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【長期オリキャラRP】三界終末戦記

                  
アルマ6/16 22:07
An age of evolution will dawn…
X時代の村を再復興、新規様も勿論歓迎しております。
設定纏め垢→@tenaku_3rd
キャラシまとめ→https://www65.atwiki.jp/tenaku_rp/sp/



※部屋冒頭の解説及びBotの投稿、キャラシテンプレ等を必ず御確認した上で参加して下さい。


◎ストーリー要素、戦闘要素ありのRP部屋です。戦闘もシリアスも同じくらい楽しみましょう。RPの過程でロストも有り得るので、苦手な方は御遠慮ください。
※戦闘奨励(〇)、殺害推奨(×)。戦闘を通じての関係作り等、基本的に殺害を積極的に行うのは禁止します。

・荒らし、喧嘩、R-18RP、確定ロル、強引な殺害は総じて禁止。
・どちらかと言えば雰囲気を楽しむ為の物です。絡み相手の意思を尊重しましょう。



創造神ヤハウェの寿命により神の座が空席となり、神の威光が消え失せ、空が灰色に包まれた世界。

それを廃し新たな世界を作ろうと目論む『天界軍』と、地の底より這い出て世界を滅ぼさんとする『魔界軍』。そして両軍の進行を食い止める為に奮戦する『人界軍』の三勢力。
彼等は各々の目的の為に互いを全力で撃滅する、安寧も平穏も、和解の道も存在しない。
種の存続を賭けた絶対戦争が始まり早数年、未だに戦況は変わらず、未来は見えない。
そんな曇天の世界で天魔人の三種が紡ぐ、未来を掴むための物語───。
16600クロツカ6/5 23:58
あぁ、それならば問題はない。とはいえ、深淵の王でもクレアの指輪を外せなかったというのは親として少し誇らしいものはあるな。
指輪のみを次元跳躍させて外す、動くなよ
(スッと手を横に振ると、重力場と共に指輪は空間の影...いわば立体の影とも言うべき不思議な姿になった後、マタラの手の中に移動している)

この指輪を填めたものは、あらゆる存在に対して特攻性を持つようになる...クレアなりに、お前を心配していたのだろうよ。だからといって許されることではないが
166016/6 00:56
[旦那様が一度死して…復活なされたのもあるのでしょうが
クレアくんも凄いですよね。]

呪詛の権能があれば外せたかもしれないがソレはハーデスに喰われた際に持っていかれたとルシフェル本人が言っていたし、外すことが出来ずにはいたのでクレアの異能もまた誇るべき物なのだろう。

[……ロンギヌス様が仰っていたアミュレットの類と言うのはそれだったんですね。
プレゼントは断ってしまいましたが、そういう事で……。]

であるならば、リリスはクレアにも知らず知らずの内に助けられて居たのだろう。
クリフォトでの戦いでもリリスは不本意ながらこの指輪を嵌めて戦って居たのだから。

しかし、された事がされた事なので感謝しようにも素直に出来ず、微妙な表情になりながら。

[……マタラ様、クレアくんは一体これからどうなりますか?]

だからこそ話題を変えようとそんな事を訪ねて。
実際、リリスはコレからは多少の外出はあるとしても、ルシフェルが深淵の王であるからこそ以前の様に深淵で暮らす事を選ぶつもりだった。
クレアがどうなるかは不明だが、知っておけば多少なりとも対処は出来ると考えてのことで
16602クロツカ6/6 08:02
>>16601
クレアはしばらく世界を歩くことにさせた。あの子はまだ生まれてせいぜい1年....何よりも経験不足だからな
彼の面倒自体は私の器がみるから、心配はしなくていい。
(もしかしたら深淵にも足を延ばすかもしれないが、当面はないだろう)

今のところは平和な世界だ、彼が巡るにはぴったりだろう。私がそれを見届けることはないがな
166036/6 10:42
[……それがいいと思います。

旦那様には事の仔細はまだ話していませんし、話せば旦那様がお怒りになるのは分かっていますから。]

だから暫くは深淵に来ない方がいいだろうし、
クレアが世界を見て回るのならば、それに越したことはない。
彼が様々な物事に触れて、学んでいくのならばそこからきっと沢山のものを得て成長出来るだろうとそう思うから。

[マタラ様、本当にありがとうございました。]
16604クロツカ6/6 19:39
もう一つ、贈り物だ。深淵の妃なら、それに相応しい香を着なければな
香りは基本的には消えん、消えたら燃やしてくれ
(リリスに楓の葉に似た葉を一枚渡す。そこからは、この神社の庭のような...「四季」の匂いがする。香りとしてはそこまで強くないので、ハンカチと一緒に畳んでおくようなものだろう)

