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現世妖退治奇譚(終了)

                  
クロツカ6/23 15:25
Wiki https://www65.atwiki.jp/netroom555/
twitter https://twitter.com/ratexyi

54100まっちゃん5/23 09:15
>>54097
54101まっちゃん5/23 09:15
>>54098
54102MAX5/23 09:48
>>54097
この前のお返しと爛から唇を奪われる。
顔が近付く時から離れたあとも彼の心臓は早鐘を打つ。
恥ずかしさで顔が熱くなるものの爛を見ていた。すると爛も顔が熱くなってきたのか目を伏せた。その様子がなんとも愛おしくて感じる。


「うん、良いよ。何でも聞くよ」


軽く言われて始まる爛についての話。
そう言えば自分の過去は爛に知られていたが爛の過去は知らないんままだった。
それが漸く知る事が出来るため緊張はするものの、爛と同じく軽い雰囲気で承諾し、そして話を聞き始める。
54103まっちゃん5/23 10:09
((ん?今なんでもするって(返信遅れます)
54104MAX5/23 10:14
((なんでもするとは言ってない(返信急がなくていいよ)
541055/23 11:53
>>54096

「ふふ、事実ですから。」

にっこりと笑って、その意味を告げることはせずに。

「それじゃあ、わたしはもどりますね。」

一応仕事が残っているらしく父母の眷属に割り振って尚減らない為に休憩はここで終わりのようだ
54106ryuji5/23 12:34
>>54105
「おう……おう……」

上手いこと顔を正面に向けられず、視線が右往左往している。穴があったら飛び込んで掘り進んでそうである

「そ、そうか。……無理するなよ……」

チラ、と見て。かろうじて出てきたのは、そんな言葉。
54107ryuji5/23 12:45
>>54098
「ん、なら良かった」

微笑んでは、そっと涙を手で拭ってやる。

「……ていうか気になってだけど、俺は面子だぞ……?」

今更すぎるが、一応訂正して。
54108クロツカ5/23 23:22
((終わった部屋でも微妙に動いてるのなんか良いな
541095/24 06:51
>>54106

「はい、面子ちゃんも何かあれば私でなくともクラリッサやフェデリコに遠慮なく申し付けて下さいね。」

インテリアを和風にしたいだとか、そういうものでも叶えられますからと、言い残して部屋を出ようと
54110ryuji5/24 07:40
>>54109
「あぁ……分かった」

そう言って出て行くライラを見送る。
見送り、暫くしてして、もう十分かなと言うところで-

「……好みとか、聞いてみるか」

ぼそり、と。そんな呟きが部屋に吐き出されたのだった。
54111ryuji5/24 07:40
((からありです
541125/25 10:45
((からありー
54113まっちゃん5/25 21:48
「私の家は、兎に角親の言いつけを守ることが最優先されていました。」

(自分の意見よりも、大人の言うことを聞くこと。それを虐げられてきた日々が、どれほど幼い頃から始まったのかは覚えていない。だからこそ、20という年になってから不満を持つようになった。
家に帰ったのは、まずその事が一番の理由である。自分で自分のことをなんとかしなければ、と。
隠れていても周りとの関係は変わらず、そして彼らも自分を諦めず探し続けるだろうから。)

「家に帰った時、当然ですが…とても怒鳴りつけられました。今までどこへいたのか、と。」

(相当心配だったんでしょうね。
ぽつりとそんな言葉を節に付け足す。
有難いことに、両親はまだ自分の安否を心配してくれていたようで、爛の姿を見るなりカッと目を見開いていた。
それから、どこに居たか、とか。何をしていたのか、とか。なにか事件に巻き込まれたりしたのか、とか。
もう湊のことなんか忘れてしまったみたいに、ただひたすらに臆病で卑怯者な自分だけを心配する姿が、なんとも言えなくて、苦い気持ちが広がったのが、今でもハッキリと覚えている。)

「だから私、言ったんです。祓刀…蓋世、いや、……天逆海について。」

(自分がこうなってしまったのは、半分だけ、所持する祓刀、蓋世の力のせいでもある…と言ったら彼女は怒るだろうか。
兎に角、両親に言ったのだ。蓋世の力を制御できなくて、とんでもない大惨事を起こしてしまっていたことを。)

「……そしたら、俺が聞く前に、言ってきたんだよ。なんであそこまでして俺を縛り付けてたのかを。」

(はは、とらしくないような笑い方で眉を八の字にした後、あの時に聞いた会話の内容を噛み締めるように口を開いた。)

「俺を、天逆海の贄にさせない為だとよ。」

(言ってる意味がわからないだろ?と大利の目を見ては苦笑いを零して、今はもう押収され手元にない蓋世に宿る天逆海についての情報を思い出す。)

「大昔、水無瀬家の御先祖様がとんでもない大妖怪…天逆海を退治して、その骨で作ったのが蓋世らしい。大妖怪、なんて言われるだけあってその刀の威力は誰も制御出来ないような強者になっちまった。だから、蔵の中に大事に閉まっとこうとしてたんだ。…だけど、一つ問題が起こった。

天逆海が退治されたことによって、そいつ自身の怒りが呪いに変わったんだ。家族全員、いや、この世界に住む人間を片っ端から殺すぞと御先祖様は天逆海に言われたらしい。…そうされたくなかったら、贄を1人出せ、と。

天逆海が欲する贄の条件は1つ。生娘だということだったらしく、その日から水無瀬家で女が産まれたら贄に捧げられることとなった…らしい。実際、俺の姉も贄に捧げられて、とうの昔に死んでるとも言われた。」

(ここまで、特に周りのことも気にせずに喋り続けて、1つため息を吐く。まるでうんざりしたような、深いため息だった。
その話を聞くまで、当然だが姉は親が決めた男の嫁に貰われたのかとばかり思っていたから、ショックが大きかったかもしれない。
女である母親が贄に捧げられなかったのは、なにか理由があるのかもしれないけれど、それどころじゃなかったのは覚えている。)
54114まっちゃん5/25 21:48
「…んえ?めんこ?ハンコじゃないの?」

(ケロッと泣き止んだかと思えば、今更すぎる指摘に首を傾げた。
あれ、というかいつから面子がハンコになったんだっけ――――?????

