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メルクピア

                  
ミン1/23 16:42
Xからの移転村です。新規さんもどうぞ遠慮なく!

ある日届いた新作ゲーム『メルクピア』。
それはログアウトのできないデスゲームだった。


入村の際は説明書きを読んでください

wiki製作中です→https://pakkkkun.playing.wiki/


禁止行為:暴言、中傷、荒らし、チート、R-18、その他迷惑行為
12400ポーサン12/13 17:14
「取り合いになっても面倒だし、味は全部一緒で大丈夫かなー」


味を変えても良さそうだが、取り合いになっては面倒くさそうだと

故に、味は変えなくていいからとりあえず人数分作ってと

その間にタルトを焼き上げ、かつ次のリクエストにあったババロアに取り掛かる


「手伝ってくれてありがとねー、後で君の好きなスイーツもお姉さんが作ってあげましょう」


そう言ってとりあえずババロアに取り掛かり、そのまま後で好きなスイーツを作ってあげようと
12401ゆず12/13 20:27

全部同じね、はいはい

(じゃあ特に気にする必要もないか、なんて言いながら慣れた手つきでボウルの中身をかき混ぜて
その間、夏海は『少々席外しますね』と断りを入れてからキッチンを後にして。
つまり、今いるのは昴と萃のみ
…と、そんな時)

『お姉さん』………、?
…………夏姉ぇより年下でしょ?

(なんなら俺と同じくらいの歳でしょアンタ、なんて訝しげな表情で彼女を見つめて
若く見える、っていうのは聞こえはいいけど過度のものはただの子供扱いに等しい
だけど彼自身は特に貶める気はなく。ただ純粋に自分と同じくらいの歳の人、と判断しただけのことです、はい)
12402ポーサン12/13 21:48
「あらあらー、これオリジナルが言われたら色々大変な事になってるねー」


結構年齢に関しては気にしているらしく、多分今の言葉をオリジナルに掛けたらオロオロした後に部屋に篭もる

とりあえずこちらとしても産まれたのはこの世界であるから実際には年下である

しかし、オリジナルがオリジナルなので色々と複雑に絡んでいるのだ


「えーっと、なっつんは17くらいだっけ?
それならなっつんより10は歳上だよ、私は」


そんなことを言って、あんまり年齢の話はしない方が良かったかなーとか思ったが遅い

事実、萃(オリジナル)は28歳である
12403東ソー12/13 22:38
>>12396

「バウッ!」

了解した、と言わんばかりに吠える。
背中になったらわかるだろう。主人を死ぬ寸前まで痛めつけられたことによる怒りが。
しかし、それで暴れ狂ったりはしない。主人の安全が第一と言う理性が彼を止めた。

「ウオォォォォォォォン!!!!」

ひとつ遠吠え。妙にシンと鎮まり張り詰め切った空気を破壊する一閃。場面が変わった。
そしてザトーは走り出す。主人を助けるための救急搬送だ。スピードは出しつつも、あまり揺れないようにと丁寧に走る。
12404東ソー12/13 22:39
>>12395

((安価ミスゥ!
12405東ソー12/13 22:39
((お菓子作り中の家に突っ込むところだった
12406ゆず12/14 12:05
((親交あるから来ても違和感はないけどやめてwwww
12407ゆず12/14 12:06

ありがとうザッくん
────ゼロくん!ゼロくん!いる!?

(家の前に着くとザトーから降りて
きょろきょろと辺りを見渡しながら彼のもう1匹の狼の名前を呼ぶ
ザトーが近くで待機してたんだからあの子も多分近くにいると思うんだけど……なんて、そんな予想をしつつ気配に耳を傾けて)
12408ゆず12/14 12:06

え………えっ?…アラサー?

(これまた右ストレートが飛んできてもおかしくない台詞をぼーんと出すのが彼です
ここに夏海がいたなら咎めていただろうけど生憎不在だし
少し困惑したような声と顔で聞き返し、)

……いややっぱ年齢知った上で見ても……なぁ、

(歳誤魔化してない?みたいな
そんな考えがシュッシュッポッポ汽車みたいな感じで脳内を通り過ぎるのは許して欲しい)
12409ポーサン12/14 15:04
「あはは、疑ってるな少年」


まあそうなるだろうとは予想していたし、何ならその反応が正しいだろう

こちらとしてもオリジナルの年齢聞いた時は疑ったものである

しばらくオリジナルや刹那の話を聞いたりしているうちに納得したが


「オリジナルにはアラサー言わないでね、凹むから」


そう言って約束してよねー?なんて言いながらババロアもほぼ準備できた頃にタルトが焼ける

あとはその上にフルーツを盛って行く
12410東ソー12/14 19:12
>>12407

「ワンッ!」

一匹の犬…ではなく狼が二人の元へ駆け寄る。こちらも、目立った外傷は見られない。本当に槌田のみを狙った犯行だったらしい。
12411ゆず12/14 21:48

オリジナルとやらに会う機会があるか分かんないからなんとも言えないけどさ……、

(まあ覚えとくけど、なんて言いながらカラメル作りを終えて
というか彼からしてみたらオリジナルってなんだ?っていう疑問が頭をよぎったものの、双子的なアレかな、って適当に結論づけたらしい)
12412ゆず12/14 21:51

ただいま戻りました
ふふ、いい匂いです。タイミング良かったみたいですね

(と、昴と萃が話してたところで丁度夏海が戻ってきて
2人の様子を見て特に険悪ではなさそうなことに密かに胸をなでおろしつつキッチンへ入り)

『こちら』の準備も終わりましたので、出来上がったらリビングのテーブルに並べましょう
お皿や飲み物は準備しますので

(そう言ってリビングの方を軽く指でさして)
12413ゆず12/14 21:52

ゼロくんとザッくんでお家周りの見張りしてくれる?
ごめんね、あとでお腹いっぱいごはん作るから

(ザトー1匹でも大丈夫そうだったけど大型だし、念には念を置いて小回りの効くゼロも見張りに置いとくべきだと判断したらしい
2匹を順々に撫でてから徹を担いで家の中に入り)

よい、しょ……!えーっと、…あったあった、
つっちー、これ追加の回復薬
飲んでくれると嬉しいのです

(ベッドにどさっと彼を降ろしたあと棚から買い置きしていた薬を取り出して。
飴の時と同じように口元へ持って行って飲ませようと)
12414ポーサン12/14 23:01
「あー……
オリジナルって言っても分からないか……?」


