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【オリキャラRP】Heroic Chronicle (新規募集!)

                  
東ソー5/22 10:28
20XX年、地球に宇宙人が襲来した。
宇宙人は無秩序に人間を迫害し、一時は人類の危機まで追いやられた。
しかし(株)ヒーロー・エンパイアが、10分間だけ超人的能力を得られる、ジャスティスギア(通称変身ベルト)と呼ばれる製品を開発。これによって宇宙人と渡り合える程度の能力を手に入れ、形勢を逆転した。
そして時を進み20YY年、再び人類の安住の地となった地球。もはやヒーローはビジネスの一環として組み込まれている。そこで繰り広げられる日常、その裏で蔓延る悪意の物語。
100顔面パイ投げ選手権4/26 21:00
((了解です
ちょっとお待ち下さい
101顔面パイ投げ選手権4/26 21:10
ヒーロー・エンパイアの研究室。その一室に、榴岡はいた。

「…さて、準備はこれで十分だろう!」

机の上にゴチャッと置かれた機材の数々。言うまでもなく、ベルトをメンテナンスする為のものだ。今日はヒーローの順風耳櫂━━通称メラフィスのベルト調整の日だった。

「えーとエンゼル用の機材はこれと…これと…」

漁っているうちに、たちまち机の上は混沌と化していく。
102東ソー4/26 21:13
(榴岡が机の上を物で満たしている途中、部屋のドアからノック音が鳴る。)

順風耳です…。
ベルト、持ってきました……

(ドアをゆっくり開けて、顔だけ出して部屋の中を覗く。今日の担当は優しい人がいいな、なんて思いつつ。)
103顔面パイ投げ選手権4/26 21:16
「おっ!来たか来たか来たか!!」

ひょこひょこと小さいからだを跳ねさせながら順風耳の元へと向かう。

「ようこそ研究室へ!今日のメンテナンスを担当する榴岡アリカなのだ!よろしく!」

そう言って小さな手を差し出す。まあ、握手を要求しているのだろう。
104東ソー4/26 21:26
あ…よ、よろしくお願いします…
順風耳です……

(えっ、小学生…?と一度思ってしまったが、そういえば思い出した。榴岡アリカ、わずか16歳で研究家として活躍している超凄腕。今回は、いい調整をしてくれそうだと思いながら、握手に応じる。順風耳の頼りなさそうに見えて、結構しっかりしている指圧から、腐ってもヒーローなのだと思うだろう。)

あ、これが僕のベルトです…
まだ不備は…見つけてないのですけど…

(そしてタオルに2回くるんでプチプチに梱包して丸めた紙をクッションにしてから紙袋の中に入れたベルトを見せる。几帳面かよ。)
105顔面パイ投げ選手権4/26 21:34
「ああ、よろしく!」

順風耳の手を握りながら、

「…うむ、手を握るだけで分かるぞ!よく鍛えられているなっ!そして、君のその努力と、私の天才的な技術さえあれば『メラフィス』の力は超・進化するっ!」

にゃははは!!と高笑いしながらベルトを受け取る。

「大事に扱っているみたいだな!コイツも嬉しいだろうな!」

そう言いながら梱包を丁寧に取りつつ(といっても不器用なので若干雑に見える)、早速不具合の確認に入った。
106東ソー4/26 21:43
あ、ど、どうも……
恐縮です……

(褒められ慣れていないため、少し縮こまる)

まぁ…壊れたら一番困るのは…僕だし……
中古品だから……

(メンテナンスをしている榴岡を眺めながら。腕はいいと聞いていたが、その手際からさらに安心して任せられると判断した。)
107顔面パイ投げ選手権4/26 21:53
「父親から受け継いだベルトだったか。なら、尚更気合いを入れて整備しないとな!」

