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anima

                  
紫水 閃花11/14 11:50
オリキャラRP部屋、詳しくはwikiを確認ください
wiki↓
https://www65.atwiki.jp/anima_rp/pages/1.html
部屋主Twitter↓
@senka_simiz
何かあればDMor個別メッセージにどうぞ
・長文歓迎
・置き進行推奨
・ストーリー重視
・PvP推奨
・ロスト非推奨
8700紫水 閃花11/12 11:19
>>8698
ガイド「どうしましたか、木村さん」

木村の連絡に流石に一度隕石の衝撃波をやり過ごすために立ち止まっていたガイドは外の様子を伺いつつ連絡に応じる。
しかし、走り出した木村の腹部を蹴るように重い一撃が突き刺さる。

「ごめんなぁ、実は移動しとらんのよ」

離れるように見せたのは幻覚、実際には移動などしておらず、気を抜いた生身の木村に対し容赦の無い一撃を叩き込んでは姿を見せた稲荷崎は、申し訳なさそうな顔をしながら声を掛ける。

「キミをここで倒してから、もう一人から核を奪えばええし、もう少し遊ぼや」
8701朝日11/12 12:18
>>8700
「聞いてください、稲荷崎はまぼ───」

そこまで言いかけて、息が止まった。

宙に浮いた体は屋根に打ちつけられ、手を離れた通信機はどこかへ飛んでいく。

「稲荷崎ぃ……!」

カンガルーギアはエネルギー切れ。生身では全力で殴っても傷ひとつつけられないだろう。
それどころか、次に頭でも狙われればそこで終わり……このままではいけないのはすぐに分かった。

「こんなところで……負けたくない……!
誰か……誰か、力を貸して……!」

コアドライバーを握り締め、一か八か、アニマギアへと呼びかけた。
8702さいかた11/12 14:25
>>8699
「じゃあ毛玉に負けるつもりはないでいいか!?」

そこは大事じゃないだろと。

それはともかく、背後に回られると同時に足を止めて振り返り、足払いのように振られるそれに気づくと、少しだけ後ろに下がるように跳ねる。

動きが雑なのはわかるが、それでも近づきづらい。触れて大丈夫かどうか以前に触れるのに一苦労だった。
870311/12 15:54
>>8678


「 嫌よ 」


美月はぴしゃりと即答した。


「私は死にたくない。私は生きたい。だからって今、妥協もしたくない。…絶対に。……あんたと一緒ね。


我儘じゃない生物なんているかしら?


一般的に我儘じゃないとされている奴なんて、単に多くに迷惑がかからない、或いは美徳とされている性質を生来持ち合わせているか、…それか随分とそれを隠すのが上手かってところよ。みーんな、自分が大好きなのよ、……私もね。所詮、やりたいことをやっているに過ぎないの。……そんな中でどうしても譲れないものを通すにはどうしたらいいか_、ちゃんと、理解っているみたいじゃない。」


