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ストロマトライト【オリ】(初心者・新規歓迎)

                  
ukisoroy8/24 21:11
魔法が使えるようになった世界。
新たに生まれたカーストで積み重なった死体を前に、その世界はストロマトライトと呼ばれた―――

【お知らせ】世界観設定・個人キャラ設定置き場作りました。
https://seesaawiki.jp/stromatolite/d/
不具合があればお知らせください。

設定は此処orwikiに直接orコメント欄に書く
どれでも構いませんが設定後主にお伝えください。
尚、閲覧は誰でも可能になっているはずですので見れないページがあればご相談ください。

R18は別館で。パス→0815
入りづらい時・混雑している時は2号室をお使いください。尚、設定を投入できるのはこちらの部屋のみです。


【*必読 主からのお知らせ】

2300ユリア8/7 00:02
((からありです
2301ユリア8/7 19:58
((一応からば……
2302にゃー8/7 20:01
((俺でよければ
2303ユリア8/7 21:44
((おお。お願いします。
シチュエーションはどうしますか?
2304manbou8/8 00:16
>>2297
「あ、お引き留めしてしまい申し訳ありません」

慌てて立ち上がると剣をマノに持ってこさせ、玄関まで見送る。

「また会うことを、楽しみにしていますね。ウリウスさんっ!」

そう言って、満面の笑みでてをヒラヒラと。
2305ニイラーン8/8 00:22
「…あぁ。」
じゃあなと手を振り返す。
さて、早々に行かなければ。
路地を通って行くか…
2306manbou8/8 00:23
((からありですかね
2307ニイラーン8/8 00:23
((からありです
2308manbou8/8 00:23
((長々とごめんなさい!
2309ニイラーン8/8 00:24
((いえいえ、大丈夫ですよ。何かと都合とかもあるでしょうし。
リアル優先。最優先です
2310にゃー8/8 00:26
((希望は特には……
2311ユリア8/8 10:03
((では、町を散歩しているときに会いましょうか?
2312にゃー8/8 12:23
((了解です!バイドが終わったら返すので先おねがいします
2313ユリア8/8 18:14
「……そうですか、ではもう少し街灯を増やせるように、手配しておきますね。
お話ありがとうございました。」
(今日のレイアは、また町に来ていた。
一応、普通に散歩のつもりだったが、やはり町民からの声は聞こえてくる。
今も『夜道が暗い所があるので、増やしてほしい』と要望があったので、少し話していた所だ。)
2314にゃー8/9 06:50
「…あはっ…!…気持ちいいね~?…ね?…………もう終わりか…」
(路地裏の暗がりで血塗た少年が立ち上がる…。輝く遠くの街灯を目を細めて睨見つける)

「…はぁ…明るい所は…苦手なんだけどな…」
(裏路地から出てきては街灯に石を投げつけ闇を払う光を決して居心地のいい暗黒を作っていく)
2315ユリア8/9 09:51
「…………あら。」
(街灯の話を終えた矢先に、目の前で街灯に石が投げつけられた。
全くもって、不愉快である。
投げられた先を見れば、暗い路地裏。更に面倒な事になりそうで、レイアは大きくため息を吐く。)

「……どなたですか。
今、明かりに石を投げたのは。」
(路地裏への入り口に立ち、そう暗闇に問い掛ける。)
2316にゃー8/9 18:59
「……殺し屋…死神…」

暗闇から声だけが響くまるで音源がないかのように不気味な響き方

「…夜からも…僕の居場所を奪うのか…?」

明らかに不機嫌な声を響かせキラリと闇の中に光を反射して輝くものが現れる。
眼光…否、鋭い刃のナイフであった
2317ユリア8/9 20:35
「成る程……面倒ですね。
犯罪者相手だなんて……」
(実に不快そうに、表情を歪めながら、じっと紅い瞳で闇を見つめる。
武器の反射する光を見れば尚更、機嫌は悪くなる。

武器を持っていると言うだけで、こちらにとっては部が悪いのだから。)

