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ストロマトライト【オリ】(初心者・新規歓迎)

                  
ukisoroy10/18 21:36
魔法が使えるようになった世界。
新たに生まれたカーストで積み重なった死体を前に、その世界はストロマトライトと呼ばれた―――

【お知らせ】世界観設定・個人キャラ設定置き場作りました。
https://seesaawiki.jp/stromatolite/d/
不具合があればお知らせください。

設定は此処orwikiに直接orコメント欄に書く
どれでも構いませんが設定後主にお伝えください。
尚、閲覧は誰でも可能になっているはずですので見れないページがあればご相談ください。

R18は別館で。パス→0815
入りづらい時・混雑している時は2号室をお使いください。尚、設定を投入できるのはこちらの部屋のみです。


【*必読 主からのお知らせ】

2600ニイラーン10/9 16:11
「…ん、…」
朝、起床して違和感に気が付く。
シングルに二人はキツいから椅子で寝ていたというのに、コイツは…。
やはり、理解出来ない。

ベッドから降りると、キッチンへ向かう。一応、あれでも怪我人何か食べさせた方が良いだろうと。
2601にゃー10/9 21:15
…ふぁ〜………チッ…今日も腹の立つ輝かしい朝なことで…
(ウリウスが起きてモゾモゾとベッドから降りたのにつられ死神も目を覚ます。
全身からの持続的な快感は少し弱くなっていた。また傷を抉ろうかと閉じかけている傷口に指先を当てるが、ぱっと明るく眩しく照らす日光が視界を白く染める。
ボソリと不満げに呟くと傷に触れていた手を離し枕を掴んで頭に押し付ける)
2602ニイラーン10/9 21:28
「朝、苦手なのか。お前。」
なんて言いつつ、台所で野菜を切っている。
人参、かぶ、ジャガイモ、ベーコンを丁度良い大きさに切った後沸騰している鍋に入れた。

そして、コンソメを入れ煮込んでいるとパンをフライパンで焼く。本人はトースターのつもりらしい。

「…ジャム…後少ししか無いが使って良いぞ。」
トーストをテーブルに置き、ジャムを置いておく。
スープも盛り付けると運び、自分の分と死神の分も用意しておく。

因みにスープ、薄味である。
コンソメの味はうっすらとするが、もし濃い味付けに慣れている者ならば薄くて調味料を加えようとするだろう
2603にゃー10/9 21:46
僕の居場所は夜だけだよ…。
(ウリウスの声を聞き枕の下からさらに小さい声で言うものだから圧倒的に料理の音の方が大きい。元々人並み以上に光を強く感じる体質だったが殺し屋をして色々と都合のいい夜ばかり出歩いているとついに月光でさえ眩しくて直視出来ないほどまでになってしまった)

いい匂いだね…ウリウスくん料理できるんだ…
(枕を顔から離すとベッドの真ん中に置いてウリウスの方へ向かう。
腕で日光を遮り目を極力細めてできる限り光が目に入るのを阻止して何とかウリウスの元へ向かえる)

……僕に親切したって何も返せないよ?…お礼の代わりに気持ちいいことならしてあげれるけどね…?…でも、ウリウスくんもみんなと同じで僕と違うんだろうね…。僕の快感はウリウスくんには不快なんだろう
2604ニイラーン10/9 21:58
「…そうか。」
聞こえないが、まぁ適当に?

「いや、最近始めたからな…。といってもそう料理することは無いけどな。」
薬屋の女性に助けて貰った後からだ。料理を始めたのは。
惚れているからとか、そんな理由では無く調理した方がおいしいからという理由と、カチカチになったパンもおいしくなるのでは無いかと言う理由だった。

「ただの俺のエゴだと思ってくれ。…昔の俺なら、お前のそれも、もう少し違った捉え方をするだろうが…。不快では無いが、わからないだけさ。」
昔の俺なら、喜んでやっていたかも知れない。もし、復讐が出来るのだとしたら絶対に喜んでやっていた。

