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Classmate of the dead4【END】

                  
キョクヤ2/9 18:42
デスゲーム系オリキャラRP村です。
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共有チャット→https://seesaawiki.jp/cotd4/d/%b6%a6%cd%ad%a5%c1%a5%e3%a5%c3%a5%c8
ログまとめ→https://seesaawiki.jp/cotd4/d/%a5%ed%a5%b0%ca%dd%b4%c9%b8%cb

[0th]No name【RETIRED】
[1st]グラン【GAME CLEAR】
[2nd]ユーストマ【GAME CLEAR】
[3rd]+Unity
[4th]シャリィ【GAME CLEAR】
[5th]シーナ【DEAD END】
[6th]ナポリタン【DEAD END】
[7th]エヴァ・アーベントロート【GAME CLEAR】
[8th]むっちゃん【GAME CLEAR】
[9th]柏花【GAME CLEAR】
[10th]ロッカー【GAME CLEAR】
[11th]別人28号
[12th]夢ごころ【DEAD END】
[13th]伸一【GAME CLEAR】
[14th]ラッキーストライク【GAME CLEAR】
[15th]パン田笹竹【DEAD END】
[16th]ブンブンハローユーチューブ【DEAD END】
[17th]スベスベマンジュウガニ
[18th]トーチ【DEAD END】
[19th]P-S
[20th]ハル【DEAD END】
[21st]シュンセツ【DEAD END】
37600ryuji2/7 18:02
((門番さん!?なぜ門番さんがここに!?
37601M1A12/7 18:04
((ワイが呼んだ
37602まっちゃん2/7 18:04
((あはー
37603キョクヤ2/7 18:31
>>37599
「へ?へ?……。
っべぇ~~~~~~~~~!」

口をぽかんと開けて上を見上げる。
SHOCKING!上空から降り注ぐ夢中の雀卓!あまりに現実離れした衝撃的光景に、脳の判断処理が追いつくはずもなく、その景色がスローモーで送られる。

いや……そりゃ麻雀で白黒つけようっていったけど……こりゃないっしょ……
ギャグマンガかよ……世界のどこを見渡せば雀卓に潰されて死ぬ奴がいるんだよ……
あーあー牌がバラバラと……あっ……
この牌……

白に「白」って刻まれてるタイプのやつだ……

ブラックアウト
37604まっちゃん2/7 18:57
>>37603

苦しいのならば手を叩いて笑うんです

悲しいのならば口角を上げて踊るんです

虚しいのならば大声で叫ぶんです





If it's so, please tell me then.





痛い場合は、どうすればいいの―――――?





『どぉ、死なん?』

「悪夢でも見てるってところかな」

(心拍数がゆったりと上がっているのを確認して、そっと少女の腕に指を押し付けて脈を測ってみる。
とく、とく、と僅かではあるがハイスピードとなった鼓動を感じることが出来た。心做しか、嫌な冷や汗をかいているように肌がじめじめとしている。)

「っていうか、殺し方が何とかならないわけ?」

(PC画面に向き直り、雀卓が積み重なりプレス機に押しつぶされるような形で血が散らばっているその惨劇の有様を眺める。
流石に雀卓を数個上空から落下させる殺し方など聞いたことがない。それこそ、こんなリアリティもクソもない世界ででも、だ。)

『わざわざオレっちが手下さんとなんないの?』

「そうしないとリアリティがない」

『それで死んだとしてもただのショック死じゃね!』

「理論上夢でショック死することは有り得ないから」

(ほら、またやり直して。そう促せば促すほど彼の機嫌は悪くなっていく一方だと、知っているのにやらざる得ない。いや……好んで、意地悪をしているのかもしれない。
こいつの嫌な顔を見たいだけなのかも。そう思うと、性格の悪さは親譲りでもなんでもないのだな、とハッキリ自覚した。
へいへい、と適当な返事に加えてまた振り戻される世界。雀卓が消えて、まるでグロ画像みたいになっていた少女の惨殺死体も綺麗に戻る。
あともう少し、という確信もないままやり続けても意味が無いのは100も承知だ。が、しかし…試さないより、試して失敗する方がいい。今や京から見た桃川は人間ではなく言葉通りの、実験台だった。)
37605キョクヤ2/7 22:28
>>37604
夢は見ていなかった。