ベルトをPCに繋いでの動作試験をしながら。

「しかしまあ、受け継いだだけあって新型に遅れをとっている部品はいくらかあるな。このパーツと、このパーツか…」

そしてその結果を見ながら、ガラクタの山…もといパーツ群から必要なものを取り出していく。整理こそ出来ていないものの、そこは研究者。手際はかなり良かった。
108東ソー4/26 21:59
そう…なんだ……
でも…使えなくなるまでは…使い、ます……

(それは単純にお金がないという理由もあるが、父の意思を継ぎたいという気持ちが強く、いたずらに父のヒーローだった軌跡を捨てたいと思わなかったらしい。)
109バルゴン4/26 22:25
>>93
いつの間にか宇宙人の体を調べる彼女を見るが特に咎めることもないと思っていると突如動き始めたのに反応しベルトに触れ

「やらせるか…!」

ベルトから機械音が流れ体を光が包まれると、間に割り込む。

それからアッパーで上空に打ち上げると宇宙人の体を光の残像を残しつつ滅多打ちにして念入りに攻撃を叩き込んで吹き飛ばす。手応えはかなりあった。今度こそ倒せただろう。

危うく殺られかけた彼女の方へ振り向くと

「怪我はないですか?小さい怪我なら絆創膏なり消毒とかしますけど……」
110ペスト兄貴4/26 22:34
((キャラシできましたん

名前:越前 京(エチゼン キョウ)
年齢、性別:26、男
体格:がっしりとした体格 身長は180弱
ギア名(メーカー):六式変身機構(英雄工務店)
通り名:イエスタデイ
使用武器:ーーー
以前は無骨な大剣を使用していたが、戦闘中に大破してしまったために新たな武器を製作中。現在は拾った巨大な折れた鉄筋コンクリートを代用として使っている。実はちょっとお気に入り。
得意技・必殺技:「ーーー」
現在は無し。

設定:英雄工務店がヒーロー産業に参入するのとほぼ同時期にヒーローになった男。ヒーローの人外的な斥力で無理矢理押し通すパワフルな戦い方が特徴。
ぶっきらぼうな話し方同様、性格もガサツ。
若干楽観主義のきらいがある。

好物は辛い物全般。TVで笑い混じりに放映されるような激辛料理等は食べることはできないが、一般的な辛さであれば好んで食べる。
111東ソー4/26 22:49
((越前さんのキャラシ許可です!よろしくお願いします
112エッセル4/26 23:42
「おい…

おい君!折角のサンプルを傷付けたな!
ああ、最悪だ!」

言葉はありがとう、では無く激怒。
素人だ、もしかしたら死んでいたのかもしれないのにそれ以上に研究を優先する。
それが研究者というものだ。

「はぁ…次いつ手に入るものか、」

盛大なため息をついて立ち上がるとポケットからタバコを取り出す。
113顔面パイ投げ選手権4/27 01:05
>>108
「いい心がけだぞ!人の思いが詰まったベルトは!時として私たちの及びのつかない性能を発揮してくれる!と!思う!!」

元気で自信に満ちながらも、なんとなく語尾が曖昧なのは根性論に似たものだったからだろうか。

「これと…これを組み込んで…と。これは従来通りで大丈夫だな!よし、出来た!試しに変身してみろ!」

言う間に、ベルトの整備を終えて順風耳に渡す。
114顔面パイ投げ選手権4/27 01:05
((遅れました。。。
115東ソー4/27 02:14
じゃ…やってみます。
……変身!

(受け取ったベルトを取り付け、変身をする。光に包まれながら、彼の体に白いローブが形成されていく。その時に、ゴーンゴーンと鐘の音がきこえるだろう。)

この鐘の音が12回なり終えるまでが、お前に残された懺悔の猶予だ。
……なんちゃって…

(そして、決め台詞を吐いてみる。もともと気が弱いので、どうやらこのセリフを言わないと力が出にくいらしい。)
116顔面パイ投げ選手権4/27 10:24
「おお…!!カッコいい!すごいぞーカッコいいぞー!!」

