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オリrp「異界冒険録」〜輝夜乃月満ち祭〜

                  
激突王うまかみ たん11/16 03:11
質問、参加希望など言いにくければ@j_tdz
まで。
3400ゆず9/27 12:26

狼さん、ねえ…。そういや名前言ってなかったな
トーヤだ。フルネームは長ぇし言いにくいから省略。

アンタは?

(まあ狼だから間違ってないんだけども。と、会話していて名すら名乗ってなかったことに気づいて簡潔に自分の名を告げた。)
3401ゆず9/27 12:27
((いいよー、アリスしかないからアリス連投させるけどそれでいいなら
そっち何でくる?
3402激突王うまかみ たん9/27 15:00
ワイ将これで参る
3403激突王うまかみ たん9/27 15:00
突っ込みに行くから先おなしゃ!
3404ゆず9/27 16:14

………ただいま、

(道標を頼りに鏡の道を抜けて拠点となったキサの家へと戻る。控えめな音を立てて開く扉と共に、中にいるであろう彼女に帰宅を知らせるために声を出す。
…ただ、その声はひどく覇気がないというか、疲れているもので。気のせいか、ここを出る時より髪が乱れているようにも見える)
3405シノン9/27 23:11
>>3400
[トーヤさんね?
私はシノ!
よろしくね!]
笑顔でそう言いながら羽をパタパタさせる
3406ゆず9/28 17:57

シノ、な。覚えた覚えた。

(名を覚えるように反復して自分に言い聞かせる。流石にそこまで記憶力に自信がないわけではないが念のためだ。
ふむ、覚えたと頷くとまた口を開き)

じゃあシノ。いきなりだが…アンタが友達できねえのは周りから見下されてるからだ。
だから…他の奴らを見返してやれ。そうすればひとりぼっちの問題も解決しそうだが。

(さて友達になったところで彼女の根本的な問題は1ミリも解決していない。変に熱血なこの狼は見逃さなかった)
3407シノン9/29 08:56
>>3406
[・・・見下されてる?
何で?]
疑問そうな顔でそう言う。
3408激突王うまかみ たん9/29 19:38
「アリス、どうかしたか?」

疲れきった様子を呈する彼女を見て、知る由も無いキサは疑問を口にした。
やる事もなく毛糸玉を猫のように転がして遊んでいたが、彼女は自分を隠す…というか、あまり弱味を出さないタイプだと勝手に思っていたので少し意外だったのだ、きっと呆けた面構えをしているだろう。

「何があった?」
3409ゆず9/29 20:45

そりゃ簡単だ。さっきの話聞いてる限り、シノは攻撃魔法とやらが苦手なんだろう?
そのせいで周りからは嘗められて見下されて、結果ぼっちってわけだ。

だからそこをなんとかすれば周りも考えを改めるんじゃねえの?

(ゆらり、ゆらりと尻尾を大きく振りながら言葉を紡いで。
結構的を得てると思うんだけどな、なんて独り言をもらしつつ。)
3410ゆず9/29 20:51

……ああ、別に大したことでもないよ。
一部の奴らから物珍しさに追っかけ回されて、捕まって、遊ばれただけだ。
まだ、こうやって家に帰してくれただけありがたい。

(はは、と力ない笑みを浮かべながら椅子に座りこむ。
簡単な話、着せ替え人形みたいな扱いを受けたのだ。服をどんどん着替えさせられて、髪型も色々遊ばれて。
この髪のボサボサっぷりはその名残だ。やっぱりというか、悪意がない故に完全に突っぱねられないところが悲しきかな)

……そういえばキサ、ちょっと聞いてもいいか?
この鍵って本当にこの家だけのものか?

