カテゴリ

  • 全ての話題
  • おすすめ
  • なりきりチャット
  • イラスト
  • ゲーム
  • マンガ・アニメ
  • TRPG
  • エンターテイメント
  • テレビ・芸能
  • 映画
  • 音楽
  • 書籍
  • 文化・芸術
  • その他エンタメ
  • 趣味・旅行
  • 旅行
  • 乗り物
  • 写真
  • おもちゃ模型
  • ガーデニングDIY
  • その他趣味
  • 相談・雑談
  • 恋愛相談
  • 人生相談
  • その他相談
  • 地域ネタ
  • 世界各国
  • その他雑談
  • スポーツ
  • 野球
  • サッカー
  • ゴルフ
  • 格闘技
  • 冬スポーツ
  • その他スポーツ
  • 家電、IT
  • 家電
  • スマホ、携帯
  • コンピュータ
  • インターネット
  • ソフトウェア
  • プログラミング
  • その他IT
  • 学問
  • 理系
  • 文系
  • 語学
  • 受験
  • 資格・試験
  • 生活
  • お酒、飲料
  • ファッション
  • 住宅
  • 健康
  • 病気・医療
  • 職業・雇用
  • ニュース
  • 政治
  • 経済
  • 国内
  • 海外、IT
  • 地震・災害
  • 株、FX、為替
  • 株式
  • 外国為替
  • FX
  • オンライントレーディング
チャット部屋
チャット 部屋一覧
チャット 部屋作成
部屋一覧
更に表示するには
チャット部屋名で検索して表示を絞ってください

オリrp「異界冒険録」〜偽り〜

                  
激突王うまかみ たん5/17 21:47
異界冒険録
今回までのあらすじ

第0幕
中世ヨーロッパ、時は大航海時代。新たなる陸地を求めて調査団が結成、派遣される。
時を同じくして海を統べるもの海賊たちも同じ航路を辿るが…その2船団はあるラインを越してから連絡が取れなくなった。
人々はこれを「ラストライン」とし、第2期船団を派遣。そこで彼らが目にしたものとは。


第1幕 龍帝
ラストラインの先は海が無かった。否定されたはずの天動説。割れた海、待っていたかの様にその先で光の扉が開く。勇気あるものはそこへと飛び込んだ…
意識の浮遊。気付いた時にはカラッと暑く、赤い荒野の大地。非現実的ながら、そこで出会う龍や恐竜。それらの存在によって嫌が応にもこの世界が異世界であると再確認させられるのだった。
龍と恐竜は互いを認め、そして「龍帝」の座を奪い取るため、大規模な闘争を繰り広げる。
龍は言う。「人間には危険すぎる。ここから別世界へと旅立つと良い。」月を映した泉の中に扉は現れた。再度感じる浮遊勘。遠くなっていく赤の大地で、龍達は空を見上げていた。


第2幕 七鍵
次なる世界は御伽と魔法との国。愛らしい動物の姿のもの。翼の生えた、天使に似た者。杖を持ち、これ如何にもな魔の格好を取るもの。ここの者は珍しい物に目がない。様々な場所様々な者に拉致尋問と言う名の質問ぜめを行われるのだった。
7つの鍵集まりし時異界への扉開かん。最も光り輝く時、鍵穴現れん。2日後には月満輝夜之祭が開催される。人々は忙しく、満月の夜を待ちわびる。
3600ゆず4/4 10:51

────二者択一、というならばわたしに選ぶことはできない。
ただでさえ頭が硬い奴なんだ、自分の感情を表現することが苦手でね。

だから…あえて両方、とでも言っておこうか。

(寂しい、悲しい。彼女の言うどちらかの感情を今、自分が抱いているのは確かだが、明瞭化することはできなかった。
故に、選択するのではなく両方、と彼女は言う。
卑怯かな、なんて苦笑するアリスの顔は何処までも穏やかだった。)

…わたしは他人の心を読むことが苦手だ。
だが、……お前は分かり易すぎる、キサ。
3601ゆず4/4 10:57

(アリスの言葉に、それまで静観していた狼が愉しそうに喉を鳴らした。座り込んでいた身体を起こし、軽く揺らす。
一度ゆっくり瞬きしたあと、狼が見据えるのは人間ではなく、天使。)