そんな順風耳の決め台詞に純粋に喜ぶ子供、もとい榴岡。

「うむ、変身シークエンスに異常はないようだな!ガタが来そうだった部分もいくらか交換してあるから、性能も微上昇しているぞ!後で試してみるといい!」

うんうんと満足そうに頷きながら。
117東ソー4/27 17:56
ありがとうございます…
なんとなく、性能が良くなった気がする。

(屈伸運動とかをしながら、不備が見つからないかテストする。どこにも気になるところがないと判断すると、返信を解き、元の姿に戻った。)

助かりました…あんまり、メンテナンス出来てなかったから……
118steLLa4/27 18:11
((こんばんは!ゆっくりになりますが、絡み募集しますm(_ _)m
119顔面パイ投げ選手権4/27 18:15
「にゃはははは!!はっ!!気にするな!君たちヒーローがベストコンディションで戦えるように全力を尽くす、それが我々天才の仕事なのだからな!」

高笑いを上げながら言う。たとえ天才と言えども、敵と命を張って戦うヒーロー達がいなければ、宇宙人に対抗できないのだ。その点で、彼女はヒーローたちに尊敬の念を抱いていた。

「よし!では行くがいい順風耳君、いやセラフィス!君を待っている人々の為に!にゃはは!」
120東ソー4/27 22:19
はい…ありがとうございました……
…また、お願いします……

(ベルトを外して、先ほどのような梱包をすると、一礼して研究室を後にする。また来ると、一言残しながら。)
121東ソー4/27 22:19
((からありです
122顔面パイ投げ選手権4/27 22:55
((からありでした!
123エッセル4/28 13:51
((これ同時とかに絡む事って出来るんでしょうか…暇です( ˇωˇ )
124東ソー4/28 14:14
((そこは絡み相手と相談しつつお願いします。
125エッセル4/28 14:38
((現実が忙しいのでしょう…2日も顔を出せていないので
126東ソー4/28 20:09
((うーん、それなら3日放置された場合は自由に切ったり貼ったりしていいことにしましょう。
127steLLa4/28 20:44
((こんばんは!再度、絡み募集しておきますm(_ _)m
128東ソー4/28 20:55
((連続になってもいいのならば絡めますよ
129steLLa4/28 21:01
((私は連続でも大丈夫です!
130東ソー4/28 21:03
((それなら絡みましょう。
シチュエーションの希望はありますか?
131steLLa4/28 21:09
((ありがとうございます!そうですね…アルバイト(ファミレス)してる所に遭遇とかでも大丈夫ですか?
132東ソー4/28 21:13
((いいですよー
先お願いします
133steLLa4/28 21:31
『いらっしゃいませー!空いてるお席へどうぞ!』

ヒーローになるという夢…もとい、ジャスティスギア購入のため、今日もせっせとアルバイトに励む。高校時代から働いてるせいか、接客業は慣れたものでそこそこ混んでいる店内を臨機応変に駆け回っていた。
134東ソー4/28 22:02
あ、ありがと…ん……?
あ、あれ…?燿…?

(小腹が空いたから、何かサラダでも食べようかなと立ち寄ったレストラン。そこにいたのは、以前自分に夢を語った少女。彼は少し驚いたように声をかけた。)
135steLLa4/28 22:24
『はい、燿です!櫂さん、覚えててくれたんですね?嬉しいです!』

順風耳を席まで案内しながらニコニコと嬉しそうに話す。案内が終わるとちょうど店内に呼び出しのベル音が鳴った。

『あ、行かないと…注文が決まったらベルでお知らせくださいね?』

そう言い残すと『ただいまお伺いしまーす!』と元気にベルを鳴らしたお客さんの方へと向かう。慣れた手つきでオーダーを取ると厨房の方へと戻って行った。それからも慌ただしそうに店内を動き回る燿の姿が確認できるだろう。
136東ソー4/28 22:49
あ、が、頑張ってね…
…さて、メニューは…と……

(慌ただしく働いている彼女の姿を見送ったあと、自分はメニューのサラダのページを開く。パラパラと何度かめくってから、呼び出すチャイムを鳴らす。)
137バルゴン4/28 22:54
>>112
「え、えぇ?サンプル?」

