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ストロマトライト【オリ】(初心者・新規歓迎)

                  
ukisoroy11/9 22:26
魔法が使えるようになった世界。
新たに生まれたカーストで積み重なった死体を前に、その世界はストロマトライトと呼ばれた―――

【お知らせ】世界観設定・個人キャラ設定置き場作りました。
https://seesaawiki.jp/stromatolite/d/
不具合があればお知らせください。

設定は此処orwikiに直接orコメント欄に書く
どれでも構いませんが設定後主にお伝えください。
尚、閲覧は誰でも可能になっているはずですので見れないページがあればご相談ください。

R18は別館で。パス→0815
入りづらい時・混雑している時は2号室をお使いください。尚、設定を投入できるのはこちらの部屋のみです。


【*必読 主からのお知らせ】

2500manbou10/4 01:29
((おお、シチュどうしましょう?
2501ユリア10/4 02:06
((そうですね……お互い貴族なので、どちらかが交流しに館を尋ねる方がいいですかね?
2502manbou10/4 12:38
((そうですね。ではこちらから尋ねましょうか
2503ユリア10/4 13:32
((はーい、であれば先にお願いしても?
2504manbou10/4 16:02
「確かこの辺り……あ、あった」

交流という事で、とある貴族の屋敷を尋ねる事になり。最近めっきりしていなかった貴族らしい立ち振る舞いを求められていた。

(珍しく要件を寄越したと思えば挨拶回りなもんだから、都合のいい事だな……)

苦笑いしつつもまあ使えるものなら使うのが貴族かとも思い納得させる。ある意味家の看板を背負って行くので、気をつけねばなるまい。

「……こんにちは、こちらは---家の----」

まだるっこしい挨拶をまず門の前でやらねばならない。こういう時は従者が欲しくなる
2505ユリア10/4 16:39
(面倒な挨拶を終えれば、レナは屋敷内に通された。
町を治める貴族の屋敷なだけあり、装飾もしっかりと、豪華な物が多い。
そして、屋敷の主である『レイア・デ・メディチ』が、玄関で迎えた。)

「ようこそお出でくださいました、レナ・リチュエル様。
さあ、こちらへどうぞ。」
(応接間に案内しようと、先導する。)
2506manbou10/4 19:14
「ありがとうございます……レナで結構ですよ」

ぺこり、とお辞儀をした後、苦笑いで告げる。どうにも不相応な丁寧さに思われたからだ。

「この度は、交流の機会を設けて下さったこと……非常に嬉しく思っています」

応接間に通されれば、そんな風に言う。というか交流して来いという指示はだいぶ大雑把だな、と今更ながら思った。
2507ユリア10/4 19:38
「あら、では……私の事も、気軽にレイアと呼んで下さい。
実は、私も余り堅苦しいのは苦手なのです。」
(どうやらお互い、そう言うのは苦手な貴族だった様子。
出来れば、気兼ね無く話せたりしたら良いなと思い。)

「こちらこそ、お応え下さりありがとうございます。
さあ、どうぞお掛けになって……」
(椅子に掛けるように勧めていると、早速お茶が運ばれてきた。
二人の前に、良い香りの紅茶が注がれて、おかれる。
お茶菓子は、どうやらミルフィーユだ。)
2508manbou10/4 21:07
「ありがとうございます、レイア……さん」

柔らかな人で助かった。一応ここらを管理する貴族なのだ、出来るだけいい印象を持ってもらいたい

「では、お言葉に甘えて……いただきます」

ミルフィーユを口に運び、続いて紅茶を一口。

「……とっても、美味しいです……」

ほう、と息をつく。
2509ユリア10/5 00:39
「気に入って頂けたなら、良かったです。」
(美味しそうに食べてくれたので、安心した様子。
そして、こちらも紅茶を一口飲み、一息つく。)

「……早速ですが……レナさんの神獣は、どの様な物ですかね?」
(さて、話題は有るかなと探してみる。
お互い貴族なので、共通するものと言えば、神獣だと思い、尋ねてみて。)
2510manbou10/5 09:12
「……わたしの神獣は……マノ、来て」

床からニュツとスライムが現れる。基本成分が液体だとどこにでもいれるな

「オプティマノースです。……ちょっと、見た目は独特ですが……」

はは、と苦笑いする。人によってはウケが悪い
2511ユリア10/5 10:16
「あら……この子が……」
(床から生えるように現れたスライムを、興味深そうに上から下まで眺める。)

