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ラタザニアの終わりなき戦い【新規募集中】

                  
ユリア5/20 19:46

季節は春。
ラタザニア大陸にも緑が戻り、桜が舞う。

【Discoad版】
https://discord.gg/md2Jz4C

【部屋解説wiki】
http://seesaawiki.jp/dkevillage/d/

【部屋主Twitter】
D家の住人https://twitter.com/D88045564?s=09

ここはもう1つの裏の世界に存在する、とあるファンタジー世界。地球によく似たその星では、様々な種族が力、知性を伸ばし生活していた。
その一角、ラタザニアという大陸にて、領土を掛けて3つの種族が争っていた。その3種族とは、とても強靭で力強い『ヴァンパイア』、知性豊かで頭脳派の『エルフ』、並外れた身体能力を持つ『ワービースト』。
それぞれの種族はどこも対立し、争いは耐えなかった。彼らはそれぞれが使える能力を駆使し、終わりの見えない対立を続けていた。
8200ユリア5/2 00:07
>>8191
「……あら、ふふっ……そろそろ下に降りましょうか。」
(何やら可愛らしい音が聞こえ、思わず小さく微笑んでしまう。
時間は経ったので、そろそろ下の食堂に行こうかと提案する。
仕事の早い使用人の事だ、きっと早めに出してくれるだろう。)
8201ユリア5/2 10:13
>>8193
「……では、お言葉に甘えまして。
抱っこもさせて貰いますね。」
(席を立ち、子虎を受けとる為に近くに向かう。
平静を保っている様に見えて、結構目は輝いていて。)

「失礼しま……っ!!?」
(そして、虎を抱っこするのだが。
予想以上に重くて、デイズはぐっと踏ん張った。
飼い主の彼女は、頭に乗せていたし、軽く見積もっていたのもあり。
更には、デイズがヴァンパイア族から見たら、かなり腕力が無い方だと言うのもある。
まあ、落っことさなかったので良しとして欲しい。)
8202のんさん5/2 10:13
>>8159
((レヴィニアさんあてアンカー!
8203ルビセル5/2 11:51
((りょーかい、始めてるよー?(勝手に進める)
8204のんさん5/2 11:55
>>8201
「だ、大丈夫ですか…?」

やはり、ヴァンパイアからしてもこの虎は重いんだね。なんて重いながらも子虎に『減量しろよ』的な目線を向けてみるも子虎は危うく落とされるところだったことを気づきもせずに抱っこされたことを喜んでいた。

「見た目のわりに重いでしょう。私も初めてその子を持った時あまりの重さに落としそうになってしまったんですよ。一応、それでも軽くなったんですけどね…」

なにせ当時は成虎サイズである。
ヴァンパイアでもワービーストでもない私には160㎏前後なんて担げない。そもそもヴァンパイアやワービーストは160㎏なんて担げるのだろうか?一応、成体サイズでも160㎏は軽い方らしいが…
8205ルビセル5/2 11:55
「……♪、♪」

ふんふんと鼻歌を歌っているヘレン。聞きなれない音程の音楽?さもありなん、テキトーに歌ってるだけだから。

おそうじ、洗濯、お料理。とりあえず今できることは終了。さぁてどうしたものか、屋敷をプラプラ歩きながら考えちゅう
8206のんさん5/2 11:56
((そういえば成体の虎って60㎏~310㎏まであるそうですね。
8207ユリア5/2 17:44
>>8204
「あ、あはは……な、なんとか……」
(しっかりと抱え直して、子供を抱くような、仰向けの形にする。
ずっと抱えているのはキツいが、多少なら大丈夫そうだ。
それに、手に感じるふわふわもふもふは最高の手触りだ。)

「……あぁ~……良いな。」
(子供をあやすように、子虎を軽く揺すりながら、その美しい白い毛並みを見つめている。
実に満足そうだ。)