ちょうど時間が来たのかアーマーが光の粒になっていき消えていくと困惑した顔で後ろに下がる。

死にかけたと言うのに逆に怒鳴られるとは思わなかった。確かに宇宙人は未知なるものだから研究すれば何らかの成果は得られるのかもしれないが……

「んー、サンプルが欲しいのなら専属のヒーローとか雇えば良いのでは?ボディガードにもなるでしょう?」
138バルゴン4/28 22:55
((すみません、大幅に遅れました……
139steLLa4/28 22:57
『お待たせしました!ご注文、お伺いいたします!』

ベルを鳴らしてから数十秒くらいで燿は順風耳の元へ。ニコニコと笑みを浮かべながらハンディを手にしている。その姿は普段から活発な性格をしている燿に合っていると思えるだろう。
140東ソー4/28 23:08
えっと…この、小エビのサラダを1つ…
ドレッシングは…青じそ……
できればドレッシングはあまりかけないで…ほしい……

(薄味好きの彼は、いつもこの注文の仕方をする。とは言え、仮に濃い味のものが出てきても、彼女の前でお残しをするようなことはしないのだが。)
141steLLa4/28 23:23
『かしこまりました!厨房にきちんと伝えますね?以上でよろしいでしょうか?』

オーダーをハンディに入力すると他に頼むものがあったりしないかと確認する。接客業お決まりのセリフだった。
142東ソー4/28 23:49
あっ…それじゃ、あとお冷だけ……

(思いつかなかったらしい。とりあえず水だけ注文する。)

もし…たりなかったらまた何か…注文する…ね……

(メニューは一度閉じるが、片付けずに横にどかす。)
143steLLa4/28 23:58
『かしこまりました!サラダは少々お待ちください。お冷すぐにお持ちします!』

ハンディを操作し、オーダーを厨房へと通すと頭を下げてから一旦立ち去る。厨房からすぐにお冷を持って順風耳の元へと戻ってきた。

『失礼します。お冷どうぞ!』

持ってきたお冷を順風耳の前へと置く。それから少しだけ身を屈めた。

『実はこの後、休憩入るんです。櫂さんがよければこっち来てもいいですか?』

軽く首を傾げながら問いかける。(頷いてほしいなぁ…)と思いながら期待の視線を向けていた。
144東ソー4/29 00:17
あ…もちろんいいよ……
それと…何か好きなもの…持ってきてもいいよ……
おごってあげる…から……

(ヒーローをやっていると、結構お金が稼げる。それこそ、順風耳のように昔からやっている人だと、新車でも軽自動車ぐらいなら一括ですぐ買えてしまうぐらい。)
145steLLa4/29 00:22
『やった!ありがとうございます!』

頷いてくれたことに嬉しくて微笑む。それから奢る、ということに関しては少し迷ったが、せっかく言ってくれたのでと『じゃあ、ドリンクバーだけお願いします』と伝えた。

『厨房の方に伝えたらすぐに戻ってきますので!少々お待ちください!』

ニコニコと笑いながらまた頭を下げる。嬉しそうにスキップでもしそうな勢いで厨房へと戻って行った。
146エッセル4/29 00:36
「その手があったか。

うーむ。」

他の会社のヒーロー、そんな事だったりは彼女にとっては些細な事、重要なのは質。
それも強い弱いじゃない、
そういう問題を私は求めている訳じゃない。

「君の案を使おう。」

そう言ってさっきくわえたばっかのタバコを彼の口にくわえさせて「それは礼だ」なんて言いながらイカした黒光りしたバイクに股がりヘルメットを被り、エンジンを唸らせてその場を去っていくだろう。
147東ソー4/29 00:41
ん、待ってるよ……

(厨房の方へ戻って行く燿にヒラヒラと手を振りながら見送る。)

