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カフェ・キャメロット【版権、オリキャラ、誰でも。完ナリ雑談部屋】

                  
アーサー ペンドラゴン5/16 03:14
✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿

いらっしゃいませ、カフェキャメロットへようこそ

✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿❀✽✿
※お願い・ルールは一度目を通してください

【コンセプト】
ここは各世界から様々な方達が来店し、交流する憩いの場。
色々な人が集まって、談話に花を咲かす場所です。

オーナーはアーサーペンドラゴン。 彼はFateという世界からやってきた異国の王であり、しかし此処では一店舗の主であり、皆と同じ普通の人間です。

彼は貴方のお話に興味があります、どうか貴方がどんな物語を歩み、なにを経験してきたのか、教えてください


【お願い・ルール】
・完ナリ制、ロルは中程度が望ましいです。

・バトル、裏(R-18)は基本禁止とします。
 誘いをかけるのは良いですが、行為自体は他所でお願いします。

・他人が不快となるような発言、ロルは禁止いたします。
 心地よく雑談しましょう。

・置きレスは基本無しとします。ここでの物語はその時、その場での出来事とさせていただきます。

※此方のお願い・ルールは追記する可能性があります。


【キャラクターシート】
http://wiki3.jp/cafe_Camelot
キャラクターの登録は任意となります。登録してほしい方は本文か個茶に投下してください。


【最後に】
当方、こちらのサイトは初めてです。
何か至らない所などがありましたら、ご教示いただけたら幸いです
200ジャスミン5/13 03:13
ふお!
(びっくりした。)
あ、ありがとうございます。わざわざ素敵なお花を。
(呆気に取られながらも、素敵な立ち振る舞いだと見とれる。)
201Flower girl5/13 03:17
おっ。見る専聞く専のボクの前で過去の話をしてくれるのかい?
是非聞かせておくれ。

(店主の隣の席に座ってテーブルに頬杖をついて相も変わらずにっこにっこ。
どんな知識よりも、どんな魔術式よりも、人の生い立ちは複雑で面白い。
誰のどんな物語でもつまらないものなんてないと断言出来る。)

そのローブはそこら辺に放り投げておいてくれ。
ボクはバイトのお姉さんになると決意したのだから。

(ローブを受け取るのを拒否し、あろう事かしっしっ、と手の甲で追い払う。
少し大きめのエプロンが今日からボクの衣装さ。)
202アーサー ペンドラゴン5/13 03:20
そんな無茶苦茶な……。いや待て、わかった。エプロンが気に入ったのは分かった。だがちゃんと確認させてくれ
ちゃんと下に、服を着ているんだろうね?

(まさか昨日の様な下着姿の上にエプロンをつけてるのではないかと肝が冷える。 この困ったさんは自分の衣装をないがしろにして…全く、胃が痛くなってきた)
203ジャスミン5/13 03:24
過去の話は……また今度でw
(ふふ、と笑う。また日を改めて話を温めようという腹だ。)
その代り、お姉さんが居る時にお話ししますね。
204Flower girl5/13 03:27
勿論さ。
元々はキミのクローゼットから服だけ借りようと思っていたんだけどね。
面白そうなものがあったからつい着てしまったよ。あっはっはっはっ。

(白のワイシャツに、黒のジーンズ。
至ってシンプルだが店主が着れば様になるのを想像するのは容易だ。
勿論、彼のは少しばかり大きい。袖、裾を折って着ているが女性にしては背が高い方。着られている訳じゃあない。)

ほら、キミががたがた言うから彼が過去を話すのをやめてしまったよ。

今度、じっくり聞かせておくれ。
205ジャスミン5/13 03:29
いえ!? ぷーさんのせいじゃないですからね!?
(必死にフォローするジャスミン。)
いや……不思議な人ですね……汗
206アーサー ペンドラゴン5/13 03:31
それは良かった…
(ホッと一息胸を撫でる。 着てるのなら文句は…あるが、大目にみよう。 相手のローブをとりあえずしまいに店奥へ)