ま、いっか!)

「わかんないけどいーや!ハンコさんありがとうね!」

(指摘を聞いているのか聞いていないのか。いや、この口振りからして確実に聞いてない。にぱっといつも通り笑顔が戻り、千尋はそのまま面子にギューッと抱きつく。千尋なりの感謝の印である。)
54115まっちゃん5/25 21:48
((たいへん遅れた、ごめんね!!!
54116MAX5/25 22:41
>>54113,
「…………」


爛の話を聞いて息を飲む。
大妖怪だの贄だの予想のはるか上を行く単語が次から次へと出てきて若干思考が追いつかない。が何とか爛が溜息を吐いている隙に整理して理解する。
いや、しっかりとは理解は出来ていない。爛の言う通り、何を言っているか分からない節が多々ある。


「全部一気に出しちゃえ。思ってる事とかさ」


だからこそ敢えて、いつもと変わらない雰囲気で爛に言う。
下手に励ますより、今は全部口に出した方が楽になるかもしれないと思ったのだろう。
54117まっちゃん5/26 11:50
>>54116

「……」

(その、なんでもないような思い遣りや優しさに目を細めては静かに微笑み首をゆっくりと横に振る。
姉のこと、とてもショックだった。それは、ある。けれど、異常なほどに次の瞬間にはケロッと気持ちの切り替えができてしまったのだ。
多分、そんな理由があったから姉との思い出も何も浮かんでこないのだな、と思う。
幼い頃からずっと一緒にいたはずの姉の顔が朧気なのもきっと、このことを知ってしまった時にショックを和らげるためであったのだ。)

「…父も母も、その事が理由で私をなるべく外に出さず、男として生きてた時もありましたね。…全ては贄として選ばれないためのこと。」

(今となっては立派な思い出話だ。
女々しくなるな、とか、泣くな、とか、力をつけろ、とか。
父親がことあることに"日本男子の心得"論を出してくることには、原因があったのだ。
我武者羅に、闇雲に振り回していることではなかったと知った時、逆に申し訳ないとも思ってしまった。
蓋世は確かに、誰にも知られないように蔵の中にあった。それはとても丁寧に祀られることも無く、ひっそりと影に隠されてあったのだ。それを、無断で持ち出しては、元も子もない。自分は、それをしてしまったのだ。)

「故に……少しばかり恥ずかしいですが、本来の名前も少し違うんです。私の名前は、爛ではなく、爛丸、と言うんです……昔は、こんなに静かな喋り方じゃなかったんですよ?」

(恥ずかしそうにはにかむと、「呼び方は変わらないままでいいです」なんて、心配するような事でもないようなことを告げる。あまり好きではなかったこの名前。女だという自覚はあるのに、男みたいな名前。当時から、これだけは気に食わなかった気がする。)
54118ryuji5/26 14:36
>>54114
「んー、まあいっか。どういたしまして」

せっかく笑顔になっているのだ、些細な問題だろくと抱きしめ返してやる。

「うんうん、この調子で沙月だったか、あの子にも笑顔見せてやんナ。きっと、それがいい」

幼子に気遣って貰うより、そちらの方が遥かに嬉しいだろうと。
54119MAX5/26 21:29
>>54117
「爛丸かあ…
うん、爛の言う通り今まで通り呼ばせて貰うよ。なんか唐突に呼び方変えるとソワソワしちゃう。」


言葉に甘えて今までと同じ呼び方をする。
男として生きていた事は驚いたが…ぶっちゃけ自身が女みたいな格好をする事なんて多々ある為あんまり気になっていない。
むしろ爛の親が、しっかりとは爛本人の事を考えていた事に驚いていた。なんせ、彼が認識していた爛の親は自分勝手といった印象が強かったのだ。


「んー、今と違う爛はあんまり想像は出来ないかな。
ま、僕は爛の過去は今知れども気にはしないよ。だって今が一番大切なんだから。」


微笑みながらそう言う。
大切な過去は暫く頭に残るが何時かは忘れ行くもの。だからこそ今を大事にすれば良いのだ。

ふと、今という己が言った単語で思い出す。今があると言うことはこれからもあるのだ。名前繋がりで自分にも関連する事を思い出したので若干憂鬱な気分になる。


「あー…そういや冠位になったから仕事中とかは名前使わなきゃいけないし姿も偽らなきゃいけないのか…
あまり名前とか偽るのって気分のいいもんじゃないね、爛」


少し違うかもしれないが名前や姿を偽る事に以前の爛が感じていたものに似たようなものを感じた。
54120ryuji5/30 16:35
((
54121MAX6/23 15:25
((久し振りに顔出し
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 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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