カテゴリ

  • 全ての話題
  • おすすめ
  • なりきりチャット
  • イラスト
  • ゲーム
  • マンガ・アニメ
  • TRPG
  • エンターテイメント
  • テレビ・芸能
  • 映画
  • 音楽
  • 書籍
  • 文化・芸術
  • その他エンタメ
  • 趣味・旅行
  • 旅行
  • 乗り物
  • 写真
  • おもちゃ模型
  • ガーデニングDIY
  • その他趣味
  • 相談・雑談
  • 恋愛相談
  • 人生相談
  • その他相談
  • 地域ネタ
  • 世界各国
  • その他雑談
  • スポーツ
  • 野球
  • サッカー
  • ゴルフ
  • 格闘技
  • 冬スポーツ
  • その他スポーツ
  • 家電、IT
  • 家電
  • スマホ、携帯
  • コンピュータ
  • インターネット
  • ソフトウェア
  • プログラミング
  • その他IT
  • 学問
  • 理系
  • 文系
  • 語学
  • 受験
  • 資格・試験
  • 生活
  • お酒、飲料
  • ファッション
  • 住宅
  • 健康
  • 病気・医療
  • 職業・雇用
  • ニュース
  • 政治
  • 経済
  • 国内
  • 海外、IT
  • 地震・災害
  • 株、FX、為替
  • 株式
  • 外国為替
  • FX
  • オンライントレーディング
チャット部屋
チャット 部屋一覧
チャット 部屋作成
部屋一覧
更に表示するには
チャット部屋名で検索して表示を絞ってください

【イベント開催!】ラタザニアの終わりなき戦い

                  
ユリア1/17 01:09
※新規イベント
期間1/7、18:00~
「襲来、おもち三兄弟!」

季節は冬になりました。
銀世界の中、貴方は尚も戦いますか?



【部屋解説wiki】
http://seesaawiki.jp/dkevillage/d/

【部屋主Twitter】
D家の住人https://twitter.com/D88045564?s=09

ここはもう1つの裏の世界に存在する、とあるファンタジー世界。地球によく似たその星では、様々な種族が力、知性を伸ばし生活していた。
その一角、ラタザニアという大陸にて、領土を掛けて3つの種族が争っていた。その3種族とは、とても強靭で力強い『ヴァンパイア』、知性豊かで頭脳派の『エルフ』、並外れた身体能力を持つ『ワービースト』。
それぞれの種族はどこも対立し、争いは耐えなかった。彼らはそれぞれが使える能力を駆使し、終わりの見えない対立を続けていた。
6800ミナ1/15 19:31
((そしてシチュがこれまた難しい…
6801バルゴン1/15 19:31
((あっ、ですよね!勝手に話を進めてしまいました…キャラシを眺めて待ってましょ
6802ユリア1/15 19:32
((ちなみに、Twitterやってたらフォローして欲しいです
6803ミナ1/15 19:32
((りょーかい
6804バルゴン1/15 19:35
((シチュはそうですねぇ…街の前とかでバッタリとかですかね?普段は見ない顔っぽいですしこちらが話しかけそうかなと
6805のんさん1/15 19:37
>>6784
((あんか
6806ミナ1/15 19:37
((いいね、りょーかい。
6807ミナ1/15 19:40
((夜明け近くで宿を探してるとかなら違和感ないかな?
6808バルゴン1/15 19:42
((そんな感じだとやりやすいですねー。先に落としましょうか?
6809ミナ1/15 19:44
((お願いしますっ!
6810ミナ1/15 19:44
((いやー、しかしキャラシ見ると懐かしい…!
6811バルゴン1/15 19:44
((任された!しばしお待ちくださいな
6812お試し1/15 19:46
(((どうやら古参の方々がいらっしゃったようで……初めましてよろしくお願いします……)
6813お試し1/15 19:46
((そして亀ですがからぼを置いておきます
6814バルゴン1/15 20:01
「んぅ……眩しい。」
(暗闇に包まれた森からふらふらと街の入り口へと歩いてくる人影が一人。
月光に照らされて見える肌は陶磁器のように白く、紅の眼が爛々と輝いている事からヴァンパイアであることは勿論分かるだろう。一際不気味なのは肌が縫われていることと貼り付いたような笑みを浮かべている事くらいか)

