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【オリキャラRP】Heroic Chronicle (新規募集!)

                  
東ソー4/25 19:22
20XX年、地球に宇宙人が襲来した。
宇宙人は無秩序に人間を迫害し、一時は人類の危機まで追いやられた。
しかし(株)ヒーロー・エンパイアが、10分間だけ超人的能力を得られる、ジャスティスギア(通称変身ベルト)と呼ばれる製品を開発。これによって宇宙人と渡り合える程度の能力を手に入れ、形勢を逆転した。
そして時を進み20YY年、再び人類の安住の地となった地球。もはやヒーローはビジネスの一環として組み込まれている。そこで繰り広げられる日常、その裏で蔓延る悪意の物語。
1東ソー4/15 03:22
20XX年、地球に宇宙人が襲来した。
宇宙人は無秩序に人間を迫害し、一時は人類の危機まで追いやられた。
しかし(株)ヒーロー・エンパイアが、10分間だけ超人的能力を得られる、ジャスティスギア(通称変身ベルト)と呼ばれる製品を開発。これによって宇宙人と渡り合える程度の能力を手に入れ、形勢を逆転した。
そして時を進み20YY年、再び人類の安住の地となった地球。もはやヒーローはビジネスの一環として組み込まれている。そこで繰り広げられる日常、その裏で蔓延る悪意の物語。
2東ソー4/15 03:22
舞台設定
・宇宙人との戦争に勝利して何十年後かの世界です。
・今でもちょいちょい宇宙人が襲来します。
・プレイヤーはヒーロー、研究者、一般人のどれかになってRPしてもらいます。
・戦闘は基本PvEです。敵サイドは適当に倒せる程度で設定してください。(特別な許可はいりません。)
3東ソー4/15 03:23
属性紹介
・ヒーロー
ジャスティスギアを装着して戦う人間。
ジャスティスギアを操れるのは、正義と慈愛の心を持った一部の適合者のみなので、一般人からは尊敬の念を込めてヒーローと呼ばれている。
変身前は特別な事例ではない限り、人間の姿をしており、変身すると各々姿を変える。
そして、変身後は通り名を持っていて、それで名乗る事が多い。

・研究者
ジャスティスギアを製作したサイドの人間。多くの研究者は、(株)ヒーロー・エンパイアの傘下の企業だが、時々マイナーな企業が開発してたりもする。
そのマイナーな企業の中には宇宙人サイドの企業があったりなかったり。

・一般人
なんの能力も持たない一般人。括りが大きいだけあって、いろんな職業の人がいる。
宇宙戦争後の復興が早く終わったのも、大部分は彼らのおかげ。
4東ソー4/15 03:23
・ジャスティスギアの仕組み
大体は腰に付けるタイプのものが多い。特に(株)ヒーロー・エンパイアの製品は一部の特注品を除き、全て腰に付けるタイプで統一されている。
使い方は簡単。装着した後、起動ボタンを押し、「変身」と唱えるだけ。そこからは各々の変身モーションとともに変身できる。

※変身ベルトの仕様のキャラシ記載は、任意です。特殊な形の場合は記載をお願いします。


・メーカーの有名どころ
ヒーロー・エンパイア
一番使用者が多いギアのメーカー。高品質なだけあり、値段もすこし高い。

NGHz
次ぐらいに使用者が多いメーカー。安く買えるから、学生ヒーローに人気。しかし品質はヒーローエンパイアには劣る。

アストロセイバー
新規参入の企業。高級志向でデザイン性に優れる。品質はNGHzぐらい。

英雄工務店
元々はヒーロー事務所を主に取り扱う建築会社だが、そこで研究された対宇宙人の知識を活かし、市場に参入。ローコストハイクオリティを謳うが、かなり無骨なデザイン。
5東ソー4/15 03:24
キャラシ

ヒーロー
名前:
年齢、性別:
体格:
ギア名(メーカー):
通り名:
使用武器:
得意技・必殺技:
設定:

