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光月荘【なりチャ】(入居者募集中)

                  
kaori2/18 18:21
気になったら見てみてね!
( https://www4.hp-ez.com/hp/minadhuki/page0 )

月末にイベント開始!
1kaori2/7 23:15
((質問とかあったら気軽に言ってください
2kaori2/8 17:11
((人来ないなー
3ゆず2/8 20:22
((はじめまして、参加希望です!
キャラシは今から作成してきます〜〜
4kaori2/8 20:22
((あ、ありがとうございます!
楽しみにしてますね~
5ゆず2/8 20:42
((許可ありがとうございます〜
まだキャラシ作り途中ですが質問を…

キャラシが出来上がったら申込書のところに投稿の形のようですが、キャラのアイコン画像も載せた方がいいでしょうか?
管理人さんのところみると画像貼り付けてないようなのでちょっと疑問に思いまして…
6kaori2/8 20:44
((そうですね、そこはどちらでもいい感じですかね。
 確かに印象がわかりやすいのはアイコンつけたほうがいいですし……。

 こちらも、ちょっとアイコン載せようかと思います。
 載せても、載せなくてもどちらでも大丈夫ですよ?
7ゆず2/8 20:45
((了解です!ありがとうございますー
8kaori2/8 20:47
((いえいえ、こちらこそ楽しみにしてますねー
9M1A12/8 21:35
((参加希望です~、キャラシは出来たんですが投稿ポイすれば大丈夫ですか…?
10ゆず2/8 22:02
((ちょっとずつ新規さん増えてきましたね〜
あとキャラシできたので申込書のところにぽいっと投稿してきました
審査おねがいします〜!
11M1A12/8 22:26
((キャラシ投稿してきたので審査お願いします…
12kaori2/8 22:43
((はーい!

えっと、ゆずさん大丈夫です!
M1A1さんも大丈夫ですよー。

投稿ありがとうございます!
13ゆず2/8 22:49
((ありがとうございますー!よろしくお願いします
14M1A12/8 22:49
((よろしくお願いします~
15ななしさん2/8 22:50
((ほああ…参加希望で、現在作成中になります…
16kaori2/8 22:52
((こちらこそ、よろしくお願いしますー
17ポーサン2/8 22:55
((参加希望出しときます
18M1A12/8 22:56
((これは普通にからぼすればええんか…
19ななしさん2/8 23:14
((キャラシを申込書の方に投稿してきたので、確認・審査お願いします
20アルマ2/9 03:15
((参加希望です…
申込書の方の投稿も済ませたので、時間のある時に確認お願いします
21kaori2/9 10:14
((ななしさん、アルマさん、確認しましたー。
 大丈夫ですので、よろしくお願いします!
22kaori2/9 10:19
((ポーサンさん、いつでも大丈夫ですよー。

あ、からぼって、どういう意味で…?(よくわかってない)
23ななしさん2/9 10:35
((よろしくお願いしますの~
からぼは絡み募集の略かと
24kaori2/9 18:31
((ああ、なるほど…、ありがとうございます!

 からぼはいつでも募集してもいいと思いますし、自分も募集してますよー
25ゆず2/9 18:42
((ふむふむ、じゃあ早速大町さんの募集拾ってもいいですか?
ちょっとゆっくりペースになりますが…
26kaori2/9 18:43
((おお、嬉しいですねー、是非お願いしたいです。
 全然ゆっくりでいいですよー
27ゆず2/9 18:47
((わーい、シチュどうしましょうか
光月荘へ帰ってる途中ばったり出くわすとか、部屋尋ねるとかありますが…希望あれば合わせます〜〜
28kaori2/9 18:47
((そうですねー、光月荘に帰ってる途中にしましょうか。
29ゆず2/9 18:48
((了解です〜〜
先、お願いしてもいいですか?大町さんが歩いてるところに話しかけますので…!
30kaori2/9 18:49
((分かりました、では先に書かせてもらいますねー
31ゆず2/9 18:49
((ありがとうございます〜
あとちょっと20分ほど席外しますのでロル書きゆっくりで大丈夫です〜
32kaori2/9 18:50
((はーい、了解です
33kaori2/9 18:56
結構大荷物になってしまったなー……、カレー、シチュー、ハンバーグ、オムライス……、簡単なものしかできないから、これくらいかな…。
(ゆったりとした歩調で光月荘へ続く道へ帰りながら、重そうな荷物を二つほど持ちながら今日の献立を考えていた。
今日は仕事がない日なので、この時間にゆったりと買い物に出かけていた。
冬だというのに、暖かい風が吹き付けてきて、雪すら降ってこない状況で、他の住人が食べてくれるかどうかぼーっとながら考えていた。
34ゆず2/9 19:19

