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【オリキャラRP】RE:Machinica

                  
AKI4/25 19:09
注意:解説及びwiki必読
《https://www65.atwiki.jp/re_machinica/》
部屋主Twitter
《https://mobile.twitter.com/Aki_you_ready》

此方の部屋はオリジナルキャラクターでRP(ロールプレイ)をして遊ぶ為のものとなってます。

注意;
シナリオ重視、置き進行推奨、ほのぼの推奨
戦闘:現在非推奨 キャラロスト:非推奨
戦闘は(設定を無視しない程度に)雰囲気重視
R-18その他参加者が不快になる様な行為は禁止
44800さいかた2/10 16:57
>>44799
「んー…どうなんだろ、私いつもこの時間は…お仕事してるけど、母さんどう思ってるんだろ…
でも何も言われないし、多分大丈夫じゃないかな?」

店の外に出たが一応魔法少女という言葉を使うのは避けておいた。
それにしても、普段両親は何を思っているのか。そもそもいないのがバレてないのか。謎は深まるが、とりあえず今のところは何か言われたこともないので特に連絡しなくても大丈夫だろうと。
44801朝日2/10 17:04
>>44800
「そう……」

通常の家庭ならば好ましくない状況だが、そっちの方が都合が良いのも確かで。なんとも言えない気持ちになるのは……何故?

「それじゃあ行きましょうか。はい、ヘルメット」

小さな疑問を振り払い、自分のを小脇に抱えながら谷住の分を差し出した。
44802さいかた2/10 17:23
>>44801
「はーい」

そう返事してヘルメットを受け取って被ると、バイクの後部座席のようなもの(あれなんて言うの?)の近くまで行く。
持ち主より先に乗るのはどうかと思ったようで。
44803紫水 閃花2/10 17:33
>>44796
「はは、ええよ、別に深入りなんかせんから、言いたくなければそのままでええわ、逆にそう言われると聞いてくれって言われてるようでむず痒いわ」

どこか言い訳のように答える彼女に確かに問い質すような言い方になったのは認めるが、笑って事情なんか聞きはしないと堂々と言えば本の一瞬、何かを察したかのように目尻が動く。

「せやなぁ、けどあの子はお姉ちゃんと違って頭がええからなぁ…あんまり心配はせんと思うんよ」

頭がいいのは関係無いと思うが、あの妹はきっと帰ってこなくて初めて心配してくれるのではないかと、そんな信頼がある…それは自分の強さを互いに知っているからだなんて、自惚れるように思いながら、きっと多少の怪我は心配もしないだろうと、そうも思うのだ。

「でも、それならお言葉に甘えよか…ちょいと用事もできたしなぁ」

提案を断る理由は無いとしても、話の流れ的にも断ると思えたが、思いの外あっさりとその提案に肯けば踵を返す…とはいえ、彼女は見える人、ならば用事と言えば何か想像するのは容易だろう。
44804朝日2/10 17:54
>>44802
バイクの周りを軽く確認してからヘルメットを被り、跨っては谷住が乗るのを待った。

(あそこまでならあの道を通れば信号が少ないから……それとも大通りの方が……)

また余計なことを考えないようにと、待っている間は思考を逸らしていた。
44805ななしさん2/10 19:06
>>44803
「……心配しないのが信頼の証――ってのは、少し違うと思うの。
ううん、あんたが強いのはきっとそうなんだろうし、その子もきっと強いんだろうけど……」

確かに、兄弟関係として、心配をさせたくないという感情が湧くのは判る。それが上の立場なれ下の立場なれ、血のつながった関係である以上、不必要に相手に迷惑を掛けたくないのも分かる。
それ以上に、"きっと心配しないだろう"、という信頼の形は、少し、自分としては物申したかった。

「強いってのは、良いことだらけじゃないもの。
あんまり憂慮はしてないけど……些細な違いを気にかけられたら、良いお姉ちゃんなんじゃない?

