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Injection/Ep4(更新期間中)

紫水 閃花4/21 09:01
Xからの移動、一から始めるので新規様も大歓迎しております。
設定とかまとめたWiki作ってみました
https://www65.atwiki.jp/injectionmatome/sp/
更新期間中、詳しくはWikiを確認

・長文歓迎
・シナリオ重視
・置き進行推奨

以下概要
数年前日本に落ちた隕石、その隕石によって運び込まれた未知の細菌「Venom」、その驚異は我々一般人が知らない内に侵攻を始めていた。
それに対抗するは日本が誇る大企業にしてVenomの驚異を排除せんとする「神城製薬」と、世界最先端の設備を持ちVenomを軍事利用しようと企む「根上研究所」、後に道を違えることとなるこの二つの組織が共同で作り上げた特殊装備「インジェクトドライバー」を使う適合者達。
彼らは各々の目的の為に争い、今日もまた命を散らす……
──これはそんな彼らが生きる、終わりの近い世界の物語。

部屋主Twitter「@senka_simiz」
何かあればDMにどうぞ
17700しえる4/18 16:22
>>17699

「あ、あぁ……悪いね。案内ありがとう。さっきも言ったけど気をつけて帰りなよ」

子供相手に、しかも笑った顔に気圧された。何故かは分からない。でも、僅かばかり残された本能とかそう言う部分が働いたんだと思う。一瞬、死を連想してしまった。
形ばかりはすぐに取り繕って笑みを浮かべると手をひらひらと振った。
17701不思議4/18 16:24
((からありでしたー
17702しえる4/18 16:34
((からありですー
17703墨染4/18 17:22
>>17686

(自分の両親が亡くなった訳でもないのに、何故この人は、こんなにも涙を流せるのだろう。夏希が泣いているのを見ると、折角止まってきた涙がまた溢れそうになる。)

……優しすぎますよ……黒星さんも…夏希さんも……
(目の前に居た根上を放って自分を慰めようとした黒星も、他人の死にここまで涙を流せる夏希も、碧流にとっては優しすぎる人間で、その存在は凄く有難いけれど、だからこそ頼り過ぎてはいけないと、そう思った)
17704朝日4/18 17:57
>>17679
((ここをアンカとする!
17705激突王うまかみ たん4/18 19:30
>>17696
17706龍崎 4/18 20:02
>>17685
「はい、絶対にあいつは倒して……やり……ま……孤児院ッ!?」

あいつとは、蹴りをつけなければならない。
あそこであいつとあってからはずっとそう考え続けて、アンプルの構成まで足りない頭で考えて、必死に訓練までしていて、あいつと戦える力を得た。
歩夢にとってこれ以上の幸運はない。それなら早速トレーニング、と言うわけにも行かせてくれないらしい。
銀髪から継げられた衝撃の告白に思わず愕然とするも、その時間はほんの一瞬だった。

「そういうことはもっと先に言ってください!! これありがとうございましたぁ!!」

旧型ドライバーをひったくるように銀髪の手から受け取ると、そのまま全力ダッシュで部屋の出口まで駆け抜けていきながら、銀髪に礼の言葉を述べると、そのまま走り去っていく。
たとえそれが自分の身を傷つけるものだったとしても、因縁の相手と戦うことができる力をくれたことに変わりはなかったから。
向かうべきは、己の実家である孤児院。自分のような誰かが出ないことを願いながら、必死に駆けていった。
17707龍崎 4/18 20:02
((遅くなりましたー、こんばんわ!
17708紫水 閃花4/18 21:32
>>17703
「ごめんなさい…でも私……こういう性分というのでしょうか…どうしようもないんです……ごめんなさい」

涙は収まってきたのか、少しずつ普通に話しながらも優しすぎるという彼女に、どうにも自分はこういう生き方しかできないらしいと、困ったような笑顔を向ける。

「では、もう良いですか?」

そっと羽矢蔵を離せば、このまますぐに火葬というわけにも行かないので、もう少しだけ保存しておく必要があると倉庫に戻そうとしながら、この後のことを考えるとやはり親戚の方へ連絡して葬儀をどうするか話すべきだろうと…父親の方についてどう説明するか、その為に必要な嘘を考えて少し心を痛めるのだった。
17709G4/18 21:33
((くっそ久しぶりです、こんばんわ~!
17710紫水 閃花4/18 21:40
>>17706
「あぁ…頑張りたまえ……さて、僕も頑張らないとね…涼雅になんて謝るべきだろうか……」