…お腹すいた……

(なんて、ポツリと呟きながら。)
148steLLa4/29 00:58
『失礼します。お待たせしました!小エビのサラダです!ドレッシングは別に持ってきたので好きな量をかけてくださいね?』

少しして小エビのサラダとドレッシングを手に持ちながら順風耳の元に戻ってくる。両方を順風耳の前に置くと向かいの席に腰掛けた。

『お言葉に甘えてドリンクバーだけ頼ませてもらいました!ありがとうございます!いただきますね?』

グラスに入れたコーラを見せて頭を下げる。それからストローでコーラを飲むとひと息をついた。
149東ソー4/29 01:24
あ、ありがとう…
お腹すいた…早速食べよう……

(横の食器入れから、アイス用スプーンを取り出し、ドレッシングを1掬い、2掬いだけかけて、スプーンを紙タオルの上に置く。普通ならば味がするかどうかわからないレベルだが、彼からすると、これでちょうどいいらしい。)

すごい…頑張ってるね……
とても忙しそう……

(店の様子を見回しながら言う。自分には絶対無理な職場だなぁなんて思いながら。)
150steLLa4/29 01:31
『薄味が好きなんですか?』

ドレッシングを少ししかかけなかった順風耳に(足りるのかな?)と思いながらも問いかける。頷かれたら覚えておこうと思っていた。

『えへへ!ありがとうございます!結構楽しいですよ?体力もつきますし!』

将来、どんなジャスティスギアを購入するかはまだ考えていないが、体力は必要だろうと普段から鍛えている。ファミレスの提供に関しては料理を腕に乗っけるということもあり、重いものもわりと持てるようになっていた。
151東ソー4/29 02:19
((申し訳ない、作曲してました…
152東ソー4/29 02:23
うん…味の濃いものは…食べてたら…むかむかする……

(意外と繊細なヒーロー。見た目の虚弱さも相まって、多分変身前の姿からこの人がヒーローとは思えないだろう。)

なるほどね…
体力は…実際すごい必要…だよ……
…僕も少し…ランニングとかしてるし……

(少しとはいいつつ、晴れた日には軽く10kmぐらい走っている。同じコースを走っている人からは、やたら走る大学生みたいな感じで割と有名人。)
153steLLa4/29 07:29
『なるほど…なら、私が今回みたい注文受ける時は厨房に薄味で通せるように覚えておきます!』

遠回りにご贔屓にしてください、的なことを伝える。ちゃっかりしているが、店員的には当然のことでもあった。

『悪者と戦うんですもん…やっぱり鍛えるのは大事ですよね!櫂さんの手とかしっかりしてますし!』

ヒーローについての話に興味津々になりながら順風耳の手を取ってにぎにぎ、と握る。男の人という理由だけでなく、しっかりとしているというのが燿の感想だった。燿の手はもちろん順風耳の手よりも小さい。
154steLLa4/29 07:30
((おはようございます。寝落ちてましたm(_ _)m
155東ソー4/29 16:05
うん…ありがとう…
たまに…ここに寄ることにする…ね……

(正直すごく有難い。自分が許容できる程度の味付けをしてくれる店を探すこと自体が難しいのだ。)

あ…うぅ……
少し…はずかしい…な……

(手を握られて少し恥ずかしそうに顔を赤らめて、目を背ける。一度抱きつかれてはいるものの、やはりスキンシップに対する免疫はそこまで無い。)
156steLLa4/29 16:49
『えへへ、ありがとうございます!』

なかなか露骨な催促だったのにも関わらず、また来ると言ってくれた順風耳にお礼を告げる。それから恥ずかしがる順風耳の手を離した。

『あ、ごめんなさい…私、なんか人に触れる癖みたいなのがあって…』

子供の頃からスキンシップが多く、周りから注意されたりするのは燿にとって悩みの種。けれど、燿的には人にくっついていた方が安心するというのもあり、なかなかやめられずにいる。あはは…なんて苦笑いをしながら軽く謝罪していた。
157東ソー4/29 17:22
あ…べ、別に…いやって訳じゃ…ないよ……?
僕なんかの…手でよければ…触っても大丈夫……