「んー、何しに此処に来たんだっけ?夜明けだから……えっと?」
(確か、エルフ関連の事じゃなかった気がする。まだ狩りの時期じゃないし。じゃあなんだ…?)
6815ミナ1/15 20:12
「ふぅ…さすがにこの時期になると寒いのぅ…蝙蝠に姿を変えられるとはいえ、この寒さは億劫じゃ…」

(そう言いながら、街の前に蝙蝠の大群が現れたかと思えば、蝙蝠たちはすぐさま塊のように一点に集まり、蝙蝠の嵐が治れば、そこには桃色の髪をした幼い少女のような外見の吸血鬼がいて、しかし見た目に似合わずその話し方は老人のようで。)

「さて、宿を探すかの…っと、ん?しょうがないのぅ、おーい、もうすぐ夜が明けるぞ、宿でも探したらどうだー?」

(宿探しをするために街に入ろうとすれば奇妙な笑みを貼り付けた同胞を見かける。まぁ、あの程度の笑みなら同法は誰でもするもの、別に畏怖の対象でもなんでもない。それにそろそろ夜が明ける、その前に同族のよしみで忠告しようと。近づきながら、大声で話しかける。)
6816ミナ1/15 20:13
「ふぅ…さすがにこの時期になると寒いのぅ…蝙蝠に姿を変えられるとはいえ、この寒さは億劫じゃ…」

(そう言いながら、街の前に蝙蝠の大群が現れたかと思えば、蝙蝠たちはすぐさま塊のように一点に集まり、蝙蝠の嵐が治れば、そこには桃色の髪をした幼い少女のような外見の吸血鬼がいて、しかし見た目に似合わずその話し方は老人のようで。)

「さて、宿を探すかの…っと、ん?しょうがないのぅ、おーい、もうすぐ夜が明けるぞ、宿でも探したらどうだー?」

(宿探しをするために街に入ろうとすれば奇妙な笑みを貼り付けた同胞を見かける。まぁ、あの程度の笑みなら同法は誰でもするもの、別に畏怖の対象でもなんでもない。それにそろそろ夜が明ける、その前に同族のよしみで忠告しようと。近づきながら、大声で話しかける。)
6817ルビセル1/15 20:18
>>6777

「無茶言わないでくださいな。私レベルでもワービーストの中では器用と言われるくらいなんですよ」

(ヘレンは正直言って屋敷の中では一番不器用である。紅茶もちょっと気を抜いたら茶葉を入れすぎちゃうのだ

このような綺麗な細工が作れるのは、種族の中にもあまりいないだろう)

「うーん、そうですねぇ……お茶菓子を追加したほうがよかったかな?買ってもらってもよろしいでしょうか?」
6818ミナ1/15 20:24
((ん、ちょっとやりにくかったかな…?あれだったら書き直すか…
6819バルゴン1/15 20:28
「あっ、コウモリ。可愛い。」
(蝙蝠の大群から幼い少女が現れる事に興味を惹かれた。自分も出来ないわけではないのだが、同族のを実際に見ると中々壮観である。
空を見てみれば空が先程よりも若干明るくなり暗めの星が見えにくくなってきた。このままだと天に命を返さなくちゃいけない。それはまだ嫌だ)

「一緒に宿探していい?このままだと溶けちゃう。あっちの通りだと料金が休めの宿が多いの。」
(ささっと近付いていくと服の端を摘まんで引っ張りつつ明かりが一際眩しい通りを指差す。)
6820バルゴン1/15 20:29
((私、最近復帰した人なので凄く遅筆なんですよね。RPやりやすいですよ!大丈夫です!
6821ミナ1/15 20:32
「おおぅっ、とと…そんなに引っ張らんでくれ。」

(服の裾を掴まれながら一際明かりが灯る通りに連れられる。なるほど、確かに安い宿がたくさん並んでいる。高く見積もっても銀貨1枚といったところか。)

「さて、どこの宿がいいかのっ、と…」

(そう言いながら蝙蝠を一匹飛ばし、その蝙蝠と視覚を共有して、街を見る。少しばかりみた後に今度は相手の袖を掴み返して。)