今は好き好んで殺したく無いが。昔は復讐心に取り憑かれていたのかもしれない。今だって心の奥底に当てもない復讐心を秘めている。
だからこそ、あんなモノを手にしたのだろう。あんな剣を。
2605にゃー10/10 18:49
へぇ…僕は調理とか面倒だからしないなぁ…。
(死神は基本1日1食。夜中に軽く何か適当に食べるだけ…。そのためが貧相な体つきだが、この体でそれなりに殺し屋として動けるのはどういうことなのだろう。体力はそれなりに、瞬間的な筋力では人並み以上にある)

……分からないなら…教えてあげようか…?
(パンをスープに付け口の中に放り込む。…ん?…ふやけたパンの味にかなり薄い味がする。
節約術なのだろうか…。それとも普通に嫌がらせだろうか…。
どちらにせよ味は気にしないし腹に入ればなんでも同じなので5.6回咀嚼して飲み込む。
そして、発する言葉。眩しさから目はかなり細く閉じられ瞳は見えないが冗談で言ったわけではなさそうだ)
2606manbou10/10 19:18
>>2596
「……」

そのまま、じわじわと体を包み込んで行き。すっぽりと包み込んでしまう
息はできるようだ。
そのままの状態で、レイアを仰向けに寝かせるような体制にする。
2607manbou10/10 19:18
((めちゃくちゃ遅れてしまい申し訳ないです…
2608ニイラーン10/10 21:43
「良いよ。理解しない方が楽しいだろ。」
呆れる部分もあるが、下手に説明を求めてつまらなくなるなら元に戻ってしまいそうだという理由もある。

「逆に聞くが、俺について何か知りたい事はあるか?」
何で、質問しているのか。その質問の必要性が感じられないが相変わらずの死んだ目のままうっすらと笑みを浮かべる。
2609にゃー10/10 21:53
つまんないの…。前みたいに椅子に縛って今度はきちんと快楽を与えてあげようと思ってたのに~……なんてね…冗談だよ
(手品のように一瞬掌が隠れたと思えば刃渡りの短い恐らく投げナイフであろう刃物が握られ、チョンと刃先をウリウスの腕に触れるか触れないかのところで止める。
そして、へらりと笑って投げナイフから手を離せばポロリと床に刃先を天井に向け落ちて金属音を立てて静止した)

ウリウスくんへの質問は特にはないね~…けど、ウリウスくんの持ってる剣は少し興味あるかな~
2610ニイラーン10/10 22:03
「ナイフ使いが上手いことで」
あまり、自分はナイフを使わないがナイフを扱う者は大抵素早いものなのだろうか。

「これか…?復讐の剣《ウルトルソード》って言うんだ。持つと謎の復讐心が沸いてくる呪われてるとしか言い様が無い剣さ。」
2611にゃー10/10 22:11
へぇ~…復讐心ねぇ…。そんなの殺し屋に必要な物かな?
(剣の説明を聞けば顎に手を当て首を傾げる。
僕は今まで復讐心で人を殺したことはない。仕事の時は無心だ。殺さなければならないから殺す。それだけ。あとは気持ちいいことをしてる時は楽しいと思いながら相手の死を眺めている。
復讐心なんて今まで感じたことすらない)

僕も変なナイフならあるんだよね~。愚者ノ刃…黒い刀身で夜闇に紛れるから好きなんだ…。
魔法を使えなくする力があるんだよね~
(パーカーのチャックを少し開けると手を突っ込み黒い刃のナイフを取り出して机に置く)
2612ニイラーン10/10 22:34
「まぁ、貰い物さ。知らないおじさんから貰ったんだ。…自分の復讐序でに復讐代行とかしてたからな。この剣で人を刺して以降、殺すのが怖くなったが。」
これの代償の様なものだろう。
手放そうにも、手放すことは出来ない。
かといって、所有したまま他の剣を使おうにも中々に手に馴染むものが来ない。