「ええ、奪わせて貰いますよ。
人々に恐怖を与える死神の居場所など、私の街には不必要ですから。」
2318ユリア8/11 21:02
((あげ
2319manbou8/12 23:24
((からーぼ
2320にゃー8/13 08:10
「…僕の…居場所…奪えるなら奪ってみるといい」

スっとナイフが奥に引き光が消える。何も見えなくなった闇の中より空気を切り裂く音と共に鋭く研がれたナイフが刃を光らせレイア目掛けて飛んでいく

「死ぬかもしれないんだ…最っ高に気持ちいことして殺してあげる……」

ごたまする声が反響して消えていく。変わりにザッと地面を踏み込む音がなりさらにレイアを狙ったナイフが高速で放たれる
2321ユリア8/13 10:14
「無駄です。」
(レイア自身は一歩も動く事はなく、足下の地面が蠢き、壁を作り出す。
ナイフ如きが貫ける物ではない。)

「全く……最下層の人間の屑が、調子に乗らない様に。
この街の全ては、私の物なんですから……」
(更に石造りの舗装された地面が蠢く。
形を変え、浮かび上がり、一本の大きな槍となり、ナイフが放たれてきた方へと飛ばされる。)
2322にゃー8/13 15:46
「…どこかで聞いたことがある…。白髪、白肌…そして赤目の貴族………」

暗闇に消えていく槍は音も立てずにまるで呑み込まれ存在がなくなったかのように静寂な闇からずっとレイアを見つめる

「数十年前の事件………この街の行方不明事件……アンタが関与しているんじゃないか…って裏でアンタを調べてた奴も居なくなった……」

のそりと暗黒の中から光が反射して輝く紫色の瞳が細くなってキラリと輝く。
クスクスと小さく笑い声が反響せずに真っ直ぐレイアにも聞こえるだろう。

「アンタの名…聞いたことはある。……そして、依頼も来ていた…。依頼主は……もう居ないから…依頼ももうなかったことにされてる……。
……君には…興味があったんだ~…」
2323ポーサン8/13 18:58
>>2319
((拾っておくの
2324ユリア8/13 19:42
>>2322
「あら……私も、中々有名なんですね?
不愉快ですが。」
(やはり、こう言った輩は苦手だ。
闇に生き、闇に紛れる……鬱陶しくたかる蝿より更に鬱陶しい。)

「……こそこそ隠れていないで、出てきたらどうですか?
どうせ、今後街灯の数は増やしますし、犯罪率の高い地域の改善も行っていきます……
貴方がその稼業を続けるのなら、ここに居場所なんて無いんですよ。」
(相手をするだけ無駄に思えてきたので、そう煽ってみる。)
2325にゃー8/13 20:50
「…あははっ!僕と話すのは不愉快かい?……僕は楽しいけどなぁ?」

「まぁ、なんだ…顔くらい見てから逝って欲しいしね~」

暗闇から影がスっと出てくる。声の主は若く病弱そうに血色の悪い肌色にうっすらと筋肉は着いておるも細い手足、裏で生きるにしては向かない体付きの少年は眩しそうに腕で光を遮りながら八重歯をのぞかせニヤリと笑う
2326MAX8/13 21:08
>>2230
「人なんてそんなもの。お人好しもいれば冷徹な人間もいる。」


そう言って黙り込み、考える。自分は何がしたいのか。確かにディエルのように無垢な子はかなり珍しい。かと言って自分とは接点がない。では何故死んで欲しくないと言ったのだろうか。まあ答えは得ている。全て主人の影響だろうか。


「ええ、そうね。本人の意思の尊重が重要だもの。ディエルが戻ってきたら聞いてみましょ」
2327MAX8/13 21:09
((ほんと何日も返信開けて申し訳ない…
2328にゃー8/13 21:09
((全然大丈夫なのですっ!
2329manbou8/13 22:07
>>2323
((はいはい、シチュエーションとかどうします?
2330ポーサン8/13 22:13
((適当にふらふらしてましょうか
2331manbou8/14 00:09
((なるほど。先お願いしても?
2332ポーサン8/14 00:12
((あいさ
2333ポーサン8/14 00:21
「んー…………」