君が話を聞くのは好きだと知ってるが、あてつけは辞めてくれ。
彼女の気が向いたときに、話をさせてあげなさい。 その時に君が寝坊でもしなければ良いけれど…
207アーサー ペンドラゴン5/13 03:33
>>205
こういう人なんだ。 まぁ、軽い調子で付き合ってあげると嬉しい。
真面目に付き合うと…すごく疲れるからね。

(はぁ、っと一息ついて。 テーブルに置いたサンドイッチを手に持ちカウンターへ。 立ち食いはいけないのだが、一人たべ進める)
208Flower girl5/13 03:35
うーん、そうだねー。
キミが近くに居ると身の危険が無になる気がしてね。
思わず眠りが深くなってしまう。
…というか、
なんだ?ぷーさんと呼ばれているのかい?
理由は分かるが…ぷーさんか。
……ふふっ(笑)

(やあ!ぼく、くまのプーだよォ。はちみつだぁーいすき。
なんて、頭の中で流れてしまった。
金髪な所もまた笑いをそそる。じわりじわりと笑いがこみ上げてくる。)
209ジャスミン5/13 03:36
ふむ……。そうなんですか?
(お姉さんの方を見て問いかける。
多少不思議な雰囲気は感じられる。しかし、疲れるとは過言ではなかろうか。懐疑的に首を傾げる。)
210アーサー ペンドラゴン5/13 03:39
なんだい、誰から狙われてる訳でもないだろうに身の危険なんて物騒な話をするじゃないか。
もし本当に物騒な事に巻き込まれてるなら、力を貸すけれど…

プーさんと言うのは僕から呼んでほしいと頼んだんだよ。 その前はペンちゃんと呼ばれていて、どこかの女性の騎士王と混雑してしまったからね。

君が小馬鹿に笑う程度には親しみやすいだろうしな。


(何を想像しているのか大体わかる。 クスクスと喉元を震わせる魔術師に自分から頼んだんだと釘をうって)
211Flower girl5/13 03:42
曰く付きなのさ。
ボクと彼の関係はね。
深く踏み込むのなら少し覚悟が必要……なんちゃってね。
彼はね。話を盛るのが得意なんだ。
どっからどう見ても優しい優しいお姉さんだろう?

(ジャスミンに演技の混じった冗談を言って笑顔を見せると、その笑顔は爆笑に変わる。)

ペンちゃんっ!あっはっはっ!ペンちゃん!
くまの次はペンギンかい?
お客さんはセンスがあるね!
212アーサー ペンドラゴン5/13 03:49
今自分で僕らの関係を盛らなかったかい?違いはないと言えば違いはないが…
はぁ、すまない。 たぶん……そうだな…疲れるのは、僕だけか。 あるいは確かに彼女に深く関わると覚悟が必要なくらいには疲れるのか。 まぁ、良い奴だから大丈夫だよ。たぶんね

(諦めた、社交辞令の様な言葉を最後に、自分から彼女の紹介を終える)


ペンギンから来たわけではないが…まぁ、ペンギンも青いか。
(花の魔術師の爆笑うずまく店内で、そっとサンドイッチを完食する)
213ジャスミン5/13 03:50
ふむ……。
(優しいと自称する点はどこか怪しさがある。
ひとまずオーナーは信用出来るだろう。このお姉さんは保留か。)
とりあえず、きょうはこの辺でおいとましますね。また今度お話ししましょうか。
(にこっと笑いかけると、出口の方へゆく。)
あっ、サンドイッチとか色々ありがとね。
(また笑って、立ち去る。)
214アーサー ペンドラゴン5/13 03:51
あぁ、お粗末さま。 またおいで…マーリン、その皿をこっち(カウンター)によこしてくれ
(空になったテーブルのお客の皿。 バイトというからには働いて貰おうと、彼女に指示をだす)
215Flower girl5/13 03:54
む?キミ、今、「このお姉さんは信用出来ないかな」って思っただろう。
よく言われr…じゃなかった。
ボクは頭が良いから分かるぞ

(怪しい怪しいとどうして思われてしまうのだろう。
害を出したことは…無いわけじゃないけれど)

任せたまえ。
お花を上手く咲かせて運ぶ芸当も出来るけど、どうする?
普通に運んだ方がいいかい?