下の子だって、姉のことを気にかけたりするものだし。」

なんて、気にしすぎだろうか。お節介だっただろうか。
それでも、同じ姉として一度失敗してしまった身なのだから、気にせずにはいられなかった――なんて、言い訳だろうか。
やや変な雰囲気になってしまったのを、相手が戻っていくのを好機ととらえて払拭することにした。

「ん。――いってらっしゃい。
あんたの無事は願ってやれないが、あんたの勝利を祈っとくわ。」
44806紫水 閃花2/10 19:13
((からありですのー
44807さいかた2/10 19:24
>>44804
リュンヌがバイクに乗ったのをよいしょ、と小さく声を出しながら自分もバイクに跨る。
ある程度落ち着いてきたのか、さっきのような様子は見せなかった。
44808さいかた2/10 19:25
((短文になりましたすみません許してください何でもしますから
44809ryuji2/10 20:06
((亀からぼおいときます
44810ななしさん2/10 20:24
((からありですー
44811墨染2/10 22:12
>>44798
44812AKI2/10 22:38
((ん?今何でもするって
44813AKI2/10 22:39
((いったよね?
448142/10 22:40
>>44798

「そっか、弟子の誰かが引き継ぐだろうとは思ってたけどそうなったんだね。

はじめまして、ボクは紅藤 シーラ。
見たところキミが噂のハクちゃんかな?」

張り詰めた雰囲気のハクとは裏腹に、何処までも飄々と返答を返して。

「何しに来たというのは、答えかねるな。

あくまでボクは逃げている途中にここに迷い込んだだけだから。」
44815紫水 閃花2/10 22:42
((レルルルルルルルルルと絡みたいいいいいいいい
44816AKI2/10 22:43
((よよい
44817AKI2/10 22:43
((逆だったいいよ
44818AKI2/10 22:46
((先に落としてくれれば合わせるよ、呼んでくれ給え
44819墨染2/10 22:51
>>44814

逃げてるというのは誰から?

それに、どうして師匠と私のこと、知ってるの?

(名前を知られていたことに更に警戒を高めたのか、槍の穂先をシーラに向けて更に問い詰める)
44820紫水 閃花2/10 22:54
「レルルー、おるかー?」

魔獣の幼体を片付け終えて一息、そろそろ聞いても良い頃合かと、未だ解けない疑問を晴らすべく、自分達を作り出した張本人へと呼び掛ける…藪蛇の可能性も0ではない、勘の良いガキは嫌いだよとならなければ良いが、このまま疑問を抱き続けるのはこちらとしても問題がある。
性格的に後手に回りたくない、既に後手に回されているが、やれることがあるならばやらなくてはならないし、その為には情報が必要なのもまた事実なのだから。
44821さいかた2/10 22:54
>>44812, 44813
((お前らには言ってない(豹変)
44822AKI2/10 22:57
((殺すぞ
44823さいかた2/10 22:57
((やるかてめぇ
44824AKI2/10 22:58
((私としては構わないんだけれどね、君が死んでも構わないなら
44825さいかた2/10 22:59
((すみません許してください何でもしますから(降参)
あでも雪ちゃんの目の前で惨殺してくれるならちょっとそれも考えるわ←
44826AKI2/10 23:00
((まあこの部屋では大きくならないんだけれども
44827AKI2/10 23:01
>>44820

『おるよー

やぁ、お姉ちゃんがボクを呼ぶなんて珍しいね
何用かな?』

呼んでから暫くして。
何処からともなくあの獣が姿を現わすだろう。
して、己を呼び出した要件を愛くるしい仕草と共に尋ねては。
44828澪音2/10 23:23
((絡み募集おいておきますねー
44829紫水 閃花2/10 23:24
>>44827
「よっと…相変わらず腹立つくらいあざといなぁ」

出てきたレルルを遠慮なく捕まえては抱き上げる…理由としては可愛いから、なんかではなく、単純にその狙ったような仕草が気に入らないから。
それが無ければ見た目通りの愛らしさなのだが、どうにもその仕草が気に入らないというだけのことである。

「聞きたいことがあってなぁ…まず確認や、お姉ちゃんや魔獣が見える連中ってのは例外なく魔法少女とか魔法少年の適性があるってことでええんよな?」

まずは確認、頭は悪いがそれは単に学業が悪いということなのかと思わなくもない手順の踏み方…単に前提としての情報を間違っていたら元も子もないという判断かもしれないが、どちらにせよ本題に入る前に確認…それから本題へと入るつもりである。
44830AKI2/10 23:29
『例外はあるよ

>>44829

例えば喫茶店の店主、何故かわからないけれど彼はボクらや魔獣や魔法少女が正しく認識出来る
けれど契約出来るほどの魔力量をもう持ってはいない

現状確認した事はないけれど、彼以外にもそういった例は存在するんじゃないかな?』

あくまで語ったのは事実。
抱かれては身体をすりすりと擦り付けつつ何処か気持ち良さげに。
44831AKI2/10 23:29
((安価のつけ方が致命的に違う件
44832紫水 閃花2/10 23:45
>>44830
「なるほどなぁ……レルルって少なくとも一年半はこの街におるんよな?この街の担当ってことでええんよな?」

