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ラタザニアの終わりなき戦い【新規募集中】

                  
ユリア4/25 11:51

季節は春。
ラタザニア大陸にも緑が戻り、桜が舞う。

【Discoad版】
https://discord.gg/md2Jz4C

【部屋解説wiki】
http://seesaawiki.jp/dkevillage/d/

【部屋主Twitter】
D家の住人https://twitter.com/D88045564?s=09

ここはもう1つの裏の世界に存在する、とあるファンタジー世界。地球によく似たその星では、様々な種族が力、知性を伸ばし生活していた。
その一角、ラタザニアという大陸にて、領土を掛けて3つの種族が争っていた。その3種族とは、とても強靭で力強い『ヴァンパイア』、知性豊かで頭脳派の『エルフ』、並外れた身体能力を持つ『ワービースト』。
それぞれの種族はどこも対立し、争いは耐えなかった。彼らはそれぞれが使える能力を駆使し、終わりの見えない対立を続けていた。
7400ミナ2/6 16:01
>>7395
【期限切れじゃなければ拾っても良き?】
7401ユリア2/6 17:43
>>7399
「ん、そうかなぁ?」
(アストロが素晴らしい姉なのは、デイズの中では変わらない事だ。
けれども、やっぱり褒められるのは嬉しいので、笑顔を浮かべている。)

「……ん~、僕もきもちいいなぁ。
もう少しお願い。」
(やっぱり撫でられるのは好きだ。
それも、撫でてくれているのがアストロなら尚更だ。
今にもゴロゴロと喉を鳴らす音が聞こえてきそうな程、甘えている。)
7402のんさん2/6 20:04
((あっ、カラボはしとくね
7403ミナ2/6 21:49
[ コロコロ・・・ 1d6 = 6 ]
7404ミナ2/6 21:51
【偶数か。
7405のんさん2/7 10:29
((おはよーございます!!きょうもカラボ置いとくねー☆
7406ユリア2/7 17:32
((そろーり……(*´・ω・)
7407のんさん2/7 17:33
((ヤッホー
7408ユリア2/7 17:34
((あ、からも~アンディアさん。
7409のんさん2/7 17:36
((いいよー。シチュどうする?
7410ユリア2/7 17:37
((うーん、こちらからは特に無いなぁ……ほのぼのちたい
7411のんさん2/7 17:38
((ボクにほのぼの以外求められても困るけどね(笑)
7412ユリア2/7 17:39
((じゃあお屋敷でのんびりする?
7413のんさん2/7 17:40
((だねー。屋敷内なら時間帯あまり関係ないし
7414ユリア2/7 17:42
((よーし、先どっちからやる?
7415のんさん2/7 17:43
((先お願いしていいかな?(ffでボス戦始まった)
7416ユリア2/7 18:02
(夜の帳が降り、暗闇に包まれた頃。
屋敷の主であるメアリーは部屋から出てきた。
今日は特に予定は無いのか、のんびりとした様子だ。
ふらふらと屋敷を歩き回っている。)
7417のんさん2/7 18:15
「ねぇ、お願いだから機嫌を直してよ」

アンディアは自分が寝泊まりしている部屋で静かに呟いた。そこにはアンディア以外誰もおらず、他者からみてわかるとするならば目線の先にはアンディアが使っている弓が置いてあるだけ。

「…はぁ、君がいないとボクは風もまともに操れないの知ってるくせに…」

困ったように苦笑して、『ちょっとお散歩してくるから』と部屋を出ると…メアリーさんが廊下を歩いているのが見えた。

「あっ、メアリーさん。こんばんわ」
7418ユリア2/7 18:23
「あら、こんばんは、アンディアさん。」
(優しく微笑むと、夜の挨拶をする。
そして、アンディアの居た部屋を少し覗く。)

「……何か、誰かとお話していました?」
(どうやら話し声が聞こえていたらしく、気になった様だ。)
7419のんさん2/7 18:36
「あ…えっと、ちょっと精霊たちが機嫌損ねちゃって…」

今はなんとか精霊たちが落ち着いてきたので声を聞き取れるようにはなり始めているが…、あれ以来精霊たちがボクに協力してくれないのだ。

「お墓参りに行ったときに…知らないヴァンパイアに襲われちゃってさ。その時にヴァンパイアの人が森に血液を撒いたっぽくて…あれからずっと精霊たちの協力が得られないんだ」
7420ユリア2/7 18:45
「襲われて?
……成る程、私は精霊に詳しくないのですが……血を撒かれると、精霊は嫌がるのですか?」
(本当は、その襲いかかったヴァンパイアを探しだしてやりたい所だが。
……やはり、同族。頼まれない限りは止めておこう。
取り敢えず、今アンディアが悩んでいる問題について考えてみたが……メアリーは精霊について詳しくはないので、初歩の話からになる。)
7421ポーサン2/7 18:51
「ふむ…………じゃあ……。」


