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【オリキャラRP】マジック・アンダーグラウンド(新規募集中)

                  
こくろう6/24 23:58
キャラクターシート(許可は特に必要なし)
【名前】
【性別】
【年齢】16〜20
【学年】
【誕生日】
【性格】
【所属寮】
【杖】適当に考えて。
【得意な魔法】例:物を浮かすのが得意とか?適当にしてくれ。
【詳細設定】
部活動とかはここへ。

村説
新宿駅には存在しない9つ目の改札がある。そのさきは魔法使いの為の不思議な世界。
16歳から魔法使いの適正に認められて僕らは魔法使いのための学校、新都魔法学園に通うこととなった。浮かぶ箒、自由に飛び交うファンタジックな生き物。1人に一本だけの杖を手に、僕らは魔法を学ぶ。

2900ゆず6/2 10:15

いんや?そんなお人好しにみえるかい?
俺はただ失敗してるだろうなって見にきただけだよぃ

(彼の横を通り過ぎてそのまま妹の元へ向かうと、しゃがみこんでぽんぽんとその頭を叩く。
それは労りと言うよりも揶揄いのニュアンスの方が大きいもので。そんなニュアンスを感じとってか、妹の方は相変わらず眉を寄せたまま。)

そういうオニーサンこそどうしたんだいこんなとこで。ケーキ買ってきてくれ、とでも言われたか?
2901東ソー6/2 13:31
いや…たまたまケーキを食べようと…ここら辺にいたら…すごい音が聞こえてきて……
そこに向かったら…りんがいた…ってだけ……

(前提条件が謎だが、自分がなぜここにいたかを説明する。その時、ふと凛の顔を見るが、あまり機嫌の良さそうな顔をしてないことに気づく。)

お兄さんは…失敗するって…分かってて…来たんだよね……?
その意味は…何……?手伝う気は…ないんでしょ…?

(少し語尾を強くしながらゆっくり二人に歩み寄る。)
2902ゆず6/2 18:14

意味なんて簡単だ。勿論、揶揄うため。
ちょっと焚き付ければ此処に来るのは目に見えてたし、そんでもって結果もお察しだろぃ?

(そう言って散らばったフラスコの欠片などを軽く指さして口角を上げる。
妹の方は軽く頬をふくらませて拗ねてて、またそれに兄は笑って)

…オニーサンも、ぼーっとしてるように見えて案外熱い男だったりするかい?

(そして。人に悪戯したり、揶揄うことが好きな宗次郎は感情の変化に敏感だ。語尾が強くなった彼を見れば、楽しげに問いかけた)
2903東ソー6/2 20:38
…やっぱりね。そんな気はしたよ…

(からかうため、と答えた彼に哀れみに似たような声をかける。)

別に…そんなわけではない……
……先に謝っておくね…ごめんね。恨むのは…お門違いだから…やめてね……?

(少し悲しそうに謝罪すると、時間が加速した。いや、今までゆっくり行動していた彼がひとりでに俊敏に体を動かしたのだ。宗次郎に向けて100%の害意、空手経験者である彼の上段回し蹴りが繰り出される。)
2904ゆず6/2 21:13

ぐ、!

(思いっきり蹴りを受けた宗次郎はその勢いのまま倒れ込む。その時の衝撃で片方から鼻血が出た。
一方、凛は珍しく目を見開いて、びっくりしたような表情をすれば座り込んだ姿勢はそのままに、凛吾の方に視線を向けた。)

…くく、いいねぇいいねぇ。
俺はこういうの求めてんの。怒りだろうがなんだろうが…他人の奥に隠れた感情を表に引きずり出せた時が1番楽しいもんだ。

無害そうなオニーサン、鍛えてるみたいだけどなんのために?

