カテゴリ

  • 全ての話題
  • おすすめ
  • なりきりチャット
  • イラスト
  • ゲーム
  • マンガ・アニメ
  • TRPG
  • エンターテイメント
  • テレビ・芸能
  • 映画
  • 音楽
  • 書籍
  • 文化・芸術
  • その他エンタメ
  • 趣味・旅行
  • 旅行
  • 乗り物
  • 写真
  • おもちゃ模型
  • ガーデニングDIY
  • その他趣味
  • 相談・雑談
  • 恋愛相談
  • 人生相談
  • その他相談
  • 地域ネタ
  • 世界各国
  • その他雑談
  • スポーツ
  • 野球
  • サッカー
  • ゴルフ
  • 格闘技
  • 冬スポーツ
  • その他スポーツ
  • 家電、IT
  • 家電
  • スマホ、携帯
  • コンピュータ
  • インターネット
  • ソフトウェア
  • プログラミング
  • その他IT
  • 学問
  • 理系
  • 文系
  • 語学
  • 受験
  • 資格・試験
  • 生活
  • お酒、飲料
  • ファッション
  • 住宅
  • 健康
  • 病気・医療
  • 職業・雇用
  • ニュース
  • 政治
  • 経済
  • 国内
  • 海外、IT
  • 地震・災害
  • 株、FX、為替
  • 株式
  • 外国為替
  • FX
  • オンライントレーディング
チャット部屋
チャット 部屋一覧
チャット 部屋作成
部屋一覧
更に表示するには
チャット部屋名で検索して表示を絞ってください

オリキャラrp「異界冒険録」〜桃源郷〜(新規募集中)

激突王うまかみ たん7/21 13:19
異海冒険録

キャラシ、設定やイベント詳細など
https://wiki3.jp/Supica6th/page/6


ある船団があった。それは航路開拓を任とし、海での貿易の覇権を握るべく送られた、一船団だった。
2日おきにくる定時連絡では全てが順調に進んでいる様に見えたのだったが……

凡そ2ヶ月前。その連絡はプツリと途絶え、消息は一切不明。沈んだという風の噂すら聞こえない。
1ヶ月後。
君達は航路開拓の任を代わりに受けた船団の一乗組員である。もしくは船長などの重要なポジションに就いているのかもしれない。
何はともあれ、同じ穴の狢である君達は、凡そその船が消えたであろう位置へと向かっている。






時代:中世欧州または大航海時代とも。
場所:船上・船内、もしくは航海が始まる前、または補給地などでのRPが望ましいと思われる。



キャラクターシート作成

【名前】【性別】【年齢】【誕生日】【性格】【容姿】【能力】【詳細設定】
以上より、好きな物を取捨選択、また付け足して作成する事。能力とはあくまで特徴的である、という範囲内に収める事。



【所属】
調査団:国雇われの調査団。豊富な人材、物資を持つ。いかんせん海上に出たものは少ないらしく、その経験の少なさが命取り。

海賊:かねてより海を旅する者達の総称。ある意味で海での平和(主に航行に関しては右に出るものが居ないため。)が保たれるのも、彼らのお陰でもある。
経験豊富であるが、物資は尽き気味。



:アナウンスメント:
主に個人のイン率の関係と、運営上の問題から運営開始後最初の2〜3週間程を準備期間として、8人までの参加とする。(準備が終わり次第また新たに募集したい。)


2400に簡単な導入あり。
EP2キャラシ作成法は2600に。
3100激突王うまかみ たん5/14 15:12
はいからぼ
3101不思議5/14 16:21
((ひろおうかしらん
3102激突王うまかみ たん5/14 18:15
おうやるか
晴れて戦争に突入したわけやけどその前日譚でもええし真っ最中でもええぞ
3103不思議5/14 18:16
((戦争の方が楽しそうだなって
3104激突王うまかみ たん5/14 18:18
んじゃその方向で
3105不思議5/14 18:19
((先はどーしませう
3106激突王うまかみ たん5/14 18:22
そっちの方が良いんでない?
一応戦争つっても1体1で殴り合ってる場合もあれば多対多もあるからそこは自分の都合で
3107不思議5/14 18:24
((ほいさー
3108不思議5/14 18:26
[さってと───]

イゼルダは空をかけ、敵陣に飛び降りてはまた飛び立ち、そうかと思えば怪我人(怪我竜?)を見つけては安全な場所に移動させたり

簡潔にいえば撹乱とかその類のことを繰り返していて
そのさなか、ほいっと敵陣のひとつに飛び降りた

[意外と──俺でもやれることはあったり?]
3109激突王うまかみ たん5/15 02:27
「あぁ、報告に挙がった龍はお前か。空駆ける龍人。名はなんと言ったか……」

敵陣の慌てふためく中から一人の龍がやってくる。彼が現れた途端、その場は静まり、そして潮の満ち引きの様に龍達が引いていく。

「イゼルダ。間違いないか?」

その目は質問を投げかける様な生易しいものでなく、当に龍が屠るべき相手を見つけた様な、そんな瞳をしていた。
3110不思議5/15 07:55
[だいっせいかーい。やだな、そんな怖い顔しないでくれよ]