人が多くて嫌になる街中でも、逆に人が居なくてつまらない街中でも、どの道ふらふら出来ているのだから変わらないなとか思った

とりあえず宛もなくのらりくらりと街中を歩いていき、途中で美味しそうなものを見つけては購入して近くで頬張り次へ行く

そんなことを繰り返してまた適当なで店の前で立ち止まって食べ物を買う


「…………ん、味は悪くないでふ…」


そのままもっさもっさと食べつつ、味は悪くないからまた食べてもいいかもしれないと

判断基準は結構弛めである
2334manbou8/14 00:34
「もぐもぐ……美味しいですよねこれ……」

そんな彼女に歩み寄るのは同じもの食べてるレナ。割とフリーダムだが実際今彼女はヒモで食っていける状態だから仕方なし。

「ふう。……どこか、お散歩ですか?」

軽く、世間話でもするような様子で口元を拭いながら訊ねる。
2335ポーサン8/14 00:42
「んぐ……ん、食べ歩きです…日課の」


口の中に含んでいた食べ物を飲み込んでから、いつもやっている食べ歩きだと話す

色々な所を回ってみて、どこに何があるかとか、どこの何が美味しいとかはしっかりと把握している

とりあえずゴミはゴミ箱に捨てて立ち上がる


「一緒に行きます……?
食べたいものあれば、多分案内出来ます…」


そう言ってから食べ歩きに誘うと、食べたい物があれば言ってくれと
2336manbou8/14 00:50
「あら、そうでしたらお言葉に甘えて……そうですね…」

食べたいもの、と言われて考えだす。そして思い付く

「タコ焼き、とか食べてみたいです!」

今まで食べたことはなかった。どうせなら初たこ焼きはこういう機会に食べてみたかったのだ
2337ポーサン8/14 01:04
「たこ焼き……なら、こっちです…」


そう言って相手をたこ焼き屋台まで案内しようと、まずは大まかな方向を指さして

とりあえずそれからでも案内すれば良いだろうという思考回路

せっせと歩いていくと、まあ途中でも寄り道してフランクフルトを購入


「んぐ……ん、で……たこ焼き屋があれでふ」


もごもごしながらも、指さした先にはたこ焼きの屋台があり、ソースの匂いが漂ってくることだろう
2338ユリア8/14 09:33
>>2325
「……案外、素直なんですね。
まあ、不愉快なのは変わりありませんが。」
(気味の悪い青年が、闇の中から現れた。
素直に出てきたのは、多少は好印象にも見えるが、やはり何処か恐ろしく思える。)

「出てきたついでに、このまま大人しく捕まってくれませんか?
それが、一番の最善策だと思うのですが。」
2339にゃー8/14 09:57
「捕まる?憲兵にかい?
……う~ん…まだいくつか依頼が残ってるから……捕まる訳にはいかないなぁ…」

困ったと苦笑いをして頬を掻く。
チラリと上を見てすぐに視線を戻せば顎に手を当てなにか考え込む

「あ~…。そう言えば君に買われた奴隷ってどうしてんの?……変な噂が絶えないからさ~…実際のとこどうなんだろ~?」

雲が近づいてきてる。分厚くて大きな雲が、月を呑もうとしているかのように流れていく。
もう少し掛かりそうだから…お話でもして置こう。
僕は口が上手いわけじゃないから話題なんていい話題なんて思いつかないけど、どうせ数十秒…適当な話でいい
2340にゃー8/14 10:05
『ふんっ…お人好しは損するぞ?人の世とはそんなものだろう』

『それにしても遅いな…。肉を買うだけではないのか…?』

そろそろ心配になったのかギギッっと音立て盾が動き出そうとするが、それを制するかのように先に白髪の幼女が店から駆け出す

「えへへ~っ!これもおまけって多めに貰っちゃった~!」

肉の入った袋を片手に笑顔を咲かせ盾に走ってくる
2341manbou8/14 13:05
>>2337
「おお……!早速買って来ますね!」

いそいそと屋台へ向かえば6個入りを購入、小走りに戻ってくる。

「わぁ、鰹節がゆらゆらと……で、ではいただきますね……あちっ、はふはふ……」

ふぅふぅと息を吹きかけて少し冷まし、口に入れる。そして幸せをしっかりと噛み締めていた。

「〜、美味しいです……!」
2342ユリア8/14 15:25
>>2339
「貴方には関係無いでしょう?
奴隷なのですから、既に私の所有物です。」
(さて、それが本心はかは兎も角として、捕まる気が無いと見ると、再びレイアの足下の地面が、液体の様に波打つ。)