…………ぁ、

彼とは対照的に特に何を思考するでもなく、気怠げに歩く女性が一人。コツ、コツというブーツの靴音に合わせるように揺れるは黒髪。
ぼんやりと歩いていれば、前方に見知った青年の後ろ姿があることに気づいた。
…自分の住んでいる「光月荘」の住人だ。)

………こんにちは、大町さん。
…買い物帰りですか?

(普段なら自分から話しかけるようなことはしないが…同じアパートの住人なら別。流石にそこの分別はついてるつもり。
後ろから近づけば、そっと話しかけて。物憂げな視線で彼の持つ荷物に目をやった)
35kaori2/9 19:25
ん?あ……、二階堂さん、こんばんは。

(後ろから声をかけられたので、少しだけ肩が揺れた気がしたが、平然とした様子で微笑みながら後ろを向く。
なんとなく、相手の声で誰かわかるようで、向く寸前に相手の名前を言い挨拶をした。)

はい、今日は仕事がなかったので、料理でもつくろうかと思って……。
そういえば、二階堂さんは何が好きですか?
一応、ハンバーグとか、シチューとか作ろうかなと思ってたんですけど。

(ひとつに決められなかったのか、大きな荷物を少しだけ上に上げながら笑って答える。
体にいいものをと思って、いろんな食材を買ってしまったようだ。
もちろん、ヘルシーな食材が袋の隙間から垣間見えた。)
36ゆず2/9 19:36

こんばんは。
…………わたし、ですか?

(柔らかな笑顔で挨拶してきた彼。それに対してこちらはほんの少しだけ頭を下げて、一度目を伏せるに留まった。
その気怠げな表情が変わることはなかったが…彼の発した「あるワード」。それを聞いた刹那、その無表情の瞳が僅かに揺れた。)

………わたしの希望で決めて良いのですか?
大町さんの好きな物を好きに作っていいのでは…わたしに決定権は本来ないはずですし…

(しかし、そのワードについてはまだ触れず。
もうある程度の献立を決めていて、そのための材料を買ったのではないか?と。そっと袋を指でさしながら、そんな疑問を彼に投げた。)
37kaori2/9 19:41
そうそう、二階堂さん……。

(一瞬何かが変わった気がしたので、何かを感じ取り口を開きかけるがすぐに閉じてゆっくりと静かに呼吸を整える。
昔のことがあるのか、言葉に出すのをためらってしまうのだ。)

いいですよ。
一応、さっき言ったものの食材がこの中にあるので、使い切れなかった場合は明日作るときに使えばいいだけですから。
僕は、皆さんと食べるのが一番ご飯が美味しくなると思っているので、なんでもいいんですよ。

(ゆっくりと頷きながら目を伏せ、すぐに微笑みながら答える。
彼女の疑問にあっさりと答え、まだ何にしようかと考えていたため、意見をもらえるのは嬉しいことなのだ、彼にとって)
38ゆず2/9 19:53

────………、?

(名を呼ばれ。視線を袋から彼の方へと移したが…その先の言葉が紡がれることはなく。
それを少し不思議そうに見つめるが、こちらも彼同様、口に出すことはなかった。
……他人に深入りしないと決めたんだ、もう。)

そう、ですか。それなら……
……………………ハンバーグ。食べたいです。

(彼の話に耳を傾けて、僅かな間があいた後。
小さな声で、ぽつり。この距離だからぎりぎり聞こえるくらいの声量で呟いた。
ちょっと子供っぽくて。流石に少し気恥ずかしいのか、視線をふいっと逸して)
39kaori2/9 19:59
あ、すいません、ちょっと考え事をしてまして……。
気にしないでください

(にこやかに笑いながら、少し頭を下げる。
心配かけたくないのと、言葉が出てこないので変に思われないように笑ってごまかした。)

