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小説を書いてみよう!

                  
万年筆6/12 18:32
《この部屋の使用目的など》
基本的には積極的な意見交換の場としての仕様が目的です。
自作小説を貼ることで意見の交換だったり、アドバイスを貰うこと。
貼るのは流石にコワイ。と言う人も同じ趣味を持つものと出会い、個人間の意見交換も奨励します。


《自己紹介》
基本、私「万年筆」はしゃべらないですが、もしも「ちょっと小説書いてみようかなぁ」と思った人がいたときにしやすいようにサイトをまとめてみようと思いました。
誰かの小説を読むことを楽しみとしています。
なりチャも盛んなようですし、小説を書いてみようと思ったら試しにココへ投稿していただけると私としてはとてもありがたいです。


《基本的な投稿サイト》
・小説家になろう  https://syosetu.com/
・アルファポリス  https://www.alphapolis.co.jp/
・ノベルバ  https://novelba.com/

ジャンルは問いません。
SFだろうと、サスペンスだろうと、ファンタジー、シリアスものでも構いせん。
ライトノベルのような感覚で気負わずどうぞ。


《追記》
投稿した場合はサイトのURLを貼るなどして周りに宣伝するのもありです。
投稿する前の下書きの段階を見せ合うなどして活発な意見交換を見せてもらうのもいいかも知れません。


《〜注意〜》
誹謗中傷や否定的なコメントを多発する場合は部屋から弾きます。
指摘、アドバイスを誹謗中傷と捉えることはないため基本的に好きなように話してくださあい。
ココに晒すことはそれなりに勇気がいることだと思うので、もし見せてくれた人には優しく接してあげることを約束してください。
1万年筆8/14 17:16
はじめましての人ははじめまして。
万年筆です。
2万年筆8/14 17:16
ココは私の倉庫としての役割もあるため、気軽に投稿してください。
3万年筆8/14 17:22
今開催中の応募モノです。
4万年筆8/14 17:24
メゾン文庫キャラ文芸大賞!

http://www.ichijinsha.co.jp/special/maison/contest/
5万年筆8/14 17:25
アイリスNEOファンタジー大賞! 

http://www.ichijinsha.co.jp/special/iris/neof_award2/
6万年筆8/14 17:27
オーバラップWEB小説大賞!

https://over-lap.co.jp/narou/narou-award5/ 
7万年筆8/14 17:31
これくらいしょうか

これらの公募はどちらかと言えばライトノベル寄りですね。
8万年筆8/14 17:31
書籍化気分にどうぞ

https://epub.works/createcover
9万年筆8/14 23:12
200文字いないのファンタジーものと決めて書く練習を友人としていたのですが、、、、


孤独な兎。悲しい兎。口々に皆がそう言う。「君はどう思うかね」声の先に映るのは1匹の鳥の姿だけだ。孤独な兎に同族の友はおらず、唯一の話相手は家屋に居座るこの小鳥だけだった。それを知ってか知らずか、兎の問いかけに答えるよう鳥は「ピィピィ」と小さく鳴いた。彼はそれを心底嬉しそうに頷いた。彼は一般的に言えば孤独なのかも知れない。が、それは早計というものだ。彼にとっての友情がそこには確かにあるのだから。

文字数(空白・改行含む):198文字


というものになりました。と言っても過去の作品ですが。
自分で書いたものながら世界観が理解できず困惑していた今日でした。
10ノナカ8/19 17:25
ん?何だろうこのへや?
11ノナカ8/19 17:25
一応部屋あげ!
12ノナカ8/31 15:30
顔出ししたはいいんですけどココ誰も来てないみたいですね〜
13万年筆8/31 15:32
誰か来てたみたいですね。
どうもはじめまして部屋を立ち上げた万年筆です。以後よろしく。
14万年筆8/31 15:33
人が使ってる感じはないですし、タイトルが悪いのかそれとも何をする部屋か分かりづらいのかどっちでしょうか?
15万年筆8/31 15:34
機能させるには何か対策が必要そうですね。
まぁ、ただ必要とする人間が少ないのであれば強要するのもおかしなことでしょう。
もう少し時間を開けて見ることにしましょう。
16万年筆8/31 15:37
まずは、リドル制を外し。多少のタイトルの改善をしてみましたが結果はどうなるのでしょうか...
17座右の銘は1歩前へ9/1 18:30
最高傑作載せときます