そりゃあ俺も同感だな、ニンゲン。

天使サンよ、そんな抽象的なことを言うよりもっとはっきり言えばいい。
おれっちに言ったみたいに。

『これからよくないことが起きる』

ってな。

(狼は口元を歪めて嗤った。)
3602激突王うまかみ たん4/7 02:49
「そ、そんな事ない…」


少し頬が膨らんで表情を悟られまいとしたのか、真面目な顔つきになった。
間も無くしていつもの少し眠たげな、物憂げな表情へ。

「アリス…。これから起こることは、とても良くない事。…そこの狼さんが言ったみたいに。知っていても、知らなくても…アリスがそれを変えようとしても、どうにもならないほど、強くて…早くて…混沌とした、運命の流れ。
変えることは出来るかもしれない…けど、難しい事なの。強い光に弱い光は掻き消されるように、危ない事…。」


「よくない事、何が起こるか……どうすれば変わるかも知れないか……聞きたい…?」


彼女は願いながら問う─
『聞かないで』、と。届かぬ想いを乗せて。
3603ゆず4/9 23:19
……きっと。
聞いたところで何も変わらないし、変えられないんだろうな。龍の世界の時のように。…人間が何の力も持たない、非力な存在であることは分かってるだろう?

(そこで一度言葉が途切れた。アリスがその双眸を閉じると同時に訪れるは沈黙。
数秒か、数分か、それとももっと長い時間か。それは分からないけれど。
しばしの時を経て、再び、紅い瞳が姿を現し)

……でも。それでも……変えたい、抗いたいと思うこの愚かさもまた、わたしたち人間なんだ。

聞かせてくれるか、キサ。

(彼女がこのことについてあまり話したくないことくらいはその態度、口調で明らかだ。こちらの我儘に付き合わせてすまない、と謝罪しやがら深々と頭を下げた。)
3604シノン4/11 08:26
((おはようございます
浮上忘れ申し訳ないです!
亀カラボ設置していきます!
3605激突王うまかみ たん4/14 16:01
「…うん。」


途中で口を挟もうとしたキサは、最後まで彼女を待ってから語り始める。

「予言は2つ。けど、指すものはどっちもいっしょ。それは…単に月が2つ出るから…だと思う。本来はあり得ない事なんだけど…それでも起こるのは、アリスたち、人間が可能性そのものだから。」

ぽん、とアリスの頭に手を置いて撫でた。(親愛というより、感触を確かめるような手付きだった。)

「私は、その可能性を1つに収束する為に、良くない事…この世界の破滅を敢えて、止めないの。止められるかもしれないけどね…
アリスや、他の人が聞いたら止めたいって言うかもしれないのが怖かった。『まだいい方の未来』でなくなってしまうかもしれなくて。」


キサは虚空を見つめる。そこには何もないはずなのに、穴が開くくらいジッと。
3606激突王うまかみ たん4/14 16:02
((おひさー
3607激突王うまかみ たん4/14 16:04
((長らくやったけどやっと終わりそうや…
3608ゆず4/15 21:24

(彼女の言葉に耳を傾け…頭に置かれた手を素直に受け入れ、俯いた。
しばらく訪れる沈黙。彼女の言う通り、非力な人間ではどうすることもできないことだ。

しかし。

再び顔を上げたアリスの瞳は揺らがなかった。月明かりに照らされた真紅の双眸はまっすぐ彼女を捉えて)

────相分かった。

………この世界は不思議だな。
人知を超えた能力を全員が持ち、また、個体ごとにその能力も違うときた。
……なあキサ、お前の能力はなんだったんだ?

(突然。アリスは今までの話の流れを塞きとめるように、努めて明るい口調で異なる話題を持ち出した。
極め付けは突拍子のない質問。
破滅を"敢えて"止めない、なんて言うくらいだ。他の奴より強い能力を持っているであろうことは容易に想像できるけれど、なんて思いながら。)
3609ゆず4/19 20:28
((一覧から消え去ってたのであげ
3610激突王うまかみ たん4/20 21:00
「…私の力なんて何にも使えないよ。
時間を止めて、時間を巻き戻して、未来に飛んで…それを何回か出来るだけ。なんて事のない力が、私には枷なんだってずっと思ってた。

もうすぐそれが役に立つの。私は時間を止めて、巻き戻してを繰り返す。そうすれば、この世界はきっと無事なまま。もうすぐやってくる『虚ろ』から、魔の手を逃れられるの。」


「…アリス。今ならまだ…間に合うよ。ほら。」

指をさしたその先、月は気付けばかなり傾いていた。キサはトーヤに目をやる。

「狼さんに連れて行って貰えばきっと間に合う。この世界が終わる前に、早く次の世界へ…。」
3611激突王うまかみ たん4/20 21:00
((正直2〜3日前には出来上がってたけど他がね…??
3612激突王うまかみ たん4/20 21:00
(はげあざ!
3613激突王うまかみ たん4/20 21:01
あげあざだよ煽ってないよ
3614ゆず4/22 21:25

