい。
すみませーん会計お願いしたいんだけど

(ひらっと稲原に向けて手を振って。そのままレジの方へ行けば会計が来るのをのんびりと待つ。
頭の中で割引考えればこれくらいかな、なんて大体の金額を浮かべつつ)
6643Cipher1/10 23:57
俺みたいな音楽…?
……ダメだ…俺みたいな音楽は辞めておけ…
…お前は感覚的なセンスがあるんだ…俺より良い音楽でないと…俺が納得出来ねぇだろうが…

(指で、彼女の額をこつんと突いては
自分のことでもないのに、不思議にも笑顔でそう語った。
卒業までには、俺が要らなくなっているだろう。
普通ならそんなこと、悲しいんだろうが
何だかそんな未来が見えたのが、不思議と嬉しかった。)
6644Cipher1/10 23:57
((相変わらず遅くて申し訳ないね…
6645ゆず1/11 00:02

ふふっ、やっぱり響のことみたいよ?
行ってらっしゃい。楽しんできて。

(やっぱり改めて確認しても彼女しか該当者はいなくて。くすりと笑えばどこかぽかんとしている彼女の背中をぽん、と押して、優しく見送った。
さてさて、写真でも撮ろうかしらとあいふぉんを取り出そうと自分のカバンを漁って)

『はい、今日はこの2人にイルカさんを触ってよらいまーす!どうぞこちらへ』

(と、こゆりが漁ってる間にお姉さんはにこにこと笑顔で女の子と響をステージの上へと招く。)
6646アムナス1/11 02:13
>>6641
((なるほど
では不運属性オンリーでお願いします
6647お試し1/11 12:31
>>6639
「……ん、あっ、カレーね!いいねカレー!」

ぼんやりとしていたのもつかの間、はっと我に返ってカレーでいこうと大袈裟に頷いてみせた。
髪型だけでこうも雰囲気が変わるものなのかなんて見惚れていたというのはなんとも恥ずかしくそれを正直に口にはしなかった。
冷蔵庫から取り出された材料を並べてみて

「さて、と、切りましょっか!!んー、……咎峯ちゃん玉ねぎお願いしてもよか?私あの涙出るやつ苦手なんよね。人参代わりに切るから」
6648ゆず1/11 20:03
>>6646
((はーいそれなら大丈夫だよ〜
6649ポーサン1/11 20:20
「ん……じゃあ、行ってきます……。」


珍しく少し緊張の色を表情に浮かべ、背中を押されながら歩く。

そしてそのままステージの上に向かっていく。

あまり緊張する事は無いのだが、今回は突然であることと、イルカに触れる事により緊張しているらしい。


「ふぅ……よし、いつも通り……いつも通りに振る舞えば良いんだ…。」


少し深呼吸を挟み、いつも通りと自己暗示を掛けてステージの上に。
6650ポーサン1/11 20:21
「あ……じゃあ、お願いするっす。」


楓に人参を渡して、自分は言われた通りに玉ねぎを切っていく事にする。

確かにあれは慣れなければ辛い…いや、慣れても辛いのはよく分かる。

という訳で、自分は玉ねぎを切る。

切り慣れている故に、痛いが別に問題は無い。

というより涙が出ない切り方は心得ていたので、普通に切り進める。


「先輩先輩、じゃがいもも一緒にお願いして良いっすかね?
自分は一応お肉切るっすから。」


玉ねぎを切りながら、楓に人参の後にじゃがいもも頼んで良いだろうかと聞く。

なお、此方はお肉を切るつもりでいる。
6651アムナス1/11 20:41
>>6642
はいはい、聞こえてるわよ
(レジに付くと程なくして弥生が金額をぱぱっと打ち込む。代金を受け取っては釣り銭を用意して、といった動きの傍ら)