「不都合を生む可能性のある物は、いつか必ず不都合を生じるものだ。そう!例えば人間の無駄な感情とかさ!だから僕は、無駄を無くすことにしたんだ」
大きな水槽に浮かぶのは無数の無造作に切除されていった前頭葉白質。僕はそれらをうっとりした顔で見つめていた
「ロボトミー手術って知っているかい?前頭葉白質を切除した場合は、無欲・無関心になるのさ。僕は人間から邪魔な欲と関心をなくすビジネスをしているのさ!」
狂ったようにはしゃぎ叫び散らす。その拍子にホルマリン漬けした眼球が散らばるが構うものか
「人間の本質は争いだ、誰もが一番になりたい…ならばね?最初からその欲を取り除けば争いは起こらない。元はと言えば人間はが欲深いから人間は数を減らし、また増やすのさ。だからね?」
そう言ってやおら立ち上がり君の方を向いた
「僕のしてることは正義なのさ!」
無邪気な笑みを浮かべ、後ろで手を組みしなを作る
「君も協力してくれないかい?僕の被検体としてさ!大丈夫!死にはしないよ!」
逃げようとする君の腕を掴んだ
「僕の研究のために脳を弄られるんだ、最高の名誉じゃないかい?」
嫌がる彼を無理やり拘束器具に取り付け、僕は手術を始めたのだった…無邪気に笑いながら
18万年筆9/2 00:49
ほほぉ~
サイコホラーですかね?いやはや。このジャンルには疎いもので(汗
成る程。主人公の一人称で書かれるいるのですね。
サイコっぷりが清々しいですね。
短く纏まって面白い作品でしたね~。

この部屋に書いてもらうことも出来たしたし。
明日にでも自分も軽く書いて載せることにしましょう。
19万年筆9/2 04:33
「自分殺しの恋心」


早まる心拍を叩き殺した

騒ぎ立てる心臓に「仕方がない」と言いつけた

身体を走り回る喧騒は嫌になるほど苦しかった。

目を閉じたところで騒がしい心臓の音が消えることはない。

確かに脈打つ心の音が耳を塞ごうとも届き続けるばかりだ。

焦燥にかられる。

癒えない乾きが喉を締め付ける。

呼吸困難。

心は口を滑らせる。

自分が必死に避けた答えを当然のように突き付ける。

それが恋だと分かった瞬間。

一人の人間が死んだ。

«説明というかイメージ»
語りである主人公は相手への言い表せない気持ちで埋め尽くされる。
心臓は強く脈打っていることが目を閉じれば自分の鼓動がハッキリと聞き取れる。
それは明らかな自らの動揺と、興奮を表していた。
その動悸は心地よいものではなかった。強いて言うならば"苦しかった"。
本当は分かっていた。心は何度も提示していたのだから。
恋は時に美しく、時に残酷だ。
相手への恋が許されないことなど初めからわかりきっているのだ。
相手を困らせない為何て言うのは嘘だ。
本当は自分を傷つけないための嘘。そんな嘘をつく自分に嫌気がさした。
ならばそんな自分は殺してしまおう。居なかったことにしてしまおう。
そんな苦しさを投げ出した。





今作は"恋の苦しさ"とそれに伴う"責任"がテーマです。
恋は甘酸っぱい?それは恋をしている間。と、言うよりかは成就したあとの話なように思えます。
している真っ只中は同じ酸味でも胃液が上がるよなえぐい酸味です。
相手が自分をどう思っているのか気になる。
他の子と話す相手の笑顔が締め付けられるように苦しい。
どうしようもない思いで一杯です。
それに耐えきれなくなった場合、人はそれを放棄してしまうのです。
人を好きになることはとても大きなエネルギーが必要なのでしょう。
だからこそ人を好きになる時には覚悟が必要になります。
苦しむ覚悟。そして投げ出してしまわない勇気が。
20万年筆9/2 04:34
という感じです
21万年筆9/2 04:36
短文を重ねた文章ですし小説というよりも詩に近かったかもしれませんね
22万年筆9/3 07:54
ふむふむ、、、
23万年筆9/4 16:08
はふぅ、、、
24万年筆9/5 12:52
誰も来ないですねぇ
自分だけが書いていてなんだか複雑です、、、、


まぁ、いいですけどね
25万年筆9/5 12:57
題名「不和が軋む暗い夜」

それは確かな小さな歪だった。
それだけもろく儚いものだったのだろう。
未だにそれを正すことは出来ないし、振り返ることすらも悔やまれる。
俺が選んだ道で誰かが死んだ。
それは行き違いが生んだ小さな歪。
しかし、どんなに硬い金属であっても劣化が生むサビはいつか力が集中し折れる。
遅かれ早かれ折れてしまっていたものなのかもしれない。
けど、それが俺は納得できない。
それは、歪を生んだのは俺自身であり彼女自身であるからだろう。
誰かのせいに出来ないこと、自分のせいに出来ないこと、相手のせいに出来ないこと。
裁かれない罪はいつまでも自らの身にのしかかり続ける。それがひどく辛いのだ。