(手で鼻血を乱暴に拭えば、その頬に血が擦れる。しかし本人はさほど気にしてないのか、むしろ楽しそうに嗤うと、立ち上がりながらまたぱちん、と指を鳴した。
再び彼は妹の姿へ変貌していく。
この対象の姿を変える能力、人に擬態する時その怪我も消して治癒したかのようにも振る舞えるが、今回はわざと傷は残した。
よって、彼の前には顔を血で汚した凛が佇むことになる。)
2905東ソー6/2 21:37
趣味。…小さい頃からの…ね……。
だから…武術家の拳云々は…知らない…よ……

(傷ついた妹に変身した宗次郎に惑わされることはない。そのまま、どこかゆらゆらとした足取りで距離を詰めていく。)

…あ、りん…見るのが嫌なら…目を瞑っていて…ね…?
あとケーキ…もうひとつ食べて…いいよ…?

(凛の方に目線を合わせずにそのように伝える。今の自分の顔は友人に見せれるものではないと思ったのだろうか。)
2906ゆず6/2 23:06

嬉しいねぇ、妹のために怒ってくれる人間がいるってぇのは。

(人の負の感情の爆発というのはやはり面白い、と彼は思った。それは普段怒りっぽい奴よりも、温厚そうな奴の方がギャップの大きさ的に楽しいわけで。
でも、ここで自分が伸びてしまってはそれを見届けることも叶わないわけで。それはつまらない、と判断すれば)

今日は撤退するってことで。とりあえずまたお邪魔するぜぃ、オニーサン。

(バックステップで窓際まで後退すればそのまま窓を開け、ひらりと外へと退散。
逃げるは恥、なんて言うけどとんでもない。逃げるのも立派な作戦だろぃ?
そして凛はというと、両手で顔を覆って視界を塞いでいるのだった。それは悲壮感などで溢れるものではなく、子供がいないいないばぁする時みたいな、そんな子供っぽい覆い方だ。)
2907東ソー6/2 23:39
あっ…いっちゃった……
まだ必殺の…胴回し蹴り…使ってないのに……

(宗次郎が窓の外へ逃げたのを確認すると、足を止める。)

りん…もう終わった…よ?
もう顔…あげて大丈夫……

(そう言いながら、いつものほぼ無表情の顔を凛に向ける。)
2908ゆず6/3 11:12

……んぅ、

(手を退けて、ひょこ、と顔をだした凛の顔はもうほとんど普段通りのものだった。
それでもまだほんの少しだけ、驚いてるような感情が窺えるけれど。
きょろ、と軽く辺りを見渡して、兄がいなくなってるのを確認して)

…リンゴ、はやかった。

(動き、と。他にも色々言うことはあるだろうに、凛の口から出たのはそこ。それくらいびっくりしたらしい)
2909東ソー6/3 11:44
まぁ…疲れるから…早く動きたくないんだけど……

(ふぅ、と一息ついて、ゆっくりと凛の横に座る。いつものどこか気が抜けた凛吾に戻っていた。)

…あ…ごめんね……
酷いこと…言ってきたけど…りんのお兄さん…蹴っちゃった……

(すこし眉をひそめながら。普通に考えたら、自分の家族に危害を加えた人なんて悪党以外の何者でもない。)
2910ゆず6/3 16:13

リンゴは、凛のため……怒ってくれただけ、だから。リンゴはわるく、ない。

(謝罪の言葉に対して、ふるり、と首を横に振って。蹴ったことに対して特に思うことはないらしい。)

…お兄(にぃ)がからかうの…いつものこと…。
リンゴも、… あんまり気にしないで、いい、よ

(気にしないでいい、といいつつこっちもこっちで兄の揶揄いに拗ねてるから強くは言えないんだけれど。
それでも、毎回ああやって怒ると疲れちゃうと思うから、と。)
2911東ソー6/3 23:45
うーん…でもやっぱ…大切な人を片付けられたら…ムカつく……

(凛が気にしていないとはいえ、やはり初対面の人に失礼なことをされても許せるほど凛吾の心に余裕はないらしい。)

…そうだ。俺がそばにいるときだけは…りんのこと…悪くは言わせない…よ……
守る…って言ったら…すこし大げさかもしれない…けど……
2912ゆず6/4 15:36

……、!