そう、彼女の周囲に浮かぶ結晶を見ながら、目を細めてみせる。


「 だから、私はあんたを "殺す" 。

あんたがずっと積み上げてきたものを崩し、妥協だらけで生きてきたあんたに更に妥協を強いる。これだけは と、あんたが大切に護ってきたそれすらも取り上げる。


そうやって、"旭凰優城" の存在を否定する。


…もはや、死に等しいでしょう?人間(彼ら)は、__人間(私たち)は、いつだって、そうやってエゴを押し付け、誰かの大切なものを踏み躙りながら積み重ねてきた。


本当にありがとね、私にここまでさせてくれて。」


胸に手を当て、細い顎を引く。

___少女は、かつての出来損ないの化物のように完璧なまでの一礼を披露し、ギアをドライバーに噛ませた。


「 私も愛しているわよ、優城。


だから ____ 、 "死んで" 。 」
870411/12 16:02
>>8682


「……はぁー?
あいつって、もしかしてカサートカのこと言ってる?そんな性癖無いわよ、むしろあいつ顔とかどうでもいいって言うわ胸しか見てない。

単に事故よ、事故。ちょーっとあの狐顔にやられちゃってねー、キズものになっちゃったわけー。」


ひら と、少女はいかにもやる気が無いように片手を振る。


「あんたもそっちに寝返って早々アフリカ(こんなところ) まで行かされるとか大変ねー。とりあえずおつかれー、長旅ご苦労さまー。チョコレートでも食べる?」


未だパズルとドラゴンを続けながら、綺麗な包装紙に包まれたチョコレートを彼女に向けて放ってみせた。
8705紫水 閃花11/12 16:21
>>8701
しかし、その声に答えるアニマギアはいない。
否、日本での活動を想定しているアニマギアは国内にしか存在せず、そこから海を越えて瞬時に駆けつけるなど困難でしかない、木村の握りしめるドライバーに木村の叫びと同時にそこに現れたとしか言えない速度で自ら収まりに入ったそれを除き。
そのギアは八本の足を持つ馬である、厨二病患者であり北欧神話に触れて知らぬはずの無い瞬速の名馬を模した幻想種ギア。
それは、 どんな逆境を前にしても足を止めぬ者にのみ力を与える、平穏な日々だろうと、苦難の連続だろうと、明けぬ夜であろうと、先の見えない地獄のような絶望が立ちはだかろうと、自らの意思と足でその道を歩み続ける者にのみ手にする権利がある。

「やっぱりそれを使うならキミやろなって思うたわ…ほな、第二ラウンドと行こうやないか」

稲荷崎のその言葉は、まるで幻想種ギアが来るのを待っていたような言い方で、それを相手に戦うことが目的と言わんばかりであった。
8706紫水 閃花11/12 16:21
((木村に待望の強化だよ
名称:スレイプニルギア
武器:無し
能力:極限の集中状態に入ることで速度を代償に因果を確定する。
資格:己の幸福を切望する者
ポテンシャル:超攻撃型
解説:通常のアニマギアよりも強い力を持つ幻想種をベースとしたアニマギア。
伝承では何よりも速い馬とされるが、ギアとしては二面性を持ち、通常時は伝承通りの速度を持つが理不尽と言えるようなものではないが、トランスフォーム形態に入ることで機動力を失う代わりに脳内に描く攻撃のイメージを現実に反映させ、思考と同時に攻撃を炸裂させる能力を得る。
しかし、ただでさえ心身に負担のかかるトランスフォーム形態で強いイメージを要する上に、実際の戦闘では相手が動くためそれを読んだイメージを要求されることから数十秒使えれば上出来であると同時に、この状態に入ると文字通り速度を代償にするために一切の行動が取れなくなるという欠点を持つ。
8707朝日11/12 17:00
>>8705
「えっ……」

八つ足の馬、スレイプニル。学校の図書館で読んだ北欧神話の本に登場するそれが、今手元に、私の元に駆けつけた。

「幻想種、なの……?」

わけがわからない。けれど、詳しいことは後だ。今は力を貸してくれるというのだから、共に戦うしかなかろう。

「来てくれてありがとう……お願い、一緒に戦って!
───変身!」

レバーを弾き、装甲が展開されていく───
8708朝日11/12 17:00
馬の意匠を胸に抱き、覇気を纏った勇姿がそこにあった。

「すごい……なんかいけそうな気がしてきた!」

体中に力が漲る。今ならなんだってできる、そんな気さえするほどに。
雄叫びと共に走る。先程とは段違いの速さ。そこから放たれる渾身の右ストレート───!
8709小夜時雨11/12 17:59
>>8687
「え、噛み砕くの!?」

予想外も予想外。流石に素っ頓狂な声を上げる。
相手が向かってくるので急いで壕から出る。

「蜘蛛とか気味悪いし面倒臭そうな相手だな!」

手の内に剣を再生成。
相手の後ろ側に回るように旋回しつつ相手にその剣を投げつける。
相手のギアは蜘蛛、最悪アラクネと言ったところか、と考える。
相手の能力も分からない以上、下手に近距離へは近付かないようにするらしい。
8710紫水 閃花11/12 18:10
>>8708
「さて……」

打つ手無しである、現地に居たならばともかく、遠隔操作となれば当然それを見る手段が必要で──

「目で追えんわなぁ」

正面からの右ストレート、認識などできずに叩き込まれ、感触の操作も間に合わず、反撃も行えず、幻影の姿を変えることも出来ず、木村の拳にはもふもふとした毛皮の感触が伝わることになり、吸い込まれた腕がそのまま奥へと振り抜かれ、何かが飛んだ気配とそこにいた稲荷崎の姿が陽炎のように消えるのを確認できるだろう。
8711紫水 閃花11/12 18:17
>>8709
「おにごっこだー!」