「ええ……でも、なんだかプルプルとしていて、可愛らしいですね。」
(どうやら、レイアにはウケが良い様子。)

「私の神獣ですが……紹介しにくいのが難点ですね……
取り敢えず、こちらをご覧になって下さい。」
(レイアは棚の方を見るように言う。
そこには、陶器の人形が飾られていたが、不意にそれが動きだし、踊り出した。)
2512manbou10/5 11:30
「わっ……」

少し驚いて、踊り出した人形を見つめる。

「……こちらが、神獣なんですか?」

口ぶりからして違う気もするが……なんだろうこれ。神獣にも本当に色々とあるらしい
2513ユリア10/5 11:50
「ええ、私の神獣は肉体をもたず、不可視です。
ですが、物に取り憑かせる事で、こうして動かす事ができるのです。」
(神獣も、やはり色々ある物だ。
レナの様に、様々な形になれる物もあれば、そもそも形を持たぬ物もある。)

「色々出来ますので、便利ですよ?」
2514manbou10/5 11:55
「へえ……不思議ですね……」

ついには概念的な神獣まで現れた。神獣自体に触れられない、というかそもそも神獣に自我があるのかもよく分からないタイプだ……

「確かに、便利そうですね……」

使い道を考えてみる。物、物……張り子なんかを動かすと凄そうだ。
2515ユリア10/5 12:39
「ふふ、まあ……神獣とは総じて不思議な物ですけどね。」
(踊っていた人形は、また陶器の置物に戻った。
見えはしないが、神獣が離れたのだろう。)

「そちらの、オプティマノース……神獣は、どの様な事が出来るのですか?」
(見た目からして色々と出来そうだ。
こちらも、ローションでのプレイより、出来ることは多いかもしれない。)
2516manbou10/5 15:40
「えっと、姿を色々変えたり……大きくなったりですかね」

そう説明する前で、オプティマノースは膨らんだり萎んだり、形を変えてレイアそっくりの形になったりする。

「こんな見た目ですが、ぽよぽよしてたりカチカチだったり、結構触り心地は自由なんですよ」

無論自分はほとんど触らないが。
2517ユリア10/5 18:21
「あら、本当……凄いですね。
……触ってみても、宜しいですか?」
(何だか見ていると次々姿が変わって飽きない。
折角なので、触ってみても良いかと尋ねてみて。)
2518ニイラーン10/5 20:00
((カラボ置いときます
2519manbou10/5 21:31
「……ええ、大丈夫ですよ」

まあ、少し触るくらいなら大丈夫だろう……
前もこんなことあった気がしてきた

「どうぞ」
2520ユリア10/5 22:58
「では、失礼します……」
(ちょっと立ち上がり、マノに近付くと、モニモニと触ってみる。
案外弾力もあったり、柔らかかったり……何とも形容し難いが、悪くはない感触だった。)

「……なんだか、癖になりますね。」
(ちょっと、手を突っ込んで、ぐにぐにしてみたり。)
2521manbou10/5 23:12
「はは……」

あんまり触りすぎると……いやでも急に止めるのもな……

「途中で硬さを変えることもできますよ」

そういうと、ガッチリ固まって手が動かせなくなる。少しすると今度は液体の中に手を突っ込んでいるように
2522ユリア10/6 09:03
「おお、これは中々……」
(硬くなったり、シャバシャバになったり、やっぱり不思議で、何だか癖になってしまう。
腕を肘辺りまで突っ込んで、思い切り感触を楽しむ。)

「この大きさだと、全身包まれてしまいそうな位ですね。」
2523manbou10/6 10:27
「……まあ、できますね。」

できる。できるよ、自分はしないけど
というかそろそろ大丈夫か不安になってくる

「ウォーターベットみたいに包まれると、ひんやりしてるそうです」

実際に体験した人の談では、だ。多分心地はとても良いのだろう
2524ユリア10/6 16:29
「なるほど……是非とも体験したい物です。」
(ここで漸く、手を引き抜く。
若干、表情は満足そう。)

「……ああ、と……私ばかり楽しんでしまいまして、すみません。」
(少し正気に戻れば、自分ばかり楽しんでしまっていたのに気がついた。)
2525manbou10/6 18:03
「いえ、大丈夫ですよ……」

ホッとする。多分これなら効いても酷いことにはならないだろう……

「触り心地は、人気ですからね」

実際この心地はウケが良いことが多い。自分は怖くてさわれたもんじゃ無いのだが
2526ユリア10/6 18:41
「それは納得ですね。
とても良いものでした。」
(また椅子に座って、対談を再開する。
特に、レイアに異常は見られない。今のところは。)

