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Injection/Ep8(イベント開始)

                  
紫水 閃花8/17 20:02
Xからの移動、一から始めるので新規様も大歓迎しております。
設定とかまとめたWiki作ってみました
https://www65.atwiki.jp/injectionmatome/sp/
更新期間中、詳しくはWikiを確認

・長文歓迎
・シナリオ重視
・置き進行推奨

以下概要
数年前日本に落ちた隕石、その隕石によって運び込まれた未知の細菌「Venom」、その驚異は我々一般人が知らない内に侵攻を始めていた。
それに対抗するは日本が誇る大企業にしてVenomの驚異を排除せんとする「神城製薬」と、世界最先端の設備を持ちVenomを軍事利用しようと企む「根上研究所」、後に道を違えることとなるこの二つの組織が共同で作り上げた特殊装備「インジェクトドライバー」を使う適合者達。
彼らは各々の目的の為に争い、今日もまた命を散らす……
──これはそんな彼らが生きる、終わりの近い世界の物語。

部屋主Twitter「@senka_simiz」
何かあればDMにどうぞ
24400朝日8/16 23:42
「はい、気をつけます」
虹崎に続いて変身を解除する。まだ若さが感じられる20代半ば頃の顔、ファッションへのこだわりの薄さがにじみ出ているシャツとスラックスの白黒。特筆するような点の無い、至って平凡な青年の姿がそこにあった。

「……Venom、この辺りにはもう居ませんよね?」
右、左と辺りを見回して、また虹崎へと視線を戻した。
24401M1A18/16 23:45
『……おいおい、お前がどうとかは俺、一回だって聞いてねぇだろ?悲劇のヒロインさんよ。』

押し退けようとする男。

その肩を掴み、押しとどめる。

似たような目的でも、同じような指針でも。味方だとは限らない。

そして。

話が通じるとも限らない。

悪役も良いところのセリフを吐いて、脚部のアンカージャッキにアンプルを入れ、威力をブースト。

『駆逐対象らしく早いとこ寝てな。良い夢見せてやるよ。』

思い切り、鳩尾に膝をねじ込む。

瞬間火力に関して、ホッパーは非常に優秀であり、有効。

何故なら。

自分で殴り蹴るなら、加減が可能だから。殺すようなものではなく、文字通り地面に倒す程度。

その位で考えていて。
24402不思議8/16 23:46
[いないいない。少なくともスコープで確認できる範囲には]

スナイパーの視野でいなかった、というのだから、本当にもういないのだろう
はー若いっていいですなぁ、まったく、こっちはもうすぐアラフィフですよ悲しいことに
二年もたてば40超えるんだぜ信じられるかよ

本当に、もうそこに尽きる
きがついたらこの年齢だ
笑い事じゃないね

[で、だ、坊主、名前は?]
24403朝日8/16 23:53

「そうですか、それなら神城に戻っても問題無いですね」
ほっとしたように一息つき、手持ちぶさたなのか首筋を揉みほぐしはじめる。

「申し遅れました、豊奥 果因です。豊田、大奥でとよおく、因果をひっくり返してかいんです」
漢字そのものは小学校で習うような簡単なものだが、如何せん組み合わせが特殊。だからか、何度も使ってきたテンプレートに沿って自己紹介をした。
24404不思議8/16 23:58
[ふーん、俺は虹崎雅牙。雅な牙と書いてマサガと読む。虹は中国のほうじゃ龍のことだし、だいぶご大層な名前をもらっちまった]

そういいながら歩き出す
なんだかんだ名前の意味は考えられていたらしいが、どうにもやっぱり名前負けしてるよなぁこれ
244058/17 00:04
>>24357

「 熱 __ッ、」

両の手で柄を持ち、2度目のOver driveを行いながら刃で防ぐ様にして少しでも焔を呑み込まんとするが、……やはり、厳しかった。
たった一瞬、
それだけの筈なのに、『夜』は即座に赤に染まり、すぐに明るくなってしまう。…本来、この領域を照らすは【私】であるというのに。

この爆ぜる様な痛みは、きっと火傷のものだけではない。
臆病で見栄っ張りな『私』の想いが、
夜闇を照らす【私】としての気位が、
そんな、ちっぽけで大切なものが、たった一瞬で強く脅かされたから。
だから今、私は私がどうにも惨めに思うのだ。…もう、消えて、…楽になってしまいたいと思うほどに。