少し考え込み、そのままデイズの隣……まあ、少し距離をとった場所に。

理由はこれから説明するとして。

そのままデイズを撫で回しながら、今度は理由を説明するとしよう。


「……よし、折角だから膝枕をしてやろう。
デイズ、そのまま横になって見るといい。」


そのままデイズに横になってみろと告げる。

折角なので、デイズには膝枕でもしてやろうという考えである。

なお、理由は特にない。
7422のんさん2/7 19:04
>>7420
「んー…ボクに協力してくれている精霊が特殊なんだと思う。本来の精霊は自我ないし…、戦地でも力を貸してくれるよ」

精霊は自我があればあるほど力が強くなり、協力を得るのは難しくなる。子供の頃…本当に幼児だったころにお伽噺として聞いた話だと精霊使いは『力を示して、精霊を従えなければならない』と言われたほどだ。でも、力を示した記憶はないし…。

「でも、彼が機嫌を損ねているおかげで自我の薄い精霊たちまで力を貸してくれなくて…。どうにか話を聞こうとしても全然。口のひとつも開いてくれないんだよ」
7423ユリア2/7 19:18
>>7421
「……えっ!?いいの!?!?」
(余りにも突然だったので、ちょっと大声を出してしまう。
けど嬉しいのだろう、返事をが聞こえる前から、ゆっくりと体を横にして、アストロの膝と言うか太股に頭を乗せた。)

「…………最高……♪」
7424バルゴン2/7 19:27
((メアリーさんにバレたらワシいろんな意味で死ぬやん。怖いなり
7425のんさん2/7 19:34
((ボク、伝えないけどね?(暗くて姿とか見えてないし)
7426バルゴン2/7 19:38
(( や さ し い せ か い
まぁ、私他種族にちょっかい出しまくるのでデジャヴュな気もします。超楽しいぜ!(大迷惑)
7427のんさん2/7 19:40
((出禁ならない程度に抑えてね?
7428バルゴン2/7 19:45
((抑えます。出禁はもうコリゴリですしね
7429のんさん2/7 19:46
((既に出禁を経験していたのか!?
7430バルゴン2/7 19:53
((ウェーイ。既に体験してるぜぃ。まぁ、口出しすぎたのでなっちゃいました。良い経験です
7431ユリア2/7 19:54
>>7422
「……難しいのですね。」
(これは、どうやらメアリーにどうこう出来る話では無い気がした。
精霊の話は余りヴァンパイアではされないから。)

「……何か、私の方でもお力になれそうでしたら、何でも聞きますよ。」
7432のんさん2/7 20:35
>>7431
「ボクが精霊を力づくで言うこと聞かせられれば簡単なんだろうけど…暴力沙汰はちょっとなぁ…」

まず、自我のある精霊なら社やら祠に奉ってあるとおもうんだけど…心当たりないんだよね。他の精霊術師なら知ってるかもしれないけど…わざわざ探したくないし。

「メアリーさんに頼みたいこと…うーん…」

自分の魔法事情は、嫌でも自分で何とかしないといけないから精霊のことでメアリーさんに頼めることは…

「あっ、精霊事情以外のことでお願いしたいことがあるんだけどいいかな?」
7433ユリア2/7 21:17
「あら、勿論良いですよ。
何かありましたか?」
(やはり、精霊関係では何もできなさそうだ。
取り敢えずは、アンディアのお願いを聞こう。)
7434ユリア2/7 21:17
((短文失礼
7435のんさん2/7 22:02
>>7433
「ちょっと見て欲しいものがあるんだ!」

と、嬉しそうに言うとパタパタと部屋に戻り、ベッドの下から元々無かったはずの竹編みの大きめのかごが引き出される。かごの中を覗き込むと竹編みだけではなく、蔦で編まれた小物の類いも入っているためこの竹編みのかごもアンディアが作ったことが予想できるだろう。

アンディアは竹編みのかごをベッドの上に乗せるとメアリーに自作した小物を見せる。動物を象った置物や小さな小物入れ、竹編みのかごのような蓋付のかごなどがある。

「いつもは作り終わったら薪代わりに燃やしちゃうんだけど…」

今は森で過ごしているわけではないので燃やす必要はない。だけど…そうするとこの小物はどう処理すればいいのだろうか…。捨てるのは簡単だが…
7436ユリア2/7 22:16
>>7435
「あらら……これ、全て自作ですか?」
(どれもこれも、全て素晴らしい作品だった。
幾つか手に取ってみて、目を丸くしている。)