レルルを抱いたまま近くの手頃なガードレールの上に腰掛けては、その答えに思考を巡らせる…
基本的に言われたことを疑うことは無い、それは信用しているからではなく、ここで嘘をつかれてると思うだけ無駄なことだから…
故に疑問を抱くことなく、疑問を抱けばそれに対して問い返すだけ…だが、メインの一つ、魔法少女になれなかったという証言について尋ねる必要がなくなったのと同時に新たな疑問が湧いてくる。
彼女達はならなかったのではなく、なれなかったと言った…ならばなろうとしたのは確かなのだろう、少なくとも過去に一度契約しようとしていた…つまり──
44833ryuji2/10 23:46
((れいんさんのからぼ拾わせてもらいましょうかね……
44834澪音2/10 23:49
((はーいシチュなどなどどうしましょうか
44835ryuji2/10 23:51
((成り立てで弱い魔獣相手に色々試してる所に……みたいな感じでよろしいでしょうか?
44836澪音2/10 23:52
((わかりました
先頼めますか?
44837ryuji2/10 23:56
「……ふぅ。」

無事に幼体を叩き潰し、大槌を地面から離して一息つく。子犬くらいの大きさだった幼体は完全にアスファルトにめり込んでいた。

「……やっぱり……」

あれから数度試していくうちに"わかった事"があった。

(……おそらく。他の魔法少女には無いアドバンテージが、私にはある)

それ自体は偶然とも取れるような現象だったが-それでも。数度試すうちにはっきりとした確信に変わっていた。
「"既存の4つとは異なる属性"という点とはまた違ったアドバンテージ」が自分にはある、と。
44838澪音2/11 00:00
[………何が、やっぱりなのかな?]

その後ろから

黒い魔法少女が鎌を向け問いかける

そこは如月と東雲のナワバリだった──外縁ではあるのだけれど

故にこそ、それを見つけた如月が出向いたのだ
44839AKI2/11 00:06
>>44832

『勿論、間違いなくそうだよ

ボクはこの街の担当で、少なくともこの街の、魔法少女の殆どはボクと契約を交わしてる』

「それが、どうかしたのかな?」

獣は小首を傾げて、問う。
44840ryuji2/11 00:25
>>44838
「……ちょっと、手に馴染む振り方ができただけ。」

ひとまずはそう答えておく。手の内を易々と明かすのは良くないと-目的上、その思いはやや強くなって返答を作り上げる。大槌を握る感覚が馴染んできたのも確かだった。

「ひょっとして、貴女の縄張りだった?……なら、ごめんなさい。まだ成り立てで、よくわからなくて……」

鎌を向けられたまま大槌から片手を離して手のひらを軽く上げて見せ、敵意が無いことを示す。
殺せとは言われたが、幾ら何でもなってすぐやれとかでは無いだろうと。
44841ryuji2/11 00:27
((魔法少女になるととても面倒くさい原因の一つ縄張り。防衛でも文句言われるとなると引きこもり増えそうですね
44842紫水 閃花2/11 00:27
>>44839
「いや、この街…見える人多いなと思ってなぁ、その内の一人が言うたんよ、私は魔法少女になれなかったって…でもおかしない?レルルがこの街の担当なら一度契約しようとしてたはずのその子らのこと知らんはずないんよ、けどレルルはさっき他に例を知らない言うた…」

本題は消えたと思ったが、やはり変わらなかった、やはり聞かねばならない、この矛盾をどう解消すれば良いのか…
ここで問わねば先に進めない、あの事態を偶然回避できたのではダメなのだ、何かを狙って動いている何者かがいるならば、その思惑を知らねば手を打てない…

「レルル、この街おかしいわ…何もかも全部おかしい、他の街はこんなんちゃうんやろ?
何かおらんか?アンタ以外の魔従か…外から来た魔法少女か…何か、おるやろ…この前の件もあの変な雨は魔法やろ、あのレベルの魔法使える奴、この街におったか?おるなら何でお姉ちゃん達が知らんのや?」

レルルが知らない所で契約しようとしていた人物がいる、それでいてその人はこの街を恐らく出ていないし、外から来たわけでもないと予想できる、ならばレルル以外の魔従がいる可能性はかなり高く、そしてソイツはレルルから聞かされた魔法少女の目的とやらに反する思想を持つ魔法少女を生んだことになる。

「なぁ…この際やから聞くで?お姉ちゃんら…本当にアバドンとかいう魔獣倒す為に魔法少女やっとるんか?」

レルルを抱く腕に力を込める…逃がさないという意味と、返答次第ではこの場で絞め殺すつもりで…
44843ryuji2/11 00:28
((そしてさらっとマスコットが絞め殺されかけてる!?
44844澪音2/11 00:28
[ふぅん、なりたて。師匠とか組んでる子はいるの?まさか1人?]

