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メルクピア

                  
ミン4/5 09:02
Xからの移転村です。新規さんもどうぞ遠慮なく!

ある日届いた新作ゲーム『メルクピア』。
それはログアウトのできないデスゲームだった。


入村の際は説明書きを読んでください

wiki製作中です→https://pakkkkun.playing.wiki/


禁止行為:暴言、中傷、荒らし、チート、R-18、その他迷惑行為
12600ゆず3/17 10:28

………夫婦みたいに、?振る舞うの?

(彼の提案にちょっとポカンとしてから、段々赤くなっていく頬
よくよく考えると物凄く大胆なこと言ったなって理解したらしい
だけど、それを突っぱねずにむしろ受け入れてくれてる彼の気持ちが嬉しい……って
そう頭では考えてたつもりだけど、)

…夫婦……夫…『あなた』、?

(段階飛びすぎである
夫婦ならどういう振る舞いなんだろうって考えたところで出てきた『呼び方』
なんとなしに呟いて見たけどなんとまあ小っ恥ずかしい響きか)
12601東ソー3/20 14:55
>>12600

「…そ、それ……
破壊力高すぎ……」

あなた呼び。何となく名前で呼ばれるより距離が近く感じてしまう。
今まで慕い続け、好意を寄せていた女性から距離を詰められることは、彼にとっては少しばかり刺激が強すぎた。

「俺は名前で呼ばせてもらうぜ。…まつり」

年が下ということもあって、なんとなく「お前」呼ばわりはしっくりこなかった。今までそう呼んでしまっていたかもしれないが。
これから二人三脚、二人で歩んでいくためにも変な差はつけないほうがいい。
12602ゆず3/24 10:53

………
……………ぅ、

(今までと同じ呼び方なのに、何故か特別な響きに感じてしまって言葉につまる
火照ってる顔をパタパタと手で仰いで誤魔化しながら、身体で彼の背中をぐいっと押すと)

で、できたから早く運ぶの
運ぶの遅いと全部ざっくん達にあげちゃうんだから、!

(今できたばっかりなのにさっさと運べって言ってくるのはなかなかに理不尽だけど、照れ隠しだから仕方ない
鍋敷きとお玉先にテーブルに置いてきて!なんて言いながら)
12603きゅうり3/24 17:12
((参加希望者なのですが、質問等は部屋主さんのTwitterのDMでしても大丈夫なのでしょうか?
12604東ソー3/25 00:32
((新規様いらっしゃいませ
部屋主鍵垢だからdmよりこっちのが都合いいかも
12605東ソー3/25 00:39
>>12602

「うぉっとっと…
おいおい、そんな急かすとあいつらより先に床が全部平らげちまうぞ」

お互い照れくさいため、少し余裕があるのだろうか、そんな軽口を叩きながら。
急かされながら頼まれたものをテーブルの上に運ぶ。

「こっちは準備できたぞ。
あいつらも早く肉が欲しくて待機してやがる」

鍋敷とお玉を机の上に置くと、部屋の窓を開ける。
肉を焼く匂いに釣られたのか、外を警備していたザトーとゼロが窓際にくっついて家の中をのぞいていた。
12606ミン3/25 20:58
((鍵垢ってリプ送れないんか!!ごめんなぁ
12607ミン3/25 20:59
((ちょい外してくるわ
12608きゅうり3/25 21:33
((気を使って頂きありがとうございます。
12609黒虎13733/25 23:47
((久々に顔だし
そしてからぼを置いておきます
12610ゆず3/26 19:26

え、?………あははっ、ほんとだ

(ぽかん、としながら窓際へ視線を向けるとそこには彼の言う通り。二匹が覗いてる姿が見えて
ただそれだけなのに何だかおかしくなって、思わず笑みが零れる
こういう空気が、大好きなのだ)

ざっくんもぜろくんも今日はおつかれさま。
はいっ、ご褒美!いっぱい食べて!

(窓を開けて2人の前に犬猫用食器を置いて
その上にペットフードではなくお肉が盛られているのは豪勢でちょっとシュールだけど気にしない
そっと食器を置いたあと、2匹の頭を撫でて労わってみたりして)
12611ゆず3/26 19:27
((きゅうりさんだ いらっしゃいまし〜〜
そして>>12609拾っとくの
12612黒虎13733/26 23:16
((ありがてぇ…こちらはいつも通り律でいきまする。やりたいこととかありまする?
12613東ソー3/27 11:57
>>12610

「へへっ、もう誰がこいつらのマスターかわかんねーな」

ゼロは人懐っこく手に擦り寄り、ザトーもクールぶってはいるが頭を下げて撫でやすいようにしている。
二匹ともまつりが新しい家族になることを何となく理解しているらしく、歓迎していた。

「俺たちも食ってしまおう
そろそろ待ちきれないぜ」

いつのまにか二人分の食器に作ったおかゆをよそってある。
12614ゆず3/27 23:40
((んーーーどしよかなあ
適当にお外ぶらつく?
12615ゆず3/27 23:44

ん、そうだね
わたしもお腹ぺこぺこだもん

(彼の声にくるり。振り返って
2匹から手を離したあと、そのままテーブルの方へ戻っていき腰を下ろす
よそってくれたことに対して、ありがとなんてお礼を言いつつ、)

いっぱい食べてね!物足りなかったら言ってくれればプラスで何か作るし

(遠慮しないでね、なんて言いながらも何気に彼女の手はおかゆの方に伸びない
と言うのも、おかゆとはいえやっぱり出来が気になるからってのがあって
口に合うかな、なんてちょっぴり心配しながら彼の様子をこっそり(?)窺って)
12616東ソー3/28 18:44
>>12615