(ここなら奴らも来ないしとまたひとつ、深く息を吐いた後、ふと昼間の出来事を思い出して。
そっと懐から鍵を出してそれを見つめながら問いを投げかけた)
3411ゆず10/1 23:22
(((_`・ω ・)_バァン
3412激突王うまかみ たん10/2 11:25
「ふーん…やっぱり、そうだったか。
その鍵はな、この家だけのものじゃあない。けど残念ながら、それ以上は答えられないな。」


そう言うとアリスへと向かって例に漏れず、音のあまりしない歩みをもって距離が詰まって行く。普段のキサとは間違いなく違う眼力…というか、雰囲気があった。


「来て欲しいところがあるんだ。その鍵を使ってな。-
いや、来て貰おうか。」


アリスの腕を掴もうと、ゆったりとした動作で彼女の腕が上がった。
3413激突王うまかみ たん10/2 11:25
((忘れてない、忘れてないぞ!!
3414シノン10/2 22:56
>>3409
[なるほど・・・
でも、今の所このくらいしか出来ないよ?]
そう言って魔法でナイフを召喚するが、歪な形をしている。
3415ゆず10/3 12:35

……………、

(さっきまでの気の抜けた態度は鳴りを潜め、背もたれから身体を起こすと訝しげな視線を彼女へと向け、不信感を露わにした。
こちらの腕を掴もうとしている手には逆らうことはせず、)

……お前は誰だ。
どこへ連れて行こうとしている?

(よく小説で見るような…複数の人格を宿しているのか、はたまた憑依でもされてるのか。
それは定かではないけれど、今目の前にいる人物が自分の知っている彼女ではないことくらいは分かる。
立ち上がりながら静かに問いかけた)
3416ゆず10/3 12:37

あー……

(その様子を見て思わず間抜けな声がでる。
うん、想像以上にやばいやつ。)

うーん…それだと今から勉強したところで100年経っても厳しいわな…
なんか他に特技ねえの?
3417シノン10/3 23:42
>>3416
[・・・これとか?]
そう言って呪文を唱えると、ピンク色のコンパクトな銃が出てくる。
しかし、ピンク色のせいで凄く目立つ。
3418ゆず10/4 20:29

……よし、わかった。わかった。
無理をするのはよくないな、うん。

(ピンクの銃を見ると一度瞬きして、うんうんと自分に言い聞かせるように言葉を紡ぎ、ふるりと軽く頭を横に振り)

さっきの作戦はやめだ。アンタは回復魔法にもっと専念したほうがいい。
長所を伸ばすってやつ。その方が効率もいいし何かと便利だ。今すぐ見返すことはできねえけど、いつか絶対役に立つし。
3419シノン10/4 23:13
>>3418
[そう?
ならそうするよ・・・]
何故作戦をやめにしたのか分からず少し悲しそうな顔をしてそう言う。
3420激突王うまかみ たん10/6 13:12
「私はキサ。キサ・エクア。
舌足らずな妹の代わりに…というか、説明をしなかったあいつの代わりに、それの使い方を教えてやる。

だがその前に。
その前に、私はお前に聞かなくてはならないことがある。だから、私はお前を連れて行く。鍵の力でもってこの世界を半壊させたお前を……
ずっと探してたんだ。ローラ。」


きっとアリスは知る由もない。
だが、他の幾人かがそうした様に、『ローラ』の影が付いて回る。その亡霊に、彼女もまた囚われているのだ。
3421ゆず10/6 20:52

うん、そうしとけ。
多分、今さっきの作戦をすると逆効果になりそうだ…。それだったら長所伸ばして、来るべき時を待つのが一番だ。
能ある鷹、爪を隠すってな

(ゆらり、ゆらりと大きな尻尾を振りながら。
別にアンタが悪いわけじゃないよと付け加えつつまた1回、後ろ足で頭をかいた。)
3422シノン10/7 16:05
>>3421
[ふーん・・・]
不満そうな顔をしながらそう言う。
3423ゆず10/7 17:36

……また「ローラ」か。

(これで3度目か、と。
今までローラと間違われた際、困惑といった感情があったが今のアリスにそれはない。
あるのは…僅かな苛立ちだ。眉間にしわを寄せると、はぁ、とひとつため息をついた。)

わたしはアリスだ。ローラでも他の何者でもない。アリス・ランバートだ。
何を聞かれたところでわたしは答えられないし、質問しても無駄だ。

(だから、無駄な時間を浪費するのはやめろ、と。怒鳴りはせずとも静かに言葉を紡ぐ。
嘘は一切ついてない。彼女のように自分に他人格があるなら別だが。)
3424ゆず10/8 19:26

今は忍耐の時だな、うんうん

(自分に言い聞かせるように、自分で結論つけて。ふと、月がさっきよりも大分傾いていることに気づいた。)