刃を地面に突き刺し、手を離す──もちろん向こうが武器を手に取ればこちらも直ぐに構えられる距離と深さなのだけれど
44845ryuji2/11 00:31
「……ええ、一人。ちょうどいい相手が見つからなくて……」

ミサキと名乗ったあの男は先輩を付けるとか言っていたが、多分魔法少女殺し的な先輩だろう。普通にあんまり関わりたく無い。

「だから、出来るだけ弱そうな魔獣で少しずつ練習してたの。……次は、もっと離れたところでやる。」

魔法少女になった経緯が経緯だけに、レルルに師を斡旋して貰うわけにもいかず。結果あちこちに出向いては可能な限り結晶すら落とさないような幼体を狩っていた。
44846朝日2/11 00:32
>>44807
「それじゃあ出すね」

そう言ってバイクを走らせれば、頭に描いた地図の通りに道をなぞっていく。
最短ルートを目指していたが、道中の運転は細心の注意を払いながら割れ物を扱うかのような丁寧なものだった。

20分ほど経った頃だろうか。谷住が地図で示した地点に到着した。

「ここであってる?」

ヘルメットを脱いで上半身をひねり、谷住へと振り返りながら尋ねた。
44847澪音2/11 00:42
>>44845
[ふぅん………いい人紹介してあげる……変身したところ見た事ないけど、多分、先輩……多分。魔獣の出るところとか、見てくれる先輩とか、ナワバリの空いてるところとか斡旋してくれる人がいるの]

どこから取り出したのか、メモ帳にメールアドレスと電話番号を書き込んでいく

多分、と2回も言ったのは、本当にあの先輩が変身したところを見たことがないから

魔力を持ってるし、知識もある、だから魔法少女なのだろうとは思う
けれど、魔法を教えろ、と言っても何人かのベテランを紹介されて、それで終わりのことが多くて
結局あの人がそうなのかは確かめられていないのだけれど
44848ryuji2/11 00:53
>>44847
「……ありがとう」

急に紹介すると言われてやや驚くが礼を言う。なんだかんだで教えてくれる存在というものが不足していたのだ。

「……えっと、その先輩?の名前とかって……」

しかし変身しているところを見ないとはどう言ったことだろう?ひょっとしたら最初の変身の時に出会ったリュンヌのような人かもしれないな、なんて思い。
44849AKI2/11 00:59
『随分と面白い質問だね
一つ一つ答えようか

先ず、その、"契約出来なかった"と宣った子についてだけど…
大方、"水鳥川 雫"の事だろう?

彼女は、ボクの誘いを断っていながら未だにこの普通ならざる世界についての理解を深めようとしている奇特な人間でね
推測するに喫茶店の店主と同じようなものだと思っていたからね、口には出さなかった
だから他に例を知らないっていうのは、別に嘘じゃないよね?』

獣は今にも絞め殺されんとしているにも関わらず、淡々と落ち着いて言葉を述べていた。

『そうだね、この街は異常だとは思うよ

他のところがどれだけかは知らないけれど
最近イヴっていうボクの仲間がこっちに来たから、どうしても知りたいなら尋ねてみればいいんじゃないかな』

『で、最後に
仮にボクが君らを騙していたとして

それがボクに齎すメリットって何かな?
まぁ、それを証明する手段はきっとないだろうし
アバドンが実在する証拠なんて魔獣の存在くらいしかない

脆い関係だよ
君らがボクらを信用してくれなければ崩れ去る、脆く儚い信頼関係

ボクらとしては構わないんだよ?
この世界が滅んだところで
ボクらには幾らでも、別の世界に逃げる手段がある

けど君達にはないよね?

いいかい?