そんなことを言いながら作っていれば夏海が戻ってきて

とりあえずあとはホットケーキを焼いて運べば完璧というところ

タイミングも丁度いいと言えるだろう


「あ、少年よ
オリジナルってのこれね」


そう言って写真を見せてやると、オリジナルと写身の2人と、その真ん中に刹那の3人で映る写真

オリジナルを指さして説明しながらホットケーキをの元を作る
12415東ソー12/15 04:57
>>12413

ゼロ「ワンッ!」

任せろ、と言わんばかりに一つ吠える。
いつものようにじゃれついたりしない。どうやら、彼もこの非常事態を理解しているようだ。

「……っ、あぁ…すまん……
へへっ…ありがと…よ………」

ベッドに横たわると、薬を飲む。
先ほどよりも少し余裕が出てきたのか、飲まされている薬に手を添えようとする動作は見られる。

「ふぅ……ホントダサいところ見られちまったな……」

自分を嘲るように笑いながら。
こんなヘマをしたところ、昔は赤城に助けられたっけ。なんて思い返しながら
12416麦茶の底12/15 11:33
母親捜し、か。なるほどな……あぁ、充分だとも。少なくとも俺よりはしっかりとした理由だ


(幼い頃に母親を亡くし、父親は蒸発。祖父母に預けられ育てられたそんな彼に彼女の母親への想いがどれほどのものか想像はできなかったがそれはおそらく、とても重要なことだということは理解できた)


……お母さん、見つかるといいな


(イチを返すかのように彼女の頭に乗っけた。生きてるかどうかもわからない。それでもたったほんの少しの可能性であっても親には生きていてほしいと願うのが子供心というやつだろうと考えながら上記言って)
12417ゆず12/15 16:59

んんん、……?
そっくりじゃん、一卵性双生児?

(写真を覗き込みながら写真に映るオリジナルと隣の彼女を交互に見て
その間にも手は動き、一人の子供を呼んで何かさせている
能力でこうなってるなんて知るはずもないことだから自然な考えなわけだけど)

…っと、でーきた
……………なんか今日のおやつタイムで体重バカ増えしそう

(昴の担当していたプリンは個別ではなくバケツプリンという超荒業で終わらせていたらしい
ちびっ子はこういう大きいプリンっていうのにロマン感じるものだし皿の洗い物数も取り皿を一緒にすることによって減らせるから良い(リアル)
キッチンに広がったスイーツの量を見て苦笑しながら)
12418ゆず12/15 16:59

────ばぁか、

(薬を飲み終えたのを確認したあと、彼の言葉を聞が聞こえてくる
色々な感情が詰まった一言、投げやりに告げて
間髪入れずに彼の額に軽くデコピン一発。レベル差があるから痛くも痒くもないと思うけど)

そんなふうに申し訳なさ感じなくていいの
こういう時は素直に甘えるのです
ごはん出来たら起こすから、それまで寝てていいよ

(そう言ってデコピンした手を開いて
そのまま彼の頭を優しく撫でる
色々聞いたいことはあるけれど、それよりも今は休養が何よりも大事
薬も飲んだから寝て起きた頃には傷口も完全に塞がると思うし、って)
12419ゆず12/15 17:03

……ありがと、雪城
そう言ってくれると少し気が楽になる

(ちょっとの間が空いたのは彼の家族について聞くか少し悩んだから。
でも結局聞かない方を選択してお礼を言いながらイチを受け取った
仮に彼の家族のことを聞いたところで自分に何ができるのか、という疑問を払拭することができなくて)

そろそろ、帰る
……フレンド登録、する?

(意外と長い間話し込んでたようでいつの間にか夕暮れ時
家への帰路につこうとしてその足が止まって
それからそんな提案をしてみたり)
12420ポーサン12/15 19:26
「いや、ドッペルゲンガー」


そこだけ訂正すれば、ババロア出来てるじゃんと言って外に出して

フルーツタルトは切り分けて、24切れほど用意しておけば大丈夫かなと

そのまま最後にホットケーキを焼く


「……で、少年よ
君の好きなスイーツ、もといお菓子は何かな?」


約束は約束だから要望通りの物を作ってあげようと言って

もちろん今で無くでいいと伝える
12421東ソー12/15 23:18
>>12418

「いてっ……へへっ、あんたにゃ…敵わねーや……」

デコピンをされる。無意識にいてっ、なんて言ってしまう。
悪党に刺されたナイフなんかよりも、なんだかとても痛く、優しく感じてしまった。
目元を押さえながらそっぽを向く。多分泣いていたから。今ではこんな優しさが何よりも痛い。そして嬉しい。

寝ていろ、と言ったからなのか、目を離したらすぐに眠ってしまった。ご飯ができても呼ばなければ飽きないだろう。
12422ゆず12/16 16:32

それはまたトリッキーな能力な…

(へー、なんて言いながらプリンを見る
このバケツプリン、通常なら1晩くらい冷蔵庫に入れる必要があるけどさっき呼んだ子供の能力で冷やして時間短縮を図ったらしい
サンキュ、なんて言いながら子供を残し)

好きなお菓子?……………、

(聞かれた問いには少しだけ眉間にしわが寄り
言いにくそうに口をつぐんで
それを見た夏海はクスッと笑いをこぼして)
12423ゆず12/16 16:33

昴、プリンと食器、スプーンの用意お願いしますね

(言いにくそうにしている昴に近づき指示すると助かったとばかりに昴はそそくさ食器の準備に取り掛かる
キッチンからいなくなったのを確認すると彼女に近づき)

昴が好きなお菓子はクッキーです、
しかし昴の場合『ある材料』が入ってないと好ましくないらしく、それを言うのが子供っぽいと思って言いにくかったんだと思います

(なんて、彼の今の態度の説明と補足を入れながら
彼女が切ったタルトを3切れ分、さり気に少し大きめの皿に別取りして)
12424ゆず12/16 16:33

………おやすみ、……さて、と

(彼の様子に何も言わず最後に1回頭を撫でてから部屋を出る
早速ご飯作り……ではなく。まずは服を着替えて、床に這った血も拭いていく
料理よりもこっちを先に優先したのは長めに彼を寝かせたかったから。
なんやかんやして2時間後、)

つっちー、つっちー、ご飯作ったよ
そこに着替え置いたから、着替えたらリビングに来てくれると嬉しいのです
血でベタベタして気持ち悪いでしょ、?