「けど、これ以上重くなったら……ちょい抱っこはキツいなぁ……」
8208ポーサン5/2 19:02
「うん、行く」


メアリーにそう言われれば、こくりと頷き、下の食堂へと向かって歩いていく

食堂に近付くと、美味しそうな匂いが漂ってきて、どんどんお腹が空いてくる様で

食堂にたどり着けば、とても美味しそうな料理が並べられていて


「あ……美味しそう…。」


キラキラとした目で見ながら、美味しそうと呟けばまたお腹はきゅう…と鳴って
8209ポーサン5/2 19:02
「…………お、今日はたどり着けたな…」


今日はこの前に道を教えてくれた獣人種の召使いが居た屋敷へと向かっていた

今回は珍しく迷わずに辿り着けたことを喜びながら、とりあえずメアリーの屋敷の扉の前に立って

手土産片手に屋敷の扉をノックして


「突然申し訳ありません、何方か居られるでしょうか」


まずは突然尋ねてきたことに関しての謝罪を飛ばし、その後に誰か居るかと問いかけてそのまま返答を待っている
8210龍桜5/2 19:10
あの…参加したいんですけど…どうすればいいですか?
8211ユリア5/2 19:45
>>8210
((いらっしゃいませ。
先ずは部屋の説明欄にある、wikiをご覧になって下さい。
それから、ここでなりきって貰うオリジナルキャラを作って頂きますので、そちらは後程ご説明します。
8212のんさん5/2 20:05
>>8207
「さすがに私もその子が今よりも重くなられてしまうと運べませんから…」

と、いいつつ子虎のもふもふ加減を満喫する様子を微笑ましく見ていると注文した品が届けられた。

いい香りのするロイヤルミルクティーとふんわりチーズケーキ、そして冗談で注文した新鮮な血肉が。子虎から鋭い非難の目が向けられるがそれはスルーだ。

「あ、せっかくなので何か注文しますか?」

店員が注文を待っていたようなので
8213ユリア5/2 22:20
>>8208
「ふふっ、早く食べましょうか。」
(既に料理は並べられていて、とても美味しそうだ。
アカネも待ちきれない様子なので、早速席につく。)

「では、頂きます。」
(アカネが席につくのを待ってから、料理を頂く。)
8214ユリア5/3 10:00
>>8212
「おっと……そうだな~……
それならコーヒーと、苺のケーキを。」
(気がつけば口調は大分崩れてきているが、本人は気にしていない様子。
注文を店員に伝えると、一旦椅子に座る。
立ちっぱなしで抱いてるのはキツい。)

「あはは、可愛い奴だな~お前は~」
(そろそろ隠す素振りも無くなって。
膝と、片腕で上手く支えて、後はもう片方の手で子虎を擽ってやるだけだ。)
8215龍桜5/3 10:38
>>8211

wiki見ました
8216ユリア5/3 10:50
>>8215
((では……連絡手段として、Twitterはやっていますでしょうか?
やっていましたら、私のTwitterの方にDMをお願いします。
無いようでしたら、こちらでフレンド申請の方をお願いします。
8217龍桜5/3 17:08
>>8216

DMが送れないです。
8218ルビセル5/3 17:14
>>8217
((ようこそー。中の人発言とかの時は、((←コレを頭につけてもらうと判別しやすくてありがたいです。
8219ユリア5/3 17:29
((凄いすれ違うなー
8220ルビセル5/3 17:31
「はぁい」

いつも通りの、間延びした返事。メイドさん用の髪飾り(プリムっていうんだったけ?)と髪の毛に耳を隠して、扉を開ける。


「あ、いらっしゃいませ!」

久しぶりの来客に、パッと顔を綻ばせる
8221ルビセル5/3 17:31
((まずい、以前の絡みが微妙に思い出せない
8222のんさん5/3 17:41
>>8214
ゴロゴロと喉を鳴らす白虎はとても満足げで、その様子があまりにもおかしくてクスリと笑ってしまったのは許してほしい。

「この子の飼い主もそれくらい動物好きだったらよかったんですがね」

彼女は決して動物嫌いというわけではない。
むしろ、好きな方の部類なのだろうが…根が小心者なのだろう。白虎が少し興奮してじゃれついただけでもビクついて悲鳴を漏らす。表に立っているときはそんな側面なんてみせないが…元が戦いに向いていないただの娘であったことを示す証拠でもあるのだろう。まぁ…村で祭事をしていた時から他者に弱味を見せたりしなかったが、それだけ信頼されているということか。ちなみに、これは私の上司に白虎の世話を任されている同僚の話だ。
8223ユリア5/3 18:00
>>8222
「……ん?
じゃあ、貴方は代わりにお世話してるのか?」
(その言葉を聞くと、どうやら彼女は本当の飼い主では無い様子。
虎を構ってあげながらも、ちょっと色々すっ飛ばしていた会話をすることに。)

「そう言えば……全く自己紹介とかしてなかったな……
僕は、デイズって言うんだ。
貴方は?」
8224のんさん5/3 20:11
>>8223
「あぁ、白虎の飼い主は多忙でね。私が代わりに世話をするときが多いんだ。」