ボクらはこの世界の為だと思って君達に契約を持ちかけているんだ

それを、忘れないで欲しいな?』
44850さいかた2/11 01:03
>>44846
「はい、ここ合ってますよ」

ヘルメットを外し、自分の家を眺めるように見上げつつそう答える。
懐かしの我が家、という気がするのは少し家から離れてる時間が長すぎたからか。いつものことだが。
44851澪音2/11 01:05
>>44848
[───丹愛]

そういって、メモ帳を破り渡す
魔力を認識し、それを見て、なのに変身したあとは見せてくれない
魔法少女としての活動名さえ教えてくれない

彼女が、魔法少女なのだとはっきり確信したのは、レルルの[瑚波姉妹が]という言葉を聞いて、ようやくだった──
44852朝日2/11 01:16
>>44850
「そう、良かったわ」

谷住の視線をなぞるように谷住家を見上げた。
家を見ればその家の財力が、大まかにではあるが分かる。ましてやここは住宅街、古くから続く名家が建っているわけでも無いのだから、建物の新しさと大きさ、後は窓の質や玄関先を見れば……
と、ほんの数秒の間に思考と視線を巡らせた。

「それじゃあ、私はここで。おやすみなさい」

また縁があれば。それか、貴女が呼んでくれれば。そう付け足してはエンジンをふかした。
44853ryuji2/11 01:21
「丹愛……分かった、その人に聞いてみるね」

一体どんな人なのだろう、と少し想像してみる。
……少なくともあの男ほど強烈では無いだろう。というかそう願う。切実に。

「あ、そういえば自己紹介がまだだった……優代椿、新米だけど、よろしくお願いします」

そんな挨拶と共に、ぺこりとお辞儀をする。
44854紫水 閃花2/11 01:23
>>44849
「どうやろな?お姉ちゃんその子の名前聞きそびれたから答え合わせができんわ…ちなみに他にもおるん?その店長さんとやらと同じような人」

挑発的…でもなんでもない、これに関しては本当に聞きそびれていて名前で言われてもわからないという本音、そして多分合ってるのだろう、ここで個人名が出てくる時点でレルル自身に心当たりそのものはあるということ…だから、他の人の名を尋ねる、心当たりがあるなら他に言ってみろと…
そして同時に思ったのは、彼女のこと…彼女もまた、事情持ちなのはわかっていたが言い方の問題か…もしくは二度目だったのか…

「イヴな…そんなら会った時にでも聞いてみるわ……」

最後の、反撃とでも言うべき言葉にはコメントを返さない…レルルの言う通り騙すメリットなど無いが、同時に教えるメリットも無いのだ…
他の世界に行けるなら尚更教える必要が無い、隠れ蓑など使い捨てれば良いのだから…この言い方は違和感しかない。
それに、アバドンを倒して欲しいなら戦力となるはずの魔法少女同士の争いなど止めに動いてもおかしくないはずなのだ。
結論を言うならば、やはり信用出来ない──

「話変わるけど、雅緋と契約したのはレルルであっとるよな?」

唐突な話題の変更、だが無意味ではない…赤の女王もまた、アバドンと戦うことを考えるならば本来の目的から外れた魔法少女…その出処が何処かは知っておくべきだろう。
44855ryuji2/11 01:24
((とりあえず私は魔従アバター説を押しときますね
44856澪音2/11 01:28
>>44853
[私は如月澪音。よろしく。私もまだ魔法少女になって数ヶ月くらいなのよ。同じ新米だから、気にしないで。私もできるだけあなたに協力するけど──まあ、ベテランの人達に頼った方が確実ね。あ、こっちは私のパソコンメールね]

そういって、もう1枚メモを渡した
44857さいかた2/11 01:37
>>44852
「はーい、じゃあまた、おやすみなさい」

そう言って手を振り走り去って行く姿を見送る。
そしてその姿が見えなくなってから自分の家に入ろうとしてから気づく。

「ヘルメット…」

外したはいいが返し忘れていた。今度返さないと、と考えると今度こそ家へと入っていった。
44858さいかた2/11 01:37
((からあり?長々とすまない
44859朝日2/11 01:44
>>44857
「メルヘット……」

帰路で思い出してしまった、ヘルメット置いてけぼり事件。代わりは買えば良いのだから問題は無い……無いのだが、こんなうっかりをしてしまうとは。

「ダメね、お姉ちゃんなのに……しっかりしなくちゃ。あなたの自慢のお姉ちゃんで……居たかったのに……」

ごめんね。
その4文字が、そよ風になって消えた。

きっと、そういうことだったのだろう。重なって見えてしまったのだ。誰かの為に戦う2人の姿が、幼さを抱えたまま戦う姿が。
44860朝日2/11 01:45
((からありー!
こっちこそ……引き延ばしちまってすまぬ……
44861朝日2/11 01:46
((あ゛……メルヘット……?
リュンヌさんかなり動揺してらっしゃる……
44862さいかた2/11 01:51
((わざとかと思ってた()
44863朝日2/11 01:53
((素で間違えるぐらいキャラの動揺を自分にトレースしたからある意味わざと
44864ryuji2/11 02:17
>>44856
「よろしく。……えっと、これ私のメールアドレス」