「安くていい宿を見つけた、そちらに行くぞ?」

(そう言いながら、こっち、とばかりに袖を引っ張って目的の宿に連れて行く。)
6822ミナ1/15 20:40
((ふぅ、なら良かったです…!))
6823バルゴン1/15 20:47
「む、もう少し悩んでも良かったのに。」
(頬を膨らませつつズルズルと連れてかれる。後少しで夜が明けそうなのに呑気に何を言っているのかと自分自身で思ったが眠気が勝ちかけてきたので考えても仕方ないだろう。些細なことだ)

「ねぇ、貴女は何処のヴァンパイアさん?正規の兵士とかじゃないっぽいけど。タグ見たいなの無いし」
(服装から見てもただの兵士とかでは無いのだろう。宿に着くまでの暇潰しとして疑問を投げ掛ける)
6824ミナ1/15 20:55
「ん?わしか?わしは…まぁ、既に引退した老兵じゃよ。」

(同胞から聞かれてそう答える。既に殺すのも殺されるのも切った張ったをするのも飽きたし、疲れた。だからこそ、こうやって世界中を回り、今まで見なかったものを見にいっているわけだ。そんな話をすれば目的地の宿につく。最低限店も近く、人通りもそこなり、食料には困らないだろう。)

「二人部屋、銀貨2枚じゃ」

(宿の店主にそう言って代金を支払えばそそくさと二人揃って部屋に行く。もちろん内側からちゃんと鍵を掛けて。)

「っと、名前がまだであったな、わしは検校、不知火検校と言うものじゃ。」
6825バルゴン1/15 21:09
「へぇ…引退した兵士。健康的なのは久しぶりに見た。」
(普段は戦争から強制的に弾かれた兵士達の治療を行っている身からすれば自ら戦線から身を引いた者を見るのは久しいものであった。
面白い人と出会ったと思いつつ店主に代金を払おうとポケットを漁っていたらいつの間にか部屋まで来てしまった。お金が浮いた。ラッキー。)

「検校…さん?どっかで聞いた事がある…かも?
私はマルトルカ。マルって呼んで。職業は現役の衛生兵。宜しくね。」
(ベッドに座ると足を揺らしつつ自己紹介を返す。中々部屋が広くて良かった)
6826ミナ1/15 21:15
「マル、か。衛生兵か。」

(ヴァンパイアの衛生兵というのも珍しい、ヴァンパイアは多少回復能力も強いものがいるため、大抵はその回復力に任せるものも多い。お互いに自己紹介を交わしながら、こっちはカーテンを閉めて完全に日光を遮断した後に、ベッドに座る。)

「ふぅ、ようやく一息つけるわ…」

(ベッドに座れば、軽く息をつかれたように吐く。蝙蝠に姿を変えて長距離を移動したため、そこそこ体力を消耗している。食事もしたいところだが、まずは寝て体力を回復したいところだ。)
6827バルゴン1/15 21:29
「衛生兵は大切。戦闘不能者をいち早く助けなきゃ。」
(ニッコリと歯を見せて笑うとバッグから本を取り出してベッドの上に広げる。表紙から見るに人体の解剖学について書かれた物らしい)

「凄く疲れてるのね。もう寝る?血あげようか?自分かエルフのどっちかになるけど。どう?よく眠れるかもよ」
(小分けされた血液パックを取り出すと、髪をたくしあげて首筋を見せる。首を傾げつつ検校を見つめると)
6828ミナ1/15 21:36
「ほぅ…確かに衛生兵を侮っているわけではないが、これはすごいな…」

(ベッドに広げられた本を見ながら一冊手にとってパラパラとめくっていく。この程度の絵なら慣れたもので嫌悪感や吐き気などはまるで起きない。)

「…いや、同胞からは貰えぬ、お言葉に甘えて、そちらを頂こうか。」

(そう言いながら自分の血液にそこいらにいた小動物の魂を憑依、触手のように扱って血液パックをもらう。そしてそのまま血液を管状に変化させ、ストローのようにして血液パックに突き刺し飲んでいく。)