「も、燃やす!?
こんな素晴らしいものをですか?
是非、私が欲しいくらいなのですが……」
(そして、アンディアがこれらを燃やしていると聞いて、思わず大声で聞き返してしまった。
普通に、お金を取れる物だと思っているからだ。)
7437ポーサン2/7 22:38
「あはは……そんなにかい?」


膝枕をしてやったデイズの頭を撫でてやりながら、そんなに良いのかという問いかけをして反応を見る。

まあ、心地良さそうなデイズを見るのは気分が良いし、なにより膝の上で寝ているという状況が良い。


「…………可愛い妹を持ったものだ…。」


デイズの仕草を見ながら、思った事をそのままに呟いて。
7438のんさん2/7 22:46
>>7436
「うん、全部ボクが作ったやつだよ。森で暮らしているときもこういうの作って暇を潰してることが多かったからなぁ。たまに集落に住んでる人たちが食べ物と交換してくれるときが合ったんだけど…暇潰しに作ってたこれをなんで欲しがってたんだろ」

誰に習ったわけでもなく邪魔な蔦などを除去するだけではつまらないからと編み始めた結果にできた産物である。ちゃんと長持ちするように乾燥させてあるように見えるのは…アンディアが風を操ることができるから自然と乾燥していくのだろう。

「ふぇ…っ!?そ、そこまで驚くことかな?」

突然の大きな声にビクリとする。

「ボクには使い道ないし…メアリーさんが欲しいなら…。この量だと勝手に捨てたら不味いだろうし、どうすればいいかなーって」
7439ユリア2/7 23:19
>>7437
「うん……柔らかいし、あったかいし……」
(大好きな姉の膝枕が気持ちよくない筈がない。
しかも撫で撫で付きともなれば、もう至福の時間だ。)

「……ん~、そんなことないよぉ……」
(一応可愛いのは否定したが。
本人は自分が男っぽいと思っているので、そう言ったのだ。)
7440ユリア2/7 23:32
>>7438
「成る程、価値を分かってなかったのですか……」
(確かに森暮らしでは不要だろう。
だが、メアリーの様な者にとっては、かなりお洒落で、実用性も有るものだ。)

「籠は色んなものを入れられますし……小物などは飾るだけでも良いんです。
お店で売っても良いくらいですよ。
燃やすなんて勿体無い。」
(取り敢えず、今ある幾つかの物は活用させてもらおう。
作りすぎてしまったら、格安でお店に買い取って貰っても良いかもしれない。)
7441のんさん2/7 23:54
>>7440
「えっ…これが売れるなんて想像つかない…」

ぬいぐるみなら、わかる。かわいらしい容姿にきれいな色。ふわふわした触感。
しかし、これは動物に似せ形だけ。色も単色だし…たまに集落の人たちに貰える綺麗な糸や端切れ、穴の空いた色鮮やかな石などを組み込んでいるけど…よくわからない。

「うーん…とりあえず、この小物はメアリーさんに任せるよ」

作りかけの物を抜いて、中くらいの竹編みのかごに小物を傷つけないように入れていくと…小物が少なくなったことで底に隠してあった(?)型紙と作りかけだろうか?今着ているデザインとは異なる白のフリルエプロンのついた赤い色のワンピースのような物がみえ…


アンディアは、無言で、蓋を閉めた。
7442ユリア2/8 00:29
「売れますよ。
好きな人は少なからず居る筈です。」
(メアリーもその一人。
こういった素朴な、手作りの物は好きだ。
小物はインテリアとして、早速飾るつもりだ。)

「ありがとうございます……ところで、そちらのかごの底、エプロン…が、入っているのですか?」
(メアリーは、とてもめがいいぞ!)
7443のんさん2/8 01:32
>>7442
「あぅ…見られた…」

指摘されたので蓋を開けて、その作りかけの服を取り出す。肘辺りから袖が広がりヒラヒラしているデザインとなっている。今、アンディアが着ている服よりも暖かそうなエプロンドレスだ。

ちなみにアンディアが今、着ている服は頭巾を外してしまえば夏物にしか見えない半袖のワンピースだ。それと比べたら(ヒラヒラしてて動きは阻害されるだろうが)手首まである布地のお陰でだいぶ暖かく感じるだろう。

「メイド服、かわいいなぁ…って思って参考にしながら縫ってみたんだけど…」
7444ユリア2/8 09:52
>>7443
「あら!こちらも手作りで?
アンディアさんは器用なんですね……」
(手編みのかごや服なんて、メアリーには作れない。
それに、まだ未完成ではあるが、完成したらかなり可愛らしい服になりそうだ。)

「是非とも、完成させて下さいね。
必要な物がありましたら、こちらで揃えますから。」
7445のんさん2/8 11:34
>>7444
「森で暮らしているときはそう簡単に服を入手することはできないからね…」