(きょとん、といった様子で彼を見る。聞き慣れない異国の言葉を聞いたような、そんな反応。
今まで言われたことない言葉だったから、尚更)

……でも、お兄、は結構しつこい、よ?
リンゴに負担…かけそう…

(また少しだけ眉を下げて。
兄と対峙した彼は明らかに不機嫌そうだったし、わざわざストレス溜めさせるのは…と思っているらしい)
2913東ソー6/4 22:43
気にしないで…
そんなことより…りんが嫌な気持ちになるのが…見てられない……

(気にしなくていい、と口では言ってたが、あのときかなり嫌な気持ちになってただろうと凛吾は思い出した。)

あと…別に人を殴るのは…嫌いじゃない……

(無表情だから読み取りにくいが、冗談を言ったつもりらしい。)
2914ゆず6/4 23:43

………ぇ、っ ………じょうだん、きつい。

(殴るの嫌いじゃないの?と、またびっくりしたような視線を向けるが本気じゃないことを何となく悟ればまたいつもの表情に戻る。
んん、と小さな声をこぼしたあと、)

…ありがと、リンゴ。… いつも…リンゴは凛のこと助けてくれる、
……でも、凛は…何もしてない…

(魔法についてのアドバイスくれたり、ケーキくたり、こうやって自分のために怒ってくれたり。色々してくれるのに、自分は何も彼に返せてない気がすると。
少ししょんぼりした様子で)
2915東ソー6/5 00:39
なにもしてない…わけがないよ……
俺…こんなんだから…友達少なくて…
りんが一緒にいてくれるだけで…楽しいんだ……

…ちょっと…照れ臭いや……

(無表情ではあるが、気持ちすこし照れたように頬を染めて口角を上げている。)
2916ゆず6/5 15:01

…………へんなの。
…凛にそんなこというひと、…はじめて。

(珍しくその瞳が揺れる。冗談ではなく本気で言ってくれてるのはその表情から明らかで。
でも、どう返したらいいか分からなくて。先に、へんなの、なんて言葉が出ちゃったけど嬉しい気持ちに変わりはなくて)

……えへ、へ。…あのとき、ぶつかってよかった…かも、?

(笑い慣れてないせいもあってぎこちない笑みだけど。緩く笑ったあと、そんな冗談をひとつ。
最初、こっちが彼にぶつかって倒さなきゃ交流は生まれてないわけで。)
2917東ソー6/5 23:24
たしかに…そうだね……

(凛との出会いはたしか、そんなハプニングからだった。奇妙な出会い方だが、それでもこのようにかけがえのない、愛しい友人となった。)

りん…好きだよ……

(そして、一言ぽろっとこぼす。その真意は、友情なのか、愛情なのか。とにかくいとしさ故に、発した言葉であるのは間違いない。)
2918ゆず6/6 11:44

…!……ぁう…、

(友情にしろ、恋にしろ。
どちらにしても、こういうまっすぐな好意なんてもの今までぶつけられたことがなくて。
流石にその頬に朱色が浮かび、恥ずかしそうに唸った。少し落ち着かない様子で、髪の毛を弄りながら)

………凛も…リンゴのこと、… すきー。
リンゴがいいなら…これから、も…おしゃべり……してほしい、な

(それはとても子供っぽい響きだったけど、凛なりの精一杯のお返しだ。ただ、流石に恥ずかしくて目は逸らしてるけど。)
2919東ソー6/6 16:31
えへへ…嬉しいよ…りん……
りんが…喜ぶなら…お安い御用…だよ…

(こちらも、目線だけはどこか逸らしながら。やはり、すこし照れくさいのだろうか。)

ねぇ…りん……
こっち…向いてくれるかな……?