4度目の覚醒。
酷く汗をかいている。
動悸が激しく、息苦しい。

「っべぇ……」

直前の記憶がフラッシュバックする。幾多の雀卓が、身体を破壊していくあの感覚が。
真っ青な顔をうつむかせながら、よろりと立ち上がった。

「あんたさぁ……実験っつったじゃん。これ、なんかの実験になってんの……?
まじっべぇんだけど……そろそろ勘弁してくれない?まじで……」

対話を試みる。一刻も早くこの場から逃げ出したかったが、それが叶わないことは、流石の桃川でも理解できた。

手足が震える。
恐怖から来る震えだ。いつも勝負の前に起きる、武者震いではない。
37606龍崎 2/7 22:44
>>37596
((あんか
37607まっちゃん2/7 22:53
>>37605

「にゃは、モモカちゃん顔色わっるぅい」

(よろりと立ち上がり顔面蒼白になりながら恐怖に震える無垢な少女を嘲笑う悪魔。ケラケラと口角を吊るし上げては包丁を手に持ったまま対話を試みようとする彼女に対してこてんと首を傾げた。)

「そーだよ。デスゲームを再現するための実験。」

(何度目かわからない薄ら笑いを浮かべる。冷や汗をかいている桃川に、あまり精神的な余裕はないと見て取れるが、逃がすことはしない。させない。逃がさない。
なんかの実験。
先程もそうだが、彼女はアゾートがデスゲームを開催していたことをよく理解していなかったように見えた。知らないふりをしていたにしても、無謀すぎる試みであるため…本当によく知らないんだろう。
だから、教えてあげよう。

ほんとうのひとごろしというものを)

「―――アゾートもセレスティアも政府の人間も、全員ひとごろし。…ひとごろしが彷徨いてたら、オルコが安心して寝れないでしょ。……


ひとごろしは、邪魔なの。」


(包丁の刃がぎらりと光る。死へのカウントダウンを始めるかのように、その足を前に出し歩み始める。
この空間には壁という概念がないから、逃げようと思えばどこへだって逃げれる。このPC内だったら、の話だが。
だが、しかし…神様はかくれんぼも鬼ごっこも得意なのです。
そもそも、この電脳世界を操作しているのは外でぼんやりと画面を見つめている京ではなく、門番。彼にしてみれば無力な桃川など蟻と同然なのだ。)
37608キョクヤ2/7 23:32
>>37607
「っべぇ、わかんねぇ……あんたの言ってること、まったくわかんねぇよ……っべぇ」

唾を飲み込む。動機や息切れは収まることを知らず、一層激しさを増していく。

「ひとごろし?っべぇ、確かにあたしはギャンブルで誰かを殺したことはあるよ。でも、あんたあの部屋にいた男の子の知り合いっしょ?あいつAzothっしょ?しかもゲームに参加して、生還したんしょ?だったらあいつもひとごろしじゃねぇ?
つーかさぁ、人殺して何がいけないの?殺される方がわるくねぇ?世の中弱肉強食じゃねぇ?」

人を殺すのは、いけないことです。世間一般的な考えは彼女にない。世間一般に生きてこなかったのだから。目の前の男が何を理由に殺人を嫌い、自分にその当て付けをするのか、やはり理解できなかった。

「っべぇわまじ、あたし終わったでしょこれ。無理だわ無理、降参」

しかし桃川は、ようやく理解した。自分が今日、ここに呼ばれ、おめおめと馳せ参じた時点で

相手の策略に嵌っていたと同時に、負けていたのだ。

逆転の機、ゼロ。どれだけ頭を回しても、目の前の男を退けて生還するビジョンが見えなかった。
ここは既に相手のテリトリーなのだから。
勝負以前の問題だった。
自分は既に、ロンを受けたのだ。

全てを諦めた。

元々人生に対した執念もない。

痛いのは嫌だし、死ぬのも怖いけれど

敗者は全てを受け入れるしかないのだ。それが勝負の世界の常。

がっくりとひざを付き、顔を伏せた。

涙を目に溜めて、奥歯をかみしめる。
37609借りた猫2/8 01:11
>>37591
「私は……」

――――ただ、殺し合いを止めようと。

最初はそのはずだった。だから、元凶を無くせば、元凶を殺せば、全てが終わる。そのはずだった。しかし結局、私は其れを出来たのだろうか?…いや、出来ていない。だって。


結局、私は、なにをした?