古着を縫い合わせてみたり、修復を繰り返して着続けたり、たまに貰える布で新しい服を作ってみたり…。今回は新しい服を作成してたのだ。

「うーん、どうしても材料が足らなくなったらメアリーさんに伝えるよ。この布はまだまだあるし…」

この布はこの間、ワービースト領を通過するときに行商の人から馬の治療のお礼として売れ残りを貰ったのだ。他にも売れそうだからと仕入れたものの売れなかった物も幾つか貰っているが…それをメアリーさんに渡したら後で誰かからの根深い恨みを買いそうなので後で処分しておこう。
7446ポーサン2/8 18:23
「ん……そうかな…?
私は可愛いと思うけど…………あ、そうだ…。」


デイズは可愛くないと否定するが、姉として見ればデイズは普通に可愛い妹である。

少し考え込み、どうしようかと。

そして、1つ考えが浮かんで、デイズを見ながら口を開く。


「私の前では、可愛い妹で居てくれれば良いよ、その他ではいつも通り……で、どうかな?」


デイズの事を撫で、甘やかしながらそう提案してみる。

曰く、アストロの前では気楽に、その他ではお互いにしっかりしておこうというものだ。
7447ルビセル2/8 19:28
((壁|(( ^-^)ノ⌒[からぼ]
7448ユリア2/8 20:10
>>7445
「森暮らしは、本当に大変そうですね……」
(物には恵まれた生活を送ってきたメアリーには、やはりアンディアの生活はとても大変そうで、多くは想像出来そうもない事ばかりだ。)

「……あ、この小物のお礼と言うわけでは無いのですが……宜しければお茶にしませんか?
お出掛けでも良いのですが。」
7449ユリア2/8 20:25
>>7446
「……ん~、そうだね~……まあ、可愛い妹って言われてもなぁ~……」
(まあ、アストロは外でもしっかりしているのだが、デイズはONとOFFがかなり違う。
今はOFFの中のOFFで、可愛いかは兎も角、甘えている。)

「……じゃ、このまんまでもいいかな?
僕なりに出来そうもない甘えてはいるんだけど。」
7450のんさん2/8 21:14
>>7448
「お茶?いいけど…」

今は特に忙しい訳ではないし、断る理由はない。さすがにお出掛けする気分ではないがお茶を飲みながらお話しするのもいいかもしれない。

「あっ、さすがに外に行くのは無しでおねがい。今はちょっと街にいくのは怖いんだ」

もしかしたら、自分を襲ってきたヴァンパイアがいるかもしれない。メアリーさんがいてくれれば襲ってくることはないだろうけど…怖いものは怖い。
7451ユリア2/8 22:00
「怖い……そうでしたね……
では、お茶でゆっくりしましょう。」
(ヴァンパイアに襲われた直後なのに、ヴァンパイアの街に行ったり、ヴァンパイア領土をうろうろするのは流石に怖いだろう。
少し配慮が足りなかったと反省する。)

「では、私の部屋に行きましょう。」
7452のんさん2/8 22:29
>>7451
「うん、わかった」

そういえば、メアリーさんの部屋に行くのは久しぶりかも知れない。行きたくてもなんだか忙しそうだったし話にいくこともできなかったな…と、思い出す。

せっかくメアリーさんとお茶できるんだからゆっくりと話できるといいなぁ。
7453ポーサン2/8 22:54
「ああ、勿論だとも。
というか……そっちの方が私としても嬉しいかな、甘えてもらえるのは良い気分だからね。」


無論の事ながらデイズに甘えてもらえているから、という前提の話である。

これが別の人とかならばある程度の対応はするもののデイズの様に思い切り甘やかしたりはしないだろう。

それを踏まえての発言である。


「甘えたいときは何時でも甘えてくれて良い……寧ろ積極的に来てくれ。」


デイズの事を撫で回しながら、何時でも甘えて良いし、寧ろそうしてくれと言って。
7454ユリア2/8 23:17
>>7452
「ふふっ、では少し寛いでいて下さい。
今から準備しますからね。」
(手際は良くても、紅茶を美味しく淹れるのには時間はかかる。
アンディアには少し寛いで待っていて貰おう。)

「……ああ、そうでした。
お茶菓子は何が良いですか?
クッキーや、フィナンシェもありますが……」
7455のんさん2/8 23:28
>>7454
「ふぃなんしぇ…?」

クッキーは何度か食べたことがあるからわかる。
ふぃなんしぇというものがどういうものかわからない。美味しいのかな?