おっと、長話しちまったな。おれっちはそろそろ帰るぜ
アンタも寝不足だとまずいだろ?
3425シノン10/9 00:00
>>3424
[うん。
お休み、トーヤさん。]
そう言ってニコッと笑うと、元来た方向へ飛び去る。
3426ゆず10/9 02:22
((からみありがとー
3427シノン10/9 15:47
>>3426
((はーい!
からありです!
3428激突王うまかみ たん10/10 21:01
「本当にローラじゃないんだな。」


落胆の二文字が顔で分かるくらい、彼女の瞳がハイライトを失う。何度かそうか…と小さく呟くと元いた場所へと戻り、また毛糸玉をころころ、転がし始めた。


「……知り合いに学者が居るんだ。学者というより占師と言う方が良いかな。そいつに聞いたら今日、先の時間に…アリス、貴女が帰ってくると聞いた。実際にあいつは「ローラが」と言ったけどね。

……でも見れば見るほどそっくりだったんだ。すまないな、アリス。」


懐かしむような、慈しむような瞳がそこにはあった。
3429ゆず10/11 22:41

……わたしには分からない。友人関係でも築いていたかと思えば「この世界を半壊させた」?

ローラは扉を見つけてこの世界から去っただけではないのか。…皆、ローラに拘るのはその辺りも起因してるのか、?

(謝罪を受ければ、誤解が解けたならいいと首を横に振り。毛糸玉で遊ぶ彼女を見ながら静かに問いかけた。
その落胆っぷり、憎んでいるかと思えばそうでもないのが彼女の瞳から窺える。考えれば考えるほどに迷宮の奥深くへ行ってしまいそうで、額を抑えながら彼女の返答を待った)
3430激突王うまかみ たん10/13 23:08
「そう、その通り。この世界をもと通りにした奴らはローラの事を覚えている。…あくまでこの天使の世界だが。

異界の扉を開くにはエネルギーが要る。光の扉だなんて尚更、な。
だから鍵の力は特別なんだ。条件が揃わなくたって、異界への扉を開けてしまえる。それなりの代償を払ってな。
だから、ローラにはその時が来るまで待って欲しい。そう伝えたんだ。でもそうしなかった。出来ない理由があったんだろうな。」


「私はローラに特段想いはない。だが、何をやったかは理解してほしかった。けれど、お前はアリスなんだろう。
なら見なくていい。私ももう二度と、あんなものは見たくない。」


パッカノールはどう思っているのか。そんな疑問がふと頭をよぎったが、瑣末な事であった。全てを言い終えた彼女は、糸が切れたように机に伏せる。
怒っているわけでもない。ただ、力になりたかった自分が、アリスに影を重ねてその行き場のない力みをぶつけた事に対して情けないと思っているだけ。
3431ゆず10/16 00:20

なるほどな。ならば、わたしも扉を開ける際はすぐに開けない方がいい、といいことか。
この世界であまりこの話題を出さない方がいい理由が何となくわかったよ。

しかし…ローラは待たずして開けた、か。随分とせっかちな奴なんだな。自分の世界に一刻も早く戻りたかったのか、他の理由があるのか…

(口元に手を当ててしばし沈思。考えすぎて頭が変になりそうだ。もしかしたらもっと単純なのかもしれないけれど、頭の固い自分はどうしても深く考えすぎる節がある。
さてどうしたものか、と途方にくれそうになったところでぴん、と頭に何かが過った)

キサ…、ローラのフルネーム、教えてくれないか。

(思考を張り巡らした時、頭に浮かんだのはとあること。机に伏している彼女に向かって静かに尋ねて)
3432激突王うまかみ たん10/17 21:27
「『ロゼ』。『ロゼ・ローラン』…私は、何か他の、止むにやまれない理由で扉を開けた、そう信じたい。私が、私達が信じてやらなければ、ここに味方は居なくなる。
ひとりは…寂しいはずだ。」


言い聞かせるようなその言葉は、テーブルに伏せたままの彼女の髪の隙間から、くぐもって響くように。
少しの間を置いて、また口が開く。


「……アリス、もし扉を開けるなら、2日後の夜がチャンスだ。月が最も近く、大きく、そして
雲1つなく輝く。
ここでは月はランダム且つ恣意的に出てくるが、あの星バカならそれも分かるはずだ。

お前もきっと、元の世界とやらに戻るために旅を続けるのだろう?…早く戻れるといいな。」
3433ゆず10/19 22:02

ふふ、キサは優しいな。どっちも。
キサのおかげで、幾分も快適にこの世界を過ごせてる。多分、ローラもそうだったんだろうな

(彼女の言葉にくすり、と珍しく穏やかな笑みをみせて。…とは言ってもテーブルに伏せてる彼女には見えないと思うけど。)

2日後、か。ならその時を狙ってみるか。
……ちなみに、それを逃した場合、次はいつになるかの予測はできるのか?