「…綺麗な刃だな。魔法を…?もし、魔法を扱う者と対峙するならかなり有利だな。」
自分の剣より呪われていない気がする。
2613にゃー10/10 22:37
…対魔だからかなり使えるよ…
(呪われている訳では無い気がするがまぁ普通のナイフではない)

それより殺すのが怖くなったって、ウリウスくんも同業者でしょ?大丈夫なの?
(殺せない殺し屋などいい笑いものだ。仕事にならないのではないか?なら、金はどうしているのだろう…)
2614ニイラーン10/10 22:43
「正直、カツカツさ。まぁ殺し以外の仕事も今は請け負っているから食いつなぎは出来るし、パン屋からは売れ残りの捨てるパンを格安で買ってるからな。いっとくけど、今の俺にとってはこの食事も味は薄いが豪華だからな?」
ウルトルソードで人を殺めると、耐え難い後悔などに苛まれる。二度とあんな変な気持ちは湧いて欲しく無い。

「殺すのには抵抗、無いんだがな…この剣で人を殺したら形容し難い変な感覚に襲われるんだ。」
逃れようとしても、逃れられぬ呪われた剣。

「手放したら…。……」
敢えて剣を抜き、床が傷つかない様に注意を払って手から離すと糸が切れたかの様にスープを飲んでいた手が止まる。
そして、暫くボーッとしたまま空虚を見つめていた
2615にゃー10/10 22:50
…呪い…その通りだ…。殺すに殺せない。離したいけど離せないじゃ妖刀ならぬ魔剣ってところかな…
(恐怖は人を支配するとは聞いたことがある…。が、それを感じたことはなかった。それを今見て、何を思うかため息をこぼす)

ウリウスく~ん?…おーい…?
(ぼーっとするウリウスの目の前で手を振ったり頬をつついたりして様子を見る)
2616ニイラーン10/10 22:55
「うぁ?…」
そんな反応を示しつつ、ゆっくりと辺りを見渡し剣を探す。
そして、視点が下に向かうと剣を握る。

「…こんな感じで手放すにも手放したら寧ろ危ない。」
歯を食いしばりながら、剣を鞘に戻しスープを飲む。
味があるだけ、マシ!

「…正直、弱点を晒すのは殺し屋としてどうなのかと思うが。まぁ、気にしないでくれ。」
2617にゃー10/10 23:01
それ持ったまま別の武器は使えないの?
(僕のナイフで良ければ上げるけど…。とパーカーを脱ぐとそれごとウリウスの差し出す。常に簡単に取り出せる位置に4本。ひと手間かかるが完璧に隠しているのが22本。計26ポンが仕込まれているパーカーだ)

ウリウスくんの弱点を知ったところで殺しのできない殺し屋をターゲットとした依頼が来るとは思えないしね
(もしも来たら死んで貰うけどね~っとパーカーの下は何も着てないので傷だらけの上半身を晒しながら笑顔で告げる)
2618ユリア10/10 23:03
>>2606
「ん、ぷ…………」
(不思議なことに、息は出来た。
どうやら、ただ普通に食って殺すつもりではないらしい。
軽く、手足を動かして抵抗してみたりするが、然程逃げるつもりはないらしい。)
2619ニイラーン10/10 23:08
>>2617
「いや、何故か手にしっくりと来ないんだ。」
ナイフを取り出して見て、握ってみるがガタガタと小刻みに手が震え始める。

「まぁ、、な。殺しが出来ないせいで自分自身が嫌いになるが。」
パーカーにナイフを仕舞い、返す。
なぜ、手が震えるのか剣の力なのかそれとも素なのかはわからない。少なくとも剣を手にする前はナイフでも扱えていた

「殺意と復讐心が時折、目覚めるが…我慢するしかないな。」
何て冷たい笑みを浮かべ、パンを一口

2620manbou10/11 00:04
>>2618
暫くすると、触れているスライム全体がモゾモゾと蠢き始める。優しく撫で回すようにして、体のあちこちをほぐし始め。
ひんやりとしたスライムに撫で回される感覚が味わえるだろう
2621にゃー10/11 16:43
………ふ〜ん…
(ナイフを握った途端手を震わせ刃先が定まらないウリウスを見つめまるでどうでもいいと言わんばかりの相槌をする。
返してきたパーカーを受け取らず代わりに再び口を開いた)