研究者
名前:
年齢、性別:
体格:
所属:
設定:

一般人
名前:
年齢、性別:
体格:
職業:
設定:


サンプル

ヒーロー
名前:若分 太郎(モブ タロウ)
年齢、性別:24、男
体格:中肉中背
ギア名(メーカー):変身くん3号(ヒーロー・エンパイア)
通り名:タローマン
使用武器:六尺棒
得意技・必殺技:
六尺乱舞 自由自在に六尺棒を振り回し、周りにいる敵全員と戦う事ができる。
設定:
どこにでもいるような黒髪の青年。趣味は音楽鑑賞。特徴のない自分を変えたくて試しに中古変身ベルトを買ってみたら変身できたから自分が一番驚いた。

研究者
名前:若分 二郎(モブ ジロウ)
年齢、性別:23、男
体格:中肉中背
所属:ヒーロー・エンパイア
設定:
どこにでもいるような、癖毛の青年。ヒーロー・エンパイア営業部の新人。特徴のない自分を変えたくて試しにヒーロー・エンパイアにエントリーしてみたら受かったから自分が一番驚いた。

一般人
名前:若分 三郎(モブ サブロウ)
年齢、性別:22、男
体格:中肉中背
職業:学生
設定:
どこにでもいるような、スポーツ刈りの青年。趣味はサッカー。特徴のない自分を変えたくて試しに雑誌モデルに応募してみたら、第一オーディションで弾かれたが周りが一番落ち込んだ。
6東ソー4/15 03:24
((wikiはいつか作ります。
7東ソー4/15 03:53
名前:順風耳 櫂(ジュンプウジ カイ)
年齢、性別:18、男
体格:小柄でやせ細っている。
ギア名(メーカー):エンゼル(ヒーロー・エンパイア)
通り名:セラフィス
使用武器:メイス
得意技・必殺技
聖打 メイスに白いオーラを纏わせて一撃を放つ。白いオーラが纏っている間は、一撃の重みが増す。
設定
寡黙な白髪の青年。本職は大学生。
父親が元ヒーローで、ベルトを受け継いだ。父親もセラフィスを名乗っていた。
好物は味の薄い物全般。自分が受け入れられる以上の味付けのものが出されたら、一口で箸を置くレベル。
変身後は白いローブに白い羽。対照的に黒光りするメイスを片手に持っている姿になる。
8エッセル4/15 09:07
((参加希望させてもらいますうー
9東ソー4/15 18:03
((新規様いらっしゃいませ!
10東ソー4/16 01:41
((あげ
11東ソー4/16 22:07
((さつまあげ
12東ソー4/19 01:25
((人が来ない><
13東ソー4/21 20:17
((あげ
14バルゴン4/22 00:40
((参加希望出しておきます~
15エッセル4/22 20:15
研究者
名前:水瀬 久留由(みなせ くるゆ)
年齢、性別:30、女
体格:170cm弱の身長、グラマラスな体型。
所属:英雄工務店
設定:薄い水色の瞳と髪、
髪は無造作に伸ばされており端正な顔立ちの超美人。