(取り繕う。寧ろ、自分が今まで触れてきていなかった温もりを感じるチャンスだ。順風耳からすると、寧ろ有難いと感じていたりもする。)
158ペスト兄貴4/29 19:31
((からぼでっせ
159steLLa4/29 20:16
『っ!ほんとですか?やったぁ!』

てっきり迷惑がられているのかと思っていたが、逆の答えが返ってきたことに目を輝かせる。嬉しそうに離していた手をまたにぎにぎ、と握り始めた。
160東ソー4/29 21:50
そ、そこまで…喜ぶ事…?

(少し複雑そうな顔をしながら、手を握られている。なんだか少しくすぐったくなってきたし、やられっぱなしと言うのもなんだか面白く無い。)

……えい。

(対抗心からなのか、いたずら心からなのか、手を握り返す。そこまで力を加えてはいないが、しっかりと握力が伝わるだろう。)
161steLLa4/29 22:20
『迷惑だって言われることも多いので…』

嬉しいなぁ…なんて思いながらにぎにぎしていると握り返されて目を見開く。自分からする分にはいいが、相手からされるとなると途端に戸惑った。

『あはは…なんか、されるのは結構恥ずかしいものですね?』

今まで自分がしてきたことをやり返されているだけなのに恥ずかしさから笑いながらも頬を赤く染める。それでも順風耳の手を離すことはしない。世の中を助けるヒーローの逞しい手をもう少し堪能していたかった。
162東ソー4/29 22:38
そう……?
燿は…平気だと……思ってた……

(少し顔を赤らめる燿を見て、すこししてやったり、と言った気分になる。今までフォークを握っていた手からフォークを置くと、一度おしぼりで手をぬぐい、両手で燿の手を弄り始める。指先、手の甲、指の股の間と、手遊びするようにゆっくり指でなぞって行く。)
163steLLa4/29 23:42
『っ…いつも、する側だから…される側は慣れてないというか…』

自分の手を両手で弄り始めた順風耳に目を泳がせる。今なら自分がスキンシップしてきた人の気持ちが分かる気がした。

『(私っていつもこんなことしてたんだ…!)』

意識してしまうと途端に照れてしまい、頬を赤く染めては顔を俯かせる。けれど、振り払う気にもなれず、しばらくはされるがままだ。
164アムナス4/30 03:55
((こんばんは。
 新規参加よろしいでしょうか
165東ソー4/30 08:53
((新規さんいらっしゃいませ!参加どうぞ!
166東ソー4/30 08:54
((あと昨日は申し訳ない。すぐ寝付いてしまいました
167東ソー4/30 08:57
……あ、ごめん。ちょっと調子に乗った…

(しばらくいじっていたがら恥ずかしそうにしている燿の姿を見て、その手を止める。)

でも…燿の手も…働いている人の手だ…
たくましい……よ?
168アムナス5/1 20:40
((ありがとうございまあす
では早速…
169アムナス5/1 20:40
((
ヒーロー
名前:紅音 緑(あかね みどり)
年齢、性別:24、女
体格:引き締まった肢体
ギア名(メーカー):ファイアーエ○ブレム(英雄工務店)
通り名:爆炎のロミ
使用武器:投げナイフ
得意技・必殺技:足払い→急所への正拳(名前は特になし)
設定:
 元傭兵の女性。宇宙戦争は今は昔ながら、未だに宇宙人による被害が絶えない世の中にて、軍人生活で身につけた力と戦闘術を世の為に活かすべくヒーローへ参入することを決意。英雄工務店のベルトを選んだのは特にデザインにこだわりがなかったというシンプルな理由。
 軍人時代、ゲリラ戦術を得意としていた。足払いで敵を転ばせ、急所(人形相手なら顔面)を鋭い突きで潰す、といういかにも軍人らしい格闘術を得意とする。また軍人式格闘術の技に炎を纏わせる攻撃を基本とする。
 武器はあまり使わないが、これまた軍人時代に培ったナイフ捌き、投げナイフを扱う。結果的に近接が主となるが、投げナイフと火の玉飛ばしで遠距離をカバーしている。