この社は間もなく閉じる、別れの時だ
私の教義は見るな、聞くな、語るなの秘神、後戸の神だ。もう二度と会わない方が良い。
ただ、私の居る場所は近くて遠い...縁があれば見つけられるかもな?
(そんなはぐらかすような、曖昧な別れの挨拶を送る)
166056/6 22:49
[……それは仰らないで下さいマタラ様。
権力や権勢の類は好みませんし、
そんなものより旦那様の側に居たくて私はあの方の妻になったのですから。

けれど、素敵な贈物をありがとうございます。]

差し出された葉をまさか断るわけにも行かず素直に受け取る。
四季折々の花々が咲き乱れるこの庭のような華やかであるけれど調和の取れた香り。
ここ数年の話ではあるがアモンに貰った向日葵の種がきっかけで草木や花を好むようになったリリスがその香りを嫌いであるはずも無い。

深淵の妃、などと言う仰々しい肩書きは事実ではあるのだがリリス自身そう呼ばれる事を好んではいなくて、けれどルシフェルの体面に泥は塗れなからとアドバイスを素直に受け取ることにして。

[そう仰るなら、
この香りが消えるか私が死ぬまでの間にもしかしたらそんな奇跡があるかもしれませんね。]

受け身にはならないと決めたのだから、
そんな未来が掴めるように努力しようと笑って、きっと直ぐにでもこの社は閉じられてしまうのだろうがこの神様との別れは、彼女(?)の記憶に残るなら、笑顔の方がよっぽどいいと満面の笑顔で。
16606クロツカ6/6 22:57
汝に幸あれ、願わくばこの世界が優しきものであれ...
(笑顔を返すと、その言葉を最後に、マタラの気配が消え、社の最奥から二人の従者がなにやら祝詞を唱え始める)

リリスさん、行きましょう。もうすぐこの社は秘神の領域...あらゆる存在が確定しない世界になります。
(間多良は車椅子から立ち上がると、三度最奥に礼をして手印を結んだあと、社の外へ歩く
166076/7 00:01
[は、はい。]

間多良に声に促され外へと歩こうとする前に、手印はしても良いのか分からなかった為にしなかったが三度礼をしてから振り返ることなく外へと向けて歩いていく。

[あらゆる物が確定しない世界…ですか、
世の中にはまだまだ知らない事が沢山あるのですね]
16608クロツカ6/7 00:05
>>16607
人間は100年以上前に不確定性原理という形でその世界を発見しているのですよ、科学もここまでくれば魔術のようなものです。
(社の領域からでると、エルサレムに戻っていた)

お祭り騒ぎですね....私はちょっと苦手です
(少し苦笑しながら)
166096/7 00:28
[帝国の人達はお祭りが大好きですからね…。
とりあえず勝ったのだから、お祝いとお別れをしてそれから先の事を考えようということ何でしょうね。 ]

口実さえあれば酒を飲んでバカ騒ぎしていたような人達だ。
渾沌との争いに勝って平和を掴み取った等という格好のネタに飛びつかない筈もあるまい。

[深淵や天界はきっと、普段と同じように過ごしているのでしょうけれど。
まぁ、お祭りも案外楽しいですよ。

多分バアル卿の事ですから、人でも楽しめる演し物をたくさん企画してるでしょうし気が向いたら行ってみるといいかもしれません。]
166106/7 17:25
((とりあえずからありかな?
16611クロツカ6/7 18:16
((ありあり
二部があれば再登場するかもしれないかもという可能性はあるけど予断は許さないため柔軟に期待してください
16612アルマ6/8 15:53
((どん
16613クロツカ6/9 15:21
((かっ
16614なっきりーん6/9 23:07
(──半年後。
エルサレムの街は穏やかさを取り戻し、三界の大戦が起こる前のような平穏が流れていたある日。
街の賑わいの中、俺は一人黒いフードを深く被りとある場所へと向かっていた。
そうして足を止めたのは、一件の小さな装本屋の扉の前。期待からか、妙に緊張してしまって少し鼓動が速まる。
ふぅ、と一息吐けば、俺はその扉をコン、コンと二度叩いた)


…すみません、店主はおられますか?
この前依頼した者です。


(そう呼び掛けると、バタバタとした足音が扉の向こうから微かに聞こえ、そしてギィと扉が開かれた──)


