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"冬の"ラタザニアの終わりなき戦い【新規参加者募集】

                  
ユリア11/16 10:31
季節は冬になりました。
銀世界の中、貴方は尚も戦いますか?

※サブキャラ解放

【部屋解説wiki】
http://seesaawiki.jp/dkevillage/d/

【部屋主Twitter】
D家の住人https://twitter.com/D88045564?s=09

ここはもう1つの裏の世界に存在する、とあるファンタジー世界。地球によく似たその星では、様々な種族が力、知性を伸ばし生活していた。
その一角、ラタザニアという大陸にて、領土を掛けて3つの種族が争っていた。その3種族とは、とても強靭で力強い『ヴァンパイア』、知性豊かで頭脳派の『エルフ』、並外れた身体能力を持つ『ワービースト』。
それぞれの種族はどこも対立し、争いは耐えなかった。彼らはそれぞれが使える能力を駆使し、終わりの見えない対立を続けていた。
5000秘幻11/12 19:14
((No problem!
5001ポーサン11/12 19:15
>>4994
((ヘレン宛て
5002ポーサン11/12 19:16
>>4995
((メアリー宛て
5003秘幻11/12 19:28
>>4998

シーカーに残された体力はもはやあまり無い。
女性の足掻きに耐えきれずに手を離してしまう。まだ体力があるのかこの獣人は!?
だが、お陰で詠唱は終わった。

「fighter's soulllllll!!」

少ない魔力が体を激しく循環し、シーカーの頭部は3つへと変貌を遂げる。
だが、重症の身に魔法による強制変化ーーシーカーの体が持つはずがなかった。
更に口から血を吐くが、構わない。

もしも相手の追撃が遅ければこのまま地面に拳を叩きつけて雪と土を巻き上げて目くらましをするだろう。
5004ルビセル11/12 20:26
>>4994
「では僭越ながら案内させてもらいますね……へ?」

(実は女だという台詞にポカンと口を開ける。下手な男性よりイケメンじゃないか。てゆうかかっこいい女性って憧れる。
私だってカッコよさか美しさのどちらか欲しかったぁ!)

「こ、これは失礼しました。やはりヴァンパイアの方はキレイな方が多いのですね……うらやましい」

(最後はボソッと呟く。この差はなんだろうか、血(遺伝的なアレコレ)なのか、血(食料)なのか?)
5005ルビセル11/12 20:26
((お待たせいたしやしたー
5006さいかた11/12 20:49
>>4997
「屁理屈過ぎない?」

スパッと。
そんなことが正しいなら、不審者が声掛けてもそれは普通ですよって言えてしまうだろう。

「私はノーラ。
でも名乗ったからって知り合いじゃないわよ?」

再びスパッと。
けど、名乗るには名乗った。そこは礼儀だから。
5007さいかた11/12 20:50
((お待たせ…
あと、修学旅行だから亀が進行するから絡み切りたかったら切って…
5008ななしさん11/12 20:58
>>5006
「むー釣れないヤツめ…じゃあしょうがない。今度美味しい木の実が生るところ教えてやるからそれはきいておくんだぞ!」

他人の善意が分からんヤツめ。いや、解らなくても仕方ないか。今のは訂正。
まあ、相手の警戒も分からん事ではないので、此処は一度引いておく。
だけれども老人と言うのは中々に善意を覆す事は出来ないらしい。いつから私は偽善業者になったのだろう。
――折角だし、という名目で、美味しい木の実が生るところは教えよう、なんてね。

これくらい、気を使わせてほしいものさ。
5009ななしさん11/12 20:58
((千年でも待ちますぜ…
5010ユリア11/12 21:52
>>4995
「あら?良いのですか?
……では、お願いしますね。」
(拭き終わると、今度はアカネが拭いてくれると言ってくれた。
嬉しそうに笑うと、拭きやすいように、椅子に座った。)
5011さいかた11/12 21:59
>>5008
「……それは聞いておこうかしら。」

それは使える情報。教えてもらって損はなさそうだから素直に教えてもらおうとする。
ん?都合良すぎないかって?信用できる善意には甘えておいた方がいいでしょ←
5012ななしさん11/12 22:14
>>5011
「よっしゃー!あのな、此処の近くだとぶるーべりー系?がたくさん生るんだぞ!春!
で、こっからまっすぐ行ったとこにはりんごとかが生えてるんだぞ!これも春!
それとねそれとね…」