ケラケラ笑うその声は軽く、表情もどう見てもふざけているそれ
けれど、目は
瞳の奥は

[それで───どうしよっか?死ぬまで?倒れるまで?どこまでやろうか]

纏足暮しで筋力は落ちている、なんて、かつて人間相手に笑った、それと同じ顔で
笑いながら、言葉を落とした
3111激突王うまかみ たん5/16 04:57
「死のうが倒れようが俺にもお前にも関係無い。目指す席は1つだろう、俺にもお前にも。」

彼はそう言うと、腰から古典的な石のナイフを取り出した。口に咥え、地に4本の足で伏せる。
龍人の様な見た目であれど、彼はやはり恐竜であった。
口に咥えたまま、器用に話し続ける。

「『死ななければ』龍帝になれる『かも』しれない。それだけで私は、十分だ。後は母数を減らすだけ……お前は違うか?」
3112不思議5/16 07:24
[びっみょーに違うんだけど──その席は俺にとっちゃついで。大切なのは──楽しいかどうか、だろ?]

笑ったイゼルダの動きに合わせて
靴底の鈴が、しゃらりと音を立てた
さて、イゼルダは獲物を持たないわけですが──
気をつけ、のような姿勢から、右足を下げ、体の向きを変え、上半身だけ相手に向き直るように

[楽しくなけりゃ、龍帝も戦争もゴメンだね]
3113激突王うまかみ たん5/17 01:31
「…変わってるな、お前。」

そう小さく呟くと、狼が獲物に食らいつくかの様に走り、飛び、そしてそのすれ違いざまにナイフで浅く傷を付ける為、彼に近付くまいと駆け跳ぶのであった。


(楽しい、か。考えた事もなかった。)
3114不思議5/17 12:49
[自分でもそう思うとも]

飛びかかってこられれば、能力を使いつつ頭を軸に、後ろに足を振り、体をひねり、そのまま通り過ぎるであろう相手にかかとを振り下ろし叩きつけんと
3115激突王うまかみ たん5/18 00:56
「グフッ…!」

脇腹に思い切り食らいながらも、口から空気を漏らすだけに留めたケンザンは尚もそのまま彼の身体を刻まんと前へ跳躍する様に駆け抜ける。
3116不思議5/18 19:48
叩きつけた背中をふむようにして空に上がることで交わす

[あっぶねぇ……いいか?お前は地面から離れられねえけど、俺は空も含めた全部がフィールドだ。条件がちげえよ]
3117激突王うまかみ たん5/19 03:55
「龍は…龍は空を飛ぶものが龍なのでは無い。」

殴打をされようが、彼の最大の攻撃がこの程度であるなら負ける訳はない。…かといって空を飛ばれれば勝てる訳もないが。

彼は決めあぐねる。この空を飛ぶ龍を目の前で逃すのか、否か。
剣の間合いを読む様に、彼の周りを歩む。
3118不思議5/19 12:04
[ああ、そうだ。空を飛べなくても龍は名乗れる。だから言ってんじゃんかよォ。そんなもんは、どうでもいいって。大事なのは──愉しいかどうか。それだけだろ?]

けたり
笑ったイゼルダは、手が届きそうな高さまで降りて、まるでそこに椅子でもあるかのように振る舞う
3119激突王うまかみ たん5/19 20:16
きっと届く距離。だが、ケンザンはそれでも動かない。空を飛べるのなら深追いは出来ず、確実な一撃を与えるしか無いからだ。

「愉悦や快楽だけでは龍は生きてはいけない。私達は賢く、そして強靭だ。そう考えるからだな、今私がお前を執着するのは。」
3120不思議5/20 00:25
[ソレがなくても確かに生きていけるが、それがなけりゃあ無為に生きているだけだ。そして、だから俺も動かない]

龍帝になることが、つまらないのならば
そんなもんはどうだっていい
龍帝が世界一楽しいなら、
それは手を伸ばしたい

けれど
そんなことを計るよりも、今、目の前の
この大騒ぎこそ楽しそうだから

だから、この戦場に留まるのだ
3121激突王うまかみ たん5/20 02:07
ふぅ、と息を吐いた。

「無駄だな。お前とはもうどうしようもない未来が見て取れる。理解してみようとも思ったがやはり戯れが過ぎるらしい。」

ナイフを吐き、すぐに仕舞うと4足から2足歩行へと形態を変化させ、彼が上空に居るにも関わらず、その下を通る様に過ぎ去ろうと歩いた。
3122不思議5/20 09:01
[───[つまんねぇ]なぁ……]