アンディアはメアリーが紅茶を入れる様子を見ようとしつつ、首をかしげた。
7456ユリア2/8 23:37
>>7453
「えへへ、ほんと?」
(どうやら沢山沢山甘えて良いそうだ。
それはデイズにはとても嬉しい事で、膝枕とアストロの手を沢山堪能することにした。
やはり、姉は最高の存在だ。)

「……お姉ちゃん、大好きだよ~♪」
7457ユリア2/9 00:03
>>7455
「甘い焼き菓子ですよ。
では、そちらにしてみましょうか。」
(どうやらフィナンシェを知らない様なので、そちらをお茶菓子にすることにした。
紅茶を淹れ終えると、フィナンシェと共にテーブルに並べる。)

「さあ、どうぞ?」
(紅茶は何時も通り美味しくできている。
フィナンシェにも合うだろう。)
7458のんさん2/9 00:42
>>7457
「形は違うけど…どことなくマドレーヌに似てる…?これがふぃなんしぇ?」

色や大きさが似ているような気がしなくはない。
たしか、マドレーヌはふんわりとして美味しいんだよね。

「いただきます」

とりあえず、まずは紅茶を一口。
ほんの僅かに口に含んだだけだというのに茶葉の香りが優しく広がり、喉を潤してくれる。自分で紅茶を入れようとしてもこんなに美味しくは入れられない。アンディアは幸せそうに笑みをうかべ、フィナンシェを一口食べてみる。

「美味しい…」

マドレーヌとは異なるサックリとした食感、濃厚なバターの香り。それはまるで紅茶の楽しみを引き立てているかのよう。これが幸せの味というものだろうか?
7459ユリア2/9 08:46
「そうですね、マドレーヌと良く似たお菓子です。」
(殆ど材料も作り方も同じだし、どちらも紅茶と合うお菓子だ。
メアリーも自分で淹れた紅茶を一口静かに啜る。)

「ふふっ、美味しいですか?
それは良かった……」
(幸せそうに笑みを浮かべるアンディアを見ることが出来たので、メアリーは満足だ。
やはり、人を笑顔に出来るのが何よりも嬉しい。)
7460のんさん2/9 09:37
「うん、とっても美味しいよ」

これはいくら少食でもたくさん食べられるような気がする。アンディアはまた一口紅茶を飲むと幸せそうな笑みを浮かべた。

「メアリーさんって美味しいもの、たくさん知ってるね」

アンディアが知らなすぎたのかも知れないが…、案外中の人も結構アバウトなところがあるので、実は<フィナンシェ>といわれて『なんだそれ!?』となって調べていたことをここに記す。そして、今までマドレーヌとフィナンシェを同一視していて、ここで初めて違いを理解していたりする。
7461ポーサン2/9 09:40
「ふふ……私も大好きだよ、デイズ。」


妹に大好きだと言って貰える事の嬉しさを噛み締めつつ、こちらも大好きだと告げながら嬉しそうに笑ってみせる。

そのままそれを示す様に頭を撫でて、ゆっくりゆっくり毛並みを整えるように。

柔らかな毛並みが手に触れる度に心地よい。


「外でのデイズは……今は面影なしだね。」
7462ユリア2/9 11:12
>>7460
「ふふっ、そうですね……お恥ずかしながら、食べることは好きなので。」
(美味しい料理やお菓子を食べる事は、幸せに直結すると言ってもいい。
それ故、メアリーは紅茶を美味しく淹れるために頑張ったし、お茶菓子も調べた。

因みにメタ発言をすると、中の人が甘いもの好きだから知っていたのもある。)

「……そう言えば、ここでの生活は如何でしょうか?
何か不便があったりしませんか?」
7463ユリア2/9 11:18
>>7461
「それは仕方ないよ~……本当は堅っ苦しいの嫌いだし……」
(貴族にあるまじき発言だが、昔からデイズはそういう性格だった。
厳しく育てられた反動だろうか、自由を好むヴァンパイアになってしまった。)

「それに……お姉ちゃんといると安心できるから。」
7464のんさん2/9 11:34
>>7462
「不便かぁ…、森で暮らしてる時よりは安心して寝れてるよ」

最悪、10分、20分程度でしか寝れないときもあるのだ。
通常時の睡眠が2時間なので…まぁ、寝れてる。最近は焦ることもないので少しだけ睡眠が延びてることがあるが…それでも、夜9時から寝て…11時ちょっと過ぎには目を覚ます。何気にヴァンパイアの活動時間にもしっかり起きているのだ。つまり…

「同じ階だから声が響いてるくらいかなぁ」

何をしているのかはわからないが…時節聞こえる声が気になってはいる。ちなみに覗く気はない。顔色一つ変えず、言っていることからそれに関しての知識は全くなく、なんの声なのかも把握できていないことがはっきりとわかるだろう。
7465ユリア2/9 12:02
>>7464
「………………。」
(それを聞いて、メアリーの微笑が少し曇る。
そこそこ長い無言の時間のあと、普段通りの表情に戻った。)