(2日後。結構急だなとぼんやり思いつつも己の持つ鍵を握りしめた。あの星バカ、という言葉に浮かんだのはラグだが特にそれに対して口を挟むこともなく。
気になった疑問を投げた。
これを逃したら次はいつなのかと。結構、大事な質問だと思う)
3434激突王うまかみ たん10/20 03:11
その言葉には思わず寂しげな笑みが出てしまった。アリスの微笑みが見えなかったのと同じで、きっと彼女のその笑みも。

「…分からん。」


ぐでー、として先とは違い気の抜けたキサの返事が聞こえる。

「…正確には把握し難い。
ここでは月の天使が気分になれば満月が出て、そうじゃなければ出ないんだ、月は出るがな。
星はよくて1つしか教えてくれないし、どうしようもない事らしい。」


「…2日後は月のお祭りなんだ。だからそのタイミングなんだろうな。」
3435激突王うまかみ たん10/20 03:16
月は満ち光が注がれる
という表現では表し足りない程、それはそれは凄かった。まるで昼のように明るく照らされた空の下。
そこには生を謳歌する者達の楽しげな表情が浮かぶ。月の天使の気まぐれと、時期が重なった時だけ限定の、昼のような夜を忘れる事は難しいはずだ。


異界見聞録 第2章 月下の夜
3436シノン10/21 21:39
((カラボ設置します!
3437ゆず10/21 21:53

お祭りか…月の祭りなんて、なかなか神秘的でいいじゃないか。
ならば、その時が旅立ちの時になるのを願おう。

(静かに立ち上がると、そっと彼女の頭を撫でる。子供っぽいかもしれないが、なんとなく自然と手が伸びていたのだ。
軽くひと撫でするとそっとその手を離し、踵を返すと)

…悪いな。今から出掛ける用事が出来た。
帰りは遅くなると思うから、先に寝てて構わないよ。

(軽く髪をかきあげて。ボサボサだった髪を僅かに整えると突然そんなことを言い出して。)
3438りっくん10/24 17:25
3439激突王うまかみ たん10/26 17:00
((贖罪してきたから今からかくっぴ!
3440激突王うまかみ たん10/26 17:12
「んっ、」

くしゃっと髪が丸まって、暖かい手の感触がくすぐったかった。

「ん、分かった。じゃあな、アリス。『またな』。」


そう笑顔で彼女を見送った。
お祭りに備えて、街は着々と飾り付けが進んでいる。雲1つなく月が明るい夜が続く。


((からあざなんじゃ!!
3441ゆず10/26 18:05
((からみありがとー
3442激突王うまかみ たん10/28 23:29
((はいからぼ
3443ゆず10/29 00:15
((ひろおうぞー
3444激突王うまかみ たん10/29 11:41
((何で来るかによる
アリスならもう物語詰める
3445ゆず10/29 23:12
((あ、まじ?()
さっきの出掛けたロルでライルに伝えに行くみたいなの想定してたん()
まあじゃあこのままアリスかな
3446激突王うまかみ たん10/30 00:37
いやなんもやることないとかならそうしようってだけで。。
まぁなんにせよかわらんか、じゃあいつも通りおなしゃす
3447ゆず10/30 17:22
((はいはい
3448ゆず10/30 20:07

(キサの家を出て早数刻。辺りが闇に包まれた頃、夜の街を歩く一人の女の姿があった。

キサの話を聞けば此処を出るチャンスは明後日。その知らせは突然のことでさらにその時を逃せば次はいつになるか分からないという。
その事実は同じこの世界に迷い込んでいるもう一人の人間にも伝えなければと、そう思って街に繰り出したはいいがまったく見つかる気配がない)