それは確か夜のことだった。
彼女は俺に何を思ったか一言呟いた。
「あなたの好きな人間ってどんな人間」
一瞬、哲学の話がしたいのかと困惑した。もちろん、そんなはずもない。
続けて彼女は口を開く。
「私はそれになりたい」
本来なら俺が言うべきそのセリフを彼女は俺に伝えてくれたのだ。
内心は嬉しさが強い半面男としてのプライドが弱る気持ちもした。
それでも、彼女の言葉を俺は喜んだ。
だからこそ自分は。先制をうしなった自分ができる最高の返しをしたのだ。
「今の君が僕の好きな人間そのものだ」
それを聞いた彼女の頬はみるみるうちに紅潮していった。
それが、始まり。
トントン拍子で決まっていった結婚を、とくに疑問視することものく籍を入れ、事実上の夫婦となった。
実感は薄かったが幸福は確かだった。
職にはついていたためそれこそ不自由がないくらいには順風満帆だった。
それもつかの間それは起きた。
実父の死。両親の一方を失った。
持病であったガンが全身に転位してしまったっせいだという。
俺は哭いた、泣いた。それでも枯れない涙を彼女に救われた。しかし、悪いことは続くものだ。
後を追うように母も死にたいえた。
自らの血を持つものがいないこの状況に俺は錯乱した。
孤独を和らげてくれていた妻の存在が憎らしくなった。
お前にはまだにくしんがいるから。心の余裕があるから。人に施しを与えるとか何様だよ。
ってな。いい年下大人が拗ねてやさぐれてあたった。
発散しようのない怒りをぶつけてしまった。同仕様もなかったなどというつもりはない。
それでもあのとき俺はどうしたら良かったのかわからなかったのだ。
26万年筆9/5 12:57
今も考えている。
彼女もそれにつれッくたびれていった。それはもう瞬間的に。
疲れたのだろう、俺と付き合うことが。
俺は気づかず当たり散らし続けた。誰も俺のことはわかっちゃくれない。
わかろうとしてくれた相手のことは一ミリも考えようともしなかったくせにな、
一枚の紙切れが俺に渡された。解雇書。
両親の死を理由に会社にも欠勤気味だったおれは会社に捨てられた。
あたりまえだ。会社にとって俺の両親が死んだかどうかなんて言うのは関係がない。
働かない人材はいないのと同じなんだから。
それからますますと荒んだ俺は彼女の心が壊れかけていたことに気が付きもしなかった。
それは彼女の誕生日だった。
彼女は最後まで優しかった。
「仕事を首にされてしまったのだからプレゼントなんていらないから、だからあなたは次の仕事を探すために頑張ってね!」
最後のエールを俺は踏みにじった。
「はぁ?お前が俺の何がわかるんだよ。働いてるのは俺なんだぞ。お前が何をしてるんだ。何のためにいるんだ、役立たずの分際で何ががんばれだ。調子に乗んな!!」
そこで彼女は何かを諦めてしまったんだ。
「そうね」
一言言ってそれから彼女は喋らなくなった。
次の日、彼女は死んだ。
それも、手首の動脈を静かに切り裂いて。
俺は騒ぎちらした押し付けてばかりだったのに。
最後まで彼女は何も言うこと無く死んでいった。遺書すらもない。
それに気づき頭を冷やした俺はどうしようもできない焦燥感から泣き崩れた。
警察をよんだ。
救急車を呼ぶまでもない。彼女の脈は途切れ、体は完全に冷えてしまっていた。
死後硬直で固くなった体に触れ。
どうしても、涙が止まらなかった、、、、。
俺の生んだ心の荒みは人を殺した。
彼女は最後まで俺の好きな人間であり続けようとした。
なのに俺はどうしょうもないクズでどうしょうもない人間で、どうしょうもない人殺しだ。
27コラムU9/5 13:34
こんにちは 貼りますね
その日。