子供のようにはしゃぐ少女は逃げる風海を振り返り、再度投げられた剣はタイミングの問題で脚で叩き落としそのまま追いかける、移動そのものは速くない、速くはないが、その一歩、歩幅が違い過ぎる。
両手に持つ蜘蛛の牙のような大鎌も、今はその片方が狐の尾に変わっている、それは別のギアの武器を使っていることに他ならないが、当然それを使っている者の姿は見当たらない。
小回りは良くないようだがそれを攻略の鍵にするにしろ、装甲こそないが高所に陣取る本体たる少女をどう攻撃するかに掛かる。
8712木賊 莇11/12 18:23
>>8693

「はァ、意味分かんないとここまで会話が通じないかァ。」

興が削がれた為に、もう会話する事すら億劫になってきたのだろう。
目的は目的だ。
好きにすればいいとその背を見送るのはそれだが、流石にスタングレネードはいただけない。

黒塚が投擲すると同時にこちらも斧を投擲しすぐさます伏せる事で、自身への到達を阻止すると共に炸裂のタイミングをずらそうと。
炸裂する光と、音に顔を伏せ耳を塞ぐ。
やらないよりはやった方がまぁ気休めにはなるだろうと
8713クロツカ11/12 18:49
>>8712
「そんな呑気にしてて良いのか?ここは山だぜ」

カサートカの投擲によって直撃こそ避けられるが、別にこれで仕留められるなどは思っていない

ここは複雑な地形が組み合わさった山間部、隕石が目印になるとはいえ、視界の効かない煙幕を避けて一度ルートを外れてしまえば距離は一気に開く

更に黒塚のルートは明らかに山に慣れたもののそれであり、ガイドも居る。スピードレースでは一歩リードと言ったとこだろう
8714クロツカ11/12 18:50
((これ回収したらそっからワープさせてもらえるんかな
8715紫水 閃花11/12 18:54
((設定的には全員揃うまでは無理ですが絡み切るって意味では転移したことにして良いですの
8716朝日11/12 19:01
>>8710
「ごん……お前だったのか……」

もふもふとした感触……あの狐顔の男、本当は化狐なのではないだろうか。
ともかく、幻覚であると確証は得た。何か子機のようなものを使っていたかもしれないが、それを調べる術はない。それすらも幻覚で隠されてしまったのだろうか。

「ここで止まってても仕方ないよね……」

稲荷崎の本体の所在が掴めない以上、いつガイドさんが襲撃されるかわからないと走り出す。落としてしまった通信機を探す時間すら惜しかった。
8717クロツカ11/12 19:03
((香港から脱出した時のバットマンみたいに飛行機にワイヤーくくりつけて脱出してぇ

アニマノイドならそのまま宙吊りでも平気そうだし
8718ryuji11/12 20:12
>>8704
「は?あいつやっぱゴミだな……そんであの狐面は案の定か」

チョコレートを受け取ってむしゃむしゃ食べながら、やっぱ抜けて正解だったなと確信する。ブラックにも程がある

「…………」

早くも話題が尽きた。仕方がないのでポケットからタバコを取り出して火を付ける。
871911/12 20:40
>>8718


「あの狐顔がムカつくから喧嘩売ったらこれよ、記憶読めるとか聞いてないってのよー。……てか、あんたなに呑気に一服こいてんのよ、あんた任務あってここに来たんでしょー?」

そう言って、美月はレッドキングの箱を取り出すと、かきん とジッポを鳴らし、火を点けた。


「………お、レアエネミーエンカウンツー。」


そうして煙草を蒸しながらアプリゲームに興じる背後、隕石は墜落するのだ。……場違いなのはどちらだろうか。
8720ryuji11/12 20:44
>>8719
「……記憶を読める、ね……」

そういう力があるかもしれない、とは思っていたが実際にあるとなるとため息をつきたくなる。あれから一度もあって無いのが救いか

「……落ちたな。」

さて行くか、とタバコを捨てて踏みつける。
872111/12 20:46
>>8720


「 いってらっさーい。」

ひら と、
画面から目を離さず、美月はあっさりと彼女を通すだろう。
8722ryuji11/12 20:50
>>8721
「…………」

ひたひたと暫く歩いてから立ち止まり、そこで振り返る。

「……一番やる気無さそうなのによく言えたもんだなあんなこと……」

元々下されていた指令に変更が無いのなら、まあ大体察しはつくが。そもそもバグスは一体どうやって派遣されたのだろう。
8723木賊 莇11/12 21:28
>>8713