(謎に身構えてドヤ顔をする真名マーリン。)
216アーサー ペンドラゴン5/13 03:57
任せるよ、君が楽な方で運んでくれ。

(いちいち反応もしなくなってしまった。 さらっとそう言いのけて先に自分の皿を洗い始める)
217Flower girl5/13 04:01
むむむ、なんだい、つれないな。
キミが驚くような予想外の展開を考えておくのを課題に入れておこう。

(皿を普通に手で持って歩いて行けば、カウンターに置き、彼の隣に立つ。
ノリでバイト等と意味を聞いただけの単語の行為をしてみたが、要するに店主ということを聞けばいいわけだ。なんだ、今と変わらないじゃないか。)
218アーサー ペンドラゴン5/13 04:06
僕が驚く様なかい?そうだな、それはとっても楽しみだ。できればやめてほしい。

(相手が持ってきた皿も混ぜてテキパキと洗い流す。 段々と扱い方を思い出してきた、他人から見れば普段の彼とは思えないほど、彼女には当たりが冷たいのだが)


そういえば、君は転移の類の術は使えたかな? 少し、店に追加したい品ができてね。

(大きく言えば空間移動、小さく言えば瞬間移動。 あるいは外の別の店に直接繋がるようなゲートを開けるのなら嬉しいがこの花の魔術師はそういう芸当が可能だっただろうか?)
219アーサー ペンドラゴン5/13 06:19
っと…いつの間にかいなくなっているね。 本当、自由な人だ…

(消えた魔術師の謎、追うつもりもない。 人が居なくなったのなら、店じまいとしよう。 このお店へ続く道を閉ざし、店主もまた店奥へと姿をけした)
220アーサー ペンドラゴン5/13 21:24
ふぅ……これだけあれば、大丈夫かな。

(お酒の新規入荷、在庫の補充。 その両手にいっぱいの買い物袋の中にそれらの目的を果たすものがある。 カウンターに下ろし、ふぅっと一息ついて身体をほぐす)
221アーサー ペンドラゴン5/13 22:31
さて、これは此処に…。 うん、こっちは此処で良いだろう。 えぇ~っと…冷蔵庫に空きはあったかな…。

(仕入れてきた物をさっそく分配していく。店内の在庫も充実していき、これでメニューも増やせるだろう)
222アーサー ペンドラゴン5/13 23:33
ふぅ……。 これで良し、さて…店は……あぁ、開けっ放しだったか。
よし、じゃあお腹も空いたころだしご飯を作ろうか。

(台所へ移動し、フライパン等等の調理器具と魚やじゃがいもなどの具材をぱらぱらっと用意する。 店奥には居るが店内の様子は確認できるため来客があればすぐにわかるだろう)
223Flower girl5/14 00:29
(扉が開いて入ってくるのは昨日会話の途中に忽然と姿を消したお花のお姉さん。
少しばかり疲れた表情で「ただいま」と、店主に声をかける)

いやあ、参った参った。
やっぱりボクは天才なのかもしれないね。

(まるでお婆ちゃんのようによっこらせ、とカウンターの席にゆっくりと腰をかけると一息ついて、)

昨日、キミが転移系の術の話をボクに持ちかけただろう?
それで、ボクは「あれー?どんなのだっけ、」と、頭の中で想像したら…次の瞬間には知らぬ街の風景が広がっていたよ。
しかもまぐれだったみたいでね。戻れなくなってしまって、歩いて帰ってきたのさ。
224アーサー ペンドラゴン5/14 00:34
ん?(来客、ではない。 この声は花の魔術師か、口元に咥えた味見用のスプーンを取り、側に置く)


なんだい、術が暴走でもしたのかい?それは、とんだ災難じゃないか。
まぁ、君が無事な様で何よりだ。 お腹は空いてるかい?