……流石に見切り発車しすぎたな。

(拠点場所、聞いておけば良かった。一流石に歩きっぱなしは疲れたし、何より何も食べないで出てきたものだから身体が空腹を訴えている。
一度どこか店に入って夕食にでもしようかと、そんなことをぼんやりと思いながら度その足を止めて辺りを見渡した)
3449激突王うまかみ たん11/1 21:25
「どう、されましたか。」


唐突に声を掛けたのはマズかったかもしれない。
声を掛けた後に彼はそう感じた(これを後の祭りという。)店の明かりが街をぼんやりと幻想的に彩る中、彼女は割と『浮いて』見えたのだった。

「.....アリス?」


ぼんやりぽつんとたたずむ彼女にもう一言呼びかけた。
3450ゆず11/1 23:49

───…お前、もっと早くわたしを見つけろ。

(聞こえてきた声。加えてそれはまさに今。自分が必死に探していた尋ね人のもので。
はぁ、と安堵と疲れの混じった息を吐いて。色素の薄い金髪を靡かせながら振り向いてそんな一言を浴びせた。
彼にしてみたらこっちの事情なんて分かるはずもないのだが、なんだか…うん、必死になって探してた自分が馬鹿みたいな感じがして。
ちょっと拗ねが入ったような、そんな声色になってしまった)

ライラこそ、今は散歩でもしてたか?

(とりあえず聞くべきは彼が今ここにいる理由。探索かそれとも散歩か、はたまた別の理由があるのか)
3451ゆず11/2 00:13
((思いっきり名前誤字ったけど許して()
3452激突王うまかみ たん11/2 01:07
無理難題だ、と呆れながらも口端は少し吊り上がっていた。後ろを振り返るように一瞥し、その後彼女に視線を戻して質問に答えた。

「えぇ...まぁ。
どちらかというと監視みたいなものでしたが。
知っていますか?ここいらでもうすぐ大きいお祭りがあるようでして。この世界の住人は真面目に動くのが苦手らしいですね、誰かが見張っていなければすぐどこかへと消えてしまいます。」

だからくまなく監視するために歩き回っていたその途中だ、と彼は語った。
3453ゆず11/2 16:32

…なんか笑ってないか?

(目の良い彼女が彼の僅かな表情の変化に気づかないわけもなく。少し眉を顰めながらじぃ、と見つめた。
やっぱり、その声は拗ね気味だ)

ああ、祭りのことは知っている。そして、今わたしがお前を探していた理由もそれに繋がるものだ。

そのお祭りの日、この世界を抜け出すことができるかもしれない。

(彼の問いにこくん、と緩く頷きながら両腕を組み。声のトーンを落として彼にだけ聞こえるような声量で言葉を紡いだ。
もうこの情報を彼が得ていたらこっちの取り越し苦労だけど、それならそれで今後の動きについての話がスムーズにになるし、彼が知っていようといまいが悪くはない。)
3454激突王うまかみ たん11/4 14:59
そう聞いた彼の顔にはいくつかの面相が見て取れた。苦笑は消え、驚愕、困惑、そして懐疑。気取られぬ様に、思考する体で顎をさする様に口元を隠した。

「...?
私はお祭りの終わった後に、と聞いています。因みにこの祭りは夜通し、暁まで行われるそうです。因みに誰に聞きました?」

純粋な疑問。時期がズレている事に特に疑問は無い。『同じ人物から聞いていないのであれば』の話だが。だからこそ、念の為。
3455ゆず11/5 21:16

終わった後?…祭りが夜明けまで行われるならば月は消えている。多分それだと遅いはずだが…

(はて、意外な返答に両腕を組んでしばし沈思。キサの話だと月が大事な要素らしいから、夜明けになってしまっては意味がないだろう。
これはどういうことかと、頭の中で考えを張り巡らせながら)

…髪の長い女で、天使。わたしの友人だ。
そっちは?
……というか、すまない。腹が減ったから食べながらでいいか?

(名前は出さなかった。いや、出しても良かったが誰に聞かれているか分からないこの場所で口に出すのは少々軽率ではないかと思ってのこと。
それに、もし同じ人物から聞いてるならこのワードでわかるはず。…だが、キサから彼の話は一切出てないし、キサが教えたとは考えにくい。

と、そこまで考えたところで身体が空腹を訴えて。眉を寄せながら、近くのレストランを指差してバツが悪そうに提案した)
3456激突王うまかみ たん11/5 23:06
「え、えぇ。近くに確か軽食の出る店がありますから。」

こっちです、と先導する彼は到着まで終始物静かだった。天使から聞いたのなら問題は無い...はずだった。が、彼女はなぜか月に食いついた。祭りの重要なファクターである事に違いは無い。だが何故...?

