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メルクピア

                  
ミン2/26 02:39
Xからの移転村です。新規さんもどうぞ遠慮なく!

ある日届いた新作ゲーム『メルクピア』。
それはログアウトのできないデスゲームだった。


入村の際は説明書きを読んでください

wiki製作中です→https://pakkkkun.playing.wiki/


禁止行為:暴言、中傷、荒らし、チート、R-18、その他迷惑行為
12900黒虎13739/22 23:42
はは、夏海には敵わない、ね?(多分自分の性格を見抜いてのことかなと思い、彼女の優しさを感じながら微笑んで)

ん、じゃあ少し待ってて?(会計終わらせるからと席へ向かう彼女に一言声をかけて会計を済ませようと)
12901ポーサン9/23 11:44
「ええ、はしゃいでいる声が聞こえますね」


そのように言いながら、フルーツタルトは食べやすい大きさに切り分けてあるのでそれらを小皿にわけて

追加で食べたいと言うならまたとって食べてもらえるようにしておいて

あとは席について、ゆっくりと話でもして過ごせば良いだろうという考えで


「けど……何してるんでしょう」


危ないことはしていなければいいですが…なんて言いながら紅茶をカップに注ぐ
12902ゆず9/30 20:07
((遅れまくっててごめん明日まとめて返す!
12903ゆず10/1 22:05

敵わないのはお互いさまじゃない、?

(わたしだって律には敵わないもの、なんて。
少しだけ肩を竦めて笑いながらそう言うとそのまま先に席の方へ
窓際の席に座り、彼を待つ間ゆるりと視線を窓の外へと向けて
ぼんやりと景色を眺めながら、)

───────………ね、

(ぽつり、と小さな独り言を呟いた)
12904ゆず10/1 22:09

大丈夫、危ないことはしてない
わたしが保証する

(さすがに『自分が式神に命令してイタズラしてた』なんて正直に言うつもりはないけれど、
危険なことはしてないことは伝えようとそんな一言を告げて
タルトを取り分けてくれてたことに対して一言お礼を言ってから、ぱくり、と1口)

能力、他にはあるの?

(不意に彼女が聞いたのは目の前のオリジナルの能力についてのこと
今式神と一緒に遊んでる写身の他、つまりスキルなどは何があるのか、という質問
こういう質問は敵対してる場合相手に自分の手を明かすことにつながり不利になるけれど、別に敵対する気はないし)
12905ポーサン10/7 05:55
「能力は…そうですね、まあ教えても大丈夫でしょうか」


そのように言いながら、実際に見てもらった方が良いのかな、なんて思いつつ席について

フルーツタルトを切り分け、少し食べながらも教えてもいいかなと思い

取り敢えず、ひとつはオンオフ可能なテレパシーの様なものがひとつだと伝えて


「あと……全ての状態異常を打ち消すアイテムを作る…ですかね」


2人が揃っている状況でのみ作れるアイテム故に効果は強力だが、それなりに再生製までの時間は掛かるのでタイミングは大切だが
12906ゆず10/11 18:17

クラフトみたいな、?

(彼女の言葉に対してぼんやりと聞き返して
またタルトを一口かじる
確かにタイミングなど重要になるし、どちらかと言えば初心者向きよりも玄人向きかもしれないけど強いことに違いはない)

それって、ケーキ……これに付属したりできるの?
それともやっぱり0からの生成のみ?

(そう言ってテーブルに並べられてるケーキを軽く指さしながら小首を傾げて)
12907ポーサン10/16 12:45
「林檎は無から作りますね
その後にケーキに乗せたりは出来ますが…正直量産できるわけではないので」


そのように言いながら、基本的に林檎は無から作るので、ケーキにのせるならば後からになる

量産できる訳では無いのでそこまで沢山作れる訳では無い

それ故に、作れないことは無いがそれなりに数も少なくなるのは言うまでもない


「……味は美味しいですけど」


在庫はあるとは思うが、ケーキに乗せるほどの量は無いので今は無理であるのは仕方ない

少ししてから、食べてみますか?と聞いて
12908黒虎137310/16 22:32
それもそうか…(肩を竦めて笑う)