書類仕事とか、演説とか、各地の偵察結果のまとめをするとか…彼女は私より忙しい。料理をメインとして雇われている自分の方が案外暇なのだ。毎日働くわけでもないし。

「そういえばそうだったな。私はアンディアだ。結構よくいる名前だから適当に呼んでくれ。まぁ、他の『アンディア』に会ってるかは知らないがね」

実はアンディアという名前…、自分が住んでいた村に10人以上いたのだ。同村に同じ名前がいるのに同じ名前をつけるのやめろ。

おかげでどこかのゲームのように<アンディアS>とか<赤い方のアンディア>とか<双子の片割れ(妹)>とか言う変な呼ばれかたしていたのだから。
8225ユリア5/3 20:38
「そうなのか……」
(案外人懐こいし、意思表示はするみたいなので、案外世話はしやすそうだと思った。
まあ、デイズ本人も分かっているが、動物の世話は向いてないので、飼うことは無いだろう。
こうやって時々構ってやって、もふもふできれば十分だ。)

「アンディア、かー……会ったことは無いな。
そんなに同じ名前いたら大変そうだな。」
(アンディアと言う名前も、ヴァンパイア領に居ないわけでは無いだろうが、デイズは会ったことが無かった。
同じ名前が何人も居た場合を考えて、大変そうだなと思いながら、子虎の顎を擽っている。)
8226ポーサン5/3 22:14
「いただきます!」


メアリーが座ったのを見て、いただきますと宣言してからはとても早くて

目の前に並んでいる料理の1番近い物に早速手をつけて口に放り込んだ

出来たての美味しさを噛み締めながら、美味しそうに咀嚼をしてから、飲み込んだ


「…………んっ、美味しい!」


とてもご機嫌な様子でメアリーへとその様に伝えて、そのまま食事を続けていく
8227ポーサン5/3 22:15
「おや……どうも、先日は助かったよ」


メアリー邸の扉が開いて、目当ての人物を呼んでもらおうとしたが運良くその人が出てきて

驚きながらも一礼して、先日は道を教えてくれて助かったということを伝えて

そのまま手土産で持ってきたお菓子を差し出す


「……今日はお礼に来たんだ、私と一緒にお茶でもどうかな?」


と、目の前にいる彼女にそう提案して
8228ユリア5/3 22:52
>>8226
「ふふっ、良かった……ゆっくり、よく噛んで食べるんですよ?
慌てて食べると、喉に詰まらせますから。」
(美味しそうに食べているのを見るのは、微笑ましくて良い。
けど、余り急いで食事をするのは、良くないことなので注意はしておく。)

「……ん、でも本当に美味しい……」
(それから、メアリーも料理を口に運ぶ。
やはり美味しくて、自然と表情も緩んでいく。)
8229ルビセル5/4 13:37
「あら……そんなわざわざよろしかったのに」

(少々驚いた様子を見せながらも、手土産を受けとる)


「ぶじ妹さんに会えたのでしたら何よりです。……お茶会でしたら、ご用意致しますね?」

せっかくだから、手土産をお茶菓子にしようか
8230のんさん5/4 16:17
>>8225
「えぇ、大変ですよ。おそろしいほどに…」

そのうちアンディアと名乗るの禁止にされそうなくらい一部の地域に『アンディア』が密集している。ほんと何とかしてほしい。

ゴロゴロと喉を鳴らす白虎を微笑ましく見ていると…時間が時間だったからか白虎のお腹がくぅ…、と鳴った。そういえばお前、野性動物の生肉が嫌だからって半日くらいなにも食べてなかったもんな。

「白虎…、お前は肉食動物なんだから普通に食えばいいじゃないか。せっかくの休暇だし、我慢することはないんだぞ?」

普段は血の匂いを纏っていると厄介なことになりかねないが…今は休暇中だ。我慢せず食べればいいのに。
8231ポーサン5/4 20:55
「んぐ……んっ、はーい。」


それを言われれば一度手を止めて、飲み込んでから分かったと返事をする

その後からは少しペースダウンはするものの、ひと口は少し大きくて、そのままかじっては咀嚼してを繰り返す


「んっ……これ美味しい…」


肉料理を口に運んで、その味にとても美味しそうな表情を見せ、そのまままた食べる

これを繰り返していることだろう
8232ポーサン5/4 20:55
「おや、ありがとう……。」


用意してくれるらしいので、有難く思いながらその言葉に甘えておくことに

そのままどうした物かと思ったが、いきなりあがるのも失礼と思い、少し着ている外套を整え直して


「では、準備が出来るまで、私は此処でお待ちしますよ」


そう言いながら少し庭を見ている

なおお土産として持ってきたのは、街では有名なケーキ屋のもの

多めに買ってきたので、後々他の住人にも振る舞えることだろう
8233ユリア5/4 21:29
>>8230
「ん~?
なんだ、お腹空いたんなら食べれば良いじゃないか。」
(どうやらお腹が空いている様子で、テーブルには肉もある。)