走っていく神凪の背中へと声を掛ければ、自分もここでの最後の役目を果たすべく歩いて行く…部屋の場所はわかっているのだ、先程人を集めてもらった目的も、説明なんてのは建前で彼らを「視る」為に集めたのだ…今やその右目は複数の眼球が収まり、それぞれが思い思いに動き、対象を視ていた…複数の人間の現状を同時に見れるように、そんなVenomがある事を一部の者しか知らない、名前だけならば誰かが聞いていたかもしれないが…
男の手にはあの場にいなかった者に適合するアンプルが握られていた、それは神凪に与えたアクセルとはまた別の理由で、使い手を選ぶVenom…それに適合する男が耐えられるようになるまで渡さないでおこうとして、肉体が耐えられるようになる前に、限界が来てしまった…
本来ならば美代とは別の切札になっていたはずの男…早乙女涼雅は、もう使い物にならないという判断を下していたのである。
17711紫水 閃花4/18 21:41
ではではこのまま孤児院の方へ言ってくださいまし、このまま行きませう
17712墨染4/18 22:23
>>17708

あの……これ、入れてもらう事出来ますか、

(倉庫に両親の棺を戻そうとする夏希を引き止め、持ってきていた小さな花束を取り出す。
友人の例もあって、ちゃんとお墓を建てることが出来るかどうか、よく分からなかったから今のうちに備えておこうと思って買ってきたものだ。

葬儀については手続きなど何をすれば良いかよく分からないし、未成年でやれることも少ないだろうからそこは夏希や親戚を頼るとして……その後は、1人で頑張ろう。任務も、なるべく1人でやる様にして、自分だけで十分戦える様にしないといけない。
これはただ、自分の大切な人が目の前で死ぬのを見たくないだけで、逃げているとは分かっているけれど、どうしても怖いのだ。もう、こんな思いはしたくない。その為だったら、体が壊れようが心が死のうが構わない。
そんな思いを抱いていた)
17713龍崎 4/18 22:30
>>17711
((はーい
17714龍崎 4/18 23:28
>>17710
そんな銀髪の呟きから場面は変わって孤児院近くの道路。そこをまるで車と並走するんじゃ……という勢いで全力疾走する歩夢の姿が。
その腰には、銀髪から受け取った旧型ドライバーが付けられていて、その手にはひとつのアンプルが握られていた。
それから脇道に逸れるように道を曲がると、小さい頃に見つけて、急ぎの時に何度も使った裏道を通っていく。
狭い道を風のように早く走り抜け、そして孤児院入口付近に躍り出る。
まだあいつが孤児院内に入っていないようにと、半ば祈りながら。
17715リジー4/19 00:08
((寝てたぞ…すまぬネコ
17716リジー4/19 00:16
>>17696

「お困りの様ですね。はい、はい、
それもまた愛活ですね」

背後から声がした。
立っていたのは白い服の少女、そのすぐ横には薄暗い細道
ここから出てきた事で不気味にも唐突に現れた様に見えたのだろう
少女は薄い笑みを浮かべて話し始める

「及第点の少し上、容姿はとても素晴らしい
でも何処かで、何処かで見た風貌。
ならば恐らく、果たして無関係では無いのでしょう
縁を信じるならば、助けとなれるかもしれません
…ちなみにエセ占い師とか宗教団体では無いのでご安心を」
17717朝日4/19 00:19
((アイカツおじさんならぬアイカツロリ……?
17718激突王うまかみ たん4/19 03:26
「……私を見た事があるのは限られた人間だけだ。目的さえ伝えないお前、縁を一切感じ取れないお前に興味は無いが、デジャヴを感じるお前には少し興味があるな。」

その薄ら笑いが気味が悪く、彼女自身の顔は対照的に歪む。
目を細め、その鋭い眼光はより一層その鋭利さを増す。ナイフか何か、それを頭の裏で想像を掻き立てられるほど。

「済まないが気が長い方じゃない。お前だけに構う余裕もまた然りだ。不確定な物に囚われているほど暇じゃないという事だ。
だからこそ敢えて誰だお前は、とも聞かないんだ。理解してくれると助かる。」

大通りから少しだけ路地裏に入り、ビルとビルの間、その壁に背中と臀部を付けてもたれて気持ち半分に彼女へそう語り掛けた。
17719激突王うまかみ たん4/19 03:27
余裕が無いのも、が抜けてるんだよなぁ…雑魚が文を推敲するという事を学べカス
17720紫水 閃花4/19 05:34
>>17712
「はい、大丈夫ですよ」