「…なんで、……如何して、ですか__ッ、」

どうして、『力』が来ないのだろうか。
彼女が少し指先を振るうだけでこれだ。『ジョーカー』でOver driveのストックが増えたとはいえ、たった二回。早くも終わりが見え始めているではないか。
表情に浮かぶのは焦燥。
Over driveの勢いをそのままに、焔が止んだ瞬間を狙い、腕を伸ばす。そうして、柄で一定の間合いを保ちつつ、彼女の背後へ刃を回せば、胴を斬り裂かんと鎌を振るった。
24406朝日8/17 00:12
「龍の雅な牙ですか、力強さと美しさを併せ持った素敵な名前……だと、思いますよ」
素の部分、普段隠している部分が出てしまい焦った。美しいと感じた時につい早口になってしまう癖は、どんなに気を付けていてもふとした瞬間に顔を見せる。

(けれど、仕方ないじゃないか。余りにも美しいのだから)
美しいと思ったのは、名前ではなく。その名前に対して重圧、負い目に似た感情を抱いた、虹崎の表情に対してだが。

額に滲んだ冷や汗を拭い、虹崎の後に続いて歩きだした。
24407不思議8/17 00:16
[はっはっは、家族すら守れなかった男の名前にするには、あまりにも重荷さ]

嫁も、娘も、息子も
仕事を言い訳にして、失った
仕事を言い訳にして、助けにすら行かなかった
ただ、[間にあわなかった]ところを見るのが怖い、という、それだけのために
ただ、自分が弱かったばかりに

[龍なんざ、名乗れるもんかよ]
24408朝日8/17 00:25

「そうですね、人は龍にはなれませんから……だからこそ、その高みを目指している」
欠けているからこそ美しい。俯いて隠した表情は、虹崎とは対照的に笑みを浮かべていた。彼の境遇は同情したいが、それ以上に、それを上回るほどにこの感情は大きい……しかし、理解されないこの感情で誤解を与えぬように、彼の隣でひた隠しにする。理解されないことは、理解しているから。

「今からでも、ほんの少しでも、変われると良いですね。虹崎さんが、その素敵な名前を誇れるように」
24409不思議8/17 00:31
[――むりだな]

端的に、あきらめたように、あっけらかんと

一番に守るべき姫も、目印にすべき光の大樹も
すべてが最早うしなわれている
それらを庇護し見守る月も、最早此処にはない

堕ちた龍は―否、最初から龍ですらないのなら―最早二度と天は翔けられぬ

[失った空はかえってきちゃくれねぇのさ]

そう知っているから、自覚してしまったから、きづきたくもなかったのに
だから、男は諦めと後悔しか抱えることが出来ないのだ
24410朝日8/17 00:36
「……そう、ですか」
返す言葉は無かった。失意の底を知っているからこそ、かける言葉は無い。

しかし、だからといって、この空虚な時間を埋めねばいつまでも引きずってしまうだろう。いっそ事件でも起きてくれと、不謹慎だと自覚しながらも願う。残り僅かな、この帰り道を埋めるなにかを。
24411不思議8/17 00:43
[と、まぁ、それはいいのさ。こんなおっさんの話してどうするのさ。まったく、何の得にもならんだろうが]

そう言って、くるくるとアンプルを手の中で回す
そのまま指ではじくようにカインに渡して

[報告書はそっちで適当に書いといてくんね?俺はいなかったことにして。書くのめんどくせぇから]

言い方はあれだが、一人で勝ったことにしていいということで
24412墨染8/17 00:49
>>24399
24413朝日8/17 00:49
「えっ、わわっ!?」
空から女の子でも降ってこないかと思っていたら、横からアンプルが飛んできた。瞬間、まずいと感じ、どうにかキャッチ。後から考えれば、もし落としていれば街中でオクトパス感染者が出ていたわけで……あまり油断するものではないと痛感した。

「あ、はい。わかりました。あとはこっちでやっておきます」
上手く誤魔化しながら書けるかは怪しいが、やるしかないだろう。一応は融合Venomを使っているのだから、勝つのも不可能ではない……はずだ。
落とさぬようにとアンプルを握りしめ、しっかりと頷いてみせた。
24414不思議8/17 00:52
[しっかし、何であんな場所で戦ってたのさ。応援もよばねぇで]

それ、なんだよなぁ
もう少し人通りの多い場所なら、誰かしらが通報していたかもしれないし、応援を呼べばまた違ったはずだ
一般住民の避難を優先したのかもしれないが、それにしたって応援を呼ばないのはどういうことやら
24415朝日8/17 01:02

「一般人から引き剥がそうとあそこまで逃げたのは良かったのですが、攻撃もできず相手の手数も多く……余裕がありませんでした」
俗に言う正義感と似て非なる感情、それに従って走った結果がこれだ。今までドリルの性能に頼りきりで、それが通じなければ……今回助かったのは、強運としか言いようがない。
彼は、戦う者だが、兵士ではない。
24416不思議8/17 01:05
[ふーん。アンプルあれしかねぇの?たこ相手に近接は普通にまずいだろう。とりあえず相手見ながらアンプルは考えろよ]