「ん、美味じゃ。飲んだことのないやつじゃの。」

(そう言いながら、少し満足したようで、少しご機嫌になる。)
6829バルゴン1/15 21:53
「結構役立つんだよ?荒療治でもある程度無理が効くようになったし」
(ページをパラパラっと捲ると身体の構造が事細かく描かれたページを見つけて検校に見せる。前に書いたメモにはここは損傷してもなんとかなる等中々怖い事が書かれている)

「気に入って貰えたようでなにより。最近、採ったばかりの血を調整したもの。それにしても不思議な魔法を使うね。よく見ればかわいい。」
(血の触手を珍しそうに見ると自分もお腹が空いてきたのでパックを一つ開けて飲み始める。いつも飲み慣れた味。)
6830ミナ1/15 21:59
「くははっ、この魔法を可愛いか。物好きもいたものじゃのう。」

(同胞であるマルトルカの言葉にカラカラと笑いながら血液パックを吸っていく。やがて中身が一滴も残らないくらいすっからかんになれば。)

「ふぅ、ご馳走さん。美味かったわ。」

(そう言いながらすっからかんになったパックをゴミ箱に捨てれば。食料である血液を摂取した為か、先ほどよりも顔が艶々としていて。)
6831バルゴン1/15 22:10
「触り心地が良さそう。血っぽいしね。なんか好き。」
(血液パックを飲み干すと近くのゴミ箱を捨てて、ベッドに広げていた本も閉じてバッグに仕舞い込み)

「お粗末様でした。嬉しい言葉。さっきより調子良さそう。役立て良かった。」
(検校の身体を見ると先程よりも色艶が先程よりも良くなってきているのが分かる。こんなにもすぐ効果が出るなんて正直意外である)

「そろそろ眠たくなってきちゃった。そう言えば貴女は今の戦争とかどう思う?私は疲れてきちゃってると思うんだ。」
6832ミナ1/15 22:17
「まぁ、わしもそろそろババアと呼ばれるくらいは生きとるしなぁ…」

(なんて言いながら、ご機嫌に鼻歌なんかを口ずさんじゃったりして、そしてマルトルカの言葉に少しばかり真面目な顔になればはぁ、と息を吐き出して。)

「まさにそれじゃよ、長いこと切った張ったを続けたが、真面目に戦ってあるのは最初だけよ。いまはダラダラと小競り合いや睨み合いが続いておるだけ…はっきりと言えば、この戦争は無駄の一言に尽きるな。」

(虚空を見つめながらそう吐き捨てるように言う。現代の吸血鬼ですら疲れたと言うのだ、自分も終わらせようとは動いたものの結局は頑固なお偉いさんがたに折れるようにして引退している。)
6833ポーサン1/15 22:18
「あれかな、次からは少し減らしてもらった方が良いかもしれないね。」


アンディアはあまり食べない様なので、次からは少し量を減らしてもらった方が良いかもしれないと。

まあ、それを決めるのはアンディア本人なのだが。

とりあえず、ご馳走様らしいので、此方も同じ様にご馳走様と言うことにする。


「あ、メロとソラにもご飯あげないと…。」


そして口元を拭き終えて、メロとソラ……つまり、猫と兎にもご飯をあげなければと呟いて。

そのまま椅子から降りて、キッチンから野菜とお肉の乗った皿を貰ってくる。
6834ルビセル1/15 22:33
((ばるにきのきゃらをみて
いろいろいったけど
めありーさんもしょきはあれだったなぁ
へれを
6835ミナ1/15 22:37
((そういやヘレンさん拉致られたんだっけ…?))
6836ルビセル1/15 22:38
((いえーす
なお今はメアリーハウスなうだよー
6837ミナ1/15 22:40
((ん、なんかだんだん思い出してきたわ…))
6838のんさん1/15 22:40
「うーん、お残しばっかりするのもあれだもんね。そろそろ量を考えるべきかな…」