分かりました、なら、今日は和風ハンバーグにしましょうかね。
俺もハンバーグ好きなんで、色々と買ってよかったです。

(ハンバーグという意見に、嬉しそうに笑顔になりつつも買った食材を思い出しながら和風にしようと考えた。
先程より、優しそうな雰囲気の彼女に優しく微笑みながら口を開いた。)
40ゆず2/9 20:10

…大丈夫です。野次馬するような真似はしないのでご安心ください。

(頭を下げた彼に対し────ふるり、と。
緩く首を横に振り謝る必要はないことを告げた。
特に追及する意思はないから、って。
簡潔な言葉の中にそんな意味を含ませて)

………ありがとう、ございます。
……荷物、ひとつ持ちます。作ってもらうだけなのは不公平ですから。

(手作りのハンバーグ。それは奏にとってはとても魅力的なもの。だけど、それを悟られたくなくてマフラーに顔を埋めて、彼の持つ袋を指差した。
先程僅かに露呈した子供っぽさを隠すための動作、だ。案外、観察力のあるらしいこの青年にはバレているとは思うけれど…)
41ななしさん2/9 20:16
((こちらも静かにからぼしておきますかね…
42kaori2/9 20:18
そう、ですか……、二階堂さんは優しいのですね。

(少しだけびっくりしたような表情をするが、大丈夫という言葉を聞いて少しホッとする。
ただ、野次馬という言葉が少し気になってしまったのだが。
だが、一瞬頭の中に昔のことがよぎるが、彼女はそうしないと思いゆっくりと頷いてみせる。)

そうですか……?
なら、荷物の少ない方を持ってもらいましょう。

(女性に持ってもらうのは申し訳ないと思うが、彼女の言葉に甘えるようにさっと少ない方の袋を渡す。
これでも、レディファーストは守るようで、重たくないようにとの配慮の上か静かに差し出した。
ちなみに、重そうな方の袋は重みのあるものを重視して入れてあるようだ。)
43kaori2/9 20:20
((少しだけ席外しますねー。
ゆっくり書いてくださればいいので。
44ゆず2/9 20:20
((了解ですー
45ゆず2/9 20:34

……いいえ?優しいという言葉は、きっとわたしとは真逆の位置に存在するものでしょう。
むしろ…その言葉は貴方の方が似合っています、きっと。

(…優しい、なんて。
そんなことを言われたのはいつぶりだろうか。まるで遠い異国の言葉を聞いたような感覚に陥りながら…奏は自嘲めいた笑みを浮かべた。
優しいのは貴方の方でしょう?って。)

承知しました。
…大町さんは、料理…何でも作れるのですか?

(差し出された袋を受け取ると、緩い動作で彼の隣に立ち、歩き出した。
このまま無言でも良かったが…ハンバーグを作ってもらう手前、それはあまりしない方がいいだろうし。そう判断すれば、ありきたりな質問を彼へ放った。)
46kaori2/9 21:17
そうですか?
僕は、二階堂さんも優しいと思いますよ?

(似合ってるという言葉を聞いて、懐かしさを覚えた。昔はあいつによく言われたものだと。
だけど、それでも、優しいと思っていたのだろう。
優しくなければ、先ほどの言葉は出てこないだろうと考えていた)

料理ですか?
光月荘に来る前は一人暮らしをしてたので、作れますよ?
ただ、手の込んだものになるとレシピが必要になったりしますけど、大体は。

二階堂さんは料理するんですか?

(隣で歩いてくれる彼女と歩調を合わしながら帰っていく。
その暖かい動作に心がほっこりしながら、質問に答えていく。
別に人に言えないようなことは言ってないので、口調も穏やかだ。)
47kaori2/9 21:32
((遅くなってすいません、戻りましたー
48ゆず2/9 21:51

………変なひと。

(発言を撤回する気はないらしい。また、優しいという言葉を重ねてきた彼に、ぽつり、と。
ただそれだけを呟いた。変、とは言いつつも彼を蔑むようなニュアンスはない、それ。)

ああ、やっぱり料理お得意なんですね。
わたしは………
……………………作れません。
焦がしたり、味が薄くなったり濃くなったり。美味しいとは程遠いものが出来上がります。

(自分へと質問が返ってくれば、しばしの沈黙が広がったあと。首を振って否定を示した。
コンビニ弁当などの既製品は所謂"暖かみ"がなくて嫌い。だからこそ、できるだけ自炊してはいるが…どうやらうまくいってないらしい。
淡々とした物言いではあるが、その中には確かに「拗ね」があった。)
49ゆず2/9 21:51
((大丈夫ですよ〜〜わたしも亀さんになると思うので…
50kaori2/9 21:57
……ふふっ。