「……仕方がありませんね。
ここで捕まえるしか無いようですね。」
(彼の足下から、液体の様に蠢く岩が伸び、彼を捕まえようとする。)
2343ポーサン8/14 19:13
「んぅ、んぐ…でしょう……?」


戻ってきた時にフランクフルトを完全に食べたところであった

もごもごしている所に戻ってきて、そのまま美味しそうに食べているのでコメントは遅れたが

とりあえず大丈夫そうである


「……あ、グラさんも食べるかな…」


そのまま首から下げていた宝石のネックレスを軽く叩くと、紫の茨がヴァルヴァラの肩を貫きつつ形を作る

そして、肩にとまる形で紫の鳥のような物が鎮座している
2344ニイラーン8/14 22:54
((カラボ置いときますゆっくりと
2345manbou8/14 22:57
>>2343
「あら……その方は?」

タコ焼きをほおばりながら、肩にとまった鳥(?)を見つめる。

「はぐはぐ……神獣、ですか……?」

見たことないタイプだな、なんて思いながらチラチラと様子をうかがうようにして。
2346ポーサン8/15 00:18
「ん……私の神獣…」

『…なんだヴァルヴァラ嬢よ……飯か…?』


相手からの質問に答えると、紫の鳥のような物は口を開いた

すると、その口からは女性らしき声で人間の言葉が聞こえてくることだろう

ヴァルヴァラはその口の前にフランクフルト(2本目)を差し出していて


「……喋るけど、気にしないでね」


そう言ってフランクフルトを食べている鳥の姿の神獣を眺めて
2347manbou8/15 00:53
>>2346
「へえ……よろしくお願いしますね」

タコ焼きを食べ終えると、ニコニコしながら鳥に挨拶しておく。

「ヴァルヴァラさん……ですね。私はレナと申します」

丁度名前を知れたのでこちらからも名乗っておく。
2348にゃー8/15 19:31
「そう言われると言い返せないね~…。人の命を金でやり取りするなんてって言える立場でもないし~…寧ろ金で命のやり取りをしている側ですし~」

とんとんとつま先を地面に叩くと暗闇が死神の背後からレイア諸共周囲を包む。
月が雲に飲まれ光が届かない…。
暗闇の中を心地よく風が吹き抜ける…。

「……」

レイアの目の前にいた少年は地面の落ち葉のように風に運ばれたのではないかと疑うほど…軽やかに素早くレイアの背後を取って見せた。
暗い闇の中…ナイフと共に針状の暗器を忍びこませレイアの背を突き刺そうとナイフの切っ先を押し出す
2349ポーサン8/15 19:57
「レナ……さん、ですか」

『……美味かった』


ヴァルヴァラは名前を聞けば、とりあえず相手の名前を確認するように繰り返して

その横で、ルプールは満足気に一息ついて

その後に視線をレナの方へと向けるだろう


『…………他にあるか?』


どうやら食欲優先らしく、何かほかにも飯が無いかと見回していて

多分シンプルにお腹すいてるだけ
2350ユリア8/15 23:05
>>2348
「これは……っ!」
(暗闇が街を覆う。
やはり、相手は闇に生きる者だ、こう言う状況には慣れていると言うことか。
ほぼ一瞬で背後に回られ、ナイフが突き出される。
辛うじて、二人の間に割り込むように、岩の壁を作り出して防ぐが……やはり、戦闘は苦手だと思い直している。)