ここで追いかけても、愉しくはならない
そう理解すれば、空をけって空に駆け上がる
さ、いこう
次の場所へ
3123激突王うまかみ たん5/20 22:50
からあざやぞ〜
3124不思議5/22 15:31
((ありー
3125ゆず5/23 19:52
((からぼー
3126激突王うまかみ たん5/23 23:07
拾われなければワイが拾うニキ
3127ゆず5/23 23:19
((じゃあ誰と絡もうかな
ウェーバーとは前回の絡みの終わり的に絡みにくい気がするというか…()
ライル辺りが無難かな
3128激突王うまかみ たん5/25 12:47
おっけおっけワイ先やろか
3129ゆず5/25 13:56
((おねがーい
3130激突王うまかみ たん5/27 06:31
龍の戦いは様々な方法で熾烈を極めている。
戦場の最中とも言えないが、かといって安全地帯でも無い、恐らく最も見晴らしが良い丘の上。彼は其処に立ち、ホットスポットとも言える-一番ぶつかり合いが激しいその地を眺めていた。
3131ゆず5/28 14:56

……お前はどちら側を応援している?

(そんな彼の背後から現れるはひとりの女。初めてみた人間ではあるが特にもう驚きと言った様子は見せず淡々と声をかけた。
この戦場、逃げることもせずにただ観測者の如く覗くその姿は、恐らくある程度事情を知っている者だと予測してのこと。ただの無謀な馬鹿の可能性も捨てきれないが)
3132激突王うまかみ たん5/29 02:09
「強いて言うならどちらでもありません。フェリュー、ウェーバー…どちらにも知り合いが居ます。」

男は一度振り返りアリスの存在を確認すると、また戦場に向き直ってそう言った。

「アノンは何故ここに居るんです?龍でもないでしょう、あなたは。早くこの世界からは出た方が良い。いつ飛び火が皮膚を焼くとも分かりません。」

自分の事を棚上げにしながら彼はそうアリスに問い掛けつつ、忠告を飛ばす。
3133ゆず5/29 11:44

わたしの名はアリスだ。
…わたしも今名の上がった龍と知り合いなのでな、どうにも他人事には思えん。

(アノン、とその響きに眉を若干顰めながら軽く首を横に振った。アノン、なんて実際使う奴は初めてだなんてぼんやりと思いながら両腕を組み、数歩後ろから戦場を見る)

…他人事に思えん、と言ったところで非力な人間が介入する余地などないがな。
ウェーバーからこの世界を出るヒントは貰ったもののピンとこなくてな。閃くまでこの戦いを観測しようと思ったところだ。
お前はどうなんだ。龍と共に死ぬ気か。

(謎解きのような、ここを出るヒントは未だ持て余していて。だったら何か刺激を受けられる所の方が閃くかもしれないと思って来た、とそう説明する。そして、同じ人間ながらここを出る意思が感じられない青年に問いを投げて)
3134激突王うまかみ たん5/29 21:42
「死ぬ気は…あまりありません。結果としてそうなったのなら仕方のない事でしょうが。」


彼女のいう通り、人1人に何が出来ようか。我々は余りに無力だ、目の前の戦場はそう再確認させてくれる。

「アリスが出会ったのは彼でしたか。
ならヒントは月…でしたね。答えは案外簡単でしたよ。私には時間が余っていたからこそ、簡易だったのですが。

閃きと、答えと。どちらがお望みですか、アリス。」


恐らく最期の人間との対話になるだろうと彼は思い、少し掛け合いを仕掛けて見た。
3135激突王うまかみ たん5/29 21:43
ありゃ、。になってるぁ
3136ゆず5/29 23:12

ふむ、自殺志願者とは違うらしいな。

(てっきり龍に感情移入して「彼らと共に死ぬ」とでも言うかと思いきや、案外まともな答えに軽く目をパチパチさせる。とは言っても、あまり生存意欲もないみたいだがその辺は知らんぷりして)

ここに答えを知ってる者がいるとは。くくっ、戦場に足を運ぶという選択肢、強ち間違いではなかったかのかもしれないな。
そうだな…答えが欲しいのは事実だがすぐ教えてもらってはいさよならは呆気なさすぎる。
お前としばらく適当な雑談して、何も閃かなかったら答えを問おうと思うが、どうだ?

(そして、どうせ出口は分からないという答えかと思ったらまたもや予想と反した答えが返ってきて、思わず口元に手を当ててくすくすと笑う。
久々の人間の会話だしと戦場を見ながらそんな呑気な提案をした。「どうだ?」と聞いてはいるが相手に選択肢を与える様子はなく、その証拠にその次の瞬間すでに「名前と、あといつからこの世界に来た?」と問いを投げつけている)
3137激突王うまかみ たん5/30 02:39
開いた口は彼女の質問によって一度閉じられる。
「自己紹介が遅れました、ライル・ディランディ。ライルと呼んで下さい。私…いや、便宜上私達にしましょうか。
私達がこの世界に来たのは恐らくほぼ同時期。ただ、目覚めが早いか否かの違いでしかないでしょう。

ただ-」


「ただ、可能性の話をするのであれば……1期団は何処かに居ます。この世界に一切いないというのはどういう事か分かりかねますが。
私が答えを導けたのも、その記述があったからです。」