「では、触らせて頂いたお礼をしたいのですが……何がよろしいでしょうか?」
2527manbou10/6 18:44
「お礼、ですか……」

うーん、と考え込む。スライムを触らせたお礼と言っても中々困りものである

「あ、それじゃあ……こんどは、レイアさんの神獣で、もっと色々動いてるところを見てみたいです」

先程は人形だったが、他のものはどんなふうになるのだろう、と。
2528ニイラーン10/6 18:52
((暇なんでカラボをおいときます
2529にゃー10/6 19:18
((よろしければ〜´ω`)ノ
2530ユリア10/6 19:29
「私のですか?
そうですね…………」
(人形は分かりやすくて良かったが、他に何かあっただろうかと、部屋を見回して考える。)

「……うーん、こんなのは如何でしょう?」
(窓際に飾られていた花が、ふわりと風に吹かれたかのように、花びらとなって部屋を舞う。
レイアは指揮者の様に、軽く指を振っている。)
2531manbou10/6 19:33
「わぁ……」

舞い踊る花びらを見て、感嘆の声が出る。とても幻想的だった。

(……ビジュアルが足りないのかマノは……)

「とっても、綺麗ですね……」

楽しそうに見つめている
2532ニイラーン10/6 19:39
>>2529
((絡みたいキャラはおります?
シャディ、ゴード、ケテル、メシウス、ウリウス
という品ぞろえですが。
因みに私は、特にこれといって希望はありませんので好きなキャラをどうぞー
2533にゃー10/6 19:50
((殺し屋組再開とかどうでしょう?
2534ニイラーン10/6 19:57
((良いですねぇ。ンジャ、ウリウス君ですね。
シチュ、どしましょ?
2535にゃー10/6 20:10
((う〜ん…どうしようか…(。-`ω´-)ンー
おまかせで(´-`)ノ⌒(丸投げ)
2536ニイラーン10/6 20:15
((任された。無難にバッタリ遭遇にします?w
2537にゃー10/6 20:16
((いいですね〜!シンプルでやりやすそう
2538ニイラーン10/6 20:18
((んじゃ、先に落としましょうか
2539にゃー10/6 20:19
((おなしゃす
2540ニイラーン10/6 20:20
((はい、しばし待たれよ
2541ニイラーン10/6 20:22
「…。」
夜の街を左目が無い青年は歩く。
依頼なんて無い…が、まぁ何となくだ。

「暇だ…」
もう、殺し以外の仕事は片付けたし殺しの仕事は無いし…やりたい事も無いし…
相変わらず、右目は死んだ目。暗く、闇に沈んでいるかの様な瞳、
2542にゃー10/6 20:30
…あ…はは…あはっ…はは…
(強烈な血の匂いが篭った裏路地からまだ声変わりの来てない男の声…それもどこぞの異常者の声が響いてくる。
夜の街の静けさを裂くような笑い声と共に全員血塗れ傷だらけの少年が頬を赤らめ眼を蕩けさせながらズルズルと出てくるのだ)

…あ…きもちぃ………
(痛みという名の快楽に身を震わせながら顔を上げるとどこぞの見知った男と目が合った
フリーズしたように目が合ったまま突っ立っていたが2秒ほどしてニコリと笑みを作りウリウスの方へ無言で歩いていく)
2543ニイラーン10/6 20:34
「ん…?……大丈夫か、お前…何かあったのか…?」
そう、冷たい目で死神を見つめる。
感情が無い訳では無いが…何というか呆れがあるのだろう。その状態で気持ちいいと感じれる神経がすごい…自分には無理だな。いや、感じたくないが。
驚く訳でも無く、近寄ってくる死神を見つめている。
2544にゃー10/6 20:43
えへへ〜っ…ウリウスくん…も…気持ちいいこと……しない?
(死神の歩いたところが血で赤黒く線になる。そのせんがウリウスの前でピタリと止まると今度は円形に広がっていきピチャリとウリウスの靴底にも触れる。
血が出過ぎているのかそれとも快楽に溶かされているのか今にも眠ってしまいそうな瞳にウリウスを写し、冷たくなった体に寒気を感じるのか歯を少し鳴らす口元を弧にする。
切り傷をさらに抉り痛々しい傷だらけの腕を筋肉の損傷で力が定まらないのか小刻みに震わせてウリウスの無くなった目の瞼に指先を伸ばす)
2545ニイラーン10/6 20:48
「お前も相変わらずで何よりだ。」
呆れが混じった溜息を吐き、こりゃ色んな意味で重症だと心の中で呟く。

