カテゴリ

  • 全ての話題
  • おすすめ
  • なりきりチャット
  • イラスト
  • ゲーム
  • マンガ・アニメ
  • TRPG
  • エンターテイメント
  • テレビ・芸能
  • 映画
  • 音楽
  • 書籍
  • 文化・芸術
  • その他エンタメ
  • 趣味・旅行
  • 旅行
  • 乗り物
  • 写真
  • おもちゃ模型
  • ガーデニングDIY
  • その他趣味
  • 相談・雑談
  • 恋愛相談
  • 人生相談
  • その他相談
  • 地域ネタ
  • 世界各国
  • その他雑談
  • スポーツ
  • 野球
  • サッカー
  • ゴルフ
  • 格闘技
  • 冬スポーツ
  • その他スポーツ
  • 家電、IT
  • 家電
  • スマホ、携帯
  • コンピュータ
  • インターネット
  • ソフトウェア
  • プログラミング
  • その他IT
  • 学問
  • 理系
  • 文系
  • 語学
  • 受験
  • 資格・試験
  • 生活
  • お酒、飲料
  • ファッション
  • 住宅
  • 健康
  • 病気・医療
  • 職業・雇用
  • ニュース
  • 政治
  • 経済
  • 国内
  • 海外、IT
  • 地震・災害
  • 株、FX、為替
  • 株式
  • 外国為替
  • FX
  • オンライントレーディング
チャット部屋
チャット 部屋一覧
チャット 部屋作成
部屋一覧
更に表示するには
チャット部屋名で検索して表示を絞ってください

メルクピア

                  
ミン2/26 02:39
Xからの移転村です。新規さんもどうぞ遠慮なく!

ある日届いた新作ゲーム『メルクピア』。
それはログアウトのできないデスゲームだった。


入村の際は説明書きを読んでください

wiki製作中です→https://pakkkkun.playing.wiki/


禁止行為:暴言、中傷、荒らし、チート、R-18、その他迷惑行為
12700東ソー4/18 21:14
>>12699

「まったく、誰に似たんだか…」

笑いながら軽口を叩く姿が面白かったのか、吹き出しそうになる。
なんだか、言い回しが自分っぽくて。

「………!?」

ベッドを使ってもいい。
つまりどういうことだ?普通なら別のところで寝るから、という考えが先に出てくるが。

「…そ、それなら先、シャワー借りても…いいか……?」

今の状況が状況故、別のことを考えて勘違いしてしまう。
顔を真っ赤にして固まりながら、そんなことを聞いてしまう。
12701黒虎13734/18 23:47
ん、構わないよ。(提案したのは僕だし、と微笑んで。)

僕だってそういうことあるし、気にせず選んで。(手元でさらりと昴に遅くなるけどケーキは買うよ、と送信しつつ、いこっか?と手を引いて)
12702ミン4/20 07:26
チッ…

(モブCによって放たれた矢は、筒鳴の肩をかすめる。こいつも毒を扱うのか、傷口はすぐに黒く変色した。

おい坊主、さっさとそっち片付けて手伝いやがれ…って…

(ちらりと後ろを見ると、星明がボコボコにされているのが見えた。急いで星明の方へ走っていき、今まさに攻撃を受ける星明けの装備をハサミに引っ掛け、自分の方へ引き寄せてかわす。
(しかしその隙をつかれ、筒鳴の背中にモブCから放たれた矢が刺さる。

あぁ…クソ…。クソ痛てぇな…
(背中からダラダラと血が流れている。さすがに無理があったか、と当たりをそれとなく見回し、逃げ道に検討をつけている
12703きゅうり4/20 19:17
「えぇっ。」

(相手の攻撃を受け、かなり限界であったが相手からの重そうな一撃はいきなり後ろへと引っ張られたことによって避けることができた。当の本人はいきなり引っ張られたので驚いて声を上げてしまったが。)

「あ、ありがとうございま...ッ!!」

(味方の女性によって助けられたのだと理解し、礼を言おうとしたがそれは自らの驚きの声で遮られる。彼女の背中には矢が刺さり、血が垂れている。自分を助けた際に攻撃されてしまったのだ。酷い罪悪感に包まれる。状況は不味い)

「ど、どうすれば...あ、能力...。」

(これまでの冷静さから一転、かなり動揺しているが、それでも自分はまだ能力を使っていないことに気付く。脳が凄くなるとか訳の分からないことを説明されたがこのまま行くと敵にやられる可能性が高いのでまだ動けるうちに使っておきたい。戦闘中に発動でき、連続して使うことは不可能なのは覚えている。つまり二回に一回使えるという事だ。前の戦いで使用した覚えはないので、今使える。)

「...え?もう発動したの?」

(心の中で強く念じた。これで能力は発動した筈だ。しかし何かが変化した感じはしない。速く走れそうにはないし力が漲った訳でもない。何か変だ。)
12704ミン4/20 20:14
おいおいあんた素人かよ…

まぁいいや。
あんたさ、あの弓持ってるやつの目やれる?残りの2人ならあたしが撒いてやるけど、あいつだけは矢打たれたら逃げきれないんだわ

(小声で呟く。モブCまでには少し距離がある。星明がモブCの方へ走るあいだだけなら、残りのふたりの攻撃を防ぐくらいなら、今の筒鳴にもできるだろう。だから星明には、モブCの注意を引きつつ、一撃目に入れるだけでいい。


どう?できる?

(簡潔に説明し、最後に作戦の可否を問う。
12705きゅうり4/20 20:36
「弓...。あれか。」

(目で弓を持っている敵を追い、捉える。彼女の背中に矢を放ったのはあいつで間違いない。矢は棍棒よりも速く対処し辛いが、今の自分にとってはどれが相手でもさほど変わらない。)

「分かった。頑張る。」

(出来ると答える。能力を使ったのと時間を少し置いたので前のような焦りは大分落ち着いていた。正直自分には荷が重いと思うが、助けてもらった以上断るという選択肢はない。弓を持った相手に立ち向かうと、相手は自分だと言わんばかりに構え直す。そして、相手の返答も待たずに走り出した。)
12706ミン4/20 20:49
頼む。

(短く告げると、目をギラッと開き、星明目掛けて右から殴りかかってきたモブAの攻撃をハサミで弾く。即座にハサミを2つに分解し、反対側から星明を狙って攻撃態勢に入っているモブBに片方を投げ、攻撃を阻止する。