同じようにメモを取り出すと、番号を書き記す。
中々今時にしてはレアなやり取りでは?などと思いながら。

「ありがとう。……うん、ベテランの人を探してみる」
44865澪音2/11 02:42
[まあ……影食いとか危ない人も結構いるみたいだし、この間もベテランが1人攫われたって言うから、気をつけてね。そのベテランが、信じられるのかどうか]

はずれを引いたら、どうなるのか

使い潰されて、終わる
見捨てられて、終わる

今まで見てきたように、
44866朝日2/11 02:51
((リュンヌさんは捨てないどころか親切丁寧に生活の面倒まで見てくれるぞ!
新米魔法少女のみんなは今すぐリュンヌさんのとこに行こう!←
448672/11 03:50
>>44819

「あぁ、逃げてたというのは“影喰い”から。
ボクはボクの信条からあの子の地雷を踏まざるを得なかったからね。

それで、キミの名前を知っていたのはキミの師匠から聞いたから。

“絶対零度の花嫁”──白嶺 六花。

ボクは新人だった彼女とコンビを組んでたんだ。
コンビ自体は諸般の事情で解散したけど、連絡自体は取ってたんだ。

メール履歴見てみる?
時々は近況報告したりこの街の魔法少女について連絡してたんだけど、あの子ったら隙あらばキミの自慢とか惚気ばっかりだったんだよ。」

槍の穂先を突きつけられても尚、その余裕は崩れることは無く。
寧ろ不審に思うことに納得し、理由を話しつつスマホを取り出して受信メールをハクに突きつける。
内容は
“赤の女王について聞きたいわ。あと話は変わるけどうちのハクがとっても可愛らしいのよ!”

というもので、アドレスも六花自身のものだと確認できるはずだ
44868ryuji2/11 07:55
「……分かった。気をつけるね」

確かに、危険人物と言うものは存在するのだろう。……既に危険なのに一人会ってる気がするが。

「それじゃあ、私は行くね。ここではなるべく戦わないようにする。……色々、ありがとう」

そう言っては踵を返して、その場を離れていく。
44869ryuji2/11 07:55
((何もなければからありです
44870澪音2/11 07:58
((じゃあからありで
44871AKI2/11 08:43
>>44854

『声をかけても契約してくれなかった人

は、数え切れないくらいいるよ
未だに契約出来るだけ魔力を保有しているかはまた別の話としてね
店主は例外中の例外さ
似た事例はあれど彼と全く同じっていう人間は、ボクはまだ見たことがないかな

イヴに関してはボクも会ったことがないから何ともいえないけど、取り敢えず呼べばくると思うよ』

『勿論さ
彼女は君の同期だろう?ボクに聞くまでもないじゃないか
良い子、だと思っていたんだけど

彼女に限らず、魔法少女になってから変わってしまう子は多い
主に結晶の齎す影響が大きい

その結果縄張り争いが起きてしまうのは仕方のないことだよ思うよ
ボクとしてはやめて欲しいんだけどね

結晶を得ることに狂った彼女らが言葉で諌められる筈もなく
力のないボクらでは彼女らを止めることができないんだ』
448722/11 09:23
((これはおねーちゃんに協力願いを……
44873お試し2/11 11:22
((定期からぼ設置
44874紫水 閃花2/11 13:51
>>44871
「なるほどなぁ…とりあえずわかったわ、最後の質問…になると思うけど、あの雨を降らしたの魔法少女だと思うんやけど、レルルは誰かわかるん?」

先日の騒ぎの解決、その決め手になったと思われる魔力の篭った雨、魔法少女の仕業なのは予想できるが、そのレベルの力を持つ魔法少女となれば名前を聞かないことなどほぼ無いだろう、何かと噂になるはずだと…そう思えばこの街の外から来てるのだろうとは思うが、ダメ元だ。
これでわからねばこの場でイヴとやらを呼び出して同じ質問をすれば良い。
44875AKI2/11 16:34
>>44874

『ボクは知らないな
というよりは、あり得ないよ
あそこまでの魔法を行使できる魔法少女なんて

赤の女王は例外中の例外として

イヴが知っていると良いけど、どうかなぁ?