彼女は支部等には居らず独自の研究所を森の中に携えており、そこで一人暮らししている。
無論独身、環境がどうなっているかは誰も知らない。

それも彼女の才能があっての事であり、彼女単体の技術ならばヒーロー・エンパイアを上回ると言われている、が。

性格に難アリ。
完成技術は彼女の頭と言葉に企業側が付いていけずちんぷんかんぷん、
彼女はお偉いさんを「バカが」と罵る始末。
結果、彼女一人で技術を保持している形になってしまっている。
16エッセル4/22 20:16
((落としておきますー。
良かったら遊びましょー!
限られた人数なのも絞れたストーリーが楽しめてまた一興ですー!
17steLLa4/22 20:36
((参加希望出させてもらいます!NETROOM初心者ですが、よろしくお願いしますm(_ _)m
18東ソー4/23 11:53
((おっほ、これてない間に参加希望者ががが
いらっしゃいませ!よろしくお願いします
19東ソー4/23 11:55
((あと水瀬さんのキャラシはokです
20エッセル4/23 13:21
((ありがとうございますう〜
21steLLa4/23 15:27
名前:日比谷 燿(ひびや ひかる)
年齢、性別:18、女
体格:身長160ほどのスレンダーな細身
職業:学生
設定:ヒーローに強い憧れを抱く女子大生。過去にヒーローから助けてもらった経験あり。
いつか、自分も誰かを助けられるヒーローになりたいという願いのため、現在は学生ながらアルバイトをしながらジャスティスギアを購入するための資金を貯めている。しかし、残念ながらヒーローになるための素質がないことをまだ本人は知らない。
性格は活発で好奇心旺盛。周りからは実年齢よりも子どもっぽいと言われることが多い。また、スキンシップ(いきなり誰かに抱きつくなど)が激しい。
22steLLa4/23 15:27
((キャラシ投下しておきます。確認お願いしますm(_ _)m
23東ソー4/23 18:53
((キャラ許可です、よろしくお願いします。
24エッセル4/23 18:57
((むむむお絡みしたいですねえ〜
25steLLa4/23 18:58
((キャラ許可ありがとうございますm(_ _)m
26バルゴン4/23 21:00
((名前:歯朶 宝一郎(シダホウイチロウ)
年齢:29歳 性別:男
体格:背が高く筋肉質
ギア名(メーカー):GGG(アストロセイバー)
通り名:Heart or Au
使用武器:アパッチ・リボルバー
得意技・必殺技:『金色の乱撃』
アパッチ・リボルバーによる殴打と銃撃を瞬く間に繰り出し敵を粉砕するラッシュ技。発動中は金色の光に包まれる事から名付けられた
設定:
落ち着いた雰囲気のスラッとした男性。年齢よりも見た目が若く見られる事が多い。
ヒーローとしては最近デビューした遅咲きで目立った活躍はまだしていないが、特徴的な名前からか名前は聞いたことがある位の認知度はある。
変身後は、黒を基調にした西洋甲冑型のパワードアーマー。上半身には弾薬ベルトがクロスするように巻かれている
27バルゴン4/23 21:00
((審査よろしくお願いしますー
28東ソー4/23 22:36
((宝一郎さんもキャラシ許可です!
29東ソー4/23 22:36
((あ、今日僕はこれないですけど、もう好きに絡んでもよろしいです。
30steLLa4/24 07:49
((おはようございます。昼間は浮上率低めですが、絡み募集しておきます!
31東ソー4/24 16:07
>>30
((よければ絡みますか?ゆったりレスでもいいですよ
32steLLa4/24 16:59
>>31
((ぜひともお願いしますm(_ _)m
シチュなどはどうしましょうか?
33東ソー4/24 17:57
>>32
((それなら野良宇宙人を頂戴倒し終えたところから始めますので、合わせてください。
先落としますね
34東ソー4/24 18:01
(昼過ぎ、人々や乗り物が行き交う喧騒の他にも、なにやら騒ぎが起こっていた。どうやら、宇宙人の残党が街で暴れていたらしい。そこに駆けつけた順風耳が駆けつけて、それを撃退した。)

…悔い改めろ、罪人め。
来世は真っ当に生きることを誓うんだな。

(彼の一撃を受けた宇宙人は、その場に力なく倒れ伏せる。周りにいた数人は、彼に賞賛の言葉を投げている。)
35steLLa4/24 18:44
『わ〜!!かっこいい!!』

周りに賞賛されているセラフィスに人混みを掻き分けて走り寄って行く。目をキラキラと輝かせながらバッ!と色紙を差し出した。

『サイン!サインください!!』

自分より背の高いセラフィスを見上げながら燿は興奮したようにサインを求める。相変わらず目は純粋に輝いていた。
36東ソー4/24 20:13
……えっ?
あ、サイン…うん、ちょっと待って……

(先ほどまですごいカッコつけていたが、目の前の燿を見て素にもどり、すこしキョドる。ぎこちない手つきで色紙を受け取ると、何度か練習したサインを慣れない手つきで描いていく。バランスもぐちゃぐちゃだし、線にも迷いが見えるが、彼なりにうまくかけたつもりらしい。)

えっと……君の名前は…?