(かすかに聞こえた声に細く笑いながら、前を見て歩いていく。
もう少しで着く頃合になってきた。)

人には得意不得意がありますからね。
僕も最初はそんな感じでした。
包丁をもつのも危なっかしいからとよく注意されましたね……。

(ははっと声に出して笑いながらも、優しい口調でゆっくりと頷いてみせる。
自分も経験があるのか、懐かしそうに目を細めて。
自分もなれるまでに何度も練習したもんだと思い出しながらも。)
51アルマ2/9 22:15
((ななしくんまだ居るなら拾うべ
52ゆず2/9 22:22

へえ、少し意外です。
最初から得意、くらいのイメージを持っていたもので。

(勝手な印象ではあるが、隣を歩くこの青年は何事も卒なくこなすイメージがあったから。
だからこそ、苦手な時期があったという事実に多少なりとも驚いたものだ。

…表情は殆ど変わらないけれど。)

……いつ頃から、得意になりましたか?料理。
何かきっかけでも?

(ならば自分にも上手くなる可能性が残されてるんだろうか、なんてぼんやり考えて。
チラリ、と自分の持つ袋に目をやったあと、隣の彼へと視線を向けた。)
53ななしさん2/9 22:37
>>51
((拾われたいのです
54kaori2/9 22:41
そうなんですか?
あ、僕ってなんでもできる感じだったんですかね?

(最初からという言葉に気がついて、肩を震わせながら答える。
そして、付け加えて「もちろん、最初は苦手というか、料理に関しては無知でしたよ」と笑いながら答える。)

そうですね、僕は練習してって形でしたけど…。
きっかけは、相手に食べてもらうならって考えた結果でしょうか…。

最初はただ単に自分が食べて美味しければいいなって感じでしたけど、さらに上手くなろうと思ったきっかけはそれですね。

相手の気持ちに答えたい、美味しいって言ってもらいたいって感じて…、それでいつも作っていたら得意になったんでしょうかね。

(フフッと笑いながら、自分が上手くなった経緯を語る。そう、彼はいつでも誰かの笑顔を見ていたいから。
だから、一つでも笑顔になってもらえるなら、苦手なものも上手くなろうとして今があるのだ。)
55アルマ2/9 22:51
>>53
((おーし拾うぞ私は拾う
どんな感じで絡もうか
56ななしさん2/9 22:56
((おすそ分け陣営なんですよね……ふむ……
57ゆず2/9 23:14

「相手に美味しいって言ってもらいたい」。
「相手の気持ちに応えたい」。
………ふふ、それが上手くなるコツならば、わたしは一生できないかもしれませんね、料理。

(彼のその言葉、思想は自分では到底生まれることのないもの。だからこそ何処か眩しいものを見るかのように目を細め…直後、奏の口の端に苦笑めいた歪みが走った。そして同時に思う。

───何故だろう。彼は自分と真逆の位置にいるはずなのに、そう感じないのは。)

………自室で待てばいいでしょうか?
それともお手伝いした方がいいでしょうか?

(そんな話をしていればもう光月荘のすぐ側まで来ていて。持っている袋を掲げながら、ゆらり、と緩慢な動作で小首を傾げて問いかけた。
お手伝い、なんて選択肢入れてはみたものの、料理は一切できないけれど。)
58アルマ2/9 23:22
((そうさな…どっちかがどっちか訪ねるとか?
59kaori2/9 23:42
まあ、でも、僕のはもうほとんど意味のないものだったんですけど…。
今なら、少しだけそう思える感じですかね。

(一生できないという言葉を聞いて、一度そういう感覚に陥ったことがあるため、少しだけ自分の言葉を口に出すのをためらった。
今なら、得意にしてよかったと思ってるのだろう。)

そうですね、なら、少しお手伝いしてもらいましょうかね。

(焼く、切る意外にもやることはあると思い、ゆっくりと頷いてみせる。
それに、彼女にとってもいい経験になるだろうと考えたようだ。)
60ゆず2/10 00:06

そうですか。……羨ましいです、少し。

(仮に「少しだけ」でもそう思えるなら。0よりはよっぽど良いと、そう小さな声で呟いた。
ただ、僅かに引っかかったのは"意味のないものだった"という言葉。
案外、彼にも何かあるのかもしれないと思いつつも、それを口にすることはなかった。)

………
……………先程申し上げた通り、料理は全くできませんが。…それでも大丈夫ですか?