ん?どうかした?(のんびりと外の風景を見ていると不意に彼女が何かを言った気がして問いかけてみる)
12909ゆず10/26 20:24
((遅れまくっててごめん!明日まとめて返す!
12910haji8210/27 09:21
こんにちは!
12911haji8210/27 09:22
ここはどーゆうスタジオ?
12912ゆず10/27 21:08

食べる、

(彼女の申し出にこくり、と素直に頷いて。
せっかくの申し出断るのも悪いと思ったのが半分、もう半分はただただ食欲と興味があったから
美味しいと言われたなら尚更
何気に彼女は結構たくさん食べる方なのだ)

………いいね、美味しいもの 作れる
羨ましい

(料理が下手というわけでもないけれど、どちらかと言えば中の下で
だから本来の目的がアイテムの生成であっても副産物として美味しいものが作れるのは羨ましいことである)
12913ゆず10/27 21:12

ん、?……ふふ、気になる?

(声をかけられて彼の方に視線を移すと、目を細めてちょっと楽しそうに微笑んで
ケーキのお代、ありがとなんてお礼を言いつつ彼に向かいの席に座るよう促しながら、)

なんて言ったと思う?

(って。彼に対してそんな問いかけ
普通に言うのもなんだかつまらないし?ちょっと問題として出してみようなんて。そんなアソビココロ)
12914黒虎137310/28 09:29
む、難しい問題だね……(促され対面に座りケーキを食べず考え始め)

………ダメだ、僕この手の問題は色々出てきたりして混乱しちゃうよ…(熟考の末に1番出してはいけない答えしか言えなかった。苦笑いするくらいひねりのない言葉や照れくさい言葉が出てくるためとてもじゃないが言えたものでは無い)
12915アカツキ11/1 00:10
((久しぶりにweb開きました。絡み募集置いときます
12916ポーサン11/2 14:13
「まあ、こちらに来る前からパティシエとして店を出していましたから」


そのように言いながら、こちらに来たら自分が増えて色々戸惑ったが、人手が増えた形で店を出せることになったと

比較的楽にできているし、なんなら作業も心の声を伝えられるため簡単に出来るのでありがたい話であった


「…じゃあ、用意しますね」


冷蔵庫の中に保管していた、作り出したリンゴを取り出して見せればそれは金に輝いている

取り敢えず皮を向けば、身も若干煌めいており、フルーツタルトの上に幾つか添えて差し出す
12917ポーサン11/2 14:14
>>12915
((かなりゆっくりですが相手できますよ
12918アカツキ11/2 21:10
>>12917
((では、お願いします。
12919ポーサン11/3 23:14
((わかりました、じゃあシャルミィ出しときますね
シチュはどうしますか?
12920アカツキ11/5 22:17
((献咲が兄の手掛かりを探してるとこに鉢合わせでもしますか?
12921ポーサン11/6 00:35
((そうしましょうか、先おねがいして大丈夫ですか?
12922アカツキ11/6 22:33
((分かりました
12923アカツキ11/6 22:35
「こんな顔した金髪の人、知りませんか?」

似顔絵を配り、街中を歩き回る少女が1人。薄汚れた初期装備に、右腕には曲を流す為のディスクが着いたグローブ。音楽好きくらいな若者しか彼女を知らず、その兄となれば尚更、記憶に残りにくい
12924ポーサン11/7 19:30
「……あ」


その様子を丁度、街をフラフラ歩いていた時に見かけたのでゆっくり近付いて

どこか、見たような気がするという気分になったからというだけの話なのではあるが


「……あの、宜しいですか…?」


開口一番にそう声を掛けて、相手の顔を見ればどこで見たのか、そもそも会った事があるのかなどを思い返しながら返事を待ち
12925アカツキ11/7 21:40
「貴女は、たしかこの前のお金くれた……」