目の前の戦場では幾つもの光が瞬いている。あの場所で龍達は死んでいる。あの龍達は今どうしているのだろうか。
アリスと語らっているつもりでも、意識はそちらへと向いてしまう。
3138ゆず5/30 08:04

…なるほど。そもそも、元の世界で海に繰り出した理由が突然消えた者達の原因究明だったしな。おそらくそれが一期団で、こちらの世界に飛ばされたと踏んでいる。

───この世界にいないというのが引っかかるが。全員この世界で生き絶えたか、それとも…いや、なんでもない。

(早い話が自分たちミイラ取りがミイラになった可能性が高いと腕は組んだまま目を閉じて。
聞こえる喧騒、…世話になったイゼルダやウェーバーは無事だろうか。)

我等は同時期、と言ったか。ならばお前…いや、ライルは海賊か?それとも適当に航海していたら気づかぬ間に異変に巻き込まれたか?

(名を問いながら「お前」で通すのも悪いと言い直しながら。
調査団と海賊側、交戦している最中の出来事だったと記憶している。ならば彼はその渦中にいたのか、はたまた全く関係ない別のところで巻き込まれたのか。興味があった)
3139激突王うまかみ たん6/4 20:48
「海賊でしたよ。でも私達は今何でしょうね。仲間は?船は?我々は何をもって今までの所属を自らとするのでしょう。
……龍達をみているとそんな風に思えてなりません。」

「アリス、あなたはきっと調査団の者でしょう?失礼かもしれませんが、貴方には柔軟な硬さが見える。…偏見での推定ですがね。」


勘と捉えてもらって構いません、と苦笑気味に付け足すのだった。
3140ゆず6/4 23:53

そうだな…今、この場では「海賊」や「調査団」といった所属はなんの意味も持たない。
この世界では「人間」と大きく一括りにされるだげな。

(苦笑して肩を竦めながらゆっくりと彼の隣まで歩いていき、同じ視点から戦場を見下ろす。)

「ご名答、調査団の一員だ。柔軟な硬さ…が果たして褒め言葉なのか否か微妙なラインだが別にいい。
しかし海賊とは意外だ。気を悪くするかもしれないが、あまり戦闘に長けているように見えなくてな。航海士でもやってたか?」

(海賊、と一言にまとめてもその中にいくつも役割があることくらいは承知している。調査団だって同じだから当たり前だ。
隣の青年、見た目によらず案外戦術に長けているのだろうか、それとも他の立ち回りをしていたか、なんとなしに尋ねて)
3141激突王うまかみ たん6/5 01:23
「しがない一船夫でした。感が働く方なので舵取りにも形だけ口を出したりはしましたが。」

彼女が戦場を俯瞰し始め、少し思う所があった。


「この争いでは恐らく種が滅されるまで戦い続けます。私達の見知った龍は悉く光となって消えるでしょうね。
知っていましたか?実はここでは、瓜二つの存在が産まれるんです。まるで転生したかの様に。あくまで記憶も口調も、性別なんかも違ったりしますが、分かる人には同一の様に思えるんです。
まるでチェスで駒が足りなくなった時、補充する様な。

…これも手記にあったものですがね。」
3142ゆず6/6 07:38

瓜二つ…。では、仮にウェーバーやイゼルダが死亡したら、あの姿をした龍が新たに生まれるということか。
我等人間ではそんなこと起きない分、どうしても奇妙で…少し不気味に感じてしまうな

(それがこの世界での常識なのかもしれないが。
目を伏せながら軽く首を横に振り、困惑したような表情を見せて)

……その手記、随分と詳しいな。その記録者はわたし達の何倍もの刻を過ごしたのか、あるいは偶然目撃したのか、それはもう測れないが…

──して。やはりわたしは頭が硬いらしい。出口の答えが浮かばないな。
あまり長居はしたくない、率直に答えを聞きたい

(もう謎解きで遊ぶ暇はないから。ヒントよりも正確性、確実性のある答えをと。)
3143激突王うまかみ たん6/8 01:09
「私も答えを知っただけです。頭の硬さもあるかもしれませんが、こればかりはどうにも。

…月に扉があるのなら、水面や、何にせよ月に飛び込めば良かった。ただそれだけと。言うは易く行うは難い行動です、そも思い付きもしないでしょう。

月が沈む前に、と記述がありました。今が絶好でしょう。私は…私の友人が願った最期を見届けてから次の世界に向かいます。」

丘の下に広がる戦いは未だ留まることを知らない。龍帝が見たい。彼が命を、今まで会った龍達が命を投げ打つその存在を。
寧ろそれは慈しみであり怒りだった。

「ああ、アリス。次からはL・Lという人間を探すといいでしょう。この手記は未完です。L・Lは相当な知識を蓄えているはずですから…もしかしたら元の世界へ戻る方法も知っているかもしれませんしね。」
3144ゆず6/8 20:21

………そういうことか。聞いておいて正解だな
わたしの頭ではおそらくその答えに辿りつかなかっただろう。
───…しかし、その手記の人物は何故それを知っている。試したのならこっちの世界におらず、記録も此処にはないはず。…自由に行き来できる…のか?