 最近の悩みは戦いのスタイルが地味であるため、ヒーロービジネスにはやや見栄えが足らない事、何より、ヒーローがビジネス化している現状に疑問を感じている。
170東ソー5/2 01:37
((申し訳ない、今までゲームしてました。
紅音さん許可です!よろしくお願いします!
171アムナス5/2 03:31
((誤字った
名前の漢字 緑→翠 でお願いします
172アムナス5/2 03:31
((許可ありがとうございまっす
173steLLa5/2 08:50
『だ、大丈夫です!』

顔は赤いが、今まで自分は抱きついてしまったりなどもしているために順風耳は何も悪くないと首を振る。それから手について聞かれると少しきょとん、とした後に嬉しそうに笑みを浮かべた。

『そう言ってもらえると嬉しいです』

えへへ、と少し照れくさそうに笑いながらグラスに入っているコーラを飲む。店内にある時計を確認するともう少し時間はありそうだった。
174steLLa5/2 08:51
((一昨日、昨日と色々忙しくて来れませんでした申し訳ありません!m(_ _)m
175東ソー5/2 11:25
よかった、許してくれて。

…こんどは僕から…抱きついてみる…?
なんちゃって…

(そういえば燿は抱きついてもきたな、なんて思い返す。半分どころか80%冗談でそんなことを言ってみる。)
176steLLa5/2 18:08
『許すも何も悪いことしてませんよ?むしろ、私の方がごめんなさい…』

そもそもが自分からし出したことなのに照れてしまったのが悪いので気にしていないことを伝える。初対面でも抱きついたりしてしまったのでむしろ、申し訳なく思っていた。

『え、えっと…櫂さんがしてみたい、なら…?ほら、初対面で抱きついてしまいましたし!?』

思い返すとなかなかのことをしていたと顔を赤く染める。けれど、順風耳がしたいのであればおあいこだろうと思いながら少し語尾を強めに言った。
177東ソー5/2 20:27
あ、あ…落ち着いて……
ここ、人目が…けっこうつくから……

(語尾を強めていう彼女に少し驚きながら、落ち着かせるように言う。ちなみに隣ぐらいの席に座っている中年夫婦は温かい目でニコニコしながらこっちを見ている。)

そ、それに…お節介だけど…
最初に抱きつかれるのは…燿が好きな人が…いいでしょ…?
178steLLa5/2 20:59
『え?あ……す、すみません』

順風耳の言葉にハッとして周りを見ればそこそこ注目されているのが分かり、また顔を赤くしては肩を縮こまらせる。隣に座る中年夫婦からの視線は恥ずかしくてそちらを向けなくなった。

『…?櫂さんのこと、好きですよ?』

肩を縮こまらせ、軽く俯いていると耳に入った言葉に顔を上げてきょとんとした表情を向ける。意外と鈍感なのか順風耳のいう好きな人という言葉の意味を勘違いしているようだ。
179東ソー5/2 22:38
ふぇっ!?
あ、え、えっと………
そ、それって……あの………その…………

(顔をすごく赤くして慌てふためく。もちろん、彼が考えてた好きと言うのは、恋人同士の好きと言う意味だった。)

え、あ…その……
一晩…考えさせて……?