「“音”から逃げられるだけ疾いのかねェ??」

まぁ、渡す事が目的なのだ。
向こうが必死に山中を逃げようとうろちょろする様を見ても良いのだが、怪しまれてもなんだ。
オルカから先の戦闘の傷が僅かに残るセイレーンへと切り替え、木々を薙ぎ倒す勢いで衝撃波を全方位へと放つ。

隕石を持ち去って撤退するならカサートカすれば御の字で楽すぎる仕事に他ならないのだから。
8724紫水 閃花11/12 22:19
>>8702
「せやな、毛玉は間違っとらんしそれでええわ」

回避されれば、再度根元を地面に突き刺して先端を引き寄せることで一気に距離を詰める、その際にわかりにくいが向きを変えるように捻りを加えており、直後バネかなにかのように根元は固定したまま戻った先端部がしなった勢いでトリスを叩きつけんと振るわれる。
その動きは正確にトリスを狙っていて先程のような雑な動きでは無かった。
8725紫水 閃花11/12 22:20
((寝る前に明日誰の分返せば良いか確認しに来たら返信虚空が発動してた、すまぬ…すまぬ…
8726紫水 閃花11/12 22:21
>>8688
((あとへきるんへのアンカね
872711/12 22:22
>>8722


「…なんか言ったかしらー?"裏切り者さん"?」


軽い手つきでチョコレートを口に放り込み、ちら と、彼女の方を見やる。


「…はい、確ドロ乙。」


まあ、それもほんの一瞬で、またすぐ端末の画面へ視線を落とすのだけれど。
8728紫水 閃花11/12 22:31
>>8716
「行ってもうたか…さて、追いかけるにもスレイプニル相手じゃどうにもならんわな…幻想種ぐらい持っててもらわんと取られました、って言い訳ができんから仕方ないとはいえ…アレの相手できるん少ないわな」

速さというのはそれだけで大きなアドバンテージが生まれる、速い相手に攻撃を当てるのは難しく、速いならば攻撃を当てるのは容易い、スレイプニルギアは正にそれを体現しており、ポテンシャルこそ攻撃型だが、それは威力が高いのではなく、回避が困難すぎるという意味合いで示されている。
あまりに速いその一撃は思考と同時に成立し、動かずともイメージするだけで行ったことになり、行ってもいない攻撃が攻撃した結果だけが先行して当たる。
使いこなすのは難しいが、確かに驚異である…とはいえ、そこまで理不尽なものでもない、弱点はあるし戦えないことはないのだから。
それはそれとして、今から追って追いついても隕石の下でだろうとは想像ができる、とはいえ、形だけでも追っておかねば示しがつかないかとそれは可能な限りの高速移動で追いつけず小さくなる背中を追うのであった。
8729ryuji11/12 22:34
>>8727
「うるせー駄肉元パンダ」

こちらもぼそり、と何事か呟きつつ落下した隕石へと向かう。

(……そういやパンダ頭持ったままだな……)
8730小夜時雨11/12 22:43
>>8711
「…まずいなぁ、このまま動いててもいずれ追いつかれる。」

気持ちは焦っているのに、言葉だけは冷静に状況を把握している。己の内で発生している認識のズレに少し困惑する。

「もっと数を量産できればやりようがあったんだけどね…っ!」

投げた剣ご叩き落とされるのを確認して、すぐに剣を再び生成し、方向転換しつつ上体を狙い投げる。
どっかの主人公みたく無限に剣を内包する世界が自分の手にあればいいのだが、そういうのは夢のまた夢だ。
レイピアは片手に持ったまま、隕石から少し離れた場所で走り続けながら、確実に上体にダメージを与える方法を考える。
8731朝日11/12 22:48
>>8728
「……この辺りだよね」

小さいとはいえ、地表に到達した隕石。どうしても被害というのは出るらしい。
隕石が作ったクレーターの元へ辿り着き、辺りを見回す。

「───さん!!!───さぁん!!!」

隕石とガイドの姿を探しつつ、クレーターの上を歩き始めた。
8732リジー11/12 22:51
>>8703
語る言葉は尽くした。…はずなのに、また何かを言おうとした自分の喉を絞めた。