(1つ謎が解けたと思ったらまた浮かぶ謎。少々不気味にも感じられる、それ。
だが、それを不審に思うよりも今はその情報が有り難かった。)

L・L…覚えておこう。
そしてその見届けるという覚悟、素晴らしいとは思うが…流石に危なくないか、もう。
少しでも巻き込まれたら逃げることなど不可能になるだろうに。

(龍にとってこっちは虫ケラ同然だ。自分も世話になったイゼルダにお礼を言いたいが、こんな広大な土地の中、どこにいる分からない。
探そうと変に動けば激化の一歩を辿る争いに巻き込まれかねない。この場だって安全とは言いきれないのだから。だからこそ、アリスは相手を心配するような声をかけた)
3145激突王うまかみ たん6/11 00:23
「確かに手記がある事は不思議です。
が…、あった事は事実です。本人に聞くまでは何とも言えないでしょうね。」

手記をペラ、ペラと振ってみせる。
相当に書き込まれた事を感じさせる、使い込まれた本独特の厚みが見て取れる。


「月が出ていれば扉は開いています。見届けてからでも恐らく大丈夫でしょう。
…巻き込まれてしまうかもしれない可能性は重々承知していますよ。ですが、私は見届けたいのです。こればかりは、命よりも大切です。」


心配してくれているのでしょう?でも申し訳ない、といったような表情で訥々と語った。
3146ゆず6/11 21:04

そこまでの覚悟があるならば、もうわたしから言うことはなにもない。
すまない、邪魔したな。

(彼の決意を聞けば、ふ、と一度目を伏せて、それからゆっくり瞬きを一度すると視線を戦場から空へ。
どの世界でも空は変わらないな、なんて柄にもないことを思いながら視線を彼へとまた移動させ)

…わたしはそろそろ行こうとしよう。もしかしたら仲間がもう出口の先に行ってるかもしれないしな。
────お前とは、またどこかで会えそうだよ

(最後のはただのカンだ。根拠なんて何もないし、彼はここで巻き込まれて死ぬかもしれない。でもなんとなく、そう思ったのだ。)
3147激突王うまかみ たん6/16 01:32
「構いませんよ。…またどこかで、アリス。」


去って行く彼女を見送った。
(覚悟…覚悟か。)
彼自身、そんな大きな言葉で表せたものではないと思っていた。
彼女とはどこかでまた会えるといいな、なんて少し思う。頭を数回振って、また戦場へと視線を戻した。闘争は見るからにその熱を冷ましている。

龍帝は未だ現れない。


((からありやぞ〜〜
返し迷ってたらめちゃ時間経ってたスマヌゥ…
3148激突王うまかみ たん6/16 01:33
((結果これに落ち着くならさっさと返せばよかったなと思いました(土下座)
3149ゆず6/16 16:20
((からみありがと〜
3150ゆず6/18 00:08
((そういえばこれってもう龍の世界とおさらばする感じなのかな?ソロル落とそうかなって思ってるんだけど
3151激突王うまかみ たん6/18 23:24
((ええでええで
3152ゆず6/22 21:59
((あげあげしつつからぼ(ソロルをメモ帳に投げながら
3153激突王うまかみ たん6/25 02:27
((絡むで???
3154ゆず6/25 19:18
((誰とからもう?死にかけ(?)のウェーバー?そらとも見届けたライル?
3155激突王うまかみ たん6/25 19:47
((キャラ自体は幾つでも作れるからな…
あとネタバラシするとソロル落としたらそのタイミングで次のキャラ作成タイミングに入ろうかなと
3156キッド6/25 20:54
((参加失礼します!
3157ゆず6/26 00:42
((新規さんいらっしゃいませ

どうしようかなあ、時間たった前提にしてウェーバーと絡もうかな?
3158激突王うまかみ たん6/26 10:51
((お、8割諦めてたけど新規よろしく〜クソ運営部屋やけどお気楽に過ごしてな

それでもええで〜
3159ゆず6/26 22:08
((じゃあそうしよかー
通りかかるから先何か落としてくれるとありがたい
3160激突王うまかみ たん7/2 02:39
満身創痍の龍は、未だに戦さ場を求め彷徨い歩く。その四肢や、強靭な肉体からはいく筋にも赤い線が描かれ、灼け爛れ、抉れている。
それでもなお、その龍の足は止まらない。

「星よ…まだ、俺は戦えるのよな…」

そう言いつつも息切れ切れに樹木へと体重を掛けながらそういきんだ。
誰が見ようと、その姿は戦える者の姿ではない。だが、今戦場にはその様な者で溢れ始めている。けれども、彼らに逃走…休息という2文字さえ無い。
この龍もまた、そうだった。
3161激突王うまかみ たん7/2 02:40
((完全に忘却していくうーんこの
3162ゆず7/2 23:05

…………星に聞かずとも、己が一番分かっているんじゃないか。もう戦える身体ではないと。

(小さな声で呟く言葉。かさり、と葉を踏む音を立てながら彼の目の前に姿を現したのは以前、別れを告げた彼女だった。
もう二度と会うことはないだろう、そんな別れ方をしたのにこうしてまた出会うのは偶然か、否か)