(モブCは静かに弓を引き、星明を狙う。その直後、鋭い矢が星明の頭を目掛けて飛んでくる。
12707きゅうり4/20 21:31
『来る。』

(当然敵は自分に向けて矢を放つ。それ位は彼にも予想できた。そして、現に矢が飛んできた。目線とほぼ同じ高さなので狙いは頭だ。脳を回転させてもこれ位しか考える時間はない。避けろ、と自分に訴えかけた。
頭を横に振り、矢を綺麗に避けた。これには自分でも驚いた。違和感しかない。自分は一か八かで避けようと思ったのに、そう思った瞬間に体が動いていたのだから。
まだぎこちないが、これが自分の能力なのだと理解できた。これを使っていなければ今ので避け切れずにお陀仏だっただろう。
自分を褒めるしかない。
敵との距離はかなり縮まっている。まだこちらが攻撃しても届かないが、このまま更に縮まれば相手に飛び込んで転倒させ馬乗りになるつもりだ。手をチョキにして敵の両目に突っ込めば目をやることは可能だろうが、そんなことをする勇気はない。
だが、この敵が自分にしか攻撃する暇がないという状況を作れば味方にとって十分だろう。そういった事を考えながら本気で走る。)
12708ミン4/20 22:07
(筒鳴は、モブAを吹き飛ばし、Bと、鍔迫り合いのようになっていた。

クソっ…テメー頭まで筋肉なんじゃねぇのか??

(さすがに筋力ステータスは劣っているようで、押されている。

(あの野郎はまだか!?筒鳴は明星の方へ目をやる。

(モブCは、恐らく距離的に放てる最後の弓を構えている。もちろん明星の頭をめがけて。
12709きゅうり4/20 22:15
「用意が早いな...。」

(相手はもう構えていた。もう距離はかなり縮まっている。このまま飛び込んでも届きそうだが、飛び込む際に放たれるといくら能力で強化されても体が動かせないので避けられない。ならばといきなり急ブレーキを掛けて立ち止まった。相手の弓の照準を注意深く確認している。今は頭に向けられているが、何処を狙われても対応出来るよう、目を凝らしている。)
12710ミン4/20 22:23
がっ…!!

(一方。モブCが、筒鳴の顔面を掴んで地面に押さえつけていた。

モブA「へへっ、よくやった。そのまま抑えとけよー………?」

(突然モブAがへなへなと地面にへたり込む。筒鳴の毒がようやく仕事をしたようだ。その様子に、一瞬モブCが気を取られる。


(やはり星明の頭を狙ってきた。最後の1本とだけあり、かなり力を込めたらしい。先程よりも早いスピードで飛んでくる。
12711ゆず4/20 22:36

え、?

(てっきりもう寝るかと思いきや、彼の口から出たのはシャワーの単語
疲れてるだろうしお風呂は明日の朝でいいかなって思ってたけど、さっぱりしたいのかなって。こっちはこっちであっちの勘違いも知らずに呑気に考えながら、)

あ、ごめんね気が利かなくて……
お風呂好きに使って大丈夫、入浴剤も棚の中にあるから使いたかったら好きなのどうぞ
タオルは引き出しの中にあるからいくらでも使っていいのです

(入浴剤使うと気持ちいいよ〜なんて付け加えながらのほほんとそんな返しを。
洗い物をしてるせいで彼が顔を真っ赤にしてることに気づいてないのも勘違いを察せない要因のひとつになってたり)
12712ゆず4/20 22:46

……それなら、お願いする

(きゅう、と手を握り返しながらようやく夏海も歩き始めて
未だに手を繋ぐだけで恥ずかしさを感じちゃって。なかなか免疫がつかない自分に対して心の中でこっそり苦笑をしてみたり
しばらく歩けばアパレルショップの前まで来て、)

着いたけど……
………え、っと………、

(そういえば雑貨屋とかケーキ屋とか。そういう店には一緒に行ったことがあるけど服屋は初めてな気がする
こういう時って彼の好みを聞くべき?試着したのを彼に見てもらうべき?それともササッと選んで何食わぬ顔で買うべき……?って
些細な悩みだけど、本人にとっては結構重要だったりする
だけど彼に直接聞くのは何か恥ずかしいし、そのせいで言葉につまって)
12713きゅうり4/20 22:58
『来るか』

(敵を見据えた状態で矢が発射された。いつでも避けれるよう準備したが先程よりも速く、近い。一瞬の内、矢は同じように頭を右に振る事で直撃は免れたものの、左頬を掠めた。傷口は大きく、血が流れる。そしてその血の源もすぐに黒く変色する。毒によるものだ。泣き出したくなる程に痛い。しかし、呻き声は矢を掠めた瞬間に蹴られた地の音によってかき消された。相手に行動させない為にすぐに胸元に飛び込み、勢いで無理矢理転倒させようと試みる。)
12714黒虎13734/21 00:18
服選びに来るのは初めてかもね?(とそういえば初めてだったっけと改めて店内を見回す)

結構、色んな服があるんだね…(そういったものに無頓着な生活を送ってたためかいざこういったところに来ると浮いてるような気がしてならないなと苦笑いしてると彼女の視線と声に気づいて)

……僕の好みというかお願いがあるなら露出過多なのでなければ夏海の好みでいいと思う。僕にセンスを聞いちゃいけない(普段の服でわかると思うけど、と付け足して)
12715ミン4/21 14:39
モブC「てめーみてーな低レベルのガキに、俺が負けるわけねーだろォォォ!」

(矢をかわされて腹が立ったのか、キレながらすぐに武器を離し、星明に掴みかかる。


(毒が効いてきたのは筒鳴も同じらしい。モブがよそ見した瞬間を狙って攻撃を打ち込もうとするが、少しバランスを崩す。その瞬間、モブが持っていたメイスが筒鳴の左顔にヒットする。

う……

(頭がクラクラしてきた。このまま戦いが長引けば、モブCをやったとしても、星明を連れて全然離脱するのは厳しくなるだろう

おいクソガキ、さっさとしろ!あたしが先にぶっ倒れる!