あれがたこでなければ、ガードナーだとかを使った近接のほうで乗り込んでいた
考えなしは死ぬしかないのだ
考えていても死ぬときは死ぬのだから
24417朝日8/17 01:12

「元々戦闘とは無縁で……融合Venomでなければ戦力になりにくい今、これひとつに絞って訓練をして、どうにか戦えている、のが現状です」
いつもならば、自分と似た境遇の、それでいて別の役割を持った駆除員数名とチームを組んで駆除に当たるが、今回はそれができなかった。草食動物が運悪く群れからはぐれた状態に近いだろう。

「けれど、そうですね。今日みたいなことが今後無いとも限らない……他のアンプルも使うようにしてみます」
下積みが無い以上時間はかかるが、それだけの価値はきっと有るだろう。そう思いながら、オクトパスのアンプルをぎゅっと握りしめる。
24418不思議8/17 01:15
[一つ特化かぁ……悪かねぇよなぁ、悪くはねぇさ]

確かに今までそういうのをしたことがないならそりゃ無理だろう
15のがきだって戦っている、なんていうけれど、あの赤いのはもともとそれのために作られたわけだし
こいつと同じくらいの年のそれの保護者はもともと自衛隊だ

あっちこっち手を出してどれ一つ満足に使えません、よりはいいんだろう

[だとしたらなおさらどうにもならん相手に出くわしたときは逃げるなりなんかしろ。下手に此処で貴重なドライバーを使える人間を失うほうがよっぽどやべぇ]
24419朝日8/17 01:21

「ご忠告、痛み入ります」
頭を下げたあと、そろそろ本社に着くだろうかと視線を上げた。あと100メートルと少し、といったところだろうか。

「それじゃあ、俺は上に報告してきます。今日はありがとうございました」
そう言って、神城のビルへと足早に歩きだした。
24420不思議8/17 01:23
[おう、またこんど]

自分は本社へはむかわず、そのまま社寮のほうへ
もう帰るのだ
24421不思議8/17 01:23
((これでからありかな?
24422朝日8/17 01:24
((からありー!
24423不思議8/17 01:25
((はいからあり
24424サルト8/17 10:36
「ちっ、戦術的に動きますねぇっ!」

やっこさん味方の方はすぐに倒せないと踏んで弱いこっちを狙ってくる。
掴むのに狙うなら首だろう、そう考えこっちを向いた瞬間に首の前に右手を出す。

「タダで死ぬ気は無いですからねっ!」

首だと掴まれたら動きにくい。
だが右手なら、まだ動けると考え、その状態で待ち構える。
24425紫水 閃花8/17 10:47
>>24405
「欲しいものを壊す愚か者がどこにいるのですか?」

背後に回された刃に対し取るのは前進、その身を彼に抱き着くように距離を詰めればその耳元で甘く囁いては、己の背後に迫る刃の意趣返しのつもりか、彼の背へと手を回す。
言葉に裏も表もない、そのままの意味であり、それは彼は殺さないという絶対の証であるのと同時に、抵抗し続けるならば何度もあの一瞬の業火でその身を焼くという脅しでもあった。

「この世で最も美しい私の抱擁ですの、火傷で済む貴方は幸運でしてよ?」

その言葉と共に、再度、今度は全身を、一瞬だけ発火させる…背後から迫る刃はどうしようもないと、この状況でまだ切れるのならば甘んじて受けようと考えながらの捨て身の一撃。
一瞬とはいえ、炎など比較できない先程と同等の炎を直接受けるのだ、これで動きを止められないほどの精神力で振るわれたならばそれはもう防ぐことも回避もできない…が、そうはならないだろうと、彼を侮った行動…王と民、どう足掻いてもこの差は埋まらないという慢心が故である。
24426龍崎 8/17 17:59
((……これ、もしかして俺の番だったりする?
24427紫水 閃花8/17 18:30
する←
24428龍崎 8/17 18:37
((ごめんなさい、そんちょのつぎだと思ってたのごめんなさい(土下座)
244298/17 18:59
>>24425