「……さっさと助けを呼びますか……」
2351にゃー8/15 23:22
「へぇ~便利な力だね」

ナイフを離し即座に壁に手を当て素早く闇の深い所へ溶け込むように姿を隠す。
死神のレイアを中心に円を書くように駆けていく足音は響き壁のない所の闇からナイフがレイア目掛けて飛んでくる。

「僕と遊ぶんだ…邪魔者はやだなぁ」

ナイフが飛んできた方向と同じところから死神の声がする。姿こそは見えないが声はハッキリとそこから聞こえて
2352ユリア8/16 20:57
「貴方の様な糞餓鬼と遊んでいる暇は、私には無いんですが。」
(そろそろ流石に口調もかなり悪くなってくる。
さて、この能力の良い所は、壁を作るのは一方向だけでなくていい所だ。
レイアの周りを覆うように、岩の壁が出来上がり、頭上すら覆う。
岩を破壊出来なければ、彼の攻撃は通ることはない。)

「……後は、時間稼ぎですね……」
(そんな壁の奥から、大きなため息が聞こえる。)
2353ニイラーン8/16 22:54
((カラボをそっと落としときます
2354manbou8/16 23:32
>>2349
「あっ、さっき買った唐揚げがあるんですけど……食べます?」

そう言って袋から唐揚げを取り出す。他意はない

「つまようじももらいましたし……」

楊枝に唐揚げを一つ刺すと、そのままそっと差し出す。
2355MAX8/17 00:37
>>2340
「おかえりディエル。それは良かったじゃないか」


あまりにもタイミングが良すぎたので、内心笑いたいのをぐっと堪えてディエルに話しかける。
すっとしゃがみ、ディエルと同じ視線になれば


「ねえ、ディエル。もう一度確認させて。本当に私から護身術を学びたい?」
2356にゃー8/17 17:57
「へぇ…引きこもるんだ~…」

ナイフを両手に死神が雲から逃れた月光に照らされて、眩しいからかそれとも楽しいからか目を細める。

「コンコン…宅配便で~す……なんちゃって~……」

壁の向こうからため息が聞こえるほどだから壁にそこまでの厚みはない。
叩いた感じほんとに岩でなんちゃ壁自体が異常な訳では無い。
ならば…殺れる。

「……おいしょ…っと……あはっ!…いいねぇ…」

片手のナイフを思い切り壁に突き刺し手を離す。
やはり1発で貫通まではいかなそうだ。
だが、死神はもう片方のナイフの柄を刺さっているナイフの柄に思い切り叩きつけ金槌が釘を押し込むようにナイフを壁に突き抜けさせようと
2357にゃー8/17 18:03
「これで明日もお肉食べれるねっ!」
『そうだな…。明日は肉じゃがでも作ろうか…』

盾が横になりディエルの膝の高さまで浮くとその上に袋を乗せてディエルも搭乗しようとするがエミーリアに呼ばれて1度盾に背を向ける

「うんっ!習いたいっ!アンラが…いいならだけど…」
「えっ!?いいのっ!?……やったぁ!」

盾の方を向けば何が見えてるのか何も無いところに抱きつく素振りを見せる
2358ポーサン8/17 19:07
『む……あぁ、すまんな』


そう言って差し出される唐揚げを見て、素直に貰っておこうと口を開く

そのまま唐揚げに食いつくと、鷹が肉を食べる様に少しずつ食べる

しばらくして、唐揚げは全部なくなって


「あぁ……ごめんなさいね…」

『……うめぇ』


そのまま鳥のような影は満足気に呟き、ヴァルヴァラはお礼を告げる
2359ユリア8/17 23:17
>>2356
「……しつこい人。」
(果たして、この言葉は相手に聞こえるかどうか。
レイアの方が次に起こした行動は、岩の壁全体から、鋭い針を伸ばした。
この壁を、ナイフなんかで貫こうとしているのだから、近くに居るのは確実。
運が良ければ、相手は串刺し。
避けられても、簡単には近付けなくなるだろう。)
2360MAX8/18 12:24
>>2357
「……」


喜ぶ姿を見れば微笑ましそうに眺めればディエルが何も無い空間に抱き着く。
最初は不思議に思ったが…恐らくこちらに見えないだけでそれがディエルの本体なのかもしれない。