(やっと出た答えがコレ。すごい顔を赤らめて、顔を背けながら、指を一本立てる。)
180steLLa5/2 23:24
『櫂さん…?』

慌てふためく順風耳にまたもきょとんとした表情で首を傾げる。いまだ自分の言った言葉の意味を分かってはいなかった。

『え…?はい、分かりました!』

意味は分かっていないが、とりあえず頷いてはにこ、と笑みを向ける。それから時間を確認すればそろそろ休憩が終わる時間だった。

『そろそろ行きます。お話、ありがとうございました!待ってますね?』

座っていた席を立ち、ぺこりと頭を下げる。最後にやはり意味は分かっていないけれど、待ってるという言葉を伝えながらにこっ、と微笑んだ。
181東ソー5/3 00:12
あ…うん……
じゃ、お仕事…頑張ってね……

(まだ若干顔を赤らめながら席を立つ彼女を見送る。そのあとまだ残っているサラダに手をつけるが、先ほどのことがあり、味わう余裕はあまりなかったらしい。)
182東ソー5/3 00:12
((からありでした
183steLLa5/3 00:24
((絡みありがとうございました!途中、かなり遅れたりなどして申し訳ありませんでしたm(_ _)m
184steLLa5/4 21:20
((こんばんは!ゆっくりになりますが、絡み募集しておきますm(_ _)m
185くっじょー5/4 22:53
((参加希望してみる。
186東ソー5/4 23:21
((いらっしゃいませ!村設定を確認後キャラシ提出お願いします><
187くっじょー5/5 11:38
ヒーロー
名前:灰崎 龍悟(ハイザキ リュウゴ)
年齢:21性別:男
体格:188cm、80kg
変身後▶194cm、92kg
ギア名(メーカー):ヤンキードライバー(ヒーローエンパイア)
使用方法:ベルトとスマホ型端末を用いる。
スマホ型端末にで4649゙を打ち込み、コールボタンをタップ。
「よん!ろく!よん!きゅう!」と再生されるのを確認したあとベルト正面の読み取り機にかざすと「夜ォ露死苦ゥ!!」の音声と共に変身が完了する。
端末は返信が完了するとベルトの読み取り機にくっ付く。
スマホ型端末はスマホとしても扱える。
通り名:特攻の龍(ブッコミのタツ)
使用武器:疾風三神器(カゼの三神器)
基本は木刀の形をとっているが手元のボタンで釘バット、日本刀に見た目が変わる。
特殊な機能はそれだけであとはひたすらに頑丈なことが取り柄。
斬ることよりも殴打することをメインにしているが一応日本刀モードなら斬ることも可能。
得意技・必殺技:カチコミラッシュ
1980をスマホ型端末に打ち込みコールボタンをタップすることで使用可能。

「3分だけ戦って(遊んで)やるよォ!血祭りにあげてやる(ブラッドカーニバル)!」

というクソダサい音声が流れたあと15秒だけ超高速で動くことが可能になる。
その15秒間で相手をタコ殴りにし、最後は愛車の怒裂斗皇徒(ドレットノート)号で轢いてトドメを刺す。
3分と言いつつ15秒しか動かない理由は後述。

設定:
元々は一般中小企業の営業。
深夜テンションで作ったヒーローのイメージとはかけ離れたドライバーを処分価格で譲ってもらった。
必殺技の時間も深夜テンションだったためである。
リーゼント、サラシを巻いて、長ランを羽織ったかのような変身後の見た目(尚、実際はそれっぽい見た目のパワードスーツ)と必殺技や武器がアレなだけで中身の青年はごく普通の草食男子。
故にドライバーも機能している。
ちなみにバイクもほぼほぼ80年代の単車みたいな見た目をしている。
顔はイケメンよりのフツメン。
偏差値で言うなら自称進学校みたいなもんである。
女性関係は前述の通り草を食んで生きてきているので奥手。
188東ソー5/5 12:02
((キャラシ許可です!よろしくお願いします!
189くっじょー5/5 13:04
((夜露死苦お願いします~
190アムナス5/9 12:50
((亀でよろしければからぼ
191雪の子5/18 08:02
((参加希望です
192鷹城 冬樹5/20 19:06
((参加希望なのですがよろしいでしょうか
193東ソー5/21 01:43
((すみません、シンプルに気づいてませんでした><
新規様いらっしゃいませ!よろしくお願いします。
194アムナス5/22 10:28
>>190
((このからぼまだ生きとるぜよ
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 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
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 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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