(ノックをした後中に入り、軽く彼の身体を揺すりながら起こそうと
ベッドサイドにはパーカーとパジャマっぽい緩いズボンが置かれている(ジーパン持ってなかっらしい)。
最初はこの部屋でご飯にしようと思ったけれど、過保護に扱うんじゃなくて多少普段通りに接した方が気負いしないかな、って)
12425ポーサン12/16 22:14
「ふむ……クッキーとな」


そんなことを言っては、なにやら特定の食材が欲しいと言うことを理解して

そうは言われても、もちろんその辺は言われないと分からないのでなんだろうかと悩み

しばらく悩んでから夏海のことを見る


「……で、その食材って何?」


教えて貰えたら作れると思うけど、なんて言いながら夏海に問いかける
12426東ソー12/17 15:44
>>12424

どんな夢を見ただろう、それとも疲れ果てて、それどころでは無かっただろうか。
どちらにせよ、居心地が良かった。まるで現実世界で睡眠をしたと錯覚するような深い睡眠だった。
その時間も2時間余り、彼女の声が終わりを告げる。

「なんだよ…母さん……
まだ寝かせてくれ…………………あ…
…………忘れてくれ…」

疲れ果てて久々に熟睡したためか、鼻をくすぐる美味しそうな料理の匂いのせいか、ここが現実世界の家で、まつりが母親だと錯覚してしまった。
きちんと頭を覚醒させたときにはもうすでにぽろっと口に出した後で、恥ずかしそうにしながら目を背ける。
12427ゆず12/17 21:40

カルピスバターです、

一度昔頂いたカルピスバターでクッキーを作ったところ大層気に入ったらしくて
昔の贅沢できない時代のこともあって普段好き嫌いはしないのですが、クッキーだけは普通のバターを使用したものは絶対食べません

(若干高めのカルピスバター、今は金銭面の問題が消えたから昔と違って手の届くところにあるけれど
昔は貴重だった分、多分あの時の感動が忘れられないんでしょうねなんて補足を加えながら)

子供たちに好き嫌いするなと言っている手前、きっと言い出しにくいのでしょう
ふふ、あの子の気持ち汲んでくださいませ、?

(ちょん、と彼女の唇に人さし指をあてて軽く横になぞったあと大人びた笑みを浮かべて微笑んで)
12428ゆず12/17 21:40

……あはっ、寝坊助さんなのです
ちゃーんと聞いちゃったもん

(母さん、なんて言われて一瞬キョトン。
弄るか弄らないか悩んだけどこういう時は触れないより笑った方が気が楽かなー?ってことで軽くつっついてみたり
今の言い間違いはきっと安心からきてるものだろうし、この家でそんな気持ちを持ってくれたなら嬉しいなって
そんなことを思ったのは秘密)

ほら起きて!せっかくのご飯冷めちゃうよ
あ、ザっくんたちにはもうご飯あげたから安心してね

(目を逸らしてる彼の身体をゆさゆさと揺すりながら
彼女の言葉通り現在進行形で2匹はお外でご飯タイム
勿論お肉。前に変に味付けしないで炙ったくらいが好みなことを聞いていたからちゃんとその通りにしてある)
12429ポーサン12/18 10:49
「ああ、カルピスバターね」


ウチでもよく使うよ、なんて言いながら夏海のことを見る

そして、頑張ってくれたからね、作ってあげましょうと言えばとりあえずホットケーキを焼く

20枚焼くとなると時間は掛かるが、いくつか同時に焼けばまだマシになり


「……よーし、とりあえず完成!」


そう言ってリクエストは完成したので、夏海に後から行くのでみんなに振舞ってきてあげてと伝える
12430東ソー12/19 04:23
>>12428

「くっ…い、いつかお前の恥ずかしい寝言も………いや、やめとくよ…」

恥ずかしそうにプルプルと震えながら言い返そうとしたが、言葉を途切る。
その顔は、なんだか悲しそうに、何かを考えたような顔で

「…すまんな、何から何まで。
正直、幻滅しただろ。本当は俺はあんな悪党に命狙われてる身分なんだよ。しかもアレ、多分攻略組崩れの雇われの奴だ。誰かが俺を殺したくてたまんねーらしくてよ。」

まつりと一緒にいたい。だが、自分と一緒にいたら、そのうち危ない間に合うかもしれない。
今回、こうやって家に連れ込まれたが、誰かがつけていたらまつりにまで被害が及ぶかもしれない。
それがたまらなく悔しかった。
12431ゆず12/19 23:49

………あんまり怒らせないでよ
つっちーはわたしのこと、そんなことで幻滅する女だと思ってたの?

(彼の独白を聞いて落ちる沈黙
それを作ったのは彼女であり、また破ったのも彼女
彼女の口から出た言葉は、今までの明るくて柔らかいそれとは真逆に位置するもの
彼の気持ちも分かるの、自分に危害が及ばないようにって。彼は優しい人だから
だけど、)

ふ、ふざけないでよ!倒れてるの見た時、わたし……どんな気持ちになったと思ってるの……!
つっちーが裏で何をしてるかは分かんないけど幻滅なんてする訳ない
もっと頼ってよ、何も話されない方が…つっちーが1人で傷ついてる方がわたしは…すごくつらい…

(彼にあんなこと言われてしまって流せるほど大人じゃなくて。感情が溢れて止まらなかった
こっちの感情を知らない彼に怒り
彼が抱えていた物に気づけなかった自分に怒り
怒りの感情と一緒に涙も込み上げてきて。
涙を拭いながらも言葉を紡ぐが最後は言葉にならなくて)
12432ゆず12/19 23:50

承知しました
────あ、ですが、

(先に行って欲しい趣旨のことを言われてこくり、と頷いたけれど
思い直したように声を出すとくるり。
振り返って)

ですが。早く来ないと『なくなって』しまいます、よ?
ふふ、先行って待ってますね

(だから早めに来ることをオススメします、なんて言いながらキッチンを後にする
何がなくなるのか、という主語を抜かしたのは勿論わざと
全部言っちゃったら面白くないし?って少しのアソビゴコロに心をのせて)
12433麦茶の底12/20 07:41
……そうだな、暗くならないうちに帰った方が良い。フレンド登録か? おーけー、よし送ったぞ。家は近いのか?