「じゃ、今度の土曜に今日最初にあった所でまた会おう。ちょっと準備しなきゃいけない事もあるからね。
それじやまた」


軽く手を振り、背を向けて歩きだしこの場を離れていく
2361manbou8/20 01:41
>>2358
「いえいえ……」

鳥の形をしているけど唐揚げを食べるんだな、なんて思いながら影を見つめる。やはり別物なのだろうか

「美味しいたこ焼きのお店、教えてくれましたから。そのお礼です」

自分も唐揚げを頬張る。うん、サクサクの衣と中のお肉が美味しい
2362ポーサン8/21 13:07
「……申し訳ありません」

『ヴァルヴァラ嬢、人の姿を借りるぞ』


頭を下げるヴァルヴァラの肩の上で、マイペースな神獣は、そのような事を告げてまた茨を伸ばして

ヴァルヴァラも仕方ないと言った様子で、好きにしてと告げた

その後に茨は再びヴァルヴァラの体を貫いて、紫のモヤは大きくなる


『……っと、こんなものか』


そのモヤは人の形をつくり、紫の髪色の女の子の姿へと変えた
2363にゃー8/21 20:48
「おっと…胴体は急所が多いからだ~め…。四肢になら構わないけどね」

うち付けようとしていたナイフを反射的に自分の前を縦に円を書くかのように薙ぐ。
腕とその刃で鋭く胴体に刺さる予定だった岩を砕いたものの他の岩は両足と片腕そして頬を掠める。

「あはっ……気持ちぃ~…」

岩に体を傷つけられ苦痛どころかむしろ悦びの声を漏らす。
ぐちゃぐちゃと自ら傷口を動かし岩がガリガリと中を抉って血が黒い服を湿らせる。
2364にゃー8/21 20:54
「土曜日ね…わかった~っ!」

手を振る彼女に両手で大きく手を振り返すと恨めしそうに盾がギギィと嫌な金属音を鳴らした。

「ふふっ…楽しみっ!ありがとねっ…アンラ!」

彼女の背中を見送って少女は盾に微笑んでそっと身を乗せれば高く浮き上がり空を駆けてどこかへ去っていく
2365ユリア8/22 07:21
>>2363
「……気持ち悪いですね。」
(再び、レイアの声が聞こえるだろうが、それは岩の中からでは無かった。
そこからは離れた道路にレイアは立っていて、その奥から治安維持の警官たちが走って来ていた。
何てことはない、ただ地面に穴を開けて移動しただけだ。)

「さあ、大人しく捕まって下さいな?
変態さん。」
2366manbou8/22 22:56
>>2362
「わ……グラさんですよね?」

人の姿もとれるんだな、と感心し見つめる。

(……かわいい)

そんな(やや不埒な)事を考えつつ、どうして人の姿をとったのかと首をかしげる。
2367にゃー8/23 16:51
「…あ~…気持ちがいい……」

グチグチと肉を岩に押し当てながら棘を引き抜く

「お礼をしなきゃ…みんな…気持ちいいのは…好きでしょ?」

足に空いた穴に指を突っ込んで掻き回すように指を動かす。
もう片方の手でナイフを手を取り出し警察を見据える…
2368ポーサン8/23 17:01
『よぉし……』


そんな事を思っているとは知らず、そのままゆっくり身体を起こして

周りを見渡してから、小さく笑いながら歩き出してから少しずつ走っていく


『たい焼き買ってくるぞぉーっ!』


そう言って子供のようにはしゃぎながら、ダッシュでたい焼き屋の屋台へ向かう

ものすごく楽しそうにしている
2369manbou8/23 19:03
「あ……」

行ってしまった。たい焼きは……流石に今はいいな、うん。太る

「……さて。ヴァルヴァラさんは、この後のご予定は?」

特に理由は無いが、そんな事を尋ねてみて。
2370ポーサン8/23 20:08
「…いえ、特には……」

走っていくグラを眺めつつ、とりあえずこの後に何かあるかと聞かれたので特にはないと答えておいた

強いて言うとすれば、グラがたい焼き買って帰ってくるのを待つくらいの話で

とりあえず暇なのは確かである


「……何かあるのですか?」


退屈を凌げるものならば良いが……なんて思いつつ問いかけてみる
2371ユリア8/23 21:05
>>2367
「手負いですが気をつけて下さい。」
(自分から傷を抉る様を、不快そうに遠くからみている。
警官達は、各々武器や魔法具を取り出して、彼を取り押さえようとするだろう。