「お、サンキューな。
…うめぇ。程よく効いた塩味があったけぇ…」

戦闘により傷ついた身体には、程よい塩が心地良い。
ゆっくりスプーンで掬い、口の中に運んで行く。

「あ?食わねぇのか?
……ほら、くえよ」

何口か食べてから、まつりの箸…スプーンが進んでいないのに気がつく。
しばらく考えてからにやっと笑うと、スプーンでお粥を救い、まつりの口元に差し出す。要するにはいあーんだ。
12617黒虎13733/28 19:35
((了解っす
先に落としやす
12618黒虎13733/28 19:39
(何もなく、ゆっくりとした日。ふと外に出かけたいと思い一人だと寂しいので彼女を連れていくことに決める

…夏海、いるかい?(部屋のドアを軽くノック。部屋にいるかを確かめる)
12619ゆず3/29 13:30

あれ、律兄?

(部屋で漫画で読むかなあ、なんて思っていたら姉同然の少女の部屋前に佇む義兄(姉と慕う女の子の旦那だし表現としてあながち間違ってないと思う)を発見して。
ん?なんて首傾げながら声をかける)

夏姉なら今部屋にいないけど?なんか用でもあった?

(雰囲気からして緊急性のある用事じゃないことは察せるわけで。
隣へ行きながら軽く夏海の部屋をゆびさし、それから軽く尋ねてみる
昴の方もまた、夏海の居場所を知ってるような話し方だったり)
12620ゆず3/29 13:30

…………
………………えっ、ええ、ええっと……

(はい、と言うように自然に差し出されたスプーンに一瞬キョトンとしたけれど。
すぐに何を意味しているか察すると一気にその顔が真っ赤に染まっていく
いつもだったら特に意識せずあーん、って普通に受け入れたと思うけど……今日は色々と違うし。
でも、それを言うのもなんだか恥ずかしい)

……………ぁー、う…
………わざと?

(結局。顔を真っ赤にしながらもはむっとスプーンに食いついて
少し離れると、あむあむと咀嚼しながらも若干ジト目で睨みつける(怖くない))
12621黒虎13733/29 15:43
ん、あー、まあなんというか……散歩に誘おうと思ったんだ。(振り向きつつ昴に対して苦笑いをうかべ、彼自身、バッサリと行ってくる時があり怖がりつつ)

その言い方だと、知ってるかい?(夏海ノイ場所と、若干しんぱい しつつ)
12622東ソー3/29 22:04
>>12620
「へへっ、よくできましたっと。
…なんだ?悔しいならやり返してみろよ」

頬を赤らめ睨むまつりをニヤニヤと笑いながら煽ったような口調で挑発してみる。

言葉を使わない獣たちの王、そんな彼にとって唯一の大切な人、まつりの気持ちは手に取るようにわかるのだろうか。
このタイミングでまた夫婦らしい事をしたら恥じらうのはわかり切っていた。
12623ゆず3/30 10:17

………
………………うー、………

(犬みたいな唸り声あげるけどほとんど負け惜しみというか些細な抵抗というか……
全く効果ないってのは自分でも自覚してる
でも、このままやられっぱなしなのは嫌って思うあたり、なかなかに負けず嫌いな側面があったりして)

……
…………髪留め、つける時あんなに顔赤くしてたくせに、

(と、軽い悪態をひとつ零してみたり
ほぼ負け惜しみみたいな話だけど)
12624ゆず3/30 10:18

なんだ、デートの誘いじゃんか

(両腕を頭の後ろに回しながら、ため息混じりにざっくり
ただし咎めている等ではなくからかいに近い
恋敵なんてものじゃないし、素直に応援してる身だし。
居場所について聞かれると、)

夏姉ならまt────………、ん゛、ん゛んっ!

………
…………………シラナイデース、

(……不自然な言動。明らかに何か言おうとしたのに、突然わざとらしい咳をして誤魔化したと思えば視線を逸らしてカタコト。
目もかなーり泳いでいて)
12625こくろう3/30 23:47
((あげ
12626黒虎13733/30 23:53
ははは…(からかいに関しては苦笑いしか出来ない。こうやってからかってくるのも信頼の上でのことだと思って内心嬉しく思っていたり)


…昴もポーカーフェイスを学ばないとな(笑って昴の頭をわしゃわしゃと撫でる。ついでに、内密にするから場所は?と聞いて)
12627東ソー3/31 00:03
>>12623
「っ!?…そ、それはそれだろ……
い、今なら照れずに付けれるけどー?」

そして墓穴を掘る。
ただ、食べ物を食べさせる程度であそこまであたふたしていたのに、そんな近寄ったらどうなるのかは火を見るより明らかだ。

彼も彼で頑固、負けず嫌い。ついつい売り言葉に買い言葉を出してしまう
12628ゆず3/31 16:06

んー……?
………
…………ほんとかなぁ〜?

(ちょっとたじろいだ様子を見ると反対にこっちが少し余裕を取り戻して
にやつきながら彼を見つめるその顔は楽しそう。言質取りました!と言うかの如く、じゃあ、なんて言いながら前髪についている髪留めを取ると、)

じゃあ、またつけてほしいな?