夏になればもっといっぱい食べられるようになれると思うけど…冬でご飯をいっぱい食べられるようになるのにはまだまだ時間がかかりそう。

「メロとソラ…?」

誰のことだろう?と、思いながらアカネの様子を見ていると…仲良しな動物さんのご飯かな?野菜とお肉を持ってきていた。

「お友だちのご飯を持ってきたの…?」
6839ミナ1/15 22:47
((三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )暇…))
6840のんさん1/15 22:51
((暇なのか~?
6841ミナ1/15 22:52
((返信待つのも暇…
6842のんさん1/15 22:53
((わからなくもない(笑)
6843ミナ1/15 22:56
((…まぁ、急いでもいいことないし、のんびりやるか))
6844のんさん1/15 22:57
((勉強とかゲームやりながらだと、この空白の時間が助かるのよねぇ(笑)
6845ミナ1/15 22:58
((確かに…w))
6846ポーサン1/15 23:01
「うん、私のお部屋に居るけど、見に来る?」


自分はこのまま、メロとソラにご飯を与えに行くので部屋に戻るつもり。

だが、その前にアンディアの質問に答えた。

そして、そのメロとソラはアカネの部屋に居るらしい事は話でわかるだろう。

無論、気になるならば一緒に来るかと問いかけた。
6847のんさん1/15 23:07
「えっ、いいの?」

見に行っていいなら見に行きたい。
アンディアは動物に嫌われたりはしないが、好かれやすいわけでもない(野生動物がいるとテリトリーに入らないために自分から距離を取る)ため滅多に動物とは関わる機会がないのだ。精霊とは仲良しだが…生物ではなく、森などの意思に近いのでどうなんだろう。

「ボク、見に行きたい!」
6848ポーサン1/15 23:18
「良いよー、こっちこっち!」


そのままアンディアを率いて、自分の部屋へと案内していく。

メアリーの部屋へと行ったことがあるならば、部屋はメアリーの部屋の手前にある個室である事が理解出来る筈だ。

そして、扉を開ければ足元に兎と猫が擦り寄ってくる


「ごめんねー、はい、ご飯だよ。」


そのままメロとソラ、2匹のペットに餌を与えて、アンディアの方を向く。


「兎がメロで、猫がソラだよ。」
6849ユリア1/15 23:23
>>6817
「成る程……それでしたら、仕方がないと言うべきでしょうか。」
(メアリーから見てると、ヘレンは手先が器用かと問われれば、『人並み』としか言いようがなかった。
これで器用な方だとすると、中々ワービーストも大変そうだ。
その分、仲間同士協力し合う姿はよく見られるが。)

「お茶菓子ですね、分かりました。
……確か、こちらの方に……」
(少し歩いていった先に、お菓子屋があった。)
6850バルゴン1/15 23:26
「ヴァンパイアは見た目と年齢が一致しないからね。検校さんもっと若く見てた。」
(年上を敬うとか申し訳程度のお世辞っぽく聞こえてしまうかもだがこれは紛れもない事実。ベッドに横になりつつ話を聞くと天井へと視界を移し)

「へぇ…やっぱり無駄に近いんだ。聞いて言うのも何なんだけど悲しくなる。
殆ど兵士達は消耗してる。強い人達は何ともなさそうだけど一般のヴァンパイア達は気力でなんとか。止めたら楽なのかな…」
(瞼を少しの間閉じてこの戦争を止めたらどうなるか考えてみた。答えは出なかった。自分自身、戦争に毒され過ぎたらしい。瞼を開けると検校の方へ向き)

「暗い話をさせちゃった。夜も遅いしもう寝る?夜更かし?は健康の敵。」
6851バルゴン1/15 23:26
((遅れてすみませぬ……
6852ミナ1/15 23:32
「まぁ、そうじゃろうなぁ。生きとる分くぐった修羅場の数も質も違う…それが顕著に出やすいのがヴァンパイアじゃからのぅ…」

(そう答えながらマルトリカが横になるのを見れば自分も力を抜いてベッドにボフッと横になる。安い洗剤の匂いのするベッドだが、野宿するよりはマシだろうと。)

「そう、じゃな…疲れたし何より満腹で眠とうて仕方がない…」

(うつ伏せになりながら軽くあくびを一つしつつそう言えば。)

「そうそう…宿は好きな時間に…出ると良い…また、どこかでな…ふぁぁ…」

(と、一つ大きなあくびをした後に完全に寝る体制に入れば。)
6853ミナ1/15 23:32
((大丈夫、お気になさらず…!))
6854のんさん1/15 23:34
アンディアは少し前にメアリーに案内してもらった誰がどの部屋にいるのか、アカネについていきながら思い出しながら歩き、アカネの部屋の前までたどり着いたとき記憶が正しかったと安堵した。

「わぁ、かわいい…!」

うさぎがメロで、ねこがソラ。
うん、覚えた!