……ウリウスくんってもしかして死ぬのって怖い…?
(パーカーからナイフを1本取り出すと逆手で握りウリウスの隻眼をじろりと見つめる)
2622ニイラーン10/11 17:04
「どうだろうか…わからない。」
元々死んでいる目ではあるのは自覚しているが死に恐怖しているのかは詳しくわからない。

「死に恐怖心があっても、中々に感じる事はないと思うんだが。」
死にたくないと思ったとしても、その感情を忘れているかも知れない。
自分の事が良くわからなくなる。
死神の事はもっと理解出来ないが。
2623にゃー10/13 20:56
………まぁ、いいや。
(モヤモヤとした感情が湧き出て眉をひそめるがため息とともに吐き出して終わらせる)

じゃあ僕か今、ウリウスくんを殺そうとしたらウリウスくんはどうする?
(持っているナイフをウリウスを向け、刺しちゃうかもなんて軽口叩く)
2624ニイラーン10/13 21:42
「一応、抵抗する。まだやるべき事があるからな。
…だが、もし殺すのなら、ここじゃない方が良い。だって、家が汚れるだろ?」
かと言って移動するのは面倒臭いがとスープを飲む。どうする?と言う様にウリウスの死んだ青色の隻眼が死神を睨む訳でも無く静かに見据える。

「正直、剣は抜きたく無いし抑えるのも辛い。かといって我慢しないで刺そうとしても殺す様な傷は付ける気も無い…それに。」

「一応、お前は怪我人だ。下手に死んでもらいたくは無い。」
俺が悪夢を見たらどうするんだと冗談を言ってみる。
2625にゃー10/14 11:56
ウリウスくんさ〜…殺し屋なの?自分の命を狙うものにすら死んでもらいたくないなんてマヌケだよ?
(ウリウスを見つめる瞳が鋭くなる)

僕もウリウスくんを殺したいわけじゃない…。けどさぁ…そんな甘い考え持ってるんじゃ長生きできないよ…?
悪夢と永眠どちらをとる?やりたいことがあるのなら悪夢くらい耐えきってみせなよ
(ナイフを軽く引くと残った方の瞳目掛けて投げる)
2626ニイラーン10/14 12:53
「そんなの、言われ慣れたさ。」
その剣という牙で人を殺せなくなった時から、殺し屋仲間に散々言われ続けた。殺されかけたりもした。

「…正直…、どちらも嫌だね。……っ。」
軽く剣を右手で鞘から引き、寸前の所で左手でナイフを掴む。
左手から血がポタポタと落ちるとそれは空になったスープの器の中へと落ち、微かに残った液体を赤く染める。

「…咄嗟の事だから我慢し辛いじゃないかぁ…」
そして、ナイフをテーブルに置くと狂気的な笑みを一瞬だけ浮かべ、まるで復讐心と共に来る殺意を堪える為の儀式の様に血に染まったスープを飲んだ。
2627にゃー10/14 18:12
ウリウスくん…。僕は半殺しで止めるつもりだけど…僕を殺す気で来てないと思ったら喉切り裂くから…。
(ナイフは受け止められた。当たったらラッキーくらいのつもりで投げたが避けないで掴むとは…)

………殺し屋同士…殺し合いで語ろうか…
(基本ズボンにはあまり武器を仕込まないので使える数は限られ下手にナイフを無駄にはしたくない所。新たに握るナイフの刃先がウリウスに向くもう片方の手は軽く柄に当てウリウスの動きを探る…後出しで最前の手を打とう…いつも通り仕事の如くまずは隙を見て攻撃を叩き込もう…)
2628ニイラーン10/14 18:41
「…はぁ、なるべく動きたくないんだけどな。」
ため息を吐くとパンを頬張り、立ち上がる。