(ナイーブな話題だ。これ以上踏み込むのもよくはないだろう。謎の間から何かを察したのか軽く頷くまでに留めては、フレンド登録の提案に乗ると手早くフレンド申請を送り。)
12434東ソー12/20 10:30
>>12431

「そっか……そこまで俺の事を考えてくれてたのか………」

言葉に詰まりながら。そうボソッと呟く。
これはいけないことをしていた。ここまで考えていてくれた。

情けない。全部裏目だ。
変な考えで頭がぐちゃぐちゃだ。俺、今どんな顔してるだろ。多分なっさけねー顔してんだろなw
今、口を開いてはいけない。変なこと言いそうだ。
頼むからこの言葉を飲み込んでくれ。取り返しがつかなく「じゃ、一緒に逃げるか。」

彼の笑いながら放ったこの無邪気なセリフは、妙に空間へと響いて、全くの空虚で、でも不思議と悲しさは感じていなかった。
12435ポーサン12/20 13:13
「ん……?
無くなる……うん、分かった…」


とりあえず食べさせていれば無くなるだろう、なんて思いつつも分かったと答えて

そのまま、手伝ってくれた彼へ向けてのご褒美として、カルピスバターの入ったクッキーを作って

ちょっと時間が掛かったが完成して


「……お待たせー」


クッキー盛った皿を片手に、子供たちと夏海がいる所へ向かう
12436ゆず12/20 23:51

お疲れ様です、
ふふ、良かったです。まだたくさんありますよ

(彼女の姿が見えて軽く手を振る
『まだたくさんある』、の言葉と共に視線を誘導させた先には大皿に乗ったクラッカーと色々な種類のディップ
お菓子作りの時にキッチンから席を外したのは外の竈でこれを作っていたからで)

少しは塩気のある物も必要かと思いまして
先程作りました
たくさん作ったので萃さんもどうぞ、

(そう言って空いている席を引いて、こちらへどうぞ、なんて付け加えて
大きなテーブルでは子供たちがタルトを取ったりクラッカーを取ったり自由気ままに食べている
ちょっとしたバイキング気分)
12437ゆず12/20 23:51

…………え、?

(すごく間抜けな声だったと思う
きょとん、みたいな。そんな表現がしっくりくるくらい
零れてた涙も止まって。翡翠の双眸が彼を映す
ぱち、ぱち
瞬きを2回。その提案はすごく突然で、そして響きは幼子が『家出しよう』と言うような感覚で)


────ザッくんに乗って?


(もっと困惑とか、動揺とか
そういうことが起きても仕方ない場面なのに彼女の思考はやけにすっきりしていた
くすっ、といつもより大人びた笑いを零すと小首を傾げて言葉を返して)
12438ゆず12/20 23:52
((書いといてあれだけど『ヤックルに乗って』的なもののけ姫でしか再生されない
12439ゆず12/20 23:55

ありがと、
こっちも承認、終わった

(ささっと指で操作を終えるとぺこり、と頭を下げてお礼を言って宙に浮かんだメニュー画面を閉じる
イチは遊び疲れたのか彼女の頭の上ですやすや器用にお休み中)

家はそんなに遠くないけど……、?
……送ってくれるの?

(家の距離を問われ、素直に答えながらもどうして聞くんだろうなんてちょっと考えて
それから彼女の口から飛び出たのは人によっては厚かましいとか思える言葉だけど
本人は悪気ないです、はい)
12440ポーサン12/21 15:10
「なーるほどね…」


そういう事だったか、なんて言いながら子供たちの座っているテーブルに、皿を二つに分けてクッキーを盛った皿を置く

とりあえずこれで完了、と思いながら席に着こうとして、1度立ち止まって

それから昴の元へと歩いて行き


「ふっふっふ……少年よ、クッキーだぞぅ」


そのまま小さく包装されたクッキーを渡してやり、特別ボーナスだぞーなんて言い

それから座って子供たちの食べる様子を見て
12441東ソー12/21 19:12
>>12437

「それもいいな。このゲームの一番遠いところにでも拠点を構えてゆっくり暮らそうぜ。
ザトー達は……うーん、向こうについてから自由にさせてやるか。今まで頑張ってくれたからな。」

なんて笑いながら。
テイマーがテイムしたモンスターを逃す事は、剣士が自分の武器を売るような物だ。要するに戦闘の放棄。
このゲームの中では高レベル、高水準の彼はまだたかが14歳。このような状況に何年も正気を保てるほど、強くはなかった。
12442麦茶の底12/22 15:29

──ん? なんだ、送ってほしいのか? 別に良いぜ?

(何故聞いたのかそこに特に意味はなかった。単なる別れ際の世間話、程度の認識だった。だからか少し意外そうな顔をしながら何のことはないちょっと近くのコンビニに付き合う程度の軽めの声色で言って)
12443ゆず12/22 21:49

え?あ、あぁ……サンキュ

(一瞬なんだこれ、と訝しげな表情になったけれど。
すぐになんのことか把握するとバツが悪そうに眉を下げつつ、視線を逸らしながら受け取って
そんな態度だけどちゃんとお礼を言うのを忘れない辺りはちゃんとしてたり)
12444ゆず12/22 21:51

(そんな昴の様子を見て密かに笑いながらも自分もタルトへ手をつけて)

ふふ、ちょっとしたパーティですね、
萃さん達は普段大人数で食事する機会は?

(はむ、とタルトを1口含んで
美味しいです、なんて言いながら軽い雑談を投げてみたり)
12445ゆず12/22 21:51

………じゃあ、こうしよっか
わたしはつっちーと違ってレベルも低くてあまりお金を稼げてないのです
遠くに行った時、お金がないと大変
だから、

(彼の言葉は現実逃避、とは違うけれど少し歪
ザトー達を放す話辺りからそれは感じられて。
勿論彼のその言の葉にのって飛び出すことは可能だけど。良い選択ではないということくらい彼女にも分かる
そこで取った行動はというと、)

困らないように色々と準備しなきゃ!
だから、逃げるのはもう少し後にするの
どこに行くかとかも決めなきゃでしょ?出るまでの間、つっちーは家で一緒に住めばいいのです

(あくまで彼の話に乗りつつもさり気にペルルークに留まり、また彼をこの家で保護するような形になるように誘導しつつ。
にこり、と笑って軽く小首を傾げて
ただ、一緒の家住む?っていう提案は初心な彼に少々刺激が強いかもだけど)
12446ゆず12/22 21:53