「食べるかい?食べるなら一旦離すけどよ。」
8234ユリア5/5 01:05
>>8231
「ええ……確かに、とても美味しいですね。」
(メアリーも、料理をとても美味しそうに食べ進め、アカネに向かって微笑んだ。)

「……食べ終わったら、また一緒に寝ましょうか?」
(最近は毎日の様に一緒に寝ているが、今日もそうしようかと提案して。)
8235のんさん5/5 21:04
>>8233
がうっ、と鳴いてからデイズの腕から抜け出してピョンとテーブルに飛び乗ってパクりと皿の上のごちそうを口の中へ。

「あ!?」

私のチーズケーキが消えた。
厳密には白虎が満足げにもぐもぐして、ペロリ☆

尻尾をゆらゆらと揺らしながら『ごちそうさま』と言わんばかりの表情───挑発してるようにしかみえない。
8236ルビセル5/5 22:04
「はぁい、申し訳ありませんが、少々おまちくださぁい」

とりあえず、準備準備……ケーキを見て顔を輝かせるが、お茶会で使うぶん以外はしまっておく。つまみ食いダメ絶対

「お待たせしました、ご案内します」

もろもろの準備が終わったので、お茶会会場にご案内
8237ユリア5/5 23:13
>>8235
「……おおっと、そっちか。」
(血肉を頬張るもんだと思っていたが。
どうやら目当てはケーキだった様だ。)

「あはは、やられたなぁ。」
(自分が頼んだ物でも無いので、ニコニコと笑っている。)
8238ポーサン5/5 23:56
「んっ……うん、一緒に寝る!」


口の端に肉料理のソースを付けながら、メアリーの提案に反応してそう返事をして

いつも一緒に寝ている様なものだが、まあ、改めて聞かれると嬉しそうにして

そのままメアリーの方を向いて


「……寝る前にさ、あの絵本だけ読んじゃってもいいかな?」


読みかけの絵本を読みきってから寝たいらしく、メアリーにそう言って
8239のんさん5/6 17:57
>>8237
「ったく、このやんちゃ坊主は…私がその挑発に乗らないの知ってるだろう…?」

がしがしっと白虎の頭を乱暴に撫でてやり、深いため息を吐く。なにせこのような手口にあったのは一度や二度じゃないのだ。もう何十回はやられてるからもはや溜め息しかでない…一口だけでも食べられてよかった。

なんだよ白虎。そのつまらないモノを見る目は。

「ふむ、肉を食べたいようだね。どうぞ、お食べよ。よかったじゃないか…大好きな肉だぞ。食え」

ニヤリと笑みを浮かべケーキを崩していたフォークで肉を刺し白虎に差し出す。白虎は慌てて逃げようとするが…逃げられない。白虎を撫でていた手はがっしりと白虎を掴んではなさない(笑)
8240ポーサン5/6 20:11
「ああ……ありがとう」


準備が出来たらしいので、その言葉を聞いて直ぐにお邪魔させてもらうことにしようと

なお、何処へ行けばいいのかは分からないので、今目の前にいる使用人が案内してくれるのを待つしかないわけだが

とりあえず御礼を伝えて、そのまま近付いて


「……して、私は何処へ行けば良いのでしょう?」


一応聞いておこうと思ったのか、ヘレンへむけてそのような問いかけを
8241ユリア5/7 07:31
>>8238
「あら……お口の端にソースが付いちゃってますよ?」
(アカネの口に、ソースが付いてしまっているのに気がつき、それを拭き取ってあげる。)

「ふふっ……分かりました。
では読み終わるまでは、私も起きている事にしましょう。」
(確かに、本を読んでいるとついつい最後まで読みたくなってしまう。
メアリーは何時も、栞を挟んで我慢しているが、まだ今日は時間もある。
アカネが読み終わってから寝る位の方がちょうど良いだろう。)
8242ユリア5/7 07:42
>>8239
「おおお……なんだ、その子。
肉が苦手なのか?」
(アンディアと白虎の様子を微笑ましそうに眺めていたデイズ。
だが、当然思う疑問を口にして、首を傾げた。
ヴァンパイアが血を啜るのが好きなように、虎も肉が好きなのは当たり前だと思っていたから。)