これ以上の対話を…私は望んでいるのだろうか
まだ執着があったのだろうか

少なくとも…今この時、呑まずして何時に呑むか

燃え上がれ激情。昂り果てて、心を揺らせ
少なくとも…せめて、気持ちよく殺し、殺されよう

様々に巡る思考は優城のギアの効力を強め、そして脆くさせる。
光輪から風のようなものが発生すれば、それを浴びた相手の視界に異常を発生させ…

優城の発生させた結晶は黒く染まり、また周囲も森の奥にしては暗く感じさせ、見えずらい結晶の槍を2本精製し、交差させるように飛ばしつけた
873311/12 23:00
>>8729


「 あ ゛? 」


びき。
美月の額に青筋が立った音か、それとも、つい握りしめた端末の画面にひびが入った音か。彼女の方を振り返り、述べた一文字はあまりにもガラが悪かったそうな。


「 ……なぁーにー? "胃袋ダイソン=性悪=男運底辺女" は、今なーんて言ったのかしらぁー?」


つかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつ

もしも彼女が振り返るなら、それはもうにこやかな笑顔でその背に齧りつかん勢いで追ってくる駄肉元パンダの姿が見えるだろう。…… "駄肉"はこの女のコンプレックスだったのだ。
8734ryuji11/12 23:59
>>8733
「……性悪とかお前が言えたことでも無いよな……」

なんか凄い勢いで迫って来た。悪いことを言ったらしい。ざまあみろ

「…………………男運て。そもそもお前いい男ってわけでもないだろアレ」

言葉が出て来るまでに結構時間かかったが、カサートカに引っかかる時点で男運も何もないのでは無いだろうかと。
8735クロツカ11/13 04:15
>>8723
「変身した.....木と俺を盾にしろ!」

以前の戦闘記録は見ているが、流石に音速には対応できない....居合を除いて

音波は回折こそあれ、水分や固体による障壁に弱い....ということで、核の採取はガイドに先行させ、ガイドとの軌道上に水分たっぷりの自分と、地面を刀で叩いて巻き上げた泥を使ってガイドとなるべく自分を守る

「いってぇが....人間は木ほど乾いて無いんでな、そう簡単には折れねぇぞ」
泥まみれになって刀を納めると、追跡してくるカサートカの真正面に立つ
8736紫水 閃花11/13 05:38
>>8730
「あはは、たーべちゃーうぞー」

精神年齢が幼くなっている結果か、少女はこれを戦闘とは考えてないように振る舞うが、それでも言っていることは物騒極まりなく、剣すら噛み砕く大蜘蛛が迫るとなれば冗談にも聞こえないというもの。
実力はあれど稲荷崎に対し反抗的であった西園寺だが、こうして操られその力を強化するようにギアを得れば最上級の戦力となる、実際西園寺と交戦した麗でさえ初見だったとは言え二人で挑み撤退を選択した相手で、未だに有効な策を見出せていないとなればその脅威も伺える。
なにより、使うギアの差が大きい、幻想種相手に通常のギア、例えVenomの力で強化されてスペック的に同レベルに出来ていたとしても、攻め手の薄い状況がこうして形となっていた。
8737紫水 閃花11/13 06:03
>>8731
ガイド「あれ?木村さんいつの間に?通信があったかと思えば急に繋がらなくなって心配したのですが…ご無事なようで何よりです」

当然ながら隕石はクレーターの中心に、しかしガイドはと言えば、叫ぶ木村の後ろからチーターギアの脚力で駆け付けては自分の方が先に進んでいたはずなのにと、不思議そうにするも、連絡が通じなくなったが平気そうで何よりだと安心した様に答えては、クレーターの中心を目指して滑り降りていく。

ガイド「急ぎましょう、木村さんがここにいるということは稲荷崎は振り切ったのですよね?なら追いつかれる前に回収を済ませて撤退しましょう、他の地域の回収も無事に終わっていれば良いのですが」

木村の装備が変わっているが、それに驚きはしない、アニマギアは何種類かは使えるはずなので、カンガルーから何かに変えたのだろう程度にしか思ってなく、それでいて失礼ながらも木村が稲荷崎に勝てるとは到底思ってなく、逃げてきたのだろうと判断しては、ゆっくりしている暇はないと作戦の遂行を優先させる。
8738朝日11/13 07:28
>>8737
「ごめんなさい、通信機落としちゃって……───さんも無事で良かった」

稲荷崎はまだここに来ていない。ということはまだ本体はあの辺りにいるのか、或いは……他の隕石の近くで、別の誰かと戦っているのだろうか。
それはともかく、ガイドの声と姿に安心したのだろう。一気に緊張感が抜ける。

「だいたいそんな感じなんだけど、稲荷崎が今どこにいるのか全然わからないの。だから今隕石のところにいてもおかしくな───」

あの稲荷崎は幻覚だった。
稲荷崎は強くて速い。
私が戦っている間、本体は何をしていた?