………戦いに対する想いは以前聞いた。…しかし、その傷を受けて尚、まだ戦うのか。

(聞くのと見るのは違う。理解と納得は違う。
いくら以前話を聞いたとしても、これを見るとすぐに頷けるものではなくて。
そっと近寄りながら問いかけた)
3163激突王うまかみ たん7/3 17:01
「ん…あぁ、ハハ…お前さんか。


これはな、私の戦いであって私の戦いで無いのよ。だからこそ、戦えるのよな。」

記憶力には自信がある。
彼女の声を聞いた瞬間に、いつの間にか力の入っていた肩や足から力が抜けた。
思わぬ所で判明してしまった。自分はまだ戦えるのだ、戦わなくては。


「お主も、未だこの世界から去っては居なかったのよな?ライルといい、お主といい、命が惜しくは無いのやら…」
3164ゆず7/3 22:59

命は惜しいさ。だが、やはり…右も左も分からなかった非力なわたしを支えてくれた龍たちが気になってな
あとは…あれだ。貴殿の言った「月」の答えが分かった余裕から来てるのかもしれん。出口が分かれば、危険が迫った時そこへ逃げてしまえばいいからな

(その語り口調は淡々としているが全て本音だ。前はあんなに余裕がなかったのに、今ではこうして彼に会いに来ている。出口が見つかった、その事実は想像以上に彼女の心を軽くし、余裕を得ることができたのだ)

…人間と異なり、龍たちの戦いは神聖なものというのは貴殿の話から理解している。
……それで、そんな傷を負うまで戦ってどうだった?何か得られたか。
3165激突王うまかみ たん7/5 12:57
「はは、そうか…それは良かった。」


心なしか晴れやかな顔を見るに答えを見つけたのだと安堵した。

「なんも得られん。
だがそれでも戦わにゃならんのよ。」

満身創痍、息も絶え絶えに言い聞かせる様なトーンで話す。


「月がいつも出ているとは限らん。龍の中には雨を呼び寄せる物もおるのよ。悪い事は言わん、早く去った方が良いのよな。」
3166ゆず7/6 01:50

戦いの意思は変わらない、か…。

(彼の意思を変えることは無理だろう。自分がなにを言っても、彼は戦場へ戻る。──そして、命を落とす。分かりきった結末だ。
彼がそう答えることはわかってたはずなのに、どうしても落胆の色は拭えなかった)

ああ、わたしも長居するつもりはない。
ないが…何かやり残したことがある気がして……

……………そうだ。その角、わたしにくれないか。

(彼の忠告にこくりと頷くものの、何か決めあぐねているような、忘れ物をしたような、なんとも言えない表情で辺りを見渡す。
と、少しの間が空いたと思ったら彼女の口から出たのは突拍子のない言葉だった。彼の頭を指差しながら)
3167ゆず7/10 00:02
((一覧から消えたくらい下がったのであげ
3168激突王うまかみ たん7/11 02:32
「なんだ、角なんか。」

そう言って彼は振り絞った力でツノの先、およそ5cmほどを折り取った。なぜ欲しがるのかも聞かないし、何に使うのかも聞かない。
そうした方がいい気がした。


「ただ、それを誇りや、地位と見るものもおる。
あまり目に触れさせてほしゅうは無いのよ。」


彼はまた立ち上がる。生き場所であり、死に場所であるあの荒野をまた目指すのだ。


「もう心残りはなかろう?私ももう無い。後は…戦うのみよ。」
3169激突王うまかみ たん7/11 02:33
((申し訳ない、下がってて見つけれてなかったありがてぇ
3170ゆず7/11 18:47
((うわ、書いてたの消えるとか…
3171ゆず7/11 19:20

我儘言ってすまないな。大事にする

(お礼と謝罪を込めて頭を下げて。そっと角を受け取るとハンカチで包み、鞄の中へとしまう。
見せびらかすために強請ったわけではない。だから、仮に彼が目に触れさせるな、と言わずとも最初からそのつもりだった)

ああ、もうなにもない。本当にこれでお別れだ。
短い間ではあったが、ありがとう

(彼は戦場にまた戻り、そして死ぬだろう。もし死なずとも自分は月を通じてこの世界を抜ける以上、永遠の別れなことには変わらない。
最期に、というように右手を差し出す。握手を求める手。龍に握手という文化があるかはわからないが)
3172ゆず7/15 22:50
((あげ
3173激突王うまかみ たん7/17 05:33
「いや何、構わんのよ。」


アクシュと言うのだったかな、確か。
ふと脳裏にあの男を思い浮かべながら、彼女と手を重ねる。非常に小さく、脆そうな掌を弱々しく握り締めた。

(別れの時くらい、もう少し気張らんといかんな。)