(なんて。
にっこりと笑いながら髪留めを彼に手渡す
さしだすのではなく、渡す辺り拒否権はないよと言ってるみたい)
12629ゆず3/31 16:07

……街。今頃この辺にいると思うけど
俺が言ったって絶対言わないでよね、夏姉に怒られる
………だー!もう、

(眉を吊り上げて不貞腐れたような表情をしつつ、街のマップを出してこの辺、なんて軽く丸で囲む
一応口止めの念押しをしてから、開き直ったのか頭を撫でている手を振りほどくと)

さっさと準備して行けよ、『これ』は俺が預かっとくし
……ケーキ3個ね。ショートにミルフィーユにティラミス

(せめてもの仕返し、という風に。これ、と言いながら素早く義兄の眼鏡をかっさらって
どうせこのまま行ったら一悶着ありそうなのは目に見えてるしその辺の不安要素は拭っとくのが吉
ただしちゃっかり見返りを求めるのは忘れない
要するについでに買ってこいって話)
12630黒虎13733/31 21:32
街か・・・ありがとうすb・・・ちょ!?(眼鏡を取られれば少し目を細めて)

昴の分だけじゃ下の子たちが駄々こねるから、ホールでショート、少し大きめのティラミス、そのうえで昴にミルフィーユ買って来るよ。それで許してくれると助かるよ。(行き先が分かれば、そそくさと準備をはじめ、昴の要求よりも多めにするように言って。眼鏡は最近本の読みすぎで視力が落ちていたのでかけていたが、それが一悶着になるのは考えていなかったため、内心で昴の考える力に感心し)
12631ゆず4/1 07:23

言ったな?忘れたら怒るからな!

(内心ガッツポーズだけどそれを大々的に面に出すことはせず
あくまで仕方ねえなみたいなノリで)

ほら、早く行ってこいよ律兄
ぜーーーったい俺から聞いたって言うなよな、

(とん、っとその背中を押して。最後にまた1回念押ししてから彼を送り出そうと
なんだかんだ言いつつ。ゆっくり楽しんでこいよ、みたいな気持ちがあるんだけど素直に言うのは気恥ずかしいし)
12632東ソー4/1 23:17
>>12628

「な…ッ!
い、いいじゃねーか…上等だせ」

かなり動揺している。
髪留めを受け取ると、ゆっくりと立ち上がりまつりへと近づいてゆく。
歩き方からして明らかに不自然。もはや自分の聞き手がどっちだったかも分からない状態。

「よ、よし……
…っ、近い…なぁ……ホント」

まつりの髪に手が届く位置までの接近。
髪の毛とおでこの間に指を入れ、髪の毛をかきあげると、彼女の綺麗な瞳がより一層よく見える。

動揺した槌田にはそれが眩しすぎた。
一度手を止めて目を逸らしながら、息を整える。
12633黒虎13734/2 15:56
ふふ、あぁ、絶対忘れないよ。(拗ねた昴は大変だからなと少し茶々を入れて)

ん、留守番任せたよ。
心配するなって、そんなへまはしないよ(最後に頭を軽くポンと叩くと踵を返し街へと駆けてゆく)
12634きゅうり4/2 18:06
((僕がDMの送り方に気づいてないだけかもしれませんが、恐らく村長さんがフォローを返して下さらないと送ることが出来ないかと。
12635ゆず4/2 22:39
((わたしが伝えておこう
12636ゆず4/2 22:41

………
………………、

(近づいてくる彼をじぃ、見つめる双眸
優しく髪を掻きあげる、その動作にドキドキするけど同時になんだか嬉しい気持ちもあって
足がぷら、ぷらとどこか楽しげに揺れる)

………ねえ、つっちー
初めて会った時のこと、覚えてる?

(甘酸っぱい雰囲気が流れていた中、突然何の脈略もなく放たれた問いかけ
翡翠色の瞳は彼を見つめたまま逸れない)
12637ミン4/2 22:45
((伝わりました!長らくお待たせandお手間をおかけしてすみません!
12638ゆず4/2 22:56

(ところ変わってペルルーク市街地にて
大体昴が目星をつけた場所付近に夏海はいた
……けれど、その顔はあからさまに不機嫌を訴えている
その理由はと言うと、)

…………そういうの興味ないので…。
殿方にはもっと相応しい女性がおりましょう

(一言で片付けるならしつこいナンパ。
駄目元で掴まれた腕を振り解こうと揺すっても効果なし
こんなこと随分久々な気がする
下手に相手の神経逆撫でして怪我しようものなら帰った時大目玉()、でも今律にヘルプしようにも秘密で街に来てるから連絡できないわけで…
八方塞がりといった状態)
12639黒虎13734/3 00:29
(街へと向かいある程度時間が経ち)

さて……さっきからこの辺で動いてないな……?(普段の彼女なら店で時間を潰すことはあれど友人と外で会わない限りはこういった場所で立ち止まることはそうそうないと思いつつ彼女を探す、すると)

ん、いた…って……誰かと話してる?(傍から見ればまだ会話をしているように見えなくもない。あまり水を指すのもなとある程度、の距離でそっと見守り)
12640きゅうり4/3 11:02
((ありがとうございます!
12641東ソー4/3 18:04
>>12636

「初めて会った時のことか?
…覚えてるぜ。あの大将の店だな。んでカステラ食わせてもらったっけ。」

なんか話をしていると緊張が和らいできた。
彼は女の子の長い髪を触る経験はこれで2回目。もしかしたら姉のものを触ってきたかもしれないが家族なのでノーカン
故に手櫛もあまり慣れていないが、それでも髪の毛を纏めてゆく。