(限界は近いが、ここが踏ん張りどころだ。星明に叫ぶと、再びモブに攻撃を仕掛ける
12716きゅうり4/21 15:10
「ガキガキうっさい!!星明って呼べぇ!!」

(毒の耐性はない。生まれて初めて受けたものなので今すぐにでも倒れてしまいたい。しかしここで倒れるとこの作戦の失敗を告げたようなものになる。前と後ろから掛けられた言葉に対して叫ぶことでなんとか気を紛らわし、自らを奮い立たせる。そして、弓を捨てた敵と掴みあう。)

「叫ぶのは良いが、冷静になれ。」

(自分自身を励ます様に口走った。元からこの勝負、取っ組み合いになった時点でこちらの負けだ。だから最初から力比べをする気は全くなかった。キレている相手と押し合う振りをしながら素早く自分の右足を相手の右足の後ろに回すと、大外刈りの要領で考える間もなく払いにかかった。)
12717ミン4/21 20:19

モブC「うっ!?」

(そのままモブCは尻もちをつくような形で後ろに倒れる。
(そしてそれを見ていた筒鳴は、次の一手で決めるとみて、ハサミを持ちながら星明を回収して逃げるべく、前もって走り出す。
12718きゅうり4/21 21:10
(敵が倒れるのに合わせて自分も倒れ込み、そちらの両腕を膝で抑えながら馬乗りになる。ここまでは順調だ。しかし、ここからはどうすれば良いのか分からない、敵はもう武器を捨てた。このまま何らかの方法で戦闘不能にさせれば良いのだろうが、そのやり方が分からない。グダグダしてると脱出される。)

「...あんまり殴りたくなかったのに!!」

(覚悟を決めると、右手を大きく振りかぶって敵の顔面に振り落そうとした。小さな拳だ。だけど本気である。)
12719ミン4/21 21:19
ガキ、目やれって言ったの忘れたか??

殴りたくねぇなら殴んなくてもいいよ。ここまでやれりゃお手柄だ。

(すぐ後ろに既に筒鳴が到着していた。彼女は、星明が振り上げた拳を掴むと、そう告げる。話す彼女の口や背中からは未だにダラダラと赤黒い血が垂れていた。
近くに落ちていた弓を思いっきり遠くへ蹴り飛ばし、星明を脇に抱えながら、街があると思わしき方向へダッシュで走り出す。
12720ゆず4/21 21:44

べ、別に最初から……、…………、

(露出過多の服選ぶつもりはない、って。そう言おうとした口が不意に止まる
…照れ隠し、とはまたちょっと違うけど。ちょっといたずらしたくなったというか、)

………
……………そういうの着たら、怒る?

(くすり、と。少しだけいつもの調子が戻ったのか、大人びた笑みを浮かべながら逆に聞き返してみたりして
からかってる、って表現が一番しっくりくるかもしれない)
12721黒虎13734/21 23:59
・・・怒らないけど、目のやり場に困る。あと・・・(他の人に声かけられるから嫌だ、と嫉妬するからやめてね?なんて苦笑いしながら)

・・・ほら、早く選ぼ?(話をそらすように手を引いて適当に店内を物色することに)
12722きゅうり4/22 12:34
「え?」

(拳を振り下ろす瞬間、いきなり掴まれたと思えばグイと引っ張られ、小脇に抱えられた。すぐ後ろにいたのだろうか。目の前の敵に集中していて全く気づかなかった。)

「暫く近付くのやめよ...。」

(面倒臭いことに巻き込まれると思ったが、その更に上を行く面倒臭いことに巻き込まれてしまった。地図も何もない状況だとわかりづらいが光のない場所をうろつくのは危険だと見にしみて理解した。左頬の傷を気にしながら小さく呟く。)
12723ミン4/22 19:20
(筒鳴が走る方向と逆向きに星明の頭が向いているため、モブCに駆け寄るAと、怒りの表情で追いかけてくるBが見えるだろう。しかしそのかい虚しく、どんどん距離は離れていく。


はぁ、はぁ…ここまでくりゃいいだろ。

(しばらく走る。そして街の入口までたどり着き、星明を下ろす。息を切らしながら手を膝について少し休む。

やべぇな…毒消し買ってこねぇと…
12724きゅうり4/23 13:11
「物凄い疲れた。」

(下ろしてもらった時にそう呟くと、すぐに仰向けに倒れこむ。
慣れない戦闘による疲労もあるが、やはり毒に侵されているのが大きい。)

「毒消し...毒かこれ。」

(相手の呟きを耳にしてこの違和感が毒によるものだと知る。流れる血はドス黒いし、体力は思わぬ早さで消耗していく。二度と受けたくない状態異常だ。)
12725ミン4/23 19:05
おい、あんたが探しに行くんだぞ。あたしはもう1歩も……あがっ!?

(突然筒鳴が膝をつく。

あああああっ……!!

(傷を抑えながら蹲る。スキルで痛覚遮断していたのが切れたらしい。スキルの再使用を試みるも、連続使用は不可能なようだ。
12726東ソー4/23 21:53
>>12711

「お、おう…ありがとよ。
遠慮なく使わせてもらうぜ」

なんと入浴剤も使わせてくれるらしい。ありがたい。
だが、そんな気遣いに心から感謝することができないほど、彼は勘違いに焦っていた。

風呂に行ってから数十分、男にしては少し長い風呂を終えて、彼は戻ってくる。
新品のお洒落なバスローブを纏って。

「風呂、サンキューな……
…あ、お、俺、部屋で待ってるから…ゆっくりでいいからな……?」

以前顔は真っ赤なまま、少し身の丈をオーバーしたバスローブで風を切りながら少し早足でまつりの部屋へ逃げ込むように入っていった。
12727ミン4/23 22:02
((ログ見てなきゃラブホだと思う↑
12728東ソー4/23 22:29
((人の部屋ラブホ呼ばわりするな
12729ミン4/24 06:22
((え?違うんですか??
12730ゆず4/24 15:39
((www
返事はまとめて夜返す〜〜〜〜
12731きゅうり4/24 15:55
「...ええっ。何でいきなり...。」

(こちらは相手の能力を知らない。なのでどうしていきなり前に受けた傷を今更痛がるのかが理解出来なかった。)

「い、いきなり毒が回ったの?取り敢えずこっちが毒消し貰いに行かないと...。」

(相手を心配そうに見た後、立ち上がる。立ちくらみに襲われフラフラするが、そちらよりもまだマシな分こっちが頑張らなければならない。ここに置いて行くのは気が引けるがそれしか手はないので仕方がない。街中へと歩こうとする。)
12732ゆず4/24 21:29

……ふふ、そうだ、ね
あまり揶揄うと拗ね拗ねさんになっちゃうし、ね?

(早く選ぼ、と話を逸らされると思わず笑いを零して。またそんな軽口ひとつ
その言葉通り、揶揄いすぎると子供みたいに拗ね気味になるし。意図してなかったとはいえこんな風にデートしてる時にそうなるのはあまり良くないし
素直に引き下がると、)

……試着してきてもいい、?

(しばらく店内を回って、何着か好みそうなものを見つけて。外見は良くても実際着てみたらちょっと違う、なんてことは服選びにおいてよくあること。
それなら素直に試着して決めた方がいいと、腕に数着抱えながら彼に尋ねて)
12733ゆず4/24 21:34

え?(二回目)

(洗い物を終えたところで丁度彼が上がってきて。
おやすみと声をかける前にこっちに向けられた言葉に思わずきょとん
彼が自分の部屋で寝て、自分がソファのあるリビングで寝る……それが彼女の考えだったのに彼は『待つ』と言う
どういうことだろ、って聞こうとした時には彼はもう部屋に行ってしまってるし)

むむむ……、?
………!……ははーん…?