そう、ありがと
じゃあ────こっち、

(彼から了承の言葉を得ると、くるり、と踵を返してゆったりと歩き出す
相変わらずイチは頭の上で熟睡中。周りから見たらぬいぐるみを頭に乗せてる変な女の子に見られかねないが本人は全然気にしてない)

そういえば聞いてなかった
雪城の能力はなんなの?
12447東ソー12/23 05:00
>>12445

「…いいのか?
俺がこの家にいるってバレちゃ、めんどくせー輩が来るかもしれねぇ。」

やはり一番はまつりの心配。
あの時は死にたくないと言ったが、自分はいつ死んでもおかしくないと思っている。その心の準備ができていない人を危険と隣り合わせにする事は嫌らしい。

「まぁ、金ならある。
俺がコツコツと貯めた1億ゴールドだ。こんだけありゃ、浪費せずたまに働きながら使えばなくなる事はないだろうよ。」

インベントリを開き、所持金の欄を見せながら。
本業は情報屋、一応真っ当に働いていた。ゆえにお金ならたくさんある。
12448ポーサン12/23 11:29
「んー、まあギルドではあるかな?」


そう言って用意されていた物をかじりつつ、夏海からの質問に答えて

ギルドのコンセプト的に、試作品やら色々を総勢で確認することはある

しかし、普通の食事をこの規模でやる事はあんまりない


「…賑やかで宜しいねぇ 」


ワイワイとしながら食べているのを見てはそんなことを呟く
12449ゆず12/23 22:23

そういえばギルドに所属していましたね
わたしはギルドへ入っていないので勝手がよく分からなくて
週一といった風に決められた日に集まったりするのですか?

(この世界においてギルドに所属してない方が珍しいとは思うけれど、夏海は最初から未所属
あまりギルドの話をされる機会もないため未知数に近い
それ故に、軽く小首を傾げながら尋ねつつ)

みんなとても良い子です
全員血の繋がりはないけれど、家族だと思っています
ご飯の準備、最初は少し苦労しましたが

(最後のは冗談混じりに
とは言っても苦労したのは事実なんだけど。毎日作る人数分の料理はとにかく大変で)
12450ゆず12/23 22:30

そんなこと気にしない
悪い人が来たら『ふたりで』追い返しちゃえばいいのです
わたしはあまり戦闘向きじゃないけど…それでも、1+1が1より小さくなるなんて思わない

(気にしない
そうはっきりと言ってのける彼女の言葉はどこまでもまっすぐで
1+1、そう言いながら両手の人差し指を合わせながら口角を上げて)

わ、つっちーはお金持ちだ
それならちょっとだけ使っちゃおっか
この家で暮らすための日用品、買わなきゃなのです!

(1億……とちょっとびっくりさせながら、手を開くとそのままぽん、と両手を合わせて
逃走用に取っておくのは勿論だけどちょっと今使っても問題ないかなって
この家で一人暮らししてきたから2人で住むには色々足りないし)
12451ポーサン12/24 18:42
「んー……まあ、そんな感じ」


そう言ってギルドの様子について話すが、まあイレギュラーと言ってもいいギルドであるので勝手が異なる

普通は攻略のためにギルドを組むだろうが、こちらは料理関係のもの

故にいつ集まる、ではなくて、集まれる時に集まるというスタイルで


「まあそうだろうねぇ、この人数だもん」


そう言って目の前の光景を見れば、この人数の食事を用意するのは大変だろうと
12452麦茶の底12/24 20:21
……それにしても、ちゃんと家を持っているのか。すごいな

(しみじみとそんなことを言いながらついていく。和馬はというともっぱら宿屋暮らしだ。住居の目星はついているが目標額には程遠い。)


俺の能力か……? そうだな、しいて言えば、魔砲を扱える程度の能力…とでも言っておこうか

(能力。聞かれて考える。果たして俺にそんなものはあっただろうかと。ちょっとの間、間が空いた後、あるとしたらひとつ、それしかないなと思えば告げて)
12453東ソー12/25 01:08
>>12450

「いくらでも使ってしまえ。もうこれは俺の金じゃなくて、二人の金だからよ。」

ここまで受け入れてくれる。そして、ここまで自分に踏み込んでくれている。現実世界でも、そこまで優しくされていなかった。
爆弾ゲームのように親戚から親戚へ、と回されていく傍、pk紛いのような事を平気でしてしまうほど擦り切れてしまっていた心へ踏み込んできたまつり、その存在が嬉しくて。

「…あれ?なんだこりゃ、バグか?
おい…どうなってんだ……」

自然と、彼の目からは大粒の涙が溢れ出した。
涙は長い間出ていない。そりゃあくびをすれば出るし、死にかけたら恐怖から少し涙目になることぐらいはある。嬉しくて泣いたのはいつ以来だろうか。
12454ポーサン12/26 02:21
((あげ
12455ゆず12/26 10:04

そうですね、最初は試行錯誤の連続でした
料理のバリエーションを増やさなければすぐ飽きてしまうし、効率良く多くの量を作る術も必要でした
最初の頃は先程申し上げた通り金銭面の問題もあったので……

(この辺はゲーム世界に入ってしまう前、つまり現実世界の時からの話だけど
軽く説明を入れながらクラッカーを一つ手に取り、ぱくり
膝に乗ることを強請ってきた子供をよいしょ、なんて言いながら膝に乗せて)

萃さんは最初からスイーツ店を営むこと、目指していたのでしょうか?

(隣にいるのは写身な上に記憶の共有があるのかは分からないけれど)
12456ゆず12/26 10:09

家……そんな大きくない
小さな家、こっちの世界に来た時運良く見つけて
それから住んでる

(特にギルドに入ってる訳でもないからお金に余裕がある訳もなく
ただ運良く拠点となる空き家がゲーム開始時地点のすぐ近くにあっただけ、なんて軽い補足を入れていく
小さな家、と言った彼女の家を彼が見ると多分少し驚くことになるのはもう少しあとの話)

ふぅん……?でも、それなら羨ましい
雪城は自分の力で自分を守る術を持っている
わたしはこの子がいないと何も出来ないから

(そう言いながら軽く視線を頭の上へ
能力の関係上、どうしても戦闘は式神に依存してしまうし。もし自分へ一直線に狙われたらどうしようもないのが本音なところ
それを歯がゆいと感じてる部分があるようで、僅かに顔に影が落ちて)
12457ゆず12/26 10:30

………これだけはずうっと忘れないで欲しいのです
わたしはいつでもつっちーの味方だから

(涙を流す彼を見ながら目を細めてふんわりと笑みを浮かべて
そっと彼の手を取り、きゅう、とその手を握る
童話では赤ずきんを食べてしまう狼、悪役な狼
だけど
狼は赤ずきんを守り、赤ずきんは狼を支える。そんな話もあっていいんじゃない?)