「楽しかったなぁ。もちろん今も楽しいけどな。
あれらがこんな親しい関係になれると、昔の俺に言ったら驚くだろうな。」

できたぜ、なんて言いながら頭をポンポンと撫でる。
少し傾いているし、なんだか不格好。だが、前よりは多少マシになったかもしれない。
12642ゆず4/4 00:26

うん、あってる
初めて会った時からつっちー優しかったよね、

(雨宿りに入った店で偶然彼と会って。あの時タオル貸してくれたよね、なんて言いながら微笑む
つけてくれた髪留めを大事そうに右手で触れながらも、瞳は彼を捉えている)

わたしも嬉しい、
あのね、前からつっちーは優しかったけど、今はもっと違うの
すごく優しい目で見てくれる、笑ってくれる

それがわたしはすっごく嬉しくて……
………でも、

(不意に止まる言葉、そこで初めて視線が彼から逸れて宙を彷徨い。刹那、彼女は彼の胸に飛び込んだ)
12643ゆず4/4 00:26

…………
…………………、

(それから何度か同じやり取りをしても効果なしで。むしろ手を引っ張られてずるずると引きずられ始める始末
掴まれてる手は痛いし、もうこうなると実力行使に出るしか道はない
あまりどんちゃん騒ぎはしたくなったけど仕方ない、後で律や昴に素直に怒られよう()
だから、)

『Ready.』

──────やっ!

(これ───エウロスを使わないのは平和の象徴。だけど今日、久々の出番となった
意志を持ったローラーブレードで思い切り右脚を振り上げる
相手は慌てたように手を離すが、反射的に反対の手による拳が繰り出されて
無傷で切り抜けるのは流石に無理だってわかってたし。顔を背けるものの拳が掠り頬が切れた)
12644ゆず4/4 00:27
((申し訳程度の戦闘描写(ちょっとやりたかったw)
12645黒虎13734/4 01:27
・・・っ!!(一連の流れを見て、フレンドでないことを認識すると、咄嗟に)

バイタル、オールグリーン

目的:夏海に向く驚異の撃退


『EXAMSYSTEM、Standby.』

・・・ふっ!!!(その場から一気に現場へと駆けて間に割って入る。ゆらりと、光のない以前の目で彼らを侮蔑するような目で見て、もう触れさせまいと構える)
12646黒虎13734/4 01:29
((かっこE
12647東ソー4/4 07:31
>>12642

「優しい、なんてガラじゃねーよ。
よしてくれやい」

とは言え、まつりにはわざと少し優しく接してあげているのだが。
そりゃ、大切な友人、今ならば大切な妻だから。

「…おっ、とっ、と……
なんだ?今日はやたら甘えん坊じゃねーか」

胸に飛び込んでくるまつりを優しく受け止める。
おいおい、髪留めがずれるぞ?なんて軽口を叩きながら、優しく優しく抱きとめてあげる。
12648ゆず4/4 15:16

………つっちーは、
ずっと背負ってたんだねぇ……っ、

(組織のことや、姉のこと。
命を狙われていること
赤城に保護されてたとはいえ…不安やじりじりとした焦燥感、猜疑心、色々な感情があったと思う
それを思えば、暢気に生活していた自分が愚かに思えてくる)

これから、はっ……わたしも支えるからぁ…っ……

(うわあぁんと子供みたいな泣き方をしながらぎゅううって抱きついて
どっちが年上か分かったもんじゃないけれど、感極まってしまったんだから仕方ない)
12649ゆず4/4 15:16

…………ぇっ、り、律…!?

(一発食らっても怯まず迎撃と。蹴りあげ動作に入ろうとしたところで割って入ってきた影
すぐにそれを『彼』と認識すれば、驚いた表情でその名を口にする
どうしてここに、とか。色々思うところはあるけれど……その前に、)

………
……………立ち去った方が賢明かと、

(Lv50前後の相手とLv70超えのこっち
それでかつ特に種も仕掛けもない、純粋な肉体強化能力同士で勝負しようものなら(しかも彼は既に能力発動中だし)もう結果は見えてるわけで……
せめてもの情けに夏海は忠告するけれど、相手は聞かずに再度拳を振り上げて彼へと迫り、)
12650きゅうり4/4 20:58
((許可済みキャラシ失礼します、

[名前(ひらがな)] 星明 在真 (ほしあき あるま)
[性別] 男
[身長/年齢] 135cm/10才
[レベル] 2
[ギルド] なし
[武器] きのぼう
[能力] 「本能」
脳から放たれる指令の速度を上昇させ、思考から行動に至るまでの時間を消す能力。これにより「こう動こうと思った時にはもう既にその動きを始めていた。」といった事が可能になり、敵の攻撃を視認してから避ける事も容易となる。
効果はその戦闘が終わるまで。一度使用すると次の戦闘では使用不可となる。
だが、現状この能力を使っても戦闘そのものに慣れておらず避けようと思うことすら出来ないので使いこなせていない。そもそも使おうともしない。