充分じゃないか。その能力があれば"時間を稼げる"。

(ふ、と薄く笑うと腰に差していた剣(つるぎ)を鞘から取り出し、そっと月に向けて掲げる。
それから、すぅ、と軽く息を吸えば、)

キサ、お前は言ったな。『人間は可能性そのもの』だと。
ならばこの世界の運命、人間であるわたし"たち"が変えてみせる。具体的な対策は、今は見えぬが世界を旅する内にヒントは見えてこよう。

だから、それまで辛抱してくれるか、キサ。

(わたし"たち"に含まれるのは勿論、自分以外の人間…即ちライルのことである。勝手に頭数に入れてそれを知られたら溜息をつかれるだろうけど。
剣の切っ先が月明かりで輝かしく光る。彼女の誓いとも取れる言葉は力強かった。)
3615激突王うまかみ たん4/30 10:09
「…うん。分かった…。待ってるね。」


実際のところで言えば分かってなどいない。自分を抑え込むためについた嘘だ。
この言葉は2度目になる。それでもあまり詰まることなく言えたのは、彼女がアリスだと知ってから何とはなしにそんな気がしていたからだ。
キサは隠していた翼を広げる。トーヤの方に向かって頭を撫でた。

「狼さん、アリスをよろしく頼める?場所はにおい袋?が教えてくれるはずだから。」


少々自信なさげに頼み込んだ。
3616激突王うまかみ たん5/3 18:10
今月中が終幕目標…行けるかなぁ
3617ゆず5/4 09:24

へいへい、おれっちに任せな。
この距離なら一瞬だ。

(頭を撫でられれば狼がその巨体を起こす。
軽く鼻を揺らせば、すぐに場所の把握ができたのか、それ以上探す素振りは見られなかった。
そのまま、狼はアリスが乗りやすいように姿勢を低く落として)
3618ゆず5/4 09:39

(よろしく頼む、という言葉と共に、ひらり、と狼の背に飛び移る。まさか馬ではなく狼に乗る日が来るとはな、なんて心の中で苦笑しつつ。その視線を再度キサへと向けて)

キサやラグ達に受けた恩、忘れはしない。
しばしの別れになるが……さよならは言わないからな。
この世界、消させやしないさ。

────またな、キサ。

(涙や辛気くさい言葉といったものは一切出てこなかった。
ひら、ひらと軽く手を振ればそれを合図に狼が吠え、力強く地を蹴れば瞬く間にこの場からその姿を消した。)
3619激突王うまかみ たん5/7 15:57
「うん…。またね。」

彼女はまた、信じた。そして短剣が掲げられる。
3620激突王うまかみ たん5/7 15:58
「……本当にトーヤは来るんでしょうか?実際そんなキツイ匂いと言うわけでもありませんし、そも風に吹かれれば消えるのでは………いや、でも待つしかありませんからね……。
これで来なかったらあの羊、あとで小一時間ほど責め倒してやりましょうか…」


別れた同時刻頃。はたまた現れたラグリマロッドによる占星術で匂い袋を使用した。啓示を下した本人はやる事があるだのと言い、また戻ってしまったが…


「何が『ここでまっているといい、においぶくろはかのじょときみをおなじばしょにするためのどうぐさ』なんでしょうか…扉が開くタイミングは分からずじまいだったと言うのに。」

月はもう地平線と重なる程傾いている。そう言えば地球で見た月が大きくなったり小さくなったりする理由は一体なんだったのだろう。トーヤとアリスがここに到着するまでの間、そんな考え事に耽っていた。
3621激突王うまかみ たん5/7 16:00
時を数えてごらん。1、2、3……
針が進むだろう?砂も落ちてる。

数えるのを止めてごらん。

〜タイム・ストップ〜
3622ゆず5/7 20:50

俺っちの鼻を嘗めてもらっちゃぁ困るな。
少なくとも風で匂いを失うほど粗末なものじゃあない。

(聞こえてんだよ全部。
そう宣言するかのような言葉と共に颯爽と彼の前に現れたのは一匹の狼だ。
彼をベンチごと豪快に体当たりしていた時と異なり、足音すら聞き逃してしまうほど静かで、疾い。
大きさもさることながら、この辺りも彼が人間界にいる狼と異なる存在──天霊である証なのかもしれない。
ただ、本人のフランクな言動で全て台無しにはなっているが。)
3623ゆず5/7 20:50