最悪な覚え方を口にしながら会釈をして

「また会いましたね。兄がまだ見つかっておらず、かなり無理して人がいる街まで移動してきましたよ。兄は長く街に滞在したりしないのであまり知られていないようで。」
12926ポーサン11/8 16:32
「お金……あぁ…ストリートライブの方ですね」


そのワードで思い出したように呟けば、兄を探すという言葉で完全に思い出した様子

相変わらず不便なものだ、なんて思いながらも元々忘れる物が2倍になるということを考えれば仕方ないとは思い


「少し……歩き回ってみますか?」


ある程度考えた後に、色々な所で聞いてみるのも良いだろうと思い提案して
12927アカツキ11/8 17:08
「それはありがたい提案です。土地勘がないもので、無駄に歩いてもう足がパンパンでして……」

両手を組み、目をキラキラさせてお礼の言葉を口にし

「ちなみにストリートライブと言ってましたが、どちらかというとサイファー狙ってたんですよね……それが気づいたら路銀稼ぎに変わりまして……」
12928ポーサン11/8 18:29
「なるほど……そういう事ですか」


とりあえずいつの間にかお金稼ぎになっていた、という事は理解した様子で

まあ、そうなったとしても稼げるだけ良いのではとは思ったりしたが

そのようなことを考えつつ、一緒に街中を進み


「……どのような場所に行きますか?」


その場所が分からないとか、覚えていない可能性もあるので案内できるかは分かりませんがと言いつつ問いかけ
12929アカツキ11/12 21:55
「広場や大通りに案内していただければ。兄は、よく噴水の水を飲んだりするので。」

サラッととんでもない暴露を口にして

「あっ、私はしないので安心してくださいね?」

胸の前で左右に手を振り
12930ゆず11/13 22:31
((めちゃくちゃ!遅れてて!もうしわけない!!
明日返します!!!!!!!!
12931ポーサン11/14 18:56
「…お兄さんは野生動物なのですか?」


そのような事を言いながら、とりあえず言われた通りに噴水のある広場の辺りへ

噴水の水を飲むなどしているなら、目撃されたらかなり記憶には残るだろう


「とりあえず……聞いてみましょう」


目撃情報が無いかどうか、まずは聞いてみなければ分からないだろうと
12932アカツキ11/14 23:41
「野生児なのは否定しません……たんぽぽを食べたり、雑草を食べたりバッタを食べようとしたりと、机と椅子以外の4本足であればなんでも食べてしまうような兄ですので……」

溜息をつき

「そうですね。聞いてみましょうか。」
12933ゆず11/14 23:52

………あのね、

(分からないという彼の言葉に目を細めて笑う
確かにノーヒントでわかるはずがないというか、元々答えがあうなんて思ってない
テーブルからちょっとだけ身を乗り出すようにしてから、小さな声で)

………『律を好きになってよかった』、
って言ったの

(いつもなら恥ずかしがって言えない台詞。
ただし今回はちょっとだけイタズラ…『言ったらどんな顔するかな?』なんて気持ちが働いたおかげか
普段よりはスムーズに言えたと思う
この言葉を呟いたのは本当、ただしその思考に至るまでの過程というのは勿論存在しているけどわざと省略してみせた)
12934ゆず11/14 23:58

……、へえ
見た目も結構違うんだ

(輝くリンゴをまじまじと見つめながら率直な感想をこぼす
見るからにエンチャントされてます、といった感じでその物珍しさに目を細める
彼女が皮を剥くのを待って、タルトの上に添えられたのを見てからフォークで1口分の塊を刺す)

いただきます、
………
………………む、たしかにおいしい
元々載せてあったりんごも美味しかったけど、こっちのが何倍もおいしい

(ぱくり、と少し控えめにりんごを齧る
それから広がった酸味や甘みに、表情薄めながらも彼女の周りにキラキラしたエフェクトが見えると思う←)
12935黒虎137311/15 19:39
…!(彼女の小さな声に耳を傾ければとんでもなく恥ずかしいことを言われ予想もしておらずその場でフリーズし顔を真っ赤にする)