[スキル] 未習得

[詳細]
メルクピアに入ったばかりの少年。
この世界に来た事は前向きに捉えているが、戦闘には消極的でモンスターとすぐに和解しようとする癖がある。レベルが上がることを恐れており、稼いだ経験値はその時敵が感じた痛みを数値化したものだと勝手に思い込んでいる。
心が弱く、すぐに拗ねる。要するに反抗期なのだ。
12651ミン4/4 23:48
((よろしくー
12652きゅうり4/4 23:48
((よろしくおねがいします!
12653ミン4/4 23:52
((ひまなのかい?
12654きゅうり4/4 23:53
((もう寝るまでやることありませんね。
12655ミン4/4 23:55
((なるほ…だったら絡まん?いま絡んでるお相手さん忙しそうなので…
12656きゅうり4/4 23:56
((亀でよければ!
12657ミン4/5 00:18
((おーうれしみ
じゃあこの子で行こうかな、シチュどうしよ
12658きゅうり4/5 00:20
((僕合わせますので先お願いできます?
12659ミン4/5 00:41
((へーい!
12660ミン4/5 00:44
あーークソ…

(今日の仕事は大型のカエル型モンスター討伐の依頼だった。頭からぐっしょりと粘液を被り、 所々返り血が着いた状態で、今日の宿を探しながら道を歩いていた。かなり暗くなっているため、通行人は少ない。
12661きゅうり4/5 01:05
(寝床を探していた。
お金は良い。これを渡せば何でも手に入ってしまう。ただ欠点は、すぐに無くなってしまうことだ。善意で貰ったお金も直ぐに底をつきてしまった。
宿屋で寝るのが一番なのだろうが、要求される物を考えると入るわけにはいかなかった。冷やかしだと思われたくないからだ。
まぁ最悪誰にも襲われない川の近くで雑魚寝でもするかなんて考えていると、何なのかよく分からない体液と血にまみれた人物が来るのを確認した。
綺麗な物しか見ていない彼にとってそれはもうトラウマレベルだった。
関わりたくない人種だが顔は正直で、目をまん丸にした後に変な声が出た。関わりたくないのに。)
12662ミン4/5 09:32
…………。
(目が合ったのを確認した。濡れた前髪の隙間から、ニヤリと笑ったのが見えるだろう。

よぅ坊主。お前、この辺詳しいの?

(片手を上げて軽く挨拶をすると、彼が怖がらないように、それはもう怖い笑いを浮かべながら星明の方へ近づいてくる。
12663東ソー4/5 11:40
>>12648

「…っ、お、おい……
…頼むから…あんまり、気を負すぎるなよ…っ……」

自分の胸の中で泣く愛おしい人。
何度も救われてきた。人を殺しても、死にかけても、なんなら自分で死にたいと強く願っても、彼女の存在でなんとか今日まで生き延びれた。
孤独だった彼に、唯一何の見返りもなく手を伸ばしてくれた。

わかってる。今までも支えてくれたのはわかっている。
これからも支えてくれるのも、分かっている。

でも、改めて言葉に出されると、どうしてこんなに暖かいのだろうか。

狼の王、一人の少年もまた、静かに涙をこぼした。
12664きゅうり4/5 12:14
(目が合った。ヤバいと思ったのも束の間、相手は
よく分からない笑みを浮かべながら近づいてきた。何でこっちに来るんだよと叫びたくなったがそんな勇気はない。)

「こ、この辺?そんなのこっちが知りたい位なんだけど...。」

(その質問はかなり見た目に合ってなかった。ここを支配するつもりなのかと聞きたくなったが聞かない。多分顔的に納得のいく答えを出さないと殺される勢いだと思うが、知らないのは本当だ。熟知していたら今頃こんな所にはいない。)
12665ミン4/5 15:40
…………あー、あんたもよそ者?
ガキがこんな遅くに歩いてるから、てっきりこの辺の奴かと思ったぜ。

(露骨にがっかりした様子。いや、がっかり8割イライラ2割と言ったところか。兎にも角にも身体に着いた汚れをなんとかしたいらしい。

……じゃああんたここで何してんだ??人通りも少ねーし、見たところ弱そうだし、こんなとこぶらぶらしてたらあぶねーぞ。
12666きゅうり4/5 16:12
「よそ者っていうか来たばっかりだし。」

(この辺も何もない。どこに行っても自分はよそ者だろう。)

「...何してるって、何もしてないよ。寝る所探してるだけ。」

(危ないと言われてもどうしようもない。というかここが一番安全だと思っていたから少し心外だった。確かに夜に出歩くのは危険だが。)
12667黒虎13734/5 23:43
>>12649

………(向かってくる拳を寸で横に避けてすれ違い様、的確に最小限の動きで顎に掌底を当てるように構えて放つ。
これが一番早く対処出来ると思います←)
12668ゆず4/6 17:27

ううぅ、だって………、

(ぐすぐすと鼻を鳴らしながら手で涙を拭って。
この手が全てを救える手なんて思ってないし、烏滸がましいと思う
だけど、自分の今までの呑気な行動を思うと惨めに思えてくるのも事実で
このやり場のない思いが涙になって表面化してきた形となった)

こ、これからはっ、いっしょ……
………ちょっとでも、つっちーの重荷…軽くなったらいい、な…!

(湿っぽくなってしまった空気を払拭させるように、顔を上げるとぐっと握りこぶしを作ってみせる
空元気に近いけどうじうじするよりよっぽどいいと)
12669ゆず4/6 17:28

………
………………、

(相手の哀れな結末に対し少しの同情は芽生えるけれど、元々はあっちが起こしたタネなのだから仕方ない
伸びてしまった相手を後目にしつつも、彼女にとって問題なのは『こっち』)

………り、……律、も街に買い物にきたの?