(少しこの場の雰囲気が変わりそうな…そんな時。彼から発せられた一言に、動きが止まった。
確かに選択肢としてお手伝い入れたけど、まさか選んでくるとは思わなかったから。
数回、ゆっくり瞬きをした後、彼へ再度尋ねる。その瞳には僅かに不安の色があった)
61ゆず2/10 00:06
((すみません寝ます…!
62kaori2/10 00:12
((はーい、ありがとうございました…!
おやすみなさい
63ななしさん2/10 09:47
>>58
((寝てまいました…!そいじゃ、先行どっちにします?
64アルマ2/10 11:11
((お願いしてもよろしいかね…
65ななしさん2/10 11:22
((了解ですー
66ポーサン2/10 11:33
((キャラシ投稿しておきました
67ななしさん2/10 11:50
インターホンを押して反応を待った。

時刻は十時を過ぎた頃、快晴の空だ。朝ごはんを作ろうと思ったら、何時の間にか作りすぎていて、また恒例のようにお裾分けに来た、という定例だ。
今日作ったのはフレンチトーストとコーンスープ。あまり描写を加えすぎるのもよくないで厳密には言わないが、まあ、人並み以上には美味しいだろうと自負している。

作りすぎるのも良くないものだなあ。
そうとでも思っておきながら、もう一度インターホンを押す。寝てるかな。

「おーい、あややサン。お裾分けに来たぞー」
68アルマ2/10 13:19
>>67
2回目のインターホンと、呼ぶ声。
それにやっと反応したように、パタパタと忙しない足音が部屋の中で響く。

これと言って朝から取り掛かる事の無い彼女の朝は、案外不規則な物。
今回のように、朝のお裾分けに反応して飛び起きる事もしばしばあった。

「…は、蓮ノ地さん…お待たせしました……」

扉を開けて第一声、若干上がった息を整えつつ、天羽綾子は仕上った容貌で頭を下げる。

何の用ですか、なんて有り触れた言葉に続けようとしたのだが、嗅覚に訴えかけるその香りから、凡その要件は察したようで。

「…お裾分け、ですか」

綾子の腹部から、寂しい音が鳴る。
寝起きとは須らく、空きっ腹を抱えた時間であるのだから。
69ななしさん2/10 15:13
>>68
「おうよー。あややサン、多分起きたばかりだろうし、多分飯支度もなーんもしてないだろうし。
軽いもんしかないけど、よければね。」

あはは、と軽く笑みを零しながら、底深の皿に盛った二品を、どうか食べて行ってと差し出す。
見た限り、インターホンで叩き起こされたクチだろうか。彼女の起床時間は割と不定期で、いつ寄越しに行けばいいかよく迷うこともあって、取り敢えず自分が食べ終わった後に行くことにしている。
――まあ、つまり、作り過ぎることに関してはもう習慣だ。

「いつも作り過ぎちゃってさ。あややサンがいらないならそれでもいーけどっ」
70廃屋2/10 15:57
((参加希望です。キャラシを落とさせていただきました~
71kaori2/10 19:17
((廃屋さん、確認させてもらいましたー。
大丈夫なので、よろしくお願いします。
72ゆず2/10 19:23
((こんばんはー
言い忘れてましたが返信落としていただければ返しますので…
73kaori2/10 19:37
((すいません、分かりましたー。
では、今からでも書きますねー。
74廃屋2/10 19:38
((わーい(^○^)
さっそくからぼをしよう
75ポーサン2/10 19:40
((部屋主殿、ワイの奴はどやろか、黒崎白ってやつなんやけど
76kaori2/10 19:41
((ポーサンさんも、大丈夫ですよー
書いてくださりありがとうございます!
77ポーサン2/10 19:41
((ありがとですよ
78kaori2/10 19:45
……!