あ・・・えっと・・・う、嬉しいよ。ありがとう夏海(フリーズすること5秒,その後我に返ってお礼を言うがどこかたどたどしいくて)
12936ポーサン11/25 05:29
「それは大丈夫なのですか?」


身体を壊しても文句言えませんが、なんて言いながら若干心配になってきて

まあ、それが本当のことならば目撃されればかなりインパクトがあるはずので記憶には残りやすそうではある

シャルミイも恐らくそれなりに覚えるほどに


「…取り敢えず、あちらで聞いてみましょう」


そのように言いながら噴水前のベンチや出店の人に聞いてみることから始めようと
12937ポーサン11/25 05:30
「それなりに貴重なものですから」


そのように言いながら、味も普通の物より違っているはずですよ、と

キラキラしたエフェクトが見えるようなレベルの反応をして貰えたことは此方としても嬉しい限りであるが

取り敢えず喜んでくれて良しとした


「時々これを使ったスイーツも売ることがあるので、良ければ狙ってみてくださいね」


月に2〜3回ほどの間隔で金リンゴを使ったスイーツを売り出していることを教え
12938アカツキ11/25 17:31
『金髪赤目の男?知らないねえ…黒髪のやつで、最近噴水の水を飲んでたやつなら知ってるんだが…』

と出店の人から帰ってくる。誰に聞いても、それぞれ違う見た目を口にする。しかし、行動は琴音の兄と一致している

「なんなんでしょうね。兄は、もしかして人間を辞めてしまったんでしょうか?」
12939ポーサン11/29 13:48
「イメチェンとかしたのでは?」


お兄さんがどのような人なのか分からないので、そもそもイメチェンという行為をするのかは知らないのだが

とりあえず色々な可能性は考えておいて損は無いだろうということで


「他になにか情報はありますか?
例えば……いつも持っているもの、とか」


そのように言いながらもう少し特定できそうな要素を探す
12940アカツキ11/29 18:53
「トランプや血糊ですね〜。リアルでは、手品したりしてるみたいで小道具はよく持ち歩いてましたよ。手に持った花を袖に隠したりするマジックとか小さい頃に、よく見せてくれましたよ。」

そう言って手をヒラヒラさせ

「あっ…そうだ。兄の特徴なんですが、いつも笑ってる所ですね。薄っぺらい羽根のような言葉を並べて、決して自分の本心を悟られないようにするオオカミ少年みたいな兄ですよ。まあ、こんな世界では生き残りやすい性格ですが…」
12941ゆず12/1 21:00

(照れる彼を見つめては、くすり、と笑みを浮かべて。
いつもならこっちが恥ずかしがる方だけど、それよりも今回。珍しく形勢逆転してるような状況に対しての満足感の方が大きいのか夏海の方が慌てふためくことはなかった)

律がいなかったら……今、こんな風にのんびりお茶なんてできてなかったな、って
ふと思ったの
昔は何かを楽しむことすら忘れていたし

(そう言うと、一度区切りを入れて飲み物を1口。
さすがにいつもより羞恥が薄いとはいえ、0ではない故にその声量は少し小さい)
12942ゆず12/1 21:05

月2、3……

(相変わらずキラキラエフェクトを出しながら彼女の言葉を反復させる
距離的には通えるけれど、時間帯の問題もある
午後に行ったら売り切れました、とか
午前に行ったら売ってなくて、午後から売り出し開始してた、とか
そういうズレが起きる可能性は十分起こり得る
でも、またこのリンゴを使ったお菓子は食べたい。
となると、)

……
…………連絡先、交換してこっそり教えて貰うことは?