と言った感じに、相手にぺらぺらと教えていく。いくつか話したが、どれも春か夏か秋の木の実ばかり。
だってそうだろう、冬に実が生るほどこの地域は温暖じゃあない。むしろ秋までちゃんと生ってるんだから褒めたたえていいんじゃないのか。植物を。

「ノーラは木の実が好きなのか?」
5013さいかた11/12 22:26
>>5012
「なるほど…ありがとね。」

素直に礼を言っておく。
使えるであろう情報をもらったら礼を言うのが道理というものだろう、と。

「好きっていうか…手に入りやすいから。」

野菜よりも見つけやすく、かつ手に入れやすい。
動物みたいに仕留める必要もないし、とにかく入手しやすい。
正直、好きというのとはちょっと違った。
5014ななしさん11/12 22:30
>>5013
「むー。手に入りやすい、って理由だけだと"しょくせーかつ"が偏るぞ?
あ、私が野菜とか採ってきてやろうか!?」

うん。正直、その理由は木の実ばかり手に入るってあたりでは同感。
だけれど、木の実ばかりだと勿論健康にも正直不安が残るし、自給自足で出回りが悪くなるのも事実だ。
森一体の木の実だけがゴッソリ無くなっている…!なんてのも、極論だけど有り得ない話じゃあないわけだ。
だから、これは、お節介と言うよりは心配。
5015いろは散る 11/12 22:48
((もう少し…もう少ししたら来る時間増える…
5016借りた猫11/12 23:44
>>4886
「ま、等価交換さ。仮を返したいだけ。ここは私の顔を立てる為にも貰ってはくれないかな?」

こういうのは普通遠慮をする人が多い。だから、ここはコツとして相手のためにあげる、ではなく自分のために貰ってくれ、と宣言すると相手も受け取りやすくなるのさ。商人やってるとこういう場面が時たまあるから覚えておくといいよ。

「ふむ、切れ味重視の剣、ね。」

…切れ味を重視した剣。剣にもいろんな形状があるけれども…切れ味を重視する、となるとちょっと種類は少なくなる。
剣というのは基本的に主流なのは2つ。突きを主としたものと叩き斬ることを主としたもの。このふたつである。…理由は簡単だ。技術的に切れ味の良い剣、というもの自体が珍しいから。別に無い、という訳では無いが商人としてはそれを見かけることは結構少ないのだ。

「…ふむ、それならば1つ、面白い剣があるよ。」

そう言うと荷車の中へ。…その中の奥から1つの剣を持ってくる。

その剣は他の剣とは珍しい形状をしていた。刀身は長く、1m程はあるだろうか。持ち手は布を巻いたような装飾が施されており、ただの鉄の棒を柄にしたようなものでは無いとわかる。鍔もついており、ここで相手の剣を受けることも可能だろう。それが鞘に収まった状態になっている。

…剣を鞘から出してみるとキラリと光が反射し、これがそこらの剣とは一世を風靡している事がわかる。…剣の刃は片方のみ。普通の剣、というにはどこか違うような、そんな雰囲気を出していた。

「…こいつは“カタナ”っていう武器さ。…少々形が独特なもんだから使い手は余りいない。…それでも、切れ味に関してはかなり高いはずさ。」

そう言ってニヤリと笑いながら手渡す。…さて、お気に召すかな?
5017束さん11/13 05:10
>>4993
「お前の負けだ」

ノーフェイスが発動された…アルディードの気配と魔力は完全に消え去り、ブランシェットはアルディードは居なくなったとと誤認するだろう
いや、正確には姿は見えている、しかしブランシェットには取るに足らない"背景"として見えるだろう

余裕の態度で歩く、どこから攻撃しようか…なんて事を考える。
首か、脇か、それとも頭か
5018とびっこきらい11/13 07:07
「自己主張の激しいのか乏しいのか分かんない年寄りだな」

お前の負けだとか…今時口喧嘩ベタな子供しか使わないだろう。

さて、ついに全く見えなくなってしまった。
こういう場合壁等に背中を預けて狙われる方向を減らしたいところだが、生憎ここは何も無い荒野だ、
…万事休すか?