引き止められ取り出された花束を見れば運ぼうとするのを一度止め、花束を受け取ってはその花束へと視線を落とす。

「私も用意するべきでしたね…ダメですね、気が利かないなぁ…私」

考えてみれば当たり前のことなのに、花の一つさえ用意していない自分が嫌になる…つい零れたその言葉は気の緩みからか…
しかしそれもすぐに普段の調子に戻そうとして、花束を二つに分け棺桶を開けると、遺体の胸の上へとそっと備え黙祷を捧げる…父親の遺体を見る時に痛ましい表情を一瞬浮かべるも、花を添えれば手を合わせ、黙祷を捧げ…二人へと花を捧げれば、それではと台座を押して倉庫の中へと収めていく。
17721紫水 閃花4/19 06:14
>>17714
神凪が孤児院へと辿り着くのとほぼ同時、一陣の風が孤児院の前へと吹いた。

「ははっ、来てみるもんだな…アンタ、先輩相手にして生きてたんだな、やるじゃん流石俺が殺し損ねただけあるよ、うん」

神凪と向かい合うように立つのは風と共に訪れたバンダナの男、目の前に立つ神凪の姿に先日のフレイム相手に生きていたことを素直に賞賛すれば、その直後に獰猛な笑みを浮かべる…

「まぁ、俺もグラビティの旦那は無理でも、先輩相手なら勝てなくても負けねぇし?お前も本気出さねぇと一瞬で終わっちまうから覚悟しろよ…んじゃ、始めるか?」

そう呟けばその姿は変貌する、以前研究所で会った時よりも全身からは無駄がなくなり、より速さを追求するのに理想的な摩擦の少ない滑らかな金属質の外殻は薄く、その見た目は全体的にロボットのようであった。

「オレも…ソロソロ…イケそウだからナ」

その異形は異形の姿のまま、言葉を発する…以前のフレイムのようにはっきりとしたものではないが、確かにそれは言葉としての意味を持ち、明らかに進化を果たす目前とも言える兆候…
ここで仕留めねば速さという圧倒的な武器を持ったVenomがフレイムと同等の力を得るという確信を得るには充分な異変であった。
17722龍崎 4/19 09:28
>>17721
「どうも悪運だけは昔っから強いらしくて、なかなか死ねない体質なんだよ、あんたのせいで」

どうしてくれるんだとでも言うように、相手からの賞賛に苦笑を交えて答えるとドライバーにアンプルを装填する。

「始めるか、なんて野暮なこと聞かないでくれよ。“終わらせる”の間違いだろ?
もうあの時とは違うんだ、舐めてかかってきたりするなよ? “変身”」

そしてドライバーにアンプルを強く押し込む。
押し出されたVenomがドライバーからスーツを作り出し、ほんの一瞬強く輝いて、装着は完了した。
奇しくも、その姿は多少の違いはあれど目の前のVenomとバリアスーツは瓜二つであった。

「なぁにがそろそろいけそう、だよ。
最初から、クライマックスで行こうぜ!!」

いつか見た特撮作品、自分がヒーローに憧れたきっかけ、その決めゼリフを借りて叫ぶと、軽く地面を蹴って接近、そのスピードを乗せた拳を、一条の槍のようにアクセル目掛けてうちこもうと……
17723紫水 閃花4/19 11:06
>>17722
アクセル同士の戦い、最高速を出せば音速域に到達する者の戦いに介入できる者などまず居ない…そんな戦いになる筈だったが、その期待は意外な形で裏切られた。

「クライマックス…オマエガカ…?」

神凪の犯した痛恨のミス、アクセルがその能力を発揮するのに必要な動作…Over Driveを忘れたことであった、故にその速度は一般的な目で見たら十分に速いが、この二人の戦いとしてはあまりに遅かった。
その拳を見たVenomは一瞬思考が止まるが、その拳が触れる直前に動けば、その顎にカウンターでアッパーカットがめり込む…そこから追撃をしなかったのは、あまりに呆気なかったが故に戦意を少なからず失ったことが原因だった。
17724龍崎 4/19 11:41
((あ、やべ忘れてた←
17725龍崎 4/19 12:20
「がっ……!」

前までは言葉を発することも出来なかった奴が、言葉を発したこと。
そしていつぞやのお返しだと攻撃を放たなければと、言ってしまえば焦りと怒りから、そんな痛恨のミスを犯したようで。
相手の放つアッパーカットをよけられるはずもなくそれは顎へとクリーンヒットする。
痛みで我に返ったというか、たたらを踏みながらも何とか立ち続けられたのは、身体能力が高かったという理由からか。
数メートルほど後ずさりして、立ち止まると顎をさする。
むしろ今の1発が合って、目が覚めた。 流石に痛みがすぐに無くなるようなことはないが、それでもスイッチは入った。

「………………」

とはいえ、あからさまにスーツの下で落ち込んだ様子。かっこつけた時に限ってヘマをやらかすのは、昔から変わらないらしい、とても悲しい。ものすごく、悲しい。
ただ今度は静かにアンプルをドライバーに押し込んだ。奇妙な沈黙の中で、静かに機械音声が響く。