どうだった?あのバカの料理は
6652アムナス1/11 20:49
>>6638
((おまたせ
 仄でなら拾えますぞ
6653こくろう1/12 00:43
>>6652
((やった!シチュどする!
6654お試し1/12 01:35
>>6650

「ん、おけおけー。」

人参を切る作業を続けながらも心得たと彼女に応える。このやりとりがなんだか小さくも嬉しい。とはいえテンションを上げて包丁でうっかり……なんてことになってしまえば(一応)先輩としてのメンツはまるつぶれである。冷静に、真剣に。
切り終えればじゃがいもへ。
皮を剥きながらちらり彼女のほうを見ると、ポニーテールが揺れているのがまた可愛い、なんて。

「…咎峯ちゃんっていつも同じ髪型やけどポニーテールも可愛かねぇ。」

ぽつり独り言のように零した。
というより思ったことが口に出ただけなのだが。
6655アムナス1/12 09:58
((返事返し忘れてたかと思った…返してあった良かった
6656ゆず1/12 10:12

ああ、美味しかったよ。
賄いも出してくれたしね、また来させてもらうよ

(金額が表示されれば適当に5000円出してつり銭の返ってくる準備を。
正直、最初から五千円札を出すつもりだったから金額の表示を待つ必要はなかったんだけど。)

また、次も来たら賄い出してくれるんでしょ?

(なんて。釣り銭を待ちながら冗談交じりに言ってみたり)
6657ゆず1/12 10:12

『はい!皆さん大きな拍手でお出迎えくださーい!』

(女の子と響がステージへと上ってくればお姉さんがニコニコと笑顔で出迎えて。そんな言葉と共に会場からはパチパチと拍手が起きて。
二人ともがステージの真ん中に立ち、止まったのを確認すれば、)

『それでは、おふたりにはイルカさんに触ってもらいます〜〜。今回触れていただくのは胸ビレになります。
ちょっとした軽い指示をイルカさんに送ってもらって、触っていただきます〜』

(というわけで。響と女の子を少しだけ離してイルカのいるプールの前に立たせて。
軽く従業員が指示の説明を行った。ゆっくり二回右腕を曲げるとイルカがにょこにょこっと水面から上半身全体を露出させてくれるから、そのタイミングで触って欲しいと。)
6658ポーサン1/12 22:29
「え……あ、そうっすかね……?」


髪を指摘されて、少し照れながらも嬉しそうな表情を浮かべる。

楓に可愛いと言って貰えたからである。

たまになら、楓に髪型を委ねてみるのも悪くは無いのではないかと思った。

とりあえずお肉を切る。


「……次のデートは、先輩が自分の髪型決めても良いんすよ…?」


そんな事を控えめな声で、肉を一口サイズに切り続ける。

もちろん、楓の希望があればだが。
6659ポーサン1/12 22:39
「ふむ……案外、舞台と変わらないな……。」


ステージの上に立ち、拍手を受けた時に、そんな事を呟きながら説明を聞く。

とりあえず指示は理解した。

案外、いつも通りに振る舞うことが出来そうである事に安堵しつつ、此処はしっかりと説明を見る。


「ふむ……なるほど…?」


とりあえず此処は、女の子に先を譲ろうと思い、そっと下がる。

最早癖であるが……。
6660お試し1/13 00:46
>>6658
「えっ、えー…そういわれると迷うなぁ…。う〜ん…おだんごも見てみたいし、編み込みも見てみたいし……」

トントンと包丁でリズムよく刻みながら色々と頭を悩ませて。
最後切り終えるとともによし!というように顔を彼女のほうに向けた。

「ん!でもとりあえずはまたポニーテールが見たいかも!」

エプロン+ポニーテールも良いけど外でデートのとき見れたら最高〜なんて…ちょっと変態みたいなこと考えとる気がする。…仕方ない、ポニーテールはロマンなんだもの。

「あ、じゃがいもと人参切っといたからボールに入れとくねー」
6661アムナス1/13 07:52
>>6653
((どうしましょ?
 学園での仄がどんな感じになるかまだわからないからなぁ

