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【オリキャラRP部屋】桜欄高専

ソナー2/22 21:46
桜欄丘高等専門学園、通称『桜欄高専』。ここでは通常の授業に加えて、特殊戦闘が必修科目となっている。それは生徒一人一人がもつ『第八感(エイトスキル)』と呼ばれる能力、人間離れした力で学園の生徒と闘い共に高みを目指す。

PvPでのロストは認めません。
勝手に世界観を変える様なRPはしないでください。
能力は1つのみ持つことが出来ますが、余りにもチートな能力、他の人に理解できない様な能力は許可しません。
雑談は構いませんが、ログが加速してしまうため他の人に迷惑が掛かる可能性もあります。ある程度の自重はして下さい。
R18ロルは描写をカットするなりの対処をお願いします。
3000死柄木2/14 22:46
((もーらい
3001龍崎 2/14 22:47
(((・д・)チッ←
3002死柄木2/14 22:47
((な、なんだよ。お兄ちゃん。怒ってるの?
3003ソナー2/15 18:51
((キリがいいし、からありですかね
3004ソナー2/15 18:52
((本戦…どうしようかな…
3005さいかた2/15 18:53
((あれっきりどうするのかわからなくなってました…
3006くろうぃず2/15 19:00
((からぼとうか
3007riks arua2/15 19:39
((:(´◦ω◦`):
3008龍崎 2/15 20:00
((うい、からありー
3009翠色醤油2/15 20:32
((こんばんわ
3010翠色醤油2/15 20:35
((三鷹さん拾ってもよろしいでしようか
3011ユリア2/16 19:51
((おきでからぼしときますよー
3012翠色醤油2/16 21:32
((ふむ…三鷹さん居ませんし…爾見さん拾ってもいいでしょうか…?
熱が出てるので、低速な返信になりそうですが……。
3013ユリア2/16 22:48
((おや、では絡みましょうか……私も凄い亀ですが。
しちゅは?
3014翠色醤油2/17 01:29
((気付かなかった…すみません(´;ω;`)
シチュはどうしましょう、何か希望ありますか?
3015翠色醤油2/17 01:30
>>297
((キャラシの安価貼っておきます
3016ユリア2/17 14:47
>>39
((特に希望は有りませぬ~、戦闘でも、ほのぼのでも。
ほのぼのなら園芸部に
3017翠色醤油2/17 15:21
>>3016

((わかりました~
キャラシありがとうございます
花壇で遭遇でもいいですか?
お花に囲まれてほのぼのってセラピー効果ありそう…
3018翠色醤油2/17 20:55
((スッ…
3019ユリア2/17 21:40
((じゃあ花壇ですね~、
3020ユリア2/17 21:52
「~♪~~♪」
(鼻唄を歌いながら、花壇に花を植え替えている生徒が一人。園芸部の藍羅だ。
緑の髪をした彼女は、まるで植物の精霊の様だ。
植え替えが終わると、一息付きながら背伸びをした。)
3021翠色醤油2/17 21:53
((ありがとうございます
3022翠色醤油2/17 22:14
>>3020

「………。」

(今日のように時間がある放課後は、時たま吸い寄せられる様に花のある場所に脚が趣いたりする。
今だって、綺麗な花々を見たくて此処まで来たわけだが、其処で意外な光景を見てしまった。
先客の女子生徒が花壇に花を植えていたのだ。
実は花を見ると言っても、学校の花壇に訪れるのは此が二回目で。
前に来たときには偶然にも誰も居なかったのだ。
あの時はチラリと横目で眺めてから直ぐ去ってしまったし、余計に爾見とは遭遇し難かった。
まあ何が言いたいかと言うと奏守芽は勘違いしていたのだ、この場所に余り人は来ないと。
たった一回見に来ただけで偏見してしまうとは、先入観は恐ろしいものである。)

