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魔導学舎ロゴス(新規募集)

                  
クロツカ11/14 12:58
まずはwikiをご一読
https://logos.memo.wiki/
twitter https://twitter.com/ratexyi

58200クロツカ11/13 10:35
「.....グングニル」

明瞭な言葉と共に、大神の槍は再び放たれる。先ほどよりも強く、先ほどよりも明るく....だが、言葉によって綴られた宇宙が、異端を排する判決が、槍の光芒を押し留め、運命を逸らす

しかしオーディンの現状目下の脅威であるリンダにだけは一矢報いようと、体を抉られながらもルーンが起動、グングニルはリンダめがけて飛んでいく

?「詰めが甘い.......」
リンダに対して戻って来たグングニルを、突如現れた人影がその体で受け止め、停止させる

何にせよオーディンを叩く絶好のチャンスだ
58201AKI11/13 10:38
((教授やな
58202クロツカ11/13 10:39
((教授です

グングニル生身で受け止めてるしだいぶ人外
円禰と同じような超人タイプの人間だね
58203クロツカ11/13 10:40
((画像探し中
58204不思議11/13 10:40
((人間やめてる人をそんなに出さなくていいんですよ
58205AKI11/13 10:41
((人間じゃないメルツ使ってる手前で何を
58206不思議11/13 10:42
((メルツは顔がいいから許されんだよ!!!!、
58207クロツカ11/13 10:43
((円禰さんなかなか渋い良い雰囲気出してると思うんだけど
58208AKI11/13 10:43
((坊主すこ
58209AKI11/13 10:43
((津田は胡散臭い
58210クロツカ11/13 10:45
((ジュリアよりは年下だけどコイツも長く生きてるタイプなので若々しい感じに
58211不思議11/13 10:45
((すまんスキンヘッドはモッチーしか認めねぇんだわ
58212不思議11/13 10:47
((…………メルツ自分よりも若いその上人間にここ連れてこられたのか可哀想
58213AKI11/13 11:40
((わしはやることやったんでパス
58214お試し11/13 12:22
>>58197
((自分よう
58215クロツカ11/13 12:25
((あ、イベルートBはこれで終わりです

津田の弾丸とかナイフに関しては後日調査結果が出ます
58216不思議11/13 12:26
((そっちよりも坊主の解析をしてくれ
58217クロツカ11/13 12:27
((坊主は坊主だよ
58218AKI11/13 12:27
((草
58219不思議11/13 12:28
((次は殺す(殺す)
58220お試し11/13 12:46
>>58214

廊下どころか階段下まで響き渡りそうなクソデカボイスに思わず耳を塞ぎたくなる。恐らく周りの人は何事やらとこちらに目を向けることだろう。何一つとて不審なことをしていないというのにそれでも意味もなく注目されることを少女はいこごち悪いものとして、さらに顔を顰めた。

「何なのよ何なんですの!?友達ですって??嫌よ、貴方明らかに怪しいじゃない!!!!」

己の身を抱くように腕を引いて、渾身なるお辞儀をかますその男の後ろ頭を見下ろした。それもつかの間、男はガバッと効果音のつきそうな程の勢いでその身を戻せばこちらの逃走をさせまいと言わんばかりの気迫(少女にとっては気迫にしか見えない目の輝きであった)を向けてきやがる。
ぐぅと喉から鳴るような小さな呻きを上げた少女は一度引いていた足を戻して、負けじと胸を張る。引いて追われるならばむしろ真っ向勝負を挑まんと!そんな一騎打ちでもし出しそうな勢いで。

「独り言で虚しいなんて、まるで私が虚しい女みたいたで失礼だわ!心配ご無用!私は、貴方と違って友達いるから(人間じゃないけど)」

きりっ(魔獣の友達だけど)
58221朝日11/13 13:18
((はーい、Bルートお疲れさんした!
58222チェシカ・シャーロット11/13 13:46
((とりあえず、今回の襲撃で被害を受けた人達や建物の損傷は、南原くんが全て直しときます。
仕事してないので、これくらいは。
58223M1A111/13 13:50
>>58200

【A】

『……(誰かわからないけど)……!

サンキュー……んじゃこのとっちゃんを倒しちまうとしましょうか!』

一瞬―――――――あれば、十分。
そのためにわざわざ化け物を呼び出したのだ。
生物種へのエンチャント、という側面で言ったら、格の高い魔獣神獣なぞ使っていないが。

使い方を外道のそれにしたら、せいぜい獣の怪異程度しかないそれでも、化ける。

例えば神の写し身の身体を抉るくらいに。

踏み出し。

拳を、ふりかぶる。

シンクロするように、従えた魔猿もまた、大剣の剣戟に比類するような剛脚を、振り下ろそうと、振り上げる。

『――――獣性投与・二連!