「おい、やめろよ。とりあえず、止血しないと…。話は後だ。」
ポカンと開いた暗闇へ伸ばす腕を掴み、少し雑に壁に寄りかからせようとする。
2546ユリア10/6 20:50
>>2531
「ふふっ、即興でしたが、気に入って頂けたのなら良かったです。」
(そのまま暫く、花びらは舞い踊っている。
けれども、少しすると、レイアは何やらパタパタと手を扇ぎ始めた。)

「…………ふぅ、では、このくらいで。」
(花びらは一ヶ所に纏められ、使用人に片しておく様に言った。
だが、その間もどうにも暑そうにしている。)
2547にゃー10/6 20:58
あ…?ウリウスくん…強くなったね……?
(腕を掴まれると容易く壁に寄りかからされた。
自分の体が弱っていることも気付かず、良かったね。とウリウスに笑いかけ)

…ウリウスくん…?…あ…もしかして…もっと気持ちよくしてくれるの…?
(壁に背を着け力なく座り込む。
ついに首までもが力が入らずがくりと頭部が支えをなくし下を向く)
2548ニイラーン10/6 21:02
「んな、訳あるか。」
そう言って、上着を脱ぎ破る。上半身裸になってしまったがまぁ良いだろう。目の前で死なれた場合、剣の力が働くかはわからないが、働かれると困るし目の前で死なれると夢見が良くない。

「取り敢えず、動くなよ?」
取り敢えず、応急処置を施し始める。
終わったら、止血剤を取りに行くつもりだ。
2549manbou10/6 21:02
>>2546
「とっても素敵でした。ありがとうございます」

最近こうして綺麗なものを見る機会があって、とても楽しい。

「……?どうかされましたか?」

なにやら暑そうにする様子を見て、疑問に思い。
2550にゃー10/6 21:10
いひっ…あ"あ"ァ…っ!
(応急処置を施すウリウスに嫌だ体を跳ね除けようとするが力が弱いどころか指先しか動かない。目を見開き驚いたと言った表情で為す術なくウリウスの処置が進む)

…いつの間に…毒なんか…?……あれ?…ほんとに凄いな…
(体が動かないのはウリウスがなにか盛ったからと思い関心と同時に何をされるかという期待に胸を躍らせる。
僕も目をくり抜かれちゃうのかなぁ?それとも一旦傷を治してまたウリウスくん好みに傷だらけにされるのかなぁ?ああ…想像するだけで身震いしちゃう…)
2551ニイラーン10/6 21:15
「馬鹿か、」
応急処置が終わった頃に、ベチンと頭を平手打ち。普通は怪我人に向かってやらないが…まぁコイツはある種の病人だから良いだろう。いや、普通の病人でも平手打ちは流石にしないが。
まぁ、コイツだったら何か許される感がある的な?

「まぁ、うん…いや神経毒だ。うん。動けないとは思うが暴れるなよ…」
だが思い直し、いやコイツ大人しくさせる為にもスピリチュアル効果的なので動けないと思いこませとくか。

取り敢えず、家に持ち帰るかと剣を抜き意味がわからない復讐心を必死に抑えつけながらも死神を背負う。
2552ユリア10/6 21:22
>>2549
「……ああ、いえ……何だか少々暑くなってしまいまして……大丈夫ですよ。」 
(どうやら、マノを触っていた弊害が今になって現れた様だ。
少し落ち着ける様に、深呼吸をしている。)

「……ああ、他にも見ますか?
何か動かして欲しいものが有りましたら、ご用意しますよ。」
(けれども、あくまでも平静を装って、対応している。)
2553にゃー10/6 21:25
…そんなの気持ちよくないよ…?その剣の側面とか…柄とかでぶん殴らなくちゃ……ね?
(頭を軽く小突かれると謎のダメだしと意味不なアドバイス。
毒が盛られているならば動くに動けまいと身の力などほぼなくなりウリウスになにもかもなされるまま)

あぁ…ウリウスくんから何されるんだろう……。楽しみだなぁ…
(毒と聞いてから動かす気すらないのか指先一つ力入れず無抵抗。ウリウスに背負われるとさらに妄想膨らみ頭の中でグチャグチャの自分を想像する)
2554manbou10/6 21:43
>>2552
「えっとそれじゃあ……」