その日も、小宮葵は当然のように登校していた。

高校2年生の4月の中旬。進級して数日が立つが、去年と同じで僕には友達ができない。

僕は別に皆に何かしたわけでもない、ただ物静かだけという理由でいじめの標的になり、1年間

皆から侮蔑を帯びた眼や言葉を送られた。昨日だって上履きを隠されて1時間程探していた。

今日は、クラスの委員や係などを決める。面倒な係を押し付けられると思うと、憂鬱で仕方ならない。

とうとう正門の前まで来てしまった。大きなため息をついて歩いていると、テニスコートの方からボール

が、転がってきた。

「小宮君~そのボール取って!」

声をかけてきたのは、藤田花蓮。僕のクラスで一番可愛い女の子だ。

彼女は、唯一僕に話しかけてくれる子だ。

{才色兼備}という言葉が一番似合う。僕は、こんな可愛い子を今まで見たことがない。

「オッケー」と言って、僕はボールを投げた。

「ありがとう小宮君、じゃあまた教室でね!」

僕は軽く手を振り、昇降口まで歩いた。昇降口の近くの廊下では、女子が数人集まっておしゃべりを

している。僕の姿を見るや否や、冷たい視線を送りながらいなくなっていった。

「はあ~」

僕はまた大きなため息をつき、上履きに履き替えて階段を上っていった。
28コラムU9/5 13:36



僕がいるこの学校は、神奈川県の横浜市にある5年前に建てられた市立高校だ。

各クラスにエアコンがあったり、生徒一人ひとりにパソコンが配られるなど割と裕福な学校だ。

僕は部活動に入っていないが、うちの学校は沢山の運動部が全国大会に出場している。

廊下の窓から外を見ると、野球部が走り込みをしている。うちの学校の野球部は、高校創立から今に

至るまでの5年間、全国大会に出場しているこの辺りで一番勢いのある野球チームだ。

野球部の部長は、同じクラスの塩谷武。彼は、ほかの人を従えるカリスマ性があり、うちのクラスで

一番発言力がある。

「同じ人間なのに、どうしてこうも違うのかな~」

などと考えつつ歩いていると、地獄のドアの前まで来てしまった。

毎日のことだが、僕が入ると皆が静まり返る。

僕は、この時の空気が嫌いだ。とにかく嫌いだ。本当に嫌いだ。

おそるおそるドアを開けて中に入ると、案の定皆が静まり返る。

そそくさと自分の席まで行くと、近くに座っていた高橋が吐き捨てるように言った。

「お~い小宮、なんで今日も来てるんだよ。お前がいるとクラスの雰囲気が悪くなるんだよ。」

「さっさと帰って二次元の女の子とお話しでもし・て・な!!!」

そんな僕に優しい声をかけてくれる人なんて勿論いなく、その代わりに高橋の友達の3人が、

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ、小宮早く帰ろよ!」

「君がここにいる価値は、ない」

「高橋の言う通りだよ、ばーかwww」

と、畳みかけた。

僕は、高橋達を無視して席に座り、教科書を机の中にいれた。

周りからも僕を嘲笑する声が聞こえてきた。

僕は机に突っ伏してHRが始まるのを待った。
29コラムU9/5 13:36

5,6分経っただろうか、先生が入ってきてHRが始まった。

「休んでいるやつはいるか~?」低く響く声で先生が言った。

「せ~んせい、小宮君がいませ~ん」と、高橋が言ったとたん、クラスの中から笑いがおこった。

「こ~ら高橋ふざけるんじゃない。」と、先生が言ったが、皆はまだ笑っている。



「最悪だ。 早く授業が終わらないかな。」

心の中でつぶやいた。
30ノナカ9/5 15:42
ほほぉ〜
31ナイトメア9/5 17:29
はじめまして!
興味深いと思い失礼します!
俺も書いてみよう
32万年筆9/5 20:40
小宮くんは可愛そうですね

ナイトメアさん。はじめましてですね。
私は万年筆です。
この部屋で部屋主をしている小説が趣味のただの万年筆です。
今後ともよろしくお願いします。
33万年筆9/5 20:41
もしよろしかったら書けた小説を見せてくださいね。
34万年筆9/6 23:49
部屋でも上げておきましょう
35ジャスミン9/6 23:54
なァ、小説を書くのってどれぐらい時間がかかる?
36万年筆9/6 23:55
個人的で良いですか?
37ジャスミン9/6 23:55
あァ。
38万年筆9/6 23:57
自分がここに貼っているものであれば30分位ですかね
39ジャスミン9/6 23:57
テーマを考えて推敲すンのを入れたら変わるか?
40万年筆9/7 00:01
長編になれば話は別ですが、短編なら私はプロットを書かないのでほとんど思い付きを書き連ねるメモに近いので...
それでもせいぜい1時間とかじゃないですかね。
単発なら簡単ですし
41ジャスミン9/7 00:05
じゃァ、俺は比較的遅いっつーことでいっちょよろしく。書く気概はあってもとんと書けねェ。
42万年筆9/7 00:06
ここに来ていただけるにはとてもありがたいです。
43万年筆9/7 00:08
私は書くのも読むのも好きなので読む相手が増えることがとても楽しみです。
44ジャスミン9/7 00:08
でも俺ァ雑談のが好きだから普段来るこたねェだろうな。思いついたら何か書いとくよ。
45万年筆9/7 00:09
もちろんです
46万年筆9/7 00:12
あくまでもここは見せ合う部屋ですし、創作目的の部屋ではありませんしね(笑)
誰かがいつの間にか張った小説をフラっと読んでいただける方がこちらとしても気楽で良いですよね。
47万年筆9/7 00:15
小説というよりもエッセイかもしれませんが寝る前に貼っておきましょう
48万年筆9/7 00:16


セミの人生は短く、地上にはいでても1週間の命だ。
それは私達にはひどく悲しくうつる。
それはあくまでも人間の主観だ。誰もセミの気持ちなどわからんからな。
それは何もセミだけの話ではない。
人間相手でも事はそう変わらない。主観が相手の気持にそぐわないことも多々ある。
が、もし自分がセミの立場であるならば
死んだ事実を嘆くのではなく、生きた時間を称える事を望むと思う。
セミは土の中で7年間の時を過ごした後、地上で1週間を生きる。
俺たちの夏もそうだった。