いや、感を頼りに致命傷は避けなければ、
5019龍崎 11/13 08:01
>>4996
「いやいや、いいんですよ、可愛いドロシーちゃんのためですから」

もちろん私の次にね? なんて、思い出したかのようにそのフレーズを口にすれば、涙のあとで目元が赤いドロシーの頭をポンポンと撫でてやる。
相当な刺激だったのだろう、初めての『外出』というのは。
だから、予想はしていなかったといえど、これくらいの反応は仕方ない。
服なんて別に、いくらでも変えはあるのだから。

「…………そうですよ、ここは『森』
『木』と『草』が沢山あるところです。

…………今ドロシーちゃんを追いかけ回しているのは、蝶々ですね」

周りをぐるぐるぐるぐると走るドロシーを軽く目で追いながら、極めて冷静に解説役に徹するモモ。

こんな冬の真っ只中、もう羽化している蝶々なんているんだ。

若干場違いかもしれないそんな思考を巡らせて、やがて苦笑する。
前世で蝶になにかやらかしたのかな? なんて。
前世なんて全く信じてはいないけど。
5020さいかた11/13 08:34
>>5014
「気遣いはありがたいけど大丈夫よ。そこにはちゃんと気を遣ってるもの。」

というか、そんなバランスの悪い食生活ずっと続けてて健康に生きてられるか、という話。

木の実だって食べるのを選べば栄養は取れるし、炭水化物とか木の実ではまかないづらいものはちゃんと木の実以外で摂取してる。

別に、木の実だけで生きてきてるわけではないから心配はいらない、ということだ。
5021束さん11/13 11:20
>>5018

いや、首はやめとこう……平和でとっても面白い方法があったでは無いか…

「目の前だ」

そう言うとブランシェットの目の前で思いっきり手と手を打ち合わせる、相撲で言う猫騙し、相手はどこから来るのか警戒しており、かつ防御をしようとする。

つまり目の前で猫騙しをすれば効果は予想以上あるだろう
5022ポーサン11/13 11:46
「うん、任せて。」


メアリーが椅子に座ったならば、タオルを持ってメアリーの背中を拭いていく。

座ってもらったから拭きやすい。

少し手間どいながらも、なんとかメアリーの背中を拭き取る。

そして、同じようにメアリーの腕やお腹も拭いていく。

やってもらったから、同じように真似をしているのだろう。


「……ん、しょ…………どうかな…?」


そしてしばらく経って、メアリーと目が合う。

そうすれば、メアリーにどうだろうかと聞く。

上手くできているだろうか。
5023ポーサン11/13 11:47
「ああ、いや……気にしないでおくれ。
ヴァンパイアは……なんだろうね、そういう種族なんじゃないかな?」


間違っていたことには気にしないでくれと伝えておく。

ヴァンパイアは……まあ、なぜだろうか。

確かに顔が整った者が多いと感じるのは否めない。

とりあえずそういう種族なのではないか……としか言えないのだ。

そしてヘレンに案内をお願いする事にする。


「……さて、じゃあ案内をお願いしようかな。」


コートを羽織り直し、ヘレンに案内をお願いすると伝える。

改めて見れば、高い身長と、首に掛けられたペンダントが目立つ。
5024ユリア11/13 12:50
>>5022
「ふふっ、ええ……とっても気持ちがいいです。」
(メアリーは目を細めながら、とても気持ちがよさそうだ。
目が合うと、より笑みを深めて、気持ちいいと伝えた。)

「アカネさんは、拭くのが上手ですね。」
5025龍崎 11/13 14:02
>>5016
「…………“カタナ”」

手渡されるままに、そのカタナを手に取った。
片刃の剣、シミターやナイフなどの片刃武器を何度か扱ったことはあるが、それとは系統が違う。軍での経験がそう囁いていた。

刀身は普段使っている剣よりも長く、しかし細身、さらに薄い。
今まで自分の剣を鋭くしよう鋭くしようと何度も研いだり研究したりもしたが、結局今の剣が関の山。

しかし、目の前のこれはそれを優に超えていた。
目指していたものの完成系がそこにあった、と言っても過言ではあるまい。

行商人から数歩離れて、一振り。

ヒュンッ、と風切り音がなる。

「…………いいな」

再び刀身に目を向けて、惚れ惚れしたように声を漏らした。

待ち望んでいたような、追い求めていたような。
そんな不思議な感覚。
今までの不幸のツケがようやく帰ってきたような、そんなふうに思った。

「……これ、にしてもいいか?」

行商人に向き直り、はしゃいだような声を上げた。
その目は新しいおもちゃを見つけた子供のような、探していたものを見つけたような、そんなふうに輝いているだろうか。
5026ルビセル11/13 14:20
>>5023
「いいもん……メアリーさんやアカネちゃんはかわいいって言ってくれてるもん……」