「わた、しは…ただ、ころしあいを、とめようと…?」

思考が乱れている。動揺しているんだ。あまりにも感情的で、其れでいて常識的な、彼の言葉は――――


「……なんで、ひとがしぬことがかなしいの?」


――――あまりにも、“壊れきった”私には、ナイフよりも鋭く、鮮やかに煌めいていた。

「それが、常識なの?それが、普通なの?」

私は無意味ではある。が、無価値ではない。いつかの“詐欺師”に教えられた言葉だが。


「死ぬって、そんなに大袈裟なことだったっけ…?」


例え価値があったとしても、それと死とは、無関係な話であった。

まただ。また、私は“ズレている”。人が死ぬことに対しての認識の“ズレ”。死に対しての、無感情。結局、そこには忌避感こそあれど悲哀の感情は無かった。


だから。


私は。


彼の言っていることが、



「わからない、や。」


そう、小さく呟いた。
37610借りた猫2/8 01:12




私の“こころ”は何処にある?人の死の中なのか。それとも、生きる過程にあるのか。

恐らく、違う。きっと、わたしの全ては――――

「全部、きっと、止めれると思ってたのになぁ」

――――あなたのためにあったはずなのに。


もう、既に。コロシアイは止められない。


「…あぁ」


私は、狐面を、

触った。

ズラした。

被った。


そのいずれも、何も起きないから。


狐面を、外した。


そして、私の中で、“ナニカ”が壊れる音を心地よく聴きながら。


まるで慈悲を求めるように。助けを求めるように、口に出した言葉は。


恐らく、最悪の解答だったと思う。


「――――ごめんね、“みづき”。」
37611M1A12/8 01:14
((何してるんやこいつら…
37612借りた猫2/8 01:27
((私は悪くねぇ!向こうが振ってきたんだ!!(責任転換)
37613ななしさん2/8 05:35

「………………あ、ぁ……」

思わず涙が溢れていた。どうして、だったんだろう。結局必死に訴えかけても問いかけても、彼女から肯定の声は上がらなかった。なんで、なんだろう。

おかしいことは、言ってなかった、はずなのになぁ……

わかんないよ。
間違ってたの……?
僕がずっと信じてきた常識は、正しくなかったの……?

なら……


「何が、正解なの………教えてよ………」


誰が、正解なの……?
友人の死を悲しみ恨み、復讐に浸ること?
誰か想い人に会うために、いつまでも手を汚すこと?
裏切り手を翻して、その協力をすること?
生死なんてどうでもいいと、無意味なままで終わること?

……違うよ……ちがう……


「だって、誰だって……誰かに邪魔されず、生きる権利くらい、あるはずなのに……」

誰も、殺さなければ――――
殺すんじゃなくて……人を、助けるために……なにかが、できれば……

――――――――だったら。


結局、オレは、なにをした?


「――ばかみたいじゃん…………」


……"ボク"は、二人、ひとをころした。多分、明日には忘れるんだ。
"オレ"は、一人、ひとをこわした。多分、一生忘れない。
一体、何が違ったんだろう。誰も教えてくれない。誰も助けてくれない。誰も、誰も誰も……

ああ、一人だけ。

……オレを××してくれたことが、あったっけ。

そのひとも、ひとごろしだったけど……
結局オレは、その人の手を、取っていた。



……………滑稽だなぁ……
なら、さぁ……

僕も、誰かの手を、取って、あげ、ないと……いけない、のに……




「誰かの幸せを望むのって……そんなに、わからないことなの……?」

取れ、なかった。


37614ななしさん2/8 05:35


チクリ。何かが痛んだ。
……心とか、頭とかの話じゃない。腕が、少しだけ、針みたいな何かに刺されている感触がして、
次に、何かがからだの中に入ってくる感覚がした。


「――――――――っ、あ……?」


注射、器……?


『捕まえたぞ!!!!』


食堂は、騒がしくなっていた。
人が、増えていた。
そして―――――――

僕は、大人数のCelestiaに、包囲されていた。捕まえられていた。
……あれだけ、騒いだら……


「ぁ、う……はなして……!」


暴れた。必死で抵抗した。だって、オレは、どこもおかしくないし、おかしいことなんて、してない。
でも、無理だ。
相手は、Celestia。いくら頑張ったって、弱い力じゃ、振りほどくだってできなかった。

どうしてこうなるの。
僕は、何も、おかしいことなんて言ってない……!!
だから、はなしてよ。

あたまが、いたい。おれはまだこころちゃんとはなしたいことがたくさん……


「……ぅ……くぁ……」

ふらふら、して、つかまえているあいてのところに、もたれこむように、たおれて。

おぼろげで。

みえない……


行き先は、"精神鑑定室"。
いや――その先の、"隔離棟"。



「……こころ、ちゃん………ごめ……」
37615まっちゃん2/8 10:31
>>37608

「…………」

(常識なんてものはこの場において、ありゃせんのだ。
当たり前の光景。
それが自分の信じる世界であり壊してはいけない世界。
そう、守らなきゃいけないんだよ。

お前らみたいなふざけた連中とは訳が違うんだ。)