本来、こういうのは男が迎えにくるもんじゃないのか?ライル。

(そして、もう1人。

狼の背に乗った女が口を開く。窘めてるような口調ではあるが、勿論本気ではなく、ちょっとした軽口であることはその声色が物語っていた。
それにプラスして、ま、エスコートされる柄でもないけどな、なんて自虐しながら肩を竦めて。)
3624激突王うまかみ たん5/12 14:36
「普通に現れられるなら私の時もそうして下さい……子犬と狼じゃあじゃれつくのも命がけなんですから。それとその話は痛いですが、どこに居るかも分からなかったので大目に見てください。」


苦笑いしながら現れた彼らに応えた。月がとても綺麗な夜。
傾き、もう地に着くくらい沈んだ月。今ここから見る月はとても、とても大きく見えた。







少しの時が流れる。各々の鍵が滲む様に光ったかと思うと、虚空に鍵と同じ様に、滲む様に扉が浮かび上がった。完全に扉を形取った時、自然と開いては中から眩く、月の様な柔らかい光が溢れ出す。

ライルはその光に目を細めながら言った。

「……またお別れですね。」
3625激突王うまかみ たん5/12 14:41
なんだアレは───。
遍く奪い去られ、削り取られ、消えていく……。
世界が、滅びる──。

〜LLの手記より〜
3626ゆず5/13 21:26

今日は後ろに客乗せてたからな。流石にぶつかれねぇな。


つーかよ、
辛気くせぇ話はナシだってこの前言っただろ?
おれっちはしんみりした雰囲気でなんか見送らねぇぜ。もしそんな態度とるっつーなら後ろから蹴飛ばしてやんよ

(よいしょ、と小さく唸りながら身を屈め、後ろに乗っていたアリスが降りやすいようにと配慮して。(それくらいの思いやりはあるつもりだ)
別れ、という言葉を改めて口にした彼を見ればふんっと鼻を鳴らした。
この世界が崩壊すると言っても、彼の態度はどこまでも変わらない。)
3627ゆず5/13 21:27

トーヤの言う通りかもしれないな。
キサが時間を稼いでくれているんだ、わたしたちは早く行かなきゃだめなんだ。

(ひらり、と狼の背から飛び降りて。軽やかに着地すれば目を細めながら淡い光を放つ扉を見つめる。
その表情は凛々しくもあり、また言葉は何処かそっけないような印象にも見えるが、その瞳に見える僅かな焦燥感まで隠すことはできなかった。

次の世界への扉。
未知なる世界へ飛び込むというのはいつまで経っても慣れないものだ。
しかし、怖気ついて留まる時間などはなく、そんなことは許されるはずもない。
一刻も早く、行かなければならないのだ。


…………でも。)


……良い世界だったよ、ここは。


(それでも。

少しくらい感傷に浸るのは許されるだろう、と。そう自分に言い訳すれば、ふ、と小さな笑みを浮かれながらぽつりと呟いた。)
3628ゆず5/17 21:47
((あげ
未入室
×
×
入室中
フレンド
  • 現在 入室中のユーザ
    0
  • ゲスト 0
 × 

新着

ダイス(サイコロ)
 × 
ダイスボットの使い方
補正
ダイスボットの使い方
 × 
ダイスは[ ]でくくることで指定できます。

【通常ダイス】
6面ダイス2つ振る
 [2d6]
+3修正と+5修正を追加する
 [2d6+3+5]
・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
チャット部屋作成
 × 
チャット部屋のカテゴリ
選択してくださいカテゴリを選択してください
チャット部屋名
チャット部屋解説
入場鍵 (入場制限)
入室時にパスワードが聞かれます。
一致した方のみ入室が可能となります。
入室パスワード
入室時にリドル(なぞなぞ)が聞かれます。
答えが正解した方のみ入室が可能となります。
入室リドル
答え         
書き込み鍵 (書き込み制限)
カテゴリ
 × 
ログイン
 × 
ユーザー名

パスワード

ユーザー作成
 × 
ユーザー名(ニックネーム)

パスワード
パスワード確認
パスワードを忘れるとログインできなくなります
メモを残すなどして忘れないようにしてください
ユーザーアイコン 変更
 × 
JPG、GIF、PNGのみ
メイン画像

お知らせ
 × 
 × 

 × 
入室パスワードを入力してください。
 × 

 × 

個別メッセージ
 × 
 × 
メニュー
 × 
パスワード変更
 × 
新パスワード
新パスワード確認
ユーザーアイコン選択
 × 
+追加 変更 -削除 キャラ名変更
ユーザー状態
 × 
キャラ名変更
 × 
読み込み中