「そういえば、稲荷崎のことは知ってたみたいですけど、なんのギアを使うか〜とかそんな話は解放軍にも広まってたんですか?」

隕石へと向かいながら、心臓の鼓動が早まるのを感じつつもガイドに尋ねた。
8739さいかた11/13 13:02
>>8724
「いいのかっ…!?」

跳んだ時点でわかってはいたが、着地直後の身では避けきれず、身体の前で腕を交差させて攻撃を受ける。
毛玉という慣れない相手に上手く対応できていなかった。

ところで戦ってる割には会話は呑気だなって。
8740紫水 閃花11/13 16:15
>>8738
ガイド「?麗さんから聞いてますよ、七雄ちゃんとどっこいどっこいなヒヨっ子だと」

解放軍全体に通じてるかは知らないが、少なくとも組むことになる相手のことは聞いているし、言うまでもなく麗本人から聞いている。
木村同様一般人が少しの訓練を受けただけの少年と変わらない実力だと、木村の今までの努力がその程度と捉えるか、ちゃんと鍛えてきた少年と同等までは強くなれたと捉えるかは知らないが、どちらにせよヒヨっ子に変わりはない。

ガイド「ただ、馬鹿で泣き虫でそもそも戦いなんて向いてないけど、真っ直ぐで折れない尊敬するほど芯の強い奴だとも言ってましたが…さて、掘りましょうか」

既に隕石内でライフストリームは核へと形成されていると聞いている、問題は拳程度の大きさのそれを隕石から掘り出さねばならないことだが、幸いにも木星の主成分はガスであり、それが凝縮された隕石は見上げるような大きさではなく、ギアの力で殴り破壊すれば発掘は可能だろう。
8741紫水 閃花11/13 16:20
>>8739
トリスが攻撃を受ければ纏う装甲がスパーク音を響かせ、電流が走る。
とはいえ、空中で受けたトリスを弾き飛ばしたことでそれは一瞬のことであった。

「細かいこと話しててもしゃあないしな…ほれ、ビビッとらんで攻めてみや、前と違って近付けん攻撃はしとらんやろ?」

以前のトリスはレオンギアの攻撃の仕組みを読み切れずに敗北することになったが、今回は攻撃の仕組み自体は単純である。
オラトリアでなければ幻覚を組み合わせ認識不可の攻撃となるのだが、今はただの動きが読みにくい毛玉でしかない。
カウンターの電撃は想定できるだろうが、強化されたオラトリアならば先程受けた一撃のように一瞬の話だろう。
8742朝日11/13 16:35
>>8740
「……」

麗さんや、その評価はあんまりじゃないか。これじゃあ褒められてるのか貶されてるのかわからない。

「なんか恥ずかしいですね……」

ただ、凄いと思っている人に尊敬される部分が自分にもあるのだと思うと、それはそれで誇らしい。

「よし、やっちゃいますね!」

クレーター中央に鎮座する隕石。その前で構える。
純粋な威力だけでいえば殴るよりも蹴った方が強い。色々な条件があるから一概には言えないが、動かない的相手に、ある程度雑な狙いでも構わないなら蹴りの方がいい。そういう鍛え方をしてきたのもある。
何度か軌道を確かめ、短い助走をつけて隕石目掛けミドルキックを叩き込んだ。
8743さいかた11/13 17:36
>>8741
「……殴っても平気そうなのはわかったけどさ…」

いってぇ…と呟きながら痛みを払うように腕を軽く振る。
まぁ一瞬触れるだけ、具体的には殴り飛ばせば痛いだけで問題ないのはわかった。問題はどうやって殴るかなのだが。読みにくいだけ、と言えば簡単そうだがそれが割と大問題だった。

「……まぁ…やるしかない、か…!」

いずれにせよ攻撃されるままではよくない。地面を蹴り、再度接近する。
8744墨染11/13 19:53
>>8673

そんなに有能な武器があるなら、態々協力なんて申し出なくても、不意打ちで無力化出来たでしょう。
ちょっと不自然だなって思って。いえ、貴方が別世界の私と知り合いだから初手で攻撃出来なかったとか、単に正々堂々戦いたかったそういう可能性もありますけど……