「あはは、まあほどほどにしてやれよ~
ケーキ追加しても良いよ、僕が払うからさ。」
8243ポーサン5/7 20:08
「んむ…………」


メアリーに口元に着いたソースを拭き取ってもらって、口周りが綺麗になったところでアカネもそろそろ満足して来て

そのまま満足気に椅子の背もたれに寄りかかって食休みの時間

お腹いっぱいの幸せを噛み締めつつ、メアリーに言った要望が通って


「じゃあ、少しゆっくりしたら戻ろ?」


そう言いながらメアリーの方を向いて、メアリーが食べ終わるのを待っていて
8244のんさん5/7 21:30
>>8242
「白虎は肉が大好物だよ。」

血が滴る肉を無理矢理口に入れてやれば、その後は抵抗せずに自分で肉を食べていく白虎。私は深くため息を吐きながら座り直す。

「あぁ…、そこは大丈夫です。私はあまり甘いものが得意ではないのでね…」

なにせロイヤルミルクティーを頼んでおきながら砂糖抜きだ。実は紅茶にはあまり砂糖はいれません。
8245ユリア5/7 23:14
>>8243
「ええ、少し休んだら、ですね。」
(メアリーも、食事を終えて、少し食休みだ。
それから、少ししたら部屋に戻ろう。)

「……今日も、楽しい日でしたね……」
(可愛いアカネの頭を、ぽすぽすと撫でながら、楽しそうに微笑んでいる。)
8246ユリア5/8 00:46
>>8244
8247ユリア5/8 00:46
「……ふぅん、変わった奴だな?」
(最初は嫌がっている様にも見えたが、気のせいだろうか?
先程吠えられて、嫌われていると勘違いした事もあるので、動物は分からないものだなと思いながら。)

「ん、そっか……まあ、追加で頼むなら、遠慮なく言ってよ。
そこそこお金は持ってきてるから、奢るよ。」
8248ポーサン5/8 20:19
「んぅ…………」


メアリーに頭をぽすぽすと撫でられて、そのまま御機嫌な様子を見せながらゆっくりと微笑んで

毎日こうして居られることがとても楽しくて、なにかする度にメアリーを誘う位で

今日は散歩に行けたし本も読めたが、明日は何が出来るのかなと


「…………そろそろ、戻る?」


アカネとしては十分に食休みは取れたので、そろそろ部屋に戻るかとメアリーに問いかけて
8249ルビセル5/8 20:31
>>8240
「応接間に色々準備してますよー」

日の出る時間はともかく、夜になると風は冷たい。庭でパーティーというのは憚られる。ならば暖かい室内で、ゆったり過ごすのが良いだろう

「どうぞお掛けください」

テーブルの上に、ティーセットが用意してある。椅子を引いて、座るよう促す
8250ルビセル5/8 20:32
((死にかけ……返事遅くてすみません( ;∀;)
8251ユリア5/8 21:11
>>8248
「……ええ、戻りましょうか。」
(アカネを撫で終えて、十分食休みもした。
アカネも十分な様なので、部屋に戻ることに。
短い距離だが、手を繋いで歩いていく。)
8252ポーサン5/8 23:35
「うん、帰ろ!」


そう言いながらメアリーと手を繋いで屋敷の中を歩いていく

短い距離ながらも、こうしてメアリーと手を繋いで歩いているのが楽しくて、ぎゅっと握ってみて

少し歩けば部屋に着いて


「……じゃあ、読もっかな」


そう言いながら早速絵本を読み始めようと
8253ポーサン5/8 23:36
「ああ、ありがとう」


そのまま部屋の中に入り、椅子に腰掛けながらも内装を見ていて

やはり貴族らしい装飾の部屋をしていて、それを見て流石だなとは思うが、自分の家もこれくらいなのだろうと


「……そういえば、名前は聞いただろうか…?」


そしてふと思って、名前を聞いたことが会っただろうかと思いつつ、問いかけてみる
8254ユリア5/9 21:05
>>8252
「ええ、どうぞごゆっくり。
私も続きを読んでますので。」
(部屋に着いて、メアリーは何時もの席に座り、置いてあった本を手に取った。
また、しばらくは二人とも読書時間になるだろう。)
8255ルビセル5/10 22:41
「んー……ファーストネームしか名乗ってなかったような……」

どうだったっけ?と頭を捻れば、確か自己紹介をしたような……どうだったか?