(何やら冷静な対応は、今の話を聞いて尚そこまで心配をしていない事がわかる。 料理している物がもうすぐ完了するし、お腹の空きぐあいを厨房からひょっこり顔をだしてテーブルに座る彼女に尋ねよう)
225Flower girl5/14 00:41
もう少し心配してくれてもいいんだぞう?
その口じゃボクが目の前から消えても少しも慌てなかったな。
ボクは悲しいよ。

(オーバーリアクションにお手上げのポーズ。
そしてエプロンを取ると、軽く畳んでカウンターの上に。
まぁ、こんな事を言ってるが転移した直後、目をぱちくりして、まあいっか、と観光を楽しんでいたのだが)

うーん、空腹よりも疲労を体が啓示していてね。
とりあえずキミのふかふかベットで寝かせてもらおうかな。

(と、言いつつもカウンターを立とうとしない。
たって歩き出すのもたるい程には久々の長距離徒歩に疲れたのだ。)
226アーサー ペンドラゴン5/14 00:49
君の事だから、移動した先で観光でも楽しんできたんじゃないかい?
それに、君は簡単にやられるような性質じゃないと信頼しているしね。 でもまぁ…少しは心配したさ。

(消えて暫くは店で待っていた事は秘密。 厨房からスターゲイジーパイと、アイリッシュシチューを持ってきて。 カウンターへ置く)


流石に僕のベッドは勘弁して貰いたいな。君には君のしっかりした寝床を用意してあるから、そっちに行ってくれ。
まぁ…歩く元気もなさそうだけれど……。 一口くらい食べて気力を回復させた方がいいんじゃないかい?

(パイの方は見た目こそグロいが、料理の食欲を刺激する香りが彼女の鼻を刺激するだろう。 小皿とフォーク、ナイフを用意して相手の前に差し出し)
227Flower girl5/14 01:03
んー…どうだろう。
場合によってはあっさりとやられてしまうかもしれないよ。
ボクだって無敵じゃないんだ。

(前からそうだが彼はボクをある意味過信し過ぎている、自らの道をボクに投げた事も少なからず、生前は気も滅入りきって余裕も無かったのが原因だろうけれど、)

お姫様抱っこでもして連れて行ってくれるかい?
…というか、食べる専門だと思っていたんだけれど、
なんだ?作ることも始めたのかい?大食感王。

(フォークを手に取り、パイを小皿に刺し運んで小さな口に一口入れる。
味も悪くない。あ、そういえばボクには舌バカなイメージがあるとどうしてみんな言うのだろうか。そんな事ないよ。)
228アーサー ペンドラゴン5/14 01:11
へぇ、あんまり想像つかないけれどね。 でも君が敵に狙われそうになった時は、しっかり守るさ。
だから、僕の魔術師様…あまり遠くへ行ってはだめだよ?

(言われて想像し辛そうに首を捻る。 しかし確かに彼女がやられているところは何回か記憶にあるか。無敵であろうとなかろうと、仲間の一人として護る事を誓ってはいる。 彼女の手を取り、注意する様にそう呟くのは、相手が一般女性であれば白馬の王子様が迎えにきたと言わんばかりの甘い空間である)


おや、君は僕が料理ができるって事を知らなかったっけ?
食べることも好きだけれど、料理も得意なんだ。 ガウェインやガレス卿あたりには振舞った覚えがあるんだけどね。
美味しいかい?

(自分の料理を口に運ぶ彼女を見て尋ねる。 胡散臭い人というのは料理に関して少々味覚に可笑しさがあるとも聞いたがはたして)
229Flower girl5/14 01:20
言われなくても行かないよ。
キミの物語を綴る人が居なくなってしまうからね。
それと、ボクにチャームを使っても何もいい事ないからね。

(片手を預けたまま魚の頭にざくっ、とフォークを突き刺し、そのまま頭をぱく、とくわえてにっこり笑う。
こんな一般女性いるものか。)