(そのあと、一息置いてから何かを決意したように凛に尋ねる。)
2920チキンチョーカー6/6 16:49

こんにちは
2921ゆず6/6 19:36

……やったぁ……、… うれしい、な。

(好意的な返しがかえってきて、口元が緩む。
嬉しいのか、ぱたん、ぱたんと足先が揺れて。
でも、)

……凛、今変なかお…してるとおもう…よ、?

(こっちみて、と言われてちょっとだけ困ったように。こんな風に、勝手に口元に笑みが浮かぶなんてこと今までなかったもの。
これを変なかお、と表現しつつも、
でも、彼の頼みだし…と恐る恐る彼の方をみて。)
2922東ソー6/6 21:39
ふふっ…やっばり…可愛らしい顔をしてる…ね……

…んっ。

(改めて目の前の彼女の顔を見る。すこし頬を染めつつ、困った顔をする彼女の顔を。そのあと、ワンテンポ置いてから、彼女の首に腕を回し、優しく抱き寄せる。まるで、自分の好きという気持ち、相手の好きという気持ちを確かめるように。)
2923ゆず6/6 23:04

わ、ふ………

(引き寄せられて、びっくりしたように目を丸くしたが、すぐに身体の力を抜いて素直にその身を委ねた。
なんだか鼓動がいつもより早い感じがするけど、心は不思議と落ち着いていて)

……リンゴにぎゅー、ってされると…安心する…

(緩慢な動作ではあるが、甘えるように彼の肩口に顔を埋めて、うりうりと頭を押し付けて。)
2924東ソー6/6 23:44
俺も…癒される…よ……
りん…すごくあたたかい……

(すこし力を加えたら壊れてしまいそうな体から伝わる体温が心地よい。ずっとこうしていたい、と思ってしまうほどだ。自分の体に埋めてくる頭をぽんぽん、と撫でてあげる。)
2925ゆず6/7 14:02

…暖かい…?…じゃあ、もっと…ぎゅー……

(彼の呟きに目を細めると、ゆるゆると手を動かして。控えめに彼の背に手を回すとゆるい力で抱きしめ返した。
頭撫でてくれるその手も優しくて。心地良さに微睡みを覚え始めていた時、生徒の下校を促すチャイムが鳴り響いた。)

…………ぅー………、

(いつもは何も感じないチャイム。だけど今日ばかりはこの時間の終わりを告げられているようで、ちょっと眉を顰めた。)
2926東ソー6/7 14:40
…あ……もう…こんな時間……?

(下校のチャイムに凛吾もすこし寂しそうな顔をする。明日になればまた会えるというのに、それがどうももどかしく、その明日までが永遠の時間のように感じたのかもしれない。)

…ねぇ……居残り…したいな……。
ダメかな…?

(ほんの少し、抱きつく腕を強くしながら、甘えた声で凛に尋ねてみる。別に、いやだと言われればそれまでだが。)
2927ゆず6/7 16:39

(下校のチャイム。それは授業終了のチャイムと異なり、生徒が校舎にいなくなるように促すものであって。
ここから先、先生や見回りの人に見つかれば怒られるのは目に見えている。
しかし、)

………ん、いい、よ。
…見つかったら、守って……ね…?

(悩んだり焦るような様子はなく、彼のおねだりに小さく頷いて。
目を細めつつ、ほんの少しの冗談を言ってみたりして。)
2928東ソー6/7 17:25
やった……
今のうちに…言い訳…考えて…おくね……?

(そのいいよ、という言葉がどれほど嬉しいものなのか。嬉しさを表すように一瞬抱きつく力をすこし強くし、凛に体を押し付ける。)

えへへ…幸せ……
2929ゆず6/7 18:11

まかせる…、…ん、

(強くなる力にちょっとだけ身動ぎして。こちらも彼の服を掴む手に力が篭もる。)

……そういえ、ば。
…リンゴは…お兄とか、いる、の…?