「君が"僕"を人殺しって言うなら、その理由は何?」

(歩みを止める。冷ややかな眼差しの先には何もかも諦めたように顔を伏せて、これから来る痛みを待ち構えている桃川の姿。
人殺しは、行けないこと。
ギャンブルで人を殺してきた?

―――失笑

それが、なに

それが、あんたの何になったっつーの。

知らん、知らない、そんな御託ばっかの言葉、必要ない。煩い、騒がしい、静かにして)

「"オレっち"がゲームをクリアするために他人にダメージを与えたから?"僕"がこうやって、桃川 百花を捕らえたから?」

(人殺しって何?そんなこと、してない。
人殺しなんて、人殺しに言われる筋合いない。
ひとごろしなんてしてない。
してない。
してない。
だって、だってね)

「いい加減に目ぇ醒ましなよ。僕もオレっちも人なんて殺してない。」

(降参だのなんだのって。
どうして、そんなふうに言うの?
人として扱ってるとでも思ってるの?
この場を否定してほしいの?
馬鹿みたい。
これを遊びだなんて言わないけど、オレっちとしてはそれに近い。
近くて、遠い。

真面目にやらないといけないんだけどさ、あまりにも誤解が生じてるから

)

『「大切な人を守るために、愛するために要らない他人を切り捨てて、何が悪いの?」』

(天使は、報われない人間を見下ろして、こうやって笑うのでしょう。
そうだった、こんな表情をすればいいんだった。忘れていた。
まつり、まつりだけが居ればいいのに周りがそれをさせてくれないのが悪い。
大切な人の為に、まつりのために騒音を消して何が悪いの?
だってほら、そんなに騒ぎ立ててると起きちゃうじゃない。
何が悪いの?
わからない。

なら、わからなくていい。

歩く。
歩く。

そして

包丁を少女の腹部目掛けて突き出す。)
37616キョクヤ2/8 23:44
>>37615
桃川はまたも、理解した。

ああ、この人は、いかれているんだ。

発する言葉の意味は一つとして理解できないものの、考えていることはなんとなく察した。

自分の事しか見えていないのだ。自分の世界しか持っていないのだ。
彼女の周りはそういう人ばかりだったし、彼女自身にもそういったきらいがあるのだから

つまるところ桃川には、自分が負けたという結果しか残っていない。
そこに相手が抱えているものなど絡まない。

「っべぇ」

ずぐり

包丁が腹部の肉を突き破り、内臓を抉る。
想像を絶する激痛からくる嗚咽と共に、血を吐き出した。

「いてぇ」

痛い。耐えられない。なんでもいい。早く終わってくれないだろうか。
この前のポーカーで両目を抉られたあの青年も、同じ気持ちだったのだろうか。

「あんたさぁ……っ……頑張んなよ……。へへ……あんたがどこまで行けるか……あたし、楽しみに、っぇ、してるわ」
37617まっちゃん2/9 10:03
>>37616

「……――うん、ありがとう」

(予期しなかったその言葉に、微笑み返す。
どこまでいけるか、か。確かにそうだ。
明日殺されるかもわからない現状で、理想論ばかり掲げていてても周りからは馬鹿騒ぎとしか見えない。
応援なんて気持ちは微塵もなかったんだろうけど、それでもその言葉が聞けて、なんだか調子が狂わされる。
ぐり、と腹部に刺さった刃を捩じ込み抜く。
歪まれた表情はよく見えなかったけど、早く終わらせてくれ、とだけ心の悲痛な叫びが聞こえてきた。ような気がした。

ほんと、気がしただけ。

小さな体を蹴飛ばす形で押し倒して、血塗れた包丁を心臓に突き立てる。)