(両腕を抱えながら言葉の意味を考えて……何か閃いたらしい
まつり本人はこれだー!って思ってるけど、勿論メタ目線で言うなら大きく外れた回答が浮かんでいるということは想像出来ると思う
早くお風呂入んなきゃね、なんて。思いながら彼にメールで『もうちょっと待ってね』って送ったりして)
12734黒虎13734/25 01:36
別に拗ねないもん……
(拗ねてる←
とはいえ、彼女のからかいにそうムキになる訳もなく拗ねた顔をしたあと笑って戯ける。こういった何気ない時間が1番の幸せでもある。選んでる彼女を隣で見ては少し微笑み)

ん?あぁ、もちろん。
服は着ないと分からないからね(そう言って彼女の申し出を了承して)
12735東ソー4/27 06:59
>>12733

部屋に逃げ込むように入ると、扉に体重を任せて一息つく。

「匂わねぇよな…?」

なんて言いながら自分の腕を犬のように嗅ぐ。
風呂に入ったばかり、というよりも自分のものの匂いなんてわかるわけがない。
なんてコントをしていると彼女からのメール。「待っててね。」との事。

「……っっ!
ぁーーー…やっべ………」

スゥーーーっと大きく音を立てて息を吸う。
部屋をうろちょろしながら冷静を取り戻そうとするが、見事に失敗。
とりあえず変に緊張してないアピールをするために、ベッドに座って待つことにした。
12736ミン4/27 15:06
いや、スキル…が、切れ………。はやく……(ガクッ

(遺言を残してその場で失神する、フリをする。こっちの方が早く薬を持ってきてくれると思ったようだ。

……つぁーくそ、痛てぇ…。

(星明がいなくなってからゆっくりと起き上がる。失神したのはフリだが、実際のところかなりきつい。そうそうに彼が薬を持って来なければ普通に死ぬだろう。溜息をつきながら、近くの木へ移動し、寄りかかって星明の帰りを待つ。
12737ゆず4/27 18:54

(夏海が試着室に消えたことによって、必然的に彼はひとりそこに取り残されるわけで
今までの一連の流れを見ていなければ彼が誰かと店に来た、という前提など分かるはずなく、
よって、)

『何かお探しですか?』

(自ら買う気配を見せない彼に対して、若い女性定員が笑顔でそう尋ねて)
12738ゆず4/28 00:22

おまたせ、ごめんねちょっと長風呂しちゃった

(しばらくしてひょこっとまつりが部屋を覗き込むようにしてやってきて。
その服は上はダボダボのパーカーに下はショートパンツとかなりラフ、所謂ルームウェアってやつ
待たせちゃ悪いと思ったのか、神はまだちょっと完全には乾いてなくて少し湿っていて
そして、)

もう、つっちー1人で寝るのが嫌なら最初から言ってくれたら良かったのに
そしたら最初からここで寝たのに

(開幕1番。彼の勘違いを解き、そして逆に彼女が盛大な勘違いを起こしていることを察する二重の意味を含んだ言葉を言い放つ
まつりはどうやら『つっちーは一人で寝たくない人』と解釈したらしい
にこにこ笑いながらベッドの隣に布団を敷き始める)
12739黒虎13734/28 02:29
え?(ボーッと待っていれば店員に声をかけられ、こういう時の会話が苦手であるが、変に濁すのも良くないと思い)

妻の試着待ちですね。もうしばらくかかるとは思いますが……ってこのままだと、邪魔ですよね。すみません、気が利かなくて…(申し訳なさそうにペコペコと謝る。自分自身は買う気は無いので声をかけられるのも無理はない。軽い営業妨害にならぬうちにと謝って)
12740きゅうり4/28 09:30
「いやでも飛び出した所でどうすれば良いんだ。買う金もないし。」

(流石に後先考えずに飛び出し過ぎた。毒消しの売ってる場所は知っていても買う手段がない。)

「これは詰んだかも...ん?そうだ。」

(一旦腕を組んで考える。が、それはすぐに解かれる。成功するかどうかはともかく毒消しを手に入れる方法が頭の中に浮かんだからだ。
そして数分後。木に寄りかかっている相手の元に薬を持った少年が慌ただしく走りながら戻ってくる姿が見えるだろう。傷を受けた頰は何かに塗られていて、出血は止まっていた。)
12741ミン4/28 11:45
(眠っていたようだが、星明が帰ってきて、少しだけ目を開ける。やや意識が虚ろな様子で星明の方を見る。

……お疲れ。

(小さくそうつぶやく。
12742きゅうり4/29 21:25
「え?あ、うん。取り敢えずこれ。」

(相手の口からその言葉が来るということは想像していなかった様で、少し驚く。そして素早く駆け寄ると、持っている薬を差し出す。)

「これが毒消しらしいから。」

(その薬が毒消しだと補足する。自分はもう既に塗った様だ。)
12743ゆず4/30 16:09

『いえ、そういうお客様は多いですし気にする事はないですよ
お店も空いていますしね』

(恐縮してしまったらしい彼の様子に、店員はにこやかな笑顔を見せながら安心させるように言葉を紡いで
最後は彼の緊張をほぐそうとしたのか、そんな自虐を言ってみたりして)

『奥様の服が決まったら二人でこれからお出かけですか?』

(混雑、という程でもなくチラホラ客が見える程度で実際暇してるのは間違いないらしい
お喋りな店員はさらに言葉を繋げていって
それにここは仮想現実な訳で、本当の現実と同じような接客をする必要がないというのもある)
12744東ソー4/30 16:50
>>12738

「い、いや、大丈夫だ…」

部屋のドアが開く音にビクッとして飛び起きる。
普段と違う彼女、なんともラフで、防御力なんて存在していない。
少ししっとりとした髪の毛が、なんとも距離を縮めたように感じてしまう。こんな姿を見たことは、これまでになかったから。

「……?
…あ、あぁ、そうなんだよ!わ、悪いな。
ほら、いつもあいつらに囲まれて寝てるからよ、少し寂しかったんだ!」

最初は隣に布団を敷いてくる意味がわからなかったが、しばらく考えたあと、盛大なすれ違いが起きていることに気付いた。
訂正するのは、なんとも気まずい。彼女の名誉の為、又は自分の保身の為、この場をごまかした。