『“Accel” Over Drive』

今までで最も虚しく、最も静かなOverDriveが、そこにはあった。
17726AKI4/19 16:19
((亀亀でからぼ投げますん
17727墨染4/19 17:06
((ここで一旦絡み切ります?
17728紫水 閃花4/19 18:25
>>17727
おまかせしますー、他になければ切って良いですよー
17729墨染4/19 18:29
((では切らせていただきます、からありです
17730紫水 閃花4/19 18:39
>>17725
「アタラなケレバ…ムダ…だ!」

聞こえた電子音、それには覚えがあった、研究所で己の能力を確かめる為のテストとして戦わされた人間が使ったもの…この後強力な攻撃が来るが…遅過ぎて怖くもなんともなかった、が相手によっては思わぬ方法で攻撃してきた記憶がある為油断はできない…当たったら痛い程度だが。
そんな事を考えながら身構え、何をする気かと出方を伺う…油断さえしなければどうせ当たりやしないと、どんな攻撃が来ても回避して見せようと、行けそうならば回避してから一気に仕留めてやろうなどと考えながら…
17731紫水 閃花4/19 18:39
からありですのん!
17732墨染4/19 20:02
((あ、美代さんにリザード返さなきゃ
17733しえる4/19 20:06
((ならば投げるのん
17734しえる4/19 20:06
((ならばって何やねん
からぼ投げるのん
17735龍崎 4/19 20:08
>>17730
「……っらぁぁぁぁあ!!」

そして出方を伺われていた歩夢の姿は、次の瞬間にはその場から消えていた。
正確には、先程とは段違いの速度で接近、自分が受けたアッパーカットをお返しにと撃ち込もうと懐に潜り込み今にも拳を振り上げんとしているだけの、単純な動き。しかし単純故に加速されている今の状態では大した時間もかからずに動きは完遂する。
しかし、歩夢にとってそれは大した事案ではなかった。急激な加速による肉体へのダメージ、それが予想より上を言っていたのだから。それによって動きを止めることはないが、声を張り上げて痛みを逃がさずにはいられなかった。
17736ソナー4/19 20:26
>>17679
「んー、向かい合って座ろ?」

隣同士に座ってスリルを味わうのも悪くない…とは思ったが、流石にまずい気がしてお姉さんと向かい合う形で腰を下ろす。その頃には飛び降りられないくらいまで高くなっており、遊園地が段々と一望出来るようになっていく。

「……すっごい…。」
17737朝日4/19 21:10
>>17736
「そうだね、すごい綺麗」
霙の正面に座り、窓の外を眺める。楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、もう随分と日が傾いている。

「人がゴミみたいだ」
何を思ったのか、眼下の人々を見てボソッと呟く。床に落ちている糸屑のような人々は、帰る準備をしたり手を繋いで歩いたりとそれぞれの生活を営んでいる。……しかし、そんな彼らもただのVenom1匹で塵のように消し飛ばされてしまう。そう考えれば、玉梓の言葉も的外れでは無いだろう。
177384/19 21:17
((坂ですおこんばんはです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ものっそい亀ですがおからみぼしうをぽーいさせていただきます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
17739AKI4/19 21:25
((坂さんのからぼ私も亀亀ですが拾いますわ
177404/19 21:28
((わあい!!!!!ありがとうございましゅ!!!!!!!!!しっちゅしちゅどうしましゅかね!!!!!!ぱんだべのむですけど!!!!!!!!!!!!!!!(^ω^ ≡ ^ω^)←
17741AKI4/19 21:30
((あ、ヴェノムなのわかっちゃう…()
取り敢えず先に落として頂けたら合わせられますの
177424/19 21:33
((りょうかいなのですお!!!!!!!!!!!!!!!おきがえしたら書きま!!!!!!!!!!す!!!!!!!!!!!!!!!
177434/19 22:03
紙にいくら黒鉛を乗せようと何もならない。何故そのような生産性皆無な行為に人生の一部をつぎ込めるのか。何故一生懸命に生きる人間を他所に、お前は何も生み出そうとしないのか。

……そんなことを言われたのはいつの話だったか。

意図せぬ形で研究所の外へ出て、偶々ポケットに小銭が入っていたのは幸運という他に無い。今後の為にと訪れた100円均一の店、MMが真っ先に買い物カゴに放ったのはスケッチブックと鉛筆だった。
店を出て早々に近場の公園へ立ち入り、午後の長閑な一場面をスケッチブックに落として行く。