「頑張るね」


(


だから、おやすみ―――――――


)
37618まっちゃん2/9 10:03
苦しいのならば

悲しいのならば

虚しいのならば




痛い場合は、そっと折り畳みます。




『……んねぇ、まだ拗ねてんの?』

「………………うるさい」

『そんなに人殺しって言われて嫌だった?』

「…僕がしてるのは、まつりの為であって自分の為じゃない。一緒にされたくなかった」

『お子様ですなぁ』

(やれやれ、と一時休憩のためにやり直しもせず死体の横で呆れた表情をする門番。
佐久間は佐久間でPC机に突っ伏して、ぷぅっと頬を膨らませていた。

「あいつもひとごろしじゃねぇ?」

どうやら、あの一言が気に食わなかったらしい。
佐久間には人を殺しているという感覚は、少なからずあったつもりだった。
人を殺したり傷つけたりしたら、あ、やってしまったなっていう感覚はもちろんあった。
けど、それがなんだ、愛のためだってわかった途端に何もかも怖くなくなった。
人を殺すのも傷つけるのも、まつりを守るためだって思ったら、自然にフラッシュバックは無くなったし、心もだいぶ軽くなった。


…なのに、それを自己満足で動いてる奴らと一緒にされたら、そりゃ、怒るってもんだ!!


ぶぅぶぅと口を尖らせて不貞腐れていると門番は飽きたように欠伸をしてカーソルを勝手に動かす。)

「…なにしてんの?」

(じろりとそちらを見やると門番は惨殺死体をファイル化して保存してた。
気が利くなという褒め言葉は出なかったけど、代わりと言うように指が彼の頭を撫でるようにPC画面に触れた。)

『…なに?』

(それに気がついた彼がこちらを訝しげに見つめて、目が合う。
僕は目を伏せるわけでも逸らすわけでもなく、ただただ苦い味が胸に広がるのを隠しながら顔を埋めた。)


「……―――ひとりにしないで…」


(その言葉が門番に届いたかはわからない。けど、薄れていく意識の中で「うん」なんていう清潔な答えが聞こえた気がして、僕はそのまま深い眠りに落ちた。)
37619キョクヤ2/9 11:24
((これ死んだ?私死んだ?
37620まっちゃん2/9 12:00
((生きてていいよ!昏睡状態的な?
37621借りた猫2/9 12:14
>>37641

誰かの幸せを望む。

其れは、恐らく彼の“希望論”に過ぎない。生きていれば幸せになる何てのは、言いくるめの言葉に過ぎないのだから。

“凄惨な終末を見た”

誰かは、愛しい彼に会えずに息を絶え。

誰かは、淡い幻想と狂気に身を委ねた。


其れを見た私は――――


「っ!!」

何時の間にか人が居た。クラゲを連れていこうとしていた。助けようと、必死に手を伸ばした。彼を刺した注射器の針が、艶めかしく煌めいたのを見た。

「クラゲを―――」

傷つけるなと叫ぼうとした途端、暗い“声”がそれを押し留めた。

『違うだろ。』

理性とはまた違う何か。言うなれば、もう一人の自分とでも言うべきか。

其れは、私に明確に、正論を叩きつけた。

『あいつを傷つけたのは誰だ。』

違う、私はただ、守ろうとしただけなのに…なんで、なんで!!

『目の前の奴らか?ああ、確かにあいつらは彼を傷つけた。』

そうだ。だから助けに行かないと――――


『でも、1番傷付けたのはお前だろ』


…え?


わたしは、かれを、クラゲを、まもろうとして?


かれを、きずつけたの?




…ああ、そっか。




結局私は、傷つけることしか出来なかったんだね――――


連れ去られる彼に、力なく手を伸ばして、力無く堕ちた。そして、姿が見えなくなる彼に、最悪で、最低な言葉を呟いた。


「…ごめんね、クラゲ。“あいしてるよ”」


感情は、こころは、暗い奥底へと、墜ちてゆくのである。
37622借りた猫2/9 12:15
((からありですかね?
37623ななしさん2/9 12:19
((おう、からありです~!
37624キョクヤ2/9 13:20
((ち〜ん
好きにして♡
37625ななしさん2/9 13:28
((さて
37626ななしさん2/9 13:30

やや柔らかめの素材でできていた床で、目を覚ました。知らない所に寝転がっている、なんて情景はもう慣れてしまったのに、今回は、何か、違う。

……何していたんだっけ。


辺りを見回した。何も、ない。無地の少し柔らかそうな壁でできた部屋だった。
唯一代わりにあったのは、壁一面分の大きさと幅の、鉄格子。そこだけ、牢屋みたいだった。
いや、事実、牢屋だったのかもしれない。


ああ。
閉じ込められたんだ。



「…………まるで監禁だね」

『ちょっと違いますね』


もうひとつ、声がした。鉄格子の外から、一人の女性がこちらに話しかけていた。


『厳密には幽閉処分――それも、割と"重要度"が高い方のです。』

「幽閉?……重要度?」

『ええ。あなた、自分じゃ気づいてないかもしれませんが、Azothにアプローチを掛けてないにも拘らずゲームに参加させられたり、1年とはいえAzothに在籍していた形跡があったり、あとはCelestiaの本部で暴れかけたり?
普通の"精神異常者"として隔離するには、色々やりすぎたというか……やられすぎた?