だ・か・ら、
もう1人で抱え込まないこと!いいっ?

(そして敢えて明るい声色に切り替えながら、こつん、と彼の額に自分の額を合わせて
彼の周りの人間に対する猜疑心や孤独感に届け、って)
12458ポーサン12/26 19:30
「あーねー…そりゃそうなるわ」


そう言ってそれなら仕方ないよ、なんて言いながらこちらも食べて

とりあえず他人の家で他人とものを食べるという楽しみが、ちょっと良いなと思うのはいつもの事で

今回はもっと多いのでさらに新鮮である


「んー……と、確か昔からそうだったかな
現実ではもう5年前位からお店出してるって話してたよ?」


そう言ってもし戻ることが出来たら、私の代わりにお店に行ってあげてよ、なんて言いながら話す
12459ゆず12/27 17:01

5年前、と言うと萃さんの年齢からして卒業後程なくして…といったところでしょうか
ふふ、萃さんはスイーツ作りへの才能があったのですね

(女の子としてはやっぱり料理上手というのは憧れるもので。
笑みを浮かべながら、羨ましいです、なんて付け加えつつぴら、と1枚の紙を掲げてみせる
紙には今日のスイーツ作りのメモが書かれている)

わたしも精進しなきゃですね
萃さんの、現実世界にあるお店にも無事戻れた暁には是非行かせて頂きます

(少しだけ苦笑して肩を竦めながらそう返して
それから断りを入れてから子供を膝から降ろして立ち上がると『飲み物のおかわり、珈琲とジュースどちらがいいですか?』なんて尋ねて)
12460ポーサン12/27 19:07
「才能っていうか……積み重ね?」


小さい頃からお菓子作りが好きだったみたいだし、なんて言いながら

とりあえず飲み物はジュースがいいなと告げてから、珈琲飲めないんだよねと

そんな話をしながら、とりあえず今日の事は色々報告しとこ、なんて考えて


「さて……皆満足してくれてる…かな?」


足りない、なんて言うことがあるかもなんて言いながら見渡して
12461東ソー12/28 03:12
>>12457

「ああ、わかった!
俺もお前を信じる!全力で忠誠を誓ってやる!
だから…だから……お前だけは俺に優しいやつでいてくれ…!」

少年の心は、壊れていた。依存出来るものに縋りたかった。
彼女の申し出、黄泉からの救いの糸。
孤独な狼の王は、心優しき赤ずきんの手で孤独を手放した。
薬をしても、PKをしても、自傷をしても埋まらなかったパーツが、やっと今埋まった。
彼の慟哭は、響く。

響く。

響く。
12462東ソー12/28 03:12
「………おんやぁ?」

響く。
12463ゆず12/29 11:49
((あげかつ返信は夜ー!
12464ゆず12/29 17:14

………この家の主はわたしなの、
主の許可なく入るなんてマナー違反だと思うけど

(それも女の子の部屋に、って
溜息ひとつつきながら振り返る
直感で奴を『悪い奴』と認識したがあくまで突然現れた変な人、というような感覚で声をかける
ここで変に敵意むき出しにしても意味がない、と案外冷静に判断したらしい)
12465ゆず12/29 17:23

くすっ、そんな謙遜しないでくださいな
齢20前半で店を持てるというのは言葉に出来ない程に大変で、そして素晴らしいことです
きっと、パティシエは萃さんにとって天職だったのでしょう

(勿論彼女の言うように積み重ねもあるけれど、一定のラインまでくるとどうしても見えない壁────センス、才能の壁にぶつかるわけで。
そこを若い段階で越えたというのは凄いことだと、彼女は感心したように褒めて)

数人おかわりを強請る子が出てくると思いますが…流石にこれ以上はお預けです、ね
お夕飯が食べられなくなってしまいます

(どうぞ、と一言添えながら彼女にジュースの入ったカップを渡すと再び座って
彼女のつぶやきには苦笑しながら肩を竦めてみせる)
12466ポーサン12/29 22:19
「まあそうだよねぇ」


もっと食べたいと言う子達には、また今度作りに来てあげるからさ、なんて言いながら軽く撫でたりして言い聞かせて

まあ、聞いてくれるかどうかはさておき、とりあえずこう言っておけばいいかなと

そのまま、ゆっくりとまた飲み物を飲んで


「…まあ、良かったらこっちでもお店来てよ
今度は師匠も呼んでおくから、料理で聞きたいことあれば聞くといいし」


そんなことを言いつつ、時間を見てはそろそろ帰ろうかな?なんて言う
12467東ソー12/30 01:44
>>12464

「そんなこと言ったら、そこにいるそのガキも俺の兵隊、所有物だ。何勝手にお手つきしちゃってくれてんの?」

一方こっちは敵意剥き出し…というよりもいつもの人を小馬鹿にした態度で威圧。

「ほら、帰ンぞ徹。
道草食ってねーでまっすぐ帰って来いって言っただろ?」

なんて言いながら、こちらに歩み寄ってくる。
12468東ソー12/31 01:55
((あげ
12469ゆず12/31 09:10

……わたしが通りかからなかったら死んでたけど?
そんな所有物とか言うならちゃんとしてよ、そんなこと『すら』できないって何なの
むしろ褒められる場面だと思うけど

(わたし、って
呆れたような声色で溜息をつきつつ、彼の言葉を返す
加えて彼の『帰るぞ』の言葉に被せるように、)

槌田くんは大怪我して死ぬ寸前でした
やっと今落ち着いたところ、まだ万全じゃないから全快するまで『預かります』、
それでいいでしょ?
12470ゆず12/31 09:16

ええ、また遊びに行かせて頂きますね
あの時買わせていただいたケーキ、どれも美味しかったです

(偶然店に寄ったことで二人に会えた訳だし、わたしの好奇心に感謝ですね、なんて軽い冗談を言いながら。
ただ、彼女の貪欲なまでの探究心と好奇心は危ないことへ足を踏み入れる可能性もあって周りに心配されることも多いけれど)

余り物で恐縮ですが…萃さんへのお土産として数個包んで持っていかれたら如何でしょうか?