黒兜将娼(コレオプテラ)!』

アトラスオオカブト。
自重の五十倍を持ち上げる筋力と。
腕を覆った黒く鋭い、三叉槍の様な矛が、背中に生えた腕六本と、自身の両腕を包み。

『歯ァ………食いしばれぇぇ!』

ぶち抜け、と。
そう叫びながら、鳩尾に一振りの槍となりながら、拳を振り抜き。

それと合わせて――――――

従う魔猿の蹴りが、脊椎を砕こうと、叩き落とされる。
58224ななしさん11/13 13:52
((おつでしたあ
曲りなりにも学科長なので報告は任せろー
58225チェシカ・シャーロット11/13 13:53
>>58173

「おーつかーれさーまでーすっ!」

二人に挨拶の言葉を告げ、そのまま上空へと飛び去るのを見届けた。
58226チェシカ・シャーロット11/13 14:04
>>Bパートの全員


「みなさんもお疲れ様でしたぁ~。」
「なんか色々と大変だったね。」

辺りの酷い参上を見渡しながら、何処か他人事のように呟く。


((←←こいつをどうするか皆さんに任せる。
何もなければ、特にないので適当に城と怪我を直しておく。
58227チェシカ・シャーロット11/13 14:05
((参上じゃなくて惨状です
58228MAX11/13 14:26
((遅れたけどルートBお疲れ様ー
58229リジー11/13 15:06
>>58193
「ここは山奥の廃墟だ。人は来ない。
祭りはあと数分で最初の催しが始まるだろう、そうなればいずれここにもその喧騒は届く。」

暫くすれば、カリオストロの言った通りにザワザワと沢山の声が届く。が、それは遥か下の方からであり、ここは祭りの会場近くの山の上なのだと分かる

「当然だが祭りそのものに用はない。一般の人間に意味もなく接触する訳にはいかないのが俺だ
…だが祭りが引き起こす現象については別だ

よくあるだろう、祭事や記念日には特別な意味を持たせるのが人間だ、故に…霊魂等というオカルト概念もそこに集いやすい。紐づけられやすい
そこで…お前は確か死者を呼び出せるオモチャを綾辻から受け取っていたな、出してみろ。そして…何かしら今ここで呼び出せるのなら見せてみろ」

どうやら生徒の特性を元に新しい術を与えてやろうと意味深に笑いながら語りかけた。
これがカリオストロの言う遊びなのだろう

そして……

「……まぁ、ここまで来れば"アレ"の相手は個別授業の為によそへ行ってたから出来ませんでしたーって言えるだろ。ガキ共で充分だ」

よそ見ついでに小声で本音を零した
58230ユリア11/13 18:08
((乙でした。
(なにもしてないな)
58231不思議11/13 18:10
((おつーーー
そしてからぼ
58232スライム兄さんLv111/13 18:14
((カメェ………ですがからぼします
58233びょーま11/13 18:42

【A】

『──Connecting Success!』

これまた唐突に、先ほどまで無機質な動きしかしていなかった魔導書が明快なシステム音声を流したかと思うと、一冊の魔導書がくるくると回転してビターンと擬音がつきそうな止まりかたをした。

『いぃよっしゃぁぁぁあ!やーーっと繋がったぁ!ずっと通信妨害されててやんなっちゃうよ!さーて、折角のワイルドハントしかも大トリはオーディンとアーサー王の複合体!これはこうしなきゃ損ってやつだよね!』

本から流れた文字列にしたがい、空間に穴が開く。そこから溢れ出すのはまたもや本、本、本、本。数えるのも億劫になるほどの紙の魔導書が流出する。それら全てが頁から文字を吐き出し、一ヶ所に集まる。もはや文字と認識出来ないほど、青白い球体になったそれを──

『うぉぉらぁぁぁぁ!その身体よこせやぁぁぁあぁぁあ!!』

光の本流、すなわちビームと形容する以外ないほどの文字を媒体とした魔力放出。そこに含まれる術式は『強制契約』。折角こんな機会に恵まれて、その分の働きもしたのだ、その武器[グングニル]ごといただいたっていいよね☆
当然物理的破壊力もそれなりにもったそれは、オーディンにダメージを与え、弱ったところに術式は作用するだろう。
58234不思議11/13 19:14
>>58232
((ひろうかい?
58235チェシカ・シャーロット11/13 20:01
>>58226
((↑とりあえず、このままの流れでからぼしかけるか。ここで終わると不完全燃焼が半端ないし。
58236スライム兄さんLv111/13 20:11
>>58234