それとさ

そろそろ離してくれないかな?
息苦しいし、いつまでも君に抱かれてると凍えそうで怖いんだ』

不快そうに身体をよじらせつつ獣は答えて。
44876墨染2/11 16:40
>>44867

月影の……

(つい最近月影の不安定さを聞いたばかりだ、地雷を踏んで怪我をするのも納得がいく)

…………分かった。信じる。

(そしてメールのアドレスを見て、ようやく槍を下ろした)

…でも、なんで師匠は赤の女王のことを聞いてるの?
448772/11 17:26
>>44876

「んー、あの子に直接理由を聞いた訳じゃないけど多分キミたちの為じゃないかな?
リッカがキミたちみたいな新人を弟子として抱えてたのはキミ達が1番よく分かっているでしょ?

そして、キミたちの安全を確保する為にリッカはこの街の魔法少女や魔法少年について調べてた。

そしてそれはボクの目的とも多少は合致したからね。
だからボクらは時々連絡を取り合ってたんだ。」

推論でしかないがと前置きして、六花の性格を鑑みれば自分に赤の女王について尋ねたのはきっとハクを初めとする弟子達の為だろうと応えて
44878紫水 閃花2/11 18:24
>>44875
「そやな、ほんじゃ…イヴとやらが来てくれれば良いんやけど…」

有り得ない…本当に有り得ないのだろうか?そもそもとして天候を変えるなどそれこそ災害のような力だ、魔獣の成体を災害と例えるならばそれを一人で狩れるだけの力を持つ魔法少女は須らく同レベルの力を持つと見ても良い…当然魔法の強化の先にあるものだろうし、直接天候を変えようなどと試みたことはないからできる気はしないが、やろうとすればできるようになるものかも知れない。
そんな思考は他所に追いやり、レルルの役割も終わってしまえばこちらとしても捕まえておく理由はないから素直に手を離す…凍えそうなどと冗談を言われても返す言葉が無いが、そんなにも自分の体温は下がっているだろうか?

「イヴさんやーい、おったら来てくれんかー?」

思いついたが吉日、早速呼び出してみることにする…当然出てきたら逃げられないように捕まえるつもりで、姿を表すか否か様子を窺う。
44879ryuji2/11 18:29
((からぼおいときます
44880墨染2/11 18:30
>>44877

じゃあ、貴方の目的って何?
魔法少女のことを調べて、何をするの……?

(師匠については確かにその通りだ、と納得したが、では何故彼女は赤の女王や他の魔法少女のことを調べているのか分からない。)
44881AKI2/11 21:21
>>44878

『さてと、ボクはこれで失礼するよ
じゃあね、お姉ちゃん

何かを得られることを祈ってる』

そう告げて、ふらりと何処かへレルルは姿を消す。

──そして


『私をお呼びだね

まぁ、姿を見せてあげるのも吝かではないのだが
一部始終を見せてもらった
私は君の様な野蛮な娘にむんずと掴まれるのが大の苦手でね

会話はこれでも成立する
構わないだろう?』

それは姿を現わすことなく。
ただ彼女の頭の中に直接語りかける。
レルルのそれが甘ったるいシロップなら。
この声は首筋に氷柱を突き付けるが如き冷たさで。
448822/11 21:32
>>44880

「言えなくはないんだけど、キミがリッカの弟子だから教えられないかな。
ボクの目的はリッカとボクがコンビを解消した理由に繋がるからね。

そして、あの子が弟子を抱えるようになった理由にも繋がる。

44883ryuji2/11 21:33
((からぼ置き直しときますね
44884不思議2/11 21:36
>>44883
((ひろおうか?
448852/11 21:36
>>44880

「言えなくはないんだけど、キミがリッカの弟子だから教えられないかな。
ボクの目的はリッカとボクがコンビを解消した理由に繋がるからね。

そして、あの子が弟子を抱えるようになった理由にも繋がる。

……キミも薄々気づいてるんじゃないのかな?
リッカがキミたちに出来る限り魔法を使わせないようにしていたのは。」

あの子の気持ちを尊重するなら、ボクからはソレを話せないと。
そう告げて。
44886ryuji2/11 21:37
((わあい。シチュどうしましょ?
44887不思議2/11 21:38
((澪音の渡したメアドにでもアクションくれれば
44888ryuji2/11 21:38
((はい、先落としますね
44889墨染2/11 21:43
>>44885