(まさか羨ましいという言葉が帰ってくるとは思いもせず、ちょっとキョトンとしてる。
だけど、少しだけという言葉が気になったが、相手のことに深入りは禁物だと思ったのかにっこり微笑んでいた。」

いいですよー、料理はできないと言ってましたが…、こねる・入れるなどは出来るんではないかと思います。
食器を出したりとかそういうことも料理の中に入るので、そういう手伝いでも僕は嬉しいんですよ。

(もちろん、料理ができないことを承知でお願いしてるのだ。
全くできなくても何かやることはあると思ったからだろう。
にこやかな笑みで頷きながら、サラっと答えた。)
79kaori2/10 19:45
((どういたしましてです
80M1A12/10 19:51
>>74
((拾うわ
81廃屋2/10 19:52
>>80
((拾われた!先どっちやる?
82M1A12/10 19:52
>>81
((そっちから頼むわい
83廃屋2/10 19:52
>>82
((アイヨ
84ゆず2/10 19:59

………そういうことなら。お手伝いします。

(彼の話を聞けば納得したのかそれ以上追及することはなかった。しかし、この"お手伝い"の内容が何だか子供染みていて、気恥ずかしい。
それを隠すように視線をアスファルトの方へ落とし、僅かに俯き。)

……じゃあ、早くお部屋の方に行きましょうか。
あまり遅くなるのも悪い。

(そしてさらにその恥ずかしさを消すように。
やや捲したてるように付け加えれば並んでいた彼の半歩前を歩くように彼の部屋へと足を向けた。
同じ荘の住人なのだ。案内されなくとも、場所くらいわかる)
85廃屋2/10 19:59
 平日と休日、どちらが好きかと言われれば断然休日だ。好きなことが出来る。ゆっくり起きても誰も気にしない。手持ち無沙汰になればバイクの点検をして、走りにいけばいい。平日は平日で、決まったやるべきことがあるという安心感もあるので、特別嫌いではないのだが……やはり、好きなことをしていられる時間の価値は、自然と高いものになる。
 洗車を終えてぴかぴかになったバイクを満足そうに見詰める。冬空は広く快晴で実にツーリング日和だ。雪解け道は少し危ないので、どこか途中でカフェに寄り、コーヒーとサンドを買って、日差しのいいベンチで昼食にするのはどうだろうか。頭の中で組み立てられた予定ににっこりとし、早速、使った道具を片付けに戻った。ついでに作業着から着替えて、財布も準備して、メット一つを小脇に抱え部屋を出る。動画の広告で頻繁に聞いた、特別好きというわけでもない流行の歌を口ずさみながら歩く姿はどこかうきうきとしている。
86アルマ2/10 20:05
>>69
「あ、いえいえ。とても嬉しいです、とっても……」

彼女の場合、お裾分けをする事である意味平静で居られると言う質であり、自分で食べる為に作るのはあんまし、というのが本心。
特に寝起きに朝食をわざわざ作り胃に放り込む作業など、眠さに負けてスルーすることもしばしば。
そんな所にお裾分けでーすとは、何だ、天使か何かかと。

そんなこんなで皿を受け取ると、にっこりと心底嬉しそうに微笑んだ。

「本当にありがとうございます。
今度お返しに何かお料理、持っていきますね。…何か好きな料理とか、あります?」

逆に言えば、綾子のお裾分けは端から他人に食べさせるための物。
簡単に言えば、非常に凝っている。

そんなこんなで、結構評判だったりするのだ。
87アルマ2/10 20:06
((遅れたぁ…()
88紺野木綿季2/10 20:19
やっほ〜!よろしくね!
89ななしさん2/10 20:24
>>86
心から嬉しそうに受け取ってもらうのを見て、それは良かったとはにかんだ。特段住民たちの本質を掴めているわけではないが、ついつい"家族分"作ってしまうので、正直こうやって受け取ってくれるのはこちらとしても有難かった。

「お返し、かあ。好きなのはトマトシチューとか……」

あとは肉、なのだが。
流石に肉料理を届けてもらうのは恥ずかしいし、いちいち種類まで細かく決めてもらうのも申し訳ない。
――――いや?