(小声でぶーたれながら、アストロの半歩前を歩いて案内する。街の明かりが少しずつ大きくなる。今日もヴァンパイアの街の夜は賑やかなようだ)

「あ、あとすみません。私はヘレンと申します……みての通りワービーストです。トラブルは嫌なので街の手前までの案内になります」

(アストロの顔を見上げながら頭の猫耳を示し、申し訳なさそうに告げる)
5027ちくわぶ大明神11/13 14:41
>>5003
魔力の奔流を感じるや、相手の身体が変貌する。これはマズイ。攻撃魔法でなかっただけ良いかもしれないが…いや、今後を考えればもっと悪い——同じ強化系魔法は戦った際の相性があまり良いとは言えないからだ——。同系統だからこそ分かる恐ろしさと、奥の手であろう魔法を出してきた相手の本気度を悟る。

(———距離を取らなクっちャあ危ねエ!)

本能の示す警告だった。
もはや相手の力量を測れなくなった今、一刻も早く間合いを取らねば危ない。

現状で体力はあまり残されていなかったが、力を振り絞って地を蹴って距離を取ろうとする。

(ハァ…ハァ…)
流石に息切れが酷かった。
この寒さの中、凍てつくような喉と肺で呼吸を整えると、状況の悪さに顔をしかめる。

奴は相当の手練れ。それも短期決戦に挑むつもりだ。ならばこちらも″とっておき″を引っ張り出したいところだが、生憎と相手の様子からその時間はなさそうだ。

———腕の一本二本は覚悟するべきか。

「………ヴゥ…」

全く、反吐が出る。
5028とびっこきらい11/13 16:35
「うわっ…」

急いで片腕をガードに回すも、ワービーストのネコ科としては敏感な耳も目もまんま名前の通り猫騙しに目をキュッ、とつぶって大きく怯む。

こいつ遊んでるのか、
攻撃しようとすれば出来ただろうが、
猫騙しなんて小賢しい真似を、
5029桎梏11/13 16:51
>>4973
「そうですよ!
俺は誇り高きヴァンパイアになれるよう頑張ってるです!
だから………頑張ってお勉強中なんです。」

えへへ、なんて言いながら空元気を出すように明るく言う
どうやら自分が思っていたよりも疲れていたみたいであった

疲れからか下を向き、足元ばかり見つめてしまっていたせいか女の隣を歩くようにはしていたが、それで今どこにいるのかなど理解はしていなかった
病院に着いた事に驚きながらも、大丈夫であると笑みを浮かべる
5030桎梏11/13 16:51
((昨日は忙しさに追われて返せなかったマン
すまぬ
5031秘幻11/13 17:11
>>5027

「Graaaaaaaa!!」

拳を叩きつけたことによって大量の雪と土が衝撃によって舞い上がり、辺り一面が土煙で覆われる。
シーカーはそのまま足に力を入れて跳躍体制に入る。
このままここでやり合えば死ぬことぐらい肌で理解できる。その前に奴の視界から逃げようとする。
逃げ出せたのならば、そのまま隠れるつもりだ。
5032ポーサン11/13 17:44
「そう?
えへへ……なら良かった。」


上手と言って貰えて嬉しく思う。

その証拠としてメアリーに向かって嬉しそうな笑顔を見せる。

メアリーを上手く拭けていたのが、アカネにとってはとても嬉しい事なのだ。

しばらくしてから拭き終わる。


「……よし、終わったよ。」


それをメアリーに伝えてタオルを置く。

拭き終わったメアリーに微笑みかけ、終わったと言う証明に。

あとは服を着てしまおうと思い、メアリーと共に服を着るだろう。
5033ポーサン11/13 17:45
「ああ……確かに獣人種の君が街に出るのは良くないだろうね。
これを付けていてもトラブルに巻き込まれる可能性はゼロとは限らないからね……。」