 とりあえず不運な目に遭ってるという形で切り込めはすると思いますけど
6662ゆず1/13 14:11

(というわけで。響が譲ったこともあり、先に女の子が触ることになり。
従業員が女の子の隣に立ち、一緒に合図を送ればにょこにょこっと、水面からイルカが顔を出してそのまま女の子の背と同じくらいまで這い上がり。
女の子は、わーっと嬉しそうな声を上げながらイルカの胸ビレを触った。ちょっとの間触った後、またイルカは水面に潜り。それと同時に会場からパチパチと拍手が起こった。)

『はい、それでは次はおにi……お姉さんどうぞ!』

……ふふっ、さてカメラカメラ。

(女の子が下がったのを見るとお姉さんは響の方に話しかけて…ようやく、女性ということに気づいたらしい。コホン、と咳を一つしてから言い直して響をプールの方へ促す。
そんなステージの様子を見てこゆりは面白そうに笑えばそっとあいふぉんのカメラモードを起動した)
6663ポーサン1/13 14:33
>>6662
6664ポーサン1/13 14:34
((はい誤爆
6665ポーサン1/13 15:28
「ポニーテールっすか?
良いっすよ、先輩のリクエスト…承ったっす♪」


肉を切り終え、次のデートはポニーテールで行くことを約束した。

そして人参とじゃがいもを受け取る。

此方も玉ねぎと肉を切り終えて鍋を用意する。


「じゃあ、作っていくっすよ。
先輩、ボウルに水汲んで欲しいっす。」


肉を鍋に入れて、色が着いてから野菜を放り込む。

そのあとは、水を入れるのでボウルに水を汲んでおいて欲しいと伝えておく。
6666ポーサン1/13 15:33
「ん……っと、僕の番か。」


お兄さんと呼ばれるのは慣れたし、別にどちらでも構わないのだが、言い直した時に会場が少しざわついた気がした。

……まあ、構わないのだが。

とりあえずプールの前に屈み、合図を送るとイルカが出てきてくれるので、それに合わせて胸びれを触ってみた。

ふむ……と、少し唸り、そっと手を離す。


「ありがとう……楽しめたよ。」


そのまま軽くイルカの頭に触れ、そんな事を呟いて微笑む。

向こうには伝わらないだろうけど、自分が言わねば気が済まないのでやったのだ。

そして、またイルカから離れた。
6667アムナス1/13 20:06
>>6656
さぁ、どうかしらね。その時の店と食材の状況にもよるしね
(釣り銭を渡しながら、結局最後まで表情が変わることはなかった。)

それに、あなたの目当てはあのバカの修行を口実にしたおまけでしょ?あのバカが居るとも限らないわよ
6668こくろう1/13 22:08
>>6661

((じゃあそれ見て助けますよ
6669お試し1/14 17:30
>>6665

「はいはーい!」

ボウルを棚から取り出すとルーの箱の裏に書いてある通りの量を計ってスタンバイ。
他に何かしようかとも考えたが余計なことをして大惨事になったりしたら大変だろうと、そこはいわれた通りのことをきちんと行う。
ジュウと鍋の中からなる音に覗き込んではそわそわ。

「そういや、カレー作りとか中学の自然教室以来だなぁ…私が普段料理作らんからかもしれんけどなんかこう、わくわくするね!」
6670コヴェナント1/14 17:39
「...」
6671ポーサン1/14 20:10
「そうっすねぇ……誰かと一緒に作るのって結構機会少ないっすからね。
今こうやって、一緒に作れてるのもラッキーなんすかねぇ。」