((ではおねがいします!
58237不思議11/13 20:15
>>58236
((ういうい
シチュはどーする?
58238澪音11/13 20:16
((私は特に出来そうなことないのでパスでお願いします
58239スライム兄さんLv111/13 20:16
>>58237

((まだ世界観あまり掴めてないのでお任せしても大丈夫ですか?
58240不思議11/13 20:20
((わーお所属学科は何処
58241スライム兄さんLv111/13 20:24
>>58240
((呪言科ですね…あまり関わりが無さそう…?
思いつくのは連絡頼まれて、とかですかね…
58242M1A111/13 20:25
((パスがめっちゃあるせいでメインアタッカーになりつつあるレズ
58243不思議11/13 20:27
>>58241
((んー
それよか今回の件の後片付けでーって方が良さそ
58244不思議11/13 20:28
((先行くぜぃ
58245スライム兄さんLv111/13 20:29
((畏まりました!!
イベントあまり追ってなかったのでちょっと話がズレたりしたらすみません…
58246不思議11/13 20:35
硬く、そして鋭い鉄線
それを、端から丁寧に巻きとってゆく
そこに仕込んだ指輪やピアスも回収し

言わば金属集めだ
あれに無効化された金属も、ただ建物の破片も片付けがてらにとにかく金属を集めていく

手作業で、一つ一つ

[…………めぇ悪くなりそ]

というか朝が来たら死ぬから早く終わらせなければ
58247スライム兄さんLv111/13 21:00
>>58246

―――ワイルドハントだっけ?

あれ?なんか違う気が――ううん、正しいかな?

良子は其れには参加してないから良く分かんないんだけど!
授業が自習だったから、ラッキー…みたいな?
小難しいことはあんましたくないもん!良子強くないし!これから強くなるんだし!多分!
ってな感じで、ぶらぶら寮に戻ろうと思って、ぼんやりした頭と視界で歩いてたの。

そしたら、何ていうか――煌めく?視界にチカチカと爛々と訴えかける光が見えて。
眼界に飛び込んだそれが煩いくらいだったから。
本当は帰るところなんだけど、寄ってみたり?

えっ…尊い。

明らかに見目麗しゅう人物が、キラキラした物を掻き集めている。
というより片付けてるのかな?何かの授業で使ったのだろうか。
気になって、もう一歩踏み込んで、そして息を飲んだ。

「あっ…。」

思わずもらした声を手遅れながら口内に戻すように隻手で抑える。
彼が手にしていたものは、触れることすら躊躇うような鉄線だったのだから。

目が悪くなりそう、なんて台詞を聞いた気がするけど、それどころじゃないんじゃない?って良子は思うのである。
それにこの人…――人…――だったっけ?
記憶力は馬鹿みたいに悪い、それより覚える労力を使わない怠け者で有名な良子だが(別に有名ではない)。
この教師の名前は覚えている、メルツ先生だ。風のうわさで聞いた、誰かが言ってたの、厳しい吸血鬼だって。

だから、きっと礼儀正しい方がいいのだろうけど。
挨拶よりも、声を掛けるよりも先に、視線は腕へ注がれて居た。傷ついちゃないだろうか?それとなく、心配になって。
58248墨染11/13 21:08
>>58200

【A】

(動きが鈍くなった騎士を蹴り倒し、その勢いでオーディンの元へ走る

武器を真っ直ぐ構え、詠唱を口ずさみながら、呪符を取り出して飲み込んだ

使用するのは上級魔術・アルスマグナ。
元々多数の魂を取り込んで形作られている沙月だから呪符に予め書いた逆変換の促進の真言だけでギリギリ寿命を削ることはないが…捨て身の攻撃であるのは変わらない上、強化に失敗すればリンダとシャノンの攻撃に巻き込まれて死ぬ


然し実戦経験があるおかげか、冷静さを失うことなく詠唱を完成させ。自身が大きな魔力を纏った槍となり、リンダとシャノンの攻撃を縫うようにしてオーディンに突撃するだろう)
58249不思議11/13 21:15
>>58247
[…………なんだ]

月が雲に隠れ
その表情に、影がさす

その腕は、指は
既にズタズタ

それはそうだ
なにが来てもいいように、吸血鬼の肌さえ破くものをわざわざ用意したのだから
58250スライム兄さんLv111/13 21:30
>>58249

ぁああぁああぁァッッ……

心の中で只管に嘆く。声にならない声は指の隙間から溜息にもならない隙間風になって飛んでいった。
痛そうだ、とか、大丈夫じゃないよね、とか、思うよ!そりゃ思う!思考が滅茶苦茶になるくらいには焦る!
何より、綺麗な肌をしているのに、それが傷付けられてるのが耐えられない。
傷付いたイケメンが格好いいはこの場合には当て嵌まらないのだ、痛々しすぎて意識が飛ぶかと思った。