「……すみませんね、どうしても私達が活動するのがその時間なので……ああ、それから……その時の部屋には入らないように、気を付けて下さい、ね?」
(にこりと微笑み、アンディアにそう伝える。
世の中知らない方が幸せな事も多いのだ。)
7466のんさん2/9 12:15
な、なんだろう…かなり念を押された気がする。
きっと、メアリーさんたちは重要な作業でもしていて、ボクがその時、部屋覗くのは危険なんだな…と、思うことにした。どうしても気になるときは森まではいかなくても少し外に出てお庭でも散歩しよう。

「えっと…じゃあ、その時間帯になったらお散歩ついでにお庭で魔法の練習でもしてるよ」

外にいれば声は聞こえないし、メアリーさんのお屋敷のお庭は広いから森を歩いてるときみたいに走り回って体力が衰えないようにすることも可能だろう。それに…精霊たちの補助が受けられない今、自衛のためにも少しでも風の操作が上手くなりたいのだ。
7467ユリア2/9 14:06
「そうですね、お庭でしたら安全でしょうし……
暗いのと、後は意外と広いと思うので、気を付けて下さいね?」
(余り夜に外に出るのは薦められないが、庭くらいなら良いだろう。
……さすがに外まで聞こえて無いことを願いたい。)

「…………アンディアさんには、早いでしょうし、ね。」
7468ルビセル2/9 14:16
((こっちも あんでぃあさんと おないどしなんだなぁ
へれを
7469のんさん2/9 14:33
「ボクには早い…?」

きょてーんと首を傾げ……、まぁ、『早い』というなら早いのだろう。知ってはいけない何かがある。ダメといわれれば気になるのが子どもだが…18年も生きていてあと2年で成人だ。好奇心の抑制くらいは簡単だ。

「まぁ…いっか…」

先の話題は忘れましょう。
7470のんさん2/9 14:34
((ヘレンさん…同い年だったの…。
7471ルビセル2/9 14:38
((あたち18ちゃい( ・∇・)
7472ユリア2/9 17:11
「……それより、今日の食事はどうしますか?
何かリクエストがあったり、少な目が良いのでしたら伝えておきますが?」
(話題を変えるために、今日の食事の話にした。
沢山食べて欲しいのが本音ではあるが、無理して食べて欲しくもない。
なので今日は少な目にしようかと聞いてみる。)
7473のんさん2/9 18:03
>>7472
「リクエスト…?あっ!えっとね…昔誰かに作ってもらったんだけど…お肉の代わりにキノコの入った白いご飯のオムライスが食べたいかな…」

誰に作ってもらったかも覚えてない、ただ幼い頃に美味しいと感じたケチャップの代わりに塩でチキンライスならぬキノコライスをふんわりたまごで包んだアンディアに合わせたオムライスだ。

「普通のオムライスにはケチャップで赤いご飯が入ってるんだけどほんのりと塩味と胡椒の香りがしてて、鶏肉の代わりにキノコが入ってるんだ」

『チャーハンを作る際に卵と一緒に炒めるのを忘れてたからオムライスみたいに包んだ』と誰かが言っていたような気がするが断じてみとめません。これはオムライスです。
7474ポーサン2/9 18:54
「……ふふ、そうかそうか…。
まあ、デイズはそうでないとね……。」


デイズらしいと思いながらも、とりあえずそのままゆっくりデイズの頬をつついてみる。

柔らかい肌が心地良いものである。

小さく笑ってみせ、デイズらしいと告げながらそのまま撫で続ける。


「……何時でも一緒に居て良いんだよ。」
7475バルゴン2/9 19:13
((うぃー!エクストラクラスのバルゴンです。からぼおいときマッスル
7476ルビセル2/9 19:32
((つまりは裏ボスか
7477バルゴン2/9 19:44
((裏ボスなんて恐れ多いです。終盤の雑魚くらいにしてくれぃ
7478のんさん2/9 19:48
((しゅ、終盤の雑魚ってあれですじゃん。即死持ってたり、カウンター攻撃してきたり、全耐性持ってたり、必ずクリティカルしてきたり、倒したらメテオって来てパーティー全滅させてくる上に数の暴力してきて何気ボスより苦戦する…()
7479バルゴン2/9 19:58
((ボスより強い雑魚ってなんなん?(ポロロン)
7480のんさん2/9 20:06
((結構、いるよ…(メンドクサイやつ)
7481ユリア2/9 20:30
>>7473
「……成る程、変わったオムライスですね。」
(卵に包まれているので、きっと料理としてはオムライスだろうか。
珍しいが、作り方を教えれば使用人が用意してくれる。)