……あのときの私は何と返したのだったか__ …駄目だ、もう忘れてしまった。

無邪気に笑う子供の頰が、揺れる木々が、鮮やかな遊具が、白と黒で精巧に描き出されていく。

…私が何故それをするのかなんて、私も分からない。
過去の問にあえて答えを返すなら、………
ただ単に、それが「好き」だからと言ってみようか。

まあ、そんな風に、公園のベンチに腰掛ける『パン頭』の怪物はぼんやりと考えるのだった。
17744AKI4/19 22:46
「ねぇ…其処のパンの人さぁ……いや、"人"っていうのはちょっと、うぅん、だいぶ違うのか」

悠々とスケッチに興じていたパン頭の前に、其の少年は現れた。
何処か冷たく無感情な口調で、それもまるで紙袋に隠された相手の本来の姿を看破している様な口振りで。
其の側に歩み寄れば鋭い目線が、相手の走らせる筆の描く景色を覗き込むだろう。

「………聞きたいんだけど、貴方はさぁ、何処まで人を理解してるの?」

そして徐にベンチに腰掛ければ其の様な問いを静かに投げ掛けるだろう。
相手の描く其れと、遊び回る子供達を交互に見比べ、穏やかな時を壊さない様に。
17745リジー4/20 00:42
((1日遅れたら切ってくれ()
17746リジー4/20 00:50
>>17718

「ではその悲願に応え、申し上げます
私は…神城優城。神城製薬社長、夏希様の娘に当たる者です。」

何処か他人事の様にそう告げると少女は笑みを細めた

「そして今は亡き、根上研究所において養って頂いた事もあるただの子供です。
見覚えのあるだけの貴方に近づいたのは…そうですね、私の目的にもしかして近いのではないかという浅はかな考えから
ですからご安心を。今のところ損をするのは私だけなので

……本音を言えば、今は忙しい神城夏希様の余白を埋める遊び…の様なものでしょうか
つまるところ、貴方が金に目が無い者であったり、邪な野望を抱いている様な頭の飛んだ人物なら、頼みの一つもあったのですがそれはそれ
逆にお悩みの様ですので少しながら助力をと…」
177474/20 01:37
>>17744

「 ぜろぱー、ですね。 」

0%だ。
解らないのだ。どれだけ知っても、どれだけ考えても。偶には30%くらい解ったと思うときもある。ごく稀に50%とか、かなり調子の良いときには85%とか。

けど、結局0%に戻る。

1個、解を見つければ、100個それを否定する事象が見つかる。そこから鼠算式に『理解不能』は増えて行く。妥協をしてしまえば良いのに、本能がそれを拒むのだ。
それだけじゃない。
稀にある「これだ」と思った答は、大体自分の持つ『人間らしくない』性質との対比で見つかる。だから認めたくなくて、嫌になって、折角見つけた答を否定する事象を血眼になって探す。

常識も言語も数式も、只管に繰り返せば覚えられる。…なのに、これだけは何度繰り返しても進歩しない。

そうして、どう足掻こうとそれは私は手に入れられないって、どうしようもない事実に打ち拉がれるまでが何時もの流れだ。

「……ふふ。
一番答から遠い場所に居る者に、わざわざそんな問を投げかけるなんて。…『通りすがりの少年くん』は、すごーくいじわるさんなのです。あんまりいじめたら、ふっくら美味しいパンも涙でふやけてぺっちゃんこになっちゃうのですよぅ?
___で。
かく言う貴方は、なんぱーくらい理解していらっしゃるのです?」

その口振りから、彼が『パン』の中身を見透かしていることは理解できた。
…穏やかな時を壊したくないというより、ただ眼前にある光景を描いていたいだけ。MMは筆を動かす手はそのままに、ポケットから取り出したチョコレートを少年に差し出し、問うのだった。
17748激突王うまかみ たん4/20 01:43
それワイが切れって事?そっちが切るって事?前者なら3日程度くらいまでなら何も思わんで
17749紫水 閃花4/20 06:08
>>17735
神凪の動きに対し、まず感じたのは「速い」ということ、人間にしてはではなく、自分と同等だと一目で感じるほどの速さにしかし所詮はOver Drive、一時的なものでしかないと思い込む…何せ同等ならば避けられない攻撃ではないから。
だが自分に追い付ける攻撃などあるわけがないと思っていたのだ、その慢心が回避を一瞬遅らせた…互いの距離が僅か数mで行われる高速域の戦いで、コンマ1秒の遅れは致命的である、コンマ1秒あればこの二人は数mを詰めてから殴るなんてことは造作も無い話である。

「……オマエ…オレトオナジダナ?」

クリーンヒットはしなかったが確かに拳は届いた、既の所で上体を逸らし、凹凸の無いツルリとしたその顔を撫でるように掠めた拳に、自分が当てられたことを知覚し距離を取るように数歩下がれば、神凪の使う能力に心当たりがあった…自分と同じ速度を出せるという時点で一つしか心当たりはないのだが、それを口にする、自分と同じアクセルを使用した相手、初めてと言える自分に追い付ける相手、それを前にしてようやく本気で戦える相手を見つけたと察する。
17750龍崎 4/20 09:01
>>17749
「……あぁ……ついさっき、ヘマしたけどな…………」