肌寒いのは冷や汗のせいか、夜闇のせいか、先生の顔に落ちた影が更に哀愁を漂わせる気がする。
手伝うって言っても、服を使ってどうにかなるならもう先生がしてるよね?軍手だってそう。
どうにもならないから、こうしてるんじゃないかな?
じゃあ、私が触ったら…どうなるんだろう。

それなら、他の事を手伝う?
でもでも、そんなものはない!って言われたら傷付くしなぁ!!

「……あ、えと…手伝える事ありますか?」

それでもほら、無視できないし。“ない”って言われる覚悟を持ってでも言わないと。
オドオドと落ち着かない様子で、人差し指を合わせ、眉を顰めながら、口許は情けなく笑った。
笑った…って言っても、あんまり笑えないんだけどね。
相手の顔を見ているつもりでも、どうしても時折目線が傷口に吸い込まれる。
跡になったらどうしようなんて、自分の事みたいに鼓動が跳ねる。
58251不思議11/13 21:33
[あぁ?………あー……]

ガリガリと頭をかく
白銀の髪に、赤い色が混ざって

そして、少しずつ黒に変わっていく

[………あるのとないの、どっちが嬉しいんだ]

ない、というのは簡単だが
手伝いたい生徒と、手伝いたくないけど礼儀で聞く生徒がいる
自分とこの生徒ならその把握もできるが
目の前の生徒には、特に見覚えもなかった
5825211/13 21:48
>>58220

「なんで!!?いいでしょー友達!居て損はないでしょぉーがぁ!!あやしっ……………怪しくねーしぃ!どこの馬の骨かも分からぬ人間ってかぁ!?おう!!基礎魔術科・呪言科所属の16歳魔術師の卵系男子"あざね"です!!!!!友達になってください!!!!!!!よろしくお願いします!!!!!!!!」

( 自 己 紹 介 の ゴ リ 押 し 。
瞳をキャピキャピとさせながら、ペコリと一礼して遅ればせの挨拶。自己紹介したら素性の分からない人じゃなくなるでしょ論である。
素性が分からない人じゃなくなったら怪しくもないよね??だってただの生徒だし!同じ生徒なら仲良くなれる!ハズ!
……と言うことで、再度友達申請。友達ってそうやってなるものじゃないと思います。

まあ、自分が言いたいのは。

友達になってほしい!!!!!!!!!!!!!!!!

これだけなんですよ。ええ、分かる?)

「はっ…………………………お前!お前ぇぇぇええええ!?え?あ?は?(オタクだけど)友達居るし?(オタクだけど)居るが?(人間の)友達居るからーーーー??(オタクだけど)居るんで!!!」

(力強い意志。おれ、友達居るんで。少しだけマウントの意志が見えるのは気にしないでほしいところだが、そんな友達が居ないから友達がほしくてこんなことをやっている可哀想なやつとは思われたくないし?え?実際そう?うるせえよ!!!!!
まあ、そう、良心でやっているのだ。これは。慈善活動だから。ボランティアよ?相談とか愚痴とか聞いてあげるよ〜?っていう話よ?え?不審者?うるせえよ!!!!!!
それなのに…………この人ときたら…………………怪しいって…………おれ………かなしい……………。)

「おまえには良心ってものがないのか!!?!?!?おれは人助けという慈愛に満ちた精神でやっているというのにっ……………!

おぉぉおおおぉぉおおぉぉぉおおぉ゛…………………………」

(膝から崩れ落ちるようにして地面に座り込み、嘆く。まるで強く泣いているかのように呻きながら両手で顔を覆った。
うう…
視線が痛い…
かわいそうなおれ…。)
58253スライム兄さんLv111/13 21:51
>>58251

目の前がチカチカした。

氷の結晶って、ほら、素敵じゃない?
主観だけれど、それくらい先生の髪色は美しかったの。
雲の隙間から抜ける月光に照らされて、其処に紅色が溶けて、思わずドキッとしてしまった。

痛そうだけど、というか掻いて痛くないの!?って思うんだけど。
滅多に見る事は無いであろうその様が、綺麗だと感じてしまった。
罪悪感で、少し目を逸らす。

「……あっ、あったほうが嬉しいです!」

もう一歩踏み込んで、今度はちゃんと先生を確り見ながら言った。
なるべく傷が映らないよう、相手の目を捉えるようにしたのだけれど。
コミュ障だから、コミュ障だから!落ち着かなくて喉元に、こうぐぐっと来ちゃったよね!