ヘレンの言い分には大いに納得だ。

何故ならヘレンは獣人種。

いくら所有者を示す首輪を付けているからとはいえ、トラブルに巻き込まれない訳では無い。

ヘレンの首輪を触りながらそう言う。

故に、案内は街の手前までで構わない。

他人の使用人をトラブルに巻き込んでしまえばそれこそ顔向け出来ない。


「……っと、名乗り遅れたね。
私はアストロ、アストロ・ベレスフォードだ。
さっきも言ったが…妹が1人居るんだ、私の自慢の妹がね。」


そして名乗り遅れたことに気付く。

それについては謝罪しつつ、名前を名乗る。

あとは妹の事。

これを話している時のアストロはとても嬉しそうな顔を見せる。
5034ユリア11/13 19:03
>>5029
「そっか、ミシェルは偉いな。
……さて、ミシェルは待ち合い室で待っててくれ。
疲れてるなら、横になっても良いからさ。」
(病院は運良く空いていた。
ミシェルには待合室で待ってて貰う事にして、ざわつく医者に気絶しているヴァンパイアを渡した。
説明もするので、しばらくは戻って来ないだろう。)
5035ユリア11/13 19:33
>>5032
「ふふっ、ありがとうございました。」
(メアリーも服を着ると、アカネと共に風呂場を後にする。
もう後は寝るくらいなので、二階の寝室へと向かう。)
5036ルビセル11/13 20:35
>>5033
「アストロさん、ですか。……幸せそうですね、やはり妹というのはかわいいものですものね」

(アストロの言葉に、ヘレンも共感したようだ。実はヘレンにも妹がいる。姉よりしっかりしている気がしないでもないが。
え?初めて聞いたって?まあ一回くらいしか言ってないし、しかもここではない)

「私にも妹がいるのですが、かわいいというよりもちょっと強かな面もあるのかな。でもちょっとさみしがりやなところはかわいいかな……どうしてるんだろ」
5037ななしさん11/13 20:40
>>5020
「むー、なら問題ないんだけど…ま、困ったことがあったら私を頼れよなっ!
また会おー!ってヤツ!」

子供みたいな口約束を押し付ける。これくらいは訳ないだろう。
――まあ、何となく"また会う"気がしたなぁとほんの少し思っただけで、他意はない。本当に。
相手は果実専門家(とは言ってない)のようだし、その点でお世話になることも…まあ、あるかもしれない。

というか、食生活に関しては私が言えた話じゃあなかった。しまった。
こうなったら近くに住んでるふぇー、じゃない、フィリーナにでも集ろうかな。
5038さいかた11/14 00:36
>>5037
「はいはい、またね。」

その元気さに少し押されたのか、苦笑を漏らしながらも手を振って見送る。
自分にもあんな時期があったなー、という懐かしさを感じていた。まぁ、自分もまだまだ子供なのだけど、それにしたって成長はしてきたわけで、そういう視点でも見たりしていた。
5039さいかた11/14 00:36
((ちょっと雑だけどからあり?
5040ななしさん11/14 01:01
((はーい、からありです
5041束さん11/14 05:50
>>5028
「隙が出来たな」

目をつぶった、つまり隙ができる、その隙を逃さずブランシェットの溝に思いっきり拳を叩き込もうとする
5042とびっこきらい11/14 07:57
「っ」

脇腹に突き刺さる拳に噛み締めた口から息を吐き出して痛みに耐える。
思いっきり打ち込まれれば小さな身体はその方向に大きく振れる訳で、そのままよろけて脇腹を押さえて睨み付ける。

行われているのは一方的なものだ。
…が、これが罰なのだろう。
裏切りとは、裏切られる側に問題がある事が殆ど
それは私が巻き起こしたも同然だ。
魔法が使い物にならなくなってから何度自分自身を、そしてワービーストを恨んだ事か。
…でも許すしか無かったのが現実だ。