顔は、一気に気の抜けたような、残念そうなものだが。
12745ゆず5/3 16:52

あはは、それなら良かった!大丈夫、わたしがいるから寂しくないよ
外にはざっくん達もいるしね

(布団を敷き終わるとその上にちょこん、と座ってにこにこと彼の話に相槌を打つ
それはいつも通り元気の溢れるものだったけれど、不意にその表情に影がさして)

……わたしも寂しかったから、丁度いいね
ひとりぼっちは……悲しいから

……な、なんてね
子供っぽいってよく言われるのです

(その明るさの裏にあるのはこの世界に来てから消えない孤独感
ぽろっと言ってしまったのは彼に対して気を許している証拠であり、この発言自体、彼女は無意識だった
言い終えてからやっと自覚したのか、ちょっと恥ずかしそうにしながら肩を竦めて)
12746東ソー5/4 23:26
>>12745

「…子供っぽくなんかねーよ。ってかそもそもまつりもそんなに歳をとってるわけじゃないだろう。
悲しくて当然だ、一人なんて。」

彼女も俺と同じだった。
ずっと自分一人でいつ終わるかわからない戦いの中で怯えていた。

「俺がいたら全部解決してやれるなんてそんなチープなことは言わねぇ、
だからよ…」

槌田はベッドから立ち上がり、布団の上に座るまつりの横へ座る。

「その…なんだ。
せめて苦しかったら、力になってやるよ。」

自分という便りのない存在でも支柱になってあげられるように。
彼女の肩をそっと抱き寄せた。
12747黒虎13735/5 10:32
そう言って貰えるなら何よりです…(頭を上げ、こちらも苦笑いをしながら答え)

ええ、トラブルもあったのでこれを機にとここで服を買おうって話をしましてね。
普段から忙しくされてるので、たまには休んでもらおうって算段です(上手く行けば良いのですがね、と笑って見せて)
12748ミン5/6 17:35
さんきゅ…。

(ゆっくりとした動作で薬を受け取ると、雑に傷口に塗る。その後追加で回復薬を飲み、うずくまって徐々に体力が回復するのを待つ。そして少しの間黙って休んだ後、クソデカため息をつく。

はぁーー。ったくひどい目にあったな。
さすがにやばかった。
12749ゆず5/6 21:15

………ず、ずるいのです
そんなこと言われたら……っ、……我慢、できなくなっちゃう…
せっかく泣くの堪えてた、の、に………っ!

(彼らしい暖かい言葉とぬくもり
それを感じてしまえば、じんわりと心の中で広がって。比例する様に視界がぼやけてくる
泣きそう、と思っても。耐えよう、って思っても。
一度我慢を越えてしまったそれは溢れるしかなくて
ぽろぽろと涙が零れてくる)

……っう、……この世界に…ひとりだけっ……来ちゃって……おかあさんも…お父さんも……お兄ちゃんも………学校のともだちも……
…みんな、いなくて…!……ぐすっ……
寂しかったよぉ……!

(気づけばぽつん、と街中で座り込んでいた自分
見知らぬ地。辺りを見渡しても何処か分からず、どこに行っても知り合いはいなくて
それを自覚してしまえばますます悲しくなるから今まで知らんぷりしてたけど、その反動が今、きて。
幼子のように彼女は泣いた)
12750ゆず5/6 21:20

『それはそれは!素敵な旦那様を持って奥様は幸せ者ですね
当店の服はどれも自信作ですから、きっと奥様にに合った服が見つかりますよ』

(なんて、彼の言葉に店員が楽しそうに笑いながらどん!とその背中を叩いてみせて。
店員にしては少々馴れ馴れしいかもしれないけれど、プラスに捉えるならフレンドリー
さて、そんな会話をしていると、)

………
…………そう言われると出にくいのですが…、

(ひょこっと試着室のカーテンから夏海が顔を覗かせる
試着してみて、彼にも感想を聞こうと顔をのぞかせた訳だけど。どうやら二人の会話が聞こえていたらしくちょっと気まずそうに
これで似合わなかったらどうしよう、なんて。
肝心の服はまだカーテンで見えない)
12751きゅうり5/7 18:09
(こちらはもうかなり落ち着いたのか、さっきまでの気だるさとは一転、何事も無かったかの様な顔をして相手を見つめている。
ただし慣れない戦闘をして怪我をしたというのはかなりショックだったらしく、しきりに薬を塗った後の頰を気にしては触っていた。)

「今のがPK厨ってやつ?」

(この世界にプレイヤーキルという概念が存在していたのは薄々承知していた。現実世界でも人を殺せばプレイヤーキルになるのだろうが、こことは違う。ゲームの世界だからこそ、他人を殺しても大丈夫という勝手な自信が湧いてくるのだろうか。
今回絡まれたのが自分一人だけだったらどうなってたか想像も出来なかった。一番面倒な目に遭わされたのは事実だが、逃げて来られただけまだ不幸中の幸いと言えるだろう。
しかし、ゲームの世界で命を落とすとどうなるのだろうか。現実の世界でも死んだ事になるのだろうか。或いは...と疑問を張り巡らせていた。)
12752ミン5/9 22:11
ああ。人の物を奪って私服を肥やす屑共だよ。
(ため息とともに、吐き捨てるように言う。


というかあんた、戦えないならちゃんとそう言えよな。この世界じゃ見栄張ったっていことなんかねーんだからよ。
最終的には何とかなったが、相手に増援でも来てたら、今頃二人で仲良くお陀仏だったぞ。

(ゆっくり立ち上がる。星明が頬を気にしているため、まだ怪我でもあるのかと、手をつかんで下ろし観察する。
12753東ソー5/11 06:24
>>12749

「寂しかったよな、一人きりで。
代わりにはなってやれないけどよ、新しい心の拠り所になってやるからよ…」

敵対的とはいえ、姉がいると言うことがわかってた時点で救われていたのだろうか。
寂しさを露わにして泣く彼女を励ましてやる。

「ほら、俺だけじゃねぇ。ザトーやゼロもいるだろ。友達になってくれるはずだ。」

もう先程から新しい主人と認めている様子の彼ら。もしレベルが高くなりすぎて野生化したとしても、変わらずついてきてくれるだろう。
12754東ソー5/11 06:24
((遅れたってレベルじゃねぇ!?
12755きゅうり5/11 12:43
「いや、そんな事言ったらますます気使わせるかなって思って...。」

(実際物凄く気を使って貰った訳だが、これは彼なりに頭を捻って考えた事だった。正直に言った方が自分にとっては安全だったかもしれないが、それだと相手がこっちを気にして無駄にダメージを負うという可能性もあるかもしれないと。)

「...自分のは塗ったよ。ちょっと痛いけど。」

(怪我を気にしているのがバレたのか、右手を掴まれて下ろされたが、特に傷に支障を来す様な触り方はしていない。
表面上の痛みよりも、彼は生まれて初めて敵意を持って振るわれた暴力に対して少し思う所があったらしい。その気持ちは何事もなかったかの様な顔で取り繕っていても隠し切れず、滲み出ている。)
12756ミン5/11 21:29
お前なー。
気使って死ぬかもしれなかったのはお前だけじゃねーんだぞ。

(大丈夫ならいいやと、1発頭を軽く殴る。

はぁー。何しけたツラしてんだ。泣きそうなのか?