『あぁ、お待ちしておりましたよ。
丁度今朝出来上がったところなんです。私としても中々の自信作でしてね…さ、こちらへ。』


(店主に迎えられ店の奥へと歩み入る。
店の中には様々な紙や皮、糸で紡がれた、美術品のような本の数々が並んでいた。この店はエルサレム内の数多ある装本屋の中でも特に評判が良く、その本はギリシアの黄金比の彫像の如く、長い年月を経ても決してその美しさが褪せることは無いらしい。
美しい本の数々に見とれつつ店主の後をついていくと…その先には、他のどの本よりも際立つような、鮮やかな翠色の本があった。
俺は金文字が施されたその美しい表紙に思わず口元がにやけてしまった。)


素晴らしい…素晴らしいですよ、店主!!
俺、こんなに美しい本は今まで見たこと無いです。

『はははは…それは光栄ですな。
…さ、どうぞ中も見てください。きっと更に気に入りますよ。』


(店主に言われ、俺は踊る胸を抑え切れないまま震える指で本を手に取り、そのページをゆっくりと開いた…
──何処までも美しい白に克明に刻まれた文字の優雅な曲線。
綴られた文章のその隣へと目を向ければ、世界のどんな有名な高尚絵画よりも美しい挿絵。その絵には、見る者の心に一生刻印されるほど鮮やかで美しい…六対の翼を携えた、翠の天使が描かれていた。)


『…私は何十年も装本の仕事をしてきました。
貴方の綴る物語は少々文は拙いですが、けれどもその一言一言に込められた力強い想いは、今まで私が依頼されてきた物語の中でも特に魂を震わせられた。
…絵師には、その挿絵には特に力を入れて貰いましたよ。それがこの物語で…貴方自身が一番大切にしている人物だと思ったのでね。』


(目の前の美しい挿絵の天使の姿と店主の言葉が、嬉しくて、嬉しくて、思わず目尻に滴が溜まりそうになるのを抑えつつ、俺は店主へと向き直る)


ありがとうございます!!本当に、本当に貴方へ依頼して良かった…!!
…俺は、絶対にこの話を後世へと遺したいんです。絶対に、絶対に誰一人忘れないように。
だから…これからもどうか、よろしくお願いします。俺、まだまだ綴りたい話が…遺したい想いが、あるんです!!

『はは、勿論です。貴方の綴るような魂の篭った物語は、装本屋として実に作りがいのある本だ。
貴方の物語には価値がある。後世に何処までも読まれるよう、私も全力を尽くしましょう……“熱月”さん。』


(そう、穏やかに微笑む店主に俺は何度も何度も頭を下げ、出来たての翠の本を大事に抱えて店を出た。
──俺は今、剣も刀も捨て、自身の身を隠しながらも物語作家『熱月』として日々ペンを走らせている。俺が見てきた世界…そして、じいさんが愛してきたもの全てを後世へと繋いでいく為に。
この本が、じいさんが抱きしめてきた想いが、心が、これから世間に広まっていく。そう考えるととてつもなく嬉しくて、いつの間にか俺の歩調は速くなっていった…)
16615なっきりーん6/9 23:07


『──わっ!!』

っうわ!?


(──唐突に、足元に小さい何かがぽすりと当たってきて思わず素っ頓狂な声を上げてしまう。どうも街の子供とぶつかってしまったらしい。
俺は慌てて下へ目を向け──
…その子供の姿に、思わず目を見開いた。)


──!!

『ご、ごめんなさい…』

…い、いや、こちらこそごめんな。俺も少しよそ見をしてたみたいだ。
大丈夫か?…怪我は無いか?

『うん、大丈夫…
…あれ?お兄さん、その本なぁに?』

あぁ、これは俺が書いた本だよ。今日装丁が出来上がってな…


(首をこてんと傾げる少年に、俺は出来たての本の表紙を見せた)


『お兄さんが書いたの!?すごい!!
ねえ、どんなお話を書いてるの?』


…ははっ、丁度良かった。俺も、一秒でも早くこの物語を誰かに広めたかったところだったんだ。
少し長くは長くはなるが……聴いてくれるかい?


(俺が首を傾げ返すと、少年は笑顔で素直に頷く。
その様子にふっと微笑みかけ、目の前の──銀髪と、翠色の瞳を持った少年に、物語を読み聞かせる為に手元の本の1ページ目を開いた。

…俺は必ず、物語の始まりに付け加えようと思っている文句がある。
それはこういったものだ──)


“──この物語を読む君へ。
君はこれから語られる話を死ぬまで決して忘れてはいけない。
何故ならば、この本には世界の真実とそれらを紡いできた全ての魂が集約されているからだ。

…私は物語を綴ろう。
きっとこの本が、かつて世界を生きた全ての魂を報い、
君達に生きる意志と、この世界を愛する勇気を与えてくれることを願って。

これは、遠い遠い昔の物語。
遠く誰かが愛した世界の、遠く誰かが愛した魂の、永遠に語り継がれる物語──”
166166/10 00:21
───やってみたい事があるんです。