(描いた後に名前を聞く。どうやら誰々ちゃんへ!みたいなやつを付け加えたいらしい。)
37steLLa4/24 20:34
『わ〜…!!』

目をキラキラさせたまま、渡した色紙にサインが書かれていくのを見ている。それから問いかけに関しては一瞬ぽかん、とするもすぐに意味を理解した。

『燿です!字は火に曜日の曜の字の右っ側です!あ、面倒だったらひらがなとかでも大丈夫ですので!!』

興奮したように顔をずいっ、と近づけてわりと大きな声で名を伝える。周りの人からしてみれば個人情報だだ漏れなのだが…その辺りを気に出来るほど、燿は冷静ではなかった。
38東ソー4/24 22:01
成る程…えーーっと……こうかな?
間違ってたら…描き直すね…?

(書いたことない燿と言う字を少し迷いながらペンを走らせて、書き上げる。少し火が小さく歪な字になってしまっているが、サイン自体が歪な字な為、あまり違和感はないだろう。)

…あ、そろそろ10分…変身が解けてしまう……
解けた後の姿、一般人だから…嫌なら見ないでね……

(時々ヒーローが人間の姿になるのをみるのを嫌がる人がいる。だからそのように付け加えて。)
39steLLa4/24 22:08
『合ってます!ありがとうございます!!』

サインを書いてもらったことに対し、頭を下げながらお礼を言う。それから貰ったばかりの嬉しそうにサインを抱きしめた。

『あ、それは全然問題ないです。むしろ、ヒーローの素顔を知れてお得に感じちゃいます!』

元が一般人であろうと目の前で人を救っていたヒーローに変わりはない。むしろ、自分と同じ一般人が変身して戦うからこそ、ヒーローはかっこいいと燿は思っていた。
40東ソー4/24 22:58
あ、そう……
じゃ、変身…解くよ……

(少しまばゆい光に包まれて、白いローブが消えてゆく。次の瞬間には普通の大学生のような佇まいの青年がそこにいた)

これが僕の姿…
本名は順風耳 櫂。君の燿って言う字の火を木にしてカイって読むんだ。
41steLLa4/24 23:40
『す、すごい…本当に普通の人…私と同じ…』

ヒーローに憧れ、よく追いかけているからこそ、燿はヒーローの真の姿を見るという機会も多い。そして、その度に感動していた。自分と同じ人間が変身し、ヒーローとして戦っているという事実に…

『順風耳 櫂さん…私と似た字…う、嬉しい〜!!』

教えてもらった事実に嬉しすぎて思わず、順風耳へと抱きつく。それからバッ!と離れると今度は順風耳の手をぎゅっ、と握った。

『私、日比谷 燿!18歳!ヒーロー目指してます!!』

燿にとってはヒーローと出会った時お決まりの自己紹介をする。表情にはにこ、と人懐っこい笑みを携えていた。
42東ソー4/25 00:09
ほぇっ!?…あ、あの……燿さん…

(いきなり抱きつかれて変な声が出る。元々そこまで活発でない彼なので、無論、彼女ができた経験などない。親や保育園の先生を除けば、実質女性に抱きつかれたのは初めてだ。)

へぇ、ヒーローを…
結構…つかれる仕事だし……慣れるまで…大変だ…よ……?