「そういやあややサンは、すき焼きとかしないの?
鍋みたいな。お裾分けとか得意だし、パーティも楽しそうだろうけどなあ。」

まあそれには他の人の日程も揃えなきゃいけない、という一つの懸念はあるが、それを除いても二人鍋だのなんだのできないことはない。
彼女があまり自分の為に料理を作らないのをどう思ってか、そんな心配をしてみた。
90kaori2/10 20:27
ありがとうございます。

(手伝ってくれるとの言葉を聞いて嬉しそうに笑顔を見せる。
そして、何故か懐かしい気もして儚げに笑いながら、光月荘の前につき玄関の扉を静かに開ける。)

そうですね、早く作ってしまいましょう。

(きちんと靴を並べてキッチンがある部屋に向かって歩いていく。
ほかの住人も帰ってるのか気になっていたが、まずは料理からだと部屋に入ったら荷物をテーブルに置く)
91ゆず2/10 20:34

(彼に倣うようにして自分も荷物をテーブルに置くと、そのままゆったりとした動作でダッフルコートを脱いだ。その仕草に気怠さ、といったものが見えるのはいつものこと。
自分の部屋に一度戻るのも考えたが、面倒と判断すれば適当な椅子にコートを掛けて)

………よろしくお願いします。
大町さんの迷惑にならないよう、最善を尽くしますので。

…最初は何をすれば?

(彼の方に向き直れば、小さく頭を下げて。
気怠げにくるくると指で髪を弄りつつ、彼の指示を促した。
…料理なんていつ振りだろう。
自分がするのも、他人がするのを見るのも。)
92アルマ2/10 20:39
>>89
「トマトシチュー、ですね……?」

トマトシチュー、トマトシチュー…なんて、暗記しつつあるレシピ帳を脳裏で捲りつつ分かりました、なんて言おうとした最中、思いも依らない提案に語尾が歪む。

「…確かに、最近外は寒いですしね
時間さえ合えば、複数人で鍋を囲むのも楽しそう……」

幸い、綾子は基本暇人。
他人の予定さえ空いていれば、何時でも行けるのだ。

滅多に外出をしないこともあって、そう言えば鍋って選択肢もあるのか、なんて考えたりして。

「蓮ノ地さんも、もしやるなら参加しますか?」

例えば、参加者が思い思いの具材を仕込んで持ち寄って鍋パーティー…なんてのは、正しく団欒で夢がある。
そこまで頭が回った綾子は、それはそれはウキウキとした顔をしていた。
93kaori2/10 20:44
そうですね、じゃあ、おろし器だしてもらいましょうかね。
あと、ボールと……、塩コショウも。
そこに入ってる木綿豆腐を使うので、それもですかね。

(そう言って、いきなり懐からメモ帳を取り出して出して欲しい食材を書き写していく。
今日は和風ハンバーグなので豆腐が必要のようだ。
それを彼女に差し出す。
必要な容器に食材を書いておいたメモだ。)

迷惑なんて考えなくていいですよ。
料理は楽しく作るのが一番ですから。

(迷惑という言葉にきょとんとしつつも、にこやかに笑いかけて首を横に振った。
自分は手を洗ってから、まな板と包丁を用意しようと引き戸から取り出した。
簡単なものなら頭の中にレシピが入ってるのか、手際よく用意していく。)
94M1A12/10 20:45
>>85

『ああ、君!君!バイク、乗るんなら乗せてくれ。』

が。

トラブルメーカーというのは、古今東西後を絶たない。
予定というのは、立てるから狂い、狂うから立てるものである。

だから、彼がこのザマなのは、天の思し召しなのであろう。

着の身着のまま、寝巻きに無理やりコートを着て、盗っ人のような風呂敷包みを背負った如何にもな格好の青年は、バイクを乗るのだろう青年を見て、しめたとばかり飛びついた。ヘルシンキオリンピック跳躍日本の大記録も、もしかしたら抜いたかもわからぬ。

『……訳は後で話す!いいか、一刻を争うんだッ!!』

取り敢えず急いで乗せろと喚き散らす隣人の世話などたまったものではないが、少なくとも一大事なのは間違いないらしい。
95ゆず2/10 21:00

了解です。
……ハンバーグなのに豆腐も必要なんですね。

(メモ帳を受けとると物憂げな瞳でじぃ、と書かれた文字を見つめて。一言、素朴な疑問を投げてから自分も手を洗い、お目当ての器具・調味料を準備する作業に入った。
料理をしない奏にとって"和風"ハンバーグは初めてのものであり、材料として豆腐がいるなんて知る由もなく。だからこそ、ある意味でその疑問は必然とも言える)

楽しくできるといいですけど…
……ハンバーグ、よく作られるんですか?