「 ____ あ…?」

慢心などではない、当然のことだ。
ふわり、
まるで春風の様な、身を委ねたくなるような、優しい感覚。…そして、一拍を置いて、暴力的な『それ』に、全身を包まれる。

筋肉も、神経も、思考回路も、
全てが灼き尽くされ、形だけをそのままに停止して行く感覚。
手は怯み、大鎌は音を立てて地に落ちる。

何故、意識を失わなかったのか、
無論、一番大切な人と、大切な人が愛した彼らのためだ。

……否、
何故、意識を失えなかったのか。

それが辛いと、
いっそのこと意識を手放してした方が楽だと、一瞬でも思ってしまった自分が、彼女のしたことよりも許せなかった。

「 ———っ、 離してくださいッ!!!!!!!!!!!」

示したのは、拒絶の意。
屈してはならない、…認めたくない。
一瞬、眼が白ばめば、両の手で彼女の肩を掴み、突き放さんとする。…が、目に見えてその力が弱まっているのは明白であった。
24430龍崎 8/17 19:02
走っていて目に付いたのは、見覚えにないアンプルを使う羽矢蔵と、あまり面識のない駆除員の少女、そして、自分とジェニファーの探し人である、イーグルのLoad Venom、縁。
落下する少女を縁が狙い、それを防ぐために羽矢蔵が氷を伸ばしている、と言ったところか。
素早く状況を認識する、やることは決まった。
ジェットのアンプルによって現れた、背中のエンジンを轟音とともに噴かせると、加速、飛翔した。
狙いは横からの飛翔による、少女の救出。
攻撃をしないのは、ジェニファーの大切な人だからという意を汲んだからだろう。
急加速したその体は、少女めがけて飛翔し、迫るVenomの腕の、その横からかっさらうように、少女を抱えて通過し、幾らか離れた場所に着地した。

「……全く、連絡聞いてたから予想はしてたけど、ジェニファー。
ちょっと、いやだいぶ、聞いてたイメージとはかけ離れてるんだけど」

抱えた少女を地面に下ろすと、そのまま振り返り、改めて縁の方へと視線を向けた。
普段からだらけていて、いつも寝ている、温厚なVenom。
そう聞いていたイメージとは、およそ正反対なその行動に、困惑を隠せないのか、ジェニファーへと問いかけた。
24431紫水 閃花8/17 19:18
ジェニファー「アユム、少し身体借りマス…縁!私、ここデース!神城の人と勝負して負けてしまったので暫くの間アユムに力を貸すことにしました!だから安心して寝てて良いデス!あ!でも一日中寝てるのは身体に良くないから起きて少しぐらい運動してください!それから、暫く帰れそうにないので冷蔵庫のケーキ食べても良いデース!!」

早くも見つかった探し人、神凪の言う通り、こちらも初めて見る縁の様子に困惑しつつも、縁は縁だと神凪の身体を借りて事実と今後のことを伝えれば落ち着いてくれるだろうと甘い見通しで行動を起こす…

「そう…なら、わかった…お前がそう決めたなら何も言わない…ただ、お前を負かしたって奴には用がある…具体的には、死ね」

ジェニファーの言い分は理解した、そういうことなら好きにすれば良いと、満足したように呟く…が、ジェニファーが負けるということは認められなかった、何度も絡まれ、勝負してきたからこそ、その強さは良く知っていて、そこらの人間なんかに負ける筈がないと思うほど…それも羽矢蔵と戦ったことで相性の善し悪しで変わるというのも認めた、それでもだ、自分のように明確に相性の悪い相手がいるのと違い、とにかく速いという能力とその速さを自在に操り動くことが出来る彼女に有利に戦えるのは自身の感情による能力に近いものでなくては話にならない、故に…その矛先は彼女を使っている神凪へと向けられた。
24432紫水 閃花8/17 19:19
あぁぁぁぁ…仮面Break
24433紫水 閃花8/17 19:44
>>24429
「離すと思いますの?やっと手に入れたものを…手放すとでも?そんなことあるわけがないでしょう?」

弱々しいその抵抗を笑い、微動だにしないその身体をより密着させるように抱く力を強めれば、いつでもまた焼けるのだと脅迫を続けながら、愛し合う二人のように…しかしこの二人の関係はそういうものでもなく、その耳元へと口を寄せる。

「早く折れてしまいなさい…私も貴方を傷つけるのは不本意ですのよ?」

抵抗せずに自分の所有物になってしまえ…そうすれば、この抱擁は愛するものに対し想いを伝えるための日溜まりのような心地好い温もりを与えるものに変わるだろう…しかし、抗い続けるならば何度でもその身を焼き、苦痛を与えて肉体的にも精神的にも追い込む拷問を与えるものにしかならず、それは不本意でしかないのだと、縋り付く余地を与える…勝利条件こそ厳しいがそれを可能にするだけの力を持つが故に遠慮は無く加減しようと努力できる…
24434墨染8/17 20:02
……させるもんか
凍りつけ

(何だか見たことない人間(どうやらLordの力を借りた神凪らしい)が御手洗を救出し、一息ついたものの。縁の殺意が神凪へと向くのをみると、それを阻止するために縁の真上に氷の槍を出現させ、貫こうとする)
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 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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