……薄々、どころか。
全然、前に立たせてくれなかった。私が、前に立った方が良いのに。

(目的を教えられない、と聞いてまた警戒度が上がったのか、シーラを睨みつけた)
44890ryuji2/11 21:44
「……」

携帯を操作して、メールを送信する。澪音から貰ったアドレスの相手に連絡を取ってみることにしたのだ。

(……澪音さんから紹介されました。魔法少女としてやっていく上で必要なことを教えていただきたく……)

少し文がかたすぎただろうか、などと思いながら返信を待っていた。
44891不思議2/11 21:51
[………あの子から紹介、ねぇ……]

カタカタとキーボードを鳴らし、丹愛は返信を打ち込む

携帯のメールアドレスは誰にも教えていない
そっちは[緋也]として使っているからだ

あくまでも、あれと私は別人でなければいけない

半年前に、決めたのだ
リアルとマジカルは線引きをすべきだ、と

─魔法少女になることの無い私でもお役に立てるのなら、ご相談に乗りましょう。今から一時間後、駅近くの公園で待っています─

返信を送り、部屋着から着替える

まさか、あの子供が誰かを連れてくるなんて、思っちゃいなかった
44892ryuji2/11 21:55
「……あ、来た……駅近くの公園……」

何か手土産のように持っていた方が良いだろうか、などと考えながら支度を始める。

(……魔法少女になることのない……)

澪音の話では魔法少女だろうと言うことだったが……果たして、どちらが-



「……ここ、だよね……」

約束の時間より10分ほど早くに公園に到着する。手にはどら焼きの入った紙袋があった。
キョロキョロとあたりを見ては、まだ来ていないかな、と。
44893不思議2/11 22:01
[──やあ。あなたが、[椿]ちゃん?]

ロリヰタ系の服を身に纏い、ぬいぐるみ─の形をしたカバン─の腕を乱暴に掴んだ丹愛がそこにたつ
恐らくれいんに先に聞いていたのだろう、名前を呼んだ
44894AKI2/11 22:02
((椿鬼奴
44895ryuji2/11 22:07
「……うん。……と言うことは、あなたが丹愛…………さん?」

意外にも、と言ってはなんだが、澪音と同じくらいの少女が現れてやや驚く。が、よくよく考えたら契約する魔法少女の年齢は大体そのくらいで。
むしろ自分は遅い方だと言うことに気づいた。ちょっと凹んだかもしれない

「……えっと、最近契約したばっかりで色々分からないこととかあって……教えてくれる人を探してたの。……これ、どら焼き。良かったら食べて」

そう言って、紙袋を差し出す。
44896不思議2/11 22:19
[あぁ、それはご丁寧にどうも]

紙袋を受け取り、お辞儀を返す

[えぇ、僕が丹愛です。魔法少女にはならないので、頼りない、とおもわれるかもしれませんが、諸々の事情があるので、すみません]

緋也へ恋をする健気な少女たちの夢を壊すわけには行かない、というのが理由だ
丁寧に頭を下げた丹愛は椿に向き直る

[それで、あなたはレルル―――それともイヴちゃんかな。ともかく、魔従にはどこまできいたの?]
44897ryuji2/11 22:32
「えっと、縄張りがあるってことと……何人かの縄張りと、今の情勢、魔獣と魔力、魔力の纏わせ方だったり……かな。」

魔従には一切聞いていないが-まあ魔法少女になる前に聞いていた情報も少しはある、それらの情報源は辿れば多分魔従だろうと。

「……でも、細かな魔法の扱い方とか、危ない魔法少女とかの情報は中々難しいから……それで少し困ってた。」

流石に危険人物リストなんかは分かるはずもないし、戦い方に関してもズブの素人である。現状、魔力を纏わせた大槌で殴っているだけだった。
44898不思議2/11 22:52
[あぁ、任せて]

そういった彼女が取り出したのは、一枚の簡易的な地図
それはさまざまな色で範囲ごとに塗られていて

[この赤が赤の女王の縄張り。こっちは青の女王]

色を指差し、一つ一つ教えていく
まだ通り名も無いような新人の縄張りさえ、その地図はしっかりマークされていた

[この、赤の女王の縄張りには入っちゃ駄目。結構な人数が帰ってきてない。で、後は縄張りの無い影食いね。魔法少女、ってだけで教われかねない。会ったらとにかく逃げること。現状彼女に勝つことは非常に難しい。ベテランと呼ばれる人たちでさえ、ね。魔法の扱いなら、こっちの青の女王とその弟が結構教えてくれるわ。花嫁さんも良かったんだけど、彼女は、ねぇ]
448992/11 23:12
>>44889

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   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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