「…気乗りはしないが…」
鞘から剣を完全に抜き、鞘を左手で持つ。
死神を真っ直ぐに見つめながら、湧き上がる復讐心と殺意を抑え微かな笑みを浮かべた。
2629にゃー10/15 17:17
僕だって気乗りしないよ…気持ちよくなるためのこういう行為なら嬉しいんだけどね〜……っと!
(ナイフを持つ手を後ろに引き素早く振り下ろす。その瞬間ナイフを手の内に隠し投げ飛ばしたかのように錯覚させようと、あわよくば投げなれてないナイフを投げたものと思わせ大きさ動きをしてくれるのを期待して)
2630ニイラーン10/15 22:07
「…くっ…なに!?」
飛んでくれば、鞘で打ち落とすつもりだったが…どうやらフェイクの様だ。
だが、避け様として片方しかない目を見開く。
まぁ、体勢は見た目よりも極力崩さないようにした。
2631にゃー10/16 06:04
(最低限の動きって感じか…。
隻眼のウリウスくんには見ているものの距離感が掴みにくかったりするのかもしれない。
人は元々両目で見ることによって立体的な情報として処理するのだから、片目のないウリウスくんは慣れがないと投げ系統の攻撃は嫌なはず。
とは言えナイフは無駄にできない。フェイクはもう効かないだろうしならば今少しちょっかいを出すべきか…)

…その目じゃ視野も狭いんじゃないの?
(回避しようとしたウリウスの太腿を狙う。重心のかかった方の足を据えて2歩瞬間的に距離を詰めるとナイフの刃先が大きく動く)
2632ニイラーン10/16 07:49
「…だが、見えなくても見えるものはある。」
死神の動きを目で追うつもりはないらしい。というか、逆に目で追ったら騙されやすくなりそうだ。
斬りつけられる…その瞬間に死神に振られる刃と鞘。死神の位置を予測したものだった。
あらゆる可能性を考慮し、行動しなければならない。
相手はナイフを無駄にする事は出来ない様だ。かと言って、ここぞと言う時には使ってくるだろう。
相手はプロの殺し屋、俺は気配を読みとるのは得意だが消すのは得意…ならば、相手が想定できない動きを取るべき。
2633にゃー10/16 16:06
…ッ!
(死角とは言えなくともできる限り視界の外側を素早く的確に狙った…ナイフの刃先は狙いを大きく外れた。
死神の弱いところ弱点と言ったところか…まずは危機感が乏しいこと。
そして…身が軽く力負けがし易いところだろう。
鞘に弾かれたナイフは死神の体すら持っていき仰け反らせられるところだった…。仕方がないと諦め手を離さなければ死神の体は隙だらけになっていただろう)

……まだあるよ?
(ナイフを1本失ったのは痛いがそれを思わせぬ余裕の声色といつ取りだしたんだと言わんばかりに新たに握られたナイフを今度は鞘を振った方の腕の付け根…肩に狙いを定め今度はすぐに次の動きができるように軽めの力でしかし速度は落とさず突き出す)
2634ニイラーン10/16 16:35
2635ニイラーン10/16 16:35
((ミスったです
2636ニイラーン10/16 16:45
「…ラァッ!」
死神の次の手…肩にナイフが刺さると少々強引だがすぐさま死神の腹部を狙って鋭い蹴りを入れる。
剣の力があってか、いつもより強い蹴りだ。

「……」
肩の痛みに呼応するかの様に、ドクリドクリと復讐心が沸き上がる。
抑えつけたくても抑えきれん程の復讐心。剣を投げ捨て様と思ったがやめておく。剣を投げ捨てたら、殺されるのであれば力負けして落とした方がマシだ。
2637ニイラーン10/18 17:26
((あげ
2638にゃー10/18 19:05
((なんか書けない…:(;゙゚'ω゚'):
ごめん…もう少し待って…?
2639ニイラーン10/18 21:36
((了解です
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   [K40+24@8$12r10]
 ・グレイテストフォーチュンは末尾にgf
   [K20gf]
   [K30+24@8GF]
   [K40+24@8$12r10gf]

【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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