(静かな空間。まるでこの世界にふたりしかいなくなってしまったような、そんな錯覚さえ覚えるほど。
そこでふと浮かんだのは彼の家族のことだ。
まだ、彼について知らないことがいっぱいだ。その空白を埋めるように、尋ねて)
2930東ソー6/7 18:32
いない…よ……
母と…父と…あとペットの犬…
3人と1匹暮らしだよ…

でも…ここに通うために…今は一人暮らし…してる……

(両親を懐かしむように。今は一人で暮らしているため、このような温もりに特別感を覚えるのだろうか。)
2931ゆず6/7 22:12

そ、っかぁ

(自分はあんなのだけど何だかんだ兄が一緒の学校に通ってるし、だから一人暮らしという言葉に不思議な感覚を覚えた。)

いぬ… 買ってるのはちょっと、びっくり…かも?
名前、なんていうの?

(自分は動物を飼った事ないから。いいな、なんてこっそり思いつつ質問を重ねる。
心地良いのか、すっかり彼に体重を預けきっていて)
2932東ソー6/7 23:29
紅孩児……

(なんちゅーネーミングセンスしてんだこいつは。)

俺に似て…大人しいけど…食欲だけは旺盛…なんだ……

(質問に答えつつ、凛の体重を支えながら、時より体を前後してゆりかごのように体を揺らす。)
2933ゆず6/8 07:32

面白い名前ー…。ちょっとみてみたい、かも。

(くすくすと笑い声を零しつつ、ふにゃふにゃ笑ってみせて。彼に似て、ってところも相まって好奇心が唆られたところで、)

むぅ、……それ、やられると眠くなっちゃ、う

(ゆらり、ゆらりと揺らされて。微睡んでくる意識。ちょっとだけ眉を寄せるといやいやするように首を横に振った。)
2934東ソー6/8 11:58
あっ…ごめんね…つい……

(体の動きを止めて、謝罪の意を込めるように頭をぼんぽんと撫でる。)

いつか…りんを俺の実家に…招待するよ……
紅孩児も…よろこぶはず……

(まあ女の子を実家に連れ込むとなれば、120%両親に付き合ってると思われるのだが。それはそれで、凛吾としては別に嫌ではないらしいが。)
2935ゆず6/8 17:42

ん〜……、

(頭を優しく撫でられると小さく唸って。ここで眠りたくはないらしく、意識を覚醒させるように軽く身動ぎしつつ)

リンゴのお家、いく……。
…凛の家、も来て欲しいけど……、お兄……

(彼の提案に嬉しそうに微笑んで。なら自分の家にも…と思ったところで言葉に詰まった。
兄妹揃って実家暮らしのため、確実に兄はいるわけで。さっきのやりとりを思い出せば犬猿の仲になりつつある2人を合わせるのは得策ではない。
呼びたいのに、呼べない。
そこまで考えて、眉を八の字に下げる。)
2936東ソー6/9 00:29
あっ……でもりんの家…行きたい…

(先ほどの兄のことを思い出して、すこし苦い顔をする。仮に隠れて会いに言っても100%に近い可能性でチャチャを入れて来るだろう。そのようにもうすでに想定できてしまう。)

どうしよう…俺としても…あまり喧嘩ばかり…したくないから……

(困ったような声で、考え事をするように唸る。この場合の正解はどうなのだろうか。)
2937ゆず6/9 13:41

んー……ん………、

(こっちもあの兄の対処法がイマイチ浮かばないらしく、軽く唸る。
何やったところで兄のことだ、絶対見つかるし絶対からかわれるわけで。)

……こうやって、ぎゅー…してれば、気にならなかった、り?

(と一言。こんなの家でしてたらあらぁ~なんて言われること間違いない訳だけどそこまで考えてる訳もなくて。)
2938東ソー6/9 16:24
案外…布団に隠れたり…とかで…バレなかったり…しないかな……?

(す る わ け が な い(迫真)むしろ、見つかったらもっとひどいことになりそうだが。)

まぁ…俺はりんと…いれれば…なんでもいい…よ……?