木を支えにしながらではあるが立ち上がり、彼女を見送る事にした。

「ライルにもし会ったらよろしく、と伝えておいて欲しいのよな。」

今この時だけは、龍帝の事など頭から抜け落ちていた。別れがそうさせたのか、友を思った事が自分でも意外だったのか…
小さな驚きを見せたのち、微笑むのだった。
3174激突王うまかみ たん7/17 05:34
書いてたの消えていくスタイル嫌いだよ(#MeToo)
3175激突王うまかみ たん7/17 05:40
空が割れ、大地が揺れる。雷鳴轟き、風雨が叫ぶ。
龍帝の死とは、この世界そのものから嘆き悲しまれるとでも言うのだろうか。

L・Lの手記より
3176ゆず7/18 20:32

ああ、わかった。伝えておこう

(ふ、と薄く笑えばそのままそっと手を離して。
空を仰ぐ。これで本当に最後だ。彼とも、この世界とも。
来た当初はすぐにでも抜け出したい、いや、今もその気持ちはあるのだが、その一方で。僅かに、名残惜しいと思ってる。その事実に少し苦笑したあと、)

…では、わたしは行こう。
────さよなら、ウェーバー。ご武運を。

(深く頭を下げ。
それから踵を返すとこの場を後にする。ご武運を、なんて言っておいて結末はわかってるくせに。

さあ、この世界ともお別れだ。月の先は元の世界か、あるいは──…)
3177ゆず7/18 20:32
((からみありがとーう
3178激突王うまかみ たん7/18 23:31
あざあざ〜ソロで落とされたタイミングで次の章に行くんじゃ
3179ゆず7/19 17:50

龍と別れ数刻が経った頃。森を抜け、一気に拡がる視界に映ったのは湖だ。
ここだけは、まるで外界から遮断されているような…そんな錯覚をしてしまうほど静かだ。
湖に映るは丸い月。

「…………、」

アリスは背中にのしかかる気怠さを持て余しながらそっとため息をもらした。
世話になった龍たちは皆息絶えてしまうだろう。ウェーバーも、イゼルダも、フェリューも。

哀しいのではない。辛いのでもない。
知り合いの死、仲間の死を前にしていちいち慟哭するような感情などアリスには残っていない。元の世界だって、敵も。味方も。だれかが死んだ。珍しいことではない。
それでも──なお。ある種の物憂げな思いを拭いきれない自分が此処にいる。

「貴殿たちの戦いは、終わったか?」

無論、答える者はいない。
一度空を仰ぎ、月を見つめる目を細めて。
そして、

ぽちゃん、と。

「月」へ飛び込んだ。
3180ゆず7/19 17:50
((はいソロルおわりー
3181激突王うまかみ たん7/20 05:20
「月へ飛び込む」。
漢の詩にもあっただろうか?それゆえか否か、あまり抵抗感は感じさせなかった。

光へ飛び込むのはこれで2回目だ。
後ろが名残惜しかった。だが私は生きなければならない。この世界を救う為に。


〜ライルの手記より〜
3182激突王うまかみ たん7/20 05:28
この大地に立つと、不思議と血が湧く様な感覚が起こってくる。龍帝と呼ばれる絶大な力を持つ龍が眠っているからだとか。
……しかし伝承には七龍帝とあったような?


異界名所千選101 「八龍帝眠る丘」
3183激突王うまかみ たん7/20 05:34
月へ飛び込んだ君達は、以前と似た感覚を感じた事だろう。
目が覚めたその場所はまるでお伽の世界をグチャグチャに繋ぎ合わせた様な場所だった。
各地に残る人間的な文化。その足跡を辿る先に待つものとは。



次章、「桃源郷」。
それは何処にも存在しないもの。
3184激突王うまかみ たん7/20 05:44
キャラシの作り方
・人間
変更点のみ再提出必須。
所持品、詳細設定など。


・天霊
翼の生えたもの、長寿なもの、様々。
共通に、非常に長生きでそれ故に好奇心が強く飽き性。常に新しい娯楽を求めており、かなり無茶な事さえし始める。

・導魔
さまざまなテクノロジーを魔術によって発展させている種族。天使の娯楽施設や、他種族の様々な主要機関などにも手が回っており、天使と同じく一大種族の一種である。
3185激突王うまかみ たん7/20 05:52
簡易的な背景

天霊は新しきに飢える。そこで振って湧いた人間は彼女達・彼等達にとって絶好の暇つぶし道具だった。
対して導魔達は振って湧いた人間に実は前例がある事を知っている。

この世界に来た人間は一様に「Find a key.」鍵を探せと書かれた紙を握り締めている。
この世界における鍵とは天霊を纏める大天使と呼ばれる上部組織にしか知られていない知識だ。


天霊は鍵を探す補助を。
導魔もまた、鍵を探す補助を。

天霊と導魔は簡単にバカ天然(天霊)とクソ真面目(導魔)と言い表す。一者一様に大天使まで導いたり、またその後のサポートをして欲しい。
3186激突王うまかみ たん7/20 05:53
天霊の特殊な能力も、導魔の特殊な能力(魔術)も、その概念から大きく離れていないものであれば概して認める予定である。
竜を作った時と同じ様に作成する事。
3187激突王うまかみ たん7/20 05:56
「Find a key.」……鍵を探せと言われて尋ねてみたら、いきなり牢屋に放り込まれた。
オークションにかけられたかと思うと、凄く偉そうな天使が出て来た。この世界に来てからお伽話より荒唐無稽に事が進んで行く。