(どういう表情なのか、彼女にはわからなかったらしい。困った様子で星明を見る
12757きゅうり5/13 19:07
「うぇっ。」

(弱り切った身に軽くではあるが殴られたので、力なくヒョロヒョロと後退する。冗談の範疇ではないというのは分かっているが、それでも何か言い返せる気力もなかった。)

「いや、泣くとかそういう問題じゃない。ただ武器とか向けられたの初めてだったから何かそれが記憶に残ってるんだ。」

(初めて人に攻撃され、初めて人を攻撃した。モンスターとは違う何かを感じる。それは気持ち良いものでもないし、かと言って早く記憶から消したいような気持ち悪いものでもない。気持ち悪くないのが気持ち悪い。これを言葉に表すのは、あまりにも難しかった。
妙な表情をしているのに変わりはないが、疲れ切った体を励ます様に軽く屈伸をすると)

「...お腹空いた。」

(今更かもしれないが久しぶりに体を動かした事の代償を口にする。)
12758黒虎13735/15 01:35
>>12750

ははは、ごめんよ。僕にとって自慢の妻なんだ。少しくらいは誇らせてよ?(それに可愛いんだしさ、と真顔で言ってみて。内心ではすごく恥ずかしいがここで照れるとからかわれるのでポーカーフェイスを装う。ただ、耳は赤い←)
12759彼岸5/15 03:24
ログインしてしまった。
(そこにゲームがあったから。)
12760ゆず5/15 23:05
((明日返信しますすすす
12761ゆず5/17 21:29

………ありがと、つっちー
えへへ、きみにはいっつも助けられちゃう

(わたしの方がお姉さんなのに、って。
涙目は変わらずとも、そこから涙が零れることはもうなくて
ぐいぐいってちょっと乱暴に自分の涙を拭う)

………
……………あの日ね、あの場所で雨宿りして良かったと思う

(まさかあの時はこんな関係になるとは思わなかったけど
でも、あの日あの出会いがなければ今こうなっていない訳で。あれが偶然だったのか、それとも格好よく『運命』だったのか
それは分からないけど
でも、会えてよかったって。心の底から思うと)
12762ゆず5/17 21:33

………
…………またそう言う……、

(近くに店員がいるのもあって半分はまだ砕けてない態度でありながらも、彼の軽口に少し頬をふくらませる
正直、店員がいなければ『耳は赤いけど?』なんて軽口返してたけど痴話喧嘩を他人の前で見せるつもりはないらしい)

………こう、なりました

(さっと試着室のカーテンを引いて全身を見せる
上は白のブラウスに下はロングスカートの清楚スタイル
ただ、今回いつもと違うのは。普段赤系統を基調とした服を選ぶ彼女にしては珍しく、ロングスカートの色を紺色へ)
12763ミン5/21 09:44
……へー。

(自分はこの世界に入った時から、武器を何度も向けられてきたが、普通の人間の反応ってこうなのか…と、妙に感心した様子。確かにメルクピアに入る前、元のリアルの世界ではこんなこと無かったなぁ、と思い出している。

あー、つーか今日寝泊まりするとこを探さねぇと。
時間をかけてまた振り出しだな。

(先程痛い目を見たばかりだし、次はのろのろと時間はかけていられない。そう言いながら早速歩き出す。
12764東ソー5/21 18:16
>>12761

「なんだ?弟みたいに接してほしいんか?」

なんて言ってからかう。
確かに彼女を何度も助けたが、助けられもした。
今回だってそうだった。

「俺もあの喫茶店に足を運んでて助かったぜ。
そうじゃなきゃ、俺今頃。

死んでただろうからな」

今でこそ切れてしまったが、赤城には命を呈するほどの忠誠を誓っていた。
現に、イビル、フォレストマン、サマンサ、グレイ、様々な種族の自分の獣たちが命を落としている。
彼の野望、それは14の彼には背負い切れない程度には危険なものだった。
12765きゅうり5/25 11:52
「時間かけすぎだよ...。」

(時計がないので詳しい時間は分からないが、時間以上に失った物が大きい様な気もする。その分得た物も大きいけど。)

「知ってると思うけど、お金全くないからね。一晩泊まれる分も。アレだったら自分は野宿...出来ないな。」

(後ろをヒョロヒョロとついてきながら当たり前の事を言う。
野宿をする事に抵抗は感じていなかったが、さっきそれをしようとして襲われたのだ。流石にじゃあ自分は野宿するからと言う程バカではない。)
12766ゆず5/25 21:26

……うん、
……………じゃあわたしは女神さま、かな?
なんちゃって、

(死んでいた、とはっきりと言葉にされるとその重さを痛いくらい感じて
少しでもそれを払拭させようと、わざと女神さまなんて仰々しい例を出して胸を張ってみせた
そうでもしないとまた暗くなってしまいそうだったし

そして、)

……わたしはきみを守るよ、
ひとりでは死なせない

(それはとても静かで、落ち着いた声で、でもどこか凛としてた
さっき彼は死なないように誓ってくれたけど、多分自分に何かあった時真っ先に逃げろ、って言ってくると思う
だってそれくらい優しい人だから。
だから。あえて。その言葉を最初から封じるように彼女は言った)
12767アカツキ5/26 14:55
((参加しようと思うのだが、参加者はまだ募集しているか?
12768ミン5/28 14:36
((いつでもしてるよー
12769アカツキ5/30 19:03
((キャラシはどちらへやれば?
12770ミン5/30 21:48
((私のTwitter!説明文のとこに貼ってた気がする
12771ミン5/30 21:48
((ごめん落ち着いたら返事描きます( ˊᵕˋ ;)
12772東ソー5/30 21:50
>>12766

「ホントに女神みてぇなモンだよまつりは…
これからも、守ってくれよ?俺も守ってやるからよ。」

聞こえを悪くすれば、共依存。
鎖に縛られたような関係。
どちらかが奈落に落ちたら、惰性で両方奈落行き。

下手したら、夫婦なんてものよりも、重い関係になってしまっているかもしれない。もちろん、そんなことになっている自覚はあんまりない。

ただ、彼女を守れればいいなって。

「…俺に飽きても捨てないでくれよ?」

一人になりたくない、やっと手に入れたこの居場所、手放したくない。
犬が主人にすり寄るかのように、そっとまつりに抱きつきながら。
12773きゅうり5/31 01:35
((いつでも大丈夫ですよ~。いつもお疲れ様です。
12774アカツキ5/31 18:03
((アカウント、フォローいたしました。
12775ゆず6/4 20:11

………飽きる、?