結局その後席に着くまで、彼から関連した言葉が出てくることは無かった。
テーブルには既に注文された、パスタの様な、フルーツの盛り合わせの様な、不思議な食べ物が並んでいるのだった。


「...何故、月が関係あるのか腹が落ち着いた時にでも教えて下さい。」


そういうと彼はまた、思考の檻に囚われるかのごとく、視線を伏せるのだった。
3457激突王うまかみ たん11/5 23:15
占いとは確実であってはならない。
占いとは正確であってはならない。
占いとは正解であってはならない。

過去にピタリと言い当てる占い師が居たそうだ。
ーそれがどうなったか?占ってみるといい。


〜ラグリマロッド・パッカノール〜
3458ゆず11/6 11:59

詳しいことはわたしも知らないが…明後日の祭りの日は月が一際大きくなるみたい。龍の世界と同じような感じなのかもな。今回は鍵が必要だが。

現に、わたしたちより先に来ていた人間が既にこの世界を抜けている。無理やりこの世界を抜けたから、かなり顰蹙は買ってるみたいだがな。
そいつのせいで世界が崩壊しかけたとか。

(席に着けば一度テーブルに並べられた料理を一瞥し、きちんと両手を合わせてからパスタに手をつけ始めた。
正直、オンオフを大事にしたい彼女にとって、食事しながらこういったお堅い話はしたくないのだが仕方ない。それに食事中の重い話は、世界を飛び出してから何回も行われてきたから慣れてきたのもある。
業務中だとか、そこら辺の境がなくなってしまったのも要因だけど)

………あと、前確かL・Lとかいう奴の手記持ってたよな。あれの正体も分かったかもしれない。
引っかかる部分はあるけど。
……確かにL・Lか?Rじゃなくて?
3459ゆず11/7 19:56
((一覧から消えたのであげー
3460シノン11/8 13:13
((カラボ設置しますね~
3461ゆず11/8 16:41
((こっちでよければひろおうか?
3462シノン11/8 22:14
>>3461
((お願いします!
シチュどうしましょうか?
3463ゆず11/8 22:34
((んーどうしようかな
また何処かでダベるー?
3464ゆず11/9 13:21
((すぐ一覧から消えるなぁ、あげ
3465シノン11/9 18:50
>>3463
((何も浮かばないしそうしましょうか~
どちらが先に落とします?
3466ゆず11/9 21:05
((この前こっちが先やったから、お願いしてもいい?
3467激突王うまかみ たん11/10 20:10
「成る程。鍵の使い方がイマイチ分かりませんがそういう事でしたか...。」

本当に月が関係あるのか?
その言葉は呑み込み置いておいた。今じゃなくていい。

「私も恐らく同じ名を聞きました、イニシャルもそれで間違いないかと。地域とか、種族が違うのかもしれませんが、私の方では一面的には言われていませんでしたね。」


彼はそう言った後、ポケットの中からふんわりと甘い匂いの香る、星型のクッキーを取り出す。

「先も言いましたが...この『鍵』はどう使えばいいのやら。もうどうにでもなれ、と半分諦めかけでしたから、貴方が居て少しは安心しています。正直。」
3468激突王うまかみ たん11/10 20:10
((一覧から消えても覚えてるから問題なかろ
3469シノン11/10 21:55
>>3466
((了解!
少々お待ちを・・・
3470ゆず11/10 22:19

…へえ、お前も鍵、持ってたか。随分可愛らしいものみたいだけど。
鍵の使い方をおそらく知ってるであろう奴もいるから、あとで聞きに行くか。

…とにかく、明後日が勝負なんだ。それまではあまり別行動しない方がいいと思う。何かあった時、離れていたら対応できないからな。

(彼の言う「鍵」をじい、と見つめながら。自分のとはまた随分と違うものだ。というか鍵なのか、これ、と僅かに驚きで目を見開いた。)

イニシャルのミスはないか…。そうなるとやっぱり別人か…
………というか、なんだ。「少し」って。そんなにわたしは頼りないか?
3471シノン11/10 22:36
先日友達になったトーヤとゆう天霊に会いたくなり、再び同じ公園へやってきたシノ。
辺りをキョロキョロと見回しながら公園内を歩き回る。
3472ゆず11/11 18:08

あん?あれは…

(今日も退屈。くそ退屈。なんか面白いもんねえかなとのんびり散歩をしていれば見知った顔、匂いを感じ取った。
んん?と視線を向けてみればいつぞやの天使だ。何してんだあいつ、と近づけば)

よぉ、シノ。探し物でもしてんのか?