へえ、知らなかったよ。
円卓の騎士達はボクとあまり話したがらなかったしね。
特に君の息子なんかは

(確かに誓い、の中の騎士では無かったしそこに少しばかり壁なんてものはあったのだろう。
まあ、私念を持たれていた者もいたけれど過去の話だ。
皆、死んだ。)
230アーサー ペンドラゴン5/14 01:26
チャーム…? 魅了魔術というやつだったかな?
それはどちらかと言うと、君の専門だと思うが……僕はその類に関しては全く使えないよ。

(はて、とまるでそんなつもりは無いと言わんばかりに眉を顰める。 そう、無意識というか彼にとっては何時もの対応と変わりの無い事であり、イケメンの暴力と呼ばれる権化だ)


………そうか、それでも君は僕達の一員だった。
皆がどう思っているかはわからないけれど、あそこは僕達の故郷であり、君の故郷だ。
だから、まぁ…故郷の味をあじわいたくなったら何時でも料理を振舞うよ。

それを食べて鋭気を養えば、僕が君を抱っこして寝床まで連れていく必要もなくなりそうだしね。

(寂しい事を言うものだ。彼女にとっては別段そんな侘しい気持ちもないのだろうが、王の自分にとっては耳に入って辛い話である。 彼女も立派な仲間の一員、それを忘れてほしくはない)
231Flower girl5/14 01:41
ボクがこうペラペラと口に出すのは全く気にしていないからだよ。
そんなこと分かっているからキミたちの力になったんだ。
おっと、これ以上はよそう。
ボクの今は平穏そのものだ、態々産物を持ち込むことは無い。

(「ふう」とフォークを置けば4分の1食べた魚パイと、ラム肉とじゃがいもを何個かつついたシチューを残して、席を立つ。
お腹も膨れたし彼のベッドへ行くぐらいの気はできた。)

じゃあ、ボクは眠るよ。

(そう言って奥に入っていく、
円卓の騎士の話であんなにも悲しそうな顔をする彼をボクはどうしようも出来ないからね。
綴って浸ることは出来ても彼等は彼等にしか解けない話もある。)
232アーサー ペンドラゴン5/14 01:46
君がそれで良いのなら、良いのだけれどね。
あぁ、おやすみ。 青い星の元に穏やかな眠りを過ごしておいで。

(彼女が、結局自分の寝床ではなく僕のベッドで眠ろうとしているのに気づきもせず。 その後ろ姿を見送る。 食器を洗い場へ持っていき。 自分は別の器とナイフフォークを用意し、残りを食べていく)
233アーサー ペンドラゴン5/14 01:53
………ん、ご馳走様。
(一気に平らげると、手拭いで口元を拭き。 空になった食器を片付ける。 じゃわじゃわと洗い物をしながら、静かに来客を待っていよう)
234アーサー ペンドラゴン5/14 03:00
………ふぅ。

(洗い物も終わり、手を拭う。 そのままカウンターへついて、ゆったりと夜を過ごす)
235アーサー ペンドラゴン5/14 05:34
さて、今日もここら辺でおしまいかな。
(やがて朝日が顔を出すと、店じまいを始める。 自分の寝室へと向かうその最後に、彼には寝る場所が無いことが気づくだろう)
236アーサー ペンドラゴン5/14 22:35
………。

(カウンターで、一人まったりティータイムを楽しんでいる。 書物を片手に過ごす夜は少々優雅だ。 休憩はしているものの店は営業中)
237アーサー ペンドラゴン5/15 00:06
さてと………仕事にもどろうか。

(カウンターにて、シルク布でグラスを拭く様は些かカフェというよりはバーに雰囲気が近い。 キュキュっと磨かれていく硝子の音は店内に清潔さを奏でる)
238アーサー ペンドラゴン5/15 01:05
………音楽、そうだ。 音楽を流すのはいいかもしれない。

(余りにも静かすぎる事への違和感、何かが足りないと感じ。思いついたのは店内ミュージック、ほかのカフェなどでよく流れているジャズの楽曲を流せば良いと気が付く)
239アーサー ペンドラゴン5/15 02:06
………とりあえず適当にこの辺を
(ディスクを手にとって、機材に挿入すると店内にゆったりとしたジャズミュージックが流れ始める)