「では、改めまして。この屋敷で使用人をしている、ヘレン・ミーツェと申します。」

恐らくしばらく使う機会のない名字も発表だよ!!
8256ポーサン5/10 22:46
「ん……よい、しょ…………。」


メアリーが本を読み始めるのを見て、こちらも絵本を手に取ってから椅子に座ってまた絵本を読み始める

半分くらいは残っているが、恐らく直ぐに読み終えることは出来るだろう

そのまましばし、メアリーの部屋で静かに本を読み続けていれば


「…ん、読み終わったよ」


最後まで読み終えて、メアリーにそう伝えながら近くに歩み寄る
8257ユリア5/11 15:59
「あら……ふふっ、ちゃんと読めましたね。
凄いですよ。」
(にこりと微笑み、アカネの頭を撫でてあげる。
ここまで読めたなら上出来だろう。)

「……そろそろ、休みましょうか。」
8258ポーサン5/12 16:24
「…………なるほど、では此方も改めて」


相手の名前を聞いて、なるほどと頷きながら一度立ち上がって

相手も名乗ってくれたのだからこちらも名乗り返そうと思いながら、今一度立ち上がって、服を整えて

そのままヘレンに一礼して


「私はアストロ・ベレスフォード…ベレスフォード家の長女、後で妹も連れてくるよ」


そんな事を言いながら、自己紹介とそのままベレスフォード家のヴァンパイアであることを話して

後で妹も連れてくると言ってまた座る
8259ポーサン5/13 16:13
「んっ…………♪」


メアリーに撫でられて、そのまま御機嫌な様子を見せながら、メアリーの手を感じて

ゆっくりと頭をメアリーの手に押し当ててから、そのまま離れてからメアリーの言葉を聞いて


「うん、そろそろ寝ようかな…」


そう言いながらメアリーと共に寝ようと思い、そのままあくび混じりに歩いて
8260ルビセル5/13 21:28
「アストロさん……ですね、改めてよろしくお願いします」

はにかみながら、そう伝える。
よくわからないが、ベレスフォード家の長女だと名乗るということは……やっぱりお貴族様?ヴァンパイアの貴族とか知らないけど、お偉いさん??

「えっと、もしかして……ベレスフォード家ってお貴族様の家だったりしますか?」

それならちょっとやばくないか、高々使用人なのにこんなに良くして貰っては
8261ユリア5/14 11:30
>>8259
「……ふふっ。」
(本当に、アカネは可愛らしくて、思わず笑みが溢れる。
甘えてくる彼女を、しっかりと撫でてあげた後に、メアリーも立ち上がり、ベッドに向かう。)

「さあ、アカネさん?」
(アカネを抱き上げると、一緒にベッドに寝転がる。)
8262ポーサン5/15 15:16
「まあね、一応将軍家だから貴族にはなるよ」


特に隠すことも無く、普通に貴族で将軍家の家であることをヘレンに話して

それが何か問題なのだろうかと思いつつ、とりあえずゆっくりと座って

とりあえず目の前に座るように手で促して


「まあ、今は気にしないでおくれ。
とりあえず座って、お茶をしようじゃないか。」


そう言いながら相手には気にしないで欲しいと伝えて、お茶をしようと伝えて
8263ポーサン5/15 15:16
「ん…………。」


そのまま大人しくメアリーに抱き上げられて、共にベッドに寝転がって

いつも通りにこうやってベッドに乗せられて、そのままこちらが抱き着いて寝るというのがいつもの寝方

というわけでいつものようにメアリーに抱きつく


「んー……暖かい…」


そんな事を言いながらメアリーのお腹に顔を埋めてすりすりとして
8264ユリア5/16 20:30
「ふふっ、暖かいですね。」
(アカネの身体を抱き締めれば、柔らかくて、暖かくて、安心できる。
こうして、だれかと触れあいながら眠れるのが、最高の幸せだ。)

「また明日も……楽しく、幸せに過ごせたら、良いですね……」
(アカネの頭を撫でながら、そんな事を呟いて。)
8265ルビセル5/16 21:16
「あ、ありがとうございます…」

でもちょっと動きがギクシャクしている。この大陸には存在しないだろうが、油の切れたロボットみたいだ。ザ・平民なヘレンには畏怖の対象であることは変わらない。メアリー??あっちは慣れたよ