(と、その背中に声をかけた)
3473激突王うまかみ たん11/12 00:13
「いや、いや。滅相も無い、貴方が居なければ私の鍵の使い方は見当もつきませんでしたし、不安でしたから。
ちゃんと頼りにしてます。」


少し面倒くさい揚げ足取りを、とも思ったが少し冗談じみた感じがあってそれなりに彼女ともしたしくなったんだろうかと思う。軽口が言える者は以前あまり居なかった。
なんだかそれが少し嬉しくあり、むず痒さに似た感覚がする。



「しかしこれが鍵とは信じ難くてですね。最初に食べかけてこってり絞られましたよ。使い方も分からなければそのうち食べてしまおうかと何回思ったことか...」

分かりそうな人を知っているらしい彼女がいる事は事実彼にとって希望なのだ。
3474ゆず11/12 00:14
((仮面wwww
3475激突王うまかみ たん11/12 00:15
???????????????
3476激突王うまかみ たん11/12 00:15
((ワッザファwwww
3477激突王うまかみ たん11/12 00:16
((脳内補完でGGしてくだちぃ^^;
3478ゆず11/12 21:16

ふーん?ならいいけどな。
というか…確かにそんな形してれば食べそうだ。わたしもそんな鍵貰ってたら食べてるかもしれないし。
ま、こっちの鍵は普通の形してたからそういう心配がなかったのは幸いだったな。

(フォークとナイフを用いて行儀よく食事を進めながら軽く笑ってみせる。しかし、しばらくして少し眉を寄せて。
何か考えてる様子。言おうか言わまいか悩んでるような、そんな姿が見て取れるだろう。実際、何度か口を開けたかと思えば噤む。そんな動作が繰り返される。
しかし、やっぱり言うことにしたのか、一度大きく息を吐くと)

ライル。いきなりで悪いが…この食事が終わるまで、堅苦しい話は無しでいいか。
生真面目だとかよく言われるが、これでも一応オンオフ分けてる身でな…食事中くらいは、休みたいんだ。

(そのオンオフも異世界に飛ばされてからほぼほぼ出来ておらず、常時一定の緊張下に晒されている。
少しずつそんな生活には慣れてきたがやはりたまには息を抜きたいと、少し言いにくそうに言葉を紡いだ)
3479激突王うまかみ たん11/13 01:16
「えぇ、全くそうで...すね。
確かに折角の食事でした、すいません。悪い癖です。


...どうです、ここのパスタ。最初私は出された時、無礼な事に顔をしかめてしまいました。なんと言うかこう...あまりにインパクトが強くて。
失礼な言い方かもしれませんが、意外と美味しいでしょう?」


どうも女性の扱いというか、他人の心の機微に疎いのは未だに欠点だと再認識させられる。初めて喋るわけでもないのに、まるで初めて社交場に出たボーイのような、からまわった会話だ、と言い切った後で後悔する。
もう少しマシな話でもなかったのか、と。
3480ゆず11/13 09:50

いや、謝ることはないよ。こっちこそすまないな、合わせてもらって。

ははっ、たしかに見た目はアレだけど味は悪くない。いや、むしろかなり美味しい方に入る。
最初この世界の料理は見た時は、この世界で食事していけるか不安だったな。

(謝罪の言葉にふるり、と首を横に振り肩を竦めてみせて。それから彼のパスタの話に同意を示しながら、ブラウスの第1ボタンを外した。
彼の言葉。若干のぎこちなさが見えるけど、それもまた面白くて思わず軽く吹き出す。頑張って話題を提供してくれたのだと思うと、なんだか微笑ましかった)