うん、これで良し
240アーサー ペンドラゴン5/15 04:21
………zZZ
(しかしその音楽があだとなった。 気が付けば店主は夢の中、ジャズ音楽の心地よさが彼の疲労をくすぐった。)
241Flower girl5/16 00:36
今日も客足はゼロかい?
過疎店主。

(寝癖を残したお花お姉さんが奥から顔を出す。
ワイシャツにズボン、エプロンはしていない。
客がいないのはお見通しだ。)
242アーサー ペンドラゴン5/16 00:40
………(カウンターで静かにグラスを拭いていた店主。 起きたばかりの魔術師を横目に作業を続ける)


そうだな。相変わらず此処は静かなままだよ
人が立ち寄りづらいという事もあるおかげかもしれないね

(しかし人足が無いのを店主は大して気にしていなさそうな素振り。 繁盛目的ではないのかもしれない。 空いたコップと水瓶を相手に見せ、飲むかどうか問う)
243Flower girl5/16 02:10
無遅刻無欠席の店主がいつもスタンバってるのに逆に驚きだよ。
さて、ボクはもう一寝入りするとしよう。バイトも無いしね。

(「さっき冷蔵庫から水を盗み飲んだ」と告白してまた奥へ入って言ってしまう。
客寄せのおまじないとかあったかな、など考えながら)
244アーサー ペンドラゴン5/16 02:42
これが、僕の仕事だからね。
あぁ、いっぱい寝て休んでおいで

(魔術師を見送り、自分は変わらずカウンターで来客をまつ。)
245ジャスミン5/16 02:50
ほんとう、驚きですね。
ひっそりした一角に、いつもオーナーの姿があるんですから。
(扉を開け不意にそう言いながら現れる。)
246アーサー ペンドラゴン5/16 02:52
ん…? やぁ、いらっしゃい。
ふふ、唐突に声をかけられるとこちらもびっくりしてしまうよ

(来客者に、変わらない笑顔で挨拶をなげ)
247ジャスミン5/16 02:54
あっ、驚かせてしまってごめんなさい。
(表情を申し訳なさそうな気色に染めて俯きがちに話す。)
248アーサー ペンドラゴン5/16 02:56
なに、責めたわけじゃない…からそんな俯かないでくれ。 ほら、もう一回顔をあげてその瞳を僕に見せて?
(相手に近寄って、優しく囁くように)
249ジャスミン5/16 02:58
うん? なんです?
(顔を上げると、近寄ってきているオーナー。目を離すと動k)
250アーサー ペンドラゴン5/16 03:02
うん、綺麗な瞳だ。 アレキサンドライトという宝石をしってるかい?純真な黒色の瞳も、光にあたれば澄んだ淡い光を放つ…人の目は宝石なんだ。 だから、その綺麗な目を他人に見せなくては損をしてしまうよ?(にこっと微笑んで)

さて、せっかく来たんだ。何か飲んでいくといい
(とテーブルにつくことをすすめる)
251ジャスミン5/16 03:06
(面白いことを言う人だと思った。コメディアンの才能を感じる。こういう人は、悩んでる人の話を嫌というほど聞きそうだ。)
はあ。じゃあ、アイスコーヒーをお願いします。
(椅子に掛けながら注文を頼む。)
252アーサー ペンドラゴン5/16 03:09
アイスコーヒーだね。承った
(カウンターへ移動し、注文の品を用意する)

おまたせしました。 どうぞごゆっくり
(出来たアイスコーヒーをさっそくテーブルへ運んで、相手の前へ添えるように置く)
253ジャスミン5/16 03:12
(リアル)偏頭痛がしてきた……。きょうはこれで……。帰って寝よう。
(痛そうにしながら、代金を置いて立ち去る。)
254アーサー ペンドラゴン5/16 03:14
おや、無理をしないようにね。
(代金を受け取り、そそくさと帰ってしまった相手の背を見送る。)

………
(アイスティーを片付け、ゆったりと次の来客をまつ)
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・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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