「…ねぇ、良かったら手伝おうか?」

(まあそんな話は置いておき、大切なのは今で有る。
真剣に種植えをする少女の姿に近づき、一度問うた。
水遣りとは違って結構体力を消耗しそうな作業だし、出来れば力に成りたい。)
3023ユリア2/17 23:50
「……あら?」
(不意に声をかけられたので、少し驚きながら振り返る。
緑色の瞳が、奏守芽を見つめる。)

「手伝って下さるんですか?
ありがとうございます。実は、部室にまだ植える花が有るので、一緒に持ってきて貰えますか?」
(確かに重労働だが、藍羅は全く苦に思っていない。
でも、手伝って貰えるならそれに越した事はない。)
3024翠色醤油2/17 23:58
>>3023

「…!
ええ、勿論…。」

(遠慮されるわけでも、断られる訳でもない。
それが一番奏守芽を安堵させた。
自分は申し訳なさを恐れて遠慮するくせに、逆の立場でそんな態度を取られれば己の存在が不安になる。
難儀な男だ。)

「部室…?園芸部かな。
それなら、すぐに取ってくるよ。
まだ植える花…っていうのは。部室に居る人に聞いてみれば分かるかな?」
3025ユリア2/18 00:47
「ええ、園芸部の部室なんです。
でも、私も一緒に行くので大丈夫ですよ~」
(にこりと穏やかな微笑みを浮かべながら、「行きましょう」と声をかけてから先行する。
ここの花壇に植えるのは終わったが、他の場所にも植える物が沢山あるので、一緒に行った方が早いのだ。)

「でも嬉しいですねぇ、お花好きなんですか~?」
3026翠色醤油2/18 01:29
>>3025

「ああ、そういうことか…なるほど、分かったよ。
荷物持ちはおれに任せて。」

(既にパシリの気分になってしまっていたが、園芸部の部室には二人で向かうようだ。
……何というか、なんだろう。
他人と一言二言話を混じ会えば、直ぐに自分が愚か者に思えてくるのに。
何時もだったら、そうなのに。
今回は全く其れが無く、不思議な気分だった……。)

「花…綺麗だし、心が癒されるような気がするよ。
だから、……好きかな。
嬉しいってことは、君も花が好きなんだね?」

(爾見の後を着いて歩きながら、他愛無いながらも純な雰囲気を持つ会話を交わす。)
3027ユリア2/18 11:31
「ありがとうございます~
ええ、私もお花大好きです……植物全般が好きなんですけどねぇ。
森林浴も癒されるので、私は好きですよぉ。」
(間延びした口調は、なんともふわふわと、おっとりとした印象を与える。
そして、彼女は本当に植物が大好きなのだろう。
表情にも、それこそオーラっぽい物ですら、そうだと語っている。)

「……あの~、そう言えば、どうして手伝って下さるんですか?
あ、もしも部活入っていないのでしたら、是非園芸部に如何でしょうか?」
3028翠色醤油2/18 18:59
>>3027

「いや…、おれがやりたかっただけだから。」

(いつも通りに、感謝される程じゃないと思い込んでいるのだろう。
方を竦めて、苦笑を浮かべる。)

「そっか…、確かに貴女と植物の相性は良さそうだね。
先程植えていた花も、良く育ちそうだ。」

(彼女から発せられるふんわりとしたオーラに釣られてしまって、何故か此方までゆったりとした口調で話してしまう。
でも…森林浴ってなんだっけ…?)

「え…?
なんだか、一人で大変そうだなって思ったからかな。
そういうの…あんまり放って置けないんだ。」

(それに、そうやって少しでも優しい人になれるよう頑張らなきゃ、自分が自分で無くなってしまうようで、怖い。)

「あ…部活は、柔道部に入ってるんだ。…ごめんね?
と、言っても殆ど幽霊部員なんだけど。
ちょっと家の家計が厳しくてさ、結構バイトしてるんだ…。
でも今日は多分もう少し時間、有ると思うから…。」