(気付いたと言えるほどじゃない、もしかしたらそうなのかもしれないという疑念を抱いていたくらいだったが、どうやらこの反応は当たってたぽいなと思いながら、槍を杖代わりに地面に刺して天王寺と正対する)

…ところで、あの核が貴方達も私も回収せずに落ちたらどうなるんですか?
874511/13 19:57
>>8732


訪れた宵闇の中、美月の眼は大きく肥大した。視界を明るくせんと、光を求め瞳は揺れ動く。


「 …ッ、______ !」


ふいに感じた強風に、後方に飛び退いたときには遅かった。鋭い痛みが右脚に走り、受身を取ることも出来ず派手に地を転がる。T1のパンダギア、神経や身体能力まで野生動物のそれまで高めてこの有様だ。彼女と人間の小娘の身に圧倒的な力差があるなど、語るまでもない。


「 っ、邪魔なのよおッ!!!!!!!!!!!」


たん と、
左脚で地を蹴り、体制を立て直す。

…狐顔(稲荷崎)に蹂躙された時にも感じたが、認識を阻害されることほど厄介なものはない。必然的に、美月の視線はその原因と思われるものに向けられる。

四つん這いに近い姿勢を取り、鉤爪を構える。狙いは旭凰優城ではなく、光輪。

自分から彼女を隠すそれを切り裂かんと、弾丸のように走り出した。
874611/13 20:11
>>8734


「? なーに言ってんの、あれは最高にいい男よー?」

つかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつかつ

足は止めず、笑みは崩さず、
美月は駄肉を揺らしながら彼女に迫る。


「だって、あれは私の "所有物" だもの。」

にやり。
そう、だれかさんのようにニヤつきながら。


「あんたもいい出会いがあるといいわねー。あんまりにも哀れだからお祈りしてやってもいいわ、この男運底辺女に出会いを!ってねぇー。」
8747ryuji11/13 23:48
>>8746
「は?趣味悪っ」

迫り来るパンダの主張を文字どうり一蹴する。実際それしか感想が出てこなかった。

「つか、別に私は今んとこそういうのはねえ。だから男運が無いとか言われる覚えはねぇ」

真顔になりながらパンダに向き合う。
8748小夜時雨11/13 23:54
>>8736
「あーあ、なんで私こんな貧乏くじ引いてばかりなんだよ…!」

頭だけ向けて相手の様子を見る。現時点ではまともに攻める手が思いつかない。

「…ま、不運を嘆いたってしょうがない。やれるだけ足掻いてみようか。」

足を止めて向き合う。
現状では倒すどころか差し違える事すら難しいが、時間稼ぎが今の目的だ。
変わらず剣をもう一回投げようとする。
8749朝日11/14 00:02
>>8747
((ないの……?私のことは遊びだったのね!←
8750木賊 莇11/14 00:30
>>8734

「うんうん、そう来ないと困るよねぇ。
まぁ、ボクも困るからテンプレート通りの方が助かるんだけどぉ。」

刀を警戒しつつもう一度、衝撃波を声に乗せて放とうと。

一応攻撃したという事実を残して、筋書きを自然なものへと仕立てねばなるまい
8751ryuji11/14 00:45
>>8749
(("男"運だから……
8752クロツカ11/14 01:14
>>8750
「オラ死ねぇぇぇ!」

地面に刀を叩きつけて再度最低限の防御をすると同時に、反動でカサートカの方へ低く跳躍するように一気に距離を詰め、顔面に向かってハイキックを繰り出す

喋ってる時より明らかに元気が良い
8753朝日11/14 01:41
>>8751
((なるほどそういうことか……!
8754木賊 莇11/14 01:51
>>8752

「蛮wwww族wwww」

繰り出されたハイキックをバク転の要領で回避しながら、熱波を放つのだが…

だめだこの男(カサートカ)、緊迫すべきこの瞬間に草を生やしていやがる。
お前はいつだってそうだ。
全てを台無しにしやがる。

「それじゃあこんがりベリー・ウェルダンと行こうじゃないかァ!」
8755クロツカ11/14 02:05
>>8754
「ッッ!あの不死鳥野郎より効くな...」

先の戦いでは駆除員がこれに瞬殺だった、自分のギアとて特段装甲の面で大きく変わることは無いが....