(こう見えて意外とちゃっかりしてるらしい
月に2.3回というゲリラに近い状態ならば、その主催者に直接聞いた方が早いという思考
まあそうやってしまうと公平性が薄れてしまうから普通の人なら聞かないけど)
12943黒虎137312/4 10:26
…それは僕もだよ。
夏海に出会ってなければこうしてお茶を飲んでのんびりすることも、生きるのも楽しめてなかった(だから、ありがとう。そいうって微笑む。最高の一日だよって)
12944ポーサン12/5 10:53
「んー…難しいですね」


とりあえず根気強く聞き込みや監視を続けたりすれば、もしかしたら見つけられるかもしれないだろう

実際にどうなるのかはさておき、やらないよりはマシなくらいに


「…とりあえずもう少し探します?」


そのように言いながら、もう少し探すか今日はこの辺にしてほかの事するかどちらにするかと
12945ポーサン12/5 10:55
「そんなに気に入りました?」


そこまでして食べたいと思ってくれるのならばそれは悪い気がしないでおり

少し考え、平等では無いものの写身の方も裏庭で遊び相手が出来ているので特別にいいかも知れないと思ったりして


「…他の人には内緒ですよ?」


そのように言いながら、発売する日にお知らせするので来てみてくださいねと

なんならひとつくらいなら取り置きしておけるがどうするかと聞いて
12946アカツキ12/5 16:26
「いえ、切り上げましょう。もう遅くなりますし、暗くなればPKされるかもしれませんから。」

そう言っては首を鳴らし

「夜探すのは、暗視スキルとかを身に付けてからって決めてますから。」
12947ポーサン12/9 08:39
「PK……ですか」


確かに有り得ますからね、なんて付け足した後に、私がやりそうで怖いので早く帰りましょうかと

実際、常人離れした怪力を得ているため、普通の人ならやりかねない


「まあ、大丈夫だと思いますけど」


万が一があっては大変なので、そうなる前に早く移動しようと
12948アカツキ12/9 20:49
「宿屋のあてはあるんですか?」

歩きながら問いかける。案内をしてもらったはいいが彼女は宿をとっているのかきになったのだ
12949ポーサン12/16 07:45
「一応、私のいつもいる所が」


そう告げては、ここからはそんなに遠くないので今日は泊まっていきますか?なんて提案

こちらとしては、正直に言うと暇なのでどちらでも大丈夫だということは予め伝えておく


「もちろん無理にとは言いませんよ」


念を押すようにそう告げて、とりあえず歩き始める
12950アカツキ12/20 21:06
「そこまで世話になるわけにはいきませんよ。」

それに長いこと一緒にいては、もし訃報でも聞いた日には悲しくなるから…と思うが口にはせず

「私は、アウトドアな方なのでお金がかからない野宿でもしようかと。こう見えてフッ軽なんですよお。」
12951ポーサン12/27 17:40
「おや……そうですか」


野宿は構いませんが気を付けてくださいね、なんて言いながら歩いていく

昔はよく野宿をしたものだ、なんて思い返してはあの時に色々あったことを思い出して


「…昔、森で寝泊まりした事があるんですが……この容姿のせいか呪いの人形扱いされましたね」


今の服装がフランス人形のようなもので、昔から変わっていないこともあり

昔は人形のようなモンスター扱いされた事もあったなと思い出しながら話して
12952アカツキ12/28 22:01
「アナベル人形よりはマシでしょう。あれ、マジで夜中来たら泣きますから。貴女はただ可愛らしいだけですし」

と発言し

「実際、呪いなんて存在するわけないじゃないですか。非科学的な」
12953ポーサン1/2 06:32
「そうだど良いですけどねぇ」


そのように言えばまたフラフラと街中を歩いて周り、ついでに夜に食べるものでも確保しておこうと考えたり

まあ、時間だけは無駄にあるのだから問題ないであろうということで


「……何か食べます?」


少し考えてから、どうせなら何か食べていくかと問いかけて
12954アカツキ1/6 19:37
「食事だけでしたら。最近、栄養が偏っていますし。まあ、この世界での食事に意味があるのかは半信半疑ですが食べないよりはマシでしょう。」

そう言って、お金を確認し

「この辺は初めてですから、店などは任せますよ。案内してもらった身でとやかく言うつもりはありません。」
12955ポーサン1/9 04:47
「じゃあ……お肉でも行きますか」