(なんて提案ひとつ
ただ、2人はスイーツ店を営んでることもあってケーキは日常茶飯事で持って帰る必要があるのか悩ましいところではあるけれど…)
12471ポーサン12/31 13:09
「んー……まあ、それは良いかな?
なっつんと後は旦那さん?と一緒に食べてよ」


そう言ってとりあえず話して、帰り支度を整えながら残りのジュースを飲み干す

中々楽しい体験になったのでは、なんて思いつつ、最後に子供たちの方へ

そのまま撫で回して、また来るからねーと


「…あ、少年よ
後で感想聞かせてよね!」


そう言って昴にクッキーの感想は後で聞かせてねと言いながら背中を軽く叩く
12472ゆず1/1 23:32
((ごっめん明日返すー!!!
12473東ソー1/2 01:09
>>12469

「んだとメスガキコラ、喧嘩売ってんなら買ってやろうか?ア?」

その挑発にわかりやすく乗る。
彼は低レベル中の低レベルだが、見境なしに喧嘩を買っても大丈夫な理由があった。それが能力なのだが。

「ってか徹、いいんか?そいつをお前のカキタレにするって言う事はよ。そいつの敵に誰が付くのか分かってんだろうな?」

槌田はなにかを思い出したかのように一気に怯えた表情に。そりゃそうだ。このゲーム1番のギルドまで敵にさせると言う事を失念していたから。
12474ゆず1/2 23:04

………はいはい、分かってるって
流石に貰いっぱなしで感想もないってそんな薄情なことはしないし
夏姉通して感想送るから

(相変わらずな態度ではあるけれどの最初よりは棘がないのはなんとなーく察せると思う
好物のカルピスバターのクッキー作ってもらえたのと夏海の態度からみて相手を危険人物ではないと判断した、ってのもあるけど
そんな返しをする昴と彼女の会話を夏海は聞きながら口元に手を当てて微笑んで)
12475ポーサン1/3 17:20
「ふふふ……宜しい!」


そう言って背中を軽く叩いて、これなら大丈夫そうだと思いながらとりあえず離れ

そして、そろそろ帰るよと伝えてから荷物を持って、そのまま玄関へ向かい

とりあえずまた来るねと告げては


「じゃあ、次に食べたいお菓子考えておきなよー」


子供たちにそう告げては、手を振りながら帰宅して行くつもりで
12476ゆず1/3 21:37

(いてっ、と昴の声に夏海はまたひとつ、笑いを零すとそのまま玄関の方へ赴き扉を開ける
開けた扉を自分の身体で支えながら、)

本日はありがとうございました、
是非また遊びに来てくださいね。みんなで待ってますから

(そう言ってひら、ひらと手を振って
子供たちと一緒に彼女を見送るのだった)
12477ゆず1/3 21:37
((からみかーんしゃ!途中遅れてごめんね〜〜
12478ゆず1/3 21:41

喧嘩じゃなくて事実なのです、
もう!わたしは喧嘩なんてする気ないんだから素直に返してよ

(むすっと軽く頬を膨らませながら彼の喧嘩売りを流す
そもそもでまつりが戦闘向きじゃないことは彼女が1番分かってるしこんなところでドンパチしたくないし
だから特にここから自分から仕掛けることはせず)

…敵とかなんとかわたしはその存在が分からないのです
だけど、ひとつ言えるのはわたしたちは静かに暮らしたいだけ
それだけじゃだめなの?

(と、槌田を自分の背中で隠して赤城の視界から槌田を遮らせながら小首を傾げて)
12479ポーサン1/4 07:55
((からありでーした
12480東ソー1/4 16:27
>>12478

「なーんも分かってねーんだな。…つっても、こいつがお前に話すわけもねーか。」

一から説明か…と気怠そうに一人でボヤく。
槌田と静かに暮らしたい、と言う彼女。
なんでこんな初対面のあんまり強そうじゃない女に、こうも厚かましく、
嬉しいことを言われなきゃ行けないのか。

「おい徹、部屋から出てけ。ここからはこの生意気な女としか話せねぇ事だ。聞き耳立ててたら殺す。」

徹はふてくされた顔で渋々部屋をあとにする。
彼のことをよく知る徹には、もう敵意を出していない事はなんとなくわかっていた。
12481ゆず1/5 00:20

…………、?

(赤城の行動の意図が分からず僅かに眉を顰めて。
しかし、特に攻撃されることもなければむしろ説明してくれるような態度が見て取れて少し意外なのも事実
正直何も教えてくれないと思ってたし
槌田が部屋の外に行ったのを見送ったあと、視線を赤城の方へと戻し)

…まさか教えてくれることになるとは思ってもみなかったのです
それで、敵ってのはなんなの?

(ぽすん、とさっきまで槌田が寝ていたベッドに腰かけながら尋ねて
普段実年齢より幼い言動を取り気味な彼女も、今回ばかりは年相応…いや、それよりも少し大人っぽい態度を取りながら相手の返答を待って)
12482東ソー1/5 12:19
>>12481

「もう聞くンも野暮かもしれねーが、奴の命を狙ってるやつはたくさんいる。そんな奴らに怯えて暮らす事がお前には出来るんだよな?」

この質問は質問というよりも意思確認。
明らかに自分より強い彼を自分自身を盾として守ろうとしていた姿から、質問として投げかける意味がない事は知っていた。

「敵っていうのは、まず俺、あと奴の姉、そしてknight of クソの磯島だ。
100歩譲ってそいつらと面識があるのなら許すが、これからも交友関係を結ぶンなら、徹の野郎を連れて帰るぜ」
12483ゆず1/5 19:33

覚悟が出来てないなら最初からそんなこと言わないよ
それと、1番大事な前提が抜けてる
そもそもの話、なんでつっ……槌田くんは狙われてるの?