「先生が傷付いてるのを見るのは…、少し悲しいので。」

へにゃりと綻んだ。
嘘は言っていない。それどころか少しじゃない。感情移入し安いタイプなんだろうか?個人的には普通だと思うんだけど、傷付いてるのを見ると、こっちまで痛くなっちゃう…みたいな。
58254不思議11/13 21:55
>>58253
[あぁそ……なら、地面に転がってる金属片でも集めててくれ。どっかにまとめて山にしといてくれりゃいい]

白銀に朱を混ぜたその指からは、相変わらずぼたぼたと血が落ちて

[その代わり、鉄線には触るなよ]

つい、と
その冷たい茨を、赤が伝い落ちた

触れれば当然けがどころではないし、もしもそこから伝った血が混ざったら面倒なことになる
58255スライム兄さんLv111/13 22:07
>>58254

「あ、っと、…わ、分かりました!」

指示を貰うなり、地に散らばった金属類をそっと指で摘み持ち上げる。
これは―――…雑用を貰ったのはいいけれど、先生が傷付く事は免れないみたいで。
ちょっと残念な気持ちになる、何もかもうまく行かないって事は分かってるけど、子供心にかな。
私もまだまだガキんちょなんだなーっとか思いながら懐に寄せた腕の中にどんどん蓄積していく。

鉄線に触るな――と言われたけど、触れと言われても触りたくないタイプだ。

「…何に使ったんですか?」

そりゃあ、気になっちゃうよね!
そこまでして、何をしようとしたのか。ワイルドハントってそんなに大変なのかなぁ。
好奇心と言うより、身を挺しすぎた姿勢に不安になってしまったのだ。

「生徒のためですか…?」

困り眉で続ける。なんとなく、本当になんとなく、こういう事を聞きたくなってしまう。
先生がどんな人かは分からないけど、この答えを聞いたらちょっと分かるかなって思ったの。
今もなお、溢れ続ける血液を、時折チラ見してしまいながら。
58256不思議11/13 22:12
>>58255
[あ?……蹂躙を防ぐのに]

1対多、それでもこちらが押された
蹂躙以外の何物でもない

だから、考える
蹂躙を、戦争にして
そして、俺たちによる虐殺に変える方法を

[俺は留守番組だからな。なんかあって文句を言われても困る]

鉄線に引っかかっていたピアスを外し
粗雑に服で血や土をぬぐい、あるべき場所へ戻す

[気になるか、傷]

もしかしたら
傷ではなく、赤いもののほうかもしれないが、なんて
58257スライム兄さんLv111/13 22:42
>>58256

「蹂躙……。」

なんて言われたので、良子はその時の事をふと想像した。

―――どんな化物が来るか分からない

―――どんな強大な力を持っているか分からない

だから、空想も何処か遠くに感じた。

“もっといい方法がある筈”と言うのは簡単だけど、だからこそ言えない。確実な正解が有るとは思えない。
先生はこの方法が最善だと考えたんだって良子は受け止める事にした。
其れが、少なくとも間違ってるとは思わなかった。

先生って大変なんですねと声を掛けようとして――やめる。
余りにも無責任な言葉だったから。

吸い込んだ言葉と同時に口許を数回蠢かして、新しい台詞を探す。

「…――え?……はい。跡にならないか心配です。」

そうしているうちに、続けて声を投げ掛けられたものだから、素っ頓狂な母音を吐いてしまった。
ちょっと焦ったけれど、直ぐに持ち直して答える。
傷跡を眺め、直ぐに逸して、あくまで平静を保とうと小さく深呼吸しながら、ある程度溜まった金属片を言われたとおりに山にする。

「…治るんですか?」
58258不思議11/13 23:02
>>58257
[お前らとは違うからな]

それこそ、死ぬ手前まで追い詰められたことなど何度もある
うんざりするほどに
愛する者が自ら十字架と聖水を手にやってきたことさえある

それでも

[俺の顔にも、手にも。傷跡なんざ残っちゃいねえだろう]

ちゃんと全部、殺してきたのだ
あの美しい女は磔に
加担したやつらは見せしめに
そうでなくとも肉塊に

そして、消える傷に笑ったのだ
愛した女の十字さえ
やきあと一つ、残せなかった
58259スライム兄さんLv111/13 23:06
((返信明日になります!
58260不思議11/13 23:35
((あいよ
58261ryuji11/14 00:44
【A】

伝承再演

礼装を本来の持ち主が如く使用するその魔術によって、呼び起こされるのは-

「■■■-■■-■■■■ ■■■■■■」

おおよそ人間には認識できない発音にて、詠唱は紡がれ、完成する。
空に広がっていた雲は黒雲へと姿を変え、その場で渦巻き雷を散らす。フェルトの手には石のうな物質で作られた杖が握られ、淡い光を発していた。


「■■■■■-■■■■■■-■■■■■」

中心が一瞬光った後に-目には見えない"何か"の奔流が、オーディンに向けて放たれた。
58262お試し11/14 01:15
>>58252

「あら、御丁寧に自己紹介どうも?