アンディアはご飯を食べている2匹を見て、笑みを浮かべる。無闇に触ろうとしないのはご飯の邪魔をしたら嫌な気分になると思ってのことだ。
6855のんさん1/15 23:34
((おやすみなさい
6856バルゴン1/15 23:41
「オーラって言うのが違うよね。覇気がある。」
(目を擦りつつも頷くと瞼を閉じつつ検校の話を聞き気の抜けた声を漏らす)

「んぅ…分かったぁ…またね。おやすみぃ」
(声がどんどん小さくなりつつも検校の方へと手をパタパタと振ると枕に顔を埋めて一足先に眠っていった)
6857ミナ1/15 23:42
((っと、こんなところですかね?私もリハビリがてらですから…
6858バルゴン1/15 23:45
((そうですねー。からありですー。背後さんも眠気がパネェのです
6859ミナ1/15 23:46
((からあり、お疲れ様ー。))
6860ポーサン1/16 00:04
「メロ、ソラ、アンディアお兄さんに撫でさせてあげてもいい?」


どうせならば撫でれば良いのにと思いつつも、2匹がどう思うのかは正直分からなかったので、とりあえず聞いておく。

2匹とも顔を上げて、メロは耳を動かし、ソラは『にゃあ』と鳴いて。

どうやらOKらしい。


「撫でていいってさ。」


そしてそれをアンディアに伝える。
6861のんさん1/16 08:56
「えっ、やったぁ!」

目を輝かせて喜ぶアンディアは動物を撫でたことがないのでおそるおそるメロを撫でてみる。毛並みに沿って優しく撫で、逆撫でしないように気を付けながら。

「柔らかいね」

動物を撫でたことがないからうさぎの毛自体が元々柔らかいのかわからないがあまりそういうのが詳しくなくてもこの子たちが愛されよく手入れされていることくらいならわかる。きっと毎日のようにブラシで毛並みを整えてもらっているのだろう。
6862ルビセル1/16 10:16
>>6849
「わぁ……!」

お菓子屋の近くに来るだけで、甘い良い匂いがする。…繊細なお菓子も、ワービースト領には無かったものだ。お菓子と言えば木の実が主。時々パンとか焼き菓子とかで、丁寧な作りのものは作りようがなかったのだ

「どれがいいですかね?」

入る前に、窓際に並べてあるお菓子をチェック。生菓子はむりだが、焼き菓子だけでもいっぱいある
6863ユリア1/16 11:45
>>6862
「ふふっ、どれも美味しそうですね。」
(目を輝かせながらお菓子を見ているヘレンを、微笑ましそうにメアリーは見つめている。
種類も豊富なので、色々迷えそうだ。)

「……定番のクッキーも良いですし……ああ、マカロンなんかはどうでしょう?」
6864ルビセル1/16 13:14
「まかろん、ですか…?うわぁ…!」

まかろんは、確か丸い焼き菓子だったか。本の挿し絵で見たことがあった。記憶を元に探してみたが、見つけたそれに歓声をあげる。柔らかそうで、かわいくて、買ったとしても食べるのが戸惑われそうだ

「じゃあ、えーと、このクッキーと…まかろん、買ってもらってもよろしいですか?」

かわいらしい動物の型のクッキーとマカロンを、買って欲しいとおずおずと頼む
6865ユリア1/16 14:41
「ええ、勿論良いですよ。
では、中に入って注文しましょう。」
(店へと入ると、やはり暖かく、そして甘い香りが店内いっぱいに広がっていた。
そして、ヘレンの言っていたクッキーと、マカロンの詰め合わせを注文する。)

「今度、皆で一緒に食べましょうね?」
6866バルゴン1/16 19:49
((おいっすー。こんばんはー
6867ミナ1/16 19:58
((こんばんわー
6868ルビセル1/16 21:30
((こんばんちゃー
6869ユリア1/16 21:31
((ばんわー
6870ルビセル1/16 21:33
「ありがとうごさいます!!」