(こんな素っ気ない自分と料理して楽しくなるのか…。そんな疑問をこっそり抱えつつも彼に指示されたものはあらかた出し終わった。
ちら、と横を見るとテキパキ動く彼の姿が見えて。また新たな質問を投げた)
96廃屋2/10 21:07
>>94
 部屋を出て間もない廊下で飛びつかれ、びくっと肩を跳ねさせた。ここの住人は揃って"ワケあり"なのは知っていたが、こうも唐突だとやはり条件反射で驚いてしまう。

「うぇっ!?い、いーけど、そのかっこぜってー寒いよ?」

 普通、バイクで二人乗りをするのはかなり危ない行為とされる。親しい友人か、家族か、或いは恋人のような親密な関係の相手ですら、余程バイクの運転技術に安定感があるんでもなければ乗せることは躊躇うものだ。よしんば乗せられたとしても、事故の危険は一人乗りよりも格段に高くなる。しかし宏はあっさりと頷く。それどころか、一度自分の部屋に戻って予備のメットを持ってくる気遣いすら見せた。
 その様子は単純なお人よしで相手の勢いに押された……と、いうよりも、後ろに人を乗せる運転に慣れているから請け負ったように見える。

「何が何だかわかんないけど、冬の道路は危ないからそこまでスピードださないかんね。遠くに急ぎで行きたいなら電車の方が安全だし、そっち送るよ?」

 メットを一に手渡しつつ、彼の焦燥に釣られるように足早に駐車場へと向かい始めた。
97kaori2/10 21:29
今回は和風ハンバーグなんで。
豆腐入れるとヘルシーでおいしいんですよ。

女性の方だと、ヘルシーなのが嬉しい人もいるので、今日は色々と入れてみるつもりです。

そういや、二階堂さんは濃い味と薄味どちらがすきなんですか?

(そう言って、取り出された食材の中から洗わなくていい青葉などをまな板の上において刻んでいく。
ソースの上に添えるものだ。
今回は和風にしたが、濃い味が好きなら今度はそちらでもよさそうと思ったのか、聞いてみた。)

一人で作るよりは、誰かといっしょの方が楽しいですよ。
そうですね、結構作りますかね。
ハンバーグでもチーズをのせたり、おろしぽんずにしたりと、色々とバリエーションがあって楽しいですから、結構頻度は多いと思います。

あ、次は種を作っていくので、卵、パン粉、生姜チューブ、塩が入ったボールにひき肉と木綿豆腐を入れてくれますか?

(全ての食材を切り終えて、昨日の夜余ったあめ色玉ねぎを冷蔵庫から取り出して。
ボールを差し出し、指示を出す。
少しでも一緒にやりたいので、包丁や焼くなどの工程は自分でするが、ほかのことは任せてみようと考えている。)
98M1A12/10 21:35
>>96

彼の懐古趣味でぶら下げている安物の懐中時計を忙しなく何度も見返しながら、ヘルメットを受け取り、駐車場に向かって走る。

『ふっ……』

そして、駅まで、と言う言葉に意味深に口角を吊り上げ。

『電車賃なんざありませんぜ。』

考えれば考えるだけ、途方も無い言葉を口にした。
現代日本で電車賃の不足に悩む素寒貧など、ごくまれに居ただの居ないだの言われるニホンカワウソのようなものであろう。

さて、金無しが走り回れば、厄介事が追ってくるというもの。

いよいよ雲行きが怪しい。

『行先なら風に聞きましょうや。

さ、先生、のんびりツーリングをやるのはどうですかね。』

だが、逃げるにしろ、距離を取るというよりは時間を稼ぎたい、というような口ぶり。

夜逃げではないらしい。
99ゆず2/10 21:42

あまり考えたことなかったですが…強いて言うなら恐らく薄味の方、かと。
ハンバーグって種類あるんですね。初めて知りました。今度………
……………いえ、何でもないです。

(チーズ、おろしポン酢。どれも美味しそう。ハンバーグが好きな奏にはとても魅力的で…思わず、「今度は別の種類作ってみてください」なんて言ってしまいそうになって、慌てて止めた。)

………こう、ですか?

(器具出しを終えたらしばらく見学するだけかと思いきや、彼からのお願いに少し驚いたように数回、瞬きして。
彼の指示通り、ボールにひき肉、木綿豆腐を入れるが…ただ入れるだけの作業なのに、どこか辿々しい彼女の手。いくら普段、冷静を装っていても動作まではそう上手くは行かず。

その動作はどこまでもぎこちなかった。)
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   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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