(怪我して家に帰って怒られる覚悟はしたって言ったけど、この展開は予想してなかったわけで…
サッと顔を隠すように背を向けながら尋ねてみる
それは明らかに話題を逸らすようなものだけど、言葉がつっかえているし上手くいってないのは明らか)
12670ミン4/6 21:13
じゃあ何もしてなくはねーだろ。
ってかあんたも宿探しかよ、くそ。

(面倒くさそうに頭を掻く。この少年が宿を探して向こうから歩いてきたということは、向こうにも宿がないということだろうか。いよいよ、このぬめぬめ状態で野宿する未来が見えてきた。

じゃあ坊主、あんた洗濯玉持ってない??今日んとこはそいつで許してやる。

(洗濯玉とは、指定したものを一瞬で綺麗に洗うことができる不思議アイテムだ。最悪、頭から被った体液がどうにかなるのなら、野宿でも構わない。それに洗濯玉なら、それほど高価なアイテムではない。ワンチャンは十分にあるだろう。最後の希望をかけて少年に尋ねる。
12671きゅうり4/6 21:21
「...何それ。」

(いきなり洗濯玉と言われても理解できない。この反応をしたという事は、そういう事だ。この少年は本当に何も持ってないのである。)
12672黒虎13734/6 23:27
『EXAM system shutdown』(機械音とともに彼の能力は解除され)


……まあね、たまにはあの子たちにケーキでもって思ってさ、でもごめん、もう少し早く助太刀するべきだった。(フレンドと話してるのかと思って迂闊に声をかけれなかったと、申し訳なさそうに呟いて)
12673ゆず4/8 17:06

絡まれたのはわたしの落ち度であって、
律が謝ることない、よ

(彼の言葉に軽く首を横にふりつつ、どうしようなんて考える
偶然(?)とはいえ街に来てることがバレちゃった上にこのどんちゃん騒ぎ
どうこの場を凌ごう、なんて考えたけど)

………色々あって、律に助けを求められなかった、の
ごめん、ね。喧嘩騒ぎ起こしちゃって…、

(くるり、と彼の方に向き直ると頭を下げて。
その場しのぎの言葉は不和の元、素直に謝った方がいいと判断したらしい)
12674東ソー4/8 21:29
>>12668

「わかった…
これからは…全力で頼ってやるからよ……」

片手を伸ばして手にするは手拭い。
潤う彼女の目を拭ってやる。
自分もそんな目をしているというのに

「だから、お前だけでもいい。
笑って居てくれないか?」

なんていいながら不器用に微笑んで見せる。
もし、自分の逆境が彼女の涙を誘うならば。
俺はすべての力を使ってでも彼女が笑う手段を考えよう。
12675ミン4/8 21:53
………坊主…
使えない。その言葉は言わなかったが、今の筒鳴には絶望的な状況だ。しかも話しかけたからには、このようなまだガキを放っておくことも出来ない。

今夜はこのまま野宿か…

(全てを察した遠い目をしている。こんな時のため、街中ある道具は持ち歩くべきだった。少年には目もくれず、お通夜の雰囲気だ。
12676きゅうり4/9 13:05
「...?」

(この次に自分はどんな言葉を吐かれるのかあまり知りたくなかった。ただ訝しい目で彼女を見ている。怒られそうな雰囲気だがだとしたらそれはそれで理不尽な気もする。)

「...それ、綺麗にしたいんだったら何もそのさっき言った変な玉じゃなくて近くの川で洗えば良いじゃん。この世界にもそういうのはあるでしょ。野宿自体が嫌なのかどうかは知らないけど。」

(相手は変な液体と血にまみれている。それに加えてセンタク玉を要求してきた。見たことはないが恐らく状況からして対象を洗濯するものなのだろう。なら、相手がそこまで不機嫌なのはその薄気味悪い汚れだと予想して大胆にも自分から喋る。このまま黙って去るとは思えないし何か面倒なことに巻き込まれる予感はするので思った事を口に出してみたというやつだ。)
12677ミン4/9 21:19
そうなんだよなぁ…そうなんだけどよ、近くに水場も見つかりやしねぇ…

(ため息混じりにそう話す。

こりゃどうするか……ん?

(ふと周りを見ると、何やらニヤニヤした男3人ほどが、筒鳴たち2人を取り囲むように近づいてきていた。
12678黒虎13734/9 23:47
でも……!(言い続けようとしたが口を紡ぐ。このままじゃお互いに謝り続けるだろうし何より傷つくだけだと判断し)


お互い様、だね?
それにしてもここまで出歩いて何してんだい?(お互い様とすれば問題ないかなと思いそういった後、ふとした疑問を彼女になげかけ)
12679きゅうり4/10 12:40
「え...。」

(心外だった。どんな世界にも川はあるものだし今晩は川があればそこの近くで寝ようと考えていたからだ。少しショックを受けた。)

「...誰?」

(他に解決策はないかと脳を回転させていたら不審者たちが近くのが見えた。聞いてしまったが、聞かなくても大体分かる。辺りに人はいない。そういう人種だろう。咄嗟に身構える。)
12680ゆず4/11 15:43
((自分用にあげあげ
今日返信まとめて書くのでお待ちを〜
12681ゆず4/11 20:00

………っ、……う、

(彼の手が近づいてきて。目を細めれば押し出されるように涙が粒になる
それは流れることなく、彼の指によって掬われたけれど)

……わ、わたしが笑えるか、は…つっちー次第なんだから……
つっちーが笑ってくれないと、わたしも笑えないもん

(そう言って彼の表情に対し指摘をひとつ
きみも涙ぐんでるよ、って。遠回しに伝える
彼のことだから直接的な言葉で言ってしまうとツンが発揮されちゃいそうだし、って)
12682ゆず4/11 20:04