(実際ヒーローとして戦ってくれる仲間が増えるのは心強いし、なによりも自分に憧れてくれている人が目の前にいるのは嬉しい。しかし、肉体労働だし、なによりも命をかけて戦う職業なので、やらないで、とは言えないが、オススメすることはできないらしい。)
43steLLa4/25 00:20
『あ、いきなり抱きついてごめんなさい…嬉しくて、つい…えへへ』

元よりスキンシップが激しいということもあり、自分は気にしないが、順風耳が気にしているかもしれないと一応謝罪する。けれど、にこにこと笑っているあたり、あまり反省もしていない。もちろん、本人は抱きついたことに後悔もしていなかった。

『大変なんだろうな、っていうのは思ってます。それでも…なりたいんです、ヒーローに!』

命をかけて地球を守る、それが簡単なことだとは燿も思っていない。親からも反対されているくらいだが…それでも燿は目指し続ける。自分を救ってくれたヒーローのようになると…
44東ソー4/25 00:25
うん…君なら慣れるはずだよ……
とっても…強い志を感じる…

(まだベルトを所持していなく、ヒーローに変身したことがない彼女から、人類を救う覚悟と、強い意気込みを感じた。カイから見ると、もうすでに目の前の少女はヒーローのような大きい存在に感じる。)

でも…あんまり親を心配させないようにね…
僕は、お父さんが…ヒーローだったから…良かったけど……
45steLLa4/25 00:42
『っ!ヒーローの櫂さんにそう言ってもらえるなら私、もっと頑張れちゃいます!』

両手でガッツポーズをしながらえへへ、と笑う。自分はヒーローになるんだと信じて疑わない燿はさらにその道へと盲信してしまっていた。

『それは…き、気をつけます!』

口ではそう言ったものの、ヒーローになること自体で心配をかけるのが目に見えているので歯切れが悪くなってしまう。とはいえ、出来る限りは言葉通り、心配させないようにしたいとは思っていた。
46東ソー4/25 00:54
まぁ、一切心配させるなって方が…難しい話だけどね……

(実際元ヒーローの父親にもすごい心配されている。しかし、彼はその心配を自分の業績で証明することによって心配はいらないと表明しているのだ。)

でも…もし君と肩を並べて…戦う日が来たのなら……僕は嬉しいと…思うよ……

(ヒカルの頭を自然と撫でながら言う。自分のことを慕ってくれている存在が嬉しかったのだろうか。)
47steLLa4/25 01:18
『そうですね…とりあえずはベルトを買うお金を貯めてる間に親とももっと話してみます!』

どこまでも前向きな思考でヒーローになれなかった時のことなど微塵も考えていない。そこが燿のいい所でもあり、悪い所でもあるのだが…

『っ!櫂さんは私を喜ばせるのが上手ですね!!』

目の前で人を救っていたヒーローからの言葉に燿はまた嬉しくなって順風耳に抱きつく。今までも出会ったヒーローから激励を貰ったりしたことはあったけれど、順風耳の言葉が1番嬉しいと思っていた。
48顔面パイ投げ選手権4/25 01:46
((参加希望させてもらいます
49東ソー4/25 04:08
おっとっと…別にうまくなんて…ないよ……

(また抱きつかれるも、先ほどのように硬直はしない。とはいえ、何も感じてないと言うと嘘になるが。)

まぁ、君は君の夢に…挑戦して見るといいよ…
僕は応援する…

(学生バイトだけでベルトを買えるまで貯めるのはかなり難しい話だ。それでも夢を追い続ける彼女を応援せずにいられるわけがない。)
50東ソー4/25 04:08
((新規様いらっしゃいませ!
51顔面パイ投げ選手権4/25 08:51
((審査お願いします
研究者
名前:榴岡 アリカ(つつじがおか ありか)
年齢、性別:16、女
体格:非常に小柄な幼児体型
所属:ヒーロー・エンパイア
設定:弱冠16歳にしてヒーロー・エンパイアに所属する英才…なのだが、ベルトの開発以外の能力は無いに等しく、運動と生活能力は壊滅的である。
性格は自信家にしてポジティブ。そして子供っぽい。多少上から目線であるが他人への思いやりもある。
他社のベルトに関しても称賛すべきところは称賛しているが、それでもヒーロー・エンパイア(というより自分)のベルトが一番だと思っている。
目下の悩みは小学生に勘違いされがちなこと。
52東ソー4/25 09:14
((榴岡さんキャラシ許可です!よろしくお願いします
53エッセル4/25 11:04
((からぼします
54顔面パイ投げ選手権4/25 11:15
>>53
((拾っていいです?
55エッセル4/25 11:21
((ぜひ。
うちにけしかけてきたりしますか?
森の中に近代風な豪華な家を構えてます。
56顔面パイ投げ選手権4/25 11:26
>>55
((せっかくだから押しかけます
どちらから先落としましょうか
57エッセル4/25 11:31
((お願いしていいですか?
多分そっちの方がやりやすいかと
58顔面パイ投げ選手権4/25 11:31
>>57
((了解しましたー
少々おまづぃを
59顔面パイ投げ選手権4/25 11:42
「…ここか!」