剣道部。自分はまぁ、もとから剣道をしていたから何となく剣道部に入った。
それでも練習によっては辛くてキツイときもあった。
2年間と少し。歯を食いしばって、いやいやながらも努力して、嫌いなりに好きになろうと努力した。
その努力は消えない。
その努力の結晶が最後の夏の結果だった。
敗北。1勝するだけで、後少し背伸びをしたら届いたかも知れない。そんな小さな距離を詰められなかった。
もちろんそれを誰か一人の責任にすることはできない。それは自分たちの努力を疑うことになるからだ。
弱い自分の力を疑い、慎重になることは構わない。それは好きなだけしててくれ。
が、努力を疑うことは許さない。
それは自分の努力を、長くを生きた土中の苦しみを。それすらも疑っていまえば、今冷たくなろうとする自分の身体を照らすギラギラとした太陽が、そんな周りから向けられる称賛の声が、顔が、表情の一つ一つが直視できなくなってしまう。俺はそんなのは嫌だ。
まだ土中にいる自分の実力を疑うことで自分の弱さを再確認することは自分が強くなるためのひとつの手段だ。
しかし、今外に這い出た自分の土中の苦しみ、すなわち努力を疑うことは強さにつながるどころか心の弱さにつながる。
戦わなければ勝てない。当たり前のこの事実に打ちひしがれる。
戦うことを恐れ、その心に疑いをかける。
今の自分を褒めることは出来ないかも知れない、納得もできないかも知れない、相手にこっぴどく負けてしまうかもしれない。今の自分を疑い、自問自答を繰り替えることで生まれるのは不自然なほどの心身の緊張と、頭を埋め尽くす自分への叱咤。
試合が一日、また一日と近づくにつれ、自分はそのことですごく悩み、苦悩し、頭を抱えた。
そんな中で組まれた試合直前の他校と組んだ合同練習。
それが自分の悩みを取り去らうきっかけとなったのだ。
その時の他校の先生の言葉が今も離れまないで頭の中に住み着いている。
その人は俺たちに言って聞かせた。
49万年筆9/7 00:17
負けないことはない。
試合なんだから全国優勝をしない限りはいつか必ず負ける。なら、どうやって負けたい?どこで負けたい?負けるならそれは何を果たした後だ?それが人によっては試合で1勝することなのかも知れないし、湘南大会出場なのかもしれない。それは人によって違う。〇〇くんは県・関東を見据えている。彼にとって地区・湘南なんてものは通りすぎて当然の一本道かも知れない。しかし大小で差はあれど、それを叶えんとする心持ちは同じはずだ。私は自分の生徒達にはいつも言ってるさ。

「どうせ死ぬなら死に様考えろよ」

ってね。

それは自分にとって大きな衝撃だった。
死に様。すごい響きだと自分はそう思った。周りのうちの部員もきっと衝撃を受けていただろう。
自分たちはいち学生でしかありません。
「死に様を考えろ」という日常ではまず出会わない、言ってしまえば異端なその言葉は深く心に沈み込んでいった。
少し荒っぽいようにも思えるそんな言葉はなんだか自然とすぅっと身体に溶け込んでいった。
なぜだろうか。その瞬間、悩んでいたはずの自分は死に新しく生を受けた気分だった。
自分は少し開き直ったように。
確かに自分は周りと比べて弱いだろう。そうだったとしてそれがどうした!
考えて仕方ないことを考えても当たり前だが仕方ない。
素直にそう思えた。
それは確かな前進だったと確信を持って話すことができる。
残りの数日間の短期間に身体能力を爆発的に上げることはできない事はわかっていた。
けれど悩んでいた古い自分を捨てることの出来たことで、試合への嫌な緊張は全く持って行かないですんだと思ってる。
間違えてほしくないのは試合へ向かう高揚感と同士に必要な緊張感は持ち合わせてた、、、つもりだ。
結果は先に行った通り敗北。俺の中学校の部活は幕を下ろした。
たしかに無念ではあるがその瞬間の自分の心の内は晴れやかなものだった。
負けたという事実を受け止めた上で自分には負けた悲しみというのは全くなかった。
それ以上に「やりきった」という満足感が勝っていた。
自分はその試合に全力を出せた。そうやって言い切れる。だから、悔いは無い。自分の土中の時間を十分に取り返せるそんなすべてを出し切った試合だった。

この言葉は、言葉の大きな力を実感させたれた初めての経験だった。
有名人の名言だとかそういったものは不特定多数に向けられたものだったり、そう当てはめられてものだたりとだまざまだが、ココに共通するものは総じてカッコいいし、凄い大きなが夢ある。しかし、実態がなく実感も生まれない。それを宛てた相手に自分がいないことを少なからず理解してしまうからだと思う。
だからこそ、自分たちに向けられたその言葉は自分のうちに強く深く響いた。
50万年筆9/7 00:18
言い切りとですますが混ざっているのはなぜでしょう...
深夜で寝ぼけていたのでしょうか?
51万年筆9/7 00:24
主人公は3年生の最後の夏の大会を迎えています。
剣道部での活動をしていたのは私も同じなのでそういう意味でエッセイかなっと...
そして結果は予選落ち。
それでも清々しい気持ちで最後を迎えていた。
それには強い言葉があったからだった。
52万年筆9/7 00:24
 みたいな感じです
53ノナカ9/8 19:09
剣道ですか。。。
夏の大会は負けちゃったんですね、けど主人公が清々しく思えているならよかったです。エッセイ風味で面白かったです!
確かに口調は途中で、ん?とはなりましたけどね(笑)
そこはミスかな~って流しました!
54万年筆9/15 21:41
心の声は目を伏せて、頭は静かに腐っていくんだ。