まあ、どうでもいいですけど。私は仕事でやってるだけなんで。』


分からない。なんだ、この人。
Azoth…Celestia…ここは、Celestiaなのか。精神異常者――隔離――まるで、自分が異常をきたしたとでも言いたげなことを言っている。
ひとごろしが、おかしいって言うことの、何がおかしいんだろう。

「……出してよ……オレは、ただ、おかしいことをおかしいって言ってただけじゃん……」

『まあ、そうかもしれませんね。
でもねえ、あなた、主語が大きいんですよ。あの女の子と二人で話してただけなのに、CelestiaだのAzothだのの話に発展する理由なくないです?
それに、万一あなたが合ってても、世界があなたと違ってたらあなたはもちろん異常者ですよ。

世間知らずの狂人扱い。一体あのゲームは、なんであなたを狂人にしたんでしょうね。』


「……………何が、言いたいの……?」
37627ななしさん2/9 13:30


『ああ、ごめんなさい。だって、私から見たらおかしいんですよ。
人並みの信念とか、モットーとか、そういうの。面白い方に流されて生きてるだけなんで、あなたたちみたいな、執念?とかが変に見えて……

赤城さんとか、石田さんとかもそうですが、そう何かに躍起になれる気持ちってどこから湧いてくるものなんですか?』

「どこから、って……」

どこから湧いてくるものなのか。……ひとごろしを出さないようにする気持ちって、みんな持ってるものなんじゃないのかな。
違う、のか。
……でも、ひとごろしが良くないのは、普通のことだ。それが、

「……オレの、常識だから……」


『……なんだかなあ。ちょっと違うというか……いえすみません、脱線しましたね。話戻します。

とりあえず、先程も言ったようにあなたは"幽閉処分"です。詳しい話は御船さん……は、今忙しいんでしたね……面倒な。
ああ、いいです、もう。
期限は不定期。……あなた、自分の"狂気"を理解していないようですし、そのぶんじゃ相当かかりますよ。』

「……ッ何それ……今度は飼い殺しにでもするつもり……?
Celestiaも……Azothも……変わんないじゃん……

出してよっ!!!!オレは――狂ってなんか……!」


『……それと、期間内は、御船さんを初めとする課の人間以外との接触を禁じます。これは大体の人が同じですが……
あなたに恨みを持ってる人が万一いた場合とか、困りますからね。』


……接触、禁止……?

「……こころちゃん、は……」

『影引さんも重度の徹夜で気分が優れていなかったと思われますが…彼女も対象内です。
だいたい、あなた、彼女にあれだけ言われて言ったのによくまた会おうと思いますね……それが恋の執念ってヤツです?』

「……出して……こころちゃんに、謝らない、と……」


『……先程から出して出してと言ってますが。
万が一私があなたを外に出した所で、またこうなるのは目に見えているでしょう。あなたが此処にいる間は、Celestiaはあなたが死なないように尽力できますし、Azothからも守ってやれますが……
あなたが外に出てしまえば、Celestiaからしたらあなたはただの一般人です。スカウトできるほどの器量も持ち合わせていないのであれば、此処においておく意味はありませんから。

……あなたの為でもあるんですよ?
また繰り返したくないのであれば、大人しくしておくべきだと思いますけどね』

「……………………」

『……では。私は別の仕事もあるので』


 
37628ななしさん2/9 13:30
――狂ってない。

確かにオレは狂人だけど、でも、狂ってなんかない!!だってオレの、常識、は……


"それに、万一あなたが合ってても、世界があなたと違ってたらあなたはもちろん異常者ですよ。"


…………間違ってたの?
どっちが?

世界と、オレ、どちらが間違ってたの?……どちらも間違ってたの?
正しいって、何?……何が正しいの?

どうして、正しくなければいけないの?
どうして、正しくなれなかったの?
どうして、正しくなるのが重要なの?