そのようなことを告げてから、お世話になっているお店に連れて行ってあげますと相手に伝える

お世話になっているといっても、フィールドで倒した動物の肉を買い取ってもらっているという事にはなるが


「昨日の夜に倒した牛の肉を納品したので、多分ステーキとか食べられますよ」


それなりの量を納めたので、恐らく今行っても十分食べられるだろうと言いつつ歩いていれば店に着く
12956アカツキ1/16 18:50
「狩りが出来るのですか。私はもっぱら、殴ってから逃げて他の人が倒すのを待ち少しの経験値を貰うを繰り返していたので実際はレベルに見合った力が発揮できなくて…」

頬を掻きながら、店を見上げて

「随分と立派な店ですね。店で食べるのなんていつぶりか…」
12957ミン1/16 22:50
((あけおめえええええ!!!!!!!
12958ポーサン1/20 21:49
「私の場合殴ったら吹っ飛んでくので……」


力加減大変なんですよ、なんて話しながら歩いていれば店に到着して

店内は騒がしいながらも、美味しそうな肉の焼けた匂いが広がっている


「……さ、どうぞ」


空いている席に座れば、店長に伝えてお肉を色々持ってきてもらえるよう手配して
12959アカツキ1/20 23:39
「私の兄は殴る、斬るが得意でしたが殴り飛ばすは流石に無理ですね…その点、ゲーム補正は恐ろしい。あっ、ご丁寧にありがとうございます。」

席を勧められてから座って

「力加減と言ってましたが、それが可能なら狙ったダメージを意識的に与える…なんてことも出来そうですよね。」
12960ポーサン1/23 23:45
「まあ、一応できますよ」


とは言っても今まではそんなこと気にして無かったということもあってまだ慣れていない

そのようなことをし始めたのは最近になってからなので、余計に慣れるまでが大変なのだ


「……あ、来ました」


しばらく話していれば山盛りに盛られた肉が沢山運ばれてきて
12961アカツキ1/26 23:19
「本当に沢山倒しましたねえ…」

目を丸くしながら盛り付けられた皿を見て

「一瞬、バイキングを頼んだかと勘違いしてしまいましたよ。随分とお強いんですね。」
12962ポーサン1/28 13:42
「一応、攻略を目指すギルドには入れてもらってますので」


入った理由としてはほとんど偶然に近かったものだが、それでも入れたのは単純に運が良かったのだろう

まあ、パワー系の仕事やらなんやらは楽にこなせるのでありがたいが


「ある程度のものなら片手で持てるパワーだけが取り柄ですけどね」
12963アカツキ1/28 21:46
「ギルドですか。私は、属していませんが何かと便利らしいですね。」

お肉を頬張り

「片手…」

またもや、目を丸くして
12964ポーサン1/30 02:39
「貴女も片手で行けると思いますよ」


この世界に来てから色々な代償として失ったものの、得た力は大きかった

不自由することは無いが、戻ってからは恐らく困りそうだなと思いつつ肉を食べ


「……食べ終えたら見せてあげますよ」


そのように告げて、とりあえず今は食べることに集中して
12965アカツキ1/30 21:10
「私は、声を弄るスキルくらいしかありませんねえ…」

喉に手を当て

「グルルルルッ!」

モンスターの唸り声を再現した為に、客がビックリし
12966ポーサン1/31 10:42
「おや、それも使えそうですけどね」


そのように言いつつ、驚いている周りにはお気になさらずと告げて

まあ、とりあえず様子見するという形でも良いだろうと思ったようでちょっと反応を見て楽しんでいて


「他に出来ることはありますか?」


そのように言いながら見せていただける範囲で見せてくださいと
12967アカツキ1/31 21:28
「そうですねえ…プチャヘンザ」

そう口にしたら、貴女の手は勝手に上がり

「戦闘外でなら、無理やり手を挙げさせられます。罪の擦り付けとか悪戯に使えます」
12968アレックス2/2 03:28
こんにちは、みんな
12969アレックス2/2 03:38
こんにちは、元気ですか
12970アレックス2/2 04:31
>>12967
are you okay !,
12971アレックス2/2 04:32
献咲 琴音/Lv25 , are you okay with me ?,
12972ポーサン2/2 07:01
「なるほど」