それに気づかずどうしょうもなくて、苦しめなくて。

苦しめない、悲しめない、涙がながないんだ。

君に声がとどかないよ。

それでも腐敗を続ける心は音を立て床に腐り落ちた。


詩、、、、ですかね?ま、まぁいいです。
小説を書く合間の休憩みたいなものですし、深く考えるのはやめましょう。
55万年筆10/8 02:11
新規参入を狙うのは相当ムズカシイですね...
56万年筆11/4 13:03
7月下旬の夜。街灯のない暗がりの一本道は薄気味悪いほど静かだった。
やはり盛夏に近づくにつれ空気は湿気を含みべたべたと蒸し暑い。
暑さに汗ばんだ下着が、肌にへばりつく感覚に思わず俺は顔をしかめた。

「あちぃ、、、、。」

声は自然と漏れだした。
昼真の街は夜中に対し、多くのものが騒がしく一挙にうごめく。
たとえば、スマホを片手に街を駆けるスーツ姿のサラリーマン。
真新しい学生服に身を包み笑いあう少年少女。
誰に頼まれなくとも、いつまでもわめき続けるカラスの群れ。
道路を縦横無尽行きかう車。
昼の町はいつもどこか急いでいる。
まるで誰かに急げとせかされているかのようにも思える。
人間も急ぐ、生き急ぐ。同時に、死に急いでいることに気づかないままひたすらに急ぎ続ける。
時間はお金で買えないからだそうだ。しかし、時間はお金で買えないからこそ、ただ使いつぶすのではなく自分の望む形でゆっくりと消費するのが望ましいというのに、、、、。
人間はそれに気づいていないのか、それとも、気づいていながらくだらない「もったいない精神」で本人達の言う効率的な使い方とやらで使いつぶし続ける。
それ以前に「生《せい》」とは根本からが矛盾でできている。
生きようとすればするほど、人生のゴールである死に近づいていくのだから。
最終的に死に至るということは生物としての避けようのない摂理だ。
ひとたびその摂理から外れてしまえば、それは生物では無く、、、、、、、。
57万年筆11/4 13:04

「ぐヴぁああ」

「、、、、、来たか。」

上がったうめき声を確認し、俺は全身に力を込めた。緊張からか冷たいものが背中を伝う。
暗くてそのうめき声の正体はまだ見えない。だが、道の奥にはおぼろげだが確かに気配があるのは分かる。
しかし、その気配は生者の息遣いの感じられない無機質な、、、、、、、、あきらかに死者のものだった。

ぺた、、、、、ぺた、、

聞こえるのは確かな足音だ。が、それにはコンクリートを打つ硬質的な音ではない。
音から想像するに、ソレは何か柔らかなものが地面を繰り返し触れているのだろう。
足音がこちらへ確かに近づいて来る。
静かなこの路地に存在するのはその足音だけだ。場をソレが支配するように。
それ故に小さなはずのソレの足音がはっきりくっきりと聞こえる。
音は壁に反響するかのように何度も何度もひびく。
迫りくる異形への緊張からか俺の身体は強く脈打った。

ぺた、、、、ぺた、、

「ぐヴぁあ」

鼻を突きさすような刺激臭が周囲に立ち込める。
腐敗臭といったほうがいいだろうか。いわゆる死人の匂いだ。
音がさらに近づくそれに伴ってだんだんと暗闇に紛れていた鈍い輪郭が視界に映り始める。

「あヴぁあ、、、、かあ、、、さあ、、、、、ん、、、」

現れたのは人の形を成した。人ならざるもの。人だったもの。人間の搾りかす。人間の死にぞこない。
いや、死んではいるのだ。死してなお、生きようとしている。
しかし、それは摂理から外れる、したがって生き物ではない。生きてはいないが生きている。
形は一応の人の姿をしているが所々の部位がひどく欠損、腐敗している。
脇腹は深く抉れあばら骨が顔を見せている。それ以外にも大腸、小腸といった臓器をはみ出させている。
左肩から先の肉はもう見当たらず、白骨化した腕が力なくだらりと下がっている。右手は繋がってはいるものの、腐食が進みすぎているのか箇所によっては溶けただれている。
人ならばこの状態で生きていることはまずありえない。が、こうして歩みを続ける彼らのような人ならざる者のことを俺たちはこう呼ぶ。


















                     死迷骸《アンデット》と。

       
58万年筆11/4 13:04
続きあるけど見る人いないし、後でいいか。
59万年筆11/4 13:04
まぁ、こうやって誰かが貼ってくれたらベストなんだけどなぁ...
60万年筆11/4 13:05
ん、ん。口調が乱れた。