「ほっ……、そうだ、妹さんのお話を伺っても宜しいでしょうか?」

お茶を飲んだら落ち着いたようで、そう話を持ちかける
8266ポーサン5/17 20:40
「あぁ、あぁ!
勿論構わないとも、何が聞きたいのかな?」


妹の話となればかなり食い気味で

何を話しても構わないから何が聞きたいのかと言ったことをヘレンに問掛ける

その表情はなんとも楽しそうで


「プライバシーを侵害しない所までなら幾らでも話してあげよう。
さぁ、何が聞きたいのか言っておくれ」


そのまま捲し立てる様にヘレンへ何が聞きたいのかと聞き続ける
8267ポーサン5/17 20:41
「うん……明日も、明後日も……ずっと…」


だんだんと眠気が来て、メアリーにくっついていると安心するのかきゅっと服を掴む

そして、そう言いながらもうつらうつらとしており、今にも寝そうな声でなんとか話しているような感じ


「………………んぅ」


そして、そのあと間もなく

メアリーにくっつきながらアカネは眠りについていた
8268ルビセル5/17 22:54
「……妹さんのこと、大好きなんですね」

食いつかれるような勢いで返事をされれば、面食らったようにパチパチと瞬きをした後、微笑む。ここまで思ってくれる兄弟がいれば、幸せなのだろうか?

「…妹って、やっぱり可愛く思えますよね」
8269ユリア5/18 07:00
>>8267
「……おやすみなさい、アカネさん。」
(メアリーも、段々と眠気が強まってきて。
何時ものように、二人で抱き合いながら、静かに眠りについた。)
8270ユリア5/18 07:00
((からありー
8271ポーサン5/18 07:25
((からありー
8272龍桜5/18 07:28
「…暇だな」

と呟きハーミットを散歩している
8273ポーサン5/19 03:15
「あぁ、とても可愛いよ
もう何百年も一緒に居るけど、あそこまで慕ってくれる妹がいるのはとても嬉しいね」


重度のシスコンぶりをヘレンに見せるように、可愛いし慕ってくれると楽しそうに話す

言わずもがな、ヴァンパイアである以上何百年も一緒にいるのだから、ある程度こシスコンにはなる様で


「格好良い姉と言ってくれるんだ、みんなの前ではあの子も格好良く振る舞うけど……私と二人の時は甘えてくるからね」


そのまましばらくは妹トークが続く
8274ユリア5/19 14:08
>>8272
(ヴァンパイアの首都、ハーミット。
今夜も、街は活気に溢れていて、ここだけは戦争を感じさせない位だ。
だが、そんな大通りも、彼女『メアリー』が通ると自然と道が空いてしまう。
誰も、悪名高い彼女に近寄りたくないのだろう。
そして、彼女が進む方向は、偶然にも、龍桜と同じ方向だった。)
8275龍桜5/19 14:20
龍桜 ん…誰?

道が開くのを見て不思議に思い振り向く
8276ユリア5/19 14:50
「……あら、こんばんは。
良い夜ですね。」
(龍桜が振り返り、目が合う。
メアリーは、優雅に微笑みを浮かべると、丁寧に挨拶をする。)
8277龍桜5/19 14:57
こんばんわ…良い夜だね…

(ニコッと笑い挨拶する)
8278ユリア5/19 18:09
>>8277
「ふふっ……私、メアリーと申します。
貴女は?」
(小さく笑った後に、自己紹介。
美しい金髪を揺らしながら、首を傾げて名前を尋ねる。)

「今日は、どちらに向かわれるので?」
(それから、龍桜の行き先も気になったのだろうか。
そんな質問もして。)
8279龍桜5/19 18:43
僕は龍桜…行き先はない…ただ散歩してただけだから…

と言い質問された事を答える
8280ルビセル5/19 19:44
『ふんふん』 と相づちを打ちながら、相手の話を聞く。これが立て板に水というやつか。…ワービーストはかなり家族愛の強い種族(らしい)ので、そこまで違和感はない。

「私にも妹がいて…やっぱり甘えてくれるとかわいいですよね」

こちらもそんな感じに、妹のことをポツポツ話す
8281ユリア5/19 20:12
>>8279
「龍桜さん、ですね。
ふふっ、実は私も散歩なんですよ?」
(少し楽しそうに笑うメアリー。
こうして会話できるのが、嬉しい様子。
だが、回りのヴァンパイア達は、そんな二人を冷ややかに見ていたり、こそこそと話している。)