「なんだ、終わりか?
休ませてくれるのか?うん?」
5043ポーサン11/14 12:51
「ん……ふぁ…ぁふ………。」


メアリーと共に2階の寝室へ向かう。

道中でアカネは欠伸をして、眠気に襲われ始めたのかうつらうつらとしている。

空いている方の手で目を擦って、メアリーと共に眠るベッドへ向かうのだ。

街へ行ってみたり、外食したりと、初めての事を沢山経験したからだろう。

疲れは一気に襲って来た。


「………ん…ねみゅい……。」


という事をメアリーに伝えて、そのまま目を擦っている。

お腹も脹れ、しばし経ったので眠気が更に来ているのだ。
5044束さん11/14 14:30
>>5042

「ふむ……まだ余裕はあるな……」

ゆっくりと近づき次の攻撃を………行わない、なぜなら身体が限界だからだ、主に腰の部分が。

「私はもう腰が痛くてね……もう続けられん……すまないがここでお開きという奴だ」

と腰を擦りながら戦闘をやめにする、別に今来られても対処はできる。
5045借りた猫11/14 17:09
>>5025

「ん、いいよ。どうせ商品の山の奥に埋もれていたやつさ。使われた方がそれの為にもなる。」

カタナ。どこで作られどこから来たのかさえもわからない武器。これにあったのはまさに偶然だった。…ま、この話は後で、かな。

「それに、君のおかげで私も楽出来たしね。商人の仕事を手伝おうだなんて物好きだねぇ君は。」

商人なんてやっている以上悪意なんてものに敏感になる。例えば媚を売って安くしてもらおうだなんて安直な考えな奴が多いものさ…だけど、恐らくこの人は善意。心の底から1人では大変だろう、だなんて言う馬鹿げた善意で手伝いを申し出た。…軍の所属だっていうのに今どきこういう人は珍しいものさ。

「ま、今回は等価交換みたいなものさ。…次回からはしっかり払うもの払ってね♪」

なーんて発言を付け足していたずらっぽく笑ってみせた。
5046ユリア11/14 17:26
>>5043
「あらあら、ふふっ…………
では、もう寝ましょうか。」
(メアリーの部屋に入ると、ベッドは棺桶から普通のマットに変えられていた。
何時でも寝られる状態なので、アカネと一緒に早速潜り込む。)

「ふふっ、アカネさん……♪」
(アカネの名前を呼び掛けると、そっとアカネを抱き寄せる。)
5047ポーサン11/15 07:33
「ああ、本当にそう思うよ。
妹の笑顔が見たいからね、色々頑張れるのさ。」


本当に妹の話となるとアストロは生き生きする。

それはその表情から見て取れるだろう。

完全に、1人の妹の為に尽くすお姉ちゃん。

そんな印象の残るであろう、小さな微笑みと話の内容。

首にかけたペンダントの中には、妹を描いた絵が入っていて、正確に模写させたもの。

アストロのお気に入りの一品だ。


「ほぅ……ヘレンちゃんにも妹がいるのかい。
……その、妹は獣人種領にいるのかな?
君は…………まあ、大方連れて来られた、とかだろう?」


アストロとて貴族。

他者の趣好は耳にした事があるらしいが、正確かは定かではない。

故に、確信ではなく、疑問をつく。
5048ルビセル11/15 13:45
「ふふふ、アストロさんみたいなお姉さんなら妹さんも安心ですね」

(自分も姉が欲しい、なんて思ったことがある。幼い頃、母親に『お姉ちゃんかお兄ちゃんが欲しい!』なんて言って困らせたこともあったっけ。)

「……ええ、おそらく村で友達とかと協力して暮らしているかと。
私のほうは……紆余曲折ありまして。メアリーさんに連れてこられましたね。」

(少し悲しそうな表情。帰るわけにはいかない。皆を混乱させるし、メアリーとの約束も破れない)
5049ポーサン11/15 13:54
「うん……寝る…。」


メアリーに言われて、こくりと頷きそう答える。

そろそろ眠気が限界に近い。

故に、メアリーと共にベッドに潜り込む。

すると、メアリーに名前を呼ばれながら抱き寄せられた。

くっついていると、やはり暖かい。


「えへへ……メアリーお姉ちゃん、暖かいや……。」


緩み切った笑顔で、メアリーに抱きつく。

眠い事と、屋敷にいること、あとはメアリーとくっついている幸せな気持ちから、無防備な笑顔を晒す。

それほど安心しているのだろう。
5050ユリア11/15 14:27
「ふふっ、アカネさんも暖かいですよ……」
(一緒にくっ付くと、こちらとしてもとても暖かい。
こんな寒い日でも、すぐに眠れそうだ。)