急に上がった手を見ながら、こう言うのは確かに使い方によっては良い感じにつかえそうだと

まあ、何か用があると思って店員が来たのは仕方ないが


「……丁度良いですし、何か飲み物を」


そのように言いながら、なにか飲みたいものあれば言ってくださいと
12973アカツキ2/3 23:45
「では、ビールを1杯お願い出来ますか?」

どう見ても中学生くらいにしか見えないが、どうやら成人済みのようだ。人によっては止めに入ろうとする人もいて身分証を見せるのだが、当然ゲーム内にそんなものがあるわけなく
12974ポーサン2/6 19:30
「ではそれで」


そのように言いつつシャルミィも適当な飲み物を注文すれば、少し待っていれば運んできてくれる

年齢確認とか、店主はこの世界で細かいことはあまりやらないようで


「とりあえずゆっくり楽しんでください」
12975アカツキ2/8 18:51
「私の歳を詮索しない方は、貴女が初めてですね…」

しばらくするとジョッキが来て

「乾杯します?」
12976ポーサン2/10 11:08
「ほら、私もそれなりにある事ですし」


こんな身なりですよ?なんて言いながら運ばれてきたジョッキを見て

まあ、実際そういうことを経験しているという事もあるので、聞かれるのはいちいち面倒になっているのが本音


「じゃ、乾杯しましょう」


そのように言いながら手に持って乾杯の準備をして
12977アカツキ2/13 15:43
「乾杯」

ジョッキをぶつけて、グビりと喉奥に流し込み

「私、まだ1つスキルを習得できるので戦闘に使えるスキルでも学びましょうかね…」

なんて口にしては、指を折り数字を数えて

「素手より剣や弓の方が、直接触れない敵には有効ですが、筋力にはステータス振ってないので、属性スキルですかねえ…」
12978ポーサン2/16 02:16
「何かしらの魔法系が使いやすいと思いますよ」


そのように言いながら、私の場合はパワーに振り切ってますから専門外になっちゃいますけどねと話して

事実、魔法系のものはさっぱりなのでうまいこと遠くの敵を仕留めるのは大変だったりする


「あまり突拍子も無いものはよく考えた方がいいですけど」
12979アカツキ2/18 21:28
「なるほど……とりあえず、魔法系統のスキル持ちを探して弟子入りしなきゃ無理そうですね。」

ジョッキを握り、麦酒を煽り

「それは勿論。自身の命がかかっているのに、不向きなスキルで最前線に行くつもりはありませんよ。もっとも、引き籠もり専用のマジノ線くらいのものがあれば別ですが。」
12980ポーサン2/21 09:53
「その辺はしっかり考えてみて下さいね」


そのように言いながら肉をかじり、ゆっくり咀嚼して飲み込んで

それらを流し込むように飲み物も飲み


「…どのような物が使いたいですか?」


口元を拭いてからそのように問いかけて
12981アカツキ2/23 01:30
「音に関するスキルが望ましいですね。音に関するスキルならば、音を消したりと便利ですし。」

そう言ってジョッキを机に置き

「声を聞こえなくして、モンスターに仲間を呼ばせないって使い方もできるでしょうし。」
12982ポーサン2/26 02:39
「探せば居そうですが……」


音に関する能力やスキルを持っている人は探せば見つかりそうな気がするが

自分の中では心当たりがない、というより覚えていないだろう


「…まあ、気長に探して見てください」
未入室
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新着

ダイス(サイコロ)
 × 
ダイスボットの使い方
補正
ダイスボットの使い方
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ダイスは[ ]でくくることで指定できます。

【通常ダイス】
6面ダイス2つ振る
 [2d6]
+3修正と+5修正を追加する
 [2d6+3+5]
・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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