まぁ、誰かが投稿してくれることを気長に待ちましょう。
61アムナス11/6 03:20
小説執筆かぁ…懐かしいなあ
10年くらい前までは駄文を画面に撒き散らしてたなぁ
62万年筆11/7 01:08
自分は駄文の自覚ありですw
63万年筆11/7 01:10
まぁ、叩かれて、晒されて、酷評されないとわからないこともあると自分はしんじているので大丈夫です。
64万年筆11/7 01:11
これからも画面に撒き散らす予定なので酷評でもなんでもどんとこいです
65万年筆2/1 01:05
どうしてかふと思った。
運命………俺たちがありがたがってるこの不確かなものって実のところなんなんだ?
運命の出会い…。胡散臭いにもほどがあるだろ。そんなもんで何かが芽生えるってんなら人間ってのはとことん運命に弱い。
行動の節々に運命やら、必然やら。嫌になっちまう。
運命は決めつけ、必然は被害妄想。
どちらも天に任せるような発言の癖して、主軸は自分の感情だ。
運命も必然もどれもこれも主観の域を抜け出せない。
主観以外で運命を説明して欲しい。まぁ、できるならだけどな。
突き詰めたところにあるのは、夢もへったくれもないただの偶然ってこと。
偶然を俺たちが運命と呼んで、ありがたがってるだけだ。
神の存在は否定しないさ。日本人は特にそうだが俺は特定の神を信仰してるわけじゃない。けど、多くのものに神をみる。コメ一粒に7人の神様。だったか?他にも物は大切にすれば神が宿る。つまるところの萬(よろず)の神やらなんやら。
もちろん多くの人も間に受けているわけではないだろうが頭の隅に置いているものだ。
なら、その神様はどう生まれた?
そう、作ったのは人間だ。
人は未知に興味と同時に恐怖を感じる。
暗闇を怖がるのは、見えない。つまり、自分の認識外のことだからだ。

幽霊の、正体みるに枯れ小花

俺は幽霊は信じない派だ。けれど墓参りを無意味だとは言えない。
神も幽霊も創作物であるという点は変わらない。
人は肉親の死を幽霊になると恐れることはない。つまり、幽霊そのものが怖いわけではないのだ。むしろ、霊として自分たちのことを見守って欲しいと思うほどだ。
それが守護霊がどうのこうの。悪霊なんかより生身の人間の方がよっぽど怖い。
ここで要点をまとめると認識外の事象。ポルターガイストと守護霊の違いは、認識の差だ。
長くなったがここで神様に登場してもらおう。
幽霊意外に認識外の事象といえばパッと思いつくだろう。………そう、自然災害だ。
科学の進歩したこの天気のいちいちで恐怖を感じる者はそういないだろう。が、昔はそうではなかったのだ。
雨が降れば、神の慈愛。雷は、神の怒り。
認識外の事象を説明するのにちょうど良かったのだ。’’神の○○’’とすれば事象のレッテル貼りとしては完了だ。
深く考える必要がなくなる。
神話も結局は同じことだ。
ここでなんの話がしたかったかというと、神による運命など初めから存在しないということ。
自分の行動の責任を良くも悪くも’’神’’に負わせているだけで、ただの現実逃避だということだ。
だってそうだろ?
神様がなにしてくれる。神に祈れば金がもらえるのか?テストの点数が上がるか?
そんなわけがない。
責任を負うまい。と、必死に逃げ回ってるだけだ。
自信がないから神に頼る?自信がつくよう努力はしたか?
労力は払いたくないが結果は欲しい?そんな甘いことが通るほどこの世の中は優しくない。

できなきゃ神のせいで、できたら実力。か………
66万年筆2/1 01:05
これを読んでる運命・必然は肯定派はきっと口を揃えてNO!と答えるだろうな。
自分達はそんな醜くない。と、声を大にして言うだろう。
ならよく考えてくれ。
運命ってのはそういうもんだろ?運に身を任せているようで、言い訳でしかない。
失敗したとき、
「これは運命だったんだ。なら仕方ない。」そうやって自分を騙したことが本当にないと言い切れるのか?
その都合のいい神様とやらに、讃えるだけの意味はあるか?
いっそ、他宗教に謝って欲しいぐらいだ。俺たちは、なかでもに現代人にうつる神とやらはその実態だけでなく、価値すら危うい。
だんだんと、運命の無価値かげんが白日の元にさらされて行くな。
まぁ、かくゆう俺も運命比定派ってわけでもないんだわ。
だけど、誰よりもそれが薄っぺらい物だってことは理解してる。
嘘を嘘と見抜くことはきっと簡単だ。だからこそ、その嘘とどう上手く生活するかだとも思う。「嘘松乙〜w」と騒ぐだけならニートにもできるさ。その嘘をどう味方にするかだ。
現実逃避としての神は存在こそ恨まれずとも、望まれてもいない。
前向きな思考としての用途ならいいくらでもいたってかまわない。
だからこそ俺は俗説のような神話だって大好きだ。だって面白いだろ?科学のない時代の人間たちが、それを無理矢理形にしたときどこも神の存在が生まれる。
文化も言葉も違くたって総じて神はいる。まぁ、うちの国の場合は少し特殊だがな。現人神(あらひとがみ)とは良く言ったものだと感心するさ。
バカもハサミも使いようだろ?その狂信的なまでの忠誠があったからこそ日本は太平洋戦争前までは負け無しだったんだからな。
他国から見れば狂気以外の何物でもなかっただろうがな。
神は薬にも毒にもなる。それはオウムの一件しかりだ。宗教は恋以上に盲目だ。だからこそ、それを嘘だと疑った上で楽しむのが最善だろうな。
今の世の中が、多くの偶然の重なり合いで生まれていることも事実。
天文学的な数字の選択肢がある中の一つの未来であるこの世界は、いわば運命の集結体であるのかもしれないな。
そう考えれば運命というのも悪い物ではない。
ようは考え方だ。
なにか迷うことがあったら視点を変えて見るんだ。自分のなかで簡単にレッテルを貼るな。