居合の一刀は一切の陰りなく、蹴りの回避に動き着地したカサートカの両足を断ちにかかる。彼の居合は彼の意思よりも速く動く、故に彼の状態などお構いなしに何時でも最高速の斬撃を放てる

「Wild Strike....」

最早意識があるかさえ不明だが、これを避けたとしても次弾は既に装填済みらしい
振って無い方の腕には既にエネルギーが蓄積され始めている
8756クロツカ11/14 02:06
((よく考えると自分が考えるよりも速く切る居合って状況次第ではスレイプニルより速い場合があるのか
8757クロツカ11/14 02:09
((走り始めたら一瞬で抜かれるけど、よーいドンの前にフライングできるみたいな
8758紫水 閃花11/14 06:05
>>8742
蹴りが叩き込まれれば意外にもあっさりと砕け蹴りは深く沈み込む、散らばる破片はどうやって墜落の衝撃に耐えたのか発泡剤のように中身がスカスカになった石ともなんとも言えない不思議な物質になっており、見た目以上にこの隕石は脆く軽いことがわかる。
そして、それを見ればガイドも黒ギアどころか機材さえあれば生身でも掘れると判断して、稲荷崎が来る前に発掘作業に協力する為木村と反対側から文字通り掘るように爪を立てて隕石を砕いていく。
8759紫水 閃花11/14 06:10
>>8743
「そうそう、慎重なのはええけど、慎重過ぎて何もせんのはそれはそれでアカンのやで?」

攻めてくるトリスに対し何か策があるわけでもない、元々幻覚頼りの武器であり、それが通じない相手には真っ向勝負するしかなく、そうなれば本来の実力を発揮できるわけもない。
それでもタダでやられるわけにはいかないのだが。
アドバイスするようで目的が負けることなので攻めてもらわねばならないから言っただけで、実際慎重過ぎて何もしないならばそれはそれで実戦ならばこちらとしては助かるという話だ。
詰めてくる距離を自らも詰めるべく、先端と根元を交互に地面に突き刺して傍目から見て気持ち悪い動きをしながら接近してくるが、トリスの拳の間合いに入る前に仕掛けようと、その移動の最中、地面に突き刺さずにトリス目掛けその先端を槍のように突き出そうとする。
8760紫水 閃花11/14 06:15
>>8744
「そうね、確かに言う通りなのだけど…それとアタシが負ける理由って関係あるのかしら?」

負けに来たのは事実だが、今の話では協力しようという言葉が嘘となるだけでそこまで導き出されるとは思わず、不思議そうに言葉を返す。
そこにあるのは単純な疑問、そしてこうも頭の回る相手だと思ってなかったという警戒。

「どうもならないけど…恭ちゃんが困るから回収しないといけないわね」

隕石が落ちたところで、それを放置したところで、何かがある訳では無い…はず。
ただ、自分の尊敬する人間が困るから回収せねばならないと、今度こそ攻撃するべく地面を蹴った。
8761紫水 閃花11/14 06:17
>>8748
「それおいしくないしきらーい」

投げようとした剣、それを見て最早蜘蛛に食べさせるのも嫌だと足を止めること無く、しかし前脚を振り上げ防御の構えを取りながら接近してくる。
しかし、6本の足でその巨体を支えるのは少しばかりバランスが悪いのか、その動きはやや鈍くふらついていた。
8762さいかた11/14 10:03
>>8759
「アドバイスどーもってかその動きどうにかしろ!」

相手の接近と攻撃に合わせて姿勢を低くして足を止め、攻撃が当たる直前に、低くした姿勢を元に戻しその勢いと共に下から攻撃を殴る形で弾く。

単に避けていてはまた後ろに回られる。空中に弾けば、相手が先端を地面に刺して移動することはまずない、そういう判断だった。
8763朝日11/14 11:50
>>8758
「うわ、え、嘘……なにこれ……」

隕石は緩衝材みたいな役割を果たしたのだろうか。深く沈み込む足をどうにか引き抜き、不思議そうに観察する。

「これ蹴るより掘った方が良さそう」

そう言って拳を握ると、ド、ド、ド、ドと少し間隔を開けて隕石を殴り始めた。フックやアッパーのような軌道で殴って弾き飛ばす算段らしい。

(早くしないと稲荷崎が来ちゃう……)

焦っても仕方ないとはいえ、焦りによる緊張感はどうしても生じていた。
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【謝辞】
本ダイスボットは、
どどんとふ@えくすとり~む
(http://www.dodontof.com/)
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一部改編して作成しました。
たいたい竹流様に感謝致します。
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