鍋を掻き回して、焦げないようにしながら楓と話してそんな事を呟く。

誰かと一緒に作る機会……案外少ないものだ。

特に、家族以外の誰かとなればさらに少ないだろう。

そんな事を出来ている今、結構ラッキーなんじゃないかと思いつつ話している。


「あ、そろそろ水入れてもらって良いっすか?」


そして頃合になり、楓に鍋に水を入れてもらえるだろうかと告げて。
6672ゆず1/14 20:12

『♬』

(勿論どういたしましてなんで言葉をイルカが発するわけないし、またいくら賢い子とはいえ人語の理解ができたかは定かではないが…
彼女にお礼を言われた時、イルカはほんの少し目を細めたような、そんな気がした。
合図が終わればそのままイルカはまた水面に戻っていき)

『はい!二人ともイルカさんと仲良くできましたね!今日、みなさんを代表して来てくれた二人に皆さん大きな拍手を送ってくださーい!
ありがとうございました〜〜!』

(そう言ってお姉さんが拍手をすればそれにつられるように会場からも拍手が起きて。従業員はそっと二人をステージの出口に誘導を。

さて、こゆりはと言うとやっぱりあの性別間違いが予想通りすぎて面白かったのか、口元に弧を描いていた)
6673ゆず1/14 20:14

それもそうだ。ま、アイツがいたらまた賄い出してもらうことにするよ。
ご馳走さま。また来るさ。

(表情の変わらない彼女とは対照的に、浅切はいつものへらっとした笑みを浮かべて。
釣り銭を受け取ればそのままひら、ひらと手を振って店を後にした。
勿論目指すは家。帰った後は…うん、夕食だ。
まだまだお腹は減ってるし?ってね)
6674ゆず1/14 20:15
((からみありがと〜〜う
6675アムナス1/14 23:28
((からありでした~
6676ポーサン1/14 23:37
「ふむ……中々悪くない体験だったな…。」


そんな事を呟きながら、ステージから従業員に誘導されながら降りて、客席に戻っていく。

イルカはあんな感触なのか……なんて考えながら歩いている内に、こゆりの元へといつの間にか戻っている。

しかし、こゆりが少し笑っていたので、何かあったのかと思いつつも、とりあえずは戻ってきたことを伝えるべきだろうと判断しつつ歩いていく。


「ただいま……何かあったか?」


とりあえずただいまとは伝えた。

それから、笑顔でいる理由について、何か面白いことでもあったのかと問いかけた。
6677アムナス1/14 23:57
>>6668
((それじゃあ落としてみますか
6678アムナス1/15 00:06
たすけてぇ~…だれかぁ~~………
(校庭の隅にある、外競技用体育倉庫の鉄扉が響き、中から声が漏れる。そう、閉じ込められてしまったのだ。昼休憩前の体育の授業、用具を片付けたと思えば扉が閉まってしまった。おそらく、入り口から死角になり、確認しに来た生徒も気づかなかったのだろう。
 突然のことに声も出せず、慌てて出ようとしたら転倒。幸いマットがあった………いや、この場合はそれが不運。マットのせいで転倒の音が吸収され、そのまま施錠されてしまったというわけである。)

こんな時間誰も通らないかなぁ……だーれかぁ~~!!
(そして現在、藁にもすがる思いで鉄扉を叩いて助けを求めている。自分が居ないことに気づいたクラスメイトが探しに来てくれるか、誰かに聞こえるかを祈るばかりである)
6679Cipher1/15 19:05
((こんばんは…
6680お試し1/15 19:33
>>6671

「誰かと一緒に……そうやねぇ…」

ぽつり彼女の言葉を繰り返しながらボウルの水を鍋に流し入れる。お母さんとならないことはない。けどこうして身内以外の誰かとキッチンにいるというのは恋人という特別な存在だからこそなのかもしれない。なんて、ちょっと浮かれてみたり。

「まだまだこれからもいーっぱい作ろう!お料理!」

まだ出来てもないカレを作りながら次の話なんておかしな話だけれど。こうしている間にも次から次へと彼女と一緒に作りたい料理は浮んでくるのだから仕方ない。
6681こくろう1/15 20:57
>>6678

さーてっと…あとは体育倉庫の施錠だけだな………

(そんな独り言を呟きながら体育倉庫へと近付く雨宮
ふと耳を澄ますと何やら体育倉庫の扉を叩く音が聞こえ
訝しんだように扉を見るが外から何かがぶつかってる訳では無い
どうやら中に誰かいるらしい)

おーい、生徒会ですけどー、中に誰かいるんですかー?