──────私は名乗りませんけどね!!!!

貴方に、それも公に名乗るだなんて恥オブザ恥ですもの!お断りよ、ごめんあそばせ!!!!!!!」

つられてか、それとも負けじとしたからか、少女の声量もまた一段と大きくなる。無論目の前の男ほどの声量ではなかったが、それでもさらなる注目の的になろうことをもはや少女の頭にはない。そうして、二度目のフレンド申請を拒否。
たしかにいつまでも一匹と一人は寂しい。父が態々独学ではなく学園に通わせたのだってそうした交流の為であるということくらい重々承知のうえ。だが然しながら、流石に無理なパターンだってあるというもの。そしてまさにこの状況はそのパターンに当てはまるはずなのだ。

ただ、この男、友達はいるらしい。何とも悲しきかな。つまり自分はこのヘンテコに劣るということなのだろうか。

なんということ!!!!!!!!!!!!

と、まぁ、そんな自尊心がさらなる拒否の理由にも僅かながらに含まれていたわけであった。それ故に、男が地面へと踞ればたとえ不審者であろうともプライドのために拒絶したとう罪悪感で狼狽えずにはいられないこととなる。

「って、ちょ、ちょっと、こんなところでやめてくださいまし……これじゃあまるで私が貴方を虐めてるみたいじゃないのっ!人助けとか何とかいうんでしたらその恥ずべき行動を今すぐ慎みなさいよ!」

罪悪感と、ついでに羞恥。何故こんなことになったのであろうかもはや先程の怒りなど頭になく。今はただ、とにかくこの男を目立たぬ場所へとほっぽり出して逃げてしまいたいというその一心で、男を立たせようと引っ張るのだ。この姿Lilyに見られれば何を愉快なことをとバカにされたのではなかろうか。
58263チェシカ・シャーロット11/14 03:16
ソロル イベントルートB終了直前までに


「さて、実習組のみんなも帰ってくる前に、ちゃっちゃと片付けて終わらそっか。」


そう言った少年は、両手でパズルを握るとそれを回す。
すると、そのパズルからはカチリと音が鳴った。


【ステラノヴァ:逆流回路+RINFONE→損傷した学舎、結界、ロゴス所属者】



>>【 回帰元渉 ━ポルターガイスト━ 】発動


結界が破られ、爆風によって内部を晒された状態のロゴス。

それが、なんの脈絡もなく襲撃される前の状態に戻っていた。
破られたはずの結界も元通りとなっており、ちゃんと機能した状態でそこに存在していた。

そして

今回0課からの襲撃に対処したBルート全員は、戦闘を始める前の状態へと戻(なお)っていた。
破れた服も、疲弊した精神(魔力)や体も全て。


「ふぁ~……慣れない体だから疲れちゃった☆」
「寝るわ」

リアクションが起こる前に、その少年はふとした瞬間に消える。初めからそこに存在しなかったかのように。
58264チェシカ・シャーロット11/14 03:16
((からぼは取り下げる
5826511/14 07:26
>>58262

「アアアアーーーーーーーー!!!!くっそぉ!!この流れで名乗らせようと思ってたのに!!!!!!!!クゥゥーーーー!!

なに!!なんだ!!なんだおまえ!!!

すごい…

我が強いな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

(鼓膜が破れるのか、それとも喉を壊すのが先か。恐らく後者だが、少なくとも耳に良くない声量であることは確か。
どんなに離れていても脳の奥から聞こえてきそうな声だが、幸運なことにあざねはそんな特殊能力や魔術を習得していない──習得しても魔術が使えるかは別問題だが───よかったね。なので被害があるのは目の前の彼女と、そして半径数十メートルに存在する生物だけである。壁越しならマシだろうか……?講義中にやって魔導書に殴られればいいのに、と言った感じの声。
非常にうるさいので、今すぐ喉を潰した方が世のためなのかもしれない────…
でも友達は居るからね?居るから。陰キャ特有のマウンティング。
…────泣き崩れることで全部台無しなのかもしれない。)

「うぅ゛…………おぉぉおおお゛………………

……

ありがとう………………あ゛り゛が゛と゛ぉ゛…………………」

(自分から崩れ落ちてしまったので立ち上がる気力もなく、ただ彼女の引っ張りを元に立ち上がる。生まれたての小鹿のように足をガクガクと震わせながら、だらしなく涙を流していた。
精神年齢7歳か?)