指環を外し、諸々の事柄を片付けて漸く帰りついた愛しいひとの腕の中。
以前ならば我儘は言えないと胸の内に秘めて諦めたであろうそれをリリスは口にした。

地上であるならばなんのことは無い取るに足らない願い事であったのだが、
深淵であるからこそソレを行っていいのか、リリスは愛する夫に尋ねた。

──花を育てたいんです。
向日葵や、その他にも沢山。

きっと二つ返事とまではいかずとも、了承して貰えることは分かっている。
それでもやはり律儀と言うべきなのか、リリスは自分の中のちょっとした計画を語る。
まぁ、贈る相手であるルシフェルに先にネタバレから入らねばならないのはご愛嬌といった所だろう。


*************

渾沌との戦いから半年としばらく経った後。

深淵の1層目、
荒廃した大地が広がるその地の片隅にそれはあった。

凡そ深淵とは思えないほどの幻想的な光景。
そこには地上とさして変わらぬ様に光が差し込み、草木が青々とした枝葉を伸ばして花を咲かせている。

リリスとしても折角育てるのだから魔術なり何なりを利用してでもちゃんと育てたかったのだ。
その裏にはとある従属悪魔の苦労があるのだろうが、それは今語るべきことでもないだろう。

流石に季節までもは無視出来なかったのか咲いているものは一部に留まっているが、東屋が設えられ小道や柵の設けられたそれはある種の庭園の様な様相を呈しているのだろう。

向日葵、曼珠沙華、千日紅、スターチス、桃、サルビア、白のカーネーション、ストック、桔梗、ブルースターに赤い菊、ペチュニア、撫子、山茶花、そして胡蝶蘭。

季節も色もてんでばらばらなその花々は、全て彼女なりの『愛』を謳うもので、
薔薇が無いのは
[旦那様の事は無論愛していますが、そんなバレバレの方法をとっては照れくさいじゃないですか。]
というリリスなりの照れ隠しということらしい。

[……やっと、それなりの形になりましたね。]

一先ずは完成した庭園を眺めて、リリスはそう呟く。
自分のやりたい事だからと、必要最低限を除いて出来る限り自分の手で作り上げた庭園は彼女にとって感慨もひとしおというものだ。
166176/10 00:22
[……ルシフェル様は喜んでくださるかしら?]

ぽつり、とそう呟く。
他人からすれば結果は火を見るより明らかなのだがこの人妻にしてみればどうにも不安は拭えないようで。
正しく贅沢な悩みと言われかねないそれである。

[きっと喜んで下さるわよね。

……コレもあの戦いの事もずっと残していけるように、私達が頑張らないと。

──あなた達が産まれてくる時に、世界には素晴らしい物が沢山あるって、決して嫌な事や辛い事ばかりじゃないって。
そう胸を張れるような、そんな世界を続けていかなくちゃ。]

そっと腹を撫でて、そこに居るであろう新しい生命に向けてそう語りかける。
どこか確信めいた予感に、愛するひとへ贈る花が咲き誇る光景に、リリスの口角は自然と上がる。

自分やルシフェル、そして子供たちが見る光景はきっと幸せな物だろうと。
そして自分の周りにいてくれる、支えてくれる存在にも同じように幸せが降り注げばいいと、願いながらリリスは庭園を後にするのだ。
16618花下 琴葉6/10 07:25
((さっくりメフィスト使われててすっごく笑う
166196/10 18:23
((とりあえず困り事はメッフィーに聞けば何とかなる思ってるリリスさん←
16620不思議6/10 18:27
((万能ではあれど完璧ではないんだぜ……
166216/10 19:06
((完璧じゃなくても教えられる時点で十分だと思うのよね。
多分今回はメッフィーに魔術を教わろうとした
16622不思議6/10 19:11
((ああうん……フェシュに教えたのメフィだし実際できるんだろうな……
16623不思議6/11 22:25
((\( ´・ω・`)┐しゅたっ
16624両生類6/14 00:07
((ぬ
16625不思議6/15 16:13
((あげとかなきゃ
16626不思議6/16 09:09
((そういえばまったくの蛇足なんだけどね?
一般的に女とされるのはサンダルのほうでメタトロンじゃないらしい(何でかしらんがテレビで特集組んでたからぼんやり見てた)
166276/16 21:28
((つまりサンバエは実は百合?
16628不思議6/16 21:51
((可能性はある
あるいはバエサンの可能性
16629リジー6/16 22:07
((…そう言えばこっちはどうなった?ログは追ってるが終わった…のか
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   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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