(まるで異国の言葉を聞いたようだった
彼に飽きる、そんなことないのに。
けれど。飽きないよと言おうとして開いた口が、不意にとまる
雰囲気に引っ張られたのか、それとも内に秘めてた『女』が出たのか…それは分からないけれど
少しだけ、ほんの少しだけ。いじわるを、したくなったの)

じゃあ、わたしのこと繋ぎとめてよね?
ひらひら、男のひとのところに行かないように

(支え合う。助け合う。
言葉を選べば綺麗な響き
だけどこのふたりを表すならば
共依存。片翼の鳥。
こっちの方がしっくりくる
彼以外のところになんか行くはずないのに、そう言ってしまうのは


多分、少しだけ
────嫉妬を、期待してるのかもしれない


抱きしめられてる腕の中。小さく身じろぎしながら彼の身体に頬を寄せる
湿った髪、彼の服濡らしちゃうかなって一瞬頭をよぎったけど。
それより今はぬくもりを感じたかった)
12776ミン6/5 22:47
あー。ったく。
今日だけ出してやる。あんたもそれくらいの仕事はしただろ。

(メニューから手持ちの金額を確認する。おそらく余裕で足りるだろう。

金出してやるから、テキトーにマップから宿探せー。

(気だるそうに伸びをすると、栄えていそうな方へと足を運ぶ。
12777アカツキ6/6 00:19
((キャラクターシート許可出ましたので、投下いたします。

[名前(ひらがな)] 献咲 琴音(けんざき ことね)
[ユーザー名]アカツキ
[性別]女性
[身長:体重]142cm、35kg
[レベル]25
[ギルド]無所属
[武器]DJグローブ
腕にはめる指だしグローブ、取り替えて再生する音楽を変えることができる。ただ、それだけ、お飾り装備である。どこでもラップ出来るだけのおバカ装備だが、本人曰く「バイブス上がる!」とのこと
[能力]プチャヘンザ(琴音命名)
手を挙げさせるだけの能力。戦闘では使えず、ただ手を挙げるだけ。それだけのハズレ能力。

[スキル(スキルレベル)]
スキル1:歌い手Lv50
歌が上手くなり、歌声に補正を付けることが出来るようになりエコーやシャウトを軽々とこなせるようになる。しかし、Lv50なために完璧ではなく、歌いすぎると喉を傷める。

スキル2:未定

[詳細]
童顔で小さいがれっきとしたレディ(自称)。ラッパーをしているらしくメルクピア内では路上ライブをして小銭稼ぎをしている。面倒みが良く、社交的な性格。身長や年齢の話は地雷らしく、あからさまに気分を悪くする。医学知識に精通していることから、本職は医学従事者と思われる。サヴァン症候群ので、映像記憶能力と凄まじい暗算能力、芸術、音楽センスを有しているが、ラップは大して上手くない。メルクピアに入った際に、ゲーム内ではサヴァン症候群が矯正されて実力が発揮できていない。
12778アカツキ6/6 00:19
((改めて、よろしくお願いいたします。
12779ミン6/6 00:27
((よろしくですー
12780東ソー6/8 19:43
>>12775

「…っ……まつり……」

他の男。退屈させては浮気をされてしまうのだろうか。
祭りに限ってそんなことはない。要するに挑発、挑戦、そんな類。
そんなことわかっている。わかっているのだけど。

「…あんまりいじわる言うと……こうだぞ。」

わざと音を立てて、まつりの首元に歯を当てる。
甘噛み、なんてほど強くもない。ひやりと彼の歯形を感じる程度だろう。

いざ他の男、と言う単語を出したらこのように返さざるを得なかった。

先ほどのキスが愛情というのならば、

この甘噛みは、ただの黒い感情。
欲求。
12781アカツキ6/10 22:53
((絡み募集、置いておきます。
12782ポーサン6/11 00:07
>>12781
((拾う
12783アカツキ6/11 16:24
>>12782
((場所とかどうしましょう?
12784ポーサン6/11 17:20
((じゃあ路上ライブとかしてるところに行くとかで
12785アカツキ6/11 17:27
((分かりました。先落としますね。
12786アカツキ6/11 17:49
「エンドロール向かって突っ走るステージ 終わり見えなきネクストステージ 今頃私らの体はIVHがなきゃ生きれなくて 死への道へまっしぐら いつ死んでもいいようにこうして気持ちをラップに乗せて飛ばして歌うよ 響け私らの救いを望むこの声よ」

下手くそなラップを路上で歌い、その小さな容姿に同情してか設置された缶には小銭が集まっている。特殊な装備なのか、グローブに付いた円盤からはヒップホップ調の音楽が鳴り響き、時折擦って演出をする。こんないつ死ぬか分からない世界で必死に生きている力強さもあり、道行く人は彼女を見ては去っていき、やがて彼女の周りの人は片手で数える程になって
12787ポーサン6/12 15:45
「……………」


その様子を眺めるように、人形のような容姿の見た目が持つ煌眼はじっと見つめる

と言っても彼女の周りから、ではなく少し離れたベンチの上から

何をしているのだろうかと思えば、視線はそちらに集中していて

人が散ればそれもよく見えてくる


「……ストリートライブ、ですかね…」


そんなことを言いながらもゆっくりと近付いて、その様子をまたじっと見つめて立っている
12788アカツキ6/12 20:40

「ご清聴、ありがとうございました〜!」

しばらくして歌い終わり、小銭を確認してから財布にしまっていき、見られてるのに気づかずにこの先の生活費を計算しだす。矯正されたサヴァン症候群とはいえ、地面に一年分の食費の計算式の解は誤差500で

「ん?」

ようやく、見られてるいることに気づいてはそちらを見て。さっと計算式を消して財布を隠して
12789ポーサン6/13 01:10
「チップ、今渡しても?」


そう言って支払おうと思っていたチップ片手に、とりあえず一声掛けて

あまり近づいては能力やスキル的に危ない面があるかもしれないと思い、人が居なくなるのを待っていたら気付かれなかった

だから、気づいて貰えるまで待っていたわけで


「…いつもやっているんですか?」


そんなことを言いながら近づいて、手のひらサイズの包みを差し出す
12790黒虎13736/13 17:26
>>12762

事実を言っただけじゃないか、実際かわいいし自慢できるし(する人いないししたくないけど・・・と店員の前で惚気全開である。普段より惚気やすいのはきっと久しぶりに二人でデートをしているからだろう。)