(また、凛に甘えるように体を押し付けながら。)
2939ゆず6/9 18:13

布団…ふたりでねたら、…ぽかぽか、かも。

(ツッコミ役が誰一人としていないのが不幸である。
ボケとボケが織り成す会話は収拾がつかなくなるもので、話の終着点は思い切りズレたものになった。)

わ、ぁ……、リンゴ、甘えん坊さん…
…………………、!

(これ以上ないくらい密着する身体にちょっと恥ずかしがりながらも嬉しそうに微笑む。
しかし、廊下から聞こえた、コツン、という靴音に身体を強ばらせたのであった。)
2940東ソー6/9 21:07
誰か…来た…?
警備員さん…かな…?

(すこし体を緩める。こっちは結構いつも通りのほほんとしていた。別に見つかったら見つかったで、何か言い訳しておけばいいや、レベルらしい。)
2941ゆず6/9 22:35

………リンゴ、余裕そう。
…慣れてる、?

(いくらぼーっとしていてもこうやって校則を破ったことはなくて。流石の凛でも焦燥感が出るのは仕方ないこと。
さっきも、彼はもし見つかったら一緒に怒られようね〜なんて気楽さを出していたけど、それがちょっと不思議で。
いや、彼の性格上ありえなくはないんだけど、こういうことしたことあるのかなって。
小声で尋ねて。)
2942東ソー6/10 05:39
あー…式神が…しょっちゅう勝手に…何かやらかすから……

(例えば張り紙を引きちぎったり、下駄箱を勝手に全部開けたり、夜の校舎窓ガラス壊して回ったり。警備員には、またお前か。みたいに言われるらしい。)

まぁ…なるようになる…よ……

(凛を励ますように背中をトントンしてあげる。)
2943ゆず6/10 19:37

あの子たち…結構……やんちゃ、?

(窓ガラス割るのはやばい(確信)。
前見た時も、ちょっと自由にしてるイメージはあったけどそこまで自由奔放だとは思わずちょっと意外そうに。)

「下校時間すぎてますよ、早く帰りなさい」

(と、そんなこと言ってれば、隠れてるわけでもない2人が見つかるのは時間の問題で。案の定、ガラリと扉をあけられて警備員さんに見つかった。
と言っても、ちょっと珍しく若い女の警備員さんだったのもあって、そんなに厳しくされなかったけど)
2944東ソー6/11 01:53
うん...遊べるものがあったら...なんでも遊びたがる...
家の中で...呼んだりするのは...控えてる...

(なんとなく好奇心で家で召喚したら、次の火を掃除だけでつぶすことになったのはいい思い出。)

あ...ごめんなさい...すぐ、帰る...から...

(ドアから警備員の女性が見えたのを確認して、凛から体を反射的に話す。ただ、警備員の視線を必要以上に通さないよう、視線を遮った位置に立って、凛を守る?ようにする。)
2945ゆず6/11 20:19

ぅー………、

(元より会話が苦手なことに加えて怒られ慣れてないのもあって、言葉が出ない。彼が視界を遮ってくれてるから多少はマシだけど、ちょっと眉が下がる。
彼が素直に帰る、と口にしたおかげで警備員さんは特にしつこいこともなく、すぐにこの場を離れていった)

ごめん、ね。リンゴ……対応、ひとりにまかせて…

(眉を下げてしょんぼりしながら。)
2946東ソー6/12 13:37
だいじょぶ……
まぁ…今日はもう…帰ろう……
次見つかったら…面倒だから……

(眉を下げる凛を励ますように、頭を撫でてあげる。その姿を側から見れば、兄妹とかそんな類のように見えるだろう。)
2947ゆず6/13 00:05

ん、……わかった

(この時間も終わりかと思うと寂しい気持ちは拭えない。だけど、また見つかって怒られるのは嫌だし、と彼の言うことにこくん、と頷いた。
しかし、そのあと、ちょっと言いにくそうに口を開いて)

…途中……まで。…一緒に帰っちゃ、…め?