なにやら暑そうだが、今は目の前の興味に惹かれているらしく原因に思い至らない。

「あ、紐とかはどうでしょう?」

くねくねと動くのだろうか?まるで蛇みたいに動く紐を想像して。
2555ニイラーン10/6 21:44
黙ってて欲しい。
思わず、投げ飛ばしてから剣で刺してやろうかと思ったが必死に堪えて目的地に向かう。

しばらくして家に着くと、玄関の側に死神を一旦降ろして鍵を開ける。そして死神をまた背負って中へと入り、シングルのベッドの上へと放り投げると口で持っていた剣を落とす。

「……。はっ…。」
へなへなと座り込み、しばらくボーッとしていたが無意識に剣を取りすぐさま鞘へと戻した。

家の中は、一見すると庶民と変わらない感じだが冷蔵庫を開けてみると中は殆どすっからかん。おまけに電気は通っていない。
庶民以下ではある様だ。
2556ユリア10/6 22:04
>>2554
「紐、ですね。
分かりました。」
(待機していた使用人にお願いすると、直ぐに細い紐が用意された。
それを、机の上に置くと、スルスルと解け、長い蛇の様に動き出した。)

「……それでは……」
(そして、紐は複雑な形を取り、一筆書をした人の形になったり、鳥の形になったりする。

案外、大道芸でも生きていけそうだ。)
2557manbou10/6 22:25
>>2556
「わ、凄い……」

ここまで自由自在に動くのを見ると、まるで紐が生きているようで。パチパチと手を叩く

「面白いですね……これ、レイアさんの思った通りに動かせるんですか?」
2558ユリア10/7 00:33
「ええ、基本的には私の思うがままです。」
(紐は自由自在にひゅるりひゅるりと動き回る。
その間にも、隙を見て、火照る顔を軽く扇いでいる。)

「……さて、このくらいにしておきましょうか。」
(そう言うと、紐はくるくると巻かれて、一つに纏まった。)
2559manbou10/7 00:37
「とっても面白かったです、ありがとうございます」

ニコニコと嬉しげな顔で礼を言う。そして暑そうにしてる理由に思い至った

「……大丈夫ですか?私は普通なので、もしかして風邪とか……」

心配そうに尋ねる。
2560ユリア10/7 04:12
「……昨日までは体調良かった筈なんですが……」
(理由がよく分からないので、体調を崩す原因で思い当たるのを考えるが、余り無かった。)

「……まあ、暑いだけなので、平気です。
申し訳ないですね、こんなせっかくの機会なのに……」
2561manbou10/7 07:42
「私は大丈夫ですよ。……あ、そうだ」

ここで一つ思いつく。ついでにいたずら心も湧いてくる。

「マノ、触るとひんやりしてますよ。どうでしょう?」

そう言って、さらにオプティマノースを勧める。
2562にゃー10/7 08:04
僕が言えたことじゃないけどさ〜…殺し屋を住処に招き入れていいの…?
(ベッドの中央で小さな体躯を広げ天井を見つめ今更ながらそんなことを呟いて)

それにしても…ウリウスくんったらいたいけな少年に毒盛って家に連れ込んでベッドの上に投げ捨てて何するつもり〜?なになに?ウリウスくんってショタコン?
(煽り口調で冗談をペラペラ口にする異常者は体は動かない癖に口だけは一丁前に相手をイラつかせるように動く。これも快楽を求める際に楽な方法として慣れてしまったものだろう)
2563ユリア10/7 08:21
>>2561
「……ああ、そうですね。
また少し、触らせて頂いてもよろしいですか?」
(そのマノが原因だとは思いもせず、先程の感触だけを思えば、冷やす為にも触りたい所。
許可を貰えれば、また手や、軽く顔に押し当てるだろう。)
2564manbou10/7 12:21
>>2563
(そこで……)

こっそりマノに命じてプニプニと自分から触れさせにいく。じゃれて来る感じだ

「マノも、嬉しいみたいですね」

この言いようである
2565ユリア10/7 13:08
>>2564
「あらあら、ふふ……何だか可愛らしいですね。」
(ひんやりとしたスライムの体は、じゃれ付いてくると、とても気持ちいい。
火照った体も冷める様だが、それも直ぐに、また熱を持ってしまう。)

「………ふぅ、やはり……風邪なのでしょうかね……」
2566ニイラーン10/7 16:37
「まぁ、別に住処には住処だがあんまり居ないしな。」
精々、飯を食べるぐらいにしか帰って来ない気がする。