「おまえ……ちょっと優しいところあるな…………………見直したよ………

おれと友達になってくれないか………?」

(結局友達になりたいのである。隙あらば友達申請。三度目の正直と言うが、二度あることは三度あるとも言う。いや、もしかしたら仏の顔は三度まで…なのかもしれないが……。)
58266スライム兄さんLv111/14 08:36
>>58258

「吸血鬼…ですか?」

あんまり、そうは見えなかったの。
私がそう言う他種族に疎いってのも有るんだけど、一見すれば先生は人間に見えるから。

一つ一つ、問答えを繰り返すたびに緊張が柔と溶ける。
正直、もっと怖い人何じゃないかと思っていたから。
でも、生徒の疑問にすんなりと答えてくれる姿は、良い先生だ。

先生を見上げてコクコクと頷く良子。
腕は滂沱した赤で良く見えないけれど、間違いなく顔に痣なんてない。
綺麗に修復されるのが、私達との違いなのだろうか。
真っさらに治癒するのだと思うと一寸だけ安心した。
治るからって、傷付いて良いわけじゃないけど。

「じゃあ先生って、もしかしてすっごく長生きなんじゃ……」

だから、私じゃ発想すらしない鉄線の罠だったり、どこか達観した性質の印象を与えるのだろうか。

残りの金属片を手を休めること無く、尚且つだいぶ慣れた様子で拾っていく。
運動あんましないからなぁ…上下運動は割と辛いけど、話してると結構誤魔化せるかなって。
先生も辛いことは、ちょっとは紛らわせられてるといいんだけど。
58267不思議11/14 08:58
>>58266
[そう。吸血鬼、ヴァンパイア、夜の王。言い方は色々あるけどな]

夜の王、という呼び方が
なんだかんだ1番気に入っていたりするのだ

[……長生きかどうかは分からんが、少なくともここに俺より年上はいねぇな]

学科長、ひいては学長よりも長く生きているというのだから実に愉快なことである

事実、先代の時からここにいるのだし
58268スライム兄さんLv111/14 10:11
>>58267

「ひゃぁ…、
………私から見れば夢みたいな話です。」

思わずまた間抜けな驚嘆が。
“人間じゃない”
この一言でこうも違うのか。傷口は跡形もなく、恐らく何百年も生き続ける。

根本的に私には合わないだろうな、だって、そんなに生きるなんて面倒臭くなってしまいそうだもの。

夜の王と呼ばれるだけあって、それ相応の素質…みたいなのがあるのかも?なんて思うとちょっとドキドキしてくる。
抑もの話から、常識が覆されるみたいで癖になるのだけど。

「こっちは終わりそうです。
先生の方は如何ですか?」

そうしているうちに、欠片は身を寄せ合うように形になり、周囲に散らばる光も少なくなってきた。
月が出ていると、地面がキラキラして足元に夜空があるみたいだった。反対に、雲が掛かると本当に真っ暗で、暗中模索に骨が折れる。

対して、先生の作業の方はどうだろうか?鉄線を回収するのには、痛覚だとか、色々弊害があって、考えるだけで自分まで難しい顔になってしまう。良子よりも大変に違いない。
58269不思議11/14 10:26
>>58268
[まぁ、そろそろ終わるだろうな]

これはまた何かの時のために取っておこうなどと考えながら

あるいは本当に冷たい茨の生垣を作ってもいいかもしれないな、なんて考えながら、金属の山に目を移す

こんなに砕けたものから無効化されたものまで

実に腹が立つ

[それその辺に落としとけ。いまから使うから]
58270スライム兄さんLv111/14 10:55
>>58269

ほっと胸を撫で下ろす。それと同時に神妙な面持ちに。
片付けが終わるのは色んな意味で良いことなんだけど、先生は痛々しいのに、全然痛そうじゃ無い、平然と受け答えをしている……ような気がする。吸血鬼って痛みを感じないんだろうか、それとも慣れているだけ?