数歩後ずさり距離が開くのを見ると、ファイティングポーズを取り直した。
アクセルが本気に戦えるだとか、早いだとか、同じだとか、そう考えられていることなんて、歩夢には関係なかった。
そんなことよりも、銀髪の言っていた壊れたらすぐ治すという言葉の真の意味をようやく理解し、なんとかなると思っていた過去の自分をぶん殴ってやりたい気持ちの方が強かったというべきか。
痛みに息を荒らげながらも、手を開閉してまだ動けることを確かめた。
17751AKI4/20 14:41
「それこそボクにだってわからないよ
……わからないから、理解してそうな貴方に聞いたんだ」

最初は疑いもしなかった、自分は紛れもなく、周囲と同じ普通の人間であると、其れが当然だと思っていた。
でもそうじゃないと、自分は今迄滅ぼして来た怪物達と同じものだと、本来であれば生まれる事すら許されなかった存在だと、母の様に慕っていた人から知らされて。
その事実を受け入れてから、何もかもわからなくなってしまった。
何を以て、自らを人と定義していたのか。

「……いらないよ
それにね、一応話しかけてはみたけどさ…

ボクは語らいに来たわけじゃないんだ」

軈て、遊び疲れたのか飽きたのか散り散りに公園を去って行く子供達、其れを確認したのなら少年はゆっくりとベンチから立ち上がり、改めてパン頭の前に向き直った。

「ボクは狩猟者だ…Venomは、全部殺さなきゃいけない

……言いたい事はわかるよね」

インジェクトドライバーを腰に巻き付ける。
これ以上の言葉は不要とばかりに、その手にはアンプルが握られているだろう。
17752さいかた4/20 15:42
((うわぁお…部屋トップクラスの格好良さの二人の戦い始まるんか…
17753リジー4/20 17:27
((前者やで
17754墨染4/20 17:55
((からぼ置いときます
17755紫水 閃花4/20 18:08
>>17750
「ナルホド…コレハ、面白い、トイウヤツカ……」

はっきり言ってしまえば、アクセルVenomはランク3であるが、High Venomとも戦えた…Lord Venomとさえ戦うことは出来るだろう、どんなに強い攻撃も当たらなければ意味がない、そして銃弾さえ遅いと言えるこのVenomはこの両者からの攻撃を基本的に回避できる…故に、戦うだけならば可能であった、勝てるかは別としてだ。
だが、今目の前にいる相手は自分に追い付ける、追い付けるのだ、やっと本当の意味で戦える…そんな相手を待っていたとさえ言えるのだ。

しかし、神凪とアクセルの間には決定的な違いがあった…速度だけを押し付けられ身体を壊しながら体力か精神力が尽きるまでという制限がある神凪に対し、己の速さに耐えられる肉体を持つアクセル、ただ壊れる身体を同じ速度で修復するだけで体力を回復する訳では無い神凪にとって、戦いが長引けばそれだけ不利となるのがこの勝負…速度は互角なのに、この高速域の戦闘には制限時間があった。

「シュッ!!」

もはや言葉はいらなかった、不意に動き出せば愚直にも単なる拳を振り下ろす…あまり力は必要無い、ただ速く動かし、しっかりと拳を押し付けられる力だけあれば、後は速度が力となり威力を生む…互いに同等の速度で繰り広げられる肉弾戦は、普通の戦闘と変わらないもので、しかしその速度と一撃の威力は普通ではなかった。
177564/20 21:01
>>17751

「 ……………………… 」

ドライバーに手をかけられる音に、ちらと彼を見やるのも一瞬のこと。MMはまた、視線をスケッチブックに落とした。

「……貴方も解らないのです?知りたいのです?…どうして?別に知らなくても死にやしませんよ。人が芸術を無駄だとか不毛だとかと笑うように。…それとも私と同じで、それが貴方の『本能』だからですか?
……というか、
私からしてみれば貴方の方がよくご存知のように見えます。…貴方は確とそれを、『持っている』方に見える。」

やり場が迷子になったチョコレートの包み紙を器用に片手で剥ぎ、パン袋の下から放り込む。

「……でもね、私も最近思うことがあるのです。ずっと、『人間らしさ』が解らなくて沢山の人に聞いて来ました。ずっと、ずーっと前から、『私』が、私になる前から聞いて来ました。…今思えば相当無礼極まりないことをしていましたね。初対面の人間にいきなり『人間って何なのですか?』と聞いてくる奴と親しくしようと思う訳が無いのです。……今、ここまで。私はそれを知るためだけに生きて来たといっても過言ではありません。