静閑な森の中に聳える豪邸。榴岡アリカはとある人物に会いにここまで来た。

「調べでは住所はここで間違いないようだな。うむ…やっぱり才ある人間に相応しいでっかい家だ!」

水瀬久留由。英雄工務店の研究者にして、他に比肩するものはないと云われる天才。他社の研究者である榴岡も、その噂は耳にしていた。

「いったいどんな研究者なのだろうか…?」

期待の表情を浮かべながら、榴岡は豪邸のチャイムを鳴らす。
60エッセル4/25 11:54
シーーーン…


〜3分後〜


「…はいどちらさま…」

下の下着。つまりパンツ1枚に緑色の液体がついていてしわくちゃの白衣。
寝癖が手加減をしないバーサクした姿で玄関を目で死ね、と言っているぐらい不機嫌な顔で出てくる。

「…おや、君は…




……佳子の娘だったか?」

確か小学生に上がったとかだった気がする。
学生の時愛想の悪い私に仲良くしてくれた親友の佳子の娘だ。

確かこんな顔だった気がする。写真で見た事しかないけど。
61顔面パイ投げ選手権4/25 12:01
「たのもー!」

挨拶がこんな感じなので小学生扱いされても致し方なし。

「ふむ、多分人違いをしているようだから自己紹介させてもらおう!私は榴岡アリカ、君と同じベルト研究者なのだ!」

佳子とはいったい誰なのだろうか、まあ多分私と同じ16歳くらいの子がいる親なのだろうなと都合のいい解釈をしつつ、元気に自己紹介をする。
62エッセル4/25 12:31
「ああ…聞いた事がある名前だな…

どこの会社だったか…


まあいい。入ってくれ。」

小学生に見えたが違うか、
そんな声を張らなくても聞こえていると言うのに…

子供っぽさが際立つがそこが売りなのだろうか。

「…ああ、私はベルトを作っているわけじゃないよ。
あくまで宇宙生命体、そして研究だ。
その結果が人間を強化する兵器に繋がっている訳で、」

そう言いながら家の中に入っていく、

こんな見た目なのだがら中はぐちゃぐちゃ…かと思いきやリビングはゴミひとつなくテレビにソファーとまるで普通の家庭の如くシンプルイズベスト。

「君は何を飲む。
お茶、hot or ice
コーヒー、hot or ice」
63顔面パイ投げ選手権4/25 13:05
>>62
「聞いたことはあるぞ。英雄工務店、元々は建築会社だが、そこで培った対宇宙人のノウハウを生かしベルト業界に参入。そしてその立役者の一人が、君だ!ってね。」