「それなら、…えっ、今から…!?」

良かったです、と続けようとした次の瞬間には目を見開いていた。
落とせとは言われたけれど、その通りにドサーッとするわけには流石にいかないよね…?そっと降ろしておいた。多分これ先生のなんだろうし、そうじゃ無くても学校のなんだろうし。
慎重になりながら、其処から何歩か後退した。
邪魔になるかもしれないし、不穏な感じがするから。でも、ワクワクしてる…ってのも、否定できなかった。
58271紫水 閃花11/14 10:56
((エマちゃんはオーディンに心臓投げるだけ投げ終えてガチ泣きしてるのでパス
58272不思議11/14 11:41
ボタボタと垂れる血をそのままに
金属の上にかざし、血で魔法陣を描いていく

[いざや結べ
銀の緒を

いざや繋げ
血潮の根

離れぬように
ヒイラギを

ほどけぬように
キヅタを

七つのイチイに
七度結べ

果ての蛇が
尾を吐く日まで]

とぷん、と
金属が溶け、ひとつの塊になる

[謳え
謳え
謳え

さざめけ
白金

陽を
彼の方に
照り返し

踊れよ
黄金

その煌を
しるべに
迷わぬよう

謳えよ
白銀

夜の主に
その輝きを
曇らせぬよう]
58273不思議11/14 11:41
ぞわぞわと、波打って
月の光を、やかましく照り返す
メルツはうっとおしそうに目を細め

[地に伏し
謳え

空仰ぎ
謳え

尊き園に
頭垂れ
謳え

貴様らの頭上に
坐す 

若き王の
命ずる故に]

そして、手を叩いた
ひとつの塊になったそれは、またいくつものパーツに戻り
扉の番はまた扉へ
照明は照明に
装飾は壁に

元通りに、元の場所に、帰ってゆく

そこに残ったのは、元々メルツが連れていた、灰銀の狼と、金色の獅子、冷たい茨と、水銀だけ
58274お試し11/14 12:08
>>58265

「ガっ────」

我が強いというその言葉に稲妻が走ったかのように表情を固めた。どうやら少女は自覚があったらしく、さらには気にしていたらしい。返す言葉もなくパクパクと口を動かしては少しだけ肩を落としてそのまま閉口してしまう。

「うっ……これ立たせないほうがよかったかしら……ううん、けれどこのままにしておくというのも…………ええ、そうね、無視して立ち去るべきだったのにここまで親切に構ってあげたのが失敗だったわ。これは私のミス、これは私のミス、これは私のミス。

……────よし」

立たせてみれば何とも情けない号泣顔が目の前へと現れて、思わず頭を抱えた。仮に貧血持ちであったならばこのまま倒れてしまいそうな勢いだ。幸いにもそんなことはない少女は、ただ代わりに己の自問自答をばとブツブツ小声で後悔を垂れ流す。無論、男の何度目かもわからぬフレンド申請も耳には届いていた。一度ちらりと男へと視線を送ったかと思えばそれを合図に抱えていた頭をあげる。

ふぅ、と気を鎮めるような深呼吸を一度。
小鹿足のままの男の手を構うものかと掴み取り、半ば無理やり廊下の隅へと引き連れていく。ずんずんと突き進む少女を、それも騒いでいた二人を、避けない者はいるはずもなく、歩く道はモーセ宜しく自然とできてしまう。
隅、ようやく目立つことのない(手遅れだけど)処へと辿り着けば男へと振り返った。

何かしら決意したような面持ちで、

「いいわよ、お友達になりましょう。」

承諾を口にして、

「だから私に今すぐ昼食を買ってきなさい?友達なら」

ぱしりへと、移行した。
58275スライム兄さんLv111/14 12:53
>>58272,58273

初めて見た光景だった。

金属が温もりを持つ生物の如く蠢き、白光を纏い煌めけば、周囲へと還っていく。

そこで漸く元々建物のパーツを使っていたのだと気付いた、周囲には自分が普段自覚しているよりも、金属品が多い。

圧巻だ……。声も出さずに呟いた。暗澹に、星月に、魔法、表には余り出さないけれど、夢見がちな少女には刺激が強くてはしゃいでしまった。

怪我は心配だけど、それをふまえてもこれは“かっこいい”と思うの。

「……?先生そういえば…それは?」

それから、未だ其処に佇んだ金銀の猛獣達を眺め呟く。
勢いで、それとなく、興味で。
聞かれれば答えてくれると典型を体験すると、自然と会話も其方に引き寄せられがちになる。
58276不思議11/14 12:58
[私物]

獅子が、メルツの足に身体を擦り寄せ、ぐるぐると唸る
その背を軽く叩きながら答えた

単なる思いつきと、そして材料(黄金講堂の机や椅子だ)が揃ったから作ったものだ
狼は水銀だが

茨は適当にまとめて、首輪のように獅子にかけた

[まあ、使い魔みたいなもんだな。構成物は純粋な金属だが、一応生きてんだ、これでも]
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   [K30+24@8GF]
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【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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