「でも、確かに美味しそうですし……そちらを作って貰いましょう。
楽しみにしていてくださいね。」
7482のんさん2/9 21:04
「うん!楽しみにしてるよ!」

わーい!と子供のように喜ぶアンディアは自然とそんな行動をとってしまったことに違和感を覚えたのか首をかしげた。

(子供らしい反応をしたら怒られた筈なのに…)

誰に怒られたんだっけ?
そういえばいつも美味しい料理を作ってくれた人のことも思い出せないな。まぁ、大したことじゃないから忘れてるんだろうけど…

「…まぁ、いっか。あっ、メアリーさん!ボクはキノコの中でもエリンギが好きだよ!」
7483ユリア2/9 21:55
>>7474
「……ん、じゃあずっと一緒にいる~……」
(大好きな姉となら、ずっとずっと一緒に居られる。
お世辞でも例えでもなく、本気で。)

「……むふぅ~~♪」
(そして、デレデレに甘えるデイズは、膝枕をしたまま、アストロのお腹に顔を埋めた。
こうすると、アストロの匂いがして、かなり良いのだ。)
7484ポーサン2/9 23:35
「ぉ……ふふふ…私のお腹が良いのかい?」


お腹に顔を埋めるデイズにそう問いかけながら、少し前屈みになって更に接する面積を増やしてやる。

お腹にデイズの吐息が掛かって少しこそばゆいが、それも何だか幸せな気持ちにさせる。

さてさて……どうしようかと考えていたが、しばらくはこのままで良いやと、結局考えるのを止めた。


「……デイズ、今夜は一緒に寝ないかい?」


最近、あまりデイズと一緒にいられなかったような気もして、かつこうして甘えてもらえている事が嬉しくて、そんな提案を。

久々に一緒に寝ようという思い付き。
7485ユリア2/10 02:29
>>7482
「エリンギですか。
ふふっ、私もエリンギは好きですよ。
シンプルにソテーにすると美味しいですよね。」
(メアリーは基本何だって好きだが、キノコ類も好きだった。
料理に使えば旨味も出るし、食感もいい。
特にエリンギは食べ応えもある。)

「今日のオムライスにも、沢山入れて貰いましょうね。」
7486ユリア2/10 10:05
>>7484
「んむ、んふ……むふぅふ……」
(思い切り口もお腹にくっつけてしまっているので、モゴモゴ言ってて言葉になっていない。
けど、こちらの方が喜んでいるのは確かな様子。)

「……むっ!それ本当!?
一緒に寝てもいいの!?」
(だが、一緒に寝ないかと提案されると、ガバッと顔を上げて聞き返す。)
7487のんさん2/10 10:39
>>7485
「うん!」

エリンギのたくさん入ったオムライス。
料理って作り手によっても味が異なると言うし、楽しみだなぁ。此処の料理はいつも美味しいからボクがリクエストしたオムライスも美味しくできるんだろうなぁ…。
7488ポーサン2/10 11:25
「ふふふ……構わないとも。」


起き上がったデイズを窘める様に撫でてやりながら、勿論構わないと告げて笑う。

そもそも、こちらから提案したので、断るも何もないのだが。

久々に一緒に寝るのだから、アストロとしても内心とても嬉しいのだが、無論それは表情には出さない。


「久々に、一緒に寝よう。」


そのままデイズのことを撫でてやりながら、ひさしぶりに一緒に寝ようと。

いつ以来だろうか……なんて考える。
7489ユリア2/10 11:45
>>7487
「ふふっ…………」
(メアリーも美味しそうなオムライスを想像し、微笑んだ。
紅茶が少なくなっていたので、二人のカップにお代わりを注いでおいた。)

「……そう言えば、アンディアさんはエルフで、まだ若いですが……好きな方とか、いたりしました?」
(そして、不意の恋ばなである。
因みにヘレンにも聞いた。)
7490ユリア2/10 11:49
>>7488
「やったぁ~、何時ぶりだろうね、一緒に寝るのって……
あ、寝る場所どうしよっか?」
(ここ数年は、一緒に寝るなんて事はなかった気がする。
その理由の一つとしては、ヴァンパイアの習慣にあるのだろう。

やはり、二人の寝床も棺桶なのだ。
無論、一人用の。
なので、どこで寝ようかなんて聞いてみる、)

「父上もいるし……こっそりベッドを用意するしかないかな?」
7491のんさん2/10 12:14
>>7489
「え…っ?」

それはLOVEorLIKE?
急な振られ方をしてどっちの<好きな人>の質問なのか混乱する。いや、この場合はLOVEの方の好きな人だろう。

「う、うーん…好きな人かぁ。人を好きになるほど余裕が無かった気がするなぁ。村に居るときは『精霊様が婚約者を決める』って形だったし…自由に色恋することすら許されてなかったもん。あっ、森暮らししてるときは論外。人にすら会えてない」