(彼の確認を取るような問いに間髪入れずに頷いて
敵リストの中に磯島が入っていたことは少しばかり驚いたが、あくまで少しであって『やっぱり』みたいな感情の方が大きい)

それに今敵の中に貴方は貴方自身を入れたけど。
こうやって教えてくれてるし、連れて帰るって言葉から見るに貴方は敵に思えないの

(正直な疑問、自分の考えを彼へとぶつける
ここで勝手に自分の中だけで予測したりするよりは素直に聞いた方が絶対良い
加えて目の前の彼はたぶん沈黙せず正直に答えてくれそう、という考えもあったから)
12484ポーサン1/7 01:49
((あげとからぼ
12485東ソー1/8 03:07
>>12483

「あん?この場でブッタ斬るって言って欲しかったんか?」

敵には見えない、と言われて少しイラついな表情をしながら語尾を強くする。
二人で逃げるのであれば、徹だけ帰って来ないよう、徹底的に敵である必要があった。

「そりゃ、クソの敵である俺の仲間だからってだけだ。多分そこから脱退したぐらいじゃ許してくんねーと思うぜ。」

合理的にゲームクリアを目指すKoR。
少しでも不安要素となる敵を全て排除してきている。槌田もそのリストに入っていた。

「アイツの姉は……正直KoRよりも見つかったらダメだな。恐らくお前ら両方殺されるぜ。」

そして彼の姉、槌田真琴。
かなりの高ランカーPKで、残忍な性格をした女。
そして何よりも、弟を血眼になって探している。
見つかったら…どうなるか想像は容易だろうか。
12486東ソー1/8 03:07
((すまん…頭が働かずrpができてなかった……
12487ゆず1/9 16:37
((わたしも遅気味だからゆっくりでいいのん
12488ゆず1/9 16:37

だって事実なんだから仕方ないでしょ?
それに貴方自身が言っちゃったのです、『俺の仲間』って

(彼の態度に苦笑しながら肩を竦めて見せて
ぴっと人差し指を立て軽く片目を閉じる
徹と同じように結構目の前の彼もツンデレ要素があるのかな、なんてちょっと軽い気持ちを出しつつ)

お姉さん……は、会ったことないのです
写真あるなら見せて欲しいかも
気をつけて、と言われても姿がわからなきゃ事前回避もできないし

あと、なんでお姉さんが狙ってるの…?

(王様の方より気になったのは姉の方
姉弟なのに何故命が狙わてるのか分からない
彼の話だと王様関連の話題とは関係ないみたいだし…と少し困惑した様子を見せながら)
12489東ソー1/12 02:18
>>12488

「詳しい理由はわかんねえな。
ただ、ここの世界に一緒に来た時、真っ先に殺しに来たんだとよ。
多分…気が狂ってんだろ。理解したらお前ももう狂人の仲間入りだ。」

自分が理解できない思考は理解する必要がない。なぜなら、どれだけ努力しても、理解に至らないから。
深く考えるな、なんていうニュアンスで忠告する。

「写真はねーな。
確か武器が特徴的で…ウォーハンマーだ。雷を浴びているな。
多分あんな代物振り回してる女なんてあいつぐらいしかいねーだろうよ。」

この世界の武器で打撃武器を選ぶ人は珍しい。それに付け加え、そんな特徴のある武器を持っている人はもう特定すら簡単だろうか。
12490ゆず1/13 23:18
((自分用にあげ!明日返すね〜〜
12491ゆず1/14 20:12

ふぅん……、とりあえず覚えはしたよ
1番は会わないことだけど……

(そういう時に限って会うものだけど()、まあそれはおいといて
頭の中で情報の整理を行う
気をつけなきゃ行けない人は徹の姉と王様
……王様、と浮かぶ顔に少しだけ眉が下がり)

不思議なんだけど……どうして王様と王様のギルドと敵対してるの?
答えたくないなら答えなくていいけど……

(聞かないでおくべきか悩んだけれどやっぱり気になっちゃって
おずおず、といった様子で彼に尋ねてみる
何か明かせない裏事情があるなら言わなくていい、と一応付け加えて)
12492東ソー1/16 16:55
>>12491

「そりゃまぁ……
…俺が裏切ったからだな。」

なんて軽々しく。
実際はもっと複雑な事情があるのだが、説明が長くなる。全部端折り、そう伝えた。

「まあ、俺にも色々事情あンだわ。察してくれや。」

顔はいつもどおり悪そうに笑みを浮かべている。
その態度から、別に言いたくないような重いことではない、ということはわかるだろう。
12493ゆず1/18 14:27
((あげがてら夜返すのだ
12494ゆず1/18 20:29

………
………………、

(ぱちくり、って
彼の言葉を聞いて1回瞬き、それと一緒に少し間が空く
てん、てん、てん、まる。綺麗な三点リーダが二人の間を駆け抜けたあと、)

………あははっ、やっぱり悪者さんだ
んー、今すぐ家を飛び出して……って言いたいけど何の準備もないと後々困りそう
それにいきなりわたしがいなくなったらそれこそ王様が不審に思うかもしれないし

……だから、

(彼の話を頭の中で整理しつつ、さてじゃあ今後どう動こうかななんてしばし思案
んー、と頬に手を当てていたところで、あっ、なんて声を出して
にっこり笑顔を浮かべると)

しばらくの間、つっちーとわたしを守って♪

(なんて提案をしてみたり)
12495東ソー1/21 14:31
>>12494

「は?ふざけてんのか?
俺は敵だって言ってるだろうが。

…まぁ、てめぇなんてどーでもいいが、半分弟みてえな徹がむざむざと死ぬのはいただけねーな。
1週間だ。それだけで支度をすませな。」

また苛々としたような表情で。
この二人が逃げるのは、ハナから支援するつもりでいた。だが、このように頼まれると、なんていうか、複雑な気持ちになる。

「まぁ、用事はそんだけだ。
くれぐれも簡単に徹を殺してしまうなよ?」

裏を返せば、お前も死ぬなっていう話だったりもする。
12496シノン1/21 15:22
((すみません
訳あってしばらく失踪してました・・・
連絡もせずに失踪して申し訳ないです・・・
12497ゆず1/23 16:41

えへへ、ありがと
敵の敵は味方って言うじゃない?

(なんて。彼とは対照的に笑う姿と話し方は普段の子供っぽいものではなくて年相応なりのもので
楽しげに口元を抑えて笑いつつ、)

大丈夫だよ、
いざとなったらわたしが盾──……は駄目だよね
2人ともちゃんと生きれるようにがんばる
あ、そうだ!フレンド登録しようよおじさん
つっちーだけじゃなくてわたしとも繋がってた方がお互い便利でしょ、?

(命懸けで守る、と言おうとしたところでその言葉を引っ込めて
話の区切りがついたところでふとそんな提案をしながらメニューウインドウを開く
今どうなってるかとかの近況も送れるようになるし、いざとなった時の連絡先もあった方が気持ち的にも楽)
12498ゆず1/23 16:42
((リアルはしょうがないよね!
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   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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