「んな訳あるか。取り敢えず、飲め。」
毒盛ってる訳じゃないしなぁ、なんて内心思いながら止血剤を棚から取り出す。錠剤だから、飲むにはコップが必要かとコップに水を入れ、死神に出す。

「飲まないと、何もしない。」
退屈なのは、嫌いだろ?と死神を見る。
そして、少し別室へと行くとまた戻ってくる。別の上着を着たのだ。
2567にゃー10/7 16:48
…警戒心薄いね〜…。ウリ…ショタコンくんは〜‪w
(傷を庇うことなくむしろ痛めつけるように乱暴に上体起こす。
肌が青白く病弱に見えるのはいつもの事だがウリウスを見つめる瞳がウリウスに似ている。まぁ、死んでいる)

…飲んだらなにかしてくれるんだ〜…。つまらないことだったら、僕が楽しいことをしてあげるからね?
(薬と水を受け取るとポンっと小さい錠剤を口の中に投げ込み水を勢いよく飲み干す。あたかも素直に飲んだかのように見せてはいるが実は舌の裏に隠し水だけ飲み干している)
2568ニイラーン10/7 16:52
「…あ、因みにそれ口の中に隠してても溶けるから。」
お前の事だろうし、絶対に飲んだ振りをするだろと内心思いながらそんな事を口にする。
飲んでも何をするつもりも無い。
相手は死にかけ…寝かせておいた方が良いだろうがそう簡単に寝てくれるとは思えない。

麻酔針を持ってくると、無言で死神に刺そうとする。
2569にゃー10/7 17:19
…えへへ〜…バレちゃったか…
(溶けかけの白い錠剤をコロリと口の中で転がすと奥歯で噛み砕く)

…ウリウスくん…それはなにか聞きたいな…
(大抵の人は目を見れば何となく思考が分かる。だが、死人と変わらぬ目をしたウリウスから読むのは難しく刺されそうになった場所を手で掴み守る)
2570ニイラーン10/7 17:59
「ん、ただの辛い奴が塗られた針だが?」
激辛ソース付きの針だと嘘を平然と吐く。
まぁ、こうでもしないと刺されてくれない気がする。

即効性のものだから、刺したらすぐに効く筈だ。
2571にゃー10/7 18:02
…嘘だね…。顔を見てたら分かるよ
(分からない。嘘じゃなかったかもしれないがカマをかける。
これであからさまな反応を見せれば針がなんなのか問い詰めよう)
2572manbou10/7 18:17
>>2565
「大丈夫ですか……?」

やんわりと労わりつつ、マノに頭を撫でさせる。いいぞその調子だ

「お疲れの様でしたら、今日は早めに休んだ方がいいでのではないでしょうか」
2573ニイラーン10/7 19:10
「はぁ…警戒心強くないか?」
面倒臭い奴だ。と溜息を吐く。

「寝ろ。大人しく寝ろ。正直、お前に死なれては困る。」
いや、困る訳では無いのだが。ただ死なれたら夢見が悪いだけだが。
正直、あの悪夢なんてみたくないし剣の力がどこまで働くか。それは自分自身でも理解出来てないない領域だ。安全策を取りたい
2574にゃー10/7 19:15
…やっぱり変なものだったんだぁ…
(○○(名前)ちゃんにはお見通しさっ☆なんてカッコつけてウリウスに笑いかける)

…ふふっ…死なないよ…僕全然大丈夫だよ?…ね?…だから遊ぼうよ…
(回復が早いのか無理をしているのかベッドに座り直してウリウスの膝に頭の乗っける)
2575ニイラーン10/7 19:19
「遊ぶ…か。スゴロク?それとも…なんだっけ。」
何故か普通の遊びの方を提示してみる。ウリウスなりのボケなのだろうか。

「お前は何して遊びたいんだ。少しだけなら付き合ってやるが。」
終わったら寝ろよと言わんばかりだ。
2576にゃー10/7 19:24
…えへへっ…やったぁ…!
(遊んでくれるらしい。嬉しいなぁ。しかも僕がしたいことをしてくれるって!)