・・・・・あ、えっと・・・すごく、いい・・・(普段のイメージとは違うものの違和感はなくまた違った感じで着こなせててかわいい、と言いたいが語彙力が解けてしまっている)
12791アカツキ6/13 18:50
「いえ、お金に困った時だけですね。基本的に、食事はしなくてもメルクピア内では問題がないので。お金の用途といえば、回復薬くらいですから。」

ずっと同じ服を着ているのか、汚れが目立ち、明るいのが嫌いなのか光を反射するような装飾もなく、伏し目で返事をして

「あと、チップはいいです。未成年からは貰わない主義なんで。」
12792ポーサン6/14 00:37
「あら……そうですか…」


まあそういうことならば仕方ないだろう、なんて思えば食い下がって

とりあえず無闇に食いついてもいい事は無い

故に、大人しく引き下がり、とりあえず相手の話を聞けばそんな感じなのかと

というか仕事は就いていないのだろうかとか、色々考えるが口には出さず


「……貴女は…未成年ではないのですね」


そう言えば、成人はやはり大変ですか?なんて問いかけをしつつ話をして
12793アカツキ6/14 10:25
「遊ぶ時間もなく、大人になってからの思い出も、何が楽しくて生きてるんだとか、自分の生きる意味を見失いますね。自分なんて、何億もいる人類の一人に過ぎないですからね。」

苦笑を浮かべて、空を見上げて

「だから、恨んではないんです。この世界に来て、初めて私は普通になれたのですから。」

真っ直ぐに、あなたの目を見つめて笑う。その言葉の裏の、どうしようもない程の本当は帰りたくないという気持ちを押し殺して
12794ゆず6/14 18:17

……っ、
…………こら、食べちゃだめ

(首筋に不意に訪れた感触にぴくり、と身体が震える
まさかこんな返しをしてくるとは思わなくて。でもそんな彼の独占欲も心地よくて思わず笑いが零れた
やっぱり彼を喩えるならオオカミで間違ってないと思う。そんなオオカミを少女が軽く窘める
最初にいじわるしたのはこっち?
それは言わない約束、だ。)

………やっぱり、つっちーってかわいいよね

(男の人に対してかわいい、はあまり褒め言葉にならないかもしれないけど
それでもつい、彼の一挙一動が愛おしくて無意識に言ってしまった
勿論、カッコイイところだっていっぱいあるけど。くすくすと笑いながら彼の顔を微笑ましく見つめて)
12795ポーサン6/16 09:22
「……そうですか」


相手の言葉を聞けば、若干の間を開けた後に一言だけポツリと零して

ここに来る前のこと、なんて思うものの、思い出そうとして思い出せるようなものではなく

むしろ、覚えている事の方が少なくて

そういう力を望んだ自分のせいなのだから、仕方ないとは思うが……


「けど……“覚えている”ことが、幸せな事は忘れてはいけませんよ」


そのように告げれば、現実の友達や家族の顔は覚えていますか?と
12796アカツキ6/16 21:06
「兄が一人いますよ。こちら側に来てるかは知りませんがね。」

伸びをして、笑い

「メルクピアに来ても、何も変わらない可哀想な兄ですよ。」

サヴァン症候群の妹に、普通の兄。普通な兄を哀れに思い笑う姿は、酷く冷酷で
12797東ソー6/18 21:25
>>12794

「それ、俺が言われてもあんまりうれしくないぞ。」

別にだからと言ってかっこいいといわれてうれしいなんて思わない。もちろん、まつりに言われるならば話は別だが。
だが、かわいいといわれた彼は少し恥ずかしそうにまつりへ顔をうずめた。照れた顔が見えなくても、真っ赤になった耳と少し高くなった体温で恥ずかしさが伝わってくるかもしれない。

「...まつりのほうが、かわいいし。」

なんて言い返してやった。
売り言葉に買い言葉。すこし意地悪をされたから追撃。

「それに、今日はなんつーか...
...とても綺麗だ。」

今日はやけに素直になれる日だ。
くちから、ぽつりと彼の本音が飛び出した。
12798ポーサン6/20 08:59
「へえ、お兄さんが居るんですね」


少しばかり、“兄”という存在に興味を示しては、ちょっと羨ましくも思えて

自分の家族のことを思い出そうとしても、思い出せることは限られて

……もしかしたら、それも正しい記憶か分からなくなってきて

いつの間にか、こうだったならばこうだろう、なんて妄想になって居そうだ


「……私に家族は誰が居たのでしょう…」


思わずそんなことを呟いては、目を閉じて見つかるか分からない記憶を辿る
12799ゆず6/20 14:01
((夜まとめて返す!
未入室
×
×
入室中
フレンド
  • 現在 入室中のユーザ
    0
  • ゲスト 0
 × 

新着

ダイス(サイコロ)
 × 
ダイスボットの使い方
補正
ダイスボットの使い方
 × 
ダイスは[ ]でくくることで指定できます。

【通常ダイス】
6面ダイス2つ振る
 [2d6]
+3修正と+5修正を追加する
 [2d6+3+5]
・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
チャット部屋作成
 × 
チャット部屋のカテゴリ
選択してくださいカテゴリを選択してください
チャット部屋名
チャット部屋解説
入場鍵 (入場制限)
入室時にパスワードが聞かれます。
一致した方のみ入室が可能となります。
入室パスワード
入室時にリドル(なぞなぞ)が聞かれます。
答えが正解した方のみ入室が可能となります。
入室リドル
答え         
書き込み鍵 (書き込み制限)
カテゴリ
 × 
ログイン
 × 
ユーザー名

パスワード

ユーザー作成
 × 
ユーザー名(ニックネーム)

パスワード
パスワード確認
パスワードを忘れるとログインできなくなります
メモを残すなどして忘れないようにしてください
ユーザーアイコン 変更
 × 
JPG、GIF、PNGのみ
メイン画像

お知らせ
 × 
 × 

 × 
入室パスワードを入力してください。
 × 

 × 

個別メッセージ
 × 
 × 
メニュー
 × 
パスワード変更
 × 
新パスワード
新パスワード確認
ユーザーアイコン選択
 × 
+追加 変更 -削除 キャラ名変更
ユーザー状態
 × 
キャラ名変更
 × 
読み込み中