因みに今私はもふもふの可愛らしい、ぬいぐるみの様な獣達に囲まれている。もういいや。考えるのやーめた。

〜L・Lの手記「桃源郷」より〜
3188激突王うまかみ たん7/20 06:03
名前:ラグリマロッド・パッカノール13世(R・パッカ)
種族:導魔
能力:星詠み
星を詠む事による未来予知や、その他大局を見通す力がある。

詳細設定
導魔の中で大変高い位置に位する魔術師。魔術師としてはペーペーだが、占星術に事欠いてこいつ(性別不詳。)の右に出るものは未だ現れない。
非常に迂遠な物言いが特徴で、虚言癖がある。噂によると8割嘘らしい。
3189激突王うまかみ たん7/20 06:06
そんなに期待してないけど新規参入する人おるときは返信クソ遅いんで質問とか列挙して待っててな
3190ゆず7/20 18:00

【名前】トーヤ・ペルゼィック
【性別】男
【種族】天霊
【能力】変化
普段の二足歩行の獣人状態から四足歩行を行う狼の姿へ。大きく、速く、人間二人程度は易々運べる。

【詳細設定】
狼のような姿で、それでいて言葉を喋り二足歩行を行う──いわゆる獣人と呼ばれるような容姿をしている。
熱血で、それでいて好奇心旺盛。常に刺激を求めているまさにおとぎ話にあるような危なっかしい熱血主人公のような奴。
ただし、「主人公」になんてなれるような器ではなく技術などは大きく劣り、また調子に乗りやすい。
3191ゆず7/20 18:01
((新キャラの審査おねがーい
アリスは所持品にウェーバーのツノが追加された程度であとは変更なしで
3192激突王うまかみ たん7/21 00:29
かまへんかまへんそれでOK〜
早速絡むぞえ?
ライルかRパカか、もしくは適当にケンザンみたくキャラ作って行こうか
3193ゆず7/21 01:25
((ちょっとまだこの世界観掴めてないからアリスとライルでもいい?
掴むために同時にRパカトーヤで絡みもするのもありだけど…
3194激突王うまかみ たん7/21 05:11
かまへんかまへん
最初は導入みたいなもんやし
3195ゆず7/21 13:19
((おーけー、じゃあ先に落としておくねー
3196ゆず7/21 13:19

………はぁ、

(街でひとり、ため息を吐きながら歩く人間の姿がひとつ。そこにあった。
別に月を超えたから元の世界に戻れるなんて保証はなかった。それくらい分かってたはずなのにやはり心の何処かで落胆している自分がいる。それに、こうも連続だと疲れが溜まるのも事実だ)

龍の次は…童話の世界か?これは。

(きょろ、と辺りを見渡しながら一言。龍はいないが異形のものばかりなのは変わらず、また人間の姿はない。
そしてやはり人間というのは珍しいのだろう。好奇心にあふれた様な複数の瞳が自分を見ているのがわかる。
手に握られていた紙も気になるし、いっそ誰かに聞いた方がいいのだろうか。そんなことを思いながら、当てもなく街を歩く)
未入室
×
×
入室中
フレンド
  • 現在 入室中のユーザ
    0
  • ゲスト 0
 × 

新着

ダイス(サイコロ)
 × 
ダイスボットの使い方
補正
ダイスボットの使い方
 × 
ダイスは[ ]でくくることで指定できます。

【通常ダイス】
6面ダイス2つ振る
 [2d6]
+3修正と+5修正を追加する
 [2d6+3+5]
・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
チャット部屋作成
 × 
チャット部屋のカテゴリ
選択してくださいカテゴリを選択してください
チャット部屋名
チャット部屋解説
入場鍵 (入場制限)
入室時にパスワードが聞かれます。
一致した方のみ入室が可能となります。
入室パスワード
入室時にリドル(なぞなぞ)が聞かれます。
答えが正解した方のみ入室が可能となります。
入室リドル
答え         
書き込み鍵 (書き込み制限)
カテゴリ
 × 
ログイン
 × 
ユーザー名

パスワード

ユーザー作成
 × 
ユーザー名(ニックネーム)

パスワード
パスワード確認
パスワードを忘れるとログインできなくなります
メモを残すなどして忘れないようにしてください
ユーザーアイコン 変更
 × 
JPG、GIF、PNGのみ
メイン画像

お知らせ
 × 
 × 

 × 
入室パスワードを入力してください。
 × 

 × 

個別メッセージ
 × 
 × 
メニュー
 × 
パスワード変更
 × 
新パスワード
新パスワード確認
ユーザーアイコン選択
 × 
+追加 変更 -削除 キャラ名変更
ユーザー状態
 × 
キャラ名変更
 × 
読み込み中