そういえば。会う時は硬い話ばかりでお互いのこと全く知らないな。
なあ、なんで海賊になったんだ?正直、その立ち振る舞いだと調査団と言われた方がしっくりくるけど。

(先程言った通り彼女は完全にオンオフを切り替えたらしい。普段の生真面目そうな表情は鳴りを潜め、表情は柔らかに、楽しげに店員を呼び酒とグラス2本を頼んだ。
届いたワインのようなものを2つのグラスに注ぎ、一つを彼の方へとやりながらふとそんな問いを投げて。)
3481シノン11/13 23:01
>>3472
[あ!
トーヤさん!
こんばんは!]
嬉しそうに挨拶した後
[トーヤさんを探してたんだよ~!
トーヤさんのおかげで回復魔法が上達したからお礼を言いたくて!]
笑顔でそう言ってぴょんぴょん跳ねる。
3482ゆず11/14 00:42

おー、そりゃ良かったな
だけど別におれっちに礼なんかする必要ねぇぜ?努力したのはアンタ自身だろ?

(ほー、と感心したような声をもらしながらゆらり、ゆらりとしっぽを振る。友人の努力が実ったならこちらとしても嬉しいもので。
けれど、お礼を言われれば不思議そうに首をかしげる。こっちは特に何もしてないし、って。)
3483シノン11/14 22:48
>>3482
[応援してくれたじゃん!
おかげで元気が沸いたんだよ~
攻撃魔法もマシになったよー]
そう言って再びナイフを召喚する。
前の歪な形のナイフではなく、鱗状に輝く綺麗な刃を持つダガーが出て来た。
3484激突王うまかみ たん11/14 22:49
ウケたみたいでよかった、と一安心したら笑みが零れた。

「そうですね...そうでしたね。
じゃあ、少し長い話になりますが。」


柔らかな微笑みは細められた遠い目でもって、過去を慈しむ男の顔へと変わっていく。何から始めましょうか─
そんな前置きから彼は語り出した。

「ご存知か知りませんが、私は自分の身の危険に関して言えば非常にカンが良い。
だから、それを活かして新天地をどうにか見たくて、船のメンバーになろうとしていました。しかし水夫の経験も乏しく、特技が第六感ともなれば...容易に想像出来るでしょう?」

懐かしい過去をジョークでも話すようにすらすらと話す。
3485ゆず11/14 23:04

ふーん、やるじゃねえか。
これなら見下してた天使どもは、もう仲間はずれなんかにしねえんじゃねえか?

(素直に笑って友人の成長を喜びつつその場に座り込んで。
彼女が能力の向上を決めたのは仲間はずれにされてたからだ。仲間はずれの原因とも言える要素が取り除かれた今、それはなくなったはずと確認するように問いを投げて)
3486ゆず11/15 12:43

カンが良い…ふふっ、羨ましいな。わたしはあまりカンが良くない方だから分けてもらいたいくらいだよ。

…そもそもの話、ライルが新天地見たさに海に出ようと思った時点で意外だったけど。

(てっきりただの成り行きだと思ってたよ、なんて付け加えながら一口ワインを飲んで。
しかし、カンが良いなんて特技は悲しいかな、お堅いところだと門前払いされるだろう。だから彼の言いたいことは何となく察しつつも、続けてと彼の話を促した)
3487シノン11/15 22:35
>>3485
[うん。
このダガーを見たら仲良くしてくれるようになったよ。]
ニコニコしながらそう言う。
3488ゆず11/15 23:22

ははっ、そいつぁ良いこった!これでアンタも晴れて天使の仲間入りってわけだ。

(彼女の問題が解決したのは良いことだ。
またゆらり、ゆらりと尻尾を揺らしながら話を聞く。良いニュースとあって、トーヤ自身もご機嫌らしい。)

じゃあ、悩みはもう何もなくなった感じか?
3489激突王うまかみ たん11/16 03:11
「そうですか?

...まぁ、そんなこんなで海を渡るには海賊って事ですね。大変でしたよ?彼らはカンを頼りにしてくれましたが、同時に同じくらい肉体を重視する輩でしたから。あんまり切った張った撃った殴ったは得意じゃない性分ですからね。」


ほら、と左肩、鎖骨の少し隣に違和感を感じる盛り上がりを見せつけるようにシャツの襟口を下に引っ張る。

「海賊時代に幾度か手合わせした時に骨が砕けたみたいで。
人間の体はそこそこ丈夫なんだと身をもって知りましたよ。」
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   [K40+24@8$12r10]
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   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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