「宜しければ、一緒に散歩しませんか?」
8282龍桜5/19 20:27
良いよ…一緒に散歩しよ…

とニコッと笑い誘いを受ける
8283ユリア5/20 04:28
「ふふっ、では行きましょうか。」
(ゆっくりと歩き出し、また大通りを行く。
ここは首都だ、通りには様々な店が立ち並んでいて、見ているだけでも飽きないだろう。)

「……龍桜さんは、余り首都には来られないのですか?」
8284龍桜5/20 05:44
よく居るよ…首都の外に出たら…迷子になっちゃいそう…だから…

(ゆっくりと歩き出し言う)
8285のんさん5/20 12:19
>>8247
「えぇ、ありがとうございます。ですが、本当に大丈夫ですよ。元が少食だったのもあって危うくお残しするところだったので…心配なのは白虎がケーキを食べてお腹を壊さないかどうかですかね…」

一応、最初に食わせた一口目に胃薬をまぶしたが…大丈夫だろうか。まぁ、満足そうにゴロゴロと喉を鳴らしてるから今は大丈夫か。

「そういえば…あなたが注文したケーキ、中々来ませんね」

あまりにも遅くて、不思議に思いながら。
8286のんさん5/20 12:19
((返信遅くなりました…申し訳ない
8287ポーサン5/20 12:40
「おや……君にも妹が…
しかしここにいるという事は、しばらく会えていないんじゃあないのかい?」


これは話が合いそうだと思ったのだが、ここにいる以上しばらく会えていないのではないかと問いかけて

まあ、ヘレンが獣人種なのは分かるし、ここに居る時間も長そうなので恐らく会えていないだろうと

そう言いながらため息をついていて


「……まあ、仕方ないか…会いに行きたいとは言わないのかな」


そのままヘレンへとそう問いかければ、ゆっくりと紅茶を飲んで
8288ユリア5/20 13:55
>>8284
「あら、そうなのですか?」
(それを聞くと、少しだけ驚いた様子で、首を傾げた。
ただ、何か聞くわけでもなく、そのまま町を散策する。)

「……どこかお店にも寄りますか?
この先のアクセサリー屋は品揃えも質も良いですし、あちらのカフェはとても美味しいですよ?」
(二人で散歩しているので、行き先は龍桜に任せるようだ。)
8289龍桜5/20 14:25
僕余り家から出ないの…だから何処が有名とか分からなくて…メアリーの好きな所…案内してくれると…嬉しいな…

と普段は引き篭ってることを言いおすすめの店を問う
8290ルビセル5/20 15:56
「んー、会いに言ったら、帰りたくなりますし。逆に来てもらうのは、妹に何かあったら嫌なので…」

恐らく、ヘレンは獣人領で失踪者扱いになっているだろう。見つかったらパニックだし、こっちに来た場合も、トラブルの元になりかねない。(あと、メアリーに食べられかねないとか思っているのはナイショ)

「……でも、あの子は強いですから、したたかに生きてますよ。」

そもそも、獣人領にいるときだって、仕事ばかりであまり会えてなかったし
8291ユリア5/20 18:05
>>8285
「ん、そっか……てか、やっぱり虎にケーキってまずいのか?」
(話を聞いていると、どうやら虎にケーキは駄目ぽい。
デイズもその辺は詳しい訳では無いのだが、ペットにお菓子を与えると良くないとは聞いたことがあった。
まあ、当の本人(本虎?)がご満悦そうなので、大丈夫そうだが。)

「……あれ、確かに……って、噂をすればかな?」
(忘れかけていたが、ケーキを頼んでいたのだった。
だが、丁度イチゴのケーキと珈琲が運ばれてきた。)
8292ユリア5/20 18:20
>>8289
「ああ、成る程……それでしたら、色々案内しましょう。」
(何か酷く納得した様だが、案内はちゃんとするらしい。
早速、先程言ったカフェに向かう。)

「こちらのお店は、茶葉も良いものを使っていますし、スイーツも美味しいんですよ?」
(そう教え、入るかと尋ねるように視線を送る。)
8293龍桜5/20 19:01
龍桜 ありがとう…!!入ろ、メアリー!!

と言い手を掴み教えて貰った視線に入る
8294ユリア5/20 19:46
>>8293
「あら、ふふっ……」
(手を引かれるままに店へと入る。
明るい雰囲気の店員が『いらっしゃいませ』と声を掛けるが、片方がメアリーだと分かると小さく息を飲み、表情を引きつらせた。
が、ちゃんと席に案内する辺り、ちゃんとしている店員だろう。)

「さて、何を頼みましょうか……」
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【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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