「……知らないよ……そんなの、誰にも教わってない……!!!」

たった五、六年ぽっち生きてきただけ。
世界が何なのかも、まだ、何も教わってない。誰もそんなの教えてくれなかった。何が正しいのかなんて知らないまま育った。
なのに、オレだけ間違ってるみたいに言わないでよ。


「誰か教えてよっ!!!何が合ってるの、何が間違ってるの!?僕はどうすればよかったの……!!」

自分一人じゃ何もできないくせに、

正しいだの、間違いだの、
…………それが、まちがいなの?


【海に、映る、幻想の月は】


【直ぐに消えるほど、虚ろいだ】



「……もう……なんもかんがえたくないよ……」

薄汚れただけの感情だったら、騙せたのに。騙せてたのに。狂人という枠から外れてしまったら、なんだかよくわからない糞餓鬼の完成だ。
それでも、考えは止まらない。感情は止まらない。

いやだ。誰か、助けて。


「…………みんなが、幸せに、なれれば……それで、よかった、だけなのに……」

「……普通に、わらって、すごしたかった…だけなのに……」


目を伏せた。

いつか、自分の望む幻想が、どこかにあると信じて、


今は、眠ることにした。
37629ななしさん2/9 13:30


かごめ、かごめ


かごのなかのとりよ



いついつであう


よあけのばんに

つるとかめがすべった

うしろのしょうめん


だーれもいない



こころはどこへ


こころはここに



こころをとざし


ゆめをみた




いちどだけ

ゆめとひきかえに



こころをなくせたのなら――――――



『そのねがい、"わたし"がかなえてあげる‪‪❤︎‬』
 
37630ななしさん2/9 13:31


「おはようっ!!!!!!」

誰もいない夜にそれは目を覚ました。


「やっぱり寝たら余計なことなんて全部全部すっからかんになるもの。感情だなんて一種のマボロシ、囚われる方が間違ってるの。」

「考え?感情?関係とかなんかそんなへんなのは全部投げ捨てればいいの。

そう、"何も考えなければ"、世界はこんなに美しくなれるんだから!!!」


「オレ<あのこ>ったら、可哀想に。一体誰にこんなに傷つけられたのかわからないけど、きっとそこらへんのなめくじの仕業ね。
運命は繰り返すもの。ボク<あのこ>が現実から逃げるためにこうしたように、オレ<あのこ>だって現実から逃げるためにこうなる!

いつかみんなぶっ壊れちゃうのかしら。いやな幻想だわ。」

「でもね、オレ<あのこ>の"作り方"は間違っちゃいないわ。こうして何も考えてない人格<こころ>を作り出せたんだもの、その時点で現実逃避者としては最優秀賞!おめでとうー、ぱっぱらー❤︎‪」

「お砂糖、スパイス、すてきなものをいっぱい。全部まぜると、むっちゃすてきなにんげんができる...はずだった。だけど神様はまちがってよけいなものも入れちゃった!それは、感情‪‪❤︎‬