「……アカネさん……おやすみなさい……」
(メアリーも目を閉じると、アカネの頭を撫でながらゆっくりと眠りにつく。
また、次の日の夜まで……)
5051ちくわぶ大明神11/15 16:21
((忙殺されてて返信遅れてます…面目無い
5052秘幻11/15 22:19
((ゆっくりで大丈夫ですよ〜
5053ポーサン11/15 22:59
「ん……おやすみ…。」


そのままメアリーに抱きついて、ゆったりとした眠りにつく。

穏やかな寝息と共に、次の夜へ。

明日の夜には何があるかはわからないけど、それでも楽しみにしていよう。

少なくとも、紅茶は一緒に飲めるだろうから。

それを楽しみにして、今はこの温もりに包まれておくことにしたのだった。
5054ポーサン11/15 23:00
「ふむ……あまり聞くべきでは無かったかな…すまないね。」


ヘレンの様子を見て、聞いてはいけないことを聞いてしまったかと思い謝罪。

色々あって連れて来られた。

という事は、しばらく妹にも会えていないという事であろう。

それは、姉として痛いほど辛い事は分かっている。

……さて、どうした物か。


「……ヘレンちゃんの妹を連れて来られれば良いんだけどね…。
長く外には出られないだろう?」


最適なのは、ヘレンの妹を連れてくること。

しかし、それもリスクが高いし、なにより相手が望むかによって変わる。

とはいえ、長く外に出られないのだろうとも聞いて。
5055ポーサン11/15 23:00
((メアリーとは、からありかな
5056龍崎 11/15 23:45
>>5045
「そうか? 別に普通だろ」

個人的な話ではあるけれど。
基本的に俺は、不幸な体質である、認めたくはないが。
仕事を押し付けられたりとか、自分の管轄外の仕事にまで手を回す羽目になったりとか、偵察のはずがうっかり敵に見つかって死にかけたりだとか、そんなことがしょっちゅう巻き起こるくらいには、不幸である。
だからだろうか、自分以外にはあまりそういうのを経験してもらいたくない、と思うのだ。
割と自分勝手な、エゴのようなものではあるし、不幸なのではなく引き受けすぎ、と言われてしまえば、それまでなのだけど。

要は、俺にとって今回の手伝いというのは、自分の常識に従っただけというものだったりするのだ。
特に意味はなかったりする。

「そりゃあ、商人相手から労働だけで商品貰うなんて今回だけのつもりだよ。
次回からちゃんと金は払うから安心してくれ」

というより、カタナを貰えた時点で正直労働の報酬としてはもらいすぎもいい所なのだ。
次回はチップのひとつでも渡すのもいいかもしれないな、そう思う。
彼女もいないのだ、金だけなら無駄にある。
5057ユリア11/16 00:05
((からありです~
5058ルビセル11/16 08:55
>>5054
「いえ、気にしないでくださいな。……それに、会ったら帰りたくなっちゃいます」

(できれば妹には、村で平和に暮らしていてもらいたい。戦や他種族とのいさかいには巻き込まれてもらいたくはない。アストロからすれば完全な善意かもしれないが、もし連れてきてもらったら……その時点で他種族とのいさかいに巻き込まれるのだから)

「あ、そろそろ街ですね」

(すぐそばに灯りが灯っている。このまま道を進めば街に着くだろう。あからさまにホッとした顔をする。この話題から逃げたかったのだろう)
5059のんさん11/16 09:11
((カラボしてみるよ!(久々)
5060ユリア11/16 10:21
((アンディアさん絡む~?
5061のんさん11/16 10:26
((あ…っ、メアリーさんだ…。
うん、いいよー。でも、戦闘は嫌だよぉ((( ;゚Д゚)))
5062ユリア11/16 10:28
((しないしない(多分)
どこで会う?
5063のんさん11/16 10:31
((どっかの森…?
授業になってしまったんで先に落としてもらえると助かります。時間帯も任せますよー♪
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   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
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   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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