…失神ごっこやろ?…僕の首を絞めて意識が飛ぶか飛ばないかのギリギリを維持してよ
(そう言えばウリウスを1度攫った時も似たようなことをやった気がする。
これは僕が初めて知った気持ちいいことで大好きなんだ。
ウリウスくん…上手にしてくれるかなぁ…)
2577ニイラーン10/7 19:29
「お前、それ好きだな…。まぁいいぞ。普通にベッドに横になってくれ。流石にこのまま首絞めるのは力込めにくい。」
堅い床よりはマシだろうと、枕を指す。
死神が改めて横になるとのし掛かり、首を絞め始めるだろう。最初は弱く、徐々に徐々に強くして。
2578にゃー10/7 19:39
…うん…僕は固い方が好きだけど…ウリウスのベッドの上で失神ごっこも嬉しいな…
(ゴロンとベッドの上で横になり顎が引く形にならないように注意して枕に頭を乗せる)

…ウリウスくんに見下ろされるの…なんかいいねっ………かっこいいよ…っ…?
(首にウリウスの手が触れてじわじわと締まっていく。まだ苦しくはないが少し喋りづらくなって来た…。
これから記憶が曖昧になるくらい気持ちいいことをするんだ…。
…見下ろされるのゾクゾクする…片目だけしかないのが少し残念だ…。やっぱり目は残した方が良かったな…)
2579ニイラーン10/7 19:45
「…(こいつ、家に招き入れない方が良かったパターンだ。絶対。)」
内心、そう呟きながらも顔には出さない様努める。

「…褒められてる気がしない。」
これで、かっこいいと言われても褒められてる気がしないのは何故だ。いや、普通にそう言われても思わないのだが。
また、首を絞める力を強くする。
ギリギリ息を吸えるかどうかぐらいの力加減。
2580にゃー10/7 19:58
…ガ…ッ……ァ……ハッ………ァ…
(あ…急にかなり締まった…。喉は出てないがもう喉を抑えられて声はろくにでない。でても呻き声にしか聞こえないくらい…。
息も吸いずらくなった…。空気が狭くなった気道を通りヒューヒュー音を鳴らす。
体は最初こそウリウスの手を退けようと頭とは反して勝手に締め付ける手首を握ってしまう。
それも絞められ続けるうちに酸素がたりなくなって頭がふわふわしてくると徐々に力も弱々しくなって最終的には力が入らなくなった。
これでもうウリウスの締め付ける腕を邪魔するものはなくなった…。
ふわふわからぐわぐわに変わる意識を必死に保ちながら上へ向いた目を見開いて不敵に笑みを作る)
2581ニイラーン10/7 20:15

一瞬だけ、手首を握られるとウリウスは不敵な笑みを浮かべる。瞳は本当の一瞬だけだが何故か光が灯っていた。いや、不敵な笑みでは無い。狂気的な笑み。
ゆっくりと力を弱める。そして、空気がうっすらと吸えるぐらいになるとそれを一定時間維持し、また弱めてから強くしの繰り返しをする。
2582ニイラーン10/7 20:16
>>2581
((あ、「はミスっす
2583にゃー10/7 20:31
…ゴホッ…ゲホッ……グ…ェ……ッ…!
(末端がぴくぴくと痙攣し始めたころ首を締め付ける手が弱まった。この間に吸った空気が締め付けられた喉を通り思わず咳き込んでしまう。そんなことをしてろくに呼吸をできないまま再び気道を押さえつけられ咳の代わりに変な声が出る。
朦朧としていた意識もハッキリしてきた矢先再び思考がままらなくなりそうに)
2584ニイラーン10/7 20:35
「んー、強すぎてるのかな…?」
何て少しだけ弱めて、暫くそのままにしてやる。

「あ、言い忘れてたけど気が済んだら教えてくれ」
意識がだいたい戻ったぐらいの時に言っておく。
じわじわと首を締め付けるが今度は強すぎず弱すぎずを心がけながらも次第に強めたり弱めたりしてみる。
2585ニイラーン10/7 20:36
((次第にじゃねぇな。ゆっくりと ですかね
2586にゃー10/7 20:46
…ァ…ハァッ…ハァ…ッ…!
(息がまともに吸えるようになると貪るように激しく呼吸をして四肢の感覚、思考がハッキリと元に戻す)

…ハァ…アハハッ!…ウリウスくん…好きにしていいよ…?…締めたまま落としてもいいし殺してもいい…もっとしたいならまた寸止めでもいい…
ウリウスのしたいように、したらいいよ
2587ニイラーン10/7 20:53
「…了解。」
なら、少ししたら気絶させとくか。
んで寝る。

2588ニイラーン10/7 20:53
((ミスったです。
2589ニイラーン10/7 20:56
「…了解。」
なら、少ししたら気絶させとくか。
んで寝る。眠いし。