(“手伝えるよ”と言う代わりに、ニコッと微笑みかける。)
3029翠色醤油2/18 18:59
((こんばんわ
3030ユリア2/19 10:07
「似ているとは、よく言われますねぇ……似てるから好きなのか、好きだから似てしまったのかは分かりませんけどね~」
(この見た目に、普段から見かける姿がこれだ。
似ているとは言われ慣れているのだろう。
穏やかだが、楽しそうに笑っている。)

「そうなんですかぁ、確かに大変だったのでとても助かります。
でも柔道部何ですね……それにバイトしているのでしたら、無理には誘えませんねぇ……残念です。」
(植物を愛でる人が増えて欲しいと思っているので、ちょっと残念ではある。
だが、そんな表情は直ぐに消えて、またふんわりとした笑顔に戻る。)

「では、今だけでも植物のお世話は頑張って貰いますよぅ。」
3031翠色醤油2/19 16:23
>>3030

「役に立てそうなら光栄だな…。声を掛けて良かった。」

(自分の良心が相手の迷惑にならなかったなら、それで充分だ。
けれど、面と向かって“助かります”と言われると、救われるものがある。
おれがこれを言うのはとんだ傲慢な気がして成らないが、感謝されるというのは欣快だ。)

「…うん…ごめんね。
例え柔道部を辞めたとしても、幽霊部員には変わらなさそうだから。」

(申し訳無さそうに苦味帯びた頬笑みをかける。)

「じゃあ、頑張らせて貰おうかな。」

(出来ればバイトの時間に成る前に終わらせたい。
引き受けた以上、中途半端に放棄する羽目に成るのは、何としてでも避けたい心情である。)
3032龍崎 2/19 16:27
((こんちゃー、からぼんぬ
3033翠色醤油2/19 16:34
((こんにちは~
3034ユリア2/19 19:51
「いえいえ、謝らないで下さい。
植物をそだてるのは、単純に生活を豊かにする物何ですから……他の物優先で良いんですよ。」
(そうこう話している内に、部室の前に着いた。
一階の教室なのだが、外にすぐ出られるドアがある教室だ。
藍羅は、そこから部室に入ると、奏守芽に手招きする。)

「こちら何ですけど……先程の花壇の他に、正門近くの花壇があるの分かりますか?
そちらに植えに行くので、お願いします~」
(藍羅は、鉢植えの花を幾つか指差す。
二人で台車を使えば丁度だろう。)
3035翠色醤油2/19 20:46
>>3034

「…植物は、人生を豊かにする…。」

(人生ふとしたとき、何かに気付くことがある。
今が、そうだ。
自分が草花を眺め、癒されている時間は、決して“無駄な時間の浪費”では無いのか。
たしかにその瞬間、俺の廃れた世界にも色が付くのか。
彼女が植物をこよなく好んでいる訳も、理解できるかも知れない。)

「ん…此処?」

(手招きをする彼女に続いて、外から園芸部室の教室の中に足を踏み入れた。
たしかに室内は植木鉢がいくつか見られ、そのどれもに、可憐な花が咲いていた。
けど、彼女の話を聞いて分かる。
これはあくまでも部室を飾り付ける為の装飾でなく、外に植え直す為の花たちなのだ。)

「なんとなく分かるよ。
この学校、結構花を植えてあるよね…。
でも流石に正門だし、迷うことは無いかな。」

(正門の記憶は流石に失われてないし。もし無くなって居たとしても恐らく覚えるのは容易だった。
なんせ学校に登校するのに毎回通る門なのだから。
意気揚々と指された植木鉢を二つほど手にして…そこでハッとする。)

「あれ…?持ち運びってどうするの?
手持ちだと2つ、無理して3つしか持てなさそうだよね…。
それでこの量だと、何度か此処と正門を往復する必要がありそうだ。
…いつもどうしてるの?」