(扉を外からコンコンとみじかく叩いて中に話しかける
返事がなければどうせ何かものが不安定にしまわれてるだけなので帰ろうと思っているよう)
6682ゆず1/15 21:08

いたっ!…むー、なんでさ〜!
超える超えないは別として、目指すだけはありでしょ?えーと、なんていうんだっけ…「音楽の方向性」ってやつ?

(小突かれると片手で額を抑えて。ううう、と唸りながらも引き下がる気はないらしく、もうっと言いながら言い返した。
「音楽の方向性」という言葉はよくバンドの解散の時とかに聞くフレーズであんまりいいイメージはなかったけど、これしか言葉が出なかったのだ)

あ、そうそう。先輩ってもう帰る?帰るなら途中まで一緒に帰りたいな〜って思ったんだけど…

(そしてふと、時間を見てみれば案外ここで長居したことに気づいて。
そろそろ帰らなきゃ、なんて椅子を片付けたところで、こてんと首を傾げて尋ねた。一人で帰るのは味気ないし、誰かと一緒に話しながら帰った方が数倍楽しいし?って)
6683ゆず1/15 21:08
((ごめんね遅れた!
6684アムナス1/15 21:57
>>6681
…っ!!助けてぇ!開けてぇ!!
(疲れて来た所にノックと人の声。この機会を逃す訳にはいかない、と今一度大声で叫びながら戸を叩く。早くしないと昼休みも終わってしまう。そうなると昼食も食べそこねてしまう…等と、この期に及んでどこか呑気なことを考えながら。
 この手の不運には心の奥底で慣れすぎてしまっているのである。)
6685こくろう1/15 22:55
>>6684

おいおい…マジかよ…

(なんで施錠されてんだよ…と半分呆れながら
ドアに鍵をさして鉄の扉を開くと
中でドンドコ暴れていた女の子を見てふぅ…とため息をつく)
6686アムナス1/15 23:56
しゃ~~ば~~の~~………空気ーー!!
(外に飛び出すやいなや、両拳を天高く突き出し大袈裟なリアクション。埃っぽい倉庫の空気をすべて吐き出すように大きく息をつくと雨宮の方をくるりと振り向く)

ううぅ、ありがとーー…!!お昼食べそこねちゃうところだったよぉ~~
(そして今度は涙目になって手を握ってペコペコお礼。この期に及んで昼食の事といい、呑気かつ忙しないことである。)
6687アムナス1/16 00:20
((翔空いてるし、からぼしちゃおうか
6688こくろう1/16 00:22
>>6686

あ…あぁ、気にするなよ
ていうか、なんでこんなとこに?
そんな簡単にこんな状況になるとは思えないけど…

(不思議そうに扉の周りをウロウロして
喜んでいる女の子と倉庫の中を交互に見て首を傾げる)
6689アムナス1/16 00:30
>>6688
いやぁ、私は普通に体育の後片付けをしてただけなんだよ?当番の一人として。それで、ガシャンって扉の閉まる音が聞こえたから、まだいるって言おうとしたらそこで足引っ掛けて、声だす前に閉まっちゃったの。
開けてーってドアを叩いたんだけど、その時風が吹いて………
(中を見れば、高跳びに使用するマットとハードルが所狭しと詰まっている。そしてテニスボールの籠を仕舞う棚はご丁寧にその奥。入り口から見て手前には、前に使った生徒たちが片付けをおざなりにしたのか、野球かサッカーか何かのスコアボードが視界を塞ぐ。
 入り口から見ての死角でハードルに足を引っ掛け、マットに転び、声を出す間もなく施錠され、解錠を求めたが強風のための音だと思われそのまま取り残されてしまったということらしい。)
6690アムナス1/16 00:31
((スコアボードが倉庫にあるかよ!?ってツッコミはなしの方向でお願いしまする
6691アムナス1/16 00:55
((更に追加キャラシ