__それでも、『解る』と答えた方に出会えたのはごく稀でした。……加えて、何らかの答を出した方でも、他と完全に一致するということはありませんでした。」

もぐもぐ。

「 だふぁらふぉう、ほれふぁせぃふぁいなんふぁないふぁっふぇ(だからもう、それが正解なんじゃないかって)。」

ごくん。

というか、そもそも正解とか不正解とかなんて、無いんじゃないかって。

「……ああ。
私を駆除しに来たのです?…それは困りましたね。」

そう、黒鉛を塗りたくりながら、困るの『こ』の字も無い口調で述べるのだった。
17757不思議4/20 21:47
((からぼおき
17758墨染4/20 22:06
((拾いましょうか?
17759不思議4/20 22:09
((うぇーい
シチュその他((ry
17760墨染4/20 22:12
((神城で出会うのが1番でしょうか
17761不思議4/20 22:12
((ですね
先頼めますかね
17762墨染4/20 22:18
(入院は1週間程で終わり、今は前と同じ様に任務でvenomを倒す日々。変わったのは適合したアンプルに慣れるため請け負う任務が多くなったことと、1人で行動することが多くなったこと。
ベアーは体力の消耗が大きいため、任務終わりは毎回結構疲れている。今も、そんな体調で神城製薬本社内を歩いていた)
17763不思議4/20 22:27
おっかえりー
(それを出迎えたのは、青い少女。銀髪との対面のとき、彼女はそこにいなかった。故に、その成り行きを聞きに来ていたのだ。自分には適合がなかったと知り、残念に思いつつも、ああ、まあ。結局調整も何も無い、ただの子供はそんなものか、と割り切っていて)

お疲れ様
何か面白いことあった?
17764龍崎 4/20 22:29
>>17755
「……くっ…………」

あんなに速すぎて、目で追うこともできなかったアクセルの動きが、今では普通の動きに見える。さすがは加速の性質を持つVenom、知覚さえも加速させるのだろうか。
相手の振り下ろしを見ると、1歩後ろに下がって拳を回避しつつ、回し蹴りを放つ為に体を大きくひねる。
しかし、それだけの動きにも関わらず体は悲鳴をあげ、鋭い痛みが全身を駆け抜ける。
17765墨染4/20 22:34
Sororちゃん……?ラザレガちゃん?
どっちだっけ……?
(岡村に養子が居て、それが今目の前にいる子だ、というのは知っている。以前商店街で会ったSoror(妹)が、ラザレガと名乗って神城に来たのも、銀髪に呼ばれて居たから知っていた。だけど、疲れた目では今ここにいるのがどっちなのか分からず、困った表情で首を傾げた)

いや、特には……いつも通り、だったよ。
17766不思議4/20 22:37
Ellisでーす
(そして飛び出す新しい名前。クソが。矢羽蔵はキレていい)

姉……というかオリジナルのほうね?
いつも通りか、つまらないな
根上の残党とか、いつまでも静かにしてるとは思わなかったんだけど……うーん……
17767墨染4/20 22:44
うん待ってどうすれば良いの僕……
(呆れた様子で顔に手を当て、独り言のように呟く。疲れた人を混乱させるのはやめましょう)

僕が出会ってないだけかもしれないしね…
17768不思議4/20 22:50
そっか………

うーん………
根上の兄さんの場所、知りたかったんだけどなぁ

(この小さな子供は、オリジナル、クローン、ともにかの人物を気に入っているらしく。気にするは根上の現状。神城にそんな子供を2人も置いておくのがいいことか悪いことかはともかくとして、だ)
17769墨染4/20 23:16
……僕だって、知りたいよ

(辛そうに眉をひそめて呟く。
夏希や早乙女が自分の親のことを全く知らない以上、今自分の親のことを知っているのは根上しかいない。親が何を思ってあんな行動を取ったのか、何を思って失踪したのか、知っているとしたら根上くらいだ)

今のところ、何も情報はないみたいだけれど。
17770不思議4/20 23:24
ふーむ………
やっぱり自分で探すしかないか?
あーあ…………

(聞きたいことが山ほどあるんだ。どうして妹を作ったの。どうして僕が妹の[使い手]だったの。どうして戦うだけじゃなくて被検体にまでしたの。どうして、どうして)

おにーさんも探してるの?
17771墨染4/20 23:28
…………
探してる……けど。それより。
(Ellisの言葉に暫し黙り込み、手を顔に当てて天を仰ぐ。そしてEllisを見据え、真剣な表情で言うことには)