(そもそもで彼はわざわざ一人暮らししているという点を考えれば、彼の今住んでる家がここから近くてあまり長く一緒に帰れないのはわかってるけど。
でも、もうちょっとだけ一緒にいたいと、凛なりのおねだりだ)
2948東ソー6/13 03:33
ん…いい…よ……
何なら…家まで…送る……?

(一緒に帰る、という提案に乗る。たしかに、学校を出てすぐお別れは、寂しい。大好きな友人と、長く一緒にいたいと思ったらしい。そこで、途中まで、と言わず、最後まで、と提案を返す。)
2949ゆず6/13 20:06

ぇ、………いい、の?
でも…リンゴ、帰り遅くなっちゃう…よ、?

(彼の提案にちょっとびっくりしたあと、少しだけ申し訳なさそうに眉を下げて困った風に。
その提案は長く一緒にいれる方法であり凛にとっては嬉しいもの。
でも、距離を考えると彼の場合かなり遠回りさせることになるわけで、帰りも遅くなるしで心配なのだ)
2950東ソー6/14 01:20
ん…別に…大丈夫……
遅くても…怒る人…いないから……

(これこそ独り暮らしの特権。強いていうならば、眠るのが遅くなるので、明日1限に遅刻して先生に怒られる可能性が増えるぐらいだろうか。)

さ…帰ろ……
最後までおしゃべり…しょ……?

(立ち上がると、凛に左手を伸ばす。手をつないで帰ろう、ということらしい。)
2951ゆず6/14 17:36

じゃあ……そうする、……よろしく、ね?

(こく、と小さく頷くと視線を差し出された手の方に移す。差し出された左手に、少しぽかん、とした様子を見せたがやがておずおずと右手を差し出して、その手を握った。)

……えへへ、誰かと手… 繋ぐのひさしぶり、かも。

(嬉しそうに目を細め、笑みを零しながらつないだ手をぶら、ぶらと軽く揺らす。
それはちょっと子供っぽい印象を与える動作で)
2952東ソー6/16 07:16
俺も…小学生以来……
なんだか…なつかしい…ね…?

(子供のように自分の手を揺するそれから、幼い頃の記憶が思い出される。友人との下校中、親と遊びに行った時。どれもこれも楽しい思い出だった。)

じゃ…行こう…か……

(そのまま実験室のドアを開け、外に出ようと)
2953ゆず6/17 00:05

うん。……凛も……お兄と繋いだとき…ぶり…?

(小学生位の朧気な記憶だけど。
少し恥ずかしい気もするけど、それ以上に嬉しい気持ちが勝って、ぎゅ、と繋ぐ手に力を込める。
彼の手はなんだかすごく優しいのだ)

…えへへ、リンゴの手、おっきいー…

(実験室の外に出て。そのまま昇降口の方へ向かいながらご機嫌そうに。
もう辺りは暗くなって、薄暗い校舎は気味悪いものではあったが凛は気にしてないらしい)
2954東ソー6/17 22:30
そう…かな……?

(大きな手、と言われるがあまり実感がない。しかし、頼り甲斐があるという意味で捉えると、気持ちの良いものだ。弱く、しかししっかりと伝わる凛の握力に、ぬくもりを感じる。
時も早く、気がついたらもう玄関前まで歩みを進めていた。玄関から見える外の景色は、すでに暗く、その日の終わりを告げているようだ。)

寒く…ない……?
大丈夫…?

(まだ夏には遠く、外に出ると、ヒュウと少し冷たい風が吹き付ける。)
2955ゆず6/18 21:25

んー、……ちょっと寒いけど……

(少しだけ考える素振りをした後、ふるり、と首を緩く横に振って。それからちょっとだけ間が空いたあと、僅かにその身体を彼の方に寄せた。)

……こうすればへーき。

(歩きにくくなっちゃうかな、なんて。ちょっと考えたけど、甘えたい方の気持ちが勝ったらしい。
遅い時間ていうのもあって学生の姿も見えないし、これくらい良いかな、って。)
2956東ソー6/20 00:39
あ…たしかに…こうやったら…暖かい…ね…?