幻覚痛に苛まれる悪循環はゼンブ神様の仕業だわ!ほら手を取って、にんげんは何も悪くないの。

困った時はらぶあんどぴーす、人類みな兄弟なんだから‪‪❤︎‬」


「そういえば此処はなんだかくらいわね。誰もいない。こんなとこにいたらきっとつまんなくなっちゃう。僕達<あのふたり>が出ていたらきっと数週間後にはぱっぱらぱーね。

だからわたしがこうして暗い世界を体験するの。我慢は大切よ、だっていつかは虹色の未来が待ってる‪‪❤︎‬」

「一年?二年?もっと先かしら。ううんそれでも恋は那由多。はっぴーえんどでもばっどえんどでもいいじゃない、それがヒトの形だわ。


だから、オレ<かれ>も悲しまなくていいの。こころが悲しんだらすべてがかなしくなっちゃう。
そんな感情は取り捨てるべきだ!!わたしのよーに。」


「だから今はおやすみなさい。夜明け前がいちばんくらいのは、恋を知らない少年期。

目が覚めるまでは夜よ、きっと朝になったらすべてが色鮮やかなんだもの

ぜったいに
かくじつに
ほんとうに

100パーセント!」


 
37631ななしさん2/9 13:31


「ああそうだわ、こんな退廃的な世界でも、胎児は産まれてくるもの。


生まれた胎児<こころ>には名前を付けてあげないといけないわ!」





「名前は人間の最初の恋よ。自分の名前を覚えて、人は恋を患う。
だからいつまでも恋を知らない無名<No name>のままじゃいられないの!」




「これからわたしは恋をするわ。万、億、いやもっと!
兆を往く時間、わたしは恋をする。」

「だから、わたしの名前は【恋兆時】にするわ。僕達<あのふたり>ったら、名前がややこしいんだもの。

きっと、わたしがこうなるのは運命だった。永遠不変の恋を!!」


「ああ、でも、レンチョウジなんて長ったらしい名前、みんな呼んでくれるかな。

だったら渾名も必要ね‪‪❤︎‬」

「そうだ、恋ちゃんにしましょう。愛着も湧くでしょ?呼びやすい名前は恋を呼びやすい。」

「でも、愛と恋は別物よ。
だからこそオレ<あのこ>は愛と恋を履き違えちゃった。」




「ねえ、知ってる?お花のコトバ。
僕達<さんにん>の生まれた葉月の、燃ゆるような十五夜の、あの誕生花の"蓮"のコトバを!!!


誰かがまじないをかけたみたいだけど、オレ<くらげちゃん>にはあの花のコトバが合ってるわ。」


「『清らかな心』とか、『神聖』とか、僕達<あのこ>らしいコトバはたくさんあるけれど‪‪❤︎‬」



「『estranged love』」

「きっとこれが一番ね。」


「でも諦めないの。愛は一度っきりでも恋は何度もにゅーげーむ。
さあ、真っ暗な海底のおはなしとか、恋を知らない無名のものがたりはここでおしまい。」



「ここからは、ふしぎな人格<こころ>のおはなし。いつしかその恋に愛が灯るまで、止まることはない……‪‪❤︎‬」

「今は待ちましょう。その時を。

とぅーびー、こんてぃにゅーど‪‪❤︎‬」
 
37632借りた猫2/9 14:32
酷く虚ろな世界だった。

酷く味気のない世界だった。

私は彼を傷つけた。

私は彼を守れなかった。

其れはとても綺麗な御伽の、残酷な真実のような。

原作をデフォルメしたお話。守ろうとしたものを傷つけた愚者の喜劇。

その中心にあったのは。

恋だろうか。

夢だろうか。

いや、名ずけるとすれば。


“その病名は、愛だった”


「……」

酷く、疲れていた。セレスティアにある自分の部屋のベッドでただ上を見上げていた。キリキリと痛む頭は、先程クラゲと別れてからずっと続いていた。

――痛い。

――辛い。

ずっと頭の中で反響した声は、もうとっくに限界を超えていた。だけど、それ以上に…眠い。ただただ、眠いのだ。

「………」

私は、もう駄目なのだろうか。もう、生きていけないのだろうか。無気力の感情を携え、横になっている私は一体何なのだろうか。


…もう、私なんて、消えてしまえばいいの。


「…バイバイ」


その声は、虚空に消えていく。
37633借りた猫2/9 14:32
…彼女はセレスティアだった。

セレスティアであるが故、ある程度の自衛手段を持っていた。そして、其れは精神も例外ではなかった。

其れは1つの可能性ではあった。

其れは1つの展開ではあった。

愛を知った少女の、愛に押しつぶされた精神は。


――――自衛の為に、記憶を切り離した。


ソシテ、ニドトソンナコトガオキナイヨウニ、カノジョハ――――
37634借りた猫2/9 14:33
「…あれぇ?ここどーこーだーろー?」

――彼女はまるでそこを初めて見たかのような反応をした。

「ま、いっかー!なんかたのしそーだからね!」

――彼女は狐面を取った。要らないものだったから。

「てか、なんでわふくなんだろねー!きになるねー!」

――響く楽しげな声。まるで子供が遊んでいるような、そんな声。

「あれぇ?ゆーくんどこいったのかな?」

――其れは誰かを探す子供の声。ゆーくんなる何かを探す子供の。

「あー!!かくれんぼかな?うん、たのしいよね!」

――彼女らしくない、コロコロと変わる表情。

「あれだよね!!見つけたら――――」

――誰もいるはずのない部屋の中で。

「“壊して”いいんだよね♪」

――アハ、と声に出して口を歪めた。


――壊れた少女の、壊れた理性。其れが今、最悪の形で現れた。遊ぶために、楽しむために。今、部屋の入口へと、歩み始める。


全てを守るための少女は、全てを壊す者へと変わる。だが、問題ないだろう?

彼女は未だ、“かくれんぼ”の途中なのだから――――
37635まっちゃん2/9 18:35
((あ、モモカちゃんからあり(遅い)
37636キョクヤ2/9 18:42
((からあり!!!(遅い)
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   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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