僕はおにーさんじゃなくておねーさん。妹さんにも間違えられたけど。
後、多分そこまで年の差ない。
(Ellisは15。碧流は16。おにーさんと呼ばれるのは強烈な違和感がある)
17772不思議4/20 23:33
あれまぁ………
えーっと………ごめんね?
(きょっとーんとした顔をして、謝った。なんだかなぁ……美代くんといい目の前の人と言いなんでそんな性別わかりにくい人多いんだ。クソッタレ)

あ、年の差とかは気にしないでよ

男の人はみんな兄さんで女の人はみんな嬢ちゃんだから
(根上も岡村も美代もみんなまとめて兄さん呼び出し、女性に至ってははるかに年上の夏希すら[神城の嬢ちゃん]呼びだ)
17773墨染4/20 23:37
いや……良いよ。岡村さんも間違えてたし……
最初に女だと分かってたの黒星さんと根上さんくらいだし……
(謝るEllisに苦笑い。
別に男装しているつもりも無いのに何故こんなに間違われるんだ。最初に女だと明言してたのは黒星さんと根上さんくらいだし、あれおっさん2人だな?(失礼))

あー、じゃあ夏希さんも嬢ちゃん扱いかぁ……不思議な感じ……
17774不思議4/20 23:39
そうそう
あの人も神城の嬢ちゃんだからね
大切なのは年齢じゃないよ
性別だよ
兄さん、って呼ぶとすこし他人行儀で壁ができるだろ?
嬢ちゃんだとほら、近いから
うん
17775墨染4/20 23:42
…………
その感覚は……僕には難しいなぁ……
(学校は年齢ではっきり区別がつけられていて、逆に性別は混ぜられているから、年齢で区別する習慣がついた分、Ellisの感覚はよく分からない)

じゃあ僕はどっちになるの?今まで男として見てきたんだろうけれど……
17776不思議4/20 23:45
んー?まぁ、女の子ってわかったんだし嬢ちゃんだよ
女の子はパーソナルスペースに少しだけなら入っても、踏み込んでも文句は言わない
でも、男はダメだ
怖いからね

まあ、例外もいるけどさ?

(義母さんは例外。旭凰の嬢ちゃんって呼んだらすげえ顔されたし、かといって兄さんって呼ぶのは(周りは彼を男と思っていたが)女である以上それも違和感で。なおパーソナルスペースについての例外で言うなら根上の兄さんが例外に当たる)
17777不思議4/20 23:46
((ヴぁっかめん
17778墨染4/20 23:48
……そっかぁ……
(此方はパーソナルスペースに入られるのはあまり好きでは無いけれど。秘密にしたいことも増えたことだし)
17779墨染4/20 23:49
((私もやったからおあいこですよ
17780不思議4/20 23:50
そうそう
そんなわけで、壁を区切るために兄さん、ってあくまでも相手を上にして切り離しておくの
嬢ちゃん、だと、下か対等、って感じあるでしょ?
17781墨染4/20 23:54
確かにそうだね……
でも、流石に夏希さんにそれを言うのはどうかと思う……
夏希さんは良くても周りが……
(一応、夏希は社長令嬢である。あまりそこを軽視してると、流石に周りに驚かれるだろう。
結構忘れている気がするけれど)
17782不思議4/20 23:55
まわりが?
べつにハブられてもいいよ
そういうの、すっごく興味無いから
俺はそもそも神城に来るつもりすらなかったからね
成り行きで保護されただけでさぁ
だから別に、追い出されてもいいわけだし
17783墨染4/20 23:59
ふーん……
あの岡村さんが、成り行きで保護……
まぁ……良い人ではあるし……
(碧流の中では岡村は強いけど酒飲みで人間的にだらしないけれど情に熱い人だから、少し不思議には思ったけれど、まあそういうこともあるかと納得した)

君がそう思うのなら、僕は何も言わないよ
じゃあ。ちょっと休んでくる……
(疲れが出てきたのか少し眠い。寮舎で休もうと、踵を返す)
17784不思議4/21 00:02
はーい
(その成り行き、が。彼女達の養母を、弟を、殺したことから繋がっている、大きな流れ、なんて。弟のことは知れど、母の最後を彼女たちはしらず。ゆえに、その流れすらも、知ることはなく)

根上の兄さんでなんかあったら教えてよ
俺もなんかあったら言いに行くからさ

(そう言って、手を振った)
17785墨染4/21 00:03
((からありですかね?
17786不思議4/21 00:06
((ありでーす
17787ソナー4/21 09:01
>>17737
「間違ってはないけどさ……流石に酷いんじゃ…?」

澪那も同じ事を考えていた…なんて事は言えなかった。沈む兆しを見せている夕日を横目に、澪那はひとつの溜息を吐いて、お姉さんにある事を聞いてみる。

「あのさ……澪那がよく海外に行くのはもう知ってるよね。…寂しい……なんて思わない…?」
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   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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