首絞めの強さに緩急をつけて、暫くそれを繰り返していると今度は徐々に徐々にと強くして行き落とそうとする。
2590ユリア10/7 21:40
>>2572
「……ええ、申し訳ありませんが、今日はこれで、休もうと思います……」
(流石に、かなり効いてきたらしく、申し訳なさそうにしながら、今日の対談はここまでにしようと。)

「また、機会がありましたら、お会いしましょうね……」
(そう言って、部屋に戻ろうかと。)
2591manbou10/8 01:44
>>2560
「いえ、とても楽しませていただきましたよ」

そう言ってニコニコと微笑む。キイテイルヨウダ

「ええ、また……」

そう言って、マノは床に沈みレナは部屋を出て行く。
2592ユリア10/8 09:49
(レイアはそのまま二階の部屋へと戻り、ベッドの端に腰かけた。
顔は赤く、本当に風邪で熱があるような様子だ。

レナの方は、使用人がバタつき出した為に、ほったらかしにされ、帰るとしても見送りは誰も居ないだろう。)
2593manbou10/8 11:27
「さて……」

マノが行動を開始する。ドアの隙間から隙間へと、床を縫う様にして音も無く移動して。やがてレイアの部屋を見つけ出す。

(そこか……)

流石に自分が行くと目立ちかねない。ひとまず屋敷から出て行く様子を見せる。

一方、マノがレイアの部屋にニュッと現れる。
2594ユリア10/8 12:21
「…………あら。」
(熱っぽい息を吐きながらも、現れたマノを見る。
その表情は、どちらかと言うと納得した様子で。)

「やはり……これは、貴方でしたか。
毒、ですか?」
2595manbou10/8 17:58
「………」

ぽよぽよとしながら、レイアの方へと近づいて行く。接触が叶うなら、ぷに、とふれてゆっくりと触れたところから包み込むように広がり始める。
2596ユリア10/8 19:05
「……あら……私を、食べるつもりで?」
(特に逃げる事はなく、恐らくは足の方から包まれていく。
余裕そうに、静かに微笑むと、その様子を見ている。)

「……ふふ、良いですよ。」
2597にゃー10/8 20:19
(また首に負荷がかかる。声が出なくなって息が吸えなくなって血が頭に行かなくなる。
苦しいでしょ?痛いでしょ?みんなこれを嫌がるんだ。苦しいも痛いも全部気持ちいいことじゃないか…。
僕はセンセーに首を絞められるまでこれは嫌なことと勘違いしていた。良かったなぁセンセーに出会えて…。
そして、今首を締めてくれてるウリウスくんに出会えて…。
僕の命を握っている時くらいその目は輝いて欲しかったけど、死人となんちゃ変わりのない瞳に僕のだらしない顔が映る。
…ほら、きたきた…。頭がぐわぐわして目を開いているはずなのに目の前が真っ黒になっていく。そして、完全に真っ白になる直前…目悶えるような快感を感じられる…)

ギ……モ゙…ヂ………ィ………
(薄れていく意識の中最後に見えるはウリウスの顔
あはっ…最っ高……これがずっと続けばいいのになぁ…
白目むいて涙を零し末端どころか四肢を痙攣させながら少年は笑顔で意識を手放した)
2598ニイラーン10/8 20:40
「…」
相変わらずの変態だ。コイツは。意識を手放した死神を暫く見つめていた。
が、眠気がまた襲って来たのか欠伸をしてベッドから降りると椅子に座る。

何故、笑顔になれるのかが理解出来ない。死ぬとなってもコイツは笑顔なのだろうか?
…理解しなくても良いか。
○○は○○。俺は俺だ。

時折、自分の生死がわからなくなる。
生きているのか、死んでいるのか。だが感情はある。それは生きている証明となってくれている。

瞼を閉じ、朝を待つ。
2599にゃー10/9 07:19
……。
(目を覚ましたのはあれから1時間程してだろうか…空はまだまだ闇に呑まれ真っ暗だ。だが、刻々とその闇が消える時間も迫ってくる)

あはっ…ウリウスくんったら椅子に座って寝てる…
(バカだなぁ…ベットで寝ればいいのに。仕方がないから僕が寝かしてあげよう…。
ひょい…ぽんっ…ぼすっ…
死神はウリウスを持ち上げるとベッドに投げ捨てる)

僕ももう少し寝よう…
(ウリウスの正面から向かい合うようにしてベッドに入る。シングルだから落ちそうだけど落ちたら落ちたで傷口が開いて気持ちよさそうだからいいや…)
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【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
にて配布されているBCDiceを
一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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