最後まで見極めろ。


神に頼るのは最後だ。
それまでは自分自身が唯一の従うべき神だ。
67万年筆2/1 01:05
駄文をしっかりと撒きちらかしたことですし、今日は御暇させていただきますか。
68Nanatoru9/4 18:00
どーも
69Nanatoru9/4 18:01
独り言になりそうなので抜けます
70TOHO9/4 19:12
いやはや。
71TOHO9/4 19:12
どんどん新しい部屋が増えるね
72TOHO9/4 19:12
楽しそうな部屋だ
73TOHO9/4 19:13
また今度でも寄ろうか
74General Azure10/4 15:32
うーん……芸術の秋読書の秋なんで上げてみるけど、ここよかカクヨムとかなろうとかにupした方がよくないかな
ここだとここだけで終わってしまうから
75General Azure10/4 15:34
というわけで、カクヨムWeb小説コンテストもうすぐはじまるよ
https://kakuyomu.jp/contests/kakuyomu_web_novel_005/detail
76General Azure10/4 15:37
SKIMAに登録して、自分の代表作をサンプルとして載せて小説の依頼を有料で受ける人たちもたくさんいるし
77General Azure10/4 15:41
物書きが書いたものが声優やアナウンサー(の卵)に朗読・声劇化してもらえるという文×声の交流投稿の場Writoneもおすすめ。
雰囲気は意外とまったり。
https://www.writone.jp/
78General Azure10/4 15:45
こんにちは
79General Azure10/4 15:47
>>74
普通、そういうとこに投稿してここにも貼ってるってだけだよなあ
考えが至らんかった
80General Azure10/4 15:48
こんにちは
81海桜10/4 15:48
こんにちは
82General Azure10/4 15:51
小説投稿サイトはいろいろあるけど、上へあがるための出版社・書籍配信サービス絡みのコンテストやってないとこはちょっと元気がない気がする
83General Azure10/4 15:51
でもそういうとこは落ち着く
84海桜10/4 15:51
小説家になろうとかはデビューしやすそうですけどね~
85General Azure10/4 15:52
なろうは一度パクリにあったので垢捨てたなあ
86海桜10/4 15:55
管理人さん、ここには半年以上来てないみたいですね~
87General Azure10/4 15:57
ちょっとぼやき。
コピーや詩、俳句や短歌はけっこう評判がよくて、某劇団のポスターに採用してもらったりOAしてもらったりしてるのに、小説だとさっぱり。
88General Azure10/4 15:58
>>86
だから、リサイクルというかリユースというか、そういうとこ
部屋乱立すると何が何だかわかりにくいから
89General Azure10/4 15:59
雑談部屋ばかりで何が何だか分かんなくなってるからねー
90海桜10/4 16:00
そうですね…
91海桜10/4 16:00
では落ちますね
92General Azure10/4 16:01
どうもです
93General Azure10/5 17:16
物書きで、カジュアル文体のやつでなくちゃんとした文芸的な作品を書こうと志す人に言いたい。
(そういう人は大抵ちゃんと守れてるけど)

れる・られるをちゃんと使い分けてほしい。
94General Azure11/19 10:33
この部屋は、自作小説を貼って意見交換できるので、物書きさんがんがん作品貼ったり創作論ぶちかましたりして使って下さい。
95General Azure11/19 10:38
もし読んで欲しいだけであって批評や指摘が嫌だったら、「批評感想はご遠慮ください」
感想は欲しいけど酷評が嫌だったら、「酷評はご遠慮ください」
コンテストレベルでの厳しい批評・アドバイスが欲しい場合は「厳しい目でご指摘ください」

など、一行目にカッコ書きででもつけててくれたらその通りにしよう、っていうのをこの部屋のルールにしない?
96ミィヤン才子11/19 20:21
ええ、そうしましょう
97General Azure11/19 20:22
急用が入ったと思ったらどうも違ったようです
98General Azure11/19 20:24
コラムとかでもいいなら貼りますが……叩きどころ満載です
99ミィヤン才子11/19 20:31
Generalさん、『「詩」を書いてみよう』のルームに詩を載せたのでよかったら感想ください
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   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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