え、っ……
…え、っと……

(何してたか、って質問は今彼女が一番答えに困るもの。
ちゃんと目的はあるけれど、彼に隠してたからこそ彼に言わずに街に繰り出したわけだし
でも、ここで口を閉ざすと不自然だし。何より彼のことだから心配されそうだし、)

……ち、ちょっと買いたいものがあって…
………だけど……、

(嘘はついてないが少しばかり濁すように。
それから少し気まずそうに視線を横に向けると、そこにはさっき頬を切った時に飛んだ血で汚れた服の肩口
傷は薬で治るけど服はそうはいかなくて。どうしよう、なんてちょっと困った顔)
12683黒虎13734/11 22:14
ん、何か欲しかったら言ってもいいのに・・・(それに歯切れの悪さから、少し重要なものかと考え始める、彼女の視線を切られより怪しんでいると血のりが目に付いて)

なら、僕も今買いたいのができたというか、買ってあげないといけないのが増えたから一緒に歩くかい?(そっちのほうがさっきみたいなこともないだろうしと)
12684ミン4/12 21:05
モブA「へへっ、こんな遅くに女と子供だけで出歩くなんて危ねーぜ??」

モブB「そーそー。俺たちみたいな危ないおニーサンに、どっか連れていかれちまうよ??」

(ニタニタと近づきながら、男達は各々の武器を手にする。

(筒鳴も、まだ武器は出さないものの、直ぐに戦闘態勢に入れるよう、身構える。

坊主、あんた強いの?

(正直、子供をかばいなら屈強そうな装備の男3人を相手にするのは骨が折れそうだ。
だがこの坊主を置いていくのもなぁ…。ある程度自分で戦ってくれないかなぁ、なんて考えながら星明に尋ねる
12685きゅうり4/12 22:19
「大体知ってた。」

(見た目相応のセリフだ。特に驚きはしない。戦闘には慣れていないが、囲まれている以上、そうは言ってられない。)

「分かんない...けど、やるしかない。」

(人と戦ったことがないので自分の実力はよく分からない。けど、モンスターと違い和解しようとなどとは思っていない。自分が手をあげることになったとしても罪悪感は湧かない。相手には覇気というものが感じられない。だから怯えることなく冷静に立ち回れそうだ。相手の動きを注意深く見ながらいつでも行動に移せるよう構えを続けている。)
12686ミン4/13 21:19
そうか。
(星明けのレベルは見えていないため、まぁそれなりには戦えるのだろうと解釈したようだ。

(次にモブAに目を移した瞬間、武器である巨大なハサミを取りだし、切りつける。モブAはバックステップでかわすが、皮膚に僅かに傷ができ、そこから血と一緒に紫の液体が染み出す。

(一方モブBは、大型のメイス風の武器を、軽々と星明の頭頂部目掛けて振り下ろす。
12687ゆず4/13 21:36

………ん、そうする

(今買うもの?と少し不思議そうな表情をしつつも、彼の提案にこくり。頷いて
だけど、)

ケーキ、いいの?

(確かさっきここに来た目的としてそう言ってたし。
そう軽く話しかけつつも、その視線はちょっとぎこちない
こういう風に好きな人の隣を歩く時。可愛くありたいと思うのが乙女心
それは夏海にもある感情で、だからこそ汚れた服で隣を歩くことに対して少しだけしょんぼりした様な様子を見せた)
12688黒虎13734/13 23:04
そ、今買うもの。夏海のね?(ふふ、っと笑えば手を引いて彼女を案内し)

あー・・・それも買うよ。じゃないと昴が拗ねるからね・・・(あの子がケーキ買ってこないと・・・と危うく約束を破りかけ咳払いをする。しばらくすれば、服が並ぶ店へと着いて)

ここかな・・・さて、替えの洋服、買おうか?(血糊のついた服は嫌でしょ?と彼なりに気を遣ってのことらしい)
12689東ソー4/14 07:16
>>12681

「ああ、分かってる。
そもそもまつりだけ楽しい思いをさせるなんて考えちゃいねえよ」

これから二人で歩んで行くんだ。自分が楽しくなきゃやってけない。
まぁ、二人でいるだけでかなり待たされるのだが。

自分の目に浮かぶ涙は袖で乱暴に拭い取る。

「だから、せいぜい二人で生きていける様に頑張ってくれ。俺もやれることはやるからよ」

守ってやれるから守ってくれ、なんていう意味も含んでいた。
これまで何かに頼ることがなかった彼が言わなさそうな言葉。
12690きゅうり4/14 13:35
(隣の女性が相手に斬り掛かるのをみて少し恐怖を感じる。やっぱり自分で戦うというセリフ取り消して守ってもらおうかななんてことも考える。が、それが恥ずかしい行為であることは分かっている。自分が非力だとしても立ち向かわなければならない。)

「だよね...。」

(当然もう一人の男は自分に襲いかかるだろう。これは仕方がない。自分の方が明らかに弱そうなのだからだ。
隙だらけの予備動作だ。その大きい棍棒が自分の頭に直撃する前に隙だらけの腹を狙って蹴りつけることなど容易いことである。
だが、出来ない。いくら落ち着いていても人間にそれをする度胸などない。彼は目の前にある攻撃チャンスを逃して避けることに専念した。かなりギリギリのところを左斜め前に飛んでやっとのことで躱す。が。)