(園芸部員なら当然のように台車を使うと発想に至るかもしれないが。奏守芽は完全に素人、飛び入り参戦であり、ただのお手伝いさんである。故に、花の運び方に疑問を抱いた。
まさか、毎回素手で持ち運んでいるのか?…それならとんだ重労働だ、思っていた以上に大変そうだな…。
なんていう勘違いに、真面目に頭を捻らせて。)
3036翠色醤油2/19 20:46
((今度はこんばんわ…かな
3037ユリア2/20 13:31
「手で持っていっても良いのですが、今回は量が多いので、この台車を使いましょう。」
(台車の存在に気づかなかった彼を馬鹿にするでもなく、優しく台車のある場所を教えた。
丁度二つあるので、両方に鉢を置いていく。)

「それでは、片方はお願いしますねぇ。」
3038翠色醤油2/20 17:23
>>3037

「……!ああ!
そう言うことか、お恥ずかしい…。」

(見落としていた発想を彼女のお陰で理解でき、同時に照れ臭そうに頬を赤らめる。
決まりが悪そうに、頭を掻いたり両手の指を突っつき合う仕草と同じで、奏守芽は額に手を当てた。
居たたまれない精神を誤魔化す為に。
謙遜謙虚で何時も自分を蔑ろにしており、いつも悲しげな様相を纏うかれだが。今ばかりは普通の男子高校生に近い顔をしていただろう。)

「こっちを持っていけばいいんだね。
これなら一回で運び終わりそうだ。
……さてと、正門か。」

(勿論、彼女が鉢植え入りの台車を用意している間、黙って待つなんて事は出来ず。花を積んでいく作業を手伝う。
其れが終われば、頼まれた方の手車に手を掛け押して…引いて。
当然だが移動する事を確認すると、早速正門の方向へ進み出す。)
3039翠色醤油2/20 17:23
((こんばんわ
3040ユリア2/20 18:14
「んしょ……でも本当に助かりますねぇ……往復しないといけなかったのが、一回で済むなんて。」
(藍羅も台車を転がしながら、正門へと向かう。
そして、そこの花壇の一部には、終わりの近い花があった。)

「ここの花を植え替えますよ~……あの、そちらも手伝って頂けるのですかぁ?」
3041翠色醤油2/20 18:41
>>3040

「勿論だよ、此処まで来たらもう、最後まで手伝わせて欲しいな…。」

(此処の花壇の花を植え替えると言うことは見ただけで分かったので、台車上の鉢を二つほど地面に置き、もう殆ど寿命を迎えた花々と向かい合う。
生憎、儚いやら寂しいやらは感じ得なかった。
其れだけしか生きらないなら、仕方の無い事だ。
だけど其の短い時間であれだけ美しく輝けるのは羨ましい。
……等と、植物に抱く感情では無いだろうか。
けれど本気で、命短くとも良かったから、…認められたかった……。)
3042ユリア2/20 23:27
「ありがとうございますぅ……では、ここから~ここまでの花は、可愛そうですが抜いてあげてください。」
(植え替える場所を、指で指し示すと、彼に軍手を渡した。
藍羅はと言うと、他の部分の手入れを行う様だ。
一部だけ枯れた花を切り取ったり、状態を確かめる作業を行う。)
3043翠色醤油2/21 00:00
>>3042

「うん…、じゃあその通りに。」

(枯れた花を抜くことを“可哀想”だと言うのが、何とも彼女らしいと思った。
そして、手渡された軍手を受け取ると目を剥く。
これは…──手袋?
欠けた記憶の所為でそれが軍手だと分からなかった。
だが彼女の方を確認すれば、それを手に付けて作業しているもので。
土いじり用の手袋かな?と思いながら自らもそれを手に嵌め、園芸部の手伝いを始めた。)
3044ユリア2/21 12:45
「~~♪~♪」
(藍羅は慣れた手つきで、楽しそうに作業している。
鼻唄なんかも歌っていて、とても上機嫌な様だ。)