そして、小さな合図と共に、警官達は一斉に拘束用の魔法を放った。)
2372manbou8/23 23:00
>>2370
「でしたら、家に招待させてもらっても?案内のお礼、と言うことで」

暇があるのでしたら、と家に招いてみる。こちらも退屈していたところなのだ、ちょうど良いのではないかと思い。

「そこまで広くはありませんが……」
2373ポーサン8/24 01:22
「……宜しいのですか?」


いきなりお邪魔して良いのだろうかという疑問を持って、そのように問いかけると、ちょっとグラが戻ってくる

紙袋に詰められたたい焼きと、ひとつそれを咥えて食べながら帰ってきた

そこそこ御満悦といった様子である


『ん……行けば良いだろう、折角の気遣いだぞヴァルヴァラ嬢よ』


もそもそしていたたい焼きを飲み込んでから、そのように話して
2374にゃー8/24 10:49
「…邪魔者は…処理しなきゃ…」

レイアの作った岩の後ろへ身を隠し魔法を防ぐ。
ナイフを2本元から持っている1本と合わせて三本片手で器用に握ると岩陰からちらりと警察を見た。

「……まだ光は遮られないか…」

淡く輝く月を睨みナイフを構え、警察の出方を伺う。
次がまた雲に隠れてくれたら動きやすいのだが…生憎雲がないのだ…。
2375manbou8/24 14:24
>>2373
「ええ。ヴァルヴァラさんのお話は、楽しそうですから」

たい焼きを咥えるグラを微笑ましく見つめながら、問題ないと言う。下心は(まだ)無い。最近そんなんばっかだっただけで普段は大人しい

「お茶でも飲みならがら、お話しません?」
2376ポーサン8/24 17:23
「……なるほど、分かりました」

『私も邪魔するぞ、暇だからな』


とりあえず二人ともお茶には行くようで、ヴァルヴァラはさておき、グラも暇だから良いかという話をして

どちらにせよ着いてくることには変わらないのだが、違うのはどの状態になるかくらい

そんなことを話してとりあえず歩く


『……で、レナと言ったな
茶の礼だ、ひとつくれてやろう』


そう言って袋を漁り、たい焼きをひとつ差し出しながら
2377ユリア8/24 21:11
>>2374
「囲んで、追い込んで!」
『了解です!
皆、絶対逃がすなよ!』
(警官達は、数に任せて、逃げ場の無いように周囲を取り囲む。
今度は、岩の影に隠れても無駄だろう。)

「……では、私も。」
(何の前触れも無く、彼の足下の地面から、鋭い刺が何本も飛び出し、貫こうとする。
その動きと合わせて、冷静な警官たちも、再び拘束魔法を放つ。)
2378ユリア8/24 21:11
((きつい様でしたら、うまく逃げてもらっていいですよ?
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【通常ダイス】
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・結果が15より上なら成功とする
 [2d6+3+5>15]
・結果が15以上なら成功とする
 [2d6+3+5>=15]
・結果が15以下なら成功とする
 [2d6+3+5<=15]

【ソードワールド2.0威力表】
威力表10で判定する
 [k10]
・威力表10で補正値+3をつける
 [k10+3]
クリティカル値を9に指定する
 [K10+3@9]
 ※@の後に指定してください。
 ※指定無しはクリティカル値10となります
 ※クリティカル処理が必要ないときは13と
   してください。(防御時などの対応)
ダイス目を+1修正
 [K10+3@9$+1]
ダイス目を9とする
 [K10+3@9$9]
・その他
 ・首切り刀用レーティング上昇 r10
   [K20r10]
   [K30+24@8R10]
   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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