「何で...。」

(本人は真横に避けるつもりだったらしい。左斜め前に飛び込むという事は相手から見て少し右前に飛び込むという事だ。大型武器を扱う者にとっては至近距離に来られると逆に攻撃を当てづらくなるのが普通だがそんなの知らない。飛んで火に入る夏の虫になってしまったと思って少焦ってしまう。)
12691ミン4/14 18:51
(モブAは、自身の傷口から出る紫色の液体が何であるのか、なんとなく想像が着いたようだ。

モブA「毒とは、随分と小癪な真似だなぁ。」

(モブAが、筒鳴目掛け、武器であるメリケン型グローブで殴りかかって来る。
彼女はそれを交わすが、今まで戦いを見物していたモブCが、助太刀するならこちらだと判断したようだ。少し離れた位置から弓を構えるのが彼女の視界の端に見えた。



モブB「(ニィッ…)」

(明星が戦闘に不慣れであると確信したモブBは、あえて自身の武器を使わずに、星明の腹を目掛けて右フックを繰り出す。
12692きゅうり4/14 22:20
「あっ。」

(自分に相手の腕が飛んでくるのが見える。こちらと相手が同じレベルなら簡単に対処できるのだろうがは何せこちらのレベルは低い。避けたばかりの状態でもう一度避ける事は出来なかった。両腕を使ってブロックし、腹に激突するのを防ぐ。ダメージを減少させる事は出来るがそれでもかなり痛いだろう。)

「グッ...。」

(声にならない声を出しながら何とか相手の攻撃を防ぐ。が、大型のメイスを軽々と振り回せる力がある相手に両腕を使ってブロックしても大した凌ぎにはならない。依然ピンチなことに変わりない。今彼は何とか相手の攻撃を踏ん張って耐えている。)
12693ゆず4/16 19:59
((自分用にあげ〜
今日中には返す〜〜
12694ゆず4/16 20:07

………
…………昴?

(こういう状況下においても夏海の目敏いところは変わらない
突然出てきた昴の名前に僅かに目を細めながら首を傾げる
昴は何かの見返りとか、照れ隠しで何か買ってこいみたいなことは言うけど。ただの自分の我儘で強請ることはあまりないからちょっと疑問に思ったらしい)

……え、っ……替えの服……、って
………でも、お金……

(と、そんな思考をしていたところに降ってきた彼の言葉にはっと顔を上げて
それからちょっと困ったように眉を下げる
昔みたいにお金に困ってないし不自由はないけれど。でも、今回服を汚したのは自分の責任なわけで…だからこそ自分の過失なのにお金使っていいのかな、って
そんな負い目、感じて)
12695ゆず4/16 20:12

ん、決まり!
これでまた1人で倒れたりしたら怒るのです

(ぽんっと両手を合わせてからちょっと冗談めかしに
冗談っぽく言ってはいるけどそれは心配な心を隠してる証。この空気を払拭するべく、よし、なんて声を出すと)

じゃ、お片付けしよ!つっちーは疲れてるだろうから、食器運んできてくれるだけでいいよ
洗うのはわたしがやるから

(今日色々あっただろうし、治ったとはいえ心労までは薬で治せないし
すぐに休養取らせようという彼女なりの気遣い
ただ、全部自分がやるっていうと彼が負い目を感じそうだから敢えてちょっとだけ仕事を与えたりして)
12696黒虎13734/16 21:55
ナンデモナイヨー(ポーカーフェイス云々と昴に言ったが自分も大概だなと心の中で苦笑し)

最近、少し大きめのクエストで羽振りよかったから気にしないでいいよそれに・・・(うつむいた夏海は見たくないなとさらりと恥ずかしいことを言って)
12697東ソー4/18 13:10
>>12695

「そりゃいつもより回復薬を大量に買い込まないとな。女神様に怒られるのは怖いってモノだ。」

ケラケラと笑いながら、茶化す。
湿っぽい空気のままというのは、二人らしくない。いつもの様な槌田の雰囲気が戻っていた。

「んぁ?マジか。すまんな、お言葉に甘えるぜ」

食べ終わった食器は、自分の分ぐらいは洗うつもりでいたが、そう提案されるのならば、喜んで引き受ける。
正直疲れているし、体も重い。一刻も早く寝たいというのが彼の思ってることだった。
12698ゆず4/18 20:50

律……、

(彼にそう言われてしまえばもう何も言えなくて
ちょっと恥ずかしそうに目を伏せながらも、それ以上反対するような意思は見せなかった
ちらり、と目を彼の方に向けると、)

じゃあ……お言葉に甘えようか、な
……
………時間かかっちゃうかもだけど、いい?

(せっかく服を買うなら可愛いって思ってくれるような、そんな服選びたいっていうのが女の子のキモチであって
それを言葉に直接出すことはないけれど、多分どれにしようって悩むことになるから先におずおずとそんなこと言って)
12699ゆず4/18 20:55

疲れてる人にやらせる程鬼じゃないでーす

(くすくすと笑いながらそんなこと言ったりして
食器を運んでもらえば、ありがと、って。お礼を言うのは忘れない
さて洗おう、としたところで何か思い出したらしく、あ、なんて声を出せば)

ベッド、わたしの使っていいよ
お布団は今度買いに行こ

(元々まつりの家はちっちゃくて来客用のベッドなんてあるわけない
だから必然と1つしかないベッドをどうするかって話になるけど、勿論彼に譲るつもり
自分はソファにでも寝ればいいし、って)
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   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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