村に住んでいた頃は自然の意思である精霊に全てが委ねられ、徴兵により戦争に行った時は色恋なんてする余裕なし。いつの間にかしていた森暮らしをしていた時なんかは本当に論外だ。一つの所に留まることをしないから人を好きになるほどの長い時間はなかった。一目惚れでもすれば別なのだが…残念ながら…。
7492ポーサン2/10 12:45
「ふむ……そうだね、ベッドを用意した方が良いだろう、棺桶に二人は……昔なら入れただろうけど、今は流石に狭いからね。」


確かに二人で寝るならば、棺桶ではなくベッドで眠るべきだろう。

今は二人とも成長して、ひとつの棺桶に二人で入って寝た頃とは違っている。

自分は無駄に身長が大きくなったので、今寝ている棺桶でも時々窮屈に感じる時があるのだ。


「じゃあ……父上が帰ってくる前に用意してしまおうか。」


デイズに、悪戯を仕掛ける前の様な雰囲気を出しつつ、どこか楽しそうに笑ってそう告げる。

まあ、そこまで焦る必要はないのだが。
7493ユリア2/10 15:39
>>7491
「精霊様に?
そんな習慣があるのですね……まあ、こちらも似たような物ですか。」
(こちらも、と言ったのは貴族の政略結婚やら、親が決めた許婚が居たりなど……自分の意思で相手を選べない事が多いからだ。

メアリーには関係ない。)

「エルフの生活も大変そうですが……」
7494ユリア2/10 15:52
>>7492
「お姉ちゃんは凄い身長伸びたもんね~
スタイル良くて羨ましいよ……」
(デイズは結局昔から小さいまま背は大きくならなかった。
体つきも女性らしいとは言えず、特に胸はほぼ無い。故にスーツはそこそこ着れるのは救いか。)

「うん…!
確か……二階の物置部屋にあった気がするから、持ってこよう。」
(やっぱりこう言うのは、ちょっぴり興奮する。
少し名残惜しいが、起き上がって伸びをした。)
7495ポーサン2/10 16:47
「ふふ……じゃあ、善は急げだよ、デイズ。」


伸びをしたデイズを見てからアストロも立ち上がり、善は急げと言って肩を軽く叩いてから扉を開ける。

あとはそのまま物置に向かっていくだけ。

ベッドはヴァンパイアの力があれば運べるだろうから、別に2人でも問題なかろうと。

とりあえず問題が起きたらその時にでもまた考えれば良い。

そう思いながら物置の扉を開ける。


「えっと……何処だっけか…。」


少々埃っぽい物置に足を踏み入れながら、目的であるベッドを探す。
7496のんさん2/10 17:40
「仕来たりとかのめんどくささは村によるかなぁ。ボクが住んでた村が特別なだけで…わりと自由な集落もあるらしいし…」

エルフの暮らしは貧富の差というか…、考えの違いの大きさが物凄く異なることが多いというか…。自然を愛する派と研究派で生活が大きく異なるというか……。

「まぁ、ボクの故郷はもうないから仕来たりとか関係なくなっちゃってるし…」

森暮らしに仕来たりとか規則とかは適応されないでしょ(笑)
7497ユリア2/10 20:26
>>7495
「……うーん、そんな変なところにしまっては無かったと思うんだけどなぁ~……」
(物置などの整理は基本使用人達がするので、余り分からないのだ。
少し埃を我慢しながら荷物を退かす。)

「……あ、そうだ思い出した、これだよ!
この中に入ってたはず……」
(そして、大きめの箱を開けてみると、マットが入っていた。
埃が被らないように仕舞われていたようだ。)
7498ユリア2/10 20:52
>>7496
「そうなのですか……と言うより、故郷が無いと言うのは?」
(やはり村単位で、そう言うのも変わってくる物なのだろう。
だが、その話よりも最後にアンディアが言ったものが気になった。)
7499のんさん2/10 21:37
>>7498
「うーん、何故か知らないけど滅びてたんだよねぇ。宿舎で寝ていたはずなのに村で倒れてて、住民の誰一人いない。散策したら知った名前の墓石がずらりってさぁ」

目が覚めたら自分一人村で倒れていて、村はまるで誰かが思い出を保存しているかのように当時のまま。それなのに住民は一人もおらず、なんとなくフラりと墓地に赴いてみれば早くに亡くした母だけではなく、つい最近まで生きていた記憶のある村に残った者たちの名前が墓石に刻まれていた。

「聞いた話では流行り病で滅びたんだって。文字が読めないボクでは正しいことわかんないけど」

墓石に刻まれている文字が読めれば様々な情報が分かるんだけど…残念ながら、アンディアには読むことはできない。
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