春日 陽(はるひ ひなた)
【性別】女
【身長】155cm
【体重】軽い。つまり胸…
【学級】1-2
【所属】釣り同好会

 春日仄の年子の妹。不運属性もない至って普通の少女。
 幼い頃より不運に見舞われる姉をフォローしてきたため、しっかり者。しっかり者で癖がなく、かと言ってツッコミに回るわけでもないため、地味である。姉妹関係は至って良好。姉と身長はさほど変わらないものの、その姉以上にまっ平らな胸を少し気にしている。また、パーマっぽい髪質を、天然パーマではなくオシャレパーマだと言い張っている。

 趣味は釣りと散歩、釣りの腕前は可もなく不可もなくそこそこで、正に趣味と言った程度の腕前。釣りたて川魚を焚き火で焼いて食べるのを好む。海魚はその魚によるらしい。

 焼き魚以外の好物は焼き芋。寒い日に手を暖めるようにして、もしくは家で牛乳と一緒に食べるのを好む。
6692ゆず1/16 17:03

おかえり。…ふふ、ごめんなさい。あの司会の人が響のこと女性って気づいた時の反応が面白くてつい。思い出し笑いしちゃった。

写真、撮っておいたからあとで送るわね。

(ひらひらと彼女に手を振って、お疲れ様、なんて労いの言葉をかけつつ。やっぱりまだ顔は笑っていて。
軽く理由を説明したあと、また視線をステージの方へ戻せば程なくしてイルカショーは終了した。
んー、と腕を伸ばして軽く伸びをして)

久々のイルカショー、楽しかったわ。知り合いに会う可能性がないっていうのもリラックスできる要因の1つかしらね?
さて、いきましょうか。

(その言葉通り、こゆりの顔は満足そうで。ゆっくりと立ち上がれば館内のパンフレットをひらひらと軽く振りつつ、彼女にこの場を離れようともちかけて)
6693ゆず1/16 17:04
((はいはい陽ちゃんおっけーだよ〜〜
6694アムナス1/16 17:04
((ありがとうございます~
6695ポーサン1/16 19:47
「ん……勿論良いっすよ。
なんでも一緒に作るっす、楓先輩が食べたい物なら言ってくれれば応えるっす。」


楓がリクエストをしてくれるならば、どんな物でも一緒に作ろうと応える。

まあ、今はカレーを作ることに力を注いでおこう。

もうキッチンにはカレーの匂いが漂っている。


「……そろそろ出来るっすよ。」


そして楓に、もうすぐカレーが出来ると伝えて、そのまま鍋を掻き回す。
6696お試し1/16 22:26
>>6695
「ん〜……ほんと、いい匂い」

目を閉じてすんすん、カレーの匂いが空腹を刺激して思わずお腹をさすった。
お腹が鳴らなくてよかったなんてほっと息をつきながら。

「あ、お皿出しとくね」

ただ待つだけもあれかなと思い、お皿を持ってこようと棚へと向かう。
6697アムナス1/16 22:30
((許可いただいたからからぼ置き直し
 翔・陽で
6698こくろう1/17 19:40
>>6689

あーー、なるほど
まぁ、運が悪かったって話だな
あーと、俺は生徒会の雨宮、お前は?

(気の毒に、といいつつも相手の様子を見て笑い
口元に手を当てる
しばらくして、ふぅ、と息をついたあとに思い出したように名前を名乗り相手が名乗り返すのを待つ)
6699こくろう1/17 19:40
((遅れたごめん!
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 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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