(ぴたっとくっついてくる彼女に少し驚きつつも、その温もりに心まで暖かくなる。風は冷たいはずなのに、それは些細なものに感じてくる。)
2957ゆず6/20 20:42

……えへ、……それに、風避けにもなる、し…?

(後半は勿論冗談だ。隣で歩いてる故に真正面からの風は全く防げないし、そもそもの話風を防ごうとは思ってない。
だけど、流石にちょっと気恥しさが勝ったのか、そのためちょっとした冗談を言うに至ったらしい。)

………、

(のんびりとした歩調で歩きながら、ふと、ゆっくりとした動作で彼を見上げる。何か言いたげではあるけど、なかなか言葉にならないらしく、口を開いたり閉じたりするだけで。)
2958東ソー6/21 05:58
風除け…になって………無いと思う…

(確かになってるな、と一瞬思った刹那、凛の立っている方角から風が吹く。それが少しおかしくて、噴き出しそうになる。)

…どうした…の…?
やっぱり少し…寒かった……?

(ふと凛に視線を向けると、なにやら言いたそうに、もどかしそうにしている。これを言うとむしろ口を閉ざしてしまうかもしれないが、それでも切り出した。)
2959ゆず6/21 21:17

…………、

(寒かった、という問に対してふるり、と首を横に振って。
やっぱりまだ言いにくそうにしていたが、言わないとこうやって誤解させてしまうし心配もさせてしまう。
それは嫌なわけで。またしばしの間が空いたあと、ようやく口を開いて)

……凛じゃない、他の人、に。…こういう、の?…やっちゃやだ。

(上手く言葉で言い表せないのか、時々言葉を詰まらせながらもようやく声に乗せて出すことが出来た。
でも、言ってみれば子供みたいなワガママであって、言い終えたあと気まずそうに視線をふいっとそらして)
2960東ソー6/22 17:38
………ああ…わかった…よ。
ホント…今日のりん…可愛すぎ……

(その言葉にすこしキョトンとするが、意味を理解したらしく、かなり頬を染めながら、凛から目をそらす。
束縛なんていう重いものではないが、自分からの好意を独り占めしたいという彼女が愛おしくてしょうがないらしい。)
2961ゆず6/23 18:37

……あぅ…。そういうこと言われると……もっと恥ずかしくなっちゃ、う……

(頬を赤らめながらうつむき加減にぽつぽつ言葉を紡ぐ。自分から言い出したとはいえやっぱり恥ずかしいし、加えてこんなこと言われてしまえばどう反応したらいいか分からないのは明白。)

……リンゴ、迷惑?

(こういうこと言われるの、って。了承してくれたけど突き詰めていけばこっちのワガママなわけだし…)
2962東ソー6/24 00:47
迷惑…なんかじゃない……
というよりも…俺もりんが…他の男と…仲良くするの…嫌…かも……

(もともと友達が少なかったからなのか、それともシンプルに彼女のことが好きだからなのだろうか、りんからのその要求を迷惑になんて1ミリも思わなかった。
それによく考えると、自分にも、りんを独り占めしてみたい、という欲求が心の中に存在していた。)
2963ゆず6/24 23:58

…………、
……リンゴ以外、で……仲良しな男の子…いない…。

(自分と同じことを彼も言ってるのに、理解に疎い凛はきちんと意味が理解できなかったらしい。
彼の言葉に少しだけ眉を寄せてそんなことをぽつり。
なんだかこうやって言葉に出すと自分も友達が少ないなって。そう思うとなんだか自分のコミュ障っぷりが目立つ気がして。)
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   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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