自分の知っている知識を伝えつつ、成る程、宇宙人の方に知識を広めていれば、確かにあのような製品デザインになるのはわかる気がする、等と考えていた。

「ありがとう、お言葉に甘えさせて貰おう!コー…いや、冷たいお茶を頂けるかな?」

…榴岡、コーヒーは飲めないのであった。
64エッセル4/25 13:15
「立役者…という訳じゃない。
周りが馬鹿ばっかなだけだ。

それに、私は兵器の骨『基盤』と心臓『設計図』を提供してるだけで肉付け『デザイン』しているのは馬鹿共だ。

正直ダサすぎてセンスの欠片も感じられん。」

そう言いながら冷蔵庫からペットボトルを取り出してコップに注いで氷を入れる。

そしてそれをテーブルの上に置くと

「それに…新しい基盤はアイつらでは解凍出来ないとほざいて未だに私のUSBに眠りっぱなし。

技術者不足だと思わんかね。」

どかっ、と正面のソファーに足を組んで座って自分はインスタントのコーヒーを啜る。
65顔面パイ投げ選手権4/25 13:28
「にゃははは!確かにデザインには改善の余地ありだな!私ならもっとかっこいい奴をオーダーするな、しゃきーんと!」

榴岡は確かに評価すべき点は必ず認める…が、同時に欠点も忌憚なく話してしまう。他ならぬ研究者本人が欠点を認めてしまうなら尚更であった。

「確かにな。どんなものを作るにも人がいる。そして君の才能についていけるヤツもそうそういないというのも頷けるものだ。」

同情しても私の力は貸せんがなにゃはは!と付け加えつつ。
66エッセル4/25 13:34
「まぁ、私が何故何も言わないであのままにしてあるかは私が興味無いから…
なのだがね…

私が金が欲しいのならば怒鳴り込んでデザイナーを雇わせただろうが、

私が欲しいのは知識だ。
私一人で解決する事、
その為に自由できる程の金、そして材料が欲しくて提供してやってるだけだ。」

金は余りに余っている。
こんな場所に一人で家を携える程には、
引き篭って自分のやりたいようにしてもまだ余る。

「で、
見てみるかい?
私の最新技術の設計図とデータ。

それが望みだろう?」

そう言ってA4の茶封筒を取り出す。
中に資料が入っているのは間違いない、
それも、未だ誰も到達していない域の対宇宙生命体兵器の。
67顔面パイ投げ選手権4/25 14:16
「研究者としてそれはまあ、当然だ。興味のあることを追究するべきなのだ、私たちは」

ちなみに榴岡のデザインセンスは…まあ、見た目通りのものだ。一言で言えば、「子供っぽい」。

「なにっ!?見せてくれるのか!?」

途端に子供のように目を輝かせる。確かにそれは目的のひとつだった。だが、こうも簡単に見せてもらえるとは思っても見なかったようだ。
68エッセル4/25 14:56
「当たり前だろう?
研究者たるもの、自慢してなんぼだ。

他の研究者もしかり、自分の研究を見せびらかし、その反響で万進する。

私は他の科学者、研究者の自慢を沢山見て育った様なものさ。」

言いながら茶封筒の紐を解き、中の書類を取り出す。
そしてテーブルの上に何枚か広げ、

「極論で言うと、私の作ったシステムを使えば現環境では有り得ないエネルギー燃費で変身が出来る。従来の40%カットだ。

言ってしまえば、丸一日スーツを着てなんのストレスもなく過ごせる。

それと、スーツとバリアの間に一次元層を使用した為、耐熱、耐寒は勿論だ。
バリアも現在のトップクラス並の威力に耐えられる、凡そ4t弱ならば本体にダメージはほぼ通らないだろう。」

ヒーローと言えば何トンのパンチ力等と言われているが、宇宙人も然り、何トンクラスの攻撃を打ち込んでくる。

勿論、ヒーローのスーツにバリアがついていないもの等無いが、現環境最もタフネスなバリアを超低燃費で維持し続けることが出来るという訳だ。
69エッセル4/25 14:59
((研究者っぽいオーラ出すの楽しいですねえ(何も考えてない)
70steLLa4/25 15:06
『謙遜しないでください!櫂さんは心を勇気づけてくれる立派なヒーローなんですから!』

先ほどの戦闘のことで尊敬している所はもちろんある。けれど、燿にとってはそれ以上に周りから反対されたりもしている“ヒーローになる”という夢を応援してくれる…心を救ってくれたヒーローだった。