皆で食べよう。…アカネちゃんはマカロン食べたことあるかな?アンディアさんはないだろうな、どんなリアクションをするんだろう?とワクワクしている

「……いいにおい」

注文の品を渡された。腕の中の袋がほんのり温かく、優しい匂いがする。天国のようだ
6871ユリア1/16 21:41
「ふふっ、本当ですね。」
(お菓子の香りと言うのは、やはり安らぎを与えてくれる。
勿論、紅茶の匂いも好きだが、それはそれ。
袋から漂う香りに表情を緩ませ、そろそろ出ようかと考えていた。)

「……あら、ここのお店は飲食も出来るのですね。
どうしましょうか?ここで少し休みますか?」
(どうやら、買ったお菓子をその場で食べられるスペースが設けられているのに気がついた。)
6872ポーサン1/16 22:28
「でしょでしょー。」


メロもソラも、アンディアに撫でられて心地よさそうである。

2匹ともアンディアの前で座ったり、周りをくるくる回っている辺り、嫌われている様子はゼロであった。


「2匹ともアンディアお兄さんに撫でられるの好きだって、気持ちいいらしいよ。」


その2匹の言葉を、アカネが通訳してアンディアに伝える。

つまるところ、撫でられて気持ちいいらしい。

2匹とも御機嫌の様だ。
6873バルゴン1/16 22:53
((バルゴンの設定を少しずつ思い出してきました。明日はオニオングラタンスープですね
6874ルビセル1/16 22:56
((おにおんぐらたんすーぷ…うっ、頭が
6875のんさん1/16 22:58
「そうなの…?それならよかったー!」

優しく撫でながらも安堵する。
慣れていないから撫で方に不安があったけど…村で飼ってた鹿の撫で方を参考にしてよかったのかな…?

「たしか、逆撫でしちゃうと毛が荒れるだけじゃなくてゾワってして気持ち悪いんだよねぇ…」

幼い頃、撫で方かわからず逆撫でしてしまって鹿に蹴られたのを思い出す。うん、あれは痛かった。手加減はしてもらえてたらしいので『痛い』で済んだが。
6876ルビセル1/16 22:59
「休憩、ですか?」

ピコンと立ち上がりそうになる耳を、フード越しに左手で押さえる。…逆に怪しまれないかって?見られなきゃいいんだよ見られなきゃ

「ちょっと道草しても、アカネちゃんもアンディアさんも怒りませんよね?」

キラキラした目でメアリーを見る。皆には悪いがマカロンの味見をしたいようだ
6877ミナ1/17 01:09
((さてさて、こんな時間だけどからぼでもしてみようかな?
未入室
×
×
入室中
フレンド
  • 現在 入室中のユーザ
    0
  • ゲスト 0
 × 

新着

ダイス(サイコロ)
 × 
ダイスボットの使い方
補正
ダイスボットの使い方
 × 
ダイスは[ ]でくくることで指定できます。

【通常ダイス】
6面ダイス2つ振る
 [2d6]
+3修正と+5修正を追加する
 [2d6+3+5]
・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
チャット部屋作成
 × 
チャット部屋のカテゴリ
選択してくださいカテゴリを選択してください
チャット部屋名
チャット部屋解説
入場鍵 (入場制限)
入室時にパスワードが聞かれます。
一致した方のみ入室が可能となります。
入室パスワード
入室時にリドル(なぞなぞ)が聞かれます。
答えが正解した方のみ入室が可能となります。
入室リドル
答え         
書き込み鍵 (書き込み制限)
カテゴリ
 × 
ログイン
 × 
ユーザー名

パスワード

ユーザー作成
 × 
ユーザー名(ニックネーム)

パスワード
パスワード確認
パスワードを忘れるとログインできなくなります
メモを残すなどして忘れないようにしてください
ユーザーアイコン 変更
 × 
JPG、GIF、PNGのみ
メイン画像

お知らせ
 × 
 × 

 × 
入室パスワードを入力してください。
 × 

 × 

個別メッセージ
 × 
 × 
メニュー
 × 
パスワード変更
 × 
新パスワード
新パスワード確認
ユーザーアイコン選択
 × 
+追加 変更 -削除 キャラ名変更
ユーザー状態
 × 
キャラ名変更
 × 
読み込み中