「……肥料も追加するべきでしょうかねぇ?
あ、終わったら声をかけて下さいね~」
3045翠色醤油2/21 13:10
>>3044

「結構体力使いそうだね…これ。
園芸部は大変だ。…でも、だからこそやりがいが有るのかな?
そんなお仕事を手伝えるなんて光栄だよ。
……、って、アハハ……勝手にごめんね。
うん、分かった、終わり次第伝えるよ。」

(土弄りで萎びた花を一本、また一本と抜いて行く。抜くのにも結構忍耐力やら手の力が必要で、此に植える作業が加わるとなると、たしかに苦労しそうな事を実感する。
その思考の至りで、つい自身の先入観を打ち明けてしまい、少々申し訳なくなると共に、彼女に言われた指示を把握した。)

「……あ、そう言えばさっきのって、何の歌?」

(だが、案外作業は着々と進み、既に花を植える段階まで辿り着いていた。
けれども、このまま淡々と作業を続けるだけじゃお互い気が滅入るんじゃないかと思い、声を掛けてみる。)
3046翠色醤油2/21 13:11
((こんにちは
3047ユリア2/21 19:37
「そうですねぇ、結構体力使いますし~……綺麗な花が咲いた時は、とても達成感は有りますよぅ。」
(奏守芽の話に合わせて、植物を育てる楽しさを語る。)

「ああ、えっと、先程のは~……よく聞くオーケストラの曲です。
ユーモレスクだった気がします。」
3048翠色醤油2/21 22:32
>>3047

「……俺も、定期的に見てきてみようかな。
自分が植えたって言っても、園芸部の仕事だったんだから烏滸がましい限りだけど…、思い入れが…あるし。
なんて、…ごめん……。」

(ここまで来ると謙遜も狂っているレベルだが、本気で思ってしまっている以上致し方ない。
此処で謝っているのも己の過度な卑屈さでなく、『思い入れがある』等と口走ってしまった事態である。
彼女と居ると自分も皆と同じように、“同じレベルで”、何かを愛でても良いのでは無いか?と、自惚れてしまいそうになるのだ…。)

「へぇ…“ユーモレスク”
おれも今度聞いてみようかな。」

(やはり苦笑を滲ませつつ、違和感の残る話題転換。)

「オーケストラなら勉強中に聞いたりすると、何だか集中力も保てそうだね。
教えてくれて有り難う。」

(なんて、現代の高校生では余り見ない会話かもしれないが、それでも普通と言って過言ではない内容の話柄を続けてみせる。)
3049翠色醤油2/21 22:33
((こんばんわ(^^)
3050ユリア2/22 16:44
「ええ、是非見に来て下さい。この子達も喜びますよぅ。」
(何故、彼は謝ったのかわからなかったので、首を傾げつつ。
でも、見に来てくれるならやはり嬉しくて、笑顔を咲かせながら是非是非と歓迎する。)

「ええ、やはりオーケストラを聞いていると、勉強も捗りますよ~
Jポップも好きですが~、何だか勉強では、歌詞が無い物の方が良いんですよねぇ、私。」
3051翠色醤油2/22 21:46
>>3050

「そうかな…喜ぶかな…。」

(眉を八の字に落としながらも、実際心情としてはかなり嬉しかった。
記憶を亡くす前も、自分は花が好きだったろうか?花なら…自分を必要としてくれるかもしれない。…なんて大袈裟だが。少なくとも彼女の言葉には大いに励まされていた。)

「その気持ちは、なんだか分かるな。
無音が一番集中出来るんだけど、それが出来なかった時なんかにオーケストラを…よく聞くんだよね。
だから歌詞が有るのは少し苦手だな。
でも…Jポップって、なんだっけ?音楽の種類?」

(自分なんかがまるで彼女と対等のように同意見をしてしまって良かったのだろうか。なんて、もう其処まで卑屈に成りすぎない。許される気がしたのだ、ほんの僅かだけだけれど…。
だから表裏共に一度卑下は止め、爾見に対して心から普通の高校生として振るまってみる。)
3052翠色醤油2/22 21:46
((こんばんわー
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 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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