『ありがとうございます!私、めっちゃ頑張りますから!』

両手でガッツポーズをしながらにかっ、と笑ってみせる。それから腕時計で時間を確認すると少し残念そうな顔をした。

『おっと…そろそろバイトの時間です。これもヒーローになるための1歩、頑張ってきます!また、会いましょうね?櫂さん!』

本当はもっと話を聞いたりしたいのだが、ジャスティスギアの購入…つまり、ヒーローになるためにはもう行かなければならない。燿は順風耳に手を差し出す。また会うための約束のようなものとして握手がしたかった。
71顔面パイ投げ選手権4/25 15:28
「ああ違いないな!他者の研究を見て、それを自分のやる気にする!そして自分も研究を見せびらかして、さらにやる気になるのだ!」

そしてそんなやる気のカンフル剤が、今まさに目の前で公開されようとしていた。

「おお…おお!これは!!すごい、素晴らしい研究だ!!これが実用化されれば、今のヒーローの常識が覆る!!」

まるで新しい玩具を買い与えられた子供のように、夢中になって資料を見る。

「そして英雄工務店の人たちが敬遠する理由もなんとなく分かった。
ローコストをモットーとしている企業だ、解凍するだけで苦労するようなモノを作って販売コストが嵩むようなマネはしたくない…ってところかな?まったく、これが実用化されればヒーロー達の安全すら守れるのにな!」

そう結論付け、こちらの設備ならこの技術とこの技術はどのくらいの時間があれば再現可能だろうか…などとぶつぶつ呟いていた。
72顔面パイ投げ選手権4/25 15:28
>>69
((わかるマン
73エッセル4/25 15:48
「後に宇宙生命体の構造と共に論文として描き遂げる。
その時は是非目を通してくれ。

この書類は流石にやる事は出来ないからな。」

半分残ったコーヒーをテーブルに置いて、
それから書類を茶封筒の中に戻すと時計に目をやる。

「そろそろ森の中は暗くなるが…
君の年齢でこの時間まで外をほっつき歩いていても大丈夫なのか?

今見た事をデータに焼きつけるのは帰ってからにするんだな。」

立ち上がると残ったコーヒーをそのまま台所に置く
74顔面パイ投げ選手権4/25 16:15
「ああ、ありがとう!とてもいいモノを見せてもらった!君はいい人だ!」

榴岡のいい人の基準については結構適当だったりする…が、水瀬に関してはこの見立ては自信がある、と彼女自身は思っている。

「むう、あまり子供扱いをするな!しかしまあ、そうだな…夢中になってたらもうこんな時間だ。今日は突然の訪問ですまなかったな!また来てもいいかな?」

年齢のことを言われると少し膨れつつ、頷く。身長はどうあれ、彼女はまだ16歳であった。
75エッセル4/25 16:47
「構わない。

が…電話番号を渡す。
来る前に1本寄越せ。」

ちなみに今日は睡眠中だった。
下着一枚で眠っていたところにインターホンが鳴り最悪の気分で、何か頼んだっけかと思いつつ洗濯カゴに投げ捨てた白衣を来て出た所存だ。
最悪の気分だった。

「では、帰り道、森だから足元気を付けるんだ。」

ぴら、と雑殴りだが何処か整っていて綺麗な数字が書かれた電話番号のメモ用紙を差し出して玄関まで案内し、出て行けば軽く手を振るだろう。
76顔面パイ投げ選手権4/25 17:03
「ありがとう、また来させてもらうぞ!」

電話番号のメモをありがたく受け取り、玄関へと向かう。

「忠告ありがとう。正直運動神経に自信はないからな!ではまた会おう!」

そう言ってにゃははと笑って去っていく。……帰り道、二、三回つまづいて転んでしまったのは黙っておこう、うん。
77顔面パイ投げ選手権4/25 17:04
((からありでしーた
78エッセル4/25 17:13
((からありした!
79